こどもとおでかけ回顧録 
こどもと一緒に遊んだ記録です
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三ヶ日交通公園へおでかけ
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回顧録第655弾は、静岡県浜松市北区にある
「三ヶ日交通公園」です
三ヶ日交通1
2017年7月某日、マイハニーから
「次女ちゃんに自転車練習させてあげたい」

「一緒にやりましょう」との要望を伝えられました

たびたび書いていることですが
のりゅは、おでかけするのに忙しいし
おでかけ回顧録を作成するのも忙しいし
おでかけ情報の収集にも忙しいし
おでかけ計画を
立案・構築するのも忙しい
のです
ソレ以外にも
※世界救済活動を通じて精神練磨
(※世界を救う目的のRPGゲームをクリア
困難を乗り越え偉業を達成して精神修行です)
※読書を通じて叡智を高めているのです
(※ライトノベル読書)
あと、おまけで会社員してます

よって、娘の自転車練習などという雑事に
かまけている時間はありません!
…と本来ならば、上記主張を突きつけるところ
次女は実に運の良い娘でした

自転車をレンタル
安全に自転車練習だったり
交通マナーを学べる交通公園

静岡県浜松市中区にある「相生公園(紹介記事へ)」以外にも
浜松市内には、交通公園が存在します
ソコは、おでかけしていないスポットであり
のりゅは、機会があれば
おでかけすることを前々から目論んでいたのでした
よって、静岡県浜松市北区にある今回記事の舞台
「三ヶ日交通公園」へのおでかけを
マイハニーに提案しました

三ヶ日交通公園

訪問先基本情報

浜松浜北IC付近からの距離 33.5キロ(片道)

到着目安 1時間5分

駐車場 あり 無料

所在地 〒431-1411
静岡県浜松市北区三ヶ日町福長70−20

電話 053-524-3751(みかんの里資料館)

自転車レンタル営業日・時間
土・日・祝日 9:00~12:00 13:00~15:30 無料


備考 子供の自転車を持ち込んでも良いとのことです

セット訪問候補
みかんの里資料館(紹介記事へ) 隣接施設


我が家からマイカーを
走らせること約1時間!

次女の自転車練習はついでのおまけ!!
おでかけしてない公園の回顧録を
作成するため
、三ヶ日交通公園へ来園しました
三ヶ日交通2
マイハニー「次女ちゃんの自転車練習
近所の公園で良かったのに…」


道中、上画像だるそうに歩いている人
ぶつぶつ不満をもらしてました

では、回顧録本文ということで
三ヶ日交通公園の施設概要を紹介しましょう

三ヶ日交通公園は、回顧録序文で前述したとおり
自転車をレンタル、安全に自転車練習だったり
交通マナーを学べる交通公園
です
三ヶ日交通3
(上画像は、拡大表示可能です)
上画像上左は、三ヶ日交通公園にある自転車のレンタル所
ソレ以外の画像は、レンタルできる自転車の例です

補助輪付自転車、子供用自転車
大人でも乗れそうなママチャリまで用意されていました
三ヶ日交通4
(上画像は、拡大表示可能です)
自転車のレンタル営業日・時間
土・日・祝日 9:00~12:00 13:00~15:30
利用料金 無料

三ヶ日交通5
(上画像は、拡大表示可能です)
交通公園だけあって
アスファルト舗装の自転車専用コースが整備され
信号機、一時停止標識、踏切等がコースに設置されてます

上画像左、三ヶ日交通公園へ入園した時
だるそうに歩いていた人
三ヶ日交通6
次女の補助輪無し自転車練習に付き合うこと
5分も経たず休憩モードへ!
三ヶ日交通7
次女の補助輪無し自転車練習は
のりゅが引き継ぐことになりました


次女の補助輪無し自転車練習を提案してきた時
だるそうに歩いていた人は
「一緒にやりましょう」とか言ってましたが
近所の公園でも
この結果は、変わらなかった
と思います
三ヶ日交通7-1
のりゅが、まぁ~なんだかんだで
根気よく指導した結果、次女は、補助輪無しの自転車を
あるていど乗れるようになりました
三ヶ日交通8
次女の自転車練習に付き合った時間より
休憩時間の方が圧倒的に長かった人

