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はままつフルーツパーク時之栖で開催されている2023-2024 ウィンターイルミネーションを見に行きました

「こどもとおでかけ回顧録」の過去の記事を探す際は
「訪問地別目次(クリックにて飛びます)」が便利です
当ブログでは充実していない地域の遊び場や
自然景勝地、パワースポット等のジャンルお探しの方
旅館やホテルの内容を重視して旅行を検討されたい方
「ブログ仲間(クリックにて、紹介記事へ)」
皆様の力になってくれるかもしれません

回顧録第1421弾は、静岡県浜松市北区にある
「はままつフルーツパーク時之栖」で開催されている
「2023-2024 ウィンターイルミネーション」です
浜フルパ2324-1
2023年12月初旬
のりゅは、次女を引き連れ
静岡県浜松市北区にある今回記事の舞台
「はままつフルーツパーク時之栖」
2024年1月28日まで開催されている
「2023-2024
ウィンターイルミネーション」

見に行きました
浜フルパ2324-2
(上画像は、拡大表示可能です)
この日この時
同行してくれた次女への
報酬として上画像に写る
ポテト(800円)を
買ってあげたんですが
そのことが切っ掛けで
我が子(次女)から
知らぬうちに
めっちゃ同情されていて

はまフライルミ2023-1
(上画像は、マイハニーの近影です)
後日、人生のパートナーから
文句を言われた思い出話

今回記事序文の余談として書きます

浜フルパ2324-3
上画像は
はままつフルーツパークに
遊びに行った時
当ブログ管理人が
持ち歩いていた購入価格は
数百円のサイフを
撮影した写真
です

はままつフルーツパークの
今年度のイルミネーションを
見に行った時より少し前

マイサイフ硬貨収納部の
ボタン付近の皮が
破れてしまいまして
一時しのぎとして

セロハンテープで補強して
使っていました

浜フルパ2324-4
はままつフルーツパークにて
ポテト会計の際
そんなマイサイフの状態を
次女に見られていて
知らぬうちに
めっちゃ同情されており


次女「ママ、パパね…
破れたサイフを
セロハンテープで
直して使ってたよ…
可哀そうだから
新しいの買ってあげて…」

(↑マイハニー伝手で聞いた次女の発言)

父親(のりゅ)不在時
我が子(次女)が
母親(マイハニー)に
上記なことを伝えた
話を
上画像撮影日の翌日

はまフライルミ2023-1
(上画像は、マイハニーの近影です)
マイハニーから聞きました

マイハニーは、娘(次女)に
旦那(のりゅ)のサイフを
買ってあげないほどの
鬼嫁だと認識されたのが
不本意だったとのことで

浜フルパ2324-4-1
マイハニー「ポテトなんか
買ってないで
その金でサイフ買えよ!」


人生のパートナーから
上記な文句を言われました


はままつフルーツパーク時之栖
(公式HPへ)

おでかけ先基本情報

浜松浜北IC付近からの距離 9.5キロ(片道)

到着目安 25分

駐車場 800台 無料

所在地 〒431-2102 
静岡県浜松市北区都田町4263-1

電話 053-428-5211

定休日 年中無休

営業時間 9:00~18:00 
※季節変動あり

入園料 大人730円、小・中学生360円
      未就学児無料

入園料+噴水ショー鑑賞料込の料金
大人1500円、中高生1000円、小学生750円
未就学児無料
※17時以降は
入園料+噴水ショー鑑賞チケットのみ販売

イルミネーション開催期間
2024年1月28日(日)まで

イルミネーション点灯時間 17:00~21:00


浜フル2017-1-1
(上画像は、拡大表示可能です)
はままつフルーツパーク時之栖マップです

広大な敷地面積のスポットにして
駐車料金無料なスポット
はままつフルーツパーク時之栖
ではありますが
フルーツイルミネーションの開催会場は
大よそ上画像マップの赤枠部分
です

公称電球数は約300万球!

