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こどもとおでかけ回顧録 
こどもと一緒に遊んだ記録です
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美咲台西公園へおでかけ
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回顧録題869弾は、静岡県浜松市北区にある
「美咲台西公園」です
美咲台1
毎年8月21日は「静岡県民の日」
普段は入場有料なスポットが
無料開放されたりする日
です
ゆえに、2018年の静岡県民の日
のりゅは娘達を引き連れ、静岡県浜松市内の


西区にある「中村家住宅(紹介記事へ)」
中区にある「加茂真淵記念館(紹介記事へ)」
中区にある「木下惠介記念館(紹介記事へ)」
中区にある「浜松城天守閣(紹介記事へ)」
西区にある「浜名湖館山寺美術博物館(紹介記事へ)」
北区にある「気賀関所(紹介記事へ)」

上記6スポットを巡りました

さらにそれとは別に、同日
浜松市内の公園を5スポットも
巡っちゃっていたのでした

つまり、1日で11スポットも
巡っちゃった
わけですね~
何の準備もなく、おでかけをして
11スポットも巡れたわけではありません…

※綿密に練られ構築された計画の下
のりゅだからこそ成しえた成果
です
(※計画の詳細、のりゅだから成しえた理由を
知りたい方は、クリック先の記事序文を読んでね
2018年静岡県民の日に巡った
公園回顧録シリーズを第1回目から読みたい方も
クリックすれば、その記事へ飛びます)


…というわけで、2018年静岡県民の日おでかけした
静岡県浜松市の公園回顧録シリーズ

最終回の舞台は、静岡県浜松市北区にある
「美咲台西公園」です

同公園での思い出は1つです

「この公園の回顧録では
『美咲台』について
注意喚起する必要があるな…」


のりゅは上記なことを考えて
ため息をついたこと
です

美咲台西公園

訪問先基本情報

浜松浜北IC付近からの距離 21キロ(片道)

到着目安 40分

駐車場 ありません

所在地 〒432-8066 静岡県浜松市北区細江気賀2865

電話 管理団体がわかりません


美咲台西公園は
静岡県浜松市北区にある新興住宅地

「美咲台」内にある公園です
美咲台1-1
(上画像は、拡大表示可能です)
上画像上左は
ウォーターバルーン内を全力疾走
転がりまくる娘達の様子と
悲鳴を楽しんでいた自分


上画像上右は、ゾウに乗る夢を叶えて
無邪気な笑顔で両手を振っていた自分


上画像下左は、※ケツァールの如く
空中を飛翔していた自分

(※ケツァール→世界一美しいとされる鳥)

上画像は、バンジージャンプの際
ダイブした時の自分


上画像に写る自分に
共通することは
どれもが最高に輝いており
美し過ぎるということ
です

容姿・心はもちろん、なによりも
生き様が美し過ぎる自分が
生まれ育った台地であるから
美しい花が咲いた台地と例えて

「美咲台」との地区名が
誕生したわけではありません


「この公園の回顧録では
『美咲台』について
注意喚起する必要があるな…」


美咲台西公園へおでかけ
今回記事を作成の際

もしも、注意喚起しなかった場合
閲覧してくださった
大半の方々が同公園のある
地区名の由来を推測
誤解して認識してしまいかねないと
のりゅは溜め息をつきながら考えました

自分は、静岡県浜松市北区で生まれてもいないし
育ってもいません
美咲台という地区が誕生したこととは
何の関係もない人物であります

皆様に対する注意喚起は以上ということで
同公園には駐車場がありません
誰かに連れてきてもらえるのなら
それが1番のアクセス方法ですね

同公園に設置されている遊具を紹介します
美咲台2
鉄棒
美咲台3
シーソー
美咲台4
(上画像は、拡大表示可能です)
複合遊具
美咲台5
(上画像は、拡大表示可能です)
上画像は、複合遊具を別角度から撮影した写真です

美咲台西公園に設置されている遊具は以上です

考え事をして、ため息をついたことだけが
同公園での思い出でした

美咲台は、同公園以外に
「美咲台北公園」「美咲台中央公園」
「美咲台東公園」
を有する新興住宅地
です
他3つの公園も巡ってみましたが
設置されている遊具は
美咲台西公園より質も量も下
でした
「紹介するまでもない公園ばかりだな…」と考えて
他3つの公園では遊具を写真撮影することなく
十数秒で退園しました

といったところで、今回の回顧録終了です

美咲台西公園
興味を惹かれましたら、おでかけしてみてね☆
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はままつフルーツパーク時之栖 フルーツイルミネーション2018-2019
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回顧録第864弾は、静岡県浜松市北区にある
「はままつフルーツパーク時之栖」で開催されている
「フルーツイルミネーション2018-2019」です
フルーツ2018-1
今回記事をアップした2018年11月13日より
ほんの3日前、のりゅは長女を引き連れ
静岡県浜松市北区にある
「はままつフルーツパーク時之栖」
開催されている
「フルーツイルミネーション2018-2019」
観覧してきました