「うん♪次女ちゃん、うまく乗れるようになったねー♪」と
さも、自分が仕込んだかのように
誇らしげに褒めてました

三ヶ日交通公園における
次女の自転車練習での思い出は以上です

三ヶ日交通公園は、自転車に乗り
自転車練習や交通マナーを学ぶ以外
公園遊具が設置されており、ソレで遊ぶことができます
設置されている公園遊具は
三ヶ日交通9
スプリング遊具
三ヶ日交通10
小型滑り台(複合遊具?)でした

補助輪無し自転車に乗れる長女は
勝手に自転車をレンタル
交通ルールを守る範囲で好き勝手乗り回したり
公園遊具で1人気ままに遊んでいました

といったところで、今回の回顧録終了です

三ヶ日交通公園
興味を惹かれましたら来園してみてね☆
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岩根児童遊園へおでかけ
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回顧録第654弾は、静岡県浜松市北区にある
「岩根児童遊園」です
岩根児童遊宴1
今より約3ヶ月ほど前、2017年6月下旬の話です
愛知県常滑市にあるエンターテイメントパーク
「ワンダーフォレストきゅりお(紹介記事へ)」
同施設内にある「ワンダースカイ(紹介記事へ)
愛知県半田市にある
「半田運動公園(紹介記事へ)」
「半田空の科学館(紹介記事へ)」といったスポットへ
おでかけしました

その時、のりゅは、※おこづかいの目減りを抑えるため
新東名高速道路を利用せず
静岡県浜松市北区の一般道路を走行していました
(※我が家のおでかけルール→ガソリン代以外の
かかった費用は、おでかけ希望者の自己負担)

旧細江町の道路を走行中、のりゅの視界に
見過ごせないモノが入りました
よって、のりゅは、今回記事の舞台
「岩根児童遊園」へ立ち寄ったのでした

岩根児童遊園

訪問先基本情報

浜松浜北付近からの距離 21キロ(片道)

到着目安 40分

駐車場 公園の敷地へ止められます

所在地 〒431-1305
静岡県浜松市北区細江町気賀10209
※岩根児童遊園は、上記所在地の隣にある公園

電話 管理団体がわかりません


岩根児童遊園に設置されている公園遊具を紹介します
岩根児童遊宴2
ブランコ

コレは見過ごせないモノではありません
岩根児童遊宴3
うんてい

コレも違います
岩根児童遊宴4
滑り台

コレまた違います
岩根児童遊宴5
岩根児童遊宴6
ぬぼぉ~とした表情の顔遊具

コレまたまたちが…
…いません、コレでした
コレが、のりゅ的に見過ごせない遊具でした

「コレが見過ごせないモノ?
頭おかしいのかしら?」なんて思った方

いらっしゃるかもしれません…

のりゅは、とても身近に
※そう思って
指摘してくる人が居ました!!

(※帰宅後、のりゅの話を聞いたマイハニーです)

一応、のりゅ的に見過ごせない理由を書かせていただくと
ぬぼぉ~とした表情の顔遊具が
設置されている公園

のりゅの知っている限り
岩根児童遊園を除くと
静岡県浜松市北区にある

「広岡児童遊園(紹介記事へ)」だけ
とても珍しい遊具
なんです

といったところで、今回の回顧録終了です

岩根児童遊園
興味を惹かれましたら来園してみてね☆
百里園公園へおでかけ
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回顧録第572弾は、静岡県浜松市北区にある
「百里園公園」です
百里園公園1
今回記事の舞台の公園は
正式名称を示すような看板が見当たらず
調べても分からなかったため
上画像の赤枠部分の自治体名を見て便宜上
「百里園公園」と、のりゅが名付けました

それはそれとして
浜松市の街角に隠れた「ダイヤの原石」
見いだされたソレは
今、輝きを放ちます!!




