こどもとおでかけ回顧録 
こどもと一緒に遊んだ記録です
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本郷第1公園へおでかけ
「こどもとおでかけ回顧録」の過去の記事を探す際は
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回顧録第522弾は、静岡県浜松市南区にある
「本郷第1公園」です
本郷第1公園1
2016年12月末、娘達を引き連れ
※静岡県浜松市南区を中心とする公園巡りを実施
(※実施経緯は、クリック先を参照)

前回記事(クリックにて、前回記事へ)「可美公園」
予定していた浜松市南区を中心とする公園巡りを
終えた自分と娘達は、そのまま嫁の実家へGO
自分に厳しすぎる、のりゅ
※毎年恒例の己を高める居候生活
スタートさせました
(※居候生活に興味のある方は、クリックで参照記事①へ)
(※居候生活に興味のある方は、クリックで参照記事②へ)

嫁の実家に滞在する人間が
4人(自分と嫁、娘達)も増えるわけですから
嫁の実家は、その日の夕飯の食材を
買い足さねばならなくなりました
よって※義母は、浜松市南区頭陀寺にある
「フードマーケット マム頭陀寺店」へ行くと言うので
のりゅ&娘達も同行させてもらいました
(※クリックにて、義母の紹介記事へ)

義母のお買い物に同行した理由は
「荷物持ちをしよう…」なんて
殊勝な心掛けからではなく

マム頭陀寺店の近隣にある公園「本郷第1公園」
来園したかったからでありました

本郷第1公園

訪問先基本情報

浜松浜北IC付近からの距離 17キロ(片道)

到着目安 35分

駐車場 ありません

所在地 〒430-0817 静岡県浜松市南区頭陀寺町1046-1
「芳川北小学校」の所在地です
本郷第1公園は、芳川北小学校の北東にある公園です

電話 管理団体がわかりません


本郷第1公園は、芳川北小学校の北東にある公園です
駐車場がありません
よって、ご家族で、マム頭陀寺店へお買い物へ行き
奥様が見て回っている間に来園するか
誰かに連れてきてもらえるのなら
ソレが1番のアクセス方法ですね

そんな本郷第1公園に設置されている遊具は
本郷第1公園2
ブランコ
本郷第1公園3
またブランコ、娘達では足がついてしまうほど低い雲梯
本郷第1公園4
滑り台
本郷第1公園5
(上画像は、拡大表示可能です)
動物のオブジェが3基ありました

これまでに紹介した遊具は
のりゅがお目当てとしていたモノでは
ありませんでした
これまで浜松市内の公園を
巡りまくっている自分ですら
初目撃となる遊具

本郷第1公園に設置されているのです
ソレがこちら…
本郷第1公園6
UFO遊具です
本郷第1公園6-1
(上画像は、拡大表示可能です)
まぁ~、UFOの形をしており
中に入れる(乗れる)ってだけなんですが
のりゅ自身は、初目撃な遊具でした

ちなみに、コレと同じ遊具は
浜松市東区にある「和田児童遊園」
浜松市南区にある「河輪児童遊園」にも
設置されているみたいです
本郷第1公園8
UFO遊具と出会えた記念ということで
娘達に名作映画「E.T.」の名場面を
再現してもらいました

ただ、E.Tを知らない娘達は
のりゅの指示に従って指をくっつけただけであって
のちのち自宅へ帰って調べてみたら
併せる指が違ってました
のりゅは、にわかです

それと、長女に「何の意味があるの?」と質問されました
のりゅは「昔な、E.Tって映画があって…」と
丁寧に説明したのですが

長女「パパ、また嘘ついてる!
そんな映画知らないもん!!」


嘘つき呼ばわりされました

だいたい「また」とは失礼千万です
のりゅが、いつも嘘をついているみたいじゃないですか
自分がついた嘘で、思い当たるモノといったら
約2年ほど前
※次女を気遣ってついた

「※優しい嘘」くらいですよ
(※優しい嘘解説→約2年前、次女は風邪を引いており
おでかけして悪化することを懸念した自分は
長女に「良い子になる注射を打ちに行く」設定で
「次女は、良い子だから打つ必要ないんだよ~」と説得
おでかけしたことがあるのです)

