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こどもとおでかけ回顧録 
こどもと一緒に遊んだ記録です
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小松尾島公園へおでかけ
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回顧録第936弾は、静岡県浜松市浜北区にある
「小松尾島公園」です
小松尾島公園1
2019年3月初旬、のりゅは娘達を引き連れ
静岡県浜松市内の公園を巡りました

その時に巡った公園の1つが
静岡県浜松市浜北区にある今回記事の舞台
「小松尾島公園」でした

2019年3月初旬に巡った静岡県浜松市内の
公園おでかけ回顧録シリーズは
今回記事を含めて、あと3回続きます


「自分第一 子供第二」

上記は、ブログ上で幾度も公言してきた
のりゅの遊びにおける信念です

のりゅは、上記の信念を貫きつつ
幾多のおでかけを重ねてきました
ゆえに絶対の自信をもって
下記の事実を書くことができます


娘達の笑顔のため
おでかけしたことなど皆無!!
全ては自分自身のため
自分が笑顔で遊びたいからこそ
おでかけしまくってきたのです!!


ですが、2019年3月初旬
のりゅは初めて
遊びにおける信念を
曲げてしまったのかも
しれません…


決して娘達の笑顔のため
おでかけしたわけではありませんが

長女のことを※憂い
課題を与えるため
小松尾島公園へ
おでかけしてしまった
のでした
(※憂う→思い悩む、心配する)

つまり、自分のためよりも
我が子のため
おでかけしてしまった!
…かもしれない
のでした

自身の遊びにおける信念的に
セーフ? or アウト?
どちらなのか?は
今回記事を作成している時点でも
見出せておりません…(苦悩)


「一片の淀み無く…己が道を…貫く…
簡単な様で…何と…難しい事…よ」


この記事を作成しながら、のりゅは
「週刊少年ジャンプ」で連載されていて
2019年4月現在は、月間漫画雑誌
「ジャンプスクエア」で連載されている大ヒット漫画
「るろうに剣心 -明治剣客浪漫譚-」
登場する敵キャラクター「魚沼宇水」さんの
名台詞(上記)を呟いてみました

小松尾島公園

訪問先基本情報

駐車場 公園敷地内へ駐車できる?

所在地 〒434-0042 静岡県浜松市浜北区小松2852

電話 管理団体がわかりません


小松尾島公園は、スポット名称が書かれた看板等を
見つけることができなかったため
公園最寄りの信号機に付いている地区名看板に
「小松尾島」と記載されていることから
のりゅが勝手に名付けました
正式なスポット名称は別にあると思われます
小松尾島公園2
小松尾島公園へ車で、おでかけした場合は
公園敷地内へ駐車できそうです
でも、ご近所の方が
小松尾島公園を利用している時に
車を駐車した場合、注意されてしまうかもしれません
ブログ管理人は責任を持てませんので
小松尾島公園の敷地内へ車を駐車されるのなら
自己責任で、お願いします

小松尾島公園に設置されている遊具を紹介します
小松尾島公園3
かつては、回転式ジャングルジムだった遊具
小松尾島公園4
滑り台+登り棒の複合遊具

のりゅが、長女のことを憂い
課題を与えるため
小松尾島公園へおでかけした理由は
登り棒が設置されているから
でした
小松尾島公園5-1
(上画像は、拡大表示可能です)
(上画像は、別スポットで撮影した写真です)
上画像左に写っているのは
2015年11月に
、おでかけした
静岡県浜松市北区にある
「広岡児童遊園(紹介記事へ)」に設置されている
登り棒を登った長女です

上画像右に写っているのは
2019年2月末に
、おでかけした
静岡県浜松市東区にある
「竜光町公会堂敷地内公園(紹介記事へ)」
設置されている登り棒を登った長女です

2015年11月に登り棒を登った長女は
上画像左の位置まで
スルスル~と登っていました


2019年2月末に登り棒を登った長女は
上画像左の赤枠部分まで登ったのち
「もう無理ー!」と言って降りてきてしまいました


2015年11月の時
当時7歳の時の長女は
直近(2019年2月末時点)
現10歳の長女よりも
登り棒を登れる能力が上
でした

のりゅは、長女の登り棒を
登る能力低下を憂いました!