きっと、意味がわかりませんよね
説明いたしましょう

ゲーム、読書(ラノベ)
近所のコンビニで立ち読み(漫画)
おでかけプラン構築、※関係各方面へ連絡
子供を引き連れおでかけ、ブログ更新
…等
(※「おでかけ仲間(紹介記事へ)」への打診+雑談)
のりゅは、やらねばならないことがたくさんあり過ぎる中
時間の管理は、完璧ぺっきぺき!
完璧すぎて夜は
娘達より早く寝ちゃうくらいです☆

…といった感じで、のりゅは
常人には、とてもとてもこなせないスケジュールを
難なくやってのけてしまうわけですが
さらに、空いた時間を使って
百里園公園1-0
浜松市内の地図を広げ
行ったことのない公園を捕捉

「Google ストリートビュー」にて
どのような遊具を設置されているか?を
確認しています
確認が難しい場合は
実際に、下見に行ったりもします

たいていの場合※スカなのですが
(※遊具がない、遊具の設置数が少ない等
子供とおでかけして、ブログに取り上げるほどでもない公園)
100、200…と探せば
珍しい遊具のある公園 or 
遊具設置数の多い公園

すなわち、ダイヤの原石の発見できるわけです

そして、あくまで原石ですから
磨かなければ輝きを放ちません
当ブログで取り上げることこそ
研磨作業に該当する
わけであります

今から半年近く前の2016年9月下旬~10月初め
のりゅが、空いた時間を使って見いだした
「西鹿島第1公園(紹介記事へ)」
「宮山児童遊園(紹介記事へ)」
「小林北運動広場(紹介記事へ)」
「寺島北公園(紹介記事へ)」
「西ヶ崎町上遊園地(紹介記事へ)」
「泉町児童遊園(紹介記事へ)」
「大原公民館前公園(紹介記事へ)」
※7つの原石を紹介しました

7つの原石を発見・紹介(ブログに掲載)したあとも
ダイヤの原石を発見する作業は、地道に継続していました
そして新たに見出した
ダイヤの原石は、12箇所!!

2017年春休みシーズン、次女を引き連れ
1日で12箇所のダイヤの原石全てを
制覇する公園巡りを決行
しました
最初の目的地が、百里園公園でした

百里園公園

訪問先基本情報

浜松浜北IC付近からの距離 14キロ(片道)

到着目安 30分

駐車場 なし?

所在地 〒433-8105 静岡県浜松市北区三方原町1394−3
※「読売新聞浜松北部三方原店」の所在地
百里園公園は、道路を挟んで隣にあります


電話 管理団体がわかりません


百里園公園1-1
のりゅは、上画像の位置に駐車しました

娘達より早く寝ちゃうくらいですから
のりゅは、起きるのが早いのです
百里園公園へ来園したのは、朝7時頃でした
人がいない時間だったから
上画像の位置に駐車しても
誰かから注意をされたりしませんでしたが
駐車して問題がない場所か?は分かりません
百里園公園へ来たい場合は
誰かに連れて来てもらえるのならソレが1番ですね

百里園公園に設置されている遊具は
百里園公園2
鉄棒
百里園公園3
(上画像は、拡大表示可能です)
ブランコ2基
百里園公園5
ゆりかご遊具
百里園公園6
滑り台
百里園公園7
滑り台終着地点にある砂場

んでもって、百里園公園の真打
百里園公園8
上部が、サークル状になっている登り棒です
初めて目撃する形状の登り棒でした
その証拠を提示いたします
百里園公園8-1
(上画像は、拡大表示可能です)
上画像上左「沼八幡宮敷地内公園(紹介記事へ)」の登り棒
上画像上右「広岡児童遊園(紹介記事へ)」の登り棒
上画像下左「染地川緑地(紹介記事へ)」の登り棒
上画像下右、大原公民館前公園(紹介記事へ)の登り棒
袖裏公園13
上画像「袖裏公園(紹介記事へ)」の登り棒
のりゅが、これまで訪れた公園で
出会った登り棒の数々です

