こどもとおでかけ回顧録 
こどもと一緒に遊んだ記録です
201710<<123456789101112131415161718192021222324252627282930>>201712
伊豆ぐらんぱる公園 元気の森編
「こどもとおでかけ回顧録」の過去の記事を探す際は
「回顧録訪問地別目次(クリックにて飛びます)」が便利です
良かったら、過去のおでかけ記事も読んでくださいませ
また当ブログでは、充実していない地域の遊び場をお探しの方
自然景勝地、パワースポット等のジャンルお探しの方
旅館やホテルの内容を重視して旅行を検討されたい方
釣りやゴルフ、そういった観点からおでかけを検討されたい方
「ブログ仲間(クリックにて、紹介記事へ)」
皆様の力になってくれるかもしれません

回顧録第200弾は、静岡県伊東市にある
「伊豆ぐらんぱる公園」の「元気の森編」です
212-1.jpg
前回記事(クリックにて、前回記事へ)で書いたとおり
「伊豆ぐらんぱる公園」「わんぱく水の広場」
はしゃぎすぎた自分(36歳)
気持ち悪くなって嘔吐しました

それでも、まぁ、娘たちが
遊ぶなり、ジュースを飲むなりしている間
休憩して多少は、気分が良くなったので
伊豆ぐらんぱる公園、遊んでいないエリア
「元気の森」にある
無料のアスレチックに挑戦することにしました

しかし、のりゅは、この時、満身創痍
少年誌の主役でいうところの
肉体は限界でも
たぐいまれな精神の力で
立ち向かう状態
でした

よって、涙を流しながら最愛の
旦那様の体調を気遣う嫁


嫁「なぜ、そんな無理をするの!?
やらないで!お願い!!」


なんて、止められた場面はなく

嫁「ふーん、じゃあ、わたしと次女は
ゲームコーナー(冷房効いてる)で待ってるわね」

嫁は、興味がない感じで、あっさりと涼しい場所へ
次女と共に、行ってしまったので
自分と長女のコンビが
アスレチックへ挑戦することになりました

伊豆ぐらんぱる公園(公式HPへ)

浜松浜北IC付近からの距離 176.5キロ(片道) 

到着時間目安 3時間

高速料金 3140円(長泉沼津ICで降りた場合)
       ※H27年7月現在
その他の有料道路を使用した場合、追加料金発生

駐車場 400台 1日1台500円
※20分以内は、無料

所在地  〒413-0231 静岡県伊東市富戸1090

電話 0557-51-1122

営業時間 9:00~17:00
11月~2月は、16:00

定休日 年中無休
※天候により休園となる場合があり

入場料金
大人(中学生以上) 1200円
小学生、70歳以上 600円
幼児(4歳以上) 400円
※公式HPに、入場料金の割引クーポンあり

伊豆ぐらんぱる公園の乗り物回数券
50枚綴り回数券(通常10000円分)8000円
※期間限定販売かもしれません

15枚綴り回数券(通常3000円分)2600円
10枚綴り回数券(通常2000円分)1800円

セット訪問候補
ケニーズハウス 伊豆高原本店(紹介記事へ)
立ち寄り温泉 伊豆高原の湯(紹介記事へ)
伊豆テディベア・ミュージアム(紹介記事へ)
※3つの訪問地とも車なら10分圏内です


212-2.jpg
①あみだバランス

のりゅは、アスレチックが、わりと得意です
先行した長女の後ろ姿を撮影
長女のやっているルートとは、別のルートから追いかけ
212-3.jpg
自分もちゃんとやってますPRです
212-4.jpg
あっさりと追い抜ける程度には得意であります
212-5.jpg
③ザ・やぐら
212-6.jpg
④ワニの背中
212-7.jpg
⑤ロープ渡り
212-7-1.jpg
自分もちゃんとやってますPRのです
212-8.jpg
パパが、追い抜いぬかれたり
ブログ掲載用アスレチックの写真を撮影したり
ちゃんとやってますPRの写真を撮影する中
長女は、マイペースに、アスレチックをこなしてました

長女は、好奇心旺盛なので
興味を持った事を色々チャレンジしてみるタイプだと思います
それでいて、チャレンジしたことを
じっくり確実に、取り組むタイプでもあるので
ほんと、堅実努力型の人間になったなぁ~と

暑いからといって伊豆ぐらんぱる公園に来てから
※挑戦を放棄してばっかりの嫁や
(※伊豆ぐらんぱる公園に、限った話ではなく
汚れる事とか疲れる事は、ほとんどやりたがりません)
最近、ママばっかり重要視して
そのくせ変わらず抱っこ要求魔で
歳を重ねるごとに、度胸が低下していっている次女とは違い
立派に成長しております

どう考えても自分の
教育の賜物だと思いました☆

212-9.jpg
⑥まるたんぼブリッジ
212-10.jpg
⑦バランスロープ
212-11.jpg
⑧名称確認忘れました
212-12.jpg
赤枠部分の足
自分もちゃんとやってますPRです♪
212-13.jpg
⑨ぐらん山

