こどもとおでかけ回顧録 
こどもと一緒に遊んだ記録です
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バードピア浜北へ来館(静岡県立森林公園内施設)
「こどもとおでかけ回顧録」の過去の記事を探す際は
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良かったら、過去のおでかけ記事も読んでくださいませ
また当ブログでは、充実していない地域の遊び場をお探しの方
自然景勝地、パワースポット等のジャンルお探しの方
旅館やホテルの内容を重視して旅行を検討されたい方
釣りやゴルフ、そういった観点からおでかけを検討されたい方
「ブログ仲間(クリックにて、紹介記事へ)」
皆様の力になってくれるかもしれません

回顧録第213弾は、静岡県浜松市浜北区にある
「静岡県立森林公園」内施設「バードピア浜北」となります
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前回記事(クリックにて、前回記事へ)
前々回記事(クリックにて、前々回記事へ)
「静岡県立森林公園」来園時ではありませんが
日を改めて、2015年春休みシーズン
森林公園内にある施設「バードピア浜北」へ来館してみました

バードピア浜北は、来館者が、鳥類や森林公園の
自然について学べるビジターセンター
そんなバードピア浜北へ
あえて閉館1時間前に来館



なぜ、わざと閉館1時間前に来館したのか?を説明します
つまんないからもとい
バードピア浜北で、学べる分野の関心が薄く
※自分には、学ぶ気にはなれませんでした
(※今回は、ブログネタなるよね~程度の気持ちで来館)
しかし、娘たちは、いじって遊べるモノがたくさんある
バードピア浜北が、けっこう好きらしく
前回来館時、早めに切り上げたことに不満が爆発
帰りの車内は、娘たちのパパへの文句が飛び交って
うるさいこと、この上ありませんでした
ならば、閉館時間を理由に切り上げれば
娘たちも仕方ないと納得する…そういうわけですね☆

バードピア浜北
(静岡県立森林公園内ページ)

訪問先基本情報

駐車場 小型車 500台(総数は、もっとありそうなんだけど)
※用途、目的に応じて近くまで行けるよう第1~8駐車場まであり

所在地 〒434-0002 静岡県浜松市浜北区尾野2597-7

電話 053-583-0443(バードピア浜北)

営業時間 9:00~16:30

定休日 毎週水曜日(祝日の場合はその翌日)
年末年始(12月29日~1月3日)


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バードピア浜北へ来館

バードピア浜北の展示内容の一部を紹介しますと
ますは、森林公園周辺の
航空写真を再現したジオラマ
その奥には、森林公園の季節の顔を紹介するパネル
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森林公園で出会える可能性のある
動物たちの展示等がございます
(たぶん剥製かな?)
まぁ、ぶっちゃけ、この辺りを詳しく知りたかったら
森林公園公式HP、バードピアのページを見てもらったほうが
良いと思います
(クリックにて、バードピア浜北ページへ)
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バードピア浜北、最大の見どころ体験スポット
「森の体験ジオラマ」です
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薄暗いこの通路を進むと、たぶんセンサーが反応
解説の音声が流れます
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足元では、川が流れ小魚の泳ぐ演出
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幻想的な蛍が飛び交う演出のある
約2分間の夜の森擬似体験でした



なかなか1時間経ちませんでしたね~
(ここまでの経過時間は、たぶん10分くらいだったかと…)

閉館30分前に来館
するべきだったかもしれんな~って思ってました
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バードピア浜北には、理科の実験的な機器を通して
学べる設備も豊富
普通の顕微鏡に
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娘たちのやっているのは
小さいモノを拡大、モニターへ表示できるマイクロスコープ
他にもいろいろございます
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単純に遊ぶための設備もあります
「森の広場」という名称の空間では
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カタツムリになりきった後
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その姿を鏡に映して
これまでの人生を
振り返ることも可能です

ちょっとした悩み程度でしたら
コレを通して乗り越えることができるかもしれませんね
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カタツムリになる以外の遊びとして
森の広場には、パズルだったり、積み木だったり
自然、鳥類に関する書籍が置かれているので
ソレらを使って遊んだり、読書したりできます
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森の広場付近では、人工のツリーが設置されていて
上部デッキに登り、ツリーに隠れている鳥を探す遊びが可能
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その他、どんぐりを利用して作成された手作りおもちゃの数々
どんぐりのパチンコ
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どんぐりのコマ回し
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どんぐりのボーリングがありました
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どんぐりのボーリングピン、セット完了
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どんぐりのボーリングにて姉妹の対決
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長女の1投目
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3~4本、倒すことに成功