小松尾島公園5-2
「裸足になっても良いが
頂上まで登ってみせよ!
それまで他の遊具で
遊ぶことは禁止とする!!」


のりゅ長女に課題を与えました
小松尾島公園7
長女「…コレでいいの?」
(↑心底めんどくさそうな表情でした)

長女は、のりゅの与えた課題をクリアしました
小松尾島公園8
ブランコ

長女が課題をクリアしたのちは
小松尾島公園を15分ほど遊んで
次の目的地な公園を目指しました

といったところで、今回の回顧録終了です

小松尾島公園
興味を惹かれましたら、おでかけしてみてね☆
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小松八幡神社敷地内公園へおでかけ
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回顧録第935弾は、静岡県浜松市浜北区にある
「小松八幡神社敷地内公園」です
小松八幡1
回顧録第929弾~前回記事と
おでかけ回顧録6記事に渡って
兵庫県&大阪府旅行(2019年2月末)の
旅行初日に遊びに行ったスポットが舞台の
おでかけ回顧録を皆様へお届けしました


当初の予定では
兵庫県&大阪府旅行(2019年2月末)の
旅行2日目に遊びに行ったスポットが舞台の
おでかけ回顧録を皆様へ
お届けするつもりだったのですが

2019年1月26日作成の
おでかけ回顧録で、お知らせした
同様の理由による同内容の

【由々しき事態】が再発しました

よって、今回記事から4回に渡りましては
ブログ管理人が手間や時間を
それほど費やすことなく作れる

2019年3月初旬に巡った
静岡県浜松市にある公園が舞台の
おでかけ回顧録シリーズを
皆様へお届けいたします


そのシリーズの第1回目の舞台は
静岡県浜松市浜北区にある
「小松八幡神社敷地内公園」です

この記述をクリックすると
【由々しき事態】とは
どういう事態なのか?を理解できる
2019年1月26日作成の
おでかけ回顧録へ飛びます


上記クリック先を読んで
【由々しき事態】を理解された方
ブログ管理人の性格に加えて
当ブログの性質も理解されましたね

その上で読者になっていただけるのなら幸いです

上記クリック先を読むことなく
【由々しき事態】
理解された方(察した方)

ブログ管理人の性格に加えて
当ブログの性質を理解し過ぎ
です

そんなアナタは
ブログ管理人の性格と当ブログの性質を
素晴らしい度量&おおらかな心で受け入れ
読者をしてくださっているのでしょう
今後も応援よろしく願います

小松八幡神社敷地内公園

訪問先基本情報

駐車場 神社の鳥居(正面)付近に数台駐車できます

所在地 〒434-0042 静岡県浜松市浜北区小松459

電話 管理団体がわかりません


小松八幡2
(上画像は、拡大表示可能です)
小松八幡神社敷地内公園は
「小松八幡神社」の敷地内にある公園であり
のりゅが勝手に名付けました
正式なスポット名称は別にあるのかもしれません

遊具は、上画像赤矢印付近に設置されてます
小松八幡3
小松八幡4
小松八幡神社敷地内公園へ
車でおでかけされた場合は
小松八幡神社の鳥居(正面)付近に駐車できます

それでは、小松八幡神社敷地内公園に
設置されている遊具を紹介します
小松八幡5-1
鉄棒
小松八幡6
ブランコ
小松八幡7
かつては、回転式ジャングルジムだった遊具
小松八幡8
太鼓橋
小松八幡9
滑り台
小松八幡10
上画像黒矢印部分がウェイブ形状の雲梯

小松八幡神社敷地内公園に
設置されている遊具は以上です

長女が、ウェイブ形状の雲梯で遊んでいたので
小松八幡12
(上画像は、拡大表示可能です)
「キサマ(長女)などより
パパ上様の方が
雲梯における実力は上なのだ!
写真撮影しながら
実力の違いを理解するがよい!」


のりゅは、長女相手に
雲梯における実力の違いを見せつけました

ここまでは、公園での
父娘いつもの交流
だったわけですが
小松八幡13
姉や父親に触発されたのか?
次女から「私もやってみる」との
雲梯チャレンジ発言が飛び出しました


のりゅは娘達を引き連れ
数多くの雲低のある公園を巡ってきました
でも、次女は鉄棒の逆上がりができない
登り棒を1ミリも登れないほどの
運動オンチな女児であり
運動方面で頑張る努力を基本しない女児です
そして、教えることが
メンドクサイので

のりゅは次女に雲低の遊び方を
レクチャーしたことはありませんでした


「あの次女が雲低を
遊べる実力を持っている!?」

(↑次女の発言を聞いた時の自分の心中)