はままつフルーツパーク時之栖で
毎年開催される
イルミネーションは、2014年度開催の時から
欠かさず、おでかけしていますが
2018年11月10日おでかけ時は
これまでと違って

フルーツ2018-2
はままつフルーツパーク時之栖
フルーツイルミネーションの
点灯式へ参加したのち
イルミネーションを観覧しました


まぁ~点灯式へ参加したと書いても、のりゅは
施設関係者でも来賓だったわけではないので
単なる野次馬として後方から式典の様子を眺めながら
地元の衆議院議員「城内実」様など
ステージに上がった方々の祝辞を
聞き流していただけ
ですけれど…
フルーツ2018-3
上画像は、城内実様を含めた4名の方々が
イルミネーションの点灯スイッチを
押す直前を撮影した写真です

施設関係者、来賓、客で、イルミネーション点灯前の
電飾のトンネル内は過密状態でした
フルーツ2018-4
点灯スイッチが押されると
電飾のトンネル内に居た人々は
眩い光に包まれました!

フルーツ2018-5
そして、おでかけを司る最高位天使
「ノリュエル」が降臨したのでした!!


上画像の天使ノリュエルは
季節の変わり目に風邪をひいて
体調不良だった自身の下の娘に
「私もイルミネーション行きたい」と
懇願され、自身の花嫁に
「別の日にしてあげたら?」と
提案されても降臨する日を
変えなかったらしいですよ~




おっさん天使が降臨したなんて話を
信じる方はいないと思われますが
万が一を考慮して書いておきますね
天使降臨の話は冗談です

でも、次女に懇願され
マイハニーに提案されても
のりゅが、おでかけする日を
変えなかったのは冗談じゃなくて
本当にあったこと
でした

はままつフルーツパーク時之栖
(公式HPへ)

訪問先基本情報

浜松浜北IC付近からの距離 9.5キロ(片道)

到着目安 25分

駐車場 800台 無料

所在地 〒431-2102 静岡県浜松市北区都田町4263-1

電話 053-428-5211

定休日 年中無休

営業時間 9:00~18:00 
※季節変動あり
イルミネーション開催時期営業時間 21:00まで
イルミネーション点灯時間 17:00~

入園料 大人700円、小・中学生350円、未就学児無料

噴水ショー 大人600円 小・中学生400円 未就学児無料

入園+噴水ショー
大人1000円 小・中学生700円 未就学児無料

イルミネーション開催期間
2018年11月10日(土)〜2019年2月24日(日)
※11/10-1/14までは全日開催
※1/14以降は金、土、日、祝の週末限定開催



浜フル2017-1-1
(上画像は、拡大表示可能です)
はままつフルーツパーク時之栖マップです

はままつフルーツパーク時之栖は
昼間に来園すれば季節に応じた
様々なフルーツ狩りが楽しめるスポットです

はままつフルーツパーク時之栖で遊べる
遊具に関して知りたい方は、過去のおでかけ記事
クリック先(クリックにて、参照記事へ)を読んでください

はままつフルーツパーク時之栖で遊べる
ふわふわ遊具に関して知りたい方は
過去のおでかけ記事
クリック先(クリックにて、参照記事へ)を読んでください
リンク先の記事の最後に
2018年11月来園時に入手した
※ふわふわ遊具に関する新情報を
画像ありで追加
しておきました
(※新情報→ふわふわ広場のふわふわ遊具が
3基から4基に増えてました)


はままつフルーツパーク時之栖で体験できる
セグウェイ&インモーションといった
アクティビリティについて知りたい方は
過去のおでかけ記事
クリック先(クリックにて、参照記事へ)を読んでください
リンク先の記事の最後のおまけ情報に
※おもしろ自転車の会場が
変わった新情報を追加
しておきました
(※西エリアのふわふわマット付近が新しい会場)

フルーツイルミネーションの
開催会場は上画像赤枠部分
です
公称電球数は約300万球!
間違いなく浜松NO1のイルミネーション開催スポットです
イルミネーション開催期間は
2018年11月10日(土)〜2019年2月24日(日)
11/10-1/14までは全日開催
1/14以降は金、土、日、祝の
週末限定開催
とのことです

同スポットの施設概要
イルミネーション概要は以上ということで
施設側がオススメする
イルミネーションの見所と
のりゅが個人的に注目した
イルミネーションを紹介

思い出を振り返ります
フルーツ2018-6
(上画像は、拡大表示可能です)
見所① イルミュージアム
地元の企業や団体が制作したイルミネーション
約40作品が展示されています


2年前(2回前)は、約30作品だったので
年々参加する企業や団体が増えているようですね~
フルーツ2018-6-1
(上画像は、拡大表示可能です)
フルーツ2018-7-0
(上画像は、拡大表示可能です)
上画像2枚は、イルミュージアムに展示されている
イルミネーション作品です

