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こどもとおでかけ回顧録 
こどもと一緒に遊んだ記録です
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三方原緑地へおでかけ
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回顧録第958弾は、静岡県浜松市北区にある
「三方原緑地」です
三方原緑地1
2019年3月初め、のりゅは娘達を引き連れ
静岡県浜松市内の公園を巡りました
その時の公園巡りにおける最初の目的地が
静岡県浜松市北区にある今回記事の舞台
「三方原緑地」でした

ちなみに、2019年3月初めに巡った
静岡県浜松市内の
公園おでかけ回顧録シリーズは
今回記事を含めて、あと5回続きます

荻の原6
(上画像は、別スポットで撮影した写真です)
上画像は、2018年8月19日に作成した
静岡県浜松市中区にある
「萩の原神社敷地内公園(紹介記事へ)」
設置されている回転遊具を撮影した写真
です

静岡県浜松市中区にある
萩の原神社敷地内公園が舞台の
おでかけ回顧録を読み
上画像の回転遊具に
心惹かれてしまった…
でも、萩の原神社敷地内公園は
駐車場が無い公園であるがゆえ
おでかけを諦めている方
には
今回記事は朗報となりますよ~


三方原緑地

訪問先基本情報

浜松浜北IC付近からの距離 15km(片道)

到着目安 30分

駐車場 あり

所在地 〒433-8105
静岡県浜松市北区三方原町2361

電話 管理団体不明


三方原緑地1-1
三方原緑地は、ご近所レベルの公園ながら
駐車場完備の公園です

車で、おでかけした場合
上画像の駐車スペースに駐車できます

三方原緑地に設置されている遊具を紹介します
三方原緑地2
鉄棒
三方原緑地3
滑り台
三方原緑地4
ブランコ
三方原緑地5
回転遊具

色こそ違えど
萩の原神社敷地内公園に
設置されているのと
同形の回転遊具
でございます
三方原緑地6
(上画像は、拡大表示可能です)
近頃は安全上
地面と固定されてしまっているケースが
多々ありますけれど
三方原緑地の回転遊具は
現役で回転を楽しめます


静岡県浜松市中区にある
萩の原神社敷地内公園が舞台の
おでかけ回顧録を読み
上画像の回転遊具に
心惹かれてしまった…
でも、萩の原神社敷地内公園は
駐車場が無い公園であるがゆえ
おでかけを諦めている方

今度の週末にでも
三方原緑地へマイカーでGOしましょう!


あ~でも
のりゅが情報発信しちゃったから
三方原緑地の回転遊具を遊ぶのに
千葉県浦安市舞浜にある
某ネズミのリゾート2大パークの
アトラクション並みの待ち時間が
発生しちゃったりしてぇ~☆

ハハッ



といったところで、今回の回顧録終了です

三方原緑地
興味を惹かれましたら、おでかけしてみてね☆
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桜ヶ丘緑公園へおでかけ
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回顧録第938弾は、静岡県浜松市北区にある
「桜ヶ丘緑公園」です
桜ヶ丘緑公園1
2019年3月初旬、のりゅは娘達を引き連れ
静岡県浜松市内の公園を巡りました

その時に巡った公園の1つが
静岡県浜松市北区にある今回記事の舞台
「桜ヶ丘緑公園」でした

2019年3月初旬に巡った静岡県浜松市内の
公園おでかけ回顧録シリーズは
今回記事が最終回です

桜ヶ丘緑公園1-0
(上画像は、拡大表示可能です)
(上画像は、別スポットで撮影した写真です)
静岡県浜松市浜北区にある
前々回記事(クリックにて、前々回記事へ)の舞台
「小松尾島公園」にて
のりゅは長女に

【登り棒を頂上まで登れ】
(↑長女へ課題を与えた事情を知りたい方は
クリックすると参照記事へと飛びます)


