こどもとおでかけ回顧録 
こどもと一緒に遊んだ記録です
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西伊場第1公園へおでかけ
「こどもとおでかけ回顧録」の過去の記事を探す際は
「回顧録訪問地別目次(クリックにて飛びます)」が便利です
良かったら、過去のおでかけ記事も読んでくださいませ
また当ブログでは、充実していない地域の遊び場をお探しの方
自然景勝地、パワースポット等のジャンルお探しの方
旅館やホテルの内容を重視して旅行を検討されたい方
釣りやゴルフ、そういった観点からおでかけを検討されたい方
「ブログ仲間(クリックにて、紹介記事へ)」
皆様の力になってくれるかもしれません

回顧録第577弾は、静岡県浜松市中区にある
「西伊場第1公園」です
西伊場第1-1
浜松市の街角に隠れた※①ダイヤの原石
発見されたソレは、※②研磨作業を経て
ダイヤとしての輝きを放ちます!!
(※①珍しい遊具があるor遊具設置数の多い公園)
(※②当ブログで紹介すること)


ゲーム、読書(ラノベ)
近所のコンビニで立ち読み(漫画)
おでかけプラン構築、※関係各方面へ連絡
子供を引き連れおでかけ、ブログ更新…等
(※「おでかけ仲間(紹介記事へ)」への打診+雑談)
常人では、とてもとてもこなせないスケジュールの中
空いた時間を使い
のりゅは、ダイヤの原石を見いだすため
浜松市の地図を広げ、行っていない公園を捕捉
「Google ストリートビュー」を利用・確認したり
確認が難しい場合、自分1人で下見に行ってみたりと
地道な努力を続けています
100、200の※スカを積み上げる中
(※遊具がない、遊具が少ない等
ブログで紹介するほどでもない公園)
のりゅが新たに見いだした厳選されし12公園
※回顧録12回に渡ってお送りする第6弾
浜松市中区にある「西伊場第1公園」です
(クリックにて、このシリーズの第1弾へ飛びます)

前回記事(クリックにて、前回記事へ)
「西伊場第3公園」を退園したのち
同じ浜松市中西伊場町内にある
西伊場第1公園へやってきました

西伊場第3公園は、ご近所公園としては
遊具が豊富な良質な公園でした
そんでもって、今回記事の西伊場第1公園は
※ギリのギリギリ
ダイヤの原石認定した公園

「まぁ、西伊場町へ来たついでに行くか…」程度の
ローテンションでの来園でした
(※のりゅの公園評価基準です)

西伊場第1公園

訪問先基本情報

浜松浜北IC付近からの距離 20.5キロ(片道)

到着目安 40分

駐車場 ありません

所在地 〒432-8038 静岡県浜松市中区西伊場町55−1
「浜松西郵便局」の所在地です
西伊場第1公園は、郵便局裏手の道路を挟んで隣です

電話 管理団体がわかりません


西伊場第1公園は、浜松西郵便局の隣にある公園
そして、駐車場のない公園です
誰かに連れて来てもらえるのなら、ソレが1番ですね
もしくは、ドラッグストア「杏林堂薬局 西伊場店」
近くにあるので、奥様がお買い物をしている間に
自分と子供だけが別行動、西伊場第1公園へ
来園するなんて手段もあります

西伊場第1公園に設置されている遊具は
西伊場第1-2
鉄棒
西伊場第1-3
滑り台
西伊場第1-4
動物や昆虫のオブジェ
西伊場第1-5
砂場
西伊場第1-6
ブランコ

ちなみのお話、浜松市中区西伊庭町には
鉄棒、ブランコ、シーソー、滑り台、砂場の
設置されている「西伊場第2公園」
滑り台、ブランコの設置されている「西伊場第4公園」があって
これらの公園は、※スカと判断しました
(※遊具がない、遊具が少ない等
ブログで紹介するほどでもない公園)