(↑詳しく知りたい方は、クリック先を参照)
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可美公園へおでかけ
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回顧録第521弾は、静岡県浜松市南区にある「可美公園」です
可美公園1
2016年12月末、娘達を引き連れ
※静岡県浜松市南区を中心とする公園巡りを実施
(※実施経緯は、クリック先を参照)
高塚北子供運動場11
公園巡り2番目の目的地だった
「高塚北子供運動場(紹介記事へ)」より
移動手段が、車から徒歩となりました

徒歩にて、いくつもの公園を来園・退園を繰り返し
前回記事(クリックにて、前回記事へ)「篠原東公園」にて
人生における目標(夢)のひとつ
実現させた自分
あとは、気分良くマイカーを駐車した
JR東海道本線「高塚駅」周辺の有料駐車場まで
戻れればよかったのですが
東若林遊園3-1
(上画像は、拡大表示可能です)
29.5kgの抱っこ要求魔(次女)を抱えて
公園徒歩距離
(上画像は、拡大表示可能です)
ラスト1.3キロ徒歩移動する現実
待ってました…
のりゅが、目標(夢)を実現した代償
物理的に重く
体力を消耗するというモノ
でしたね

さすがのさすがに腕の力と体力が限界をだったので
途中何度か休憩しながら戻りました
可美公園2
休憩の際、降ろそうとすると
必死でしがみ付いてきた29.5kg(次女)


「『オマエに歩け』って
言ってるわけじゃない!
パパが休憩するだけだ!!」


上記台詞を吐いて、29.5kgは
ようやく大地に降りてくれました

歩く体力&気力は尽きても
遊び&しがみ付くのに費やすソレは
有り余っているのが不思議
でしたね~

なんとか有料駐車場まで戻ったのち
マイカーへ乗り込んだ自分と娘達は
次なる目的地「可美公園」へ向かいました

可美公園
(公式HPへ)

訪問先基本情報 

浜松浜北IC付近からの距離 22キロ(片道)

到着目安 45分

駐車場 257台
※公園利用者専用の駐車場の台数です
それ以外の用途の駐車場はさらにあります

所在地 〒432-8062 静岡県浜松市南区増楽町920−2

電話 053-449-1155

定休日 月曜日(祝日の場合は翌日)、12/26~1/6
※公園窓口、その他施設の定休日です

営業時間 施設によって異なる


可美公園は、さまざまなスポーツが楽しめる大規模公園
駐車場完備なところが素晴らしいですね♪
徒歩で来園しなくて済みます☆


野球場、サッカーグラウンド、テニスコート、弓道場を備え
可美公園5
(上画像は、拡大表示可能です)
夏に営業するウォータースライダー、幼児向けスライダー付
屋外プール

通年利用可能な25メートルの温水プールもあります

ただ、プールに関しては、改修工事の関係で
2017年2月現在営業していないとのこと
(※2016年夏、屋外プールも営業していなかったとのこと)
早く再開されるといいですね

スポーツ施設以外にも
可美公園6-0
(上画像は、拡大表示可能です)
「可美公園総合センター」内には、※図書コーナーがあります
(本の貸し出しは不可、9:00~21:00開放)
可美公園6-1
(上画像は、拡大表示可能です)
そんな可美公園マップです

上画像のマップ看板は「現在地」と表示された部分
あったモノなのですが
(マップ看板の正面に立った状態から見て)
可美公園左側しか表示
しておりません
理由は、後述するとして
のりゅ達のお目当てだった公園遊具は
「遊具広場」に設置されています

遊具広場に設置されている遊具は
可美公園7
スプリング遊具
可美公園8
木製アスレチック遊具
可美公園9
(上画像は、拡大表示可能です)
複合遊具
可美公園10
幼児向け複合遊具
可美公園11
遊具に分類するのは微妙ですが
健康目的の複合アスレチックが1基ありました

こちらのエリアは、正直なところ
あまり重要視していませんでした
のりゅが、お目当てとしていた遊具は
可美公園11-1
(マップ看板の正面に立った状態から見て)
可美公園右側
「遊具広場」にあったからです