上記の課題を通告しました

静岡県浜松市西区にある
前回記事(クリックにて、前回記事へ)の舞台
「深萩公園」を目指していた車中で
のりゅは長女に

【登り棒のある公園へは
あと2箇所おでかけするから
同じ課題を2回こなせ】


上記の課題を通告しました

しかし、深萩公園では
突発アクシデントにより、長女は
課題をクリアできませんでした


よって、深萩公園を退園
桜ヶ丘緑公園を向かっていた車中では
のりゅは長女に

「桜ヶ丘緑公園では
深萩公園で登らなかった分を含めて
2回頂上まで登るのだぞ!」


上記を通告しました

桜ヶ丘緑公園

訪問先基本情報

浜松浜北IC付近からの距離 14キロ(片道)

到着目安 25分

駐車場 公民館の敷地へ駐車できる?

所在地  〒431-1304
静岡県浜松市北区細江町中川899-4

電話 管理団体がわかりません


桜ヶ丘緑公園2
桜ヶ丘緑公園は
静岡県浜松市北区細江町中川にある地域の方々が
利用される「一区公民館(防災センター)」
隣接立地のスポットです

桜ヶ丘緑公園へ車でおでかけした場合
一区公民館の敷地へ駐車できなくもないのですが
【防災センター利用者以外の駐車はご遠慮ください】と
記述が書かれている注意書が設置されていました

地域の方々が一区公民館を利用してない時なら
たぶん咎められないんじゃないかな~?なんて
楽観的なことを思ったりもしますけれど
確実に咎められないとは書けません
100%注意されたくないのなら
誰かに連れてきてもらう等の手段にて
おでかけしてくださいませ

桜ヶ丘緑公園に設置されている遊具を紹介します
桜ヶ丘緑公園4
登り棒

桜ヶ丘緑公園へ着いて直ぐ
長女に登り棒を頂上まで登る課題を
チャレンジさせました

桜ヶ丘緑公園5
のりゅ的には靴を履いた状態で
両足で挟む力と手の力で登る方法で
課題をクリアしてくれないと
真に合格とは認めがたい
んですが
長女は、裸足になり踏ん張りながら登る方法で
1回目の課題を一応クリアしました

桜ヶ丘緑公園6
桜ヶ丘緑公園を退園する前に
登り棒を頂上まで登る課題2回目を
チャレンジするように命じました

長女は、裸足になり踏ん張りながら登る方法で
2回目の課題を一応クリアしました


【靴を履いたままの長女を
登り棒を頂上まで登らせる】


のりゅは、上記を
今後の公園おでかけにおける
新たな自己目標として決めました!

桜ヶ丘緑公園7
(上画像は、拡大表示可能です)
新たな自己目標を決めた景気づけとして
のりゅは登り棒を頂上まで登ったのち
懸垂逆上がりの要領で
上部の棒部分に両足を掛けました
そして、逆さま状態になって
ピースサインをした姿を長女に撮影させました


当初は、両足だけで逆さま状態になった姿を
長女に撮影させて
運動能力のレベルの違いを
見せつけてやろうと思っていました

しかし、身軽だった少年の頃と比べて
40歳間近になった
自分の体は予想以上に重くて
上画像右赤枠部分の手を放した場合
「頭から落ちるな…」と考えました

ゆえに上画像の逆さま状態が限界でした


この時、遊んで思ったことなんですが
登り棒って素敵な遊具ですよね~♪
何が素敵なのかを書きますと

【頂上目指して登って遊ぶ】

登り棒の基本的な遊び方(上記)が
自己目標を決めて
日々遊んでいる(おでかけしている)
のりゅの人生そのものなところが
素敵ですよね~♪♪

桜ヶ丘緑公園8
鉄棒
桜ヶ丘緑公園9
コアラ&パンダのスプリング遊具
桜ヶ丘緑公園10
滑り台、砂場
桜ヶ丘緑公園11
ブランコ

桜ヶ丘緑公園に設置されている遊具は以上です

といったところで、今回の回顧録終了です

桜ヶ丘緑公園
興味を惹かれましたら、おでかけしてみてね☆
美咲台西公園へおでかけ
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回顧録題869弾は、静岡県浜松市北区にある
「美咲台西公園」です
美咲台1
毎年8月21日は「静岡県民の日」
普段は入場有料なスポットが
無料開放されたりする日
です
ゆえに、2018年の静岡県民の日
のりゅは娘達を引き連れ、静岡県浜松市内の