西伊場町にある他2つの公園と違い
今回記事の舞台、西伊場第1公園を
ギリのギリギリ
ダイヤの原石認定した理由

西伊場第1-7
サークル状のチェーンウォールの存在がそのひとつ

チェーンが錆びていて登る気になれない
管理状態
でしたけれど…
西伊場第1-8
そんでもって上画像の
名称不明ちょっと珍しい遊具と思えた遊具

こちらは、ペンキ塗装中で試すことができませんでした



西伊場第1公園は、期待せずに足を運び
期待以上のモノを見いだせない公園でした

といったところで、今回の回顧録終了です

西伊場第1公園
興味を惹かれた物好きな方は来園してみてくださいませ☆
浜松市の街角に隠れた
ダイヤの原石(公園)紹介シリーズは、次回も続きます
西伊場第3公園へおでかけ
「こどもとおでかけ回顧録」の過去の記事を探す際は
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釣りやゴルフ、そういった観点からおでかけを検討されたい方
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回顧録第576弾は、静岡県浜松市中区にある
「西伊場第3公園」です
西伊場第3-1
浜松市の街角に隠れた※①ダイヤの原石
発見されたソレは、※②研磨作業を経て
ダイヤとしての輝きを放ちます!!
(※①珍しい遊具があるor遊具設置数の多い公園)
(※②当ブログで紹介すること)


ゲーム、読書(ラノベ)
近所のコンビニで立ち読み(漫画)
おでかけプラン構築、※関係各方面へ連絡
子供を引き連れおでかけ、ブログ更新…等
(※「おでかけ仲間(紹介記事へ)」への打診+雑談)
常人では、とてもとてもこなせないスケジュールの中
空いた時間を使い
のりゅは、ダイヤの原石を見いだすため
浜松市の地図を広げ、行っていない公園を捕捉
「Google ストリートビュー」を利用・確認したり
確認が難しい場合、自分1人で下見に行ってみたりと
地道な努力を続けています
100、200の※スカを積み上げる中
(※遊具がない、遊具が少ない等
ブログで紹介するほどでもない公園)
のりゅが新たに見いだした厳選されし12公園
※回顧録12回に渡ってお送りする第5弾
浜松市中区にある「西伊場第3公園」です
(クリックにて、このシリーズの第1弾へ飛びます)

前回記事(クリックにて、前回記事へ)「富塚公園」を退園
次なる目的地、西伊庭第3公園へ到着しました

西伊庭第3公園に設置されている遊具を
Google ストリートビューで確認
ダイヤの原石だと認定しました
しかし、西伊場第3公園の存在自体は
浜松市の地図から見出したわけではありません
発見に至ったきっかけは
※去年11月の痔の手術入院でした
(※クリックにて、当時の痔の報告記事へ)

というのも…
西伊場第3-2
のりゅが、お世話になった「松田病院」
入院していた病室から見える位置に
西伊場第3公園は在る
んです

「俺、痔が治ったら
あの公園で遊ぶんだ…」


入院中の自分は、漫画やアニメであるような
「俺、戦争が終わったら結婚するんだ」的な
ニュアンスのフラグ
をモジって
窓際から西伊庭第3公園を眺め黄昏ていました
今にして思えば危険な試し事でしたね
でも、フラグなんてどこへやら
今年3月、主治医の方から
「痔の再発なし、もう来なくていいよ」の
お墨付きをいただくことができました♪

西伊場第3公園

訪問先基本情報

浜松浜北IC付近からの距離 21キロ(片道)

到着目安 40分

駐車場 ありません

所在地 〒432-8038 静岡県浜松市中区西伊場町45

電話 管理団体がわかりません


西伊場第3公園には、駐車場がありません
誰かに連れて来てもらえるのなら、ソレが1番です

西伊場第3公園に設置されている遊具は
西伊場第3-2-0
鉄棒
西伊場第3-2-1
(上画像は、拡大表示可能です)
アスレチック複合遊具
西伊場第3-2-2
ブランコ
西伊場第3-3
滑り台
西伊場第3-4
滑り台の終着点にある砂場、けんけんぱのステップ
西伊場第3-5
ターザンロープ

西伊場第3公園のターザンロープで
遊ぶ際の注意事項
があります
西伊場第3-6
上画像の次女のように捕まる位置が下過ぎると
西伊場第3-7
上画像のような目に遇います♪
お気を付けくださいませ☆

