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こどもとおでかけ回顧録 
こどもと一緒に遊んだ記録です
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小松八幡神社敷地内公園へおでかけ
「こどもとおでかけ回顧録」の過去の記事を探す際は
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良かったら、過去のおでかけ記事も読んでくださいませ
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回顧録第935弾は、静岡県浜松市浜北区にある
「小松八幡神社敷地内公園」です
小松八幡1
回顧録第929弾~前回記事と
おでかけ回顧録6記事に渡って
兵庫県&大阪府旅行(2019年2月末)の
旅行初日に遊びに行ったスポットが舞台の
おでかけ回顧録を皆様へお届けしました


当初の予定では
兵庫県&大阪府旅行(2019年2月末)の
旅行2日目に遊びに行ったスポットが舞台の
おでかけ回顧録を皆様へ
お届けするつもりだったのですが

2019年1月26日作成の
おでかけ回顧録で、お知らせした
同様の理由による同内容の

【由々しき事態】が再発しました

よって、今回記事から4回に渡りましては
ブログ管理人が手間や時間を
それほど費やすことなく作れる

2019年3月初旬に巡った
静岡県浜松市にある公園が舞台の
おでかけ回顧録シリーズを
皆様へお届けいたします


そのシリーズの第1回目の舞台は
静岡県浜松市浜北区にある
「小松八幡神社敷地内公園」です

この記述をクリックすると
【由々しき事態】とは
どういう事態なのか?を理解できる
2019年1月26日作成の
おでかけ回顧録へ飛びます


上記クリック先を読んで
【由々しき事態】を理解された方
ブログ管理人の性格に加えて
当ブログの性質も理解されましたね

その上で読者になっていただけるのなら幸いです

上記クリック先を読むことなく
【由々しき事態】
理解された方(察した方)

ブログ管理人の性格に加えて
当ブログの性質を理解し過ぎ
です

そんなアナタは
ブログ管理人の性格と当ブログの性質を
素晴らしい度量&おおらかな心で受け入れ
読者をしてくださっているのでしょう
今後も応援よろしく願います

小松八幡神社敷地内公園

訪問先基本情報

駐車場 神社の鳥居(正面)付近に数台駐車できます

所在地 〒434-0042 静岡県浜松市浜北区小松459

電話 管理団体がわかりません


小松八幡2
(上画像は、拡大表示可能です)
小松八幡神社敷地内公園は
「小松八幡神社」の敷地内にある公園であり
のりゅが勝手に名付けました
正式なスポット名称は別にあるのかもしれません

遊具は、上画像赤矢印付近に設置されてます
小松八幡3
小松八幡4
小松八幡神社敷地内公園へ
車でおでかけされた場合は
小松八幡神社の鳥居(正面)付近に駐車できます

それでは、小松八幡神社敷地内公園に
設置されている遊具を紹介します
小松八幡5-1
鉄棒
小松八幡6
ブランコ
小松八幡7
かつては、回転式ジャングルジムだった遊具
小松八幡8
太鼓橋
小松八幡9
滑り台
小松八幡10
上画像黒矢印部分がウェイブ形状の雲梯

小松八幡神社敷地内公園に
設置されている遊具は以上です

長女が、ウェイブ形状の雲梯で遊んでいたので
小松八幡12
(上画像は、拡大表示可能です)
「キサマ(長女)などより
パパ上様の方が
雲梯における実力は上なのだ!
写真撮影しながら
実力の違いを理解するがよい!」


のりゅは、長女相手に
雲梯における実力の違いを見せつけました

ここまでは、公園での
父娘いつもの交流
だったわけですが
小松八幡13
姉や父親に触発されたのか?
次女から「私もやってみる」との
雲梯チャレンジ発言が飛び出しました


のりゅは娘達を引き連れ
数多くの雲低のある公園を巡ってきました
でも、次女は鉄棒の逆上がりができない
登り棒を1ミリも登れないほどの
運動オンチな女児であり
運動方面で頑張る努力を基本しない女児です
そして、教えることが
メンドクサイので

のりゅは次女に雲低の遊び方を
レクチャーしたことはありませんでした


「あの次女が雲低を
遊べる実力を持っている!?」

(↑次女の発言を聞いた時の自分の心中)

自身の2番目の娘が
雲梯を遊べる運動能力を持っていないと
先入観から思い込んでいた自分は
次女の雲低チャレンジ発言に驚きました


「学校で練習を重ねて雲低を
遊べるようになった可能性もあるか…?」

(↑のりゅ心中の声)

のりゅは上記を思案しながら
次女の雲低チャレンジの写真撮影に臨みました

小松八幡14
次女、雲梯チャレンジ開始!
小松八幡15
スタート地点から足を放した次女は
雲梯のバーを両手でつかんで
数回ぶらぶら揺れたのち…

小松八幡15-1
前方に着地しました!!