先行した長女を撮影
212-14.jpg
あっさり追い抜き、頂上部分で、長女を撮影
212-15.jpg
ロープを使わず素早く降りて
下から長女を撮影して
自分もちゃんとやってますPRです♪

実のところ全てのアスレチックにて
自分もちゃんとやってますPR用の
写真を撮影・用意
してありますが
全て使用して記事を作成するとなると
ひとつの記事に使用する写真の枚数が多くなりますし
記事を読んでくださる皆様に
自分もやっていることを信じてほしい…との自己欲求以外
なんでもないので、あんまりやりすぎると
ウザくなってしまいますよね?

やりすぎた結果、皆様が抱く
のりゅの爽やか好青年なイメージ
傷をつけるかもしれませんので
この辺にしておきますね☆
(※注:この30分前くらいにゲロってますよね)
212-16.jpg
⑩ゆらゆら一本橋
212-17.jpg
⑪ロッグウォール
212-18.jpg
⑫ジャングルケーブル
212-19.jpg
持ち手のロープを握り
ゆっくりも進めますが、持ち手のロープを離すと
一気に素っ飛んでいくくらい滑車の滑りが良かったです
赤枠部分の長女は、コレを気に入って何度もプレイしてました
212-20.jpg
⑬名称を確認忘れましたが
ターザンロープですね

212-21.jpg
以上、13基のアスレチックをクリアいたしました

ちなみに、公式HPでは
14基のアスレチックがある…と書いてありまして
ターザンロープ終了後、探してみましたけれども
14基目は、見当たりませんでした
撤去されてしまったのでしょうか?

といったところで、今回の回顧録終了となります

第197弾の記事(クリックにて、参照記事へ)
前々回記事(クリックにて、前々回記事へ)
前回記事(クリックにて、前回記事へ)
そして、今回のアスレチック広場の元気の森を含めて
伊豆ぐらんぱる公園となります

様々な遊び、アトラクションが楽しめる
超オススメの遊び場ですので
ぜひ、訪問してみてくださいな☆
スポンサーサイト
伊豆ぐらんぱる公園 わんぱく水の広場編
「こどもとおでかけ回顧録」の過去の記事を探す際は
「回顧録訪問地別目次(クリックにて飛びます)」が便利です
良かったら、過去のおでかけ記事も読んでくださいませ
また当ブログでは、充実していない地域の遊び場をお探しの方
自然景勝地、パワースポット等のジャンルお探しの方
旅館やホテルの内容を重視して旅行を検討されたい方
釣りやゴルフ、そういった観点からおでかけを検討されたい方
「ブログ仲間(クリックにて、紹介記事へ)」
皆様の力になってくれるかもしれません

回顧録第199弾は、静岡県伊東市にある
「伊豆ぐらんぱる公園」の「わんぱく水の広場編」です
211-1.jpg
2015年7月末、長年(※2~3年のお話)
訪問することを夢見ていたアコガレの地
「伊豆ぐらんぱる公園」へ来園することができました

せっかく訪問したからには
悔いを残したくないとの思いから
前回記事(クリックにて、前回記事へ)
「のりものと太陽の広場」にて
太陽にも劣らない輝きで
遊んでいた自分
の様子を
皆様に、ご理解いただけたことだと思います

最高の情熱と輝きを保ったまま「わんぱく水の広場」へ移動
209-4.jpg
(拡大表示可能)
こちらのエリアでも、もちろん全力で遊ぶ覚悟でした

伊豆ぐらんぱる公園(公式HPへ)

浜松浜北IC付近からの距離 176.5キロ(片道) 

到着時間目安 3時間

高速料金 3140円(長泉沼津ICで降りた場合)
       ※H27年7月現在
その他の有料道路を使用した場合、追加料金発生

駐車場 400台 1日1台500円
※20分以内は、無料

所在地  〒413-0231 静岡県伊東市富戸1090

電話 0557-51-1122

営業時間 9:00~17:00
11月~2月は、16:00

定休日 年中無休
※天候により休園となる場合があり

入場料金
大人(中学生以上) 1200円
小学生、70歳以上 600円
幼児(4歳以上) 400円
※公式HPに、入場料金の割引クーポンあり

伊豆ぐらんぱる公園の乗り物回数券
50枚綴り回数券(通常10000円分)8000円
※期間限定販売かもしれません

15枚綴り回数券(通常3000円分)2600円
10枚綴り回数券(通常2000円分)1800円

セット訪問候補
ケニーズハウス 伊豆高原本店(紹介記事へ)
立ち寄り温泉 伊豆高原の湯(紹介記事へ)
伊豆テディベア・ミュージアム(紹介記事へ)
※3つの訪問地とも車なら10分圏内です