自身の2番目の娘が
雲梯を遊べる運動能力を持っていないと
先入観から思い込んでいた自分は
次女の雲低チャレンジ発言に驚きました


「学校で練習を重ねて雲低を
遊べるようになった可能性もあるか…?」

(↑のりゅ心中の声)

のりゅは上記を思案しながら
次女の雲低チャレンジの写真撮影に臨みました

小松八幡14
次女、雲梯チャレンジ開始!
小松八幡15
スタート地点から足を放した次女は
雲梯のバーを両手でつかんで
数回ぶらぶら揺れたのち…

小松八幡15-1
前方に着地しました!!

次女「ちょっとしかできなかった…」

上記は、次女ちゃまの
雲低チャレンジ後のコメント
です

「ぬぅ…アレで
『ちょっとはできた』と
認識している
とは…」


のりゅは、次女から
雲低チャレンジ発言を
聞いた時よりも驚きました


といったところで、今回の回顧録終了です

小松八幡神社敷地内公園
興味を惹かれましたら、おでかけしてみてね☆
西隠禅寺公園へおでかけ
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回顧録第821弾は、静岡県浜松市浜北区にある
「西隠禅寺公園」です
西隠禅寺1
2018年5月&6月に巡った
静岡県浜松市にある公園の回顧録
※ファーストシリーズ(全6回)第4回目!

(※詳細を知りたい方は、クリックにて参照記事へ)

回顧録第819弾(クリックにて、第819弾へ)では
「笠井児童遊園」に設置されている遊具を紹介

のりゅは巡るに値する遊び場を
見出すため、浜松市の地図を広げ
行っていない公園を捕捉します

続いて「Google ストリートビュー」を利用
設置されている遊具を確認
100、200の※スカを積み上げながら
巡るに値する公園を見出している
のです
(※スカ→遊具がない、遊具が少ない等
ブログで紹介するほどでもない公園)

のりゅが独力で編出し活用
巡るに値する公園を見出している
上記の調査手法
も紹介
そして、浜松市の地図に載っている公園は
ほぼ調査し終えてしまった実情
を公開
その結果…

浜松市内の公園
      ↓
浜松市内の神社仏閣併設の遊び場


調査対象を移行させたことも公開しました

静岡県浜松市浜北区にある今回記事の舞台
※「西隠禅寺公園」は  
浜松市内の神社仏閣併設の遊び場を
調査して見出したスポットです
(※上画像の公園名が記された看板の赤線部分には
西隠禅寺公園と書かれていた
と思われます)

今回記事では、西隠禅寺公園に
設置されている遊具を紹介

寸又峡2-1
(上画像に写るイケメンが、TAKA君です)
のりゅが「おでかけ仲間(紹介記事へ)」の1人
TAKA君へ浜松市内の公園調査が
手詰まりとなった実情や
浜松市内の神社仏閣併設の遊び場へ
調査対象を移行させたことを
近況報告がてら語った際に


彼に尋ねられ
背筋が凍るかのような
感覚体験をした※秘話


続いて、彼から
希望ある将来の展望を
教えていただいたのに
素直に喜べなかった※秘話


上記2つの※秘話を公開いたします
(※秘話→世間の人々に知られていない話)

西隠禅寺公園

訪問先基本情報

駐車場 併設施設の駐車場はありますが
      公園利用者が駐車OKか?わかりません

所在地 〒434-0035
静岡県浜松市浜北区寺島323
※併設施設の所在地、公園は隣です

電話 管理団体がわかりません


西隠禅寺2
西隠禅寺公園は、静岡県浜松市浜北区にある
「西隠禅寺」と隣接する公園です

お寺の駐車場はありましたけれど
公園利用者のマイカーを駐車OKか?は不明です
よって、誰かに連れて来てもらえるのなら
ソレが1番のアクセス方法です

西隠禅寺公園に設置されている遊具を紹介します
西隠禅寺3
鉄棒
西隠禅寺4
ゆりかご遊具
西隠禅寺5
この時のおでかけパートナーだった
我が家の次女が乗っていた
ゆりかご遊具(カラフルバージョン)、砂場
西隠禅寺6
滑り台、滑り台とブランコの複合遊具

