こどもとおでかけ回顧録 
こどもと一緒に遊んだ記録です
201806<<12345678910111213141516171819202122232425262728293031>>201808
はままつフルーツパーク時之栖 ウィンターイルミネーション 2017-2018
「こどもとおでかけ回顧録」の過去の記事を探す際は
「回顧録訪問地別目次(クリックにて飛びます)」が便利です
良かったら、過去のおでかけ記事も読んでくださいませ
また当ブログでは、充実していない地域の遊び場をお探しの方
自然景勝地、パワースポット等のジャンルお探しの方
旅館やホテルの内容を重視して旅行を検討されたい方
釣りやゴルフ、そういった観点からおでかけを検討されたい方
「ブログ仲間(クリックにて、紹介記事へ)」
皆様の力になってくれるかもしれません

回顧録第684弾は、静岡県浜松市北区にある
「はままつフルーツパーク時之栖」で開催されている
「ウィンターイルミネーション 2017-2018」です
浜フル2017-1
2017年11月上旬の家族旅行で巡った
東京都でも都心より外れた立地のスポットの
おでかけ回顧録を全て作成していません
ですが、物事には旬というモノがありますゆえ
先に、数日前行ってきた
静岡県浜松市内のスポットで開催されている
イルミネーションのおでかけ回顧録をお送りいたします

2017年11月中旬、娘達を引き連れ
静岡県浜松市北区にある
「はままつフルーツパーク時之栖」
開催されているイルミネーション
「ウインターイルミネーション2017-2018」
行ってきました

冬を彩る輝きを鑑賞
夫婦・恋人の絆を
深めることができる
イルミネーションの季節が
到来ですね☆


マイハニー「寒いからパス
毎年代わり映えしないのに
よく行く気になるわね…」


我が人生のパートナーは
この時のおでかけを欠席
しました

誘わなきゃ誘わないで
「奥さんを誘わないつもり!?」と怒るし
出席されても誘った以上は、のりゅが
マイハニー分の入園料金を
負担しなければなりません…
「お小遣いの目減りを抑えられた♪」と
心の中でガッツポーズ☆


すごく残念なことでしたが
※パートナーを尊重し過ぎ
理解があり過ぎの旦那様(のりゅ)

「じゃあ、子供達と自分だけで行ってくるね♪」と
爽やかな笑顔を浮かべ愛しいハニーに伝えました
(※個人の認識です)

はままつフルーツパーク時之栖
(公式HPへ)

訪問先基本情報

浜松浜北IC付近からの距離 9.5キロ(片道)

到着目安 25分

駐車場 800台 無料

所在地 〒431-2102 静岡県浜松市北区都田町4263-1

電話 053-428-5211

定休日 年中無休

営業時間 9:00~18:00 
※季節変動あり
イルミネーション開催時期営業時間 21:00まで
イルミネーション点灯時間 17:00~

入園料 大人700円、小・中学生350円、未就学児無料

噴水ショー 大人600円 小・中学生400円 未就学児無料

入園+噴水ショー
大人1000円 小・中学生700円 未就学児無料

イルミネーション開催期間
2017年11月11日(土)~2018年1月14日(日)



浜フル2017-1-1
(上画像は、拡大表示可能です)
はままつフルーツパーク時之栖マップです

はままつフルーツパーク時之栖は
昼間来園すれば季節に応じた
様々なフルーツ狩りが楽しめるスポットです
その他、設置されている様々な遊具で遊んだり
電動立ち乗り二輪車セグウェイ&インモーションといった
アクティビリティも体験可能なスポットでもあります

はままつフルーツパーク時之栖で遊べる
遊具に関して知りたい方は、過去のおでかけ記事
クリック先(クリックにて、参照記事へ)を読んでください

セグウェイ&インモーションといった
アクティビリティについて知りたい方は
過去のおでかけ記事
クリック先(クリックにて、参照記事へ)を読んでください

イルミネーションが設置されている範囲は
上画像赤枠部分
です
施設側がオススメする見所は、9箇所です
それでは、見所9箇所と
のりゅが個人的に見所と思えたイルミネーションを紹介
思い出を振り返ります
浜フル2017-2
見所① 出会いの広場

浜松市のゆるキャラ
「家康くん」&「直虎ちゃん」がお出迎えしてくれます
浜フル2017-3
(上画像は、拡大表示可能です)
出会いの広場、その他のイルミネーションです