トリッキーな遊具がある面白エリアです
可美公園13
ターザンロープは普通…

次からが、トリッキーな遊具の連発です
可美公園13-0
(上画像は、拡大表示可能です)
回転遊具

上画像の通り、座席部分が回る仕様となってます
可美公園13-1
(上画像は、拡大表示可能です)
この遊具で回し回され親子で遊びました
可美公園14
土管3本

以前「大原公民館前公園(紹介記事へ)」の回顧録で
『ドラえもん』の空き地を
彷彿させる公園」
なんて書きましたが
土管の配置を考慮すると
可美公園の方が、ドラえもんの空き地に近いですね
1本積みあがっている状態だったら完璧でした
可美公園14-1
(上画像は、拡大表示可能です)
娘達は、土管の上に乗りたがってましたけれど
身長や手足の長さ、身体能力の関係で登れませんでした
「パパ、手伝って~」と頼まれたので
ジャンケンして勝ったほうだけ
乗せてあげることにしました

可美公園14-2
負けた方(次女)は、泣きました

泣けば、パパがやってくれると思っているのが
我が家の次女のクオリティです
可美公園14-3
まぁ~、結局やってあげるハメになったわけですが
のりゅが甘いわけじゃなくて
次女は、延々泣き叫び続けているので
周囲の方から注目されてしまいます

のりゅは、恥ずかしい想いをしなくないからこそ
やってあげたのだと、ご理解いただきたいです

最後に紹介するのが
可美公園に設置されている遊具において
のりゅが、1番お目当てとしていたモノです
ソレがこちら…
可美公園15
ブランコです

もちろん単なるブランコではありません
よ~く御注目くださいませ
ブランコの座席を上から吊っている
金属棒が恐ろしく長い
のです
可美公園16
娘達が興じたところで、上画像程度の揺れですが
可美公園17
(上画像は、拡大表示可能です)
コレを大人がそれなりの力で漕ぐと上画像のようになります
(※赤枠部分にカメラから遠ざかった自分)

「足を踏み外したら…」という不安と
それなりの力で漕いでも体に
ブランコ後ろの木の枝が当たった
ことから
全力漕ぎは安全を考慮して挑戦しませんでした
ヤバイですね、このブランコ
ヘタな遊園地のアトラクションより
ずっとスリリングな体験
ができます
可美公園18
自分のブランコ体験が終わったのちは
娘達を全力で押してあげました
ブログ掲載することを考慮して
押し出すポースを意識しています♪


といったところで、今回の回顧録終了です

可美公園
興味を惹かれましたら来園してみてくださいませ☆
東若林公園で休憩(自分のみ)
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回顧録第519弾は、静岡県浜松市南区にある
「東若林公園」です
東若林こーえん1
2016年12月末、娘達を引き連れ
※静岡県浜松市南区を中心とする公園巡りを実施
(※実施経緯は、クリック先を参照)
高塚北子供運動場11
公園巡り2番目の目的地だった
「高塚北子供運動場(紹介記事へ)」より
移動手段が、車から徒歩となりました

3つ前の記事(クリックにて、3つ前の記事へ)
「増楽児童遊園」の回顧録では
設置されている遊具を紹介するとともに
のりゅの、この時のおでかけにおける真なる目論見
目論んだ結果
達成した神速の大偉業!
自身の情報収集能力、思考能力
立案・計画能力
の素晴らしさ
「※深謀遠慮」を得意とすること
(※深謀遠慮→はるか先のことまで考えて立てられた計略)

前々回記事(クリックにて、前々回記事へ)
「若林北第1子供運動場」の回顧録では
設置されている遊具の紹介をするとともに
自分の並外れた統率力

前回記事(クリックにて、前回記事へ)
「東若林児童遊園」の回顧録では
設置されている遊具の紹介をするとともに
自身の壮健さを皆様にPRしました

PRした理由は、のりゅが
生を受けたのが戦国時代だったなら
「稀代の名将」の1人として
名を連ねたであろうこと

皆様にご理解いただくため、根拠を提示したわけであります

今回の回顧録では、自己PRは一旦お休み
次回に持ち越しします♪
よって、6番目の目的地だった「東若林公園」
設置されている遊具を紹介しつつ
普通に公園での思い出を振り返ることにします