次女「ちょっとしかできなかった…」

上記は、次女ちゃまの
雲低チャレンジ後のコメント
です

「ぬぅ…アレで
『ちょっとはできた』と
認識している
とは…」


のりゅは、次女から
雲低チャレンジ発言を
聞いた時よりも驚きました


といったところで、今回の回顧録終了です

小松八幡神社敷地内公園
興味を惹かれましたら、おでかけしてみてね☆
西隠禅寺公園へおでかけ
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回顧録第821弾は、静岡県浜松市浜北区にある
「西隠禅寺公園」です
西隠禅寺1
2018年5月&6月に巡った
静岡県浜松市にある公園の回顧録
※ファーストシリーズ(全6回)第4回目!

(※詳細を知りたい方は、クリックにて参照記事へ)

回顧録第819弾(クリックにて、第819弾へ)では
「笠井児童遊園」に設置されている遊具を紹介

のりゅは巡るに値する遊び場を
見出すため、浜松市の地図を広げ
行っていない公園を捕捉します

続いて「Google ストリートビュー」を利用
設置されている遊具を確認
100、200の※スカを積み上げながら
巡るに値する公園を見出している
のです
(※スカ→遊具がない、遊具が少ない等
ブログで紹介するほどでもない公園)

のりゅが独力で編出し活用
巡るに値する公園を見出している
上記の調査手法
も紹介
そして、浜松市の地図に載っている公園は
ほぼ調査し終えてしまった実情
を公開
その結果…

浜松市内の公園
      ↓
浜松市内の神社仏閣併設の遊び場


調査対象を移行させたことも公開しました

静岡県浜松市浜北区にある今回記事の舞台
※「西隠禅寺公園」は  
浜松市内の神社仏閣併設の遊び場を
調査して見出したスポットです
(※上画像の公園名が記された看板の赤線部分には
西隠禅寺公園と書かれていた
と思われます)

今回記事では、西隠禅寺公園に
設置されている遊具を紹介

寸又峡2-1
(上画像に写るイケメンが、TAKA君です)
のりゅが「おでかけ仲間(紹介記事へ)」の1人
TAKA君へ浜松市内の公園調査が
手詰まりとなった実情や
浜松市内の神社仏閣併設の遊び場へ
調査対象を移行させたことを
近況報告がてら語った際に


彼に尋ねられ
背筋が凍るかのような
感覚体験をした※秘話


続いて、彼から
希望ある将来の展望を
教えていただいたのに
素直に喜べなかった※秘話


上記2つの※秘話を公開いたします
(※秘話→世間の人々に知られていない話)

西隠禅寺公園

訪問先基本情報

駐車場 併設施設の駐車場はありますが
      公園利用者が駐車OKか?わかりません

所在地 〒434-0035
静岡県浜松市浜北区寺島323
※併設施設の所在地、公園は隣です

電話 管理団体がわかりません


西隠禅寺2
西隠禅寺公園は、静岡県浜松市浜北区にある
「西隠禅寺」と隣接する公園です

お寺の駐車場はありましたけれど
公園利用者のマイカーを駐車OKか?は不明です
よって、誰かに連れて来てもらえるのなら
ソレが1番のアクセス方法です

西隠禅寺公園に設置されている遊具を紹介します
西隠禅寺3
鉄棒
西隠禅寺4
ゆりかご遊具
西隠禅寺5
この時のおでかけパートナーだった
我が家の次女が乗っていた
ゆりかご遊具(カラフルバージョン)、砂場
西隠禅寺6
滑り台、滑り台とブランコの複合遊具

西隠禅寺公園に設置されている遊具は以上です

西隠禅寺公園での思い出は特にありません
次女と、ちょっとだけ遊んで短時間で退園しました

それでは、今回記事の締めとして
回顧録序文で公開を予告した
2つの秘話を書きますね
サイクル初回14
(上画像に写るイケメンが、TAKA君です)
TAKA君「じゃあ、浜松市の
次は※磐田市なんだね?」

(↑のりゅは近況報告を終えたのち
上記内容をTAKA君より尋ねられました)
(※磐田市は、浜松市隣の市町村です)

※浜松市内の神社仏閣が
ヘタすりゃ公園より数が多い事実でも
挫折しかけていたのに
次の段階の調査のことまでは
考えていなかったブログ管理人は

「アカン…
自主的に止めない限り
終わりがないやん…」と
背筋が凍るかのような
感覚体験をしました!