ペガサスとソリは上画像左以外にも、もう1基ありました
浜フル2017-4
見所② イルミネーションツリー

高さ15m、くすの木のイルミネーションツリーとのことですが
のりゅ達の来園した日、故障・修理中でした
フルーツイルミ7
(上画像は、去年開催時の様子です)
仕方ないので、去年開催時のイルミネーションツリーを
参考画像として掲載しました
浜フル2017-5
(上画像は、拡大表示可能です)
見所③ 光の階段

一定時間ごとに色を変える仕様でした
浜フル2017-6
(上画像は、拡大表示可能です)
施設側は、見所として挙げていませんけれど
「トロピカル・カインガーヴ」から入室できる
熱帯果樹温室「トロピカルドーム」へ行ってみてください
光のスロープを歩き
光のフルーツを鑑賞することができます
浜フル2017-7
トロピカルドームを抜けた辺りに
設置されている家康くん&直虎ちゃん

直虎ちゃんの顔が、出会いの広場のモノより
若干いびつな感じがしました…
浜フル2017-8
(上画像は、拡大表示可能です)
見所④ 七彩 小川の水辺

小川にて、7色に輝く小さな噴水を楽しむことができます
浜フル2017-9
見所⑤ イルミュージアム

地元企業や団体制作のイルミネーションが
展示されています
のりゅが、最も楽しみにしていた見所でした
浜フル2017-10
(上画像は、拡大表示可能です)
今年度のイルミュージアムは
約50組の地元企業や団体が参加したとのことです

観るイルミネーション
浜フル2017-11
(上画像は、拡大表示可能です)
中に入れるイルミネーション(上画像上段)
ホウキに乗って飛んでいるかのように写真撮影できる
イルミネーション(上画像左)
顔ハメして新聞の1面に掲載されたかのように
写真撮影できるイルミネーション(上画像右)
浜フル2017-12
(上画像は、拡大表示可能です)
イルミュージアムの中には
上画像上左、長女が観ている展示
動かすと万華鏡のように
視界先のイルミネーションが変化するモノもありました
浜フル2017-13
「ペガサスローリングクラッシュ!」

ジェネレーションギャップから娘達には
まったく理解不能なネタ
を披露・写真撮影しつつ
のりゅは、お目当だった
企業さん制作イルミネーションを探しました

見つかりませんでした…(超哀)
フルーツイルミ15
(上画像は、去年開催時のモノです)
地元の企業や団体が
趣向・工夫を凝らした
イルミネーションで出展する中
上画像のクオリティなモノを出展する度胸
のりゅは「なんかすげぇ…」と
ゾクゾクさせられてしまった

※のりゅが、去年魅せられてしまった
「遠州鉄道」さん制作のイルミネーション
(※クリックにて、去年おでかけした
はままつフルーツパーク時之栖イルミネーション記事へ)


「今年度は、どんなモノで
魅せられちゃうんだろう~♪わくわく♪」と
すごくすごく楽しみにしていたのに…
※今年度、遠州鉄道さんは
イルミュージアムへ参加していないようです
(※クリックにて、はままつフルーツパーク時之栖
2017-2018 イルミュージアム投票ページへ)

浜フル2017-14
上画像は、イルミュージアム付近に設置されている
イルミネーションです
施設側のオススメする見所ではありませんが
なかなかの規模とクオリティでした
浜フル2017-16
上画像は、入園料金とは別途有料となる
見所⑥、見所⑦への
入場管理をするゲート
です

今年度は、見所⑥&見所⑦をスルーしました
フルーツイルミ22
(上画像は、拡大表示可能です)
(上画像は、去年撮影したモノ)
見所⑥ 恐竜広場

ライトアップされた動く恐竜を観覧できます
フルーツイルミ23
(上画像は、拡大表示可能です)
(上画像は、過去撮影したモノ)
数年前まで、動いたり吼える恐竜に
「いやぁぁぁ!」となったり
不安気な表情を浮かべたり
盛大に泣きだしたりしていた次女ちゃま