イルミュージアムへ参加している
企業や団体の因んだ造形物に
ライトアップを施した作品もあれば
フルーツ2018-7-1
(上画像は、拡大表示可能です)
上画像の長女が見知らぬ子供と一緒に
熱中して遊んでいたモグラ叩きならぬ
魚叩きをして遊べる作品もありました

イルミュージアムの展示コーナーには
観覧した客が気に入った
企業・団体のイルミネーション作品に対して
投票できるように用紙と投函箱が設置されてます

※投票結果は後日
はままつフルーツパーク時之栖の
公式HPで発表されると思われます

(※去年は発表されました)

イルミュージアムは
参加した企業・団体にとっては
地元で名声を得るため、あるいは
名誉や威信を賭けての戦い
なのです

そんなイルミュージアムの展示コーナーにて
のりゅは目当てとしていた
「遠州鉄道」さん制作の
イルミネーション作品を探しました


この時の自分が、どうして
遠州鉄道さん制作のイルミネーション作品を
目当てとしていたのか?を説明します
今から約2年前におでかけした
フルーツイルミネーション2016-2017にて
のりゅは遠州鉄道さん制作の
イルミネーション作品を観覧しました

感動のあまり心が震えました!
だからこそ探していたのであります
フルーツ2018-7-2
(↑上画像は、約2年前に撮影した写真です)
上画像が、感動のあまり
のりゅの心が震えてしまった作品

遠州鉄道さん制作
「光る立体バス」です!!


重要なことなので
もう1度お知らせしておきますね

イルミュージアムは
参加した企業・団体にとっては
地元で名声を得るため、あるいは
名誉や威信を賭けての戦い
なのです
地元の企業や団体が趣向・工夫を凝らした
イルミネーション作品で出展する中
上画像のクオリティな作品が在ったことに
のりゅは「なんかすげぇ…」と
感動して心が震えたわけでありました


ちなみに、※前年度開催の
フルーツイルミネーション 2017-2018の
イルミュージアムには
遠州鉄道さんは不参加でした

(※クリックにて、参照記事へ)

のりゅは、前年度
遠州鉄道さんのイルミネーション作品を観覧できず
とてもとても落ち込みました

しかし、のりゅは今年度
「2年かけて制作していたのかも!」と
上記の希望的可能性に思い至りまして

目当てとして探していたのでありました

そして、のりゅは
フルーツイルミネーション 2018-2019にて
遠州鉄道さんの制作のイルミネーション作品を
見つけることができました
それがこちらです

フルーツ2018-8
ででんっ!!

上画像が、フルーツイルミネーション 2018-2019
イルミュージアム出展作品の1つにして
遠州鉄道さん制作のイルミーネション作品
作品名「しゅっぱつしんこう」です


正直な感想を書くのなら
光る立体バスを観覧した時ほどの
感動を得ることはできませんでした
しかし、目当てとしていた遠州鉄道さん制作の
イルミネーション作品を観覧できただけでも

のりゅは、全米が涙したなんて
謳い文句の映画を鑑賞した時以上の
感動を得ることができた
のでした

感動のお礼ということで
遠州鉄道さんの作品に1票を投じておきました
来年度も期待しています♪
フルーツ2018-9
見所② イルミネーションツリー
高さ15m、くすの木のイルミネーションツリーとのことです
ツリーの側には、記念撮影用の
ライトアップされたソリが設置されてました
フルーツ2018-10
(上画像は、拡大表示可能です)
見所③ 光の階段
次々に色が変わる仕様でした
フルーツ2018-11
(上画像は、拡大表示可能です)
施設側は、見所として挙げていませんけれど
「トロピカル・カインガーヴ」から入室できる
熱帯果樹温室「トロピカルドーム」へ行ってみてください
温室内は、上画像のようにライトアップされてます
フルーツ2018-11-1
上画像は、見所③~見所④までの間に
設置されているイルミネーションです

上画像を写真撮影したのち
のりゅは「長女ちゃん、読める?」と尋ねました
長女の答えは
「読めるけど言わない!」でした

鹿島八幡12
(↑上画像は過去、長女に実施した愛情表現です)
(上画像は、拡大表示可能です)
この時における
※39歳男性の思惑(意図)は
娘に見抜かれていたようでした

(※「パパも愛してるよ~」と言いながら
熱烈抱きしめ頬ズリズリをしてやろうと目論んでました)
フルーツ2018-12
(上画像は、拡大表示可能です)
見所④ 七彩 小川の水辺
小川内の色を次々に変える
小さな噴水を楽しむことができます

見所⑤ レインボーストリート
小川の横のライトアップされた通路を
歩いて楽しむことができます
今年度から導入された新イルミネーションです
フルーツ2018-12-1
フルーツ2018-12-2
2018年夏、見所④&見所⑤付近に
グランピング&宿泊施設がオープンしました