染地川緑地&大原公民館前公園の登り棒は
百里園公園の登り棒と形状が似ていますけれど
上部が、サークル状ではありません
ゆえに、百里園公園の登り棒は
初めて目撃する形状のモノだったのです
百里園公園9
少年時代、片手で登り棒をスルスル登れた実力から
※「登り棒の王子様」と謳われた自分
(※捏造した過去、片手で登れたのはホント)
多少衰えてしまったとはいえ
その実力を次女に見せつけてやることにしました

「登り棒を登ったあと
上の丸い部分を横移動する
パパの雄姿を撮影せよ!」


次女に写真撮影を命じて、のりゅはトライ
上画像右の赤枠部分、木の枝や葉っぱが
邪魔で横移動できません
でした
仕方なく諦めて降りた自分に、次女が駆け寄ってきました
次女に「パパどうしたの?」と聞かれたので
のりゅは「木の枝や葉っぱが邪魔でできん!」と返答
続いて、次女に

次女「やる前に見なかったの?」

至極当然にやるであろうことを質問されました
でも、なぜでしょうか?
この時は確認しなかったんですよね~
目撃したことのない形状の登り棒と出会えて
浮かれ過ぎちゃってたんだと思います

といったところで、今回の回顧録終了です

百里園公園
興味を惹かれましたら来園してみてね☆
浜松市の街角に隠れた
ダイヤの原石(公園)紹介シリーズは、次回も続きます
はままつフルーツパーク時之栖(2017年1月中旬) セグウェイ&インモーション体験編
「こどもとおでかけ回顧録」の過去の記事を探す際は
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回顧録第535弾は、静岡県浜松市北区にある
「はままつフルーツパーク時之栖(2017年1月中旬)」の
「セグウェイ&インモーション体験編」です
フルセグ1
(上画像は、拡大表示可能です)
2017年1月中旬の休日
全国的な降雪に見舞われた翌日
「はままつフルーツパーク時之栖」へ娘達を引き連れ
遊びに来たわけですが、のりゅは
テレビアニメ「世界名作劇場」
主人公のように
不幸の連続
でした

前々回記事(クリックにて、前々回記事へ)
「ふわふわ編」で書いたとおり
新遊戯施設ふわふわ広場
その他のふわふわ遊具でも遊ぶことができず
フルーツ常設2
(上画像は、拡大表示可能です)
楽しみにしていたセグウェイまで
残雪の影響から休止中だったのです

「負けない!意地でも遊んでやるもん!」と
世界名作劇場の
主人公のような
反骨精神で決意!


前回記事(クリックにて、前回記事)で紹介した
無料遊具の集合体「フルーツオーケストラ」で遊んだり
「恐竜広場」を見て回っていると
ミラクルな知らせが舞い込みました
なんと、セグウェイ&インモーション
営業開始を告げるお知らせだったのです

まさしく世界名作劇場の
主人公のような
大逆転劇でした♪


きっと不幸な境遇ながらも
ひたむきに頑張る自分を評価
神様がプレゼントしてくれた
のでしょうねぇ~☆
のりゅは、娘達を引き連れ
セグウェイ&インモーションの開催場所となる
はままつフルーツパーク時之栖「東エリア」を目指しました

はままつフルーツパーク時之栖
(公式HPへ)

訪問先基本情報

浜松浜北IC付近からの距離 9.5キロ(片道)

到着目安 25分

駐車場 800台 無料

所在地 〒431-2102 静岡県浜松市北区都田町4263-1

電話 053-428-5211

営業時間 9:00~17:00
※施設・シーズンによって異なります

入園料 大人700円、小・中学生350円、未就学児無料


フルーツ2017、1月地図
(上画像は、拡大表示可能です)
はままつフルーツパーク時之栖マップです

マップには、セグウェイの開催場所が
「西エリア」となってますが、ソレは昔のお話です
フルセグ1-1
(上画像は、拡大表示可能です)
はままつフルーツパーク時之栖の東エリアマップです