伊豆ぐらんぱる公園、わんぱく水の広場には
無料の遊具がいくつかありまして
211-2.jpg
長女のぶら下がっているブランコの他に
その後ろにある普通のブランコ
211-3.jpg
211-4.jpg
トランポリン(全8面)を無料で、楽しむことができます
その他、有料となりますが
211-5.jpg
「ウォーターランド ぷるぷる」
利用条件 未就学児は、必ず保護者(有料)同伴が必要
利用料金 4歳以上400円
営業期間 2015年9月23日(水)まで
※9月は土曜・日曜・祝日のみ営業

水深55~65センチ浅いプール
211-6.jpg
211-7.jpg
射的、縁日ゲーム(金魚すくい、ヨーヨー釣り等)
1回300円


射的、縁日ゲームなどがあり、遊ぶことができますが
これらの遊具、アトラクションは
別に、伊豆ぐらんぱる公園でなくともできますし
これらに惹かれて来園したわけではありませんゆえ
こういったモノがありますよ~的な紹介にとどめておきます

のりゅが、このエリアにて目的にしていたモノ
その①はこちら
211-8.jpg
「船型立体迷路 〜KAIZOKU〜」
利用条件 小学生未満は、保護者の同伴が必要
利用料金 1人1回400円


のりゅたちの来園する1週間前にオープンしたばかりの
伊豆ぐらんぱる公園、新アトラクションです
211-9.jpg
受付を済ませると「ソテッチー海賊団」の入団テストの用紙を
いただき、迷路内のスタンプラリーに挑戦することとなります

迷路の内部構造や仕掛けは
「さがみこプレジャーフォレスト」の「立体迷路カラクリ砦」
(クリックにて、参照記事へ)

「ぐりんぱ」の立体カラクリ迷路「ココドコ」
(クリックにて、参照記事へ)
にそっくりでしたけれど
ふたつの迷路の良いとこどりしたモノでした

迷路挑戦者を楽させない仕掛けとして
211-10.jpg
腰を落としてくぐったり
跨いだりしてクリアしていく部分
211-11.jpg
アスレチック的な部分
211-12.jpg
縄が張り巡らされた部分などがあり
211-13.jpg
行き止まりと思ったら
211-14.jpg
上の写真のように開けて進めるカラクリ
211-15.jpg
ノブを回して開けると思いきや
211-16.jpg
実は、横スライドして開けるモノだったりします

他にも、ドアに、ノブがいっぱいついていて
そのいくつかが、ダミーだったり
面白い仕掛けがいっぱいでした
211-17-1.jpg
幾多の困難を乗り越え、自分と娘たちは、ゴール
211-17.jpg
スタンプラリーのスタンプも全て押すことに成功
211-18.jpg
見事、入団テスト合格となりました

ちなみに、嫁は
「この暑い中、迷路なんてやりたくない」と挑戦を棄権です

嫁のこれまでのカラクリ迷路の実績は
「さがみこプレジャーフォレスト」の「立体迷路カラクリ砦」
(クリックにて、参照記事へ)
では
迷路の挑戦を途中放棄して、ゴール付近で待機
中間地点のスタンプを娘に押してもらい
それを受け取るという不正をしてゴール
「ぐりんぱ」の立体カラクリ迷路「ココドコ」
(クリックにて、参照記事へ)
では
完全クリアには、2つのコースをやりきる必要があるところ
1コースを終えた時点で途中リタイアとなってます

不正をしなかったという意味では、ぐりんぱの結果は
まだマシな結果とも言えますけれど
今回は、挑戦前に完全放棄なので
何かしらの困難へ立ち向かう姿勢としては
どんどん退化していっていると言えます

上記事実を突き付け

「そんなんで、娘たちを
立派に、成長させる
導き手となれるのかい?」


嫁に、問いかけたところ

嫁「アンタよりは、マシでしょ」

なんて逆襲の返しをしてきました
皆様、どう思います?
211-20.jpg
ウォーターバルーン
BIGウォーターバルーン
利用条件 3才未満は利用不可
未就学児は、保護者の同伴が必要
体重制限 ウォーターバルーンは、2人まで、90キロ以下
BIGウォーターバルーンは、4人まで、180キロ以下
利用料金 1人乗り 800円(乗り物回数券4枚) 
2人乗り 1200円(乗り物回数券6枚)
3人乗り 1600円(乗り物回数券8枚) 
4人乗り 2000円(乗り物回数券10枚)
利用時間 5分間


わくぱく水の広場、目的その②
ウォーターバルーンです
今回の来園に当たり
1番体験してみたかったアトラクションです
211-21.jpg
嫁は、撮影係、自分と娘2人の挑戦となりましたので
BIGウォーターバルーンを選択
211-22.jpg
コレ、楽しすぎです♪
211-23.jpg
何が楽しかったのかを述べますと
※のりゅが、ウォーターバルーンに入っている限り
娘たちが、ウォーターバルーン内を歩行しても
ウォーターバルーンは、全く動きません
(※体重差がありますゆえ)
反対に、上の写真のように
のりゅが、動きまくれば
娘たちは、ウォーターバルーン内で
ごろごろ転がされるしか
なすすべがなきゅ♪