続いて次女の
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グーパンチ☆

「次女、ずるい!」と姉妹のケンカが始まったあたりで
閉館時間となりまして
「あ~、もう閉館時間かぁ~帰るゾー」と
娘たちに伝え、帰宅することになりました
そして帰りの車内

長女「パパが、早く来てくれたら
もっと遊べたのに!」

次女「パパ、なんで帰るの!?」

娘たちは、仕方ないと納得してくれませんでした☆

といったところで、今回の回顧録終了です

バードピア浜北
興味を惹かれましたら、来館してみてくだされ
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静岡県立森林公園 かおりの広場
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回顧録第212弾は、静岡県浜松市浜北区にある
「静岡県立森林公園」の「かおりの広場」となります
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前回記事(クリックにて、前回記事へ)で、書いたように
「静岡県立森林公園」「冒険の森」にあるアスレチック遊具を
楽しんだ自分たちは、次なる目的地
森林公園内に、もうひとつ、アスレチック遊具が
設置されているエリア「かおりの広場」
移動することにしました

しかし、その道は、平坦なモノではなく
※山道を踏破していかねばなりません
(※踏破とか言っても、その道程は、片道1キロ未満かと)
抱っこ要求魔の次女(当時19キロ)の
爆発までの導火線も
冒険の森、アスレチック遊具で遊んだことで
確実に縮まっているでしょう

気休めにしかなりませんが
かおりの広場へ向かうにあたって、次女に
「パパは、抱っこしないこと」
「疲れても、自分で歩くこと」

を言い聞かせ
守れないなら、かおりの広場へ行かず
このまま帰ることを伝え、本人の了解を得ました
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次女の言葉を信じて、かおりの広場へ向かいましたが
信じる者は救われるでしょうか?

静岡県立森林公園(公式HPへ)

訪問先基本情報

駐車場 小型車 500台(総数は、もっとありそうなんだけど)
※用途、目的に応じて近くまで行けるよう第1~8駐車場まであり

所在地 〒434-0002 静岡県浜松市浜北区尾野2597-7

電話 053-583-0443(バードピア浜北)

営業時間 公園自体の閉門時間はなし

※公園内施設、バードピア浜北や
木工体験館は、9:00~16:30
定休日は、バードピア浜北が、毎週水曜日
木工体験館は、月~水曜休です


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①丸太の平均台(障害付)

かおりの広場へ到着
長女は、早速、アスレチック遊具に挑戦しはじめました
(次女は「怖い、できない」とスルー)
かおりの広場、最初のアスレチックは
障害付の丸太の平均台(赤枠部分のような障害があり)
最初のモノから、小学1年生には、難易度の高いですよね~

とても歩いてクリアできないコレをハイハイの状態で
ゆっくりながらも進んでいた長女
スマートとは、言い難いですけれど
頭を使い、果敢にも挑んでいた姿勢は
我が娘ながら、なかなか大したモノだ…と思いました
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②ゆらゆら丸太渡り

冒険の森にも2基あったモノが、かおりの広場にもありました
(クリックにて、参照記事へ)
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③丸太の橋渡り(急坂仕様)

急坂仕様のコレは、登る時よりも
降りる時が、怖かったようで
長女は、頭を使い、後ろ向きでクリアしてました
挑戦する姿勢は前向きです☆
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④ゆらゆら丸太の柱渡り

ゆらゆら揺れる丸太の柱にしがみつき
あえて自分で揺らすことで、次の柱との距離を縮め
次の柱に移動する大人でも難易度が高いモノです
しかも、次女の後ろの1基だけじゃなく
赤枠部分に、もう1基ございます
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⑤1本丸太の橋渡り

橋に使用されている丸太は、1本じゃないかもしれません
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⑥ネットの壁登り

ネットの壁登りと勝手に、名付けましたが
クリアの基準がよくわかりません
登って、反対側から降りることがクリアなのだとしたら
小学1年生や幼稚園児には、難易度が高いモノですね
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⑦丸太の橋渡り