静岡県浜松市限定なら間違いなく
NO1のイルミネーション開催スポットです

イルミネーション開催期間は
2024年1月28日(日)まで
とのことです

イルミネーション開催日であり
イルミネーション点灯時間となる
17時以降の入園料金は
噴水ショー鑑賞料金込みで
大人1500円、中高生1000円
小学生750円、未就学児無料
です

イルミネーション開催日であり
イルミネーション点灯時間前に
はままつフルーツパーク時之栖へ
入園している場合は
大人730円、小・中学生360円
未就学児無料の元々の入園料金で
ウインターイルミネーションの一部は
観覧できますが
噴水ショーエリア入場は別途有料となります


ウインターイルミネーション概要は以上ということで
スポットサイド推奨の今年度の見所と
個人的に注目したイルミネーションを紹介

思い出を振り返ります
浜フルパ2324-5
(上画像は、拡大表示可能です)
見所① イルミュージアム

スポットサイド推奨の今年度の見所の1つであり
地元の企業&団体が名声を得るため
あるいは名誉や威信を賭けて
制作されたイルミネーション作品が展示されてます
浜フルパ2324-6
(上画像は、拡大表示可能です)
上画像は今年度のイルミュージアム作品例です
浜フルパ2324-7
(上画像は、拡大表示可能です)
で、今年度のイルミュージアムにて
当ブログ管理人が投票箱に1票を投じたのは
上画像の作品であり
浜フルパ2324-8
作品名は上画像です

当ブログ管理人は
駅構内で楽しめる遊具目当てで
静岡県浜松市天竜区にある
「天竜二俣駅(紹介記事へ)」
遊びに行ったことがありますので
ソレを縁として1票を投じました
浜フルパ2324-9
(上画像は、拡大表示可能です)
上画像と
浜フルパ2324-10
(上画像は、拡大表示可能です)
上画像は、スポットサイドがオススメする順路の
見所①→見所②の間に
設けられているイルミネーションの数々です
浜フルパ2324-11
(上画像は、拡大表示可能です)
見所② ハートオブジェ

スポットサイド推奨の今年度の見所の1つであり
大きなハートの色は次々に変化します
浜フルパ2324-12
(上画像は、拡大表示可能です)
見所③ 光の階段

スポットサイド推奨の今年度の見所の1つであり
ライトアップ階段数は約50段とのことです
浜フルパ2324-14
(上画像は、拡大表示可能です)
見所④ トロピカルドーム

スポットサイド推奨の今年度の見所の1つであり
上画像に写っているように
温室内がライトアップされてます
浜フルパ2324-15-0
見所⑤ コキアのライトアップ

スポットサイド推奨の今年度の見所の1つであり
イルミネーションのチラシには
上画像のとおりに
記されてましたので
ウロウロ探してみたのですが
見つけられなかったので
スタッフの方に聞いてみたら
コキアは全て枯れてしまったことを
回答としていただきました


よって、のりゅ達が遊びに行った時
コキアのライトアップは見れませんでした
浜フルパ2324-16
上画像のライトアップされた屋根は
スポットサイドがオススメする順路の
見所⑤→見所⑥の間に設けられてます
浜フルパ2324-17
(上画像は、拡大表示可能です)
見所⑥ レインボーストリート

スポットサイド推奨の今年度の見所の1つであり
上画像矢印部分に設けられているのが次の見所です
浜フルパ2324-18
(上画像は、拡大表示可能です)
見所⑦ シェルドーム

スポットサイド推奨の今年度の見所の1つであり
ドーム内部に入ることができます
284-25.jpg
(上画像は、拡大表示可能です)
見所⑧ 噴水イルミネーション

スポットサイド推奨の今年度の見所の1つであり
日本最大級のファウンテン(噴水)
イルミネーション
とのことです

イルミネーション点灯前に
大人730円、小・中学生360円の
入園料金で
はままつフルーツパーク時之栖に
入場している場合で
噴水ショーを観たいのなら
追加料金を支払わねばなりません


追加料金は
中学生以上1000円
小学生500円
です
浜フルパ2324-19
(上画像は、拡大表示可能です)
上画像と
浜フルパ2324-20
(上画像は、拡大表示可能です)
上画像は、スポットサイドがオススメする順路の
見所⑧→見所⑨の間に
設けられているイルミネーションです
浜フルパ2324-21
(上画像は、拡大表示可能です)
上画像は
スポットサイドがオススメする順路で進んだ場合
見所⑨の入口となる場所から
見所③&見所④方面に戻れる園路に
設けられているイルミネーションです

さらに上画像矢印部分辺りには
浜フルパ2324-22
(上画像は、拡大表示可能です)
上画像なイルミネーションが設けられてます
浜フルパ2324-23
(上画像は、拡大表示可能です)
見所⑨ ランタントンネル

スポットサイド推奨の今年度の見所の1つであり
光のトンネルの長さは約130mとのことであり
浜フルパ2324-24
(上画像は、拡大表示可能です)
今年度は上部にランタンが設けられてます
浜フルパ2324-25
(上画像は、拡大表示可能です)
ランタントンネルを通り抜けたのちは上画像に写る
高さ15mのイルミネーションツリーを観覧しました