長女「パパ、やめてー!」

次女「パパ、止めてー!」


娘2人、またソソる悲鳴を
あげるものだから
つい調子に乗っちゃいました☆

211-24.jpg
調子に乗り過ぎて
気持ち悪くなりました…

(我ながらアホすぎますね)

この日は、晴天にも恵まれ
30度を楽に越えていたと思われる気温
調子にのったウォーターバルーン内は
暑すぎましたし、おまけに息苦しかったです

水の上で休んでも、ちっとも涼しくないゆえ
5分の制限時間を待つことなく途中リタイア

ウォーターバルーンを抜け出た自分は
急いで、お花畑に駆け込み
げろげろ…と朝の食べたモノ
全て吐き出しました

(何かを食べながら、見られている方がいたらゴメンナサイ)
211-25.jpg
ウォーターロール
利用条件 3才未満は、利用不可
未就学児は、保護者の同伴が必要
大人は2人まで利用可
体重制限 3人で150kgまで
利用料金 1人乗り 400円(乗り物回数券2枚)
2人乗り 800円(乗り物回数券4枚)
3人乗り 1200円(乗り物回数券6枚)
利用時間 5分間


本当は、赤枠部分のウォーターロール
やりたかったのですが
嘔吐した後も頭くらくら状態で
とてもそんな気力ありませんでした
「伊豆テディベア・ミュージアム」で、ぐったりしていたのは
コレが理由なわけでありますね
(クリックにて、参照記事へ)
211-26.jpg
ウォーターバルーンを抜けた後
のりゅは、休憩したかったのですが
娘たちは、元気でしたので
次の遊びを急かされました

よって、長女には
アドベンチャーボートを1人で乗ってもらい厄介払い
(※アドベンチャーボードは、現在休止中です)
同じく元気な次女には
「パパ、一緒に乗って!」と頼まれましたけれども
ジュースを購入して次女を買収
一緒に、木陰で涼んでいました

といったところで、今回の回顧録終了となります

伊豆ぐらんぱる公園、わんぱく水の広場
ウォーターバルーンを筆頭に
楽しいアトラクションでいっぱいです
しかし、真夏の気温の高い日に
調子に乗り過ぎると自分のような状態になりかねないので
注意してくださいね

次回は、伊豆ぐらんぱる公園、最終回となります
お楽しみに☆
伊豆ぐらんぱる公園 のりものと太陽の広場編
「こどもとおでかけ回顧録」の過去の記事を探す際は
「回顧録訪問地別目次(クリックにて飛びます)」が便利です
良かったら、過去のおでかけ記事も読んでくださいませ
また当ブログでは、充実していない地域の遊び場をお探しの方
自然景勝地、パワースポット等のジャンルお探しの方
旅館やホテルの内容を重視して旅行を検討されたい方
釣りやゴルフ、そういった観点からおでかけを検討されたい方
「ブログ仲間(クリックにて、紹介記事へ)」
皆様の力になってくれるかもしれません

回顧録第198弾は、静岡県伊東市にある
「伊豆ぐらんぱる公園」の「のりものと太陽の広場編」です
210-1.jpg
前回記事(クリックにて、前回記事へ)で、書いた通り
「伊豆ぐらんぱる公園」「風の丘」
「ジップライン ~風 KAZE~」「110メートルの滑り台」
遊んだ我が家族
209-4.jpg
(拡大表示可能)
続いて「のりものと太陽の広場」のエリアへ移動
このエリアのアトラクションを楽しむことにしました


伊豆ぐらんぱる公園(公式HPへ)

浜松浜北IC付近からの距離 176.5キロ(片道) 

到着時間目安 3時間

高速料金 3140円(長泉沼津ICで降りた場合)
       ※H27年7月現在
その他の有料道路を使用した場合、追加料金発生

駐車場 400台 1日1台500円
※20分以内は、無料

所在地  〒413-0231 静岡県伊東市富戸1090

電話 0557-51-1122

営業時間 9:00~17:00
11月~2月は、16:00

定休日 年中無休
※天候により休園となる場合があり

入場料金
大人(中学生以上) 1200円
小学生、70歳以上 600円
幼児(4歳以上) 400円
※公式HPに、入場料金の割引クーポンあり

伊豆ぐらんぱる公園の乗り物回数券
50枚綴り回数券(通常10000円分)8000円
※期間限定販売かもしれません

15枚綴り回数券(通常3000円分)2600円
10枚綴り回数券(通常2000円分)1800円

セット訪問候補
ケニーズハウス 伊豆高原本店(紹介記事へ)
立ち寄り温泉 伊豆高原の湯(紹介記事へ)
伊豆テディベア・ミュージアム(紹介記事へ)
※3つの訪問地とも車なら10分圏内です