2017年3月現在は、東エリア「ウメ園」の南
「ときめき橋」の北側にある「展示室」
セグウェイ&インモーションの受付箇所
です
ぶっちゃけ、果物狩りに全く興味のない自分は
はままつフルーツパーク時之栖の東エリアに進入したのは
この時が初めてでした
フルセグ2
(上画像は、拡大表示可能です)
西園から東園のセグウェイ受付箇所まで行くには
上画像左の「フルーツ大橋」を渡り
300mの遊歩道(山道)を歩く必要があります
体力に自信のない方は
フルーツ大橋⇔東エリア展望台をつなぐ
園内バス、チューチュートレインを利用すれば
多少楽かもしれません
まぁ、どちらにしろ展望台→展示室までは
歩かないと受付箇所へ辿り着くことはできませんけれど…
フルセグ3
上画像の建物が、セグウェイ&インモーションの
受付箇所となる展示室です
フルセグ4
インモーション体験
利用条件 6歳以上
体重25キロ以上、100キロ以下
5分1人(レクチャー時間別)500円


インモーションは
お子様でも乗れるセグウェイです
ブログネタとして娘達にも体験させました
そして、この記事を作成するに当たって気づいたことですが
2017年3月現在、体重21.5キロの長女は
利用条件を満たしていませんでした
受付の際、体重計に乗ることもなく
スタッフの方から指摘されることもなかったので
その時、その子を見ての判断なのかもしれません
フルセグ5
インモーションのレクチャーは
乗ってバランスを保つ訓練、走行訓練
フルセグ6
(上画像は、拡大表示可能です)
ターンの訓練等でした

レクチャー時間は
5分の体験時間とは別
なので
慣れるまでに手間取ったからといって
体験時間が短くなることはありません、ご安心くださいませ
ちなみに、15分のレクチャーで
乗りこなせない場合は
スタッフと2人乗りで体験
となるそうです
フルセグ7
レクチャーが終われば、インモーションの本番開始
上画像が、インモーションの体験コースです
ココをぐるぐる走るのが、本番の体験内容です
フルセグ8
娘達は、特に手こずったり
コースアウトすることもなく無難にこなして
5分の体験時間終了となりました

「面白かった~♪」「またやりたい!
インモーションの感想を娘達に
聞いたところ、上記の回答がありました
うんうん、娘達の楽しむ姿をみたり
喜びの感想を得て、父として…



なんも心に響くモノがありませんな!
フルセグ9
セグウェイ体験
利用条件 16歳以上、体重45㎏~118㎏
20歳未満の場合は保護者の同意が必要
アドベンチャーコース 
レクチャー15分+約2km 2000円
ベーシックコース
レクチャー15分+約1km 1000円


やっぱり自分が体験してこそ
心に輝きを得られるってモン
ですよね~♪
のりゅは、コースがリニューアルされる以前に
はままつフルーツパーク時之栖にて
※セグウェイを体験したことがあります
(※クリックにて、参照記事へ)

アドベンチャーコース 
レクチャー15分+約2km 2000円
ベーシックコース
レクチャー15分+約1km 1000円

2種類のコースが選べるようになり
※以前よりもロングコースの
1キロ&2キロ
となりました
(※以前は800m、1000円でした)

セグウェイ体験のレクチャーは、乗ることから始まり
走行練習、ターンの練習
フルセグ10
障害物を避け、ジグザグ走行する練習
フルセグ11
(上画像は、拡大表示可能です)
坂道を降って登る練習等をします

のりゅは、スタッフの方に
「うまいですね~、素晴らしいです」と
褒められちゃいました♪


そんな感じで、気分良くレクチャーを終え
セグウェイ体験本番となりました
わくわくドキドキ
心の輝きもマックスでしたね~♪

だからなのでしょうか…?
フルセグ12
※本当に自分が
輝いているかのような
写真が撮れてました☆

(※撮影者は次女、意図的ではありません)
フルセグ13
というわけで、ばびゅーん♪

上画像が、のりゅのセグウェイ体験、最後の画像です
この時、セグウェイで疾走した
華麗なる自分の姿
皆様に、大量にお届けしたいのは、山々なのですが
娘達のどちらかが
並走しながら写真撮影する
のりゅのお願いを拒否
されたので、写真がありません
まったく、自分勝手に何かを要求するばっかりで
父親のことを考えてくれない娘達には、呆れるばかりです
それはそれとして、新コースのセグウェイ体験
すんげー楽しかったですよ♪