その後は、一通り見所を観覧しましたので
はままつフルーツパーク時之栖を退園しまして
浜フルパ2324-3
硬貨収納部の
ボタン付近の皮が
破れたので
セロハンテープで
補強したサイフ(数百円)を
使用していたがゆえ

浜フルパ2324-4-1
次女から知らぬうちに
めっちゃ同情され
翌日、マイハニーから
文句を言われた
ことは
回顧録序文の余談として書きましたね
浜フルパ2324-26
2023年12月某日
硬貨収納部が
チャック仕様の
サイフ(数百円)を
新調
しました


といったところで、今回の回顧録終了です

はままつフルーツパーク時之栖で開催されている
2023-2024 ウィンターイルミネーション
心惹かれましたら見に行ってみてね☆
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ブロートリーベン都田店で動物と会ってきました

「こどもとおでかけ回顧録」の過去の記事を探す際は
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マイハニーとおでかけ回顧録第7弾は
静岡県浜松市北区にある
「ブロートリーベン都田店」です
ブロートリーベン0
2023年1月中旬
のりゅ&マイハニーは
娘達が学校に行っている間に
ときめきデートを
しちゃいました~♡


なので、今回記事は我が子を引き連れ
おでかけしたスポットの情報と思い出を
記している当ブログのメインコンテンツ
「こどもとおでかけ回顧録」ではなく
マイハニーと夫婦2名で
遊びに行ったスポットの情報と思い出を
お送りするサブコンテンツ
「マイハニーとおでかけ回顧録」であり
ときめきデートで遊びに行ったスポットこそが
静岡県浜松市北区にある今回記事の舞台
「ブロートリーベン都田店」でした

で、ブロートリーベン都田店は
ベーカリー&カフェなの

公園、遊園地、動物園、水族館など当ブログが
いつも紹介しているようなスポットとは
異なるのですが
上画像看板(矢印部分)に
描かれている動物だったり
会える
との情報を入手したことで
心惹かれたことから、おでかけしてみました

ブロートリーベン都田店
(公式HPへ)

おでかけ先基本情報

浜松浜北IC付近からの距離 9.5km(片道)

到着目安 20分

駐車場 あり 無料

所在地 〒431-2102
静岡県浜松市北区都田町3522

電話 053-522-9498

定休日 月曜日、火曜日

営業時間 9:00~18:00


ブロートリーベン1
(上画像は、拡大表示可能です)
上画像は、ブロートリーベン都田店の店舗外観と
その周りを撮影した写真です

趣きのある店の近くに未舗装の
無料駐車場が設けられてます
ブロートリーベン1-1
(上画像は、拡大表示可能です)
ブロートリーベン都田店内では
上画像を例としまして、様々な種類のパンが
売場に並んでました
ブロートリーベン2
(上画像は、拡大表示可能です)
ブロートリーベン都田店内には
カフェスペース(上画像右参照)もあります

ブロートリーベン都田店のカフェメニュー情報を
知りたい方は公式HPを閲覧くださいませ

店内と売場に
並んでいたパンを
撮影する許可を頂きまして
他の客が入店する前に
写真を撮る行為を
終わらせたいと考えました


ブロートリーベン都田店おでかけは
当ブログ管理人の希望であり
ココでの買物は
自身の小遣い支払いとなることは
承知してましたが
ブログ掲載用の写真撮影を
手早く終わらせたかった
自分は
上画像左矢印部分に写る
マイハニーに
1000円以内で
良さげなパンを
選んでくれと依頼しました

ブロートリーベン3
マイハニーは
購入金額合計が
ジャスト1000円となるよう
選んでくれました


会計時、思わず
マイハニーを見てしまって
しょーもないイタズラを
成功させたことで
ドヤ顔を浮かべていた
人生のパートナーを
見ることにもなって
イラっとした気持ちを
抱いた状態で小遣いを
費やすことになりました

ブロートリーベン4
(上画像は、拡大表示可能です)
上画像左は、ブロートリーベン都田店の店舗外に
設けられている席を撮影した写真で
上画像右は、同じく店舗外に設けられている
ドッグランを撮影した写真です