西区にある「中村家住宅(紹介記事へ)」
中区にある「加茂真淵記念館(紹介記事へ)」
中区にある「木下惠介記念館(紹介記事へ)」
中区にある「浜松城天守閣(紹介記事へ)」
西区にある「浜名湖館山寺美術博物館(紹介記事へ)」
北区にある「気賀関所(紹介記事へ)」

上記6スポットを巡りました

さらにそれとは別に、同日
浜松市内の公園を5スポットも
巡っちゃっていたのでした

つまり、1日で11スポットも
巡っちゃった
わけですね~
何の準備もなく、おでかけをして
11スポットも巡れたわけではありません…

※綿密に練られ構築された計画の下
のりゅだからこそ成しえた成果
です
(※計画の詳細、のりゅだから成しえた理由を
知りたい方は、クリック先の記事序文を読んでね
2018年静岡県民の日に巡った
公園回顧録シリーズを第1回目から読みたい方も
クリックすれば、その記事へ飛びます)


…というわけで、2018年静岡県民の日おでかけした
静岡県浜松市の公園回顧録シリーズ

最終回の舞台は、静岡県浜松市北区にある
「美咲台西公園」です

同公園での思い出は1つです

「この公園の回顧録では
『美咲台』について
注意喚起する必要があるな…」


のりゅは上記なことを考えて
ため息をついたこと
です

美咲台西公園

訪問先基本情報

浜松浜北IC付近からの距離 21キロ(片道)

到着目安 40分

駐車場 ありません

所在地 〒432-8066 静岡県浜松市北区細江気賀2865

電話 管理団体がわかりません


美咲台西公園は
静岡県浜松市北区にある新興住宅地

「美咲台」内にある公園です
美咲台1-1
(上画像は、拡大表示可能です)
上画像上左は
ウォーターバルーン内を全力疾走
転がりまくる娘達の様子と
悲鳴を楽しんでいた自分


上画像上右は、ゾウに乗る夢を叶えて
無邪気な笑顔で両手を振っていた自分


上画像下左は、※ケツァールの如く
空中を飛翔していた自分

(※ケツァール→世界一美しいとされる鳥)

上画像は、バンジージャンプの際
ダイブした時の自分


上画像に写る自分に
共通することは
どれもが最高に輝いており
美し過ぎるということ
です

容姿・心はもちろん、なによりも
生き様が美し過ぎる自分が
生まれ育った台地であるから
美しい花が咲いた台地と例えて

「美咲台」との地区名が
誕生したわけではありません


「この公園の回顧録では
『美咲台』について
注意喚起する必要があるな…」


美咲台西公園へおでかけ
今回記事を作成の際

もしも、注意喚起しなかった場合
閲覧してくださった
大半の方々が同公園のある
地区名の由来を推測
誤解して認識してしまいかねないと
のりゅは溜め息をつきながら考えました

自分は、静岡県浜松市北区で生まれてもいないし
育ってもいません
美咲台という地区が誕生したこととは
何の関係もない人物であります

皆様に対する注意喚起は以上ということで
同公園には駐車場がありません
誰かに連れてきてもらえるのなら
それが1番のアクセス方法ですね

同公園に設置されている遊具を紹介します
美咲台2
鉄棒
美咲台3
シーソー
美咲台4
(上画像は、拡大表示可能です)
複合遊具
美咲台5
(上画像は、拡大表示可能です)
上画像は、複合遊具を別角度から撮影した写真です