ここまで、マトモにアスレチックをこなしていない次女
その次女に先行されて、長女は
「次女は、全然やってないんだから先に行っちゃダメー!!」
と怒りながら後追い
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⑧丸太の壁登り

ひとつ前のアスレチックで、長女に怒られ
腹がたった次女(赤枠部分)は「ねーねのバカ!」と言って
※壁登り内側に回り
どすこい張り手の振動で
邪魔をする
…という
(※ムカついて、木を叩いてウサ晴らししていただけかも…)
なんともレベルの高い嫌がらせ方法を実施してました
まぁ、当然、この嫌がらせは、届くはずもありませんでしたが
幼稚園児にして、こんな曲がった嫌がらせ方法を
思いつく次女の性根と悪知恵に驚愕
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⑨ネット下り
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「パパー助けてー!」と声がして、そちらを見ると
次女がハマっていました
あまりに、見事なハマりっぷりだったので
写真撮影してから救助しました
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⑩丸太のアミダ状足場渡り

かおりの広場は、冒険の森より歩かないと
たどり着けない場所にあるので、自分たちの他に
アスレチック遊具の利用者がいませんでした
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調子に乗って※水鳥ポーズをとり
その姿を娘に撮影
させても目撃される心配は…
(※のりゅには、コレしかできません)
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⑪ターザンロープ

ないと思いきや、赤枠部分の
赤ちゃんを連れて散歩していた若い奥様
に遭遇
危ないところでした
写真ではない生の
のりゅの無邪気にして
雄々しい水鳥ポーズに目撃
見惚れられても

お互いの立場を考えれば、色々めんどうですし
万が一、あちらが本気になった場合
のりゅの生涯の伴侶も
天国での伴侶も

地獄への道連れも…(ぼそり)
来世の伴侶も
マイハニー(嫁)なのサ!!

心に決めているので
毅然とした態度で、断らなければなりません

幸い「おねーちゃん、1人で乗れてすごいね~」なんて
赤ちゃんに語りかけているだけだったので
のりゅの水鳥ポーズは、目撃されてはいなかったようです
ふぅ~、軽々調子に乗ることも許されません

ともあれ、ターザンロープにて
かおりの広場のアスレチック遊具は終了
車を停めた第3駐車場まで戻ることとなりました
そして、次女を言葉を信じた結果は…

どんどこどこどこどこどこ…(太鼓の音)







どんっ!







それでは、結果はっぴょーです!
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見事、救われませんでした☆
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「抱っこしないって言ったでしょー!」と怒っても
次女は泣き続け、腹いせに写真撮影してやったら
長女の「可哀そう、撮っちゃダメー!」と
カメラの前で手をぶんぶんする
「新城総合公園(クリックにて、参照記事へ)」
「東三河ふるさと公園(クリックにて、参照記事へ)」の時と
同様の意味のない撮影妨害も3回目
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結局、帰りの道程は、次女を抱っこして
えっちら、おっちら…
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パパの次女を抱っこして歩く姿が面白かったのでしょうか?
帰宅後、森林公園の写真を確認していると
満面の笑みを浮かべた
長女の自撮り写真がありました☆


といったところで、今回の回顧録終了です

森林公園、冒険広場、かおりの広場
のりゅたちが、確認した限りで、アスレチック遊具の数を
併せると合計27基のアスレチックが楽しめます
(公式HPだと、アスレチック遊具の数は、
冒険広場、21基、かおりの広場、14基となってます)
同じ内容モノが、ふたつあって
それらをひとつずつとしてカウントするのなら
30基以上あると思います
興味を惹かれましたら、ぜひ来園してみてください☆
静岡県立森林公園 冒険の森
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回顧録第211弾は、静岡県浜松市浜北区にある
「静岡県立森林公園」の「冒険の森」となります
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2015年の春休みシーズン、久しぶりに
地元浜北区にある大きな公園
「静岡県立森林公園」へやってまいりました
(自宅からかなり近いのに、あんまり行かないんですよね~)