210-1-1.jpg
ゴーカート
利用条件 1人乗りは、身長135cm以上
幼児は、保護者同伴が必要
3歳以下は、保護者の同伴があってもNGの場合あり
利用料金 1人乗り 400円(乗り物回数券2枚)
2人乗り 600円(乗り物回数券3枚)


「ゴーカートを乗りたい」との娘たちの要望から
次女は、嫁と
210-1-2.jpg
長女は、自分と乗ったわけですけれども
早速、問題が発生しました

伊豆ぐらんぱる公園の乗り物回数券
50枚綴り(通常10000円分)を8000円支払い
購入したわけですが
ゴーカートだけで、料金が1200円です
あっという間に無くなってしまいますよね
210-4.jpg
スカイサイクル
利用条件 身長100cm以上
幼児は、保護者同伴が必要
3才未満は利用不可
利用料金 1人乗り 400円(乗り物回数券2枚)
2人乗り 600円(乗り物回数券3枚)


今回の伊豆旅行、費用のほとんどを自分が負担し
伊豆ぐらんばる公園は、旅行訪問先の中でも
のりゅが、1番行きたかったスポットです
よって、乗り物回数券節約のため
嫁を同伴する保護者から除外
そして、娘たちに、自重してもらうこととしました

具台的には、上の写真、スカイサイクル
210-6.jpg
キッズコースター
利用条件 3才以上、身長110cm以下は、保護者同伴が必要
利用料金 1人 400円(乗り物回数券2枚)

210-6-1.jpg
低速で全く怖くないジェットコースターの
キッズコースターは、長女と自分のコンビにて楽しみ
210-2.jpg
おとぎ列車
利用条件 未就学児は、保護者同伴が必要
利用料金 1人乗り 400円(乗り物回数券2枚)
2人乗り 600円(乗り物回数券3枚)
※3才未満無料

210-2-1.jpg
おとぎ列車と
210-5.jpg
リバーアイランド
利用条件 3才未満無料
未就学児は、保護者同伴が必要
大人の2人乗り不可
利用料金 1人乗り 400円(乗り物回数券2枚)
2人乗り 600円(乗り物回数券3枚)


急流部分のないアトラクション
上写真のリバーアイランドは
210-5-1.jpg
次女と自分のコンビにて楽しみました

家族全員で、乗るからお金がかかるのです
自分は、保護者として常に同伴
娘たちは、交互に楽しむ
…という形なら
乗り物回数券節約になりますよね☆

娘たちからは、当然抗議の声が上がりましたが
のりゅが費用を負担しているのだからシャットアウト
コンビを組んでいない娘には
お金のかからないよう適当に遊んでいてもらいました

リバーアイランド搭乗時を例にしますと
210-5-2.jpg
中央部分に遊具があったので
210-5-3.jpg
ソコで、勝手に1人遊んでいてもらったってことですね

この節約案を提示した際、飽きれた顔の嫁に

嫁「もーいっそ
アンタ1人で乗ってきたら…」


なんて提案を受けましたが
嫁は、わかっていませんねぇ~
1人は、恥ずかしいからヤなのです
のりゅの繊細かつ
恥ずかしがり屋さんな
心の機微
がわからないなんて
「何年、のりゅの奥さんを
やっているんだー!?」
って
ツッコミたくなりました
210-7-0.jpg
おもしろ自転車
利用条件 小学生以上
幼児は、保護者同伴が必要
3才未満は利用不可
利用時間 20分間
利用料金 3才~未就学児 200円(乗り物回数券1枚)
小学生以上 400円(乗り物回数券2枚)

210-7-0-1.jpg
でも、まぁ、このアトラクション
おもしろ自転車をどちらか1人となると
さすがに、娘同士のケンカとなるので
長女、次女ともに遊ぶことを容認
210-7-2.jpg
長女 面白自転車
長女は、1人で遊べる変則自転車を好み
210-7-3.jpg
210-7-4.jpg
次女は、大型の変則自転車を好みましたゆえ
同伴者の自分は、次女とともに
約20分間、このアトラクションを興じました

水の中に飛び込んだんじゃないの?って思えるくらい
ティーシャツは、汗を吸収
汗だくになりながらも、次女に付き合っていたことに対して
「よくやるわね~」と嫁に、飽きれた感じで感心されましたが
のりゅは、自転車通勤をする程度には
自転車好きですし
伊豆ぐらんばる公園は
長年の訪問することを夢見ていたスポットです
その場所に来園したからには
悔いを残したくないとの思いから
全力で遊んでいました
210-7-5.jpg
6人乗りの変則自転車、実質漕いでいるのは
自分1人でしたが、頑張っちゃいました☆
210-8.jpg
トップスインガー
利用条件 3才未満は、利用不可
未就学児は、保護者同伴が必要
利用料金 1人乗り 400円(乗り物回数券2枚)