のりゅは自宅から車で20~30分のスポットで
グランピングや宿泊する気になれませんが
はままつフルーツパーク時之栖での
グランピングや宿泊に興味のある方は
こちら(クリックにて公式ページへ)を閲覧
利用されるか否かを検討してみてはいかがでしょうか?
フルーツ2018-15
(上画像は、拡大表示可能です)
見所⑥ 恐竜ひろば
見所⑥&見所⑦の観覧は
入園料とは別途有料となります


入園したのち、噴水ショーチケット購入
大人600円 小・中学生400円 未就学児無料
(※入園料 大人700円、小・中学生350円、未就学児無料)

入園受付時点でセットチケット購入
大人1000円 小・中学生700円 未就学児無料


「あんまり変わってなさそうだな~」と考え
のりゅと長女は今年度
見所⑥&見所⑦をスルーしました
入園料とは別途有料となる2つの見所に関しては
2年以上前に撮影した写真を用いて紹介
します
フルーツイルミ22
(上画像は、拡大表示可能です)
見所⑥ 恐竜ひろばでは、ライトアップされた
吼えたり動いたりする恐竜を観覧できます
284-25.jpg
見所⑦ ファウンテンイルミネーションショー
日本最大級のファウンテン(噴水)
イルミネーション
とのことです
フルーツ2018-15-1
(上画像は、拡大表示可能です)
ファウンテンイルミネーションショーの噴水は
高く噴き上がるだけでなく、ナナメに噴き上がったり
回転しながら噴出したりします
イルミネーションは、次々に色を変化させます
音楽は軽快な楽曲が流れたり
しっとりとした楽曲が流れたりします
水、光、音の相乗効果で鑑賞する観客は
よっぽどのひねくれ者でない限り
感動しちゃうであろう噴水ショーであります
フルーツ2018-16
(上画像は、拡大表示可能です)
見所⑦ イルミ広場
フルーツ2018-17
(上画像は、拡大表示可能です)
動物オブジェなどが数多く設置されてます
フルーツ2018-18
(上画像は、拡大表示可能です)
見所⑨ 光のトンネル
全長約150mのイルミネーショントンネルです
フルーツ2018-19
(上画像は、拡大表示可能です)
トンネル上部には、フルーツ型電飾が吊るされています

光のトンネルを抜けた時点で
のりゅと長女は、入園料を支払えば観覧できる
フルーツイルミネーションの見所を全て見終えました
のりゅは「さぁ~帰るかな~」と考え
はままつフルーツパーク時之栖を
退園することにしました
のりゅが長女の手を引っ張って
入退場ゲートへ向かっていた途中…

フルーツ2018-20
見所⑥&見所⑦のある
入園料とは別途有料ゾーンあたりで
花火が上がりました


花火は、フルーツイルミネーション2018-2019の
開催初日の特別イベントでした

花火イベントが開催されることを
花火が上がったあとに知った39歳男性は
入退場ゲートの高台あたりから上画像の写真を撮影
「有料ゾーンをスルーしなきゃよかった…」と
十数分前、自分の採った選択を後悔しました

冬の花火ショーは、2018年12月9日(日)
12月16日(日)にも開催されます

フルーツ2018-21
そして、のりゅが後悔しながら花火を鑑賞していた傍ら
※長女は花火が上がる
特別イベントですら、そっちのけで
魚叩き遊びに没頭していました

(※上画像赤矢印部分に写る人物)

といったところで、今回の回顧録終了です

フルーツイルミネーション2018-2019
興味を惹かれましたら、開催期間内に
はままつフルーツパーク時之栖へ
おでかけされてみてはいかがでしょうか?
半田山北公園へおでかけ
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回顧録第853弾は、静岡県浜松市東区にある
「半田山北公園」です
半田山北公園1
2018年5月&6月に巡った
静岡県浜松市にある公園の回顧録
※ファイナルシリーズ(全5回)第3回目!

(※詳細を知りたい方は、クリックにて参照記事へ)

これまで幾度も公開した
おでかけするに値する公園を
見出しているブログ管理人の調査手法


浜松市の地図を広げ
おでかけしていない公園や
神社仏閣併設の緑地を捕捉

続いて「Google ストリートビュー」を利用
設置されている遊具を確認
100、200の※スカを積み上げながら
おでかけするに値する公園を見出す

(※スカ→遊具がない、遊具が少ない等
ブログで紹介するほどでもない公園)

上記が、その調査手法内容です
そして…

① 複合遊具がある
② 珍しい遊具がある
③ 遊具設置数が多い


のりゅが、調査の際
おでかけする価値アリと判定するのは
上記①~③に当てはまる場合
です
しかし、① or ②の場合
微妙過ぎるがゆえ
判定に悩む時がある
のです

まぁ~結局は、おでかけしちゃっているので
おでかけする価値アリと判定しちゃった
わけですが
そんな微妙過ぎるがゆえ
判定を悩ませてくれた遊具

その遊具のある公園を
回顧録4回に渡って紹介
します
そんな企画第3回目の舞台は
静岡県浜松市東区にある今回記事の舞台
「半田山北公園」です

半田山北公園

訪問先基本情報

浜松浜北IC付近からの距離 11.5キロ(片道)