過去、入場管理をしていたスタッフのおじさんに
「食べられそうになったら、お家の人に助けてもらってね」
言われた次女は

次女「じーじ!
代わりに食べられて!!」


その時同行していた
マイファザーに上記台詞を放ちました

のりゅの心の琴線にふれた
次女最高の名言
です

そんな次女ちゃま…
今では、恐竜ロボットを前にしても
まったく怖がらなくなってしまいました
見所⑥を観覧しても
のりゅ的に面白い結果は得られないと考えたことが
今年度、別途有料ゾーンをスルーした理由の1つです
284-25.jpg
(上の画像は拡大表示可能です)
(上画像は、去年撮影したモノ)
見所⑦ ファウンテンイルミネーションショー

日本最大級のファウンテン(噴水)
イルミネーション
とのことです

「何回も鑑賞しているから今年はいいや~」と
考えたことが、今年度、別途有料ゾーンを
スルーした理由のもう1つです
でも、ファウンテンイルミネーションショーを
まだ鑑賞したことがない方が
はままつフルーツパーク時之栖へ来園したならば
必見のショーだと思います
浜フル2017-17
見所⑧ 光のトンネル

フルーツ型電飾が吊るされています
浜フル2017-18
今年度の長さは、150mとのことです
去年(140m)より10mトンネルが伸びてますにょ☆
浜フル2017-19
見所⑨ ツリースロープ

通路脇に、イルミネーションツリーが設置されています

以上、見所9箇所を巡りました

はままつフルーツパーク時之栖
ウインターイルミネーション 2017-2018を
見所⑥と見所⑦を除き一通り鑑賞
娘達に「どれが1番良かった?」と尋ねました
浜フル2017-20
娘達「「ゲーム!!」」

娘達は、答えは上記でした…

はままつフルーツパーク時之栖の入場直後のエリア
出会いの広場(にある建物内)には
ちょっとしたゲームコーナーがあります
この時、パパ希望のおでかけに
付き合ってくれた報酬として
ゲームをやらせてあげたのですけれど
まさかソレを返答してくるとは想定してませんでした
浜フル2017-21
あと屋内遊戯施設「ふわふわ広場」
イルミネーション開催時間帯でも
営業していてびっくりしました

はままつフルーツパーク時之栖で遊べる
ふわふわ遊具について知りたい方は
クリック先(クリックにて、参照記事へ)を読んでください

といったところで、今回の回顧録終了です

はままつフルーツパーク時之栖
ウィンターイルミネーション 2017-2018
興味を惹かれましたら
鑑賞しに行ってみてくださいませ☆
スポンサーサイト
みかんの里資料館へ来館
「こどもとおでかけ回顧録」の過去の記事を探す際は
「回顧録訪問地別目次(クリックにて飛びます)」が便利です
良かったら、過去のおでかけ記事も読んでくださいませ
また当ブログでは、充実していない地域の遊び場をお探しの方
自然景勝地、パワースポット等のジャンルお探しの方
旅館やホテルの内容を重視して旅行を検討されたい方
釣りやゴルフ、そういった観点からおでかけを検討されたい方
「ブログ仲間(クリックにて、紹介記事へ)」
皆様の力になってくれるかもしれません

回顧録第656弾は、静岡県浜松市北区にある
「みかんの里資料館」です
みかんの里1
2017年7月某日
のりゅと娘達、マイハニーの4名は、静岡県浜松市北区にある
前回記事(クリックにて、前回記事へ)の舞台
「三ヶ日交通公園」へ来園しました
三ヶ日交通7
自転車をレンタル、安全に自転車練習
交通ルールが学べる三ヶ日交通公園で
次女の補助輪無し自転車練習の付き添いをしていたところ
みかんの里2
隣接施設である
今回記事の舞台「みかんの里資料館」
すごく行きたくなりました!
みかんの里3
※どうしても行きたくなりました!
(※三ヶ日交通公園には、トイレがありません)

みかんの里資料館
(浜松・浜名湖観光情報サイト紹介ページへ)

訪問先基本情報

浜松浜北IC付近からの距離 33.5キロ(片道)

