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こどもとおでかけ回顧録 
こどもと一緒に遊んだ記録です
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半田北藪公園へおでかけ
「こどもとおでかけ回顧録」の過去の記事を探す際は
「回顧録訪問地別目次(クリックにて飛びます)」が便利です
良かったら、過去のおでかけ記事も読んでくださいませ
また当ブログでは、充実していない地域の遊び場をお探しの方
自然景勝地、パワースポット等のジャンルお探しの方
旅館やホテルの内容を重視して旅行を検討されたい方
釣りやゴルフ、そういった観点からおでかけを検討されたい方
「ブログ仲間(クリックにて、紹介記事へ)」
皆様の力になってくれるかもしれません

回顧録第852弾は、静岡県浜松市東区にある
「半田北藪公園」です
半田北藪公園1
2018年5月&6月に巡った
静岡県浜松市にある公園の回顧録
※ファイナルシリーズ(全5回)第2回目!

(※詳細を知りたい方は、クリックにて参照記事へ)

これまで幾度も公開した
おでかけするに値する公園を
見出しているブログ管理人の調査手法


浜松市の地図を広げ
おでかけしていない公園や
神社仏閣併設の緑地を捕捉

続いて「Google ストリートビュー」を利用
設置されている遊具を確認
100、200の※スカを積み上げながら
おでかけするに値する公園を見出す

(※スカ→遊具がない、遊具が少ない等
ブログで紹介するほどでもない公園)

上記が、その調査手法内容です
そして…

① 複合遊具がある
② 珍しい遊具がある
③ 遊具設置数が多い


のりゅが、調査の際
おでかけする価値アリと判定するのは
上記①~③に当てはまる場合
です
しかし、① or ②の場合
微妙過ぎるがゆえ
判定に悩む時がある
のです

まぁ~結局は、おでかけしちゃっているので
おでかけする価値アリと判定しちゃった
わけですが
そんな微妙過ぎるがゆえ
判定を悩ませてくれた遊具

その遊具のある公園を
今回記事より4回に渡って紹介
していきます
そんな企画第2回目の舞台は
静岡県浜松市東区にある今回記事の舞台
「半田北藪公園」です

半田北藪公園

訪問先基本情報

浜松浜北IC付近からの距離 11キロ(片道)

到着目安 20分

駐車場 ありません

所在地 〒431-3125 
静岡県浜松市東区半田山6丁目5

電話 管理団体がわかりません


半田北藪公園2
(上画像は、拡大表示可能です)
静岡県浜松市東区半田山マップです

上画像マップ赤枠部分にある半田北藪公園には
駐車場がありません
誰かに連れてきてもらえるのなら
それが1番のアクセス方法です

同公園に設置されている遊具を紹介します
半田北藪公園3
ブランコ
半田北藪公園4
スプリング遊具
半田北藪公園5
シーソー
半田北藪公園6
滑り台です

回顧録序文で書いた
微妙過ぎるがゆえ
判定を悩ませてくれた遊具
とは
上画像の遊具のこと
です

このサイズの滑り台で
上画像赤矢印部分の屋根付なのは
珍しいと思いませんか?


上記の遊具の構造も
「う~ん…どうすっかな~?」と悩んだ末
結局は「おでかけ決定!」と
判定した理由の1つですが

半田北藪公園7
ミニサイズの滑り台付なのが
「う~ん…どうすっかな~?」と悩んだ末
結局は「おでかけ決定!」と判定した
もう1つの理由
でした
半田北藪公園の滑り台は
複合遊具な滑り台
なのです
半田北藪公園8
あと、滑り台の終着点には砂場があります

半田北藪公園へおでかけ
微妙過ぎるがゆえ判定を悩ませてくれた遊具を
自身の肉眼にて確認、写真撮影、遊んでみました
そして、滞在時間数分で
半田北藪公園を退園しました


といったところで、今回の回顧録終了です

半田北藪公園
興味を惹かれましたら来園してみてね☆
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祝♪ブログ開設4周年☆
祝♪ブログ開設4周年☆

毎年のことながら
のりゅ以外は誰も気にしていないことでしょうけれど
当ブログ「こどもとおでかけ回顧録」
ブログ開設日(2014年10月15日)より
4年以上の年月が経過しました


約4年間で作成した
※こどもとおでかけ回顧録は、851記事

(※おともだちとおでかけ回顧録
大きな子供が1人おでかけ回顧録なんて
銘打ち作成した記事もあります)

これまでどおり娘達を引き連れ、おでかけに励み
おでかけ記事を更新をしていけば
大きな自己目標の1つである
こどもとおでかけ回顧録
1000記事突破!!