西伊場第3-8
スプリング遊具
西伊場第3-9
床状のスプリング遊具
西伊場第3-9-1
(上画像は、西伊場第3公園以外のモノです)
西伊場第3公園ではありませんけれど
この遊具は、少年時代の自分が
※①「スーパーマリオごっこ」を興じた遊具
わりと最近は、※②ハイレベルバージョンにも挑戦
見事成功いたしました
(※①スーパーマリオごっこの詳細
遊具のある公園を知りたい方は、クリック先を参照)

(※②ハイレベルバージョンの詳細
ソ実施可能な公園を知りたい方は、クリック先を参照)


久しぶりに乗って興じてみようと思いましたが
西伊場第3-10
3歳~6歳専用という年齢制限が記載されており
見るからにボロボロで、のりゅが乗って跳ねたら
壊れそうな感じだったので遊ぶのを諦めました
西伊場第3-11
6歳(30キロ)が飛び跳ねた際
保護者が不安になる音を奏でましたゆえ
「ソレ、次女ちゃんは
お姉さんだから乗っちゃダメなヤツだよ」と
方便を使用、遊ぶのを諦めさせました

といったところで、今回の回顧録終了です

西伊場第3公園
興味を惹かれましたら来園してみてね☆
浜松市の街角に隠れた
ダイヤの原石(公園)紹介シリーズは、次回も続きます
冨塚公園へおでかけ
「こどもとおでかけ回顧録」の過去の記事を探す際は
「回顧録訪問地別目次(クリックにて飛びます)」が便利です
良かったら、過去のおでかけ記事も読んでくださいませ
また当ブログでは、充実していない地域の遊び場をお探しの方
自然景勝地、パワースポット等のジャンルお探しの方
旅館やホテルの内容を重視して旅行を検討されたい方
釣りやゴルフ、そういった観点からおでかけを検討されたい方
「ブログ仲間(クリックにて、紹介記事へ)」
皆様の力になってくれるかもしれません

回顧録第575弾は、静岡県浜松市中区にある「冨塚公園」です
冨塚公園1
浜松市の街角に隠れた※①ダイヤの原石
発見されたソレは、※②研磨作業を経て
ダイヤとしての輝きを放ちます!!
(※①珍しい遊具があるor遊具設置数の多い公園)
(※②当ブログで紹介すること)


ゲーム、読書(ラノベ)
近所のコンビニで立ち読み(漫画)
おでかけプラン構築、※関係各方面へ連絡
子供を引き連れおでかけ、ブログ更新…等
(※「おでかけ仲間(紹介記事へ)」への打診+雑談)
常人では、とてもとてもこなせないスケジュールの中
空いた時間を使い
のりゅは、ダイヤの原石を見いだすため
浜松市の地図を広げ、行っていない公園を捕捉
「Google ストリートビュー」を利用・確認したり
確認が難しい場合、自分1人で下見に行ってみたりと
地道な努力を続けています
100、200の※スカを積み上げる中
(※遊具がない、遊具が少ない等
ブログで紹介するほどでもない公園)
のりゅが新たに見いだした厳選されし12公園
回顧録12回に渡ってお送りする第4弾
浜松市中区にある「冨塚公園」です
(クリックにて、このシリーズの第1弾へ飛びます)

前回記事(クリックにて、前回記事へ)
「弥生ヶ丘公園」を退園したのち、次なる目的地である
冨塚公園へ来園いたしました

冨塚公園は、ぜひとも
確認したいことのあるスポット
でした
しかし、Google ストリートビューでは確認が叶わず
駐車場がない公園だったがゆえ
自分1人での下見が困難なスポットでもあったのです
のりゅが確認したかったこととは…
菊川公園その12
(上画像は、冨塚公園ではなく別の公園の遊具です)
対面2人乗りブランコの有無でした
冨塚公園1-0
「浜松公園緑地協会」HPより)
浜松公園緑地協会の冨塚公園の
設置遊具情報(HPページへ)
には
上画像の対面2人乗りブランコの写真が載っています
しかし、対面2人乗りブランコは
浜松市西区「坪井児童遊園(紹介記事へ)」
浜松市中区「浜松城公園(紹介記事へ)」
浜松市中区「住吉公園(紹介記事へ)」にも
昔、在ったみたいですが
昭和な遊具だけあっての老朽化が理由なのか?
撤去されてしまいました
冨塚公園1-1
(上画像は、拡大表示可能です)
のりゅが確認した限り
2人乗りブランコが残っているのは
静岡県菊川市「菊川公園(紹介記事へ)」
浜松市東区「原島児童遊園(紹介記事へ)」
浜松市中区「新津町神明宮敷地内遊園地(紹介記事へ)」
浜松市西区「聖徳神社敷地内児童遊園地(紹介記事へ)」
4スポットです