大きな公園、森林公園の総面積は、215ha
全ての遊具を巡ることができず撤退した
「東三河ふるさと公園(クリックにて、参照記事へ)」
124.4haを上回る数字なのですが
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(拡大表示可能)
ひとつの山をまるまる公園として整備
公園(山)を登山する前、下山した先にしか駐車場がない
東三河ふるさと公園と違い、森林公園は
公園内の用途、目的に応じ、近くまで車でいけるよう
第1~8駐車場まで整備されているので
東三河ふるさと公園ほど歩かされたり
アップダウンを要求されたりすることはありません

そんな森林公園における我が家族の目的は
公園内に設置されているアスレチック遊具です
森林公園内で、遊具のある箇所は
「冒険の森」「かおりの広場」の2箇所
(それぞれ公園地図の赤枠で囲った部分が遊具のエリア
抱っこ要求魔の存在
森林公園は、東三河ふるさと公園ほど歩かされたり
アップダウンがきつくないとはいえ
冒険広場→香りの広場間は、車で行くことができず
それなりの山道を歩いて移動することとなります

赤枠部分抱っこ要求魔(次女、当時19キロ)
コレを1年前くらいに連れて行き
とても懲りたことが自宅から近いのに
森林公園へあんまり行かない理由だったりするんですけどね~
あれから1年、次女の成長を信じて、森林公園へ来園
まずは、車を停めた第3駐車場から近い冒険の森へ
行ってみることにしました

静岡県立森林公園(公式HPへ)

訪問先基本情報

駐車場 小型車 500台(総数は、もっとありそうなんだけど)
※用途、目的に応じて近くまで行けるよう第1~8駐車場まであり

所在地 〒434-0002 静岡県浜松市浜北区尾野2597-7

電話 053-583-0443(バードピア浜北)

営業時間 公園自体の閉門時間はなし

※公園内施設、バードピア浜北や
木工体験館は、9:00~16:30
定休日は、バードピア浜北が、毎週水曜日
木工体験館は、月~水曜休です


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冒険の森へ向かう途中
巨大木琴があり、時間をとられましたが
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冒険の森付近へ到着
アスレチック遊具へ娘たちとともに突撃しました
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①丸太の壁登り

これから森林公園、冒険広場のアスレチック遊具を
紹介していく上での注意事項です
アスレチック遊具の名称は、のりゅが※勝手に名付けてます
(※名称確認忘れましたので…)

丸太の壁登りを長女は、ひるむことなく挑戦
次女は、ひるむことなくスルー
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②ゆらゆら丸太渡り

長女は、果敢に挑戦
次女は、赤枠部分
丸太に跨り、ゆらゆら揺れて遊び続けて
長女の進行を邪魔してました

長女が「どいて!」といっても
「やだよ~♪」と言ってどかなかった次女
のりゅが、長女の要請で次女を引っぺがすまで
上のやりとりは続いてました
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③丸太の壁、横移動

長女は、果敢にも挑戦したのですが(次女は、スルー)
手足の長さが足りず、横移動できなかったので
自分のみがクリアしました
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④丸太の足場渡り

長女は、ハイハイの状態でクリア
パパは、もっと華麗にクリアできることを娘たちに
見せつけるため写真撮影を長女に命じました

赤枠部分の人が、通り過ぎるまで
普通にチャレンジしてましたが
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通り過ぎていなくなった後
※美しい水鳥ポーズを披露
娘たちに見せつけました
(※美しいかどうか?はさておき
コレ以上難易度の高いことはできません)
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⑤ターザンロープ

アクシデントというわけではありませんが
このターザンロープにて、長女の同級生と遭遇しました
赤枠部分の長女と同級生の男の子
お兄さん、お父さんと来園しており
ターザンロープに、ハマって何度も繰り返し遊んでいました

さっき、自分の水鳥ポーズ
娘たちに撮影させ
満悦していた姿
見られてないよねぇ…

(特に、その子の御父上に…)

内心、すさまじく焦っていました
男の子のお父さんと「こんにちわー」と表面上のあいさつを
交わした後、娘たちを引っ張って、先行いたしました
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⑥ゆらゆら丸太渡り

②ゆらゆら丸太渡りと同じモノ
ここでの娘たちのやりとりも一緒でした
223-12.jpg
⑦丸太のポール渡り

長女は、挑戦するも③丸太の壁、横移動と同じく
手足の長さが足りず、次のポールへ移動できなかったので
のりゅのみがクリア
次女は「怖いから嫌っ!」と言って、やっておりません
というよりは、ここまでのアスレチックで次女が
マトモにプレイしていたのって、自分の補助付で乗った
ターザンロープだけでしたね
223-13.jpg
⑧ネット登り