2019年度内に達成できる
と思われま~す
我ながら頑張ってますよね~?
4周年1
(上画像は、拡大表示可能です)
頑張ってる自分へのご褒美ということで
快適なブログ更新環境造りのため
4周年の日(2018年10月15日)納品で
ニトリ価格十ン万円のソファー
購入しちゃいました~♪

ふっかふかですぅ~♡
さらに、ブログ更新アイテム
ノートパソコンを置ける
サイドテーブル(上画像赤矢印の品)
購入しました

4周年2
上画像の次女は
2018年10月15日以降の
コーヒー(極甘)を片手に
ブログを優雅に更新する
のりゅのイメージ
です

これからは快適なブログ更新環境下で
より教養と品格ある記事を
皆様にお届けできますね☆
幸町児童遊園へおでかけ
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回顧録第851弾は、静岡県浜松市中区にある
「幸町児童遊園」です
幸町児童遊園1
2018年5月&6月に巡った
静岡県浜松市にある公園の回顧録
※ファイナルシリーズ(全5回)第1回目!

(※詳細を知りたい方は、クリックにて参照記事へ)

これまで幾度も公開した
おでかけするに値する公園を
見出しているブログ管理人の調査手法


浜松市の地図を広げ
おでかけしていない公園や
神社仏閣併設の緑地を捕捉

続いて「Google ストリートビュー」を利用
設置されている遊具を確認
100、200の※スカを積み上げながら
おでかけするに値する公園を見出す

(※スカ→遊具がない、遊具が少ない等
ブログで紹介するほどでもない公園)

上記が、その調査手法内容です
そして…

① 複合遊具がある
② 珍しい遊具がある
③ 遊具設置数が多い


のりゅが、調査の際
おでかけする価値アリと判定するのは
上記①~③に当てはまる場合
です
しかし、① or ②の場合
微妙過ぎるがゆえ
判定に悩む時がある
のです

まぁ~結局は、おでかけしちゃっているので
おでかけする価値アリと判定しちゃった
わけですが
そんな微妙過ぎるがゆえ
判定を悩ませてくれた遊具

その遊具のある公園を
今回記事より4回に渡って紹介
していきます
そんな企画第1回目の舞台は
静岡県浜松市中区にある今回記事の舞台
「幸町児童公園」です

幸町児童遊園

訪問先基本情報

浜松浜北IC付近からの距離 14.5キロ(片道)

到着目安 30分

駐車場 ありません

所在地 〒433-8123 静岡県浜松市中区幸4丁目20

電話 管理団体がわかりません


幸町児童遊園に駐車場はありません
誰かに連れてきてもらえるのなら
それが1番のアクセス方法です

同公園に設置されている遊具を紹介します
幸町児童遊園2
(上画像は、拡大表示可能です)
鉄棒

幸町児童遊園には、鉄棒が
2基あって支柱の形状が違います

皆様!お得だと思いませんか?
好みの支柱の鉄棒を
選んで遊べるし
両方遊ぶことも可能ですよ!

幸町児童遊園3
太鼓橋
幸町児童遊園4
2方向にスライド可能な滑り台
幸町児童遊園5
砂場、ラクダのオブジェ
幸町児童遊園6
ブランコ
幸町児童遊園7
特殊形状のジャングルジム

回顧録序文で書いた
微妙過ぎるがゆえ
判定を悩ませてくれた遊具
とは
上画像の遊具のこと
です

上画像の遊具をグーグルストリートビューで確認
「う~ん…どうすっかな~?」と悩んだ末
結局は「おでかけ決定!」と判定したわけでありました
それで、実際におでかけ
自身の肉眼にて確認、写真撮影、遊んでみました
そして、滞在時間数分で
幸町児童遊園を退園しました