到着目安 1時間5分

駐車場 10台 無料

所在地 〒431-1411  
静岡県浜松市北区三ヶ日町福長70番地の20

電話 053-524-3751

定休日 木曜日 12/29~1/3

営業時間 9:00~17:00

入館料 無料

セット訪問候補
三ヶ日交通公園(紹介記事へ) 隣接施設


みかんの里3-1
(上画像は、拡大表示可能です)
みかんの里資料館の施設概要です

静岡県浜松市北区三ヶ日町(旧三ヶ日町)は、古くから
みかんの産地として有名です
三ケ日で作られているみかんの品種「温州青島」
生産額・面積・出荷量、3つの項目で
日本一の実績を誇るそうです
そんな場所に今回記事の舞台
みかんの里資料館は、あるわけですね
「三ヶ日町立西小学校大福寺分校」跡を
リニューアルしてオープン、施設愛称は「まなぼうかん」
みかん農業の今昔を学ぶことができます
入館料金は無料です
みかんの里4
トイレだけ借りて退館するのも気が引けましたし
「ブログネタになるよね♪」と思ったので
みかんの里資料館を一通り見て回ることにしました

平成25年度は、2693人
平成26年度は、3232人
平成27年度は、3129人
みかんの里資料館へ来館したそうです
入口受付に「ン万人来館達成」な文書が貼られていました
ひょっとして、トイレだけを利用
帰った人もカウントしてない?

みかんの里6
館内の展示室は、三ヶ日みかんの歴史や
栽培方法などが学べる「みかんの教室」
みかんの里7
みかん農業で使われた農具が展示されている
「ふるさと農業資料室」の2つに分かれています
みかんの里8
上画像は、みかんの選果機です
みかんの里9
(上画像は、拡大表示可能です)
みかんの里10
(上画像は、拡大表示可能です)
大きさの違うボールを使用して選果機を手動操作
実体験することができました
選果機に関しては、自由に実体験可能です
みかんの里11
(上画像は、拡大表示可能です)
スタッフの方の付き添いの元ならば
手押し式噴霧機(農薬散布の機械)の実体験も
させていただけました
娘達は、ちょっとした非日常体験が楽しめたようです

当たり前の話、みかんの里資料館では
昔使われていた農具の実体験だけでなく
貼られた資料を見て、みかんについて学ぶことも可能です
我が家の娘達くらいの年齢では
理解するには難しい資料も貼られていますけれど
みかんの里12
(上画像は、拡大表示可能です)
上画像のように、クイズ形式で
みかんのことを学べる資料
もありました
出題文書があって、1枚めくるとヒントがあって
また1枚めくると答えがある仕様でした

娘達とマイハ二ーは、上画像の資料に大ハマり
母子でけっこう白熱した感じに
みかんクイズをチャレンジしていました

みかんの里資料館で実体験できること、学べることは
「小学生の夏休みの自由研究に超使えるじゃん!」と
思いました
みかんの里15
あと、おまけの情報です
お手玉、紙芝居等の昔の玩具(上画像赤枠部分)
ご自由にどうぞな感じで置かれていましたよ
みかんの里16
(上画像は、拡大表示可能です)
みかんの里資料館を退館する前に
三ヶ日みかんジュース(1本150円)を購入しました
三ヶ日交通7
暑い中、根気よく次女の
補助輪無し自転車練習を付き合った
自分へのご褒美
でした
三ヶ日交通6
マイハニー「アンタのバカ舌で
そのみかんジュースと
そこらのみかんジュースとの
違いなんて分からないでしょ!
無駄遣いはやめなさいよ!」


休憩ばかりしていた人
(侮蔑の言葉を含む)注意されました
「なにぉう~!」という反発心から購入しちゃいました

飲んだ感想はぁ~…



三ヶ日みかんジュースの味が気になった方は
アナタ自身の舌で確かめてくれ!

といったところで、今回の回顧録終了です

みかんの里資料館
興味を惹かれましたら来館してみてね☆
三ヶ日交通公園へおでかけ
「こどもとおでかけ回顧録」の過去の記事を探す際は
「回顧録訪問地別目次(クリックにて飛びます)」が便利です
良かったら、過去のおでかけ記事も読んでくださいませ
また当ブログでは、充実していない地域の遊び場をお探しの方
自然景勝地、パワースポット等のジャンルお探しの方
旅館やホテルの内容を重視して旅行を検討されたい方
釣りやゴルフ、そういった観点からおでかけを検討されたい方
「ブログ仲間(クリックにて、紹介記事へ)」
皆様の力になってくれるかもしれません