長い距離のネット登りです
このアスレチックにて、初めて姉妹ともに挑戦してました

「伊豆ぐらんぱる公園」の
「元気の森(クリックにて、紹介記事へ)」

記事で書いたとおり、のりゅは、アスレチックがわりと得意です
223-14.jpg
娘たちを後追い、余裕で抜き去った後
上から撮影いたしました
223-15.jpg
⑨丸太のアミダ状足場渡り

このアスレチックにて、長女が初めて尻込みをし
のりゅのみが挑戦しました
ここでも水鳥ポーズをやろうと思えば
できましたけれど、長女の同級生の男の子一向が
追いついてくる可能性もあったので自粛しました
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⑪丸太のけんけんぱ
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⑪丸太の足場渡り

④と同じモノでした
長女は、④の時と同じくハイハイの形でクリア
223-18.jpg
⑫籠移動

娘たちの森林公園、冒険の森にて
1番夢中となったアスレチックはコレ
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籠の乗り物に搭乗、ロープを引っ張り進むモノです
2人一緒に乗ったり
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次女だけで乗ったり
223-21.jpg
長女だけで乗ったり、楽しんでいました

さーて、今度は自分の番…と書きたいところなのですが
長女と同級生の男の子一向が
追いついてくる可能性もありましたし、コレに乗って
はしゃぐ35歳(現在36歳)の姿を目撃され
ご近所で評判になりたくなかったので、この時は自粛

後日、コレをプレイしに、こっそり再来園したことは
この記事を読まれた
アナタとワタシの秘密
しておいてくださいネ☆

ここから先のアスレチックは、写真と名称だけの紹介です
223-22.jpg
⑬丸太の橋渡り
223-23.jpg
⑭丸太たたき
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⑮ネットの壁、横移動
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⑯ネットのトンネルくぐり
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⑯は、この時の来園時、使用禁止でした

以上16基のアスレチック遊具が
森林公園、冒険の森に設置されいるモノとなります
公式HPでは、21基ある…と書かれておりますが
見落としているモノがあるのか?
①丸太の壁登りのような2基あるモノを
21基のうちの2基と数えるのでしょうか?
ともあれ、今回の回顧録終了です

次回は、静岡県立森林公園、かおりの広場編となります
お楽しみに☆
アイスクリームショップ マテリア(竜ヶ岩洞敷地内施設)にて
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回顧録第210弾は、静岡県浜松市北区にある「竜ヶ岩洞」の
「八角堂」という建屋の中にある
アイスクリームショップ「マテリア」さんです
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前回記事(クリックにて、前回記事へ)で、書いた通り
7月の炎天下の中
※アツい「ごっこ遊び」に励みました
(※「聖闘士星矢」
「マグマの中で、キズを癒すフェニックス一輝ごっこ」です
次女は、撮影係)

一仕事終えた自分と次女は、クールダウンのため
「竜ヶ岩洞」の敷地内にある「八角堂」という建屋の1階
アイスクリームショップ「マテリア」さんで
アイスクリームを堪能することとしました

マテリアさんのアイスクリームは
地元いなさ牛乳が使用されており
乳脂肪や砂糖の量を控えめ
低カロリーのアイスクリームに仕上げているそうです

個人的には、アホみたいに
甘ったるいのが好みなんですけどね~☆

アイスクリームショップ マテリア
(竜ヶ岩洞敷地、アイスクリームショップ)

訪問先基本情報

浜松浜北IC付近からの距離 21キロ(片道)

到着目安 45分

駐車場 大型車(バス)25台
      一般用500台

所在地 〒431-2221 静岡県浜松市北区引佐町田畑193 
              八角堂1階

電話 053-543-0884

営業時間 9:00~17:00

定休日 年中無休

アイスクリーム料金
Sアイス 170円 
Mアイス 330円 
Wアイス 380円
もなかタイプ 170円



マテリア メニュー
(拡大表示可能)
マテリアさんアイスクリームメニュー一覧です
222-2.jpg
次女の分を先に、用意しないと
「わたしのアイスは!?」なんて
喚き散らすのがわかりきっていたので
自分の分を決める前に、選ばせました