ブランコの要領で、漕いで遊ぶアトラクション
伊豆ぐらんぱる公園に来園したら、ぜひ体験してみたいと
考えていたアトラクションのひとつでもあります
210-9.jpg
次女は、怖がってやりたくないと主張したので
自分と長女のコンビでの体験となりました
210-10.jpg
しかし、その長女も高度が低いうちは良かったですが
210-11.jpg
この程度上がると「怖い、怖い」と主張してきたので
とりあえず座らせました
210-12.jpg
座っても、長女は「怖い、怖い」と言い続けていましたが
かまわず続行
210-13.jpg
見事、1回転することに成功しました☆

といったところで、今回の回顧録終了となります

伊豆ぐらんぱる公園、次回へ続きます☆
伊豆ぐらんぱる公園 風の丘編
「こどもとおでかけ回顧録」の過去の記事を探す際は
「回顧録訪問地別目次(クリックにて飛びます)」が便利です
良かったら、過去のおでかけ記事も読んでくださいませ
また当ブログでは、充実していない地域の遊び場をお探しの方
自然景勝地、パワースポット等のジャンルお探しの方
旅館やホテルの内容を重視して旅行を検討されたい方
釣りやゴルフ、そういった観点からおでかけを検討されたい方
「ブログ仲間(クリックにて、紹介記事へ)」
皆様の力になってくれるかもしれません

回顧録第197弾は、静岡県伊東市にある
「伊豆ぐらんぱる公園」の「風の丘編」となります
209-1.jpg
2015年7月末、伊豆旅行の最大の目的地にして
のりゅが、※長年(※2、3年くらいのお話です)
アコガレ、いつの日か訪問することを夢見ていた
「伊豆ぐらんぱる公園」へと来園することができました

「刈谷市交通児童遊園 家族でおでかけ編」
(クリックにて、紹介記事へ)

「さがみ湖リゾート プレジャーフォレスト アトラクション編」
(クリックにて、紹介記事へ)
等の記事で
書いたことがありますけれども
のりゅには、日本全国の遊園地を探求していた時期が
ありまして(※ネットサーフィン+暇つぶし)
伊豆ぐらんばる公園は、その時、発見
惚れこんでしまった公園兼遊園地
2015年の今年は、開園50周年だそうで
その節目の年に、自分が訪れたのを
何と表現するのが正しいものかと…?



やっぱり運命ですかね~♪
209-2.jpg
伊豆ぐらんばる公園の入場ゲート前では
209-3.jpg
日本一大きい自転車と
当園一小さい自転車が、のりゅたちの来園をお出迎え
日本一、伊豆ぐらんぱる公園へ
来園したかった紳士
(自称)が
いざ入園となりました

伊豆ぐらんぱる公園(公式HPへ)

浜松浜北IC付近からの距離 176.5キロ(片道) 

到着時間目安 3時間

高速料金 3140円(長泉沼津ICで降りた場合)
       ※H27年7月現在
その他の有料道路を使用した場合、追加料金発生

駐車場 400台 1日1台500円
※20分以内は、無料

所在地  〒413-0231 静岡県伊東市富戸1090

電話 0557-51-1122

営業時間 9:00~17:00
11月~2月は、16:00

定休日 年中無休
※天候により休園となる場合があり

入場料金
大人(中学生以上) 1200円
小学生、70歳以上 600円
幼児(4歳以上) 400円
※公式HPに、入場料金の割引クーポンあり

伊豆ぐらんぱる公園の乗り物回数券
50枚綴り回数券(通常10000円分)8000円
※期間限定販売かもしれません

15枚綴り回数券(通常3000円分)2600円
10枚綴り回数券(通常2000円分)1800円

セット訪問候補
ケニーズハウス 伊豆高原本店(紹介記事へ)
立ち寄り温泉 伊豆高原の湯(紹介記事へ)
伊豆テディベア・ミュージアム(紹介記事へ)
※3つの訪問地とも車なら10分圏内です


209-4.jpg
(拡大表示可能)
伊豆ぐらんぱる公園は、いくつかのエリアに分かれており
今後の回顧録にて、紹介予定のエリアは
「わんぱく水の広場」「のりものと太陽の広場」「元気の森」
「風の丘」
の4つ
そして、伊豆ぐらんぱる公園記事、初回となる今回は
「風の丘編」となります

思いっ切り遊ぶつもりだったので
50枚綴り回数券(通常10000円分)8000円を購入
早速、第1の目的を果たすことにしました
209-5.jpg
(拡大表示可能)
ジップライン ~風 KAZE~
利用条件 身長120cm以上、体重25~110kg
※その他の条件あり
利用料金 1人1回1200円
ヘルメット、プーリー、ハーネスなど料金込み(無料貸靴あり)