のりゅが把握している限りでは、冨塚公園が
対面2人乗りブランコの現存している
可能性があるラストスポット
でした

冨塚公園
(浜松公園緑地協会HPへ)

訪問先基本情報

浜松浜北IC付近からの距離 20キロ(片道)

到着目安 40分

駐車場 ありません

所在地 〒432-8002 静岡県浜松市中区富塚町1221

電話  053-411-6687


冨塚公園2
(上画像は、拡大表示可能です)
冨塚公園マップです

富塚公園は、園内に地図が
設置されている程度に大きな公園です
にもかかわらず、駐車場はありません
誰かに連れて来てもらえるのならソレが1番ですね

そんでもって冨塚公園の遊具は
「○○広場」といったエリアに、ひとつなり
複数設置されている遊具の豊富な公園でした
遊具が設置されている広場の名前付で紹介いたします
冨塚公園3
「憩いの広場」にあるのは、前後にシェイクして遊べる遊具
冨塚公園4
「冒険広場」にあるのは
斜面に設置された丸太のアスレチック
冨塚公園5
「芝生広場」にあるのは
上画像赤矢印のように位置をスライドして遊べる遊具
今までお目にかかったことがない珍しい遊具…
…というよりは、大人の健康目的のアスレチックなのかも
冨塚公園6
(上画像は、拡大表示可能です)
「児童園」にあったのは、ブランコ、滑り台
砂場、スプリング遊具
という公園の定番
冨塚公園7
「アスレチック広場」にある木製平均台
冨塚公園8
ネット遊具
冨塚公園9
けんけんぱの丸太
冨塚公園10
丸太の足場渡り
冨塚公園11
丸太の1本橋
冨塚公園12
「自由広場」にあるのは、ブランコ
冨塚公園13
潜ることができる変形土管遊具
その後ろにあるのは、健康目的のアスレチック(ステップ)
冨塚公園14
上画像、次女が遊んでいたのも健康目的のアスレチックかな?
席が左右に半回転する仕様でした

対面2人乗りブランコは見当たりませんでした
どうやら撤去されてしまったみたいですね
とてもとても残念でした…
無いモノに、いつまでもこだわっていても仕方ありません
富塚公園を立ち去ろうとしたら
冨塚公園15
(上画像は、拡大表示可能です)
リアルな動物オブジェと遭遇しました
冨塚公園16
その中でも特に、のりゅが見入ってしまったのは
ゴリラのオブジェでした

「側に居る誰かさんに似ているなぁ~」とか
思っていると和歌山県東牟婁郡にある
「狼煙山遊園(紹介記事へ)」で、タヌキの置物に掛けられた
「次女と似ているモノ(生物も含める)を
見かけると判別がつかなくなる」
という
恐るべき呪いの発動衝動を感じました
のりゅは、※京都・神戸旅行の際
鍛え抜かれた鋼の精神力で耐えることにより
呪いの発動を抑えることができるようになりました
(※クリックにて、参照記事①へ)
(※クリックにて、参照記事②へ)
でも、この時は
耐える理由もなかったので
そのまま呪いの発動を
受け入れることにしました☆


そして「次女が2人居る~!」と混乱しているような
いつもと同じ呪いを
発動させては、芸がない
と考え
ちょっとだけ趣向を凝らしてみました☆

呪い発動!!!