ブロートリーベン都田店は店舗外の席で飲食可能で
ペットのワンちゃんと一緒に
おでかけして利用できるベーカリー&カフェです

そんなブロートリーベン都田店の店舗外で
当ブログ管理人とマイハニーは
購入したパンを食べながら
ブロートリーベン5
ヤギ(上画像)
ブロートリーベン6
サラブレッドなウマ(上画像)
ブロートリーベン7
ポニーなウマ(上画像)
ブロートリーベン8
ネコ(上画像)と会えました

ネコと会えるのは時々であり
当ブログ管理人達は会えませんでしたが
イヌも時々出迎えしてくれるとのことです

といったところで、今回の回顧録終了です

ブロートリーベン都田店
動物とは会えませんが、パンだけなら
和光店でも購入可能で~す☆

浜名湖佐久米駅(+佐久米児童遊園)に遊びに行きました

「こどもとおでかけ回顧録」の過去の記事を探す際は
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マイハニーとおでかけ回顧録第6弾は
静岡県浜松市北区にある
「浜名湖佐久米駅(+佐久米児童遊園)」です
佐久米駅1
2023年1月中旬
のりゅ&マイハニーは
娘達が学校に行っている間に
ときめきデートを
しちゃいました~♡


なので、今回記事は我が子を引き連れ
おでかけしたスポットの情報と思い出を
記している当ブログのメインコンテンツ
「こどもとおでかけ回顧録」ではなく
マイハニーと夫婦2名で
遊びに行ったスポットの情報と思い出を
お送りするサブコンテンツ
「マイハニーとおでかけ回顧録」であり
ときめきデートで遊びに行ったスポットこそが
静岡県浜松市北区にある今回記事の舞台
「浜名湖佐久米駅」でした

さて、わりと有名なので
ご存じの方も多いと思われますし
詳しいことは回顧録本文で紹介しますが
浜名湖佐久米駅では
期間限定ですが

【ある動物】相手の
ふれあい&エサやりが
楽しめたりします

佐久米駅1-1
あと、当ブログならではの
プラスアルファ情報として
佐久米駅の直ぐ隣にある
「佐久米児童遊園」
設置されている遊具も
紹介
しちゃいま~す☆


浜名湖佐久米駅
(鉄道会社HPの情報ページへ)

おでかけ先基本情報

浜松浜北IC付近からの距離 41.5㎞(片道) 

到着目安 35分

高速料金 1060円(最寄のIC降車の場合)
※2023年1月時点

駐車場 約10台 無料

所在地  〒431-1401 
静岡県浜松市北区三ヶ日町佐久米725-9

電話 053-925-2276
※管理している鉄道会社営業課の電話番号

休業日 年中無休

備考 駅ホームの入退場は無料


佐久米駅2
(上画像は、拡大表示可能です)
上画像は、今回記事の舞台である
浜名湖佐久米駅を撮影した写真です

浜名湖佐久米駅は静岡県西部を走る鉄道路線
「天竜浜名湖線」の無人駅です

無料駐車場が
約10台分ほど設けられていて
駅ホームの入退場は無料
です
佐久米駅3
(上画像は、拡大表示可能です)
で、回顧録序文で思わせぶりに書きました
浜名湖佐久米駅で
期間限定ですが
ふれあい&エサやりが
楽しめる【ある動物】とは

ゆりかもめ(上画像)
のことです
佐久米駅4
(上画像は、拡大表示可能です)
2023年1月中旬の11時頃
浜名湖佐久米駅に
遊びに行った時
ゆりかもめは上画像に
写っていますとおり
いっぱいいましたし

佐久米駅5
(上画像は、拡大表示可能です)
電車が着た時
上画像の光景を
見て楽しめました

佐久米駅6
(上画像は、拡大表示可能です)
で、※マイハニーは
ゆりかもめの多さに
気おくれしていたようでした

(※上画像矢印部分参照)
佐久米駅7
(上画像は、拡大表示可能です)
エサやりすることを
決心したマイハニーが
持参した食パンのカケラを
足元に投じたら
上画像に写ってますとおり
ゆりかもめが
飛んで近寄ってきたり
鳴いて沸き始めました