美咲台西公園に設置されている遊具は以上です

考え事をして、ため息をついたことだけが
同公園での思い出でした

美咲台は、同公園以外に
「美咲台北公園」「美咲台中央公園」
「美咲台東公園」
を有する新興住宅地
です
他3つの公園も巡ってみましたが
設置されている遊具は
美咲台西公園より質も量も下
でした
「紹介するまでもない公園ばかりだな…」と考えて
他3つの公園では遊具を写真撮影することなく
十数秒で退園しました

といったところで、今回の回顧録終了です

美咲台西公園
興味を惹かれましたら、おでかけしてみてね☆
はままつフルーツパーク時之栖 フルーツイルミネーション2018-2019
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回顧録第864弾は、静岡県浜松市北区にある
「はままつフルーツパーク時之栖」で開催されている
「フルーツイルミネーション2018-2019」です
フルーツ2018-1
今回記事をアップした2018年11月13日より
ほんの3日前、のりゅは長女を引き連れ
静岡県浜松市北区にある
「はままつフルーツパーク時之栖」
開催されている
「フルーツイルミネーション2018-2019」
観覧してきました

はままつフルーツパーク時之栖で
毎年開催される
イルミネーションは、2014年度開催の時から
欠かさず、おでかけしていますが
2018年11月10日おでかけ時は
これまでと違って

フルーツ2018-2
はままつフルーツパーク時之栖
フルーツイルミネーションの
点灯式へ参加したのち
イルミネーションを観覧しました


まぁ~点灯式へ参加したと書いても、のりゅは
施設関係者でも来賓だったわけではないので
単なる野次馬として後方から式典の様子を眺めながら
地元の衆議院議員「城内実」様など
ステージに上がった方々の祝辞を
聞き流していただけ
ですけれど…
フルーツ2018-3
上画像は、城内実様を含めた4名の方々が
イルミネーションの点灯スイッチを
押す直前を撮影した写真です

施設関係者、来賓、客で、イルミネーション点灯前の
電飾のトンネル内は過密状態でした
フルーツ2018-4
点灯スイッチが押されると
電飾のトンネル内に居た人々は
眩い光に包まれました!

フルーツ2018-5
そして、おでかけを司る最高位天使
「ノリュエル」が降臨したのでした!!


上画像の天使ノリュエルは
季節の変わり目に風邪をひいて
体調不良だった自身の下の娘に
「私もイルミネーション行きたい」と
懇願され、自身の花嫁に
「別の日にしてあげたら?」と
提案されても降臨する日を
変えなかったらしいですよ~




おっさん天使が降臨したなんて話を
信じる方はいないと思われますが
万が一を考慮して書いておきますね
天使降臨の話は冗談です

でも、次女に懇願され
マイハニーに提案されても
のりゅが、おでかけする日を
変えなかったのは冗談じゃなくて
本当にあったこと
でした

はままつフルーツパーク時之栖
(公式HPへ)

訪問先基本情報

浜松浜北IC付近からの距離 9.5キロ(片道)

到着目安 25分

駐車場 800台 無料

所在地 〒431-2102 静岡県浜松市北区都田町4263-1

電話 053-428-5211

定休日 年中無休

営業時間 9:00~18:00 
※季節変動あり
イルミネーション開催時期営業時間 21:00まで
イルミネーション点灯時間 17:00~

入園料 大人700円、小・中学生350円、未就学児無料

噴水ショー 大人600円 小・中学生400円 未就学児無料

入園+噴水ショー
大人1000円 小・中学生700円 未就学児無料

イルミネーション開催期間
2018年11月10日(土)〜2019年2月24日(日)
※11/10-1/14までは全日開催
※1/14以降は金、土、日、祝の週末限定開催