ベーシックコースを疾走
続けて、アドベンチャーコースを
疾走しちゃったくらい楽しかったです♪


「お金がけっこうかかるし
本当に2つのコースを体験したの?」などと
お疑いの方もいらっしゃるかもしれませんゆえ
証拠を提示いたしましょう
フルセグ13-1
上画像が、その証拠です
怪獣スタンプのカードが自分のモノ
サッカーボールスタンプのカードが娘達のモノです

はままつフルーツパーク時之栖で
セグウェイ&インモーションを体験したならば
スタンプカード
発行してもらうとお得
です
1回の体験ごとに
1つスタンプを押してもらえ
3つ貯まると4回目は無料
となります

上画像のどちらのカードにもスタンプは
2回分押されていますね
のりゅが、ベーシック&アドベンチャーコースを
両方体験しちゃった証拠です
そこそこお金はかかりましたけれど
自分が楽しむためですから悔いはありませんでした
フルセグ14
(上画像は、拡大表示可能です)
とっても悔しかったのは
娘達に、インモーションを
2回体験させるハメになったこと
です

娘達に「「パパだけ、2回もやってズルい!」」と
言われたのは

「へへ~ん!
パパのおこづかいなんだから
ズルくないやい!バーカ!バーカ!」


上記を心の中で思う程度の批判でした
ただ、そのあと、娘達が「「もう1回やりたい!」」と
受付スタッフの方に、勝手に告げ
スタッフの方に
「優しいパパにお願いしてね」
と言われ
のりゅは、サイフを緩めちゃった
んですね~
商売上手なスタッフの方に
完敗してしまったわけでありました…

といったところで、今回の回顧録終了です
はままつフルーツパーク時之栖を
舞台とする回顧録も終了です

はままつフルーツパーク時之栖
季節に応じた果物狩りが楽しめる他
様々なアクテビリティ(遊び)が楽しめるスポットです
ぜひ来園してみてくださいませ☆

おまけ情報
フルセグ15
(上画像は、拡大表示可能です)
おもしろ自転車
土日祝開催
料金 15分 1人1回300円


以前(クリックにて、参照記事へ)
娘達とマイファザーが興じた、おもしろ自転車
開催場所が、西エリアから移動
2017年3月現在、東エリア展示室の近くで
営業している
そうです
はままつフルーツパーク時之栖(2017年1月中旬) 常設遊戯編
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また当ブログでは、充実していない地域の遊び場をお探しの方
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回顧録第534弾は、静岡県浜松市北区にある
「はままつフルーツパーク時之栖(2017年1月中旬)」の
「常設遊戯編」です
フルーツ常設1
(上画像は、拡大表示可能です)
2017年1月中旬の休日
全国的な降雪に見舞われた翌日
前回記事(クリックにて、前回記事へ)にて
お伝えしたとおり
新遊戯施設ふわふわ広場の情報をキャッチ
わくわくドキドキを胸に秘め
はままつフルーツパーク時之栖へ来園したのに
のりゅは、全く遊べなかったという悲劇
お送りしました

皆様!読んでください!!
そして、同情をしてくださいませ!!
実は、のりゅ…
はままつフルーツパーク時之栖の
入園受付の段階でも悲劇に
見舞われていた
のです
フルーツ常設2
(上画像は、拡大表示可能です)
上画像は、入園受付の際、貼られていた
アクティビリティの中止のお知らせです
はままつフルーツパーク時之栖の
主要なアクティビリティが営業してなかったのです
特に、セグウェイ
フルーツ常設2-1
2015年4月に来園時(クリックにて、その時の回顧録へ)
体験した時と走行コースが
大幅に変わったとの情報をキャッチ

絶対体験しようと考えていたのです
ソレが休止だなんて…
なんたる不幸の連続!!