上画像撮影時、多数の
ゆりかもめに群がられ
うろたえまくるマイハニーが
見れることを期待してました

佐久米駅8
(上画像は、拡大表示可能です)
期待したほどは
楽しめませんでしたが

上画像に写ってますとおり
頭に乗られて
うろたえていたマイハニーが
見れました~♪

佐久米駅9
(上画像は、拡大表示可能です)
マイハニーが食パンのカケラを
腕の上に置いたら、ゆりかもめは
乗って欲しい場所に
止まってくれたみたいでした


マスクをしていて、目元を隠しているので
分からないでしょうけれど
上画像撮影時
マイハニーは笑顔でした

佐久米駅10
(上画像は、拡大表示可能です)
上画像は、マイハニーが
ゆりかもめ腕乗せ体験を
楽しんでところ頭の上に
もう1羽飛来した直後
撮影した写真
です

上画像撮影時
当ブログ管理人は
めっちゃ笑顔だったと
思われます

佐久米駅11
(上画像は、拡大表示可能です)
マイハニーが、ゆりかもめのエサやり&ふれあいを
していた様を見ていただけでも十分に楽しめましたが
上画像に写ってますとおり
自分も実体験したことで十二分に楽しめました
佐久米駅12
(上画像は、拡大表示可能です)
上画像は、ゆりかもめを
頭に乗せながら
※①悠然と湖を眺める
※②ナイスミドルを
撮影した写真
で~す☆

(※①悠然→落ち着いていて少しもあわてないさま)
(※②ナイスミドル→かっこよさと思慮深さとを
兼ね備えた中年男性)
佐久米駅13
(上画像は、拡大表示可能です)
ゆりかもめを
頭に乗せながら
マイハニーに
逆光写真(上画像)を
撮ってもらって
「昼間のパパは~♪
光ってるぅ~♪♪」と歌って
気取ってみました~☆

佐久米駅14
(上画像は、拡大表示可能です)
…と、ココまで書きましたとおり
のりゅ&マイハニーは
アレコレ楽しんだわけでしたが
浜名湖佐久米駅で
ゆりかもめと遇えるのは
11月上旬~3月下旬までと
期間限定
であり
最大700~800羽も
やってくるらしいピークは
1月下旬~2月上旬
とのことです
佐久米駅15
(上画像は、拡大表示可能です)
ゆりかもめに与えるエサは
持参することを推奨
しますが
浜名湖佐久米駅併設の喫茶店
「かとれあ(上画像)」さんが営業していて
売り切れてなければ
1袋100円で購入できるとのことです

かとれあ
営業時間 8:30~19:00
定休日 水曜日
TEL 053-526-1557


浜名湖佐久米駅で楽しめる
動物ふれあい&エサやりの紹介は以上としまして
ココからは、当ブログならではの
プラスアルファ情報を紹介
します
佐久米駅16
(上画像は、拡大表示可能です)
浜名湖佐久米駅舎前には幼児が乗って楽しめそうな
上画像オブジェが設けられてます
佐久米駅17
(上画像は、拡大表示可能です)
幼児が乗って楽しめそうなオブジェは
上画像黒矢印部分に設けられていて
上画像赤矢印方向に歩いて直ぐの所に
佐久米駅1-1
浜名湖佐久米駅と
セットおでかけが楽しめる
佐久米児童遊園があります


佐久米児童遊園に設置されている遊具は
佐久米駅19
鉄棒
佐久米駅20
ジャングルジムのみでございます

といったところで、今回の回顧録終了です

浜名湖佐久米駅(+佐久米児童遊園)
心惹かれましたら遊びに行ってみてね~☆

はままつフルーツパーク時之栖 ウィンターイルミネーション2022-2023

「こどもとおでかけ回顧録」の過去の記事を探す際は
「訪問地別目次(クリックにて飛びます)」を便利です
当ブログでは充実していない地域の遊び場や
自然景勝地、パワースポット等のジャンルお探しの方
旅館やホテルを重視して旅行を検討されたい方
「ブログ仲間(クリックにて、紹介記事へ)」
皆様の力になってくれるかもしれません

回顧録第1340弾は、 静岡県浜松市北区にある
「はままつフルーツパーク時之栖」で開催中の
「ウィンターイルミネーション2022-2023」です
浜フルイル22-23-1
2022年11月某日、長女を引き連れ
静岡県浜松市北区にある
「はままつフルーツパーク時之栖」
2022年11月現在開催中の
「ウインターイルミネーション2022-2023」
見に行ってきました

はままつフルーツパーク時之栖の
ウインターイルミネーションは
2023年1月29日(日)で
開催終了
してしまうので
情報価値がなくならないうちに
おでかけ回顧録を作成・更新しますね

さて、ウインターイルミネーションの
見所は複数ありますが
フイル21-22-3
のりゅが、最も楽しみしているのは
地元の企業&団体が
名声を得るため、あるいは
名誉や威信を賭けて制作した
イルミネーション作品が展示される