「次女ちゃん、いつの間に
そんなムキムキになったの!?
超強そう!カッコ良すぎだよ!」


ムキムキな次女を褒め称えてみました
冨塚公園17
ゴリラ「違う!違う!!」

突如、横合いから
小柄なゴリラに襲撃されました
「うぉお!」と超驚いた自分は、我に帰り
小柄なゴリラが、ホンモノの次女であることに気づきました

「ムキムキ」「超強そう」「カッコ良すぎ」
ゴリラを次女だと認識していたにしても
最大級褒めたつもりだったのですが
本人(次女)は、嬉しくなかったみたいですね

といったところで、今回の回顧録終了です

富塚公園
興味を惹かれましたら来園してみてね☆
浜松市の街角に隠れた
ダイヤの原石(公園)紹介シリーズは、次回も続きます
弥生ヶ丘公園へおでかけ
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釣りやゴルフ、そういった観点からおでかけを検討されたい方
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回顧録第574弾は、静岡県浜松市中区にある
「弥生ヶ丘公園」です
弥生ヶ丘公園1
浜松市の街角に隠れた※①ダイヤの原石
発見されたソレは、※②研磨作業を経て
ダイヤとしての輝きを放ちます!!
(※①珍しい遊具があるor遊具設置数の多い公園)
(※②当ブログで紹介すること)


ゲーム、読書(ラノベ)
近所のコンビニで立ち読み(漫画)
おでかけプラン構築、※関係各方面へ連絡
子供を引き連れおでかけ、ブログ更新…等
(※「おでかけ仲間(紹介記事へ)」への打診+雑談)
常人では、とてもとてもこなせないスケジュールの中
空いた時間を使い
のりゅは、ダイヤの原石を見いだすため
浜松市の地図を広げ、行っていない公園を捕捉
「Google ストリートビュー」を利用・確認したり
確認が難しい場合、自分1人で下見に行ってみたりと
地道な努力を続けています
100、200の※スカを積み上げる中
(※遊具がない、遊具が少ない等
ブログで紹介するほどでもない公園)
のりゅが新たに見いだした厳選されし12公園
回顧録12回に渡ってお送りする第3弾
浜松市中区にある「弥生ヶ丘公園」です
(クリックにて、このシリーズの第1弾へ飛びます)

2017年春休みシーズン、のりゅは
新たに見出した12箇所の原石を1日で全て制覇するべく
次女を引き連れ自宅を出発しました

前回記事(クリックにて、前回記事へ)「青葉台公園」を退園
次なる目的地である弥生ヶ丘公園を目指しました
移動中の車内で次女に

次女「パパ、ねーね
公園で遊べなくて可哀想だね~?」


なんて同意を求める的なニュアンスの質問をされ
「そうだねぇ…」と曖昧な返答をした
自分の内心はヒヤヒヤでした

この時の公園巡りをする前
長女は、春休みの宿題を
終わらせていないから
嫁と一緒にお留守番…という
表向きの話
を次女は聞かされていたのです
しかし、本当のところ、浜松市東区にある
「イオンモール浜松市野(公式HPへ)」
嫁や長女は、ショッピング目的でおでかけ
施設内レストランでランチ
さらに、ゲームセンターをエンジョイ
してました
つまり
次女は、結託した
家族3人から騙されていました


次女を騙した理由を説明いたします
小堤山公園1-2
(上画像は、拡大表示可能です)
我が家の次女は
※傍若無人、甘ったれ、かまってちゃん
三拍子が揃っている性根
であるためです
(※次女の性根を詳しく知りたい方は、クリック先を参照)
…と書いたところで
ちょいちょい当ブログを読んでいる方ならともかく
大抵の方には、さっぱりですよね
もうちょっと分かりやすい例を示します
弥生ヶ丘公園1-1
上画像は最近行った、とある遊園地での出来事です

メリーゴーランドの1基のピンク色の木馬を巡って
長女と次女は、周囲の視線など
お構い無しに醜い叩き合いを始めました

我が家のバカ姉妹は、お互い
譲り合いの精神など皆無
なのです

上画像を例に、三拍子の揃った次女は
傍若無人な長女に、頻繁に絡むため
ソレに応じて、姉妹ゲンカが勃発します

おでかけに限らず、どこかへ行く時
できることなら長女と次女
2人を同時に連れて行きたくないのが
のりゅと嫁の本音
なんですね

弥生ヶ丘公園

訪問先基本情報

浜松浜北IC付近からの距離 21キロ(片道)