西隠禅寺公園に設置されている遊具は以上です

西隠禅寺公園での思い出は特にありません
次女と、ちょっとだけ遊んで短時間で退園しました

それでは、今回記事の締めとして
回顧録序文で公開を予告した
2つの秘話を書きますね
サイクル初回14
(上画像に写るイケメンが、TAKA君です)
TAKA君「じゃあ、浜松市の
次は※磐田市なんだね?」

(↑のりゅは近況報告を終えたのち
上記内容をTAKA君より尋ねられました)
(※磐田市は、浜松市隣の市町村です)

※浜松市内の神社仏閣が
ヘタすりゃ公園より数が多い事実でも
挫折しかけていたのに
次の段階の調査のことまでは
考えていなかったブログ管理人は

「アカン…
自主的に止めない限り
終わりがないやん…」と
背筋が凍るかのような
感覚体験をしました!

(※挫折しかけたことを知りたい方は
クリックにて参照記事へ飛びます)


TAKA君「のりゅ君、良かったね~
ブログで紹介する
公園が無くなっちゃって
困ることはなさそうじゃない」


続いて、のりゅは
彼からブログ的に
希望ある将来の展望を
教えていただいたのに
素直に喜べませんでした!


といったところで、今回の回顧録終了です

西隠禅寺公園
興味を惹かれましたら来園してみてね☆
いこいの家敷地内公園へおでかけ
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回顧録第740弾は、静岡県浜松市浜北区にある
「いこいの家敷地内公園」です
永島公園1-1
※十八番な手法にて
静岡県浜松市内で行ったことのない
遊具設置数の多い or 珍しい遊具のある公園
そこそこの数見出した自分
(※クリックにて、十八番な手法が理解できる記事へ)
八柱神社公園1-2
2018年1月某日、ソレらを巡るべく
娘達を引き連れ自宅を出発しました

前回記事(クリックにて、前回記事へ)
静岡県浜松市東区にある「天竜川緑地」
退園したのち、天竜川の堤防沿いに北上
静岡県浜松市浜北区にある今回記事の舞台
「いこいの家敷地内公園」へ来園しました

いこいの家敷地内公園にて、のりゅは
とある遊具
驚嘆させられちゃったのです!

そういうわけなので
今回記事は回顧録序文から
のりゅが驚嘆させられた遊具
いこいの家敷地内公園のメイン遊具

紹介しちゃいますね
永島公園1-2
(上画像は、拡大表示可能です)
上画像が、いこいの家敷地内公園のメイン遊具
ジャングルジムです
そこらの公園に設置されている
ジャングルジム2~3基分
あります

上記の少々珍しい点
いこいの家敷地内公園へ
入園前から認識していたことであり
驚嘆されられた理由ではありません

さて、ソレは何なのか?は
回顧録本文にて明かすことにいたします

いこいの家敷地内公園

訪問先基本情報

駐車場 公園の敷地内へ止められます

所在地 〒434-0013 静岡県浜松市浜北区永島592
「明心寺」の所在地です
いこいの家敷地内公園は、明心寺の東側
道路を挟んで隣にあります

電話 管理団体がわかりません


永島公園3
上画像の奥が「いこいの家」だと思われます
いこいの家は、静岡県浜松市浜北区永島の
公会堂なんでしょうかね~?
なんにせよ、いこいの家へ車で来園した場合
敷地内へ止められます


いこいの家敷地内公園のメイン遊具
ジャングルジムで、のりゅが驚嘆した理由を明かす前に
その他の設置されている遊具を紹介します
永島公園3-1
シーソー
永島公園4
鉄棒
永島公園5
滑り台
永島公園7
築山は、遊具のつもりで作られたのでしょうか?
永島公園7-1
遊具ではありませんが
いこいの家敷地内公園の奥には、サッカー場があります
永島公園8-1
(上画像は、拡大表示可能です)
それでは、今回記事の締めということで
いこいの家敷地内公園のメイン遊具
ジャングルジムで
のりゅが驚嘆した理由を明かしましょう!


皆様、覚悟はよろしいですね

どんどこどこどこどこどこ…
(↑太鼓の連続音)

どん!
(↑強く太鼓を叩く音)

それでは、発表します!!
永島公園9
ジャングルジムの中央部が
雲低になっている
のです!
つまり、ジャングルジムではなく
複合遊具だったのでした!!