イルミュージアム
です

そんなイルミュージアムにおいて
のりゅが、毎年楽しみにしつつ
大注目しているのは

「遠州鉄道」さんの作品です
フルーツ2018-7-2
(上画像は、約6年前に撮影した写真です)
約6年前(2016年11月某日)
地元の企業や団体が
趣向・工夫を凝らした
イルミネーション作品を
出展していた中
上画像の作品を出展した
遠州鉄道さんの豪胆さに
感動して心が震えて以来
毎年楽しみにしつつ
大注目しています


なので、2022年10月末
ウインターイルミネーションが
開催される時期となりましたので
のりゅは
「今年度の遠州鉄道さんの作品は
どんなのなんだろうなぁ~?」と
わくわくしながら
はままつフルーツパーク時之栖の
公式HPを閲覧しました

フイル21-22-4
(出典:はままつフルーツパーク時之栖
そして、のりゅは
※ウインターイルミネーションの
イルミュージアム情報欄に
約6年前(2016年11月某日)
感動して心が震えてしまった
作品写真が例として
掲載されている
ことを知りました

(※本当に載っているので暇な方は確認ください)

しかし、ソレを知っても
のりゅの心は
まったく躍りませんでした


上記理由は
前年度も上画像は
作品例として公式HPに
掲載されまして
当時の自分は大慌てで
現地に急行したのに
目当ての作品どころか
遠州鉄道さん制作の
作品自体が
展示されてなかったから
です

「もう騙されるもんか!」
(↑はままつフルーツパーク時之栖公式HPを
閲覧していた40代男性の脳内の叫び)

心躍らないどころか
怒りすら覚えました


「でもでも、今年こそは
なんてことがあるかも…」


でも、ちょっと時間が経って
冷静になりましたら

上記を考えてしまい
結局のところですが
おでかけしちゃいました~
てへっ☆


はままつフルーツパーク時之栖
(公式HPへ)

訪問先基本情報

浜松浜北IC付近からの距離 9.5キロ(片道)

到着目安 25分

駐車場 800台 無料

所在地 〒431-2102 
静岡県浜松市北区都田町4263-1

電話 053-428-5211

定休日 年中無休

営業時間 9:00~18:00 
※季節変動あり

入園料 大人730円、小・中学生360円
      未就学児無料

入園料+噴水ショー鑑賞料込の料金
大人1500円、中高生1000円、小学生750円
未就学児無料

イルミネーション開催期間
2023年1月29日(日)まで

イルミネーション点灯時間 17:00~21:00


浜フル2017-1-1
(上画像は、拡大表示可能です)
はままつフルーツパーク時之栖マップです

広大な敷地面積のスポットにして
駐車料金無料なスポット
はままつフルーツパーク時之栖
ではありますが
フルーツイルミネーションの開催会場は
大よそ上画像マップの赤枠部分
です

公称電球数は約300万球!

静岡県浜松市限定なら間違いなく
NO1のイルミネーション開催スポットです

イルミネーション開催期間は
2023年1月29日(日)まで
とのことです

イルミネーション開催日であり
イルミネーション点灯時間となる
17時以降の入園料金は
噴水ショー鑑賞料金込みで
大人1500円、中高生1000円
小学生750円、未就学児無料
です

イルミネーション開催日であり
イルミネーション点灯時間前に
はままつフルーツパーク時之栖へ
入園している場合は
大人730円、小・中学生360円
未就学児無料の元々の入園料金で
ウインターイルミネーションの一部は
観覧できますが
噴水ショーエリア入場は別途有料となります


ウインターイルミネーション概要は以上ということで
今年度のスポット側がオススメしている
見所なイルミネーションと
個人的に注目したイルミネーションを紹介

思い出を振り返ります
浜フルイル22-23-2
(上画像は、拡大表示可能です)
見所① イルミュージアム

今年度の開催場所は
入場して直ぐの上画像広場
であり
のりゅ的には
いきなりクライマックス
でした
浜フルイル22-23-3
(上画像は、拡大表示可能です)
上画像は、今年度のイルミュージアムに
出展されているイルミネーション作品の数々であり
地元の企業&団体が名声を得るため
あるいは名誉や威信を賭けて制作された
力作が展示されてました
浜フルイル22-23-4
(上画像は、拡大表示可能です)
上画像も、今年度のイルミュージアムに
出展されているイルミネーション作品の数々です