次女は、無難なモノを好みますので
「バニラ」かな~?と思っていたのですが
「チョコレート」を食べたいとのことでした
どちらにしても無難ですね
222-3.jpg
かくいうワタクシは、もっと無難な
マテリアさん1番人気の「ホワイトクリーム」を注文しました

キワモノアイスクリーム係の嫁
この場に居れば
(クリックにて、参照記事へ)
「わさび」ならおごってやるぞとか
※提案してみるのですが
(※キワモノとはいえ、おごってもらえるならと
嫁は、文句を言いながらも提案に応じると思います)
自分でお金を払って、キワモノアイスクリームを
まるまるひとつ味わうなんて
罰ゲームしたくありません

ゲテモノ、キワモノアイスクリームは、一口味わえれば十分
やっぱり自分の分は、無難で人気のあるモノを
堪能するに限りますよね♪
222-4.jpg
1番人気のホワイトクリームアイスです

コレを味わった感想としては
まぁ甘かったのかな?

ワタクシ、超偏食にして
細かい味を感じとることができない舌の持ち主なので
皆様に、マテリアさんのアイスクリームの良さが
伝えるには役不足
よって、のりゅ以外の方の力を借りることにいたします
222-5.jpg
次女は、マテリアさんのアイスクリーム
飲み干すくらい美味しかったみたいです
この後、カップをペロペロしてました
222-6.jpg
マテリアさんのアイスクリーム
「静岡県のバスガイドが選ぶNO1」に選ばれたそうです

のりゅの感想より
ずっと信頼できる情報ですよね☆

といったところで、今回の回顧録終了です

竜ヶ岩洞敷地内
アイスクリームショップ、マテリアさん
竜ヶ岩洞へお越しの際は、ついでに立ち寄り
アイスクリームを堪能されてみてはいかがでしょうか?
洞窟資料館、ようきた洞、岩石園にて
「こどもとおでかけ回顧録」の過去の記事を探す際は
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回顧録第209弾は、静岡県浜松市北区にある「竜ヶ岩洞」の
「洞窟資料館、ようきた洞、岩石園」です
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前回記事(クリックにて、前回記事へ)「竜ヶ岩洞」を抜けると
必ず「洞窟資料館」に立ち寄ることとなります
(洞窟資料館、おみやげコーナーを通過して出口だから)

洞窟資料館は、日本で初めて「洞窟」をテーマに
作られた資料館だそうです
興味がなければそのまま通過することも可能ですが
せっかく来たんですしねぇ…

洞窟資料館(竜ヶ岩洞内ページへ)
ようきた洞(竜ヶ岩洞内ページへ)
岩石園(竜ヶ岩洞内ページへ)

訪問先基本情報

浜松浜北IC付近からの距離 21キロ(片道)

到着目安 45分

駐車場 大型車(バス)25台
      一般用500台

所在地 〒431-2221 静岡県浜松市北区引佐町田畑193

電話 053-543-0108

営業時間 9:00~17:00

定休日 年中無休

入洞料金 大人(高校生以上)1000円 
       中学生・小学生600円

洞窟資料館、ようきた洞は、岩石園は、無料利用可
ようきた洞の利用期間は、4月~10月
ようきた洞、利用時間は、9:30~16:30
洞窟資料館、岩石園の利用時間は
竜ヶ岩洞営業終了までかな?



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221-3.jpg
興味ないからスルーしました☆

いえ、嘘はよくありませんね
正確には、ブログ掲載用に、上の写真2枚とって
立ち去りました

ちらっと見たところ化石なんかも置いてあって
古代地球の絵が飾られていたり
鍾乳洞誕生の流れ、洞窟の生き物の紹介
竜ヶ岩洞が発見され
観光鍾乳洞となるまでの秘話というか
歴史みたいなものが展示されてました
興味ある方は、竜ヶ岩洞へお越しの際
じっくり観覧されてみてはいかがでしょうか?
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年間平均気温、16℃~18℃の竜ヶ岩洞内
空調の効いた洞窟資料館
しばらく涼しい場所に居続けた身に
7月末の炎天下は、暑すぎましたゆえ「ようきた洞」
行ってみることにしました
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日本初の天然冷風浴場にして
日本一の足水施設とのことですが
どこと比べているんでしょうね?
「足水施設」でグーグル検索して
3ページ見てみましたが
ココ(クリックにて、ココの紹介サイトへ)だけがヒット
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(拡大表示可能)
利用可能期間は、4月~10月間
利用時間は、9:30~16:30