まぁ~驚くポイントは、人それぞれの感性や
関心のある分野などで違いますよね~
のりゅ的には
驚嘆に値すること
なので~す

といったところで、今回の回顧録終了です

いこいの家敷地内公園
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内野第7公園へおでかけ
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回顧録第712弾は、静岡県浜松市浜北区にある
「内野第7公園」です
内野第7-1
2017年12月某日、のりゅと長女は
第700弾~第707弾(第700弾へ)の回顧録の舞台となった
静岡県浜松市浜北区染地台の新興住宅地
通称「きらりタウン」内の公園を全て巡り終えたのち
続いて、お隣の地区である内野台の公園を制覇するべく
八丁谷7
※新境地である
父娘サイクリング公園巡りをしました
(※詳細を知りたい方は、クリック先の回顧録を読んでね)
内野2・3-1-1
(上画像は、拡大表示可能です)
上画像左は、内野台という地区を麓から撮影したモノです
内野台は、台地の傾斜地に開発された住宅地であるため
起伏に富んでいる地区です

内野台の公園を
徒歩や自転車にて巡り制覇する場合
上画像右な坂道の上り下りを
何度も繰り返すことになる過酷な道程

あったことを理解してくださいませ!
内野第7-2
(上画像は、拡大表示可能です)
内野台マップです

回顧録第708弾(クリックにて、第708弾へ)「内野公園」
回顧録第709弾(クリックにて、第709弾へ)
「内野第2公園」「内野第3公園」
回顧録第710弾(クリックにて、第710弾へ)
「内野第4公園」
回顧録第711弾(クリックにて、第711弾へ)
「稲荷山古墳公園」の順で巡り
いよいよ最後の目的地であり今回記事の舞台
上画像マップ赤枠部分
「内野第7公園」
を目指しました
内野第7-3
上画像は、内野台メインストリートにある
ラウンドアバウト(環状交差点)です
全国的にも、それほど多くない形状の交差点のようです
写真の奥、ラウンドアバウトの後方
上画像赤矢印部分の高台が内野第7公園でした
内野第7-4
よって、最後の最後で上画像な坂道を
上ることになりました
内野第7-5
内野第7公園へ到着、公園看板を写真撮影する時
12月の真冬だというのに
長女の前髪は汗でベタベタ状態
でしたね~

のりゅは、内野第7公園に来園中
戦慄が全身を駆け抜け
冷汗をかいてしまいました!!

その原因は、長女の発した衝撃の内容な
つぶやきを聞いてしまったから
でした

内野第7公園

訪問先基本情報

駐車場 ありません

所在地 〒434-0045
静岡県浜松市浜北区内野台2丁目32-27

電話 管理団体がわかりません


内野第7公園に設置されている遊具を紹介します
内野第7-6
滑り台、砂場
内野第7-7
ブランコ
内野第7-8
ジャングルジム

ジャングルジムに登った長女が
「パパ、良い景色だよ」と言うので
内野第7-9
のりゅも登ってみました
確かに、なかなかの眺望でした

「パパ、この公園って私1人で来ていいの?」と
長女が質問してきました
内野第7公園のある内野台は、長女の通う小学校の
1人自転車行動OK範囲から外れた地区です
のりゅは「中学生になったら1人で来ていいんじゃね」と返答
長女は「そっか~、残念…」と発言したのち

長女「嫌なことがあったら
ここの景色を見て
ぼんやりしたかったなぁ~」




「ええっ!?なんですとっ!?」
(↑この時の自分の内心、聞き間違いかと思いました)

長女の発した衝撃の内容な
つぶやきを聞いてしまいまして
のりゅの全身を戦慄が駆け抜け
冷汗をダラダラ流れました!!

弥生ヶ丘公園1-1
上画像は、去年の5月に遊びに行った
愛知県岡崎市にある激安遊園地
「岡崎南公園(紹介記事へ)」
勃発した我が家の
バカどもによる姉妹ゲンカ
です

上画像を見ていただけば理解していただけるでしょう
傍若無人な我が家のバカどもは
周囲の目など気にしません


だから長女が日々の生活で
ストレスを感じている的な発言して
ソレを聞いてしまった自分は

地球の自転が、突然
逆回転してしまったかの如き衝撃

受けてしまったのでした…

一応長女に、ストレスの内容を聞いてみたところ
男子にいじわるな発言をされたり
女友達同士の軋轢があったりするそうです
「私だって、いろいろあるんだからね!」と
注意されちゃいました…

といったところで、今回の回顧録終了です

内野第7公園
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