(※挫折しかけたことを知りたい方は
クリックにて参照記事へ飛びます)


TAKA君「のりゅ君、良かったね~
ブログで紹介する
公園が無くなっちゃって
困ることはなさそうじゃない」


続いて、のりゅは
彼からブログ的に
希望ある将来の展望を
教えていただいたのに
素直に喜べませんでした!


といったところで、今回の回顧録終了です

西隠禅寺公園
興味を惹かれましたら来園してみてね☆
いこいの家敷地内公園へおでかけ
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回顧録第740弾は、静岡県浜松市浜北区にある
「いこいの家敷地内公園」です
永島公園1-1
※十八番な手法にて
静岡県浜松市内で行ったことのない
遊具設置数の多い or 珍しい遊具のある公園
そこそこの数見出した自分
(※クリックにて、十八番な手法が理解できる記事へ)
八柱神社公園1-2
2018年1月某日、ソレらを巡るべく
娘達を引き連れ自宅を出発しました

前回記事(クリックにて、前回記事へ)
静岡県浜松市東区にある「天竜川緑地」
退園したのち、天竜川の堤防沿いに北上
静岡県浜松市浜北区にある今回記事の舞台
「いこいの家敷地内公園」へ来園しました

いこいの家敷地内公園にて、のりゅは
とある遊具
驚嘆させられちゃったのです!

そういうわけなので
今回記事は回顧録序文から
のりゅが驚嘆させられた遊具
いこいの家敷地内公園のメイン遊具

紹介しちゃいますね
永島公園1-2
(上画像は、拡大表示可能です)
上画像が、いこいの家敷地内公園のメイン遊具
ジャングルジムです
そこらの公園に設置されている
ジャングルジム2~3基分
あります

上記の少々珍しい点
いこいの家敷地内公園へ
入園前から認識していたことであり
驚嘆されられた理由ではありません

さて、ソレは何なのか?は
回顧録本文にて明かすことにいたします

いこいの家敷地内公園

訪問先基本情報

駐車場 公園の敷地内へ止められます

所在地 〒434-0013 静岡県浜松市浜北区永島592
「明心寺」の所在地です
いこいの家敷地内公園は、明心寺の東側
道路を挟んで隣にあります

電話 管理団体がわかりません


永島公園3
上画像の奥が「いこいの家」だと思われます
いこいの家は、静岡県浜松市浜北区永島の
公会堂なんでしょうかね~?
なんにせよ、いこいの家へ車で来園した場合
敷地内へ止められます


いこいの家敷地内公園のメイン遊具
ジャングルジムで、のりゅが驚嘆した理由を明かす前に
その他の設置されている遊具を紹介します
永島公園3-1
シーソー
永島公園4
鉄棒
永島公園5
滑り台
永島公園7
築山は、遊具のつもりで作られたのでしょうか?
永島公園7-1
遊具ではありませんが
いこいの家敷地内公園の奥には、サッカー場があります
永島公園8-1
(上画像は、拡大表示可能です)
それでは、今回記事の締めということで
いこいの家敷地内公園のメイン遊具
ジャングルジムで
のりゅが驚嘆した理由を明かしましょう!


皆様、覚悟はよろしいですね

どんどこどこどこどこどこ…
(↑太鼓の連続音)

どん!
(↑強く太鼓を叩く音)

それでは、発表します!!
永島公園9
ジャングルジムの中央部が
雲低になっている
のです!
つまり、ジャングルジムではなく
複合遊具だったのでした!!