気分はさながら
少年時代、ハマリにハマッていたテレビアニメ
「※世界名作劇場」
ドン底状態な主人公でした

(※クリックにて、のりゅの世界名作劇場への
こだわりが理解できる記事へ)


でも、のりゅは負けません!
諦めず希望を信じて
足掻き続けることが重要なのだと
少年時代、世界名作劇場を
視聴して学んだ
のですから…
「意地でも遊んでやる!!」
上記決意を固めました


決意したからには、行動あるのみです
気分良く、ふわふわ広場を
遊んでいた娘達

「一旦中断ね~!
嫌ならおうちへ帰りま~す」と呼びかけ

無料遊具エリアへ移動しました
もちろん娘達は、のりゅの決定に
不満をぶぅぶぅ漏らしていました


まったく…
不幸に見舞われまくりの世界名作劇場の主人公達だって
頼れる相棒やパートナー(動物)
少ないながらも支えてくれる人がいるものなのに
のりゅのお供は
父親のことを考えない
傍若無人なバカ姉妹だけ

ある意味、世界名作劇場の主人公達より
可哀想な境遇なのかもしれません

はままつフルーツパーク時之栖
(公式HPへ)

訪問先基本情報

浜松浜北IC付近からの距離 9.5キロ(片道)

到着目安 25分

駐車場 800台 無料

所在地 〒431-2102 静岡県浜松市北区都田町4263-1

電話 053-428-5211

営業時間 9:00~17:00
※施設・シーズンによって異なります

入園料 大人700円、小・中学生350円、未就学児無料


フルーツ常設3
上画像が、はままつフルーツパーク時之栖が誇る
常設遊具集合体「フルーツオーケストラ」です
複合遊具のメインは、パイナップルタワー
上部からは、ロング滑り台が伸びており
滑り台の終着点前あたりに設置されている遊具は
フルーツ常設4
カキのブランコ
フルーツ常設6
(上画像は、拡大表示可能です)
砂場(上画像上段)
複数人でシェイクして遊べる遊具(上画像下左)
フットサーキット(上画像下右)
があります

砂場は、以前ドックランの在った場所でした
ただ、まぁ…
2014年12月に遊んだ時(クリックにて、遊んだ時の回顧録へ)
すでに、砂場だったか?は分かりません
のりゅが、その時、見落としていただけかもしれませんし
2014年12月~2017年1月
約2年の時間経過の間に、ドックランが廃止
砂場としてリニューアルオープンしたのかもしれません…
後者だったら新情報です!
皆様、リニューアルオープンしたかもしれない
はままつフルーツパーク時之栖の砂場へ
遊びに行ってみてはいかがでしょうか?
フルーツ常設7-3
(上画像は、拡大表示可能です)
パイナップルタワー後方付近の下部には
上画像のアスレチックが散りばめられている他
フルーツ常設7-4
(上画像は、拡大表示可能です)
パイナップルタワー上部へ向かうルートまでには
様々な遊べる仕掛けが散りばめられています

その仕掛けのひとつ伝言管
活きているか?否か?を調べるため
我が家の次女ちゃまに協力してもらいました
フルーツ常設8
「長女ちゃんだけに、ソフトクリーム
買ってあ~げよぉかなぁ~?」


我が家の次女は、泣きながら素っ飛んできました
うん、無事伝わったようですね♪
「ウソで~す、長女にも次女にも買ってあげません」と
泣き喚く次女をなだめつつ、パイナップルタワー上部へ移動
フルーツ常設9
ロング滑り台を堪能しました
相変わらず快速なスライド具合でした♪
フルーツ常設11
パイナップルタワーから最後方へ行くと
上画像のリンゴのローラー滑り台があります
長さは、素晴らしいのですが
スライド具合は、イマイチな遊具です

パイナップルタワーのロング滑り台、リンゴのローラー滑り台
フルーツオーケストラには
もうひとつ変わり種滑り台があります
それがこちら…
フルーツ常設12
スイカの滑り台です
快速なスライド具合で
波打っているデコボコな感触が楽しい遊具ですけれど
のりゅ達の来園時
前日の大雪が原因で、斜面がヌレヌレ状態
滑れたもんじゃありませんでした