上画像上左に写る
天竜浜名湖鉄道さん作品を
観覧したのちは

目当てとしていた
遠州鉄道さんの作品は
【電車】だったり

バスだったりが要素として
入っているに違いないと
見当をつけて探しました

浜フルイル22-23-5
(上画像は、拡大表示可能です)
そうしたら【電車】入りで
ハイクオリティな上画像の
イルミネーション作品が
目に入りました


「えええええええぇー!?
まさかまさかまさか
コレが今年度の
遠州鉄道さんの作品っ!?
クオリティ高過ぎだよ!
どどどどうしちゃったの!?」


のりゅは、上記を考えて
めっちゃ狼狽えました

浜フルイル22-23-6
(上画像は、拡大表示可能です)
動揺しまくりながら
作者を確認しましたら
遠州鉄道さんの
作品ではない
ことが
分かりました


のりゅは※冷汗を
ぬぐいながら安心しました

(※冷汗→恐ろしい時に出る汗)
浜フルイル22-23-7
(上画像は、拡大表示可能です)
その後、イルミュージアムの
人気投票記入用紙(上画像)を
見つけまして確認しましたら

遠州鉄道さんは今年度
出展されていない
ことを
知りました


今年も騙された…(哀)
うわわ~ん!(泣)

浜フルイル22-23-8
(上画像は、拡大表示可能です)
見所② くすのきツリー

高さ15mのイルミネーションツリーとのことです
浜フルイル22-23-9
(上画像は、拡大表示可能です)
見所②→見所③の順路の階段には
上画像のイルミネーションと
浜フルイル22-23-10
(上画像は、拡大表示可能です)
上画像のイルミネーションが設けられてます
浜フルイル22-23-12
(上画像は、拡大表示可能です)
見所③ 七彩 小川

次々色が変化する小さな噴水を観て楽しめます
浜フルイル22-23-13
(上画像は、拡大表示可能です)
見所④ レインボーストリート

ライトアップされた通路を歩いて楽しめます
浜フルイル22-23-14
(上画像は、拡大表示可能です)
見所④→見所⑤の間には
上画像のイルミネーションが設けられてます
284-25.jpg
(上画像は、拡大表示可能です)
見所⑤ 噴水ショー
ファウンテンイルミネーションショー


日本最大級のファウンテン(噴水)
イルミネーション
とのことです

イルミネーション点灯前に
大人730円、小・中学生360円の
入園料金で
はままつフルーツパーク時之栖に
入場している場合で
噴水ショーを観たいのなら
追加料金を支払わねばなりません


追加料金は
中学生以上1000円
小学生500円
です
フルーツ2018-15-1
(上画像は、拡大表示可能です)
ファウンテンイルミネーションショーの噴水は
高く噴き上がるだけでなく、ナナメに噴き上がったり
回転しながら噴出したりします

イルミネーションは、次々に色を変化させます

音楽は軽快な楽曲が流れたり
しっとりとした楽曲が流れたりします

水、光、音の相乗効果で鑑賞する観客は
感動しちゃうであろう噴水ショーです
浜フルイル22-23-15
(上画像は、拡大表示可能です)
見所⑥ フォトスポット

上画像に写ってますとおり
動物型イルミネーションが、いっぱい設けられてます
浜フルイル22-23-16
(上画像は、拡大表示可能です)
見所⑦ 光のトンネル

上画像のイルミネーショントンネルはラストな見所で
浜フルイル22-23-17
(上画像は、拡大表示可能です)
光のトンネル(上画像)の全長なんですが
ウインターイルミネーションの広報チラシには
120mと記されているんですけれど
公式HPには130mと記されていたりします

「どっちが正しいのかな~?」と考えながら
上画像のイルミネーショントンネルを通過しました
浜フルイル22-23-18
(上画像は、拡大表示可能です)
上画像は、光のトンネルを出た辺りに
設けられているイルミネーションを撮影した写真です

のりゅ達は、見所を一通り観覧したのち
はままつフルーツパーク時之栖を退場しました

といったところで、今回の回顧録終了です

はままつフルーツパーク時之栖で開催中の
ウィンターイルミネーション2022-2023
心惹かれましたら遊びに行ってみてね☆

白昭公園に遊びに行きました

「こどもとおでかけ回顧録」の過去の記事を探す際は
「回顧録訪問地別目次(クリックにて飛びます)」が便利です
良かったら、過去のおでかけ記事も読んでくださいませ
また当ブログでは、充実していない地域の遊び場をお探しの方
自然景勝地、パワースポット等のジャンルお探しの方
旅館やホテルの内容を重視して旅行を検討されたい方
釣りやゴルフ、そういった観点からおでかけを検討されたい方
「ブログ仲間(クリックにて、紹介記事へ)」
皆様の力になってくれるかもしれません