まぁ~驚くポイントは、人それぞれの感性や
関心のある分野などで違いますよね~
のりゅ的には
驚嘆に値すること
なので~す

といったところで、今回の回顧録終了です

いこいの家敷地内公園
興味を惹かれましたら来園してみてね☆
内野第7公園へおでかけ
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回顧録第712弾は、静岡県浜松市浜北区にある
「内野第7公園」です
内野第7-1
2017年12月某日、のりゅと長女は
第700弾~第707弾(第700弾へ)の回顧録の舞台となった
静岡県浜松市浜北区染地台の新興住宅地
通称「きらりタウン」内の公園を全て巡り終えたのち
続いて、お隣の地区である内野台の公園を制覇するべく
八丁谷7
※新境地である
父娘サイクリング公園巡りをしました
(※詳細を知りたい方は、クリック先の回顧録を読んでね)
内野2・3-1-1
(上画像は、拡大表示可能です)
上画像左は、内野台という地区を麓から撮影したモノです
内野台は、台地の傾斜地に開発された住宅地であるため
起伏に富んでいる地区です

内野台の公園を
徒歩や自転車にて巡り制覇する場合
上画像右な坂道の上り下りを
何度も繰り返すことになる過酷な道程

あったことを理解してくださいませ!
内野第7-2
(上画像は、拡大表示可能です)
内野台マップです

回顧録第708弾(クリックにて、第708弾へ)「内野公園」
回顧録第709弾(クリックにて、第709弾へ)
「内野第2公園」「内野第3公園」
回顧録第710弾(クリックにて、第710弾へ)
「内野第4公園」
回顧録第711弾(クリックにて、第711弾へ)
「稲荷山古墳公園」の順で巡り
いよいよ最後の目的地であり今回記事の舞台
上画像マップ赤枠部分
「内野第7公園」
を目指しました
内野第7-3
上画像は、内野台メインストリートにある
ラウンドアバウト(環状交差点)です
全国的にも、それほど多くない形状の交差点のようです
写真の奥、ラウンドアバウトの後方
上画像赤矢印部分の高台が内野第7公園でした
内野第7-4
よって、最後の最後で上画像な坂道を
上ることになりました
内野第7-5
内野第7公園へ到着、公園看板を写真撮影する時
12月の真冬だというのに
長女の前髪は汗でベタベタ状態
でしたね~

のりゅは、内野第7公園に来園中
戦慄が全身を駆け抜け
冷汗をかいてしまいました!!

その原因は、長女の発した衝撃の内容な
つぶやきを聞いてしまったから
でした

内野第7公園

訪問先基本情報

駐車場 ありません

所在地 〒434-0045
静岡県浜松市浜北区内野台2丁目32-27

電話 管理団体がわかりません


内野第7公園に設置されている遊具を紹介します
内野第7-6
滑り台、砂場
内野第7-7
ブランコ
内野第7-8
ジャングルジム

ジャングルジムに登った長女が
「パパ、良い景色だよ」と言うので
内野第7-9
のりゅも登ってみました
確かに、なかなかの眺望でした

「パパ、この公園って私1人で来ていいの?」と
長女が質問してきました
内野第7公園のある内野台は、長女の通う小学校の
1人自転車行動OK範囲から外れた地区です
のりゅは「中学生になったら1人で来ていいんじゃね」と返答
長女は「そっか~、残念…」と発言したのち

長女「嫌なことがあったら
ここの景色を見て
ぼんやりしたかったなぁ~」




「ええっ!?なんですとっ!?」
(↑この時の自分の内心、聞き間違いかと思いました)

長女の発した衝撃の内容な
つぶやきを聞いてしまいまして
のりゅの全身を戦慄が駆け抜け
冷汗をダラダラ流れました!!

弥生ヶ丘公園1-1
上画像は、去年の5月に遊びに行った
愛知県岡崎市にある激安遊園地
「岡崎南公園(紹介記事へ)」
勃発した我が家の
バカどもによる姉妹ゲンカ
です

上画像を見ていただけば理解していただけるでしょう
傍若無人な我が家のバカどもは
周囲の目など気にしません


だから長女が日々の生活で
ストレスを感じている的な発言して
ソレを聞いてしまった自分は

地球の自転が、突然
逆回転してしまったかの如き衝撃

受けてしまったのでした…

一応長女に、ストレスの内容を聞いてみたところ
男子にいじわるな発言をされたり
女友達同士の軋轢があったりするそうです
「私だって、いろいろあるんだからね!」と
注意されちゃいました…

といったところで、今回の回顧録終了です

内野第7公園
興味を惹かれましたら来園してみてね☆
稲荷山古墳公園へおでかけ
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回顧録第711弾は、静岡県浜松市浜北区にある
「稲荷山古墳公園」です
稲荷山公園1
2017年12月某日、のりゅと長女は
第700弾~第707弾(第700弾へ)の回顧録の舞台となった
静岡県浜松市浜北区染地台の新興住宅地
通称「きらりタウン」内の公園を全て巡り終えたのち
続いて、お隣の地区である内野台の公園を制覇するべく
八丁谷7
※新境地である
父娘サイクリング公園巡りをしました
(※詳細を知りたい方は、クリック先の回顧録を読んでね)
内野2・3-1-1
(上画像は、拡大表示可能です)
上画像左は、内野台という地区を麓から撮影したモノです
内野台は、台地の傾斜地に開発された住宅地であるため
起伏に富んでいる地区です