なんちゃらイオンは、たっぷりと書かれてますけど
温泉と違って、効能が全く表記されてませんね~
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ここまで、否定的なことを書きましたけれど、ようきた洞
涼む分にはバッチリ効果が期待できます
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よって、夏場の休日は
ようきた洞、めっさ混みます
上の写真を見ると混んでないように見えますが
この時は、夏休みシーズンとはいえ平日だったので
あんまり利用者がいないだけなので注意
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続いて「岩石園」へ行ってみました

岩石園は、竜ヶ岩洞へ訪問された方に
身近な岩石や鉱物を知ってもらうのが狙いで
富士山の熔岩や竜ヶ岩洞周辺地域の
代表的な岩石が置かれているそうですが
興味はございません

前回記事(クリックにて、前回記事へ)
竜ヶ岩洞「鳳凰の間」へ行った時
思いついた遊びを実行するため
赤枠部分へ行ってみただけです

これまで
「イケメン機関車、トーマスごっこ」
(クリックにて、参照記事へ)


「高い位置で声をかけられヒロインは、見上げるけれど
逆光で、顔がよく見えない少女漫画風イケメンごっこ」
(クリックにて、参照記事へ)


「失業して、ハローワーク浜松に通うも
再就職先が、見つからなくて
途方にくれるお父さんごっこ」
(クリックにて、参照記事へ)

他にも、あるかもしれませんけれど
色々なごっこ遊びをしてきました
岩石園での遊びはコレ
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「聖闘士星矢」
「マグマの中で、キズを癒すフェニックス一輝ごっこ」
つもりなんだけど
ポーズが全然違っているんですよね~
(クリックにて、グーグル画像検索「フェニックス一輝 傷」へ)

ポーズをよく覚えていなかったのと
次女に撮影させて、周囲の方々から
「あの人、何してんの?」って思われる
早く終わらせなきゃ!って、あせりから
すぐに切り上げちゃいましたからね~
再現度が低すぎるのは、勘弁してちょ☆

この時、フェニックス一輝ごっこをしたわけですが
ワタクシの誕生日は7月
聖闘士星矢、12人の最強「黄金闘士」
だれに該当するか?を答えると
かっこよくて、正義の闘士
聖闘士星矢番外作品では、主人公にもなっているし
ソレに見合う圧倒的な強さから
黄金闘士の中でも人気上位(もしかしたら1番かも)
「獅子座レオのアイオリア」
(クリックにて、グーグル画像検索「獅子座レオのアイオリア」へ)



ではなーく

黄金闘士、最低最悪の性格にして、1番の小者
その実力も黄金闘士の中で最弱だろうと思われる
「蟹座キャンサーのデスマスク」様です
(クリックにて、グーグル画像検索
「蟹座キャンサーのデスマスク あじゃぱー」へ)


少年時代、聖闘士星矢全盛期と重なったものだから
かっこいい誕生星座の男の子は、スクールカースト上位へ
なんか、持ち上げられました
そして、デスマスク様と同じ誕生星座の男の子は
ソレをネタに、からかわれました
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ちなみに、岩石園の頂上は、鐘があり
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鳴らした場合の恩恵は、平安、幸運です

幸運で「リカちゃん人形」
手に入るといいですね~☆

(意味が分からない方は、クリックにて、参照記事へ)
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さらに、ちなみに、岩石園上に祠があって
そこの恩恵は「家内安全、合格祈願、縁結び」でした

といったところで、今回の回顧録終了です

洞窟資料館、ようきた洞、岩石園
竜ヶ岩洞へお越しの際は、ぜひ楽しんでくださいな☆

おまけ
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洞窟資料館裏に、上写真の顔ハメパネルがあります
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日本一の顔ハメ
「顔ハメ大賞」に輝いたとのことですが
顔ハメ大賞で検索しても
竜ヶ岩洞のことばっかりで
それっぽい情報が全く見つかりませんでした



もしかして、捏造…?
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