到着目安 20分

駐車場 ありません

所在地 〒431-3125
静岡県浜松市東区半田山5丁目30

電話 管理団体がわかりません


半田山北公園2
(上画像は、拡大表示可能です)
静岡県浜松市東区半田山マップです

上画像マップ赤枠部分にある半田山北公園には
駐車場がありません
誰かに連れてきてもらえるのなら
それが1番のアクセス方法ですが…
半田山北公園3
半田山北公園は「MEGAドン・キホーテ浜松三方原店」
ラーメン屋「拉麺しるし」「浜北鑑定団」
ボウリング場「浜松毎日ボウル」
店舗として内包している「アロマ半田」
駐車場と道路を挟んでの隣接立地の公園です

MEGAドン・キホーテ浜松三方原店
拉麺しるし、浜北鑑定団、浜松毎日ボウルの
いづれかを利用するグループと
半田山北公園を遊ぶグループとで分かれれば
アロマ半田の駐車場を利用することが可能です

同公園に設置されている遊具を紹介します
半田山北公園4
砂場
半田山北公園5
シーソー

上画像のシーソーも珍しい形状のモノだとは思えました
しかし、ブログ管理人が
「う~ん…どうすっかな~?」と悩んだ末
結局は「おでかけ決定!」と
判定した理由となった遊具ではないのでした
半田山北公園6
ブランコ
半田山北公園7
螺旋状の滑り台

回顧録序文で書いた
微妙過ぎるがゆえ
判定を悩ませてくれた遊具
とは
上画像の遊具のこと
です
微妙ではありますが
のりゅ的に珍しい遊具
だと思えたので
半田山北公園へ来園しました


上画像の滑り台を見て
「コレのどこが珍しいの?」との
疑問を抱いた方
もっともな疑問だと考えますゆえ
お答えいたしますね

半田山北公園8
(上画像は、拡大表示可能です)
上画像は、半田山北公園とは
別スポットな公園(浜松市内)に
設置されている滑り台4基
です

それほど大きくもなく
螺旋状に1回転するタイプの滑り台は
静岡県浜松市内の公園で
ちらほら設置されている遊具
なのです

ブログ管理人が、これまで見てきた
半田山北公園以外の同タイプ滑り台の
滑る部分は、ステンレス製 or
コンクリート製だったのでありました

半田山北公園9
半田山北公園の滑り台は
滑る部分が、ローラー仕様
なのです

上記の遊具の仕様が
「う~ん…どうすっかな~?」と悩んだ末
結局は「おでかけ決定!」と判定した理由だったのでした
そして、半田北藪公園へおでかけ
微妙過ぎるがゆえ判定を悩ませてくれた遊具を
自身の肉眼にて確認、写真撮影、遊んでみました
そして、滞在時間数分で
半田山北公園を退園しました


といったところで、今回の回顧録終了です

半田山北公園
興味を惹かれましたら来園してみてね☆
気賀関所へおでかけ
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回顧録第845弾は、静岡県浜松市北区にある
「気賀関所」です
気賀関所1
静岡県民の皆様、毎年8月21日が
「静岡県民の日」なことを
ご存知ですか?

静岡県民の日は
県内の入場有料スポットが
無料開放される日
だったりするのです

2018年の静岡県民の日、のりゅは
自身の価値観において
入場無料であっても
おでかけする気にならない施設

ブログネタにできることを
メリットとして自身に言い聞かせ
萎える気力を奮い立たせたのち
1日で6スポットも巡っちゃった
のでした!

今回記事で、6スポット目です
気乗りしなくても
計画したことを完遂した
のりゅの※意志力を皆様
称賛しまくってくださいませ~

(意志力→自分をコントロール、物事を成し遂げる力)

称賛してくれる方は
今回記事の拍手ボタンを押してくれたり
さらに欲を書くのなら、コメントを頂けると嬉しく思います

そんなわけで
※2018年静岡県民の日の
おでかけ回顧録シリーズ(全6回)

最終回の舞台
静岡県浜松市北区にある「気賀関所」です
(※クリックにて、シリーズ第1回目の回顧録へ)

気賀関所
(公式HPへ)

訪問先基本情報

浜松浜北IC付近からの距離 19キロ(片道)

到着目安 35分

駐車場 具体的な台数はわかりませんが
      満車になる心配は無用なくらいあります
※気賀関所西側の駐車場を利用してOK(無料)

所在地 〒431-1305
静岡県浜松市細江町気賀4577

電話 053-523-2855

定休日 年中無休
※臨時休所日あり

営業時間 9:00~16:30

入所料 大人150円、中学生以下無料


気賀関所2
(上画像は、拡大表示可能です)
上画像左は、気賀関所東の出入口の冠木門
上画像右は、気賀関所西の出入口の町木戸門です

気賀関所は、本来在ったところとは
ちょい離れた場所に江戸時代の文書等を参考に
復元された観光施設です
気賀関所2-0
(上画像は、拡大表示可能です)
上画像は、気賀関所のスポット概要です