回顧録第1286弾は、静岡県浜松市北区にある
「白昭公園」です
白昭公園1
2022年春、のりゅは長女を引き連れ
静岡県浜松市内にある公園を巡りました

この時の目的地の1つこそが
静岡県浜松市北区にある今回記事の舞台
「白昭公園」でした
白昭公園2
(上画像は、拡大表示可能です)
2013年3月オープンの
白昭公園(上画像)

マイハニーと一緒に
静岡県浜松市北区都田にある
スーパーマーケットに
向かっていた道中、入退場口前を
たまたま通りかかって
見つけたスポット
です

遠浜第2-3

当ブログ管理人は
「Google ストリートビュー」を用いて
静岡県浜松市内にある
公園の数々の遊具内容を
調査しまくった過去を持つ人物ですが

百里園公園1-0
2016年3版1刷発行な
上画像の地図帳に
2013年3月オープンな
白昭公園は
載っていないので
遊具調査できるはずもなく
わりと最近(2022年春)まで
遊びに行けませんでした


ゆえに、皆様
当ブログ管理人に
落ち度はありません!


で、それはそれとしまして
白昭公園なんですが
当ブログ管理人が

※「灯台もと暗し」2回目
体験したスポット
でもありました
(※灯台の真下が暗いように
身近なことがかえって気づきにくいことのたとえ)

白昭公園

おでかけ先基本情報

浜松浜北IC付近からの距離 10km(片道)

到着目安 20分

駐車場 数十台駐車可?

所在地 〒431-2102
静岡県浜松市北区都田町8650

電話 管理団体不明


白昭公園3
上画像は、白昭公園直ぐ隣の広場を撮影した写真です

数十台は駐車できる上画像の場所に
公園利用客が車を駐車しているのを
見たこともありますけれど
白昭公園の専用駐車場との確証はありません

よって、上画像の場所に車を駐車されるのなら
自己責任で、お願いします

白昭公園に設置されている遊具を紹介しますね
白昭公園4
鉄棒
白昭公園4-1
砂場
白昭公園6
(上画像は、拡大表示可能です)
複合遊具
白昭公園7
スライド遊具(イルカ型)です

白昭公園には、スライド遊具が2基
設けられてまして

白昭公園7-1
もう1基はシャチ型です

のりゅは、シャチという生物に
特別な想い入れを抱いています

ガーデンふ頭11-1
シャチに特別な想い入れを
抱いている理由は、少年時代(30年くらい前)
シャチと共に7つの海を冒険するテレビアニメ&小説
「七つの海のティコ(アニメ紹介サイトへ)」
ハマりにハマった過去があるからです

七つの海のティコは、小説+ファンブックを
2022年現在も所有しているくらい大好きな作品です

そんな作品の影響から、のりゅは
国内のシャチ飼育2大スポット
愛知県名古屋市港区にある
「名古屋港水族館(紹介記事へ)」
千葉県鴨川市にある
「鴨川シーワールド(紹介記事へ)」
おでかけしましたし
白昭公園9うp
(上画像は、別スポットで撮影した写真です)
(上画像は、拡大表示可能です)
シャチ型スライド遊具目当てに
自宅より50㎞近く離れた
静岡県藤枝市にある
駐車場が無いスポット

「青木中央公園(紹介記事へ)」
遊び行きたいがため
近隣の有料駐車場を
利用した過去があるのです!

白昭公園9-1
ですがですが
シャチ型スライド遊具は
己が住む静岡県浜松市に
設置されていました!!


これぞまさしく
【灯台下暗し】ですね!!

白昭公園10
(上画像は、別スポットで撮影した写真です)
(上画像は、拡大表示可能です)
正確なことを書くのなら
シャチ型スライド遊具による
【灯台下暗し】な体験は

白昭公園おでかけ時より
約3年前(2019年3月)
静岡県浜松市(中区)にある
「上島東第3公園(紹介記事へ)」ぶり

2回目でした

といったところで、今回の回顧録終了です

白昭公園
興味を惹かれましたら遊びに行ってみてね☆
プロフィール

のりゅ

Author:のりゅ
静岡県浜松市浜北区在住
HNのりゅです、はじめまして
皆様は「子供のように遊びたい」
って思いませんか?

※子供を隠れ蓑にして遊べば
周囲からは家族想いの
立派なパパに映りますよね♪
(※偽装は、完璧です☆)

子供と一緒に遊びたいアナタの
力になれれば幸いです

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