内野台の公園を
徒歩や自転車にて巡り制覇する場合
上画像右な坂道の上り下りを
何度も繰り返すことになる過酷な道程

あったことを理解してくださいませ!
稲荷山公園2
(上画像は、拡大表示可能です)
内野台マップです

回顧録第708弾(クリックにて、第708弾へ)「内野公園」
回顧録第709弾(クリックにて、第709弾へ)
「内野第2公園」「内野第3公園」
回顧録第710弾(クリックにて、第710弾へ)
「内野第4公園」の順で巡り、今回記事の舞台
上画像マップ赤枠部分
「稲荷山古墳公園」
へ来園しました

今回記事では、稲荷山古墳公園に
設置されている遊具を紹介するほか
内野第4-8-1
(上画像は、拡大表示可能です)
前回記事(クリックにて、前回記事へ)で発表した
内野台という地区の不可解な謎!
存在しない「内野第5公園」!!

たった一つの真実見抜く
見た目は大人、頭脳も大人

でも心は少年♡
「公園名探偵」のりゅが立てた
幻の内野第5公園の推論を発表します
(クリックにて、公園名探偵の実績①へ)
(クリックにて、公園名探偵の実績②へ)
(クリックにて、公園名探偵の実績③へ)

稲荷山古墳公園

訪問先基本情報

駐車場 ありません

所在地 〒434-0045 静岡県浜松市浜北区内野台4丁目6

電話 管理団体がわかりません


幻の内野第5公園の推論を発表する前に
稲荷山古墳公園に設置されている遊具を紹介します
稲荷山公園3
鉄棒
稲荷山公園4
管理状態の悪い砂場
稲荷山公園5
滑り台
稲荷山公園6
ブランコ
稲荷山公園7
シーソー

稲荷山古墳公園に設置されている遊具は以上ですが
稲荷山公園8
稲荷山公園9
(上画像は、拡大表示可能です)
公園名にも含まれる「稲荷山古墳」が併設スポットです
稲荷山公園10
(上画像は、拡大表示可能です)
内野台は、古墳が点在する地区です
のりゅや長女は、巡りませんでしたけれど
古墳時代の歴史好きな方や
お子さんが、古墳時代の歴史に興味のある場合は
古墳巡りをするのもアリかもしれませんよ~

それでは、今回記事の締めということで
幻の内野第5公園の推論を発表します

のりゅは、今回記事の舞台
稲荷山古墳公園が
幻の内野第5公園だと
結論づけました!!


内野台にある公園は全部で8箇所
今回記事の舞台、稲荷山古墳公園
内野公園、内野第2公園
内野第3公園、内野第4公園
「内野第6公園(紹介記事へ)」「内野第7公園」
「二本ヶ谷公園(紹介記事へ)」
です

公園の名前から察するに
8つの公園の中で
幻の内野第5公園に該当するのは
稲荷山公園と二本ヶ谷公園のどちらか
ですね
そんでもって、※二本ヶ谷公園は
2016年に整備されたばかりの公園
です
(※まだ整備されたばかりだからでしょう
「浜松情報BOOK(サイトトップページへ)」さんの
浜松市浜北区の公園一覧に掲載されていないくらいです)
(※クリックすると浜松情報BOOKさんの
浜松市浜北区の公園一覧ページへ飛びます)


内野台という地区が
住宅地として整備され始めたのは
昭和50年代からですから
二本ヶ谷公園が幻の内野第5公園に
該当する可能性は限りなくゼロ
でしょう
残ったのは、稲荷山古墳公園ですね

興味を示してくれないこと
感心してくれないことを理解しながら
のりゅは、長女やマイハニー相手に
自信満々&自慢げに
幻の内野第5公園の推論を語りました
案の定な結果だったばかりか
マイハ二ーからは
「ヒマ人ね」とディスられました!

だから、せめてせめて
この記事を読んでくださった皆様が
のりゅのことを賞賛してくださいませ…
具体的には、記事の最後にある拍手ボタンを押してくれたり
賞賛のコメントを送っていただければ幸いです

といったところで、今回の回顧録終了です

稲荷山古墳公園
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