戦国時代の大名にして天下人
江戸幕府を創設した初代将軍
「徳川家康」が設置を命じた関所とのことで
気賀関所2-1
気賀関所は※東海道三大関所の1つとのことです
(※残り2つは「箱根関所」「新居関所」
気賀関所3
(上画像は、拡大表示可能です)
気賀関所の通常の入所料金は
大人150円、中学生以下無料
です
そして、静岡県民の日でなくとも同関所は
2019年3月31日まで無料開放されてます


さらに、※客が希望すれば気賀関所の
案内していだたける
みたいです
(※上画像赤線部分参照)
気賀関所4
(上画像は、拡大表示可能です)
上画像は、櫓から気賀関所内を写真撮影した写真です
気賀関所5
(上画像は、拡大表示可能です)
復元された気賀関所は
通行の旅人を取り調べする本番所
足軽、中間門番の休憩所であり
女改めが行われていた向番所等の
当時の関所内の施設が再現されていました
気賀関所5-1
(上画像は、拡大表示可能です)
気賀関所5-2
(上画像は、拡大表示可能です)
本番所、向番所内は、人形が設置されています
より当時の様子を実感することができるかもしれません
気賀関所5-3
向番所内には、牢屋も再現されていて驚きました
「娘達を閉じ込めて
喚く様子を外から眺めてぇ~
ちっ…鍵が掛かってやがる」

(↑牢屋を見た39歳男性の心中の声)
気賀関所7
(上画像は、拡大表示可能です)
そんな当時の様子を忠実に再現している
気賀関所は
忍者、侍、姫等に扮装して
散策することが可能なスポット
です
扮装したい方は
上画像左の
案内所にて受付できます

気賀関所8
(上画像は、拡大表示可能です)
時代劇扮装体験
営業日 土日祭日、春・夏・冬休み、GW等 
※天候により休業となる場合あり
受付時間 10:00~15:00
料金 忍者、旅姿合羽のみ 500円
子供姫、若殿、町娘、腰元、侍、旅姿 800円
子供赤備え甲冑、直虎、音羽ちゃん 800円

気賀関所9
気賀関所内には、姫様館という名の資料館もあります
気賀関所10
(上画像は、拡大表示可能です)
姫様館内は、気賀関所における資料
浜松市の祭りイベント姫様道中に関する資料
姫様役が乗る籠、等が展示されていました
姫様館内は空調が効いていたので
気賀関所内施設において
父娘3名が最も長時間滞在していた場所
でした

気賀関所についての紹介は以上です

ここからは、気賀関所におでかけ時
ついでに寄れる、おまけな施設を紹介
します

気賀関所11
(上画像は、拡大表示可能です)
上画像は「奥浜名湖田園空間博物館」です
気賀関所の西側にあります

奥浜名湖田園空間博物館は
博物館を名乗っていても、実質は地元の物産店ですが
気賀関所12
(上画像は、拡大表示可能です)
奥浜名湖地区の文化や景観等の情報マップ
地元主婦の方々が作成したクラフトを
展示するスペースがありました
気賀関所13
上画像は「浜松市立細江図書館」です
気賀関所の東側にあります

細江図書館は、児童書コーナー
アニメのDVDが充実している図書館
でした
ジブリ作品や「ドラえもん」の映画
「機動戦士ガンダム」なんかも置いてありました
気賀関所14
2018年8月21日、のりゅと娘達は
浜松市西区にある「中村家住宅(紹介記事へ)」
浜松市中区にある「加茂真淵記念館(紹介記事へ)」
浜松市中区にある「木下惠介記念館(紹介記事へ)」
浜松市中区にある「浜松城天守閣(紹介記事へ)」
浜松市西区にある
「浜名湖館山寺美術博物館(紹介記事へ)」
そして、今回記事の舞台である気賀関所を巡りました
娘達的に1番楽しかったのは
細江図書館だったとのことで
巡った6スポット全てが
「あんまり楽しくなかった」とのことです

のりゅ的には、おでかけ前は
正直気乗りしないスポットばかりでしたが
おでかけしちゃえば、なんだかんだで
ちょいちょい楽しめたんですけどね~

といったところで、今回の回顧録終了です

気賀関所
興味を惹かれましたら、おでかけしてみてね☆
はままつフルーツパーク時之栖 ウィンターイルミネーション 2017-2018
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回顧録第684弾は、静岡県浜松市北区にある
「はままつフルーツパーク時之栖」で開催されている
「ウィンターイルミネーション 2017-2018」です
浜フル2017-1
2017年11月上旬の家族旅行で巡った
東京都でも都心より外れた立地のスポットの
おでかけ回顧録を全て作成していません
ですが、物事には旬というモノがありますゆえ
先に、数日前行ってきた
静岡県浜松市内のスポットで開催されている
イルミネーションのおでかけ回顧録をお送りいたします