東若林公園

訪問先基本情報

浜松浜北IC付近からの距離 20.5キロ(片道)

到着目安 40分

駐車場 ありません

所在地  〒432-8052 静岡県浜松市南区東若林町1165

電話 管理団体がわかりません

セット訪問候補
東若林児童遊園(紹介記事へ) すぐ隣


東若林こーえん2
東若林公園は、前回記事(クリックにて、前回記事へ)
東若林児童遊園と道路を挟んで隣接する立地の公園です
駐車場はありません
のりゅ達のように※徒歩で来園するか
(※JR東海道本線「高塚駅」より約4キロ)
誰かに連れてきてもらえるのなら
ソレが1番のアクセス方法ですね

そんな東若林公園に設置されている遊具は
東若林こーえん3
動物のオブジェが1基
東若林こーえん5
鉄棒
東若林こーえん6
2又に分かれた滑り台
東若林こーえん7
ブランコ
東若林こーえん7-0
(上画像は、拡大表示可能です)
イルカのスプリング遊具

※同日同一遊具ばかりで
「パパ、タコ遊具飽きた~」と言っていた長女

(※同一遊具5基目、クリックにて参照記事へ)
東若林公園は、タコ遊具が無かったためなのか?
けっこうハイテンションに、がっくんがっくんして遊んでました
その証拠が、上画像です
東若林遊園3-1
(上画像は、拡大表示可能です)
若林北第1子供運動場(紹介記事へ)を退園直後
抱っこ要求魔へと変貌した29.5㎏(次女)
東若林こーえん8
東若林公園に設置されている遊具の中では
リングジムが気に入ったようです

歩く体力&気力は尽きても
遊びに費やすソレは残っている…

我が家の次女の※平常運転です
(※平常運転→ネットスラング
意味:普通に考えればおかしいことだが
その人なら普通、という皮肉の意味が含まれる)

公園徒歩距離
(上画像は、拡大表示可能です)
んでもって、のりゅは、この日徒歩での公園巡り
東若林公園の次に来園する予定の
「篠原東公園」への移動は
最も過酷な道程なることが
事前の下調べで分かっていました

なので、遊具の写真撮影を済ませたのち休憩
29.5㎏を抱え
1.7キロの徒歩移動したことで
消費した体力
を回復させていました

といったところで、今回の回顧録終了です

東若林公園
東若林児童遊園とセットで遊ぶことのできる公園です
興味を惹かれましたら来園してみてくださいませ☆
東若林児童遊園へおでかけ
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回顧録第518弾は、静岡県浜松市南区にある
「東若林児童遊園」です
東若林遊園1
2016年12月末、娘達を引き連れ
※静岡県浜松市南区を中心とする公園巡りを実施
(※実施経緯は、クリック先を参照)
高塚北子供運動場11
公園巡り2番目の目的地だった
「高塚北子供運動場(紹介記事へ)」より
移動手段が、車から徒歩となりました

前々回記事(クリックにて、前々回記事)
「増楽児童遊園」の回顧録では
設置されている遊具を紹介するとともに
のりゅの、この時のおでかけにおける真なる目論見
目論んだ結果
達成した神速の大偉業!
自身の情報収集能力、思考能力
立案・計画能力
の素晴らしさ
「※深謀遠慮」を得意とすること
(※深謀遠慮→はるか先のことまで考えて立てられた計略)

前回記事(クリックにて、前回記事へ)
「若林北第1子供運動場」の回顧録では
設置されている遊具の紹介をするとともに
自分の並外れた統率力
皆様にPRしました

どちらも、のりゅが
生を受けたのが戦国時代だったなら
「稀代の名将」の1人として
名を連ねたであろうこと

皆様にご理解いただくため
根拠を提示したわけでありますが
まだ説明不足だと思っています

というわけで、今回記事でも
静岡県浜松市南区を中心とした公園巡り
5番目の目的地だった「東若林児童遊園」
設置されている遊具を紹介しつつ
「稀代の名将」の1人として名を連ねたであろう
根拠をさらにひとつ提示いたします