フルーツオーケストラ、その他の遊具を紹介します
フルーツ常設13
変則形状のジャングルジム(名称不明)
フルーツ常設14
メロンを模った遊具
そこそこ力を入れれば回すことができます
フルーツ常設15
(上画像は、拡大表示可能です)
バナナレールウェイ
はままつフルーツパーク時之栖の中で
のりゅが、イチオシする遊具です
コースがグネグネしているため
左右に大きく振れるのが、とっても楽しいのです
フルーツ常設16-1
(上画像は、拡大表示可能です)
自ら跳躍、単独でコレを楽しめる自分と長女は
コレを何度も興じました

しかし、その代償として
「パパとねーねばっかりずるい!」と
最近30キロの大台を突破した次女
そのプレイした回数だけ
補助を要求されました…

フルーツ常設17
ネットのトランポリンが設置されている場所へ
移動しました

はままつフルーツパーク時之栖の
ネットのトランポリンを
利用できるのは小学生
までです
のりゅは、想定外の重労働に疲れたので
娘達を勝手に遊ばせて休憩することにしたのです
フルーツ常設18
のりゅの休憩中、ネットのトランポリンでは
見知らぬお子さんが、親御さんに
ネットを上下に大きく振動させてもらう遊戯
楽しんでいました
それを見た娘達に
「「パパ、アレやって!」」と頼まれたので、のりゅは
「疲れるからヤダね!」と断固拒否

のりゅに拒否された娘達は
見知らぬお子さんに「一緒に遊びましょ~?」と声を掛け
ネットを上下に大きく振動させてもらう遊戯に
ちゃっかり参加していました
まぁ~それ事態は
「あいつら、人見知りしないし、ずうずうしいなぁ~」と
思う程度の出来事です

長女「うちのパパ、自分勝手!」

次女「おじさん、おばさんみたいに
遊んでくれない!!」

我が家のバカどもと
見知らぬ親御さんとの会話が
聞こえてこなければね!!!


ネットのトランポリンの近くには
フルーツ常設19
大型複合遊具が設置されてます
(+スプリング遊具)
フルーツ常設20
(上画像は、拡大表示可能です)
ネットのトンネルが特徴的な、この大型複合遊具
フルーツ常設21
こちらでも、我が家の娘達は
見知らぬお子さん&親御さんに遊んでもらってました
フルーツ常設22
ちなみに、のりゅが
屈辱に耐えながら休憩していたのは
上画像のコイン電動遊具が設置されている休憩所です
フルーツ常設23
見知らぬお子さん&親御さんとバイバイしたのち
「恐竜広場」まで行ってみました
イルミネーション&夜間の噴水ショーが
開催される季節や時間以外
ようするに、昼間は
無料で恐竜広場へ入場できます

フルーツ常設24
(上画像は、拡大表示可能です)
今年度の※フルーツイルミネーションを鑑賞した際も
恐竜広場へ行きました
(※クリックにて、参照記事へ)

夜間に、動いたり吼えたりする恐竜を見て
次女は全く動じなかったのだから
昼間に来たところで怖がるはずもありませんでした
フルーツイルミ23
(上画像は、拡大表示可能です)
(画像解説→過去、恐竜を見て泣きだした次女
恐怖と不安のあまり「じーじ、代わりに食べられて」と
のりゅのファザー相手に、問題発言をした次女)

上画像は、のりゅが
最高に愛しくなる状態の次女です
恐竜では、もうこの状態の次女にはならないんですかね~
2016年7月にオープンした
「ディノアドベンチャー名古屋(公式HPへ)」
連れて行ってあげようと考えていたのに
次女が笑顔になるだけなら無駄足ですね

といったところで、今回の回顧録終了です

はままつフルーツパーク時之栖
次回は、のりゅが体験した
ミラクルをお送りいたします

ぜひ読んでくださいませ☆
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