浜フル2017-1-1
(上画像は、拡大表示可能です)
はままつフルーツパーク時之栖マップです

はままつフルーツパーク時之栖は
昼間に来園すれば季節に応じた
様々なフルーツ狩りが楽しめるスポットです

はままつフルーツパーク時之栖で遊べる
遊具に関して知りたい方は、過去のおでかけ記事
クリック先(クリックにて、参照記事へ)を読んでください

はままつフルーツパーク時之栖で遊べる
ふわふわ遊具に関して知りたい方は
過去のおでかけ記事
クリック先(クリックにて、参照記事へ)を読んでください
リンク先の記事の最後に
2018年11月来園時に入手した
※ふわふわ遊具に関する新情報を
画像ありで追加
しておきました
(※新情報→ふわふわ広場のふわふわ遊具が
3基から4基に増えてました)


はままつフルーツパーク時之栖で体験できる
セグウェイ&インモーションといった
アクティビリティについて知りたい方は
過去のおでかけ記事
クリック先(クリックにて、参照記事へ)を読んでください
リンク先の記事の最後のおまけ情報に
※おもしろ自転車の会場が
変わった新情報を追加
しておきました
(※西エリアのふわふわマット付近が新しい会場)

フルーツイルミネーションの
開催会場は上画像赤枠部分
です
公称電球数は約300万球!
間違いなく浜松NO1のイルミネーション開催スポットです
イルミネーション開催期間は
2018年11月10日(土)〜2019年2月24日(日)
11/10-1/14までは全日開催
1/14以降は金、土、日、祝の
週末限定開催
とのことです

同スポットの施設概要
イルミネーション概要は以上ということで
施設側がオススメする
イルミネーションの見所と
のりゅが個人的に注目した
イルミネーションを紹介

思い出を振り返ります
フルーツ2018-6
(上画像は、拡大表示可能です)
見所① イルミュージアム
地元の企業や団体が制作したイルミネーション
約40作品が展示されています


2年前(2回前)は、約30作品だったので
年々参加する企業や団体が増えているようですね~
フルーツ2018-6-1
(上画像は、拡大表示可能です)
フルーツ2018-7-0
(上画像は、拡大表示可能です)
上画像2枚は、イルミュージアムに展示されている
イルミネーション作品です

イルミュージアムへ参加している
企業や団体の因んだ造形物に
ライトアップを施した作品もあれば
フルーツ2018-7-1
(上画像は、拡大表示可能です)
上画像の長女が見知らぬ子供と一緒に
熱中して遊んでいたモグラ叩きならぬ
魚叩きをして遊べる作品もありました

イルミュージアムの展示コーナーには
観覧した客が気に入った
企業・団体のイルミネーション作品に対して
投票できるように用紙と投函箱が設置されてます

※投票結果は後日
はままつフルーツパーク時之栖の
公式HPで発表されると思われます

(※去年は発表されました)

イルミュージアムは
参加した企業・団体にとっては
地元で名声を得るため、あるいは
名誉や威信を賭けての戦い
なのです

そんなイルミュージアムの展示コーナーにて
のりゅは目当てとしていた
「遠州鉄道」さん制作の
イルミネーション作品を探しました


この時の自分が、どうして
遠州鉄道さん制作のイルミネーション作品を
目当てとしていたのか?を説明します
今から約2年前におでかけした
フルーツイルミネーション2016-2017にて
のりゅは遠州鉄道さん制作の
イルミネーション作品を観覧しました

感動のあまり心が震えました!
だからこそ探していたのであります
フルーツ2018-7-2
(↑上画像は、約2年前に撮影した写真です)
上画像が、感動のあまり
のりゅの心が震えてしまった作品

遠州鉄道さん制作
「光る立体バス」です!!