東若林児童遊園

訪問先基本情報

浜松浜北IC付近からの距離 20.5キロ(片道)

到着目安 40分

駐車場 ありません

所在地 〒432-8052
静岡県浜松市南区東若林町1155−1-2
「東若林会館」の所在地です
東若林児童遊園は、東若林会館の北側
神社の敷地内にある公園です

電話 管理団体がわかりません

セット訪問候補
東若林公園(紹介記事へ) すぐ隣


東若林遊園1-1
東若林児童遊園は
「村社八幡神社」の敷地内にある公園です
神社の鳥居の前辺りに、駐車できそうなスペースがありますが
ココは、東若林会館利用者専用の駐車スペース
それ以外の理由では駐車禁止となってました
よって、のりゅ達のように※徒歩で来園するか
(※JR東海道本線「高塚駅」より約4キロ)
誰かに連れてきてもらえるのなら
ソレが1番のアクセス方法ですね

そんな東若林児童遊園に設置されている
遊具筆頭
東若林遊園3
巨大タコの滑り台です

「浜松市内の巨大タコの滑り台全制覇」
のりゅの人生における目標(夢)を
実現するのに欠かせないモノ
であり
巨大タコの滑り台は
※浜松市内公園において
全部で11箇所設置されている
のです
(※クリックにて、参照サイトページへ)

巨大タコの滑り台
確認実績(2015年10月~2016年9月)


「安間川公園(紹介記事へ)」
「佐鳴台第3公園(紹介記事へ)」
「湖東西公園(紹介記事へ)」
「早出蒲北公園(紹介記事へ)」
「泉ソフトボール場」(紹介記事へ)」
計5基

巨大タコの滑り台
確認実績(2016年12月末全て同日)

今回記事の東若林児童遊園を含めて
「本町公園(紹介記事へ)」
高塚北子供運動場(紹介記事へ)
増楽児童遊園(紹介記事へ)
若林北第1子供運動場(紹介記事へ)
計5基

増楽児童遊園(紹介記事へ)にて、明かした
この時のおでかけにおける真なる目論見

2015年10月~2016年9月間
約1年かけた巨大タコの滑り台確認実績
5基を上回る数

残り6基をわずか1日で全制覇
すでに、真なる目論見を達成済
あとは、最後の巨大タコの滑り台が設置されている
「篠原東公園」を舞台とする回顧録を
作成するだけであります

続いて、回顧録序文で予告した
のりゅが、生を受けたのが戦国時代だったなら
「稀代の名将」の1人として名を連ねたであろう
根拠をさらにひとつ提示いたします

「稀代の名将」たる条件
ソレは※壮健であることだと
のりゅは考えます
(※壮健→体が丈夫で元気なこと)

「三英傑」の1人「徳川家康」
70歳を超えてなお戦に出陣できるような壮健さを
持ち合わせていました
病気で※夭折した中にも
名将として挙げられる人物はいるでしょう
(※夭折→若くして死ぬこと)
しかし、それでは単なる名将止まり
それ以上の評価を得たいのなら
ある程度壮健なことは必須事項だと思います

のりゅは、まだ37歳なので
この先※大病と無縁でいられるとは限りません
(※最近、痔で入院しました)
少年~高校生までは
運動部に所属、武道を嗜んでいたこともありますが
現在、特別鍛えているわけでもありません
しかし、37歳という枠組みでなら
人並み以上に壮健だと※自任しています
(自任→自分の能力や資質が
任務や地位などにふさわしいと思い込むこと)

37歳という枠組みでなら
人並み以上に壮健と思う理由


①昔からお酒もタバコもやらないから

②会社の健康診断において
BMI以外引っ掛かることがないから

③この日、徒歩の公園巡りで
トータル9キロ歩ける体力があるから


①②に関しては、信じてもらう他ないし
「壮健を自任するなら
BMI引っ掛かってんじゃねーよ!」と
ツッコミたい方
もいらっしゃるかもしれません
でもほら、BMI引っ掛かるメタボが
9キロ歩けるって逆に、すごくないですか?
しかも
東若林遊園3-1
(上画像は、拡大表示可能です)
29.5㎏(次女)の
抱っこ要求魔