といったところで、今回の回顧録終了です

幸町児童遊園
興味を惹かれましたら来園してみてね☆
安城産業文化公園 デンパーク(2018年8月末) 有料遊び編
「こどもとおでかけ回顧録」の過去の記事を探す際は
「回顧録訪問地別目次(クリックにて飛びます)」が便利です
良かったら、過去のおでかけ記事も読んでくださいませ
また当ブログでは、充実していない地域の遊び場をお探しの方
自然景勝地、パワースポット等のジャンルお探しの方
旅館やホテルの内容を重視して旅行を検討されたい方
釣りやゴルフ、そういった観点からおでかけを検討されたい方
「ブログ仲間(クリックにて、紹介記事へ)」
皆様の力になってくれるかもしれません

回顧録第850弾は、愛知県安城市にある
「安城産業文化公園 デンパーク(2018年8月末)」の
「有料遊び編」です
デン有料遊び1
2018年8月末、のりゅは娘達を引き連れ
愛知県安城市へおでかけしました
1日で同市内3スポットを巡りまして
最初の目的地が
「安城市総合運動公園(紹介記事へ)」
第2の目的地が「堀内公園(紹介記事へ)」

そして、この日最後の目的地が今回記事の舞台
「安城産業文化公園 デンパーク」でした
デン2018-2
(上画像は、拡大表示可能です)
安城産業文化公園 デンパーク園内マップです

前回記事(クリックにて、前回記事へ)
「施設概要・無料遊び編」では、デンパークの施設概要と
入園料さえ支払えば無料で遊べる内容を紹介
思い出を振り返りました

今回記事は「有料遊び編」です
デンパークにて入園料とは
別途有料で遊べる内容を紹介

思い出を振り返ります

安城産業文化公園 デンパーク
(公式HPへ)

浜松浜北IC付近からの距離 87.5キロ(片道) 

到着時間目安 1時間25分

高速料金 1910円(岡崎IC降車の場合)
※2018年10月現在

駐車場 1000台 無料

所在地 〒446-0046 愛知県安城市赤松町梶1

電話 0566-92-7111

定休日 火曜日(祝日の場合はその翌日)、年末年始

営業時間 午前9時30分~午後5時(通常)
午前9時30分~午後4時30分(冬時間)

入園料 高校生以上600円、小・中学生300円
      幼児無料、65歳以上480円


それでは、回顧録本文ということで
デンパークにて入園料とは
別途有料で遊べる内容を紹介

思い出を振り返ります
デン有料遊び2
上画像は、メルヘン号です

メルヘン号
乗場 「花の大温室フローラスプレイス」前
運行時間 00分、20分、40分(繁忙期は随時)
利用料金 大人200円、小中学生100円


約13分かけて園内を1周するとのことです
メルヘン号は、乗りながら
園内の風景を観覧して楽しむアトラクションです
乗場以外で乗り降りすることは不可であり
デンパーク内の移動手段としては使えません


「園内1周するなら歩けばいいや~」なんて
考えましたゆえ、のりゅ達は
メルヘン号を利用しませんでした
デン有料遊び3
上画像の建物は、無料休憩所「マーガレットハウス」です

上画像赤矢印部分の
デン有料遊び4
(上画像は、拡大表示可能です)
マーガレットハウスの一角に
2018年3月17日

室内あそび場「あそボ~ネ」
オープンしました

デン有料遊び5
(上画像は、拡大表示可能です)
上画像は、あそボ~ネの利用料金表です

あそボ~ネ
利用対象 生後6ヶ月~小学生
※利用には保護者の同伴が必要
保護者1名につき、3名の子供まで入室可
利用料金 平日は時間制限なしで、子供1名500円
土日祝日(振休を含む)は、60分子供1名500円
延長15分につき、100円加算
保護者入室料金300円


長女に「ココで遊ぶの?」と質問されましたので

「あそボ~ネは
パパが、あそベ~ネから
あそバ~ネ」

(↑訳「あそボ~ネは、パパが遊べないから遊ばない」)

のりゅは、ジョーク(上記)を交えて返答しました
「じゃあ、他の遊具で遊んでくるね」と言って
長女は去っていきましたので
返答の意味は伝わったようでした
ジョークに関しては
理解されなかったのか?
面白くなかったのか?は
分かりませんが
長女にスルーされちゃいました