2014年7月オープン
2016年3月リニューアル
されました
東海エリア最長となる※往復400mのコース
空中滑走するアトラクション
(※リニューアル前は180m
のりゅが体験したのはリニューアル前です)
その高さは、地上6メートル
滑走の速さは、時速25km から30kmだそうです
風の丘あたりの受付を済ませ
ハーネス、ヘルメットなどを装着
209-6.jpg
赤枠部分のわんぱく水の広場にあるスタート位置へ移動
209-8.jpg
同行した係りの方の合図で、スタート
209-7.jpg
風の丘にあるゴール地点まで、滑走するわけですね

ZIPライン自体は、さがみこプレジャーフォレストの
「天狗道場(紹介記事へ)」で経験済みですが
飛距離は、こちらが断然上となります
209-10.jpg
出発前の雄姿を嫁に撮影させました☆

そのあまりに、凛々しい姿に
きっと惚れ直していたことでしょう♪
パパ かっこいー
赤枠部分が、風になった自分です

そして、黒枠部分では
この瞬間、世界で1番
輝いていたパパの姿

一生懸命手を振る長女の姿がありました
209-12.jpg
娘たちと嫁に、世界一かっこいい姿
見せられて大満足でした☆
209-9.jpg
若い女性の方も平気でチャレンジしていましたので
嫁にも、挑戦をススメましたけれど
「若い時ならともかく、30半ばを過ぎて
こんな挑戦したくない」と断られました
209-13.jpg
209-14.jpg
のりゅが、ジップラインの受付、装備を装着
スタート地点まで移動している間、娘たちは
風の丘にある「110メートルのロング滑り台」
遊んでいたようです
(嫁は、暑い中、滑り台なんぞやってられんと
遊ぶ娘たちの姿を静観していたみたいです)
209-15.jpg
ジップラインを終えた後、猫なで声の長女、次女に
「一緒に滑って~♡パパ~♡」との
オファーがありました
(実話です!信じてください!)

この記事を書くにあたって、上記出来事を嫁に報告

嫁「アンタと滑ると
スピードが出るからでしょ
それ以外、理由なんてあるの?」

などと、ドライなことを述べてましたが
ツンデレな嫁は
夫の事が好き過ぎて
実の娘に嫉妬した
のだと思われます

そして、娘たちは、きっと今まで身近すぎて
なかなかピンとこなかったけれど
ZIPラインに挑戦、滑空するパパの雄姿から
のりゅという
偉大なるパパを持てた幸運

気づけたのでしょうね♪
209-17.jpg
のりゅが、いくら偉大な父親とはいえ
分身の術を使うことはできません

モテる男のつらいところですけれど
ココは、順番に対応するということで、娘たちに納得してもらい
まずは、長女を先行させ
209-16.jpg
次女と一緒にスライド
209-18.jpg
続いて、長女ともスライドいたしました

といったところで、今回の回顧録終了となります

伊豆ぐらんぱる公園、次回へ続きます☆
伊豆テディベア・ミュージアム となりのトトロのぬいぐるみ展パート2
「こどもとおでかけ回顧録」の過去の記事を探す際は
「回顧録訪問地別目次(クリックにて飛びます)」が便利です
良かったら、過去のおでかけ記事も読んでくださいませ
また当ブログでは、充実していない地域の遊び場をお探しの方
自然景勝地、パワースポット等のジャンルお探しの方
旅館やホテルの内容を重視して旅行を検討されたい方
釣りやゴルフ、そういった観点からおでかけを検討されたい方
「ブログ仲間(クリックにて、紹介記事へ)」
皆様の力になってくれるかもしれません

回顧録第196弾は、静岡県伊東市にある
「伊豆テディベア・ミュージアム」で、2015年8月現在
開催されている「となりのトトロのぬいぐるみ展パート2」です
208-0.jpg
「伊豆テディベア・ミュージアム」
「となりのトトロのぬいぐるみ展パート2」

ミュージアム2階、展示棟で開催されている特別企画展です

前回大好評だったらしい「となりのトトロのぬいぐるみ展」
パワーアップ、パート2として2015年8月現在も
好評開催中とのことなのですが…

この特別企画展について調べたら
2013年4月20日から開催されているんですね~
2015年8月になって、おでかけ情報として発信するのは
非常に、いまさらなことだなぁ~と

前回記事(クリックにて、前回記事へ)でも述べましたが
伊豆テディベア・ミュージアムへ来館した理由は
マイハニーが、けっこうお高い入館料金を自分で、支払ってでも
行きたい言いだしたことが事の発端です

そして、伊豆へ到着するまで
存在することも知らなかった伊豆テディベア・ミュージアムへ
嫁が行きたいと言いだした
きっかけは、この特別企画展でして
道中、特別企画展の看板に遭遇
ソレの内容が、気になった嫁は、スマホにて企画展を確認すると
「ネコバス」のぬいぐるみが置かれていて
大人も子供も関係なく、中に入ることができ
自由に写真撮影できる
との情報を入手

ネコバスのぬいぐるみ(ふわふわ)の本家本元がある
「三鷹の森ジブリ美術館」には、いつの日か
家族全員で行きたいと漠然と考えていましたが
三鷹の森ジブリ美術館のネコバスの利用は、小学生以下限定
しかも館内は、写真撮影禁止らしいこと