抱えながらなのですよぉ~

公園徒歩距離
(上画像は、拡大表示可能です)
次女は、前回記事(クリックにて、前回記事へ)
若林北第1子供運動場を退園直後に
抱っこ要求魔に変貌したので
のりゅが、29.5キロを抱えて歩いた距離
9キロ中7キロです

よって、37歳という枠組みでなら
人並み以上に壮健なのだと
「稀代の名将」たる壮健さは
クリアしていると自任しているわけであります
ここまで長々読んでくださった方、ありがとうございますぅ~☆

のりゅの今回の回顧録における自己PR
これくらいにして、東若林児童遊園に
設置されている遊具に話を戻します
東若林遊園4
(上画像は、拡大表示可能です)
東若林遊園5
(上画像は、拡大表示可能です)
巨大タコの滑り台を別角度かた写した画像

実は、東若林児童遊園に設置されている遊具
巨大タコの滑り台のみなのです
東若林遊園6
長女「パパ、もうタコ遊具飽きた~」

同日5基目の巨大タコの滑り台を見た長女は
上記台詞の不満を漏らしていました

といったところで、今回の回顧録終了です

東若林児童遊園
巨大タコの滑り台しかありませんが
興味を惹かれましたら来園してみてくださいませ☆

おまけのお得情報
東若林公園1
東若林児童遊園と道路を挟んで隣接する
「東若林公園(紹介記事へ)」には、6種類の遊具があります
おまけのお得情報なだけに
情報価値もおまけレベル
です
若林北第1子供運動場へおでかけ
「こどもとおでかけ回顧録」の過去の記事を探す際は
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また当ブログでは、充実していない地域の遊び場をお探しの方
自然景勝地、パワースポット等のジャンルお探しの方
旅館やホテルの内容を重視して旅行を検討されたい方
釣りやゴルフ、そういった観点からおでかけを検討されたい方
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皆様の力になってくれるかもしれません

回顧録第517弾は、静岡県浜松市南区にある
「若林北第1子供運動場」です
若林北1
当ブログのカテゴリ
「浜松市南区で遊ぶ」
を強化するため
2016年12月末、娘達を引き連れ
※静岡県浜松市南区を中心とする公園巡りを実施
(※実施経緯は、クリック先を参照)
高塚北子供運動場11
前々回記事(クリックにて、前々回記事へ)
「高塚北子供運動場」を退園してからは
徒歩での公園巡りとなりました

そして、浜松市南区を中心とする公園巡り
3箇所目に来園した前回記事(クリックにて、前回記事へ)
「増楽児童遊園」の回顧録では
設置されている遊具を紹介するとともに
のりゅの、この時のおでかけにおける真なる目論見
目論んだ結果
達成した神速の大偉業!
自身の情報収集能力、思考能力
立案・計画能力
の素晴らしさ
「※深謀遠慮」を得意とすること
(※深謀遠慮→はるか先のことまで考えて立てられた計略)
生を受けたのが戦国時代だったなら
「稀代の名将」の1人として
名を連ねたであろうこと

まぁ、色々盛りだくさんに自己PRしました

ただ 「稀代の名将」の1人として
名を連ねたであろうことに関して

自分でも、少々説明不足だと思ってます
情報収集能力に優れ、頭脳明晰なだけでは
「智将」とは謳われても「名将」とは
呼ばれませんからね~♪

ということで、今回記事では
「若林北第1子供運動場」に設置されている遊具を紹介
説明不足な部分を補うことにいたします

若林北第1子供運動場

訪問先基本情報

浜松浜北IC付近からの距離 22キロ(片道)