デン有料遊び7
上画像は「のりもの広場」です
デン有料遊び8
(上画像は、拡大表示可能です)
のりもの広場では
バッテリカー(1回100円)が楽しめます


上画像を撮影した時
娘達は無料遊具で遊んでいました
バッテリカーがあることを
娘達に教えてあげる&遊ばせてあげるという
無駄な行為&余計な出費をする
必要はないと考えましたので
のりゅは写真撮影だけして
のりもの広場を立ち去りました
デン有料遊び9
上画像は、花の大温室フローラルプレイス&
マーケット
の入口です
デン有料遊び10
花の大温室フローラルプレイス&マーケットの
入口付近には、
電動コイン遊具があります

デン有料遊び11
(上画像は、拡大表示可能です)
上画像の建物&施設は
花の大温室フローラルプレイス内施設の1つ
「ペタルの花工房」です
デン有料遊び12
(上画像は、拡大表示可能です)
デン有料遊び13
(上画像は、拡大表示可能です)
ペタルの花工房では、バーバリウム制作
貯金箱ペイント制作といったモノ作り体験を
楽しめる
とのことです
デン有料遊び14
(上画像は、拡大表示可能です)
上画像の建物&施設は「クラブハウス」です
デン2018-5-3
(上画像は、拡大表示可能です)
クラブハウスは、手作りソーセージ体験
工作体験などを楽しめる施設
とのことです
クラブハウスにて開催される各体験によって
予約が必要だったり不要だったりする
ので
興味ある方は公式HPを閲覧して確認してくださいませ
デン有料遊び14-1
(上画像は、拡大表示可能です)
上画像は、チ○コマンです
チ○コマンは
のりゅの工作限界
です

① 手先が超不器用

② 工作が嫌い
(補足説明→少年時代、ミニ四駆が
周囲で大流行しているのに作るのが億劫で
ハマらなかったレベルの嫌い)

③ 父親スキル
「我が子の笑顔のためなら」
習得不可

(補足説明→我が子の笑顔のためなら
嫌なことでも頑張れるという
世のパパ様の大多数が習得しているスキルです

のりゅは、このスキルを習得する
適正が絶望的に無い
ようなのです)

チ○コマンが工作限界の理由は
上記の3項目
です
そんな自分が、ぺタルの花工房や
クラブハウスを利用するわけがありませんね

以上が、デンパークにて入園料とは
別途有料で遊べる内容
です
のりゅは、オールスルーしちゃいました
…が興味のある方は
入園料とは別途有料遊びをするべく
デンパークへおでかけしてくださいませ

といったところで、今回の回顧録終了
デンパークが舞台の回顧録も終了です

安城産業文化公園 デンパーク
興味を惹かれましたら、おでかけしてみてね☆

おまけの情報
デン有料遊び15
(上画像は、拡大表示可能です)
上画像は、デンパークで過去開催された
イベントやアトラクション
です
上画像のイベントやアトラクションは
入園料とは別途有料で参加(体験)可能
でした

デンパークは、季節ごとに
様々なイベントが開催されるスポット
です
興味を惹かれた方は
公式HPをマメにチェックされると良いでしょう
安城産業文化公園 デンパーク(2018年8月末) 施設概要・無料遊び編
「こどもとおでかけ回顧録」の過去の記事を探す際は
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良かったら、過去のおでかけ記事も読んでくださいませ
また当ブログでは、充実していない地域の遊び場をお探しの方
自然景勝地、パワースポット等のジャンルお探しの方
旅館やホテルの内容を重視して旅行を検討されたい方
釣りやゴルフ、そういった観点からおでかけを検討されたい方
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回顧録第849弾は、愛知県安城市にある
「安城産業文化公園 デンパーク(2018年8月末)」の
「施設概要・無料遊び編」です
デン2018-1
2018年8月末、のりゅは娘達を引き連れ
愛知県安城市へおでかけしました
1日で同市内3スポットを巡りまして
最初の目的地が
「安城市総合運動公園(紹介記事へ)」
第2の目的地が「堀内公園(紹介記事へ)」