重要なことなので
もう1度お知らせしておきますね

イルミュージアムは
参加した企業・団体にとっては
地元で名声を得るため、あるいは
名誉や威信を賭けての戦い
なのです
地元の企業や団体が趣向・工夫を凝らした
イルミネーション作品で出展する中
上画像のクオリティな作品が在ったことに
のりゅは「なんかすげぇ…」と
感動して心が震えたわけでありました


ちなみに、※前年度開催の
フルーツイルミネーション 2017-2018の
イルミュージアムには
遠州鉄道さんは不参加でした

(※クリックにて、参照記事へ)

のりゅは、前年度
遠州鉄道さんのイルミネーション作品を観覧できず
とてもとても落ち込みました

しかし、のりゅは今年度
「2年かけて制作していたのかも!」と
上記の希望的可能性に思い至りまして

目当てとして探していたのでありました

そして、のりゅは
フルーツイルミネーション 2018-2019にて
遠州鉄道さんの制作のイルミネーション作品を
見つけることができました
それがこちらです

フルーツ2018-8
ででんっ!!

上画像が、フルーツイルミネーション 2018-2019
イルミュージアム出展作品の1つにして
遠州鉄道さん制作のイルミーネション作品
作品名「しゅっぱつしんこう」です


正直な感想を書くのなら
光る立体バスを観覧した時ほどの
感動を得ることはできませんでした
しかし、目当てとしていた遠州鉄道さん制作の
イルミネーション作品を観覧できただけでも

のりゅは、全米が涙したなんて
謳い文句の映画を鑑賞した時以上の
感動を得ることができた
のでした

感動のお礼ということで
遠州鉄道さんの作品に1票を投じておきました
来年度も期待しています♪
フルーツ2018-9
見所② イルミネーションツリー
高さ15m、くすの木のイルミネーションツリーとのことです
ツリーの側には、記念撮影用の
ライトアップされたソリが設置されてました
フルーツ2018-10
(上画像は、拡大表示可能です)
見所③ 光の階段
次々に色が変わる仕様でした
フルーツ2018-11
(上画像は、拡大表示可能です)
施設側は、見所として挙げていませんけれど
「トロピカル・カインガーヴ」から入室できる
熱帯果樹温室「トロピカルドーム」へ行ってみてください
温室内は、上画像のようにライトアップされてます
フルーツ2018-11-1
上画像は、見所③~見所④までの間に
設置されているイルミネーションです

上画像を写真撮影したのち
のりゅは「長女ちゃん、読める?」と尋ねました
長女の答えは
「読めるけど言わない!」でした

鹿島八幡12
(↑上画像は過去、長女に実施した愛情表現です)
(上画像は、拡大表示可能です)
この時における
※39歳男性の思惑(意図)は
娘に見抜かれていたようでした

(※「パパも愛してるよ~」と言いながら
熱烈抱きしめ頬ズリズリをしてやろうと目論んでました)
フルーツ2018-12
(上画像は、拡大表示可能です)
見所④ 七彩 小川の水辺
小川内の色を次々に変える
小さな噴水を楽しむことができます

見所⑤ レインボーストリート
小川の横のライトアップされた通路を
歩いて楽しむことができます
今年度から導入された新イルミネーションです
フルーツ2018-12-1
フルーツ2018-12-2
2018年夏、見所④&見所⑤付近に
グランピング&宿泊施設がオープンしました

のりゅは自宅から車で20~30分のスポットで
グランピングや宿泊する気になれませんが
はままつフルーツパーク時之栖での
グランピングや宿泊に興味のある方は
こちら(クリックにて公式ページへ)を閲覧
利用されるか否かを検討してみてはいかがでしょうか?
フルーツ2018-15
(上画像は、拡大表示可能です)
見所⑥ 恐竜ひろば
見所⑥&見所⑦の観覧は
入園料とは別途有料となります


入園したのち、噴水ショーチケット購入
大人600円 小・中学生400円 未就学児無料
(※入園料 大人700円、小・中学生350円、未就学児無料)

