こどもとおでかけ回顧録 
こどもと一緒に遊んだ記録です
201704<<12345678910111213141516171819202122232425262728293031>>201706
のりゅの愉快なおでかけ仲間達を紹介します
このブログの記事に登場する家族以外の
おでかけ仲間達を紹介します、読んでくださったほうが
ブログの記事が楽しくなるとおもいますので、
読んでくだされば幸いです

家族以外なので、精一杯持ち上げるといたしましょう
(誇張な表現はしますが、嘘には至らないようにね)

仲間① KGO君
IMG_2786.jpg
敏腕凄腕システムエンジニア※1
彼は、高校時代から友人で
のりゅの次女と同学年の娘さんがいます
のりゅとは、同じ部活動(運動部)で切磋琢磨した関係でもあり
その実力は高校1年生の6月で、のりゅとともに
団体戦レギュラーに抜擢※2
されるほどでした 
先輩達が、引退されたのちは、部員満場一致で
部長となり、部の栄光を支えた人物です
卒業後はIT関連に進み
常に、顧客のニーズに応え、システムの構築、保守管理業務を
こなしているそうです
温厚な人柄から、取引先の信頼も高いのでしょう…

※1 仕事の能力は、勝手な想像です
※2 先輩含めて、のりゅ、KGO君で団体戦参加人数ギリギリ
   新入部員にお鉢が回ってきました

仲間② TAKA君
IMG_2390.jpg
幼馴染な友人の彼は
なんとのりゅの出身高校 ※1
において
トップクラスの頭脳を持ち
卒業後→大学→公務員試験→国家公務員→とある国家機関に配属
という経歴のエリートで、社会人になってからも
社会保険労務士や行政書士といった
難関国家資格を取得、常に、学ぶことをやめない人物です
それでいて、
社長の息子 ※2
だったりして、まったく世の中不公平で
やんなっちゃいますよね

のりゅが、
「天は、君にいくつ与えるんだい?」
って聞くと
彼は「親父のこと以外は
全部、自分でつかんだんだぜ」って
言います
やべぇ、超かっこいいですね
彼が独身貴族なのは
これだけのスペックの持ち主が
誰かひとりの女性に収まるなんて
ってことなのでしょう

※1 ヒント 出身校のレベル
※2 いろいろ事情がありますが、普通のご家庭です
   (嘘は言ってないですよ、例としては、自営業者とか)

仲間③ CO君
IMG_2244.jpg
幼友達の一人で、2人の娘さんがいます
頭もいいけど、頭の回転が速いタイプ
機転が利き、気配り上手、器用で、たいていのことは
そつなくこなします
画像はジャージですが、本来は洒落っ気もあって、男前


弱みを握られているとか、じゃないですよ(本当)
持ち上げる必要がなく
普通に美点がたくさんあって
なんというか、のりゅの交友関係(狭い)中なら
間違いなく一番いい男なんです
彼は、自分でも、いい男だって、わかっているから
なんだかな~って感じですよね~

娘さん(長女)もたいへん、パパっ娘で
その辺が、のりゅと違います
(おいっ!と嫁のツッコミが入りました)

「娘が楽しければ、自分が楽しめなくてもいいよ
と彼は言いますが、
「自分第一、子供第二」たる
遊びの信念
を持つ
のりゅとは違う考えの持ち主ですね
(それが普通とか、嫁が言ってますが、気にしない~)

仲間④ マー君
マー君
気は優しくて、力持ち
のりゅの友人の中でも、
もっともパワーに優れる
戦士です


生まれ持った、豊かで
強靭な肉体を武器に
真夏の炎天下
真冬の空の下
人々が、快適に暮らせるために
常に外で、働き続ける
タフガイ

※お外でやるお仕事です

それが、マー君なのです

あとカメラが趣味で
のりゅより、はるかに詳しいので
いろいろ撮り方や
ネットの乗せ方を相談したり
一緒に遊びに行った際の
写真をくれたり、お世話になってます

もうひとつ、笑いの沸点が非常に低いので
なんというか、話相手として
とても相手に好感をもたれます
よく笑い、リアクションが大きい人って
会話していると
とても、楽しいですよね

このあたり、世の中を渡る上で
非常に重要なので
のりゅは、うらやましく思います

うちの嫁も、笑いの沸点が低く
よく大爆笑しているので
幼稚園のママ友に話相手として
人気があるんだよな~

本気で、見習えないかな?
とか考える時があります

仲間⑤ 鋼鉄君
oka meri2

のりゅの幼な友達の一人
中学校の頃は常に、学年で10位以内に、入るくらいに成績優秀
中学校の持久走大会では300人中10番くらいの順位
美術部員でした!(ちなみにTAKA君も美術部です)
なんで、運動部所属じゃなかったのか?
のりゅも不思議でたまりませんが
ひょっとしたら、美術でも才能があって
美術関係の賞を取りまくっていたのかもしれません
(※詳しくは聞いたことないです)

頭脳と体力を備えた彼は、その後、それに恥じない高校に入学して
名門大学を卒業するわけですが
上記の素晴らしきかな人物像が吹き飛ぶ、趣味があって
重度の自転車愛好家であります

日本国内は飽きて
海外でサイクル
しちゃうくらいに…

そのために、年単位で、旅の経路を計画したり
困らない程度に、現地の言葉を学習したり
そつがないあたりは、さすが鋼鉄君ですが
あんまり一般的じゃありませんね

鋼鉄君が言うには
海外でサイクルした経験のある人って
探せば結構いるよ
と言いますが、探さなきゃいない時点
十分、少数派だと、のりゅは思います
ちなみに、彼のコミュニティには
「自転車でサハラ砂漠を走った」
「自転車でシルクロードを走った」

という方々がいるそうなのですが
のりゅが知っている限り、そんな経験のある方は
アナタしかいないです

のりゅの自転車最長走行記録は、高校生の時
サイクルした伊豆の修善寺あたりまでの旅で
(たぶん往復300キロくらいじゃないかと思います)
旅の主催者は、当然、鋼鉄君でございます
必死で自転車をこぎにこいで
たどり着いた伊豆・修善寺

目的地あたりに付いたけど、どうする?という話になり

彼の放った衝撃のセリフがこちら

「サイクルスポーツセンターが
近いな、遊ぶかい?」

彼の伝説は、機会があればまたいずれ…

ブログ記事に、登場した仲間は
順次、紹介文を追加していきます
スポンサーサイト
copyright © 2017 Powered By FC2ブログ allrights reserved.