そして、この日最後の目的地が今回記事の舞台
「安城産業文化公園 デンパーク」でした

デンパークは、当ブログを開設して間もない頃
2014年11月に来園したことのあるスポットです
4年近い年月が経ち
デンパークへ再来園することを決めた切っ掛け


① 無料遊具が、ほぼ一新されたこと

② 新設無料遊具の1つは
国内最大級であること


③ ②の遊具は大人も利用OK

上記の3点でした
特に②&③が決め手でした

「さぁ~でぇ~かけよ~う♪」

デンパークへの再来園を決めた切っ掛け
②&③の情報を知った39歳男性は
「天空の城ラピュタ」主題歌
「君をのせて」を歌ってしまいました


安城産業文化公園 デンパーク
(公式HPへ)

浜松浜北IC付近からの距離 87.5キロ(片道) 

到着時間目安 1時間25分

高速料金 1910円(岡崎IC降車の場合)
※2018年10月現在

駐車場 1000台 無料

所在地 〒446-0046 愛知県安城市赤松町梶1

電話 0566-92-7111

定休日 火曜日(祝日の場合はその翌日)、年末年始

営業時間 午前9時30分~午後5時(通常)
午前9時30分~午後4時30分(冬時間)

入園料 高校生以上600円、小・中学生300円
      幼児無料、65歳以上480円


デン2018-2
(上画像は、拡大表示可能です)
安城産業文化公園 デンパーク園内マップです

安城産業文化公園 デンパークは
正式名称が「安城産業文化公園」
愛称が「デンパーク」とのことです
デンパークは、スポット名から容易に予想できる通り
北欧国家デンマークを意識して造られたスポットです
デン2018-3
(上画像は、拡大表示可能です)
デンパーク内には、風車が設置されていますし
北欧の民家造りな建物があります

そんなデンパークは
どんなことをして楽しめるのか?を
説明しますと

デン2018-4
(上画像は、拡大表示可能です)
季節の花々を観覧して楽しんだり
デン2018-5-3
(上画像は、拡大表示可能です)
※入園料とは別途有料で遊んだり
モノづくり体験をして楽しんだり

(※デンパークの有料遊びについては
次回の回顧録にて紹介します)
デン2018-6
(↑上画像は過去、デンパークで開催されていた
イベントへ参加した時に撮影した写真です)
(上画像は、拡大表示可能です)
季節ごとに開催される
様々なイベントへ参加
楽しむことができるスポット
です

デンパークの施設概要は以上です

今回記事の副題は
「施設概要・無料遊び編」です

ここからは副題残りの部分ということで
入園料さえ支払えば無料で遊べる
デンパーク内の遊具を紹介

思い出を振り返ります

まずは「風車の広場」にある無料遊具より紹介します
デン2018-7
車型複合遊具
デン2018-8
民家型遊具
内部は、木製のイスが設置されています
デン2018-8-1
いじって遊べる遊具
上画像で次女が遊んでいる鉄琴遊具
デン2018-9
汽車型遊具

以上の遊具に加えて
風車の広場には
国内最大級の新設遊具がある
…のですが、ソレに関しては
もったいぶって回顧録後半に紹介しますね

デン2018-11
(上画像は、拡大表示可能です)
上画像は、スカイスライダーです
高低差8m、全長55mの
ロングローラースライダー
です
快速な滑り具合を楽しめました

スカイスライダーの出発点は、風車の広場で
終着点は「子どもの広場」となります
続いて、子どもの広場にある
無料遊具を紹介
しますね
デン2018-12
砂場
デン2018-13
(上画像は、拡大表示可能です)
上画像2基は、砂場内にある砂遊び遊具です
デン2018-14
スプリング遊具
デン2018-15
乗って、いじって遊べる幼児向け遊具
デン2018-16
(上画像は、拡大表示可能です)
複合遊具①
デン2018-17
(上画像は、拡大表示可能です)
複合遊具②

子ども広場の遊具は以上です

続いて「テラスガーデン」にある
無料遊具を紹介
しますね
デン2018-18
スプリング遊具
デン2018-19
(上画像は、拡大表示可能です)
複合遊具

テラスガーデンの遊具は以上です

それでは、もったいぶって後回しとした
風車の広場にある国内最大級の
新設遊具
を紹介します
デン2018-20
(上画像は、拡大表示可能です)
ででんっ!!