入園受付時点でセットチケット購入
大人1000円 小・中学生700円 未就学児無料


「あんまり変わってなさそうだな~」と考え
のりゅと長女は今年度
見所⑥&見所⑦をスルーしました
入園料とは別途有料となる2つの見所に関しては
2年以上前に撮影した写真を用いて紹介
します
フルーツイルミ22
(上画像は、拡大表示可能です)
見所⑥ 恐竜ひろばでは、ライトアップされた
吼えたり動いたりする恐竜を観覧できます
284-25.jpg
見所⑦ ファウンテンイルミネーションショー
日本最大級のファウンテン(噴水)
イルミネーション
とのことです
フルーツ2018-15-1
(上画像は、拡大表示可能です)
ファウンテンイルミネーションショーの噴水は
高く噴き上がるだけでなく、ナナメに噴き上がったり
回転しながら噴出したりします
イルミネーションは、次々に色を変化させます
音楽は軽快な楽曲が流れたり
しっとりとした楽曲が流れたりします
水、光、音の相乗効果で鑑賞する観客は
よっぽどのひねくれ者でない限り
感動しちゃうであろう噴水ショーであります
フルーツ2018-16
(上画像は、拡大表示可能です)
見所⑦ イルミ広場
フルーツ2018-17
(上画像は、拡大表示可能です)
動物オブジェなどが数多く設置されてます
フルーツ2018-18
(上画像は、拡大表示可能です)
見所⑨ 光のトンネル
全長約150mのイルミネーショントンネルです
フルーツ2018-19
(上画像は、拡大表示可能です)
トンネル上部には、フルーツ型電飾が吊るされています

光のトンネルを抜けた時点で
のりゅと長女は、入園料を支払えば観覧できる
フルーツイルミネーションの見所を全て見終えました
のりゅは「さぁ~帰るかな~」と考え
はままつフルーツパーク時之栖を
退園することにしました
のりゅが長女の手を引っ張って
入退場ゲートへ向かっていた途中…

フルーツ2018-20
見所⑥&見所⑦のある
入園料とは別途有料ゾーンあたりで
花火が上がりました


花火は、フルーツイルミネーション2018-2019の
開催初日の特別イベントでした

花火イベントが開催されることを
花火が上がったあとに知った39歳男性は
入退場ゲートの高台あたりから上画像の写真を撮影
「有料ゾーンをスルーしなきゃよかった…」と
十数分前、自分の採った選択を後悔しました

冬の花火ショーは、2018年12月9日(日)
12月16日(日)にも開催されます

フルーツ2018-21
そして、のりゅが後悔しながら花火を鑑賞していた傍ら
※長女は花火が上がる
特別イベントですら、そっちのけで
魚叩き遊びに没頭していました

(※上画像赤矢印部分に写る人物)

といったところで、今回の回顧録終了です

フルーツイルミネーション2018-2019
興味を惹かれましたら、開催期間内に
はままつフルーツパーク時之栖へ
おでかけされてみてはいかがでしょうか?
半田山北公園へおでかけ
「こどもとおでかけ回顧録」の過去の記事を探す際は
「回顧録訪問地別目次(クリックにて飛びます)」が便利です
良かったら、過去のおでかけ記事も読んでくださいませ
また当ブログでは、充実していない地域の遊び場をお探しの方
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皆様の力になってくれるかもしれません

回顧録第853弾は、静岡県浜松市東区にある
「半田山北公園」です
半田山北公園1
2018年5月&6月に巡った
静岡県浜松市にある公園の回顧録
※ファイナルシリーズ(全5回)第3回目!