2017年11月中旬、娘達を引き連れ
静岡県浜松市北区にある
「はままつフルーツパーク時之栖」
開催されているイルミネーション
「ウインターイルミネーション2017-2018」
行ってきました

冬を彩る輝きを鑑賞
夫婦・恋人の絆を
深めることができる
イルミネーションの季節が
到来ですね☆


マイハニー「寒いからパス
毎年代わり映えしないのに
よく行く気になるわね…」


我が人生のパートナーは
この時のおでかけを欠席
しました

誘わなきゃ誘わないで
「奥さんを誘わないつもり!?」と怒るし
出席されても誘った以上は、のりゅが
マイハニー分の入園料金を
負担しなければなりません…
「お小遣いの目減りを抑えられた♪」と
心の中でガッツポーズ☆


すごく残念なことでしたが
※パートナーを尊重し過ぎ
理解があり過ぎの旦那様(のりゅ)

「じゃあ、子供達と自分だけで行ってくるね♪」と
爽やかな笑顔を浮かべ愛しいハニーに伝えました
(※個人の認識です)

はままつフルーツパーク時之栖
(公式HPへ)

訪問先基本情報

浜松浜北IC付近からの距離 9.5キロ(片道)

到着目安 25分

駐車場 800台 無料

所在地 〒431-2102 静岡県浜松市北区都田町4263-1

電話 053-428-5211

定休日 年中無休

営業時間 9:00~18:00 
※季節変動あり
イルミネーション開催時期営業時間 21:00まで
イルミネーション点灯時間 17:00~

入園料 大人700円、小・中学生350円、未就学児無料

噴水ショー 大人600円 小・中学生400円 未就学児無料

入園+噴水ショー
大人1000円 小・中学生700円 未就学児無料

イルミネーション開催期間
2017年11月11日(土)~2018年1月14日(日)



浜フル2017-1-1
(上画像は、拡大表示可能です)
はままつフルーツパーク時之栖マップです

はままつフルーツパーク時之栖は
昼間来園すれば季節に応じた
様々なフルーツ狩りが楽しめるスポットです
その他、設置されている様々な遊具で遊んだり
電動立ち乗り二輪車セグウェイ&インモーションといった
アクティビリティも体験可能なスポットでもあります

はままつフルーツパーク時之栖で遊べる
遊具に関して知りたい方は、過去のおでかけ記事
クリック先(クリックにて、参照記事へ)を読んでください

セグウェイ&インモーションといった
アクティビリティについて知りたい方は
過去のおでかけ記事
クリック先(クリックにて、参照記事へ)を読んでください

イルミネーションが設置されている範囲は
上画像赤枠部分
です
施設側がオススメする見所は、9箇所です
それでは、見所9箇所と
のりゅが個人的に見所と思えたイルミネーションを紹介
思い出を振り返ります
浜フル2017-2
見所① 出会いの広場

浜松市のゆるキャラ
「家康くん」&「直虎ちゃん」がお出迎えしてくれます
浜フル2017-3
(上画像は、拡大表示可能です)
出会いの広場、その他のイルミネーションです

ペガサスとソリは上画像左以外にも、もう1基ありました
浜フル2017-4
見所② イルミネーションツリー

高さ15m、くすの木のイルミネーションツリーとのことですが
のりゅ達の来園した日、故障・修理中でした
フルーツイルミ7
(上画像は、去年開催時の様子です)
仕方ないので、去年開催時のイルミネーションツリーを
参考画像として掲載しました
浜フル2017-5
(上画像は、拡大表示可能です)
見所③ 光の階段

一定時間ごとに色を変える仕様でした
浜フル2017-6
(上画像は、拡大表示可能です)
施設側は、見所として挙げていませんけれど
「トロピカル・カインガーヴ」から入室できる
熱帯果樹温室「トロピカルドーム」へ行ってみてください
光のスロープを歩き
光のフルーツを鑑賞することができます
浜フル2017-7
トロピカルドームを抜けた辺りに
設置されている家康くん&直虎ちゃん

直虎ちゃんの顔が、出会いの広場のモノより
若干いびつな感じがしました…
浜フル2017-8
(上画像は、拡大表示可能です)
見所④ 七彩 小川の水辺

小川にて、7色に輝く小さな噴水を楽しむことができます
浜フル2017-9
見所⑤ イルミュージアム

地元企業や団体制作のイルミネーションが
展示されています
のりゅが、最も楽しみにしていた見所でした
浜フル2017-10
(上画像は、拡大表示可能です)
今年度のイルミュージアムは
約50組の地元企業や団体が参加したとのことです