到着目安 45分

駐車場 ありません

所在地 〒432-8002 静岡県浜松市中区富塚町3010−1
※「(有)古橋精工」の所在地
弥生ヶ丘公園は、道路を挟んで隣です

電話 管理団体がわかりません


弥生ヶ丘公園は、浜松市中区富塚町の住宅地
「弥生ヶ丘団地」内にある公園です
そんな弥生ヶ丘公園には、駐車場がありません
誰かに連れて来てもらえるのなら、ソレが1番です

弥生ヶ丘公園に設置されている遊具は
弥生ヶ丘公園2
ブランコ
弥生ヶ丘公園3
鉄棒
弥生ヶ丘公園4
シーソー
弥生ヶ丘公園5
小型滑り台
弥生ヶ丘公園6
(上画像は、拡大表示可能です)
小型の滑り台の終着点には、大きな砂場
砂場内には、動物のオブジェ(上画像上段)
ママごとに使えそうなハウス(上画像下左)
丸いコンクリートの台(上画像下右)が設置されてます

そして、弥生ヶ丘公園の真打
弥生ヶ丘公園8
弥生ヶ丘公園9
なが~い滑り台…
弥生ヶ丘公園10-1
(上画像は、拡大表示可能です)
…付複合遊具です
上画像の滑り台のスタート地点高台は
周囲や中央部を登ったりして遊べます
よって、複合遊具なわけですね
弥生ヶ丘公園11
弥生ヶ丘公園12
のりゅも次女に続き、なが~い滑り台を試してみました

次女「パパ、ねーね
遊べなくて可哀想だね~?」


なが~い滑り台を終えると
下で待っていた次女に、また同意を求める的なニュアンスの
質問をされました
次女は、譲り合いの精神が皆無でも
己が優越感に浸れる立場なら
姉を同情できるくらいの優しさを持っているのでしょう

嫁と長女は、イオンモール浜松市野だけで
切り上げてくると思いきや、この日
長女が「カラオケ行きたい!」とダダをこねたそうで
根負けした嫁は、イオンモール浜松市野の隣にある
「ラウンドワン浜松店(紹介記事へ)」
連れて行ったそうです
2人でカラオケやらゲーム
お遊びのスポーツを楽しんできた
ようですね

そんな事実を知った場合
次女は、わずかな優しさも見失い荒れ狂うことでしょうね
一石を投じてみたい…
でも、あっさり特定されちゃうだろうし
嫁に、後始末を厳命される展開が
読めましたゆえ諦めました

伝えないことが父としての優しさだと思いました

といったところで、今回の回顧録終了です

弥生ヶ丘公園
興味を惹かれましたら来園してみてね☆
浜松市の街角に隠れた
ダイヤの原石(公園)紹介シリーズは、次回も続きます
青葉台公園へおでかけ
「こどもとおでかけ回顧録」の過去の記事を探す際は
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良かったら、過去のおでかけ記事も読んでくださいませ
また当ブログでは、充実していない地域の遊び場をお探しの方
自然景勝地、パワースポット等のジャンルお探しの方
旅館やホテルの内容を重視して旅行を検討されたい方
釣りやゴルフ、そういった観点からおでかけを検討されたい方
「ブログ仲間(クリックにて、紹介記事へ)」
皆様の力になってくれるかもしれません

回顧録第573弾は、静岡県浜松市中区にある
「青葉台公園」です
青葉台公園1
浜松市の街角に隠れた※①ダイヤの原石
発見されたソレは、※②研磨作業を経て
ダイヤとしての輝きを放ちます!!
(※①珍しい遊具があるor遊具設置数の多い公園)
(※②当ブログで紹介すること)


ゲーム、読書(ラノベ)
近所のコンビニで立ち読み(漫画)
おでかけプラン構築、※関係各方面へ連絡
子供を引き連れおでかけ、ブログ更新…等
(※「おでかけ仲間(紹介記事へ)」への打診+雑談)
常人では、とてもとてもこなせないスケジュールの中
空いた時間を使い
のりゅは、ダイヤの原石を見いだすため
浜松市の地図を広げ、行っていない公園を捕捉
「Google ストリートビュー」を利用・確認したり
確認が難しい場合、自分1人で下見に行ってみたりと
地道な努力を続けています
100、200の※スカを積み上げる中
(※遊具がない、遊具が少ない等
ブログで紹介するほどでもない公園)
のりゅが新たに見いだした厳選されし12公園
回顧録12回に渡ってお送りする第2弾
浜松市中区にある「青葉台公園」です