上記条件と入手した企画展の情報の結果
嫁の中で、行きたい欲求が最高潮となったみたいでありました

伊豆テディベア・ミュージアム企画展
「となりのトトロのぬいぐるみ展パート2」

(企画展ページへ)

浜松浜北IC付近からの距離 178.5キロ(片道) 

到着時間目安 3時間10分

高速料金 3140円(長泉沼津ICで降りた場合)
       ※H27年7月現在
その他の有料道路を使用した場合、追加料金発生

駐車場 150台

所在地  〒413-0232 静岡県伊東市八幡野1064−2

電話 0557-54-5001

営業時間 9:30~17:00(最終入館16:30)

定休日 
2・3・6・12月第2火曜日(休館日が祝日にあたる時は開館)
6月は第2火曜、水曜日
年末年始、GWは開館

入館料金
大人1080円
中学、高校生 860円
小学生 640円
※幼児、70歳以上は無料
※公式HPに割引クーポンあり
※企画展は、入館料金を支払えば観覧できます
※開催終了予定は、2016年3月だそうです

セット訪問候補
ケニーズハウス 伊豆高原本店(紹介記事へ)
立ち寄り温泉 伊豆高原の湯(紹介記事へ)
伊豆ぐらんぱる公園(紹介記事へ)
※3つの訪問地とも車なら10分圏内です


企画展 終わり
となりのトトロのぬいぐるみ展パート2は
赤枠部分の長女が、写真撮影している辺りが
展示の終わりとなります
(おしまいの展示の向こうには、記事トップ画像の
企画展の看板が見えますよね)

長女の写している展示の向こうは、吹き抜けとなっていて
208-1-3.jpg
コマに乗って宙を浮かぶトトロがいて
そのトトロを中心にぐるっと回るような形で
企画展の展示が設置されています

そういうわけなので
展示の内容がすごく豊富ということもなく
そもそも伊豆テディベア・ミュージアム自体が
ちょっと大きめの家くらいの建屋なので
興味のない方が、立ち止まらずに観覧した場合
あっという間に終わってしまうと思います
208-2-2.jpg
しかし、のりゅは、現時点までの発表されているジブリ作品を
欠かさず鑑賞している程度には、ジブリ好きであり

作品の一幕を再現している展示や
208-3.jpg
主人公たちの家のジオラマ
208-4-1.jpg
となりのトトロキャラクターの初期設定フィギュアなど…
興味深く鑑賞できる展示ばかりでした

赤枠部分「ススワタリ(まっくろくろすけ)」
初期設定は、足が生えていたなんて
ここに来るまで知りませんでした
208-4.jpg
展示の中でも、特に興味深かったのが
「宮崎駿監督」登場人物覚書」です
夢中で、読みふけっちゃいました♪

のりゅは、ぶっちゃけオタクであり
ハマったライトノベルやゲームとなると
普通に楽しむ分には、必要のない作品設定資料集なんかを
知識欲から購入することがあるので
こういったモノが大好きなのです

1階では、テディベアのマネをして涼んでいただけでしたけど
2階特別企画展は、個人的にすごく楽しめました

娘たちも金曜ロードショーで録画した
となりのトトロや「猫の恩返し」
何回も見れるくらいのジブリ好きに成長しているので
企画展を観覧、楽しむことができたようですが
スイッチおん
展示のいくつかには、スイッチが設置されていて
208-5-1.jpg
208-6.jpg
上の写真のように
「スイッチを押して動くのが楽しかった」との
感想を述べていました
ネコバス こども
嫁を企画展へと導いたネコバスです

「娘2人とネコバス」は、数枚撮影したのみですけど
208-7.jpg
「嫁とネコバス」
何十枚と撮影させられました
(納得いく写真が撮影できるまで、リテイクの嵐でした☆)
208-9.jpg
伊豆テディベア・ミュージアム退館後
ミュージアムショップへ立ち寄ってみました
208-12.jpg
娘2人は、まっくろくろすけを書いて
トトロの形のボードに貼り付ける遊びに夢中となっていたので
自分1人で覗いてみてみることにしました
208-10.jpg
ミュージアムショップ自体は、全然興味なかったので割愛

ショップ奥は、ティールームがあり
手作りケーキを堪能できるとのことでした
208-11.jpg
ちょっと覗いたところ
落ち着いた雰囲気にて、お茶を味わうスペースでした

利用して行こうかな~との気持ちもありましたけれど
うちの娘たちが、どう考えても
おとなしく座っていられるわけありませんゆえ諦めました

といったところで、今回の回顧録終了です

伊豆テディベア・ミュージアム
となりのトトロのぬいぐるみ展パート2
2016年3月までの開催予定だそうです
気になった方は、お早めにどーぞ☆
copyright © 2017 Powered By FC2ブログ allrights reserved.