観るイルミネーション
浜フル2017-11
(上画像は、拡大表示可能です)
中に入れるイルミネーション(上画像上段)
ホウキに乗って飛んでいるかのように写真撮影できる
イルミネーション(上画像左)
顔ハメして新聞の1面に掲載されたかのように
写真撮影できるイルミネーション(上画像右)
浜フル2017-12
(上画像は、拡大表示可能です)
イルミュージアムの中には
上画像上左、長女が観ている展示
動かすと万華鏡のように
視界先のイルミネーションが変化するモノもありました
浜フル2017-13
「ペガサスローリングクラッシュ!」

ジェネレーションギャップから娘達には
まったく理解不能なネタ
を披露・写真撮影しつつ
のりゅは、お目当だった
企業さん制作イルミネーションを探しました

見つかりませんでした…(超哀)
フルーツイルミ15
(上画像は、去年開催時のモノです)
地元の企業や団体が
趣向・工夫を凝らした
イルミネーションで出展する中
上画像のクオリティなモノを出展する度胸
のりゅは「なんかすげぇ…」と
ゾクゾクさせられてしまった

※のりゅが、去年魅せられてしまった
「遠州鉄道」さん制作のイルミネーション
(※クリックにて、去年おでかけした
はままつフルーツパーク時之栖イルミネーション記事へ)


「今年度は、どんなモノで
魅せられちゃうんだろう~♪わくわく♪」と
すごくすごく楽しみにしていたのに…
※今年度、遠州鉄道さんは
イルミュージアムへ参加していないようです
(※クリックにて、はままつフルーツパーク時之栖
2017-2018 イルミュージアム投票ページへ)

浜フル2017-14
上画像は、イルミュージアム付近に設置されている
イルミネーションです
施設側のオススメする見所ではありませんが
なかなかの規模とクオリティでした
浜フル2017-16
上画像は、入園料金とは別途有料となる
見所⑥、見所⑦への
入場管理をするゲート
です

今年度は、見所⑥&見所⑦をスルーしました
フルーツイルミ22
(上画像は、拡大表示可能です)
(上画像は、去年撮影したモノ)
見所⑥ 恐竜広場

ライトアップされた動く恐竜を観覧できます
フルーツイルミ23
(上画像は、拡大表示可能です)
(上画像は、過去撮影したモノ)
数年前まで、動いたり吼える恐竜に
「いやぁぁぁ!」となったり
不安気な表情を浮かべたり
盛大に泣きだしたりしていた次女ちゃま


過去、入場管理をしていたスタッフのおじさんに
「食べられそうになったら、お家の人に助けてもらってね」
言われた次女は

次女「じーじ!
代わりに食べられて!!」


その時同行していた
マイファザーに上記台詞を放ちました

のりゅの心の琴線にふれた
次女最高の名言
です

そんな次女ちゃま…
今では、恐竜ロボットを前にしても
まったく怖がらなくなってしまいました
見所⑥を観覧しても
のりゅ的に面白い結果は得られないと考えたことが
今年度、別途有料ゾーンをスルーした理由の1つです
284-25.jpg
(上の画像は拡大表示可能です)
(上画像は、去年撮影したモノ)
見所⑦ ファウンテンイルミネーションショー

日本最大級のファウンテン(噴水)
イルミネーション
とのことです

「何回も鑑賞しているから今年はいいや~」と
考えたことが、今年度、別途有料ゾーンを
スルーした理由のもう1つです
でも、ファウンテンイルミネーションショーを
まだ鑑賞したことがない方が
はままつフルーツパーク時之栖へ来園したならば
必見のショーだと思います
浜フル2017-17
見所⑧ 光のトンネル

フルーツ型電飾が吊るされています
浜フル2017-18
今年度の長さは、150mとのことです
去年(140m)より10mトンネルが伸びてますにょ☆
浜フル2017-19
見所⑨ ツリースロープ

通路脇に、イルミネーションツリーが設置されています

以上、見所9箇所を巡りました

はままつフルーツパーク時之栖
ウインターイルミネーション 2017-2018を
見所⑥と見所⑦を除き一通り鑑賞
娘達に「どれが1番良かった?」と尋ねました
浜フル2017-20
娘達「「ゲーム!!」」

娘達は、答えは上記でした…

はままつフルーツパーク時之栖の入場直後のエリア
出会いの広場(にある建物内)には
ちょっとしたゲームコーナーがあります
この時、パパ希望のおでかけに
付き合ってくれた報酬として
ゲームをやらせてあげたのですけれど
まさかソレを返答してくるとは想定してませんでした
浜フル2017-21
あと屋内遊戯施設「ふわふわ広場」
イルミネーション開催時間帯でも
営業していてびっくりしました

はままつフルーツパーク時之栖で遊べる
ふわふわ遊具について知りたい方は
クリック先(クリックにて、参照記事へ)を読んでください

といったところで、今回の回顧録終了です

はままつフルーツパーク時之栖
ウィンターイルミネーション 2017-2018
興味を惹かれましたら
鑑賞しに行ってみてくださいませ☆
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