2017年春休みシーズン、のりゅは
新たに見出した12箇所の原石を1日で全て制覇するべく
次女を引き連れ自宅を出発しました

前回記事(クリックにて、前回記事へ)「百里園公園」を退園
次なる目的地にして、今回記事の舞台となる
青葉台公園へ行くことにしました

青葉台公園には、迷路な遊具があることを
Google ストリートビューにて発見
実際にお目にかかれることを楽しみしていました
青葉台公園目指して車を走らせ
迷いました…

迷路な遊具を求めて
迷子になった
わけですね

でも「迷子になった」なんて書いても
皆様には、イマイチ信じてもらえませんかね~?
カーナビ、スマホ、タブレット
今の時代、位置情報や目的地までの移動経路を探ったり
案内してくれる便利な機器は、いくらでもありますもんね



頑張って迷子になったことを証明してみます
青葉台公園1-2
上画像は、のりゅのガラゲーです
のりゅは、スマホやタブレットなんて
今時のアイテムを持ってません
おこづかいが潤沢でない理由から、ガラゲーで
インターネットは、全く利用しないようにしてます

続いて、のりゅ&嫁の所有するマイカーなのですけれど
おでかけ用のマイカー(普通車)には
カーナビを付けています
でも、近場の移動やお買い物に使うマイカー(軽)には
カーナビを付けていないのです
この時のおでかけは、地元浜松市でしたし
小回りがきき駐車に便利なマイカー(軽)を使用していました

でも、実際行ってみると青葉台公園のある
「青葉台団地」が、すんげー分かり難かったのです
青葉台団地は、浜松市中区富塚町の一部なのですが
富塚町は「八王子平団地」「弥生ヶ丘団地」「弥生団地」
「ことり団地」「丸山団地」「長坂団地」「曙団地」「宮前団地」

同町にある浜松市屈指の住宅街でした
百里園公園1-0
そして、のりゅが頼れるのは、上画像の地図帳だけでした

…これ以上は、迷子になったことを証明するため
提示できる材料がありません
あとは、のりゅの※清廉潔白&公明正大な人柄
信じていただくしかありませんね
(※清廉潔白→心が清く私欲がなく後ろ暗いところのないこと)
(※公明正大→公平で良心に恥じるところがなく正しいこと)

それに、皆様が信じてくれなくとも
迷子ネタで、回顧録序文を乗り切れたので良しとします

青葉台公園

訪問先基本情報

浜松浜北IC付近からの距離 19キロ(片道)

到着目安 40分

駐車場 ありません

所在地 〒432-8002 静岡県浜松市中区富塚町3876

電話 管理団体がわかりません


青葉台公園には、駐車場がありません
誰かに連れて来てもらえるのならソレが1番です

青葉台公園に設置されている遊具は
青葉台公園2
鉄棒
青葉台公園3
シーソー
青葉台公園4
ブランコ
青葉台公園5
ジャングルジム

んでもって、迷いに迷って
ようやく青葉台公園へ辿り着き目にすることができた
青葉台公園7
迷路な遊具です
青葉台公園8
別角度から撮影した迷路な遊具

上画像の青葉台公園の迷路な遊具を見て
「迷路…?コレが…?
迷わねージャン!」と思った方

のりゅ同様に
カーナビ、スマホ、タブレットといった機器を頼らず
地図を片手に、青葉台公園を探してみてください
きっと迷いに迷って迷路に
迷い込んだかのような体験ができますよ

青葉台公園9
迷路な遊具を抜けた先には、コンクリート製の滑り台
青葉台公園10
滑り台の終着点には、砂場がありました

といったところで、今回の回顧録終了です

青葉台公園
迷いに迷ったあげく辿り着けば喜びも一入ですよ☆
浜松市の街角に隠れた
ダイヤの原石(公園)紹介シリーズは、次回も続きます
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