到着目安 45分

駐車場 ありません

所在地 〒432-8051 静岡県浜松市南区若林町1477
「威徳寺」というお寺の所在地です
若林北第1子供運動場は、そのお寺と併設してあります

電話 管理団体がわかりません


若林北2
若林北第1子供運動場は
威徳寺というお寺と併設しています

公園敷地内の緑地に
車を乗り入れできそうでしたけれど
「駐車禁止」の注意書が設けられていました
のりゅ達のように、※徒歩で来園するか
(※JR東海道本線「高塚駅」から約1.5キロ)
誰かに連れて来てもらえるのなら
ソレが1番のアクセス方法ですね

そんな若林北第1子供運動場に設置されている
遊具筆頭
若林北3
巨大タコの滑り台です
若林北4
(上画像は、拡大表示可能です)
巨大タコの滑り台を別角度から撮影した画像です

「浜松市内の巨大タコの滑り台全制覇」
のりゅの人生における目標(夢)を
実現するのに欠かせないモノ
であり
巨大タコの滑り台は
※浜松市内公園において
全部で11箇所設置されている
のです
(※クリックにて、参照サイトページへ)

巨大タコの滑り台
確認実績(2015年10月~2016年9月)


「安間川公園(紹介記事へ)」
「佐鳴台第3公園(紹介記事へ)」
「湖東西公園(紹介記事へ)」
「早出蒲北公園(紹介記事へ)」
「泉ソフトボール場」(紹介記事へ)」
計5基

巨大タコの滑り台
確認実績(2016年12月末全て同日)

今回記事の若林北第1子供運動場を含めて
「本町公園(紹介記事へ)」
「高塚北子供運動場(紹介記事へ)」
増楽児童遊園(紹介記事へ)
計4基

前回記事(クリックにて、前回記事へ)にて、明かした
この時のおでかけにおける真なる目論見

2015年10月~2016年9月間
約1年かけた巨大タコの滑り台確認実績
5基を上回る数

残り6基をわずか1日で全制覇
すでに、真なる目論見を達成したことは
発表してしまいました
残り2基の巨大タコの滑り台、設置されている公園は
近日作成予定の回顧録にて紹介いたします

ココで紹介というか
自己PRするのは、のりゅが
生を受けたのが戦国時代だったなら
「稀代の名将」の1人として
名を連ねたであろう根拠
です

その根拠のひとつは
のりゅの並はずれた「統率力」です

統率力のある人とは
① 人の行動を統制
チームを1つにまとめる力
② まとめたチームを率いて
チーム全体の目標を
達成するために行動する力

①②持ち合わせていることが条件だそうです

②に関しては、娘達を率いて目標を達成したのだから
申し分がないでしょう
①に関しても皆様が納得であろう実績を
提示することができます

若林北4-1
(上画像は、拡大表示可能です)
のりゅが、この時、率いていたのって
コイツラ(長女&次女)です

我が家のバカどものやっかいさ
パンパではありません
これから娘達のやっかいさを
皆様に、ご理解いただくため書くお話は
以前「おでかけ仲間(紹介記事へ)」の1人、CO君との間で
※実際にあった出来事です
(※このお話を詳しく知りたい方は、クリック先を読んでね)

CO君は、うちと同じく2人の娘さんのパパです
境遇が同じなので、彼との世間話で
「うちの娘は、傍若無人すぎる!」
「うちも同じだよ~」みたいな
ニュアンスの会話をした
わけです

そのあと、互いの娘達4名、のりゅ、CO君(+TAKA君)で
遊んだわけですが

CO君「アレ、間違ってた
うちの子の方が、全然大人しいね
のりゅ君以外の友達の家族と出かけることもあるけど
こんなに、騒がしくて
自己主張する子供
会ったことないよ~


CO君から上記台詞をプレゼントされました



のりゅの並はずれた統率力については
もう疑問の抱く方はいないでしょう
でも、それ以上に
バカども(娘達)を統率
目標を達成した困難さが
ご理解いただけたと思います☆


若林北第1子供運動場には
巨大タコの滑り台以外の遊具として
若林北5
鉄棒
若林北6
2又にわかれた滑り台
若林北7
ブランコが設置されています

といったところで、今回の回顧録終了です

若林北第1子供運動場
興味を惹かれましたら来園してみてくださいませ☆
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