上画像が、全高12m
硬度に優れ耐久性が高いロビニア材にて造られた
2018年3月17日オープンの
国内最大級の木製遊具
「リーチ・フォー・ザ・スカイ」です
デン2018-20-1
(上画像は、拡大表示可能です)
上画像は、リーチ・フォー・ザ・スカイを
別角度から撮影した写真です
デン2018-21
(上画像は、拡大表示可能です)
上画像は、リーチ・フォー・ザ・スカイを
風車と一緒に撮影した写真です
デン2018-22
(上画像は、拡大表示可能です)
リーチ・フォー・ザ・スカイの
各アイテムの名称
です
デン2018-23
(上画像は、拡大表示可能です)
デン2018-24
(上画像は、拡大表示可能です)
上画像2枚は、各アイテムの解説です
デン2018-25
(上画像は、拡大表示可能です)
上画像は、リーチ・フォー・ザ・スカイを遊ぶ
長女(10歳)、次女(8歳)
です

リーチ・フォー・ザ・スカイの
利用対象目安は9歳以上ですが
自己責任(親の責任)で、8歳以下の
子供が遊べないわけではありません

デン2018-26
(上画像は、拡大表示可能です)
上画像を写真撮影した時
39歳男性の心は
上画像赤矢印部分のアイテム
バードネストへのときめきと
行きたいと逸る気持ちで
ドッキドキのバックバクでした☆

デン2018-27
(上画像は、拡大表示可能です)
上画像赤矢印&赤枠部分に写っているのは
のりゅ達がデンパークへ来園した時
リーチ・フォー・ザ・スカイで遊ぶ子供を
見守っていた見知らぬ親御さん達
です

リーチ・フォー・ザ・スカイは
大人も利用OKな遊具
です
デンパークへ来園する前に
のりゅは電話をして確認した
ので
大人も利用OKな情報に間違いはありません
リーチ・フォー・ザ・スカイは
大人を受け入れてくれる度量を持つ
国内最大級の遊具なのです☆


しかし、いざ現地へおでかけ
遊んでいた大人ゼロで
子供を見守る大人の方々のいた
上画像の状況を見た39歳男性は
「ルール上は問題なくても
突撃しづらい状況だな…」と思いました

デン2018-28
「ルール上は問題なくても
突撃しづらい状況だな…」と
思っただけで、39歳男性は
リーチ・フォー・ザ・スカイへ
突撃しました♪


リーチ・フォー・ザ・スカイのアイテムの1つ
バードネストへ、のりゅが入ったところを
長女に命じて写真撮影させました
デン2018-29
上画像は、娘達が怖がって遊べなかった
リーチ・フォー・ザ・スカイのアイテムの1つ
スパイダーネットを攻略した39歳男性です
長女に命じて写真撮影させました

デンパークで入園料さえ支払えば
無料で遊べる公園遊具的内容は以上
ですが
デン2018-30
(上画像は、拡大表示可能です)
デンパークの中央部分にある
「不思議の森(鉄砲山)」では、植物や地形を
活かして造られた遊具で遊べます

デン2018-31
(上画像は、拡大表示可能です)
不思議の森(鉄砲山)で遊べる内容は
生垣の迷路、ロープ付山の傾斜
木々のトンネル、鳴らせる鐘など
です
デン2018-32
(上画像は、拡大表示可能です)
不思議の森(鉄砲山)の麓にある
「水のステージ」では、夏期なら水遊びができます
デン2018-33
(上画像は、拡大表示可能です)
上画像は、デンパーク内施設
「花の大温室フローラルプレイス」の外観と内部です
花の大温室フローラルプレイスは
温室内の花や北欧造りの建物を見て回れる

ショップで買い物をしたり
工作体験(有料)を楽しめる施設です
デン2018-34
上画像は、花の大温室フローラルプレイス内にある
建物の1つ「童夢館」です
デン2018-35
(上画像は、拡大表示可能です)
童夢館内は、レゴブロックで遊べるコーナー
児童書などを読書できるコーナーが
設けられていました


デンパークの入園料さえ支払えば
無料で遊べる内容は以上
です

といったところで、今回の回顧録終了です

安城産業文化公園 デンパーク
「有料遊び編」に続きます☆
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