(※詳細を知りたい方は、クリックにて参照記事へ)

これまで幾度も公開した
おでかけするに値する公園を
見出しているブログ管理人の調査手法


浜松市の地図を広げ
おでかけしていない公園や
神社仏閣併設の緑地を捕捉

続いて「Google ストリートビュー」を利用
設置されている遊具を確認
100、200の※スカを積み上げながら
おでかけするに値する公園を見出す

(※スカ→遊具がない、遊具が少ない等
ブログで紹介するほどでもない公園)

上記が、その調査手法内容です
そして…

① 複合遊具がある
② 珍しい遊具がある
③ 遊具設置数が多い


のりゅが、調査の際
おでかけする価値アリと判定するのは
上記①~③に当てはまる場合
です
しかし、① or ②の場合
微妙過ぎるがゆえ
判定に悩む時がある
のです

まぁ~結局は、おでかけしちゃっているので
おでかけする価値アリと判定しちゃった
わけですが
そんな微妙過ぎるがゆえ
判定を悩ませてくれた遊具

その遊具のある公園を
回顧録4回に渡って紹介
します
そんな企画第3回目の舞台は
静岡県浜松市東区にある今回記事の舞台
「半田山北公園」です

半田山北公園

訪問先基本情報

浜松浜北IC付近からの距離 11.5キロ(片道)

到着目安 20分

駐車場 ありません

所在地 〒431-3125
静岡県浜松市東区半田山5丁目30

電話 管理団体がわかりません


半田山北公園2
(上画像は、拡大表示可能です)
静岡県浜松市東区半田山マップです

上画像マップ赤枠部分にある半田山北公園には
駐車場がありません
誰かに連れてきてもらえるのなら
それが1番のアクセス方法ですが…
半田山北公園3
半田山北公園は「MEGAドン・キホーテ浜松三方原店」
ラーメン屋「拉麺しるし」「浜北鑑定団」
ボウリング場「浜松毎日ボウル」
店舗として内包している「アロマ半田」
駐車場と道路を挟んでの隣接立地の公園です

MEGAドン・キホーテ浜松三方原店
拉麺しるし、浜北鑑定団、浜松毎日ボウルの
いづれかを利用するグループと
半田山北公園を遊ぶグループとで分かれれば
アロマ半田の駐車場を利用することが可能です

同公園に設置されている遊具を紹介します
半田山北公園4
砂場
半田山北公園5
シーソー

上画像のシーソーも珍しい形状のモノだとは思えました
しかし、ブログ管理人が
「う~ん…どうすっかな~?」と悩んだ末
結局は「おでかけ決定!」と
判定した理由となった遊具ではないのでした
半田山北公園6
ブランコ
半田山北公園7
螺旋状の滑り台

回顧録序文で書いた
微妙過ぎるがゆえ
判定を悩ませてくれた遊具
とは
上画像の遊具のこと
です
微妙ではありますが
のりゅ的に珍しい遊具
だと思えたので
半田山北公園へ来園しました


上画像の滑り台を見て
「コレのどこが珍しいの?」との
疑問を抱いた方
もっともな疑問だと考えますゆえ
お答えいたしますね

半田山北公園8
(上画像は、拡大表示可能です)
上画像は、半田山北公園とは
別スポットな公園(浜松市内)に
設置されている滑り台4基
です

それほど大きくもなく
螺旋状に1回転するタイプの滑り台は
静岡県浜松市内の公園で
ちらほら設置されている遊具
なのです

ブログ管理人が、これまで見てきた
半田山北公園以外の同タイプ滑り台の
滑る部分は、ステンレス製 or
コンクリート製だったのでありました

半田山北公園9
半田山北公園の滑り台は
滑る部分が、ローラー仕様
なのです

上記の遊具の仕様が
「う~ん…どうすっかな~?」と悩んだ末
結局は「おでかけ決定!」と判定した理由だったのでした
そして、半田北藪公園へおでかけ
微妙過ぎるがゆえ判定を悩ませてくれた遊具を
自身の肉眼にて確認、写真撮影、遊んでみました
そして、滞在時間数分で
半田山北公園を退園しました


といったところで、今回の回顧録終了です

半田山北公園
興味を惹かれましたら来園してみてね☆
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