回顧録第655弾は、静岡県浜松市北区にある
「三ヶ日交通公園」です
三ヶ日交通1
2017年7月某日、マイハニーから
「次女ちゃんに自転車練習させてあげたい」

「一緒にやりましょう」との要望を伝えられました

たびたび書いていることですが
のりゅは、おでかけするのに忙しいし
おでかけ回顧録を作成するのも忙しいし
おでかけ情報の収集にも忙しいし
おでかけ計画を
立案・構築するのも忙しい
のです
ソレ以外にも
※世界救済活動を通じて精神練磨
(※世界を救う目的のRPGゲームをクリア
困難を乗り越え偉業を達成して精神修行です)
※読書を通じて叡智を高めているのです
(※ライトノベル読書)
あと、おまけで会社員してます

よって、娘の自転車練習などという雑事に
かまけている時間はありません!
…と本来ならば、上記主張を突きつけるところ
次女は実に運の良い娘でした

自転車をレンタル
安全に自転車練習だったり
交通マナーを学べる交通公園

静岡県浜松市中区にある「相生公園(紹介記事へ)」以外にも
浜松市内には、交通公園が存在します
ソコは、おでかけしていないスポットであり
のりゅは、機会があれば
おでかけすることを前々から目論んでいたのでした
よって、静岡県浜松市北区にある今回記事の舞台
「三ヶ日交通公園」へのおでかけを
マイハニーに提案しました

三ヶ日交通公園

訪問先基本情報

浜松浜北IC付近からの距離 33.5キロ(片道)

到着目安 1時間5分

駐車場 あり 無料

所在地 〒431-1411
静岡県浜松市北区三ヶ日町福長70−20

電話 053-524-3751(みかんの里資料館)

自転車レンタル営業日・時間
土・日・祝日 9:00~12:00 13:00~15:30 無料


備考 子供の自転車を持ち込んでも良いとのことです

セット訪問候補
みかんの里資料館(紹介記事へ) 隣接施設


我が家からマイカーを
走らせること約1時間!

次女の自転車練習はついでのおまけ!!
おでかけしてない公園の回顧録を
作成するため
、三ヶ日交通公園へ来園しました
三ヶ日交通2
マイハニー「次女ちゃんの自転車練習
近所の公園で良かったのに…」


道中、上画像だるそうに歩いている人
ぶつぶつ不満をもらしてました

では、回顧録本文ということで
三ヶ日交通公園の施設概要を紹介しましょう

三ヶ日交通公園は、回顧録序文で前述したとおり
自転車をレンタル、安全に自転車練習だったり
交通マナーを学べる交通公園
です
三ヶ日交通3
(上画像は、拡大表示可能です)
上画像上左は、三ヶ日交通公園にある自転車のレンタル所
ソレ以外の画像は、レンタルできる自転車の例です

補助輪付自転車、子供用自転車
大人でも乗れそうなママチャリまで用意されていました
三ヶ日交通4
(上画像は、拡大表示可能です)
自転車のレンタル営業日・時間
土・日・祝日 9:00~12:00 13:00~15:30
利用料金 無料

三ヶ日交通5
(上画像は、拡大表示可能です)
交通公園だけあって
アスファルト舗装の自転車専用コースが整備され
信号機、一時停止標識、踏切等がコースに設置されてます

上画像左、三ヶ日交通公園へ入園した時
だるそうに歩いていた人
三ヶ日交通6
次女の補助輪無し自転車練習に付き合うこと
5分も経たず休憩モードへ!
三ヶ日交通7
次女の補助輪無し自転車練習は
のりゅが引き継ぐことになりました


次女の補助輪無し自転車練習を提案してきた時
だるそうに歩いていた人は
「一緒にやりましょう」とか言ってましたが
近所の公園でも
この結果は、変わらなかった
と思います
三ヶ日交通7-1
のりゅが、まぁ~なんだかんだで
根気よく指導した結果、次女は、補助輪無しの自転車を
あるていど乗れるようになりました
三ヶ日交通8
次女の自転車練習に付き合った時間より
休憩時間の方が圧倒的に長かった人

「うん♪次女ちゃん、うまく乗れるようになったねー♪」と
さも、自分が仕込んだかのように
誇らしげに褒めてました

三ヶ日交通公園における
次女の自転車練習での思い出は以上です

三ヶ日交通公園は、自転車に乗り
自転車練習や交通マナーを学ぶ以外
公園遊具が設置されており、ソレで遊ぶことができます
設置されている公園遊具は
三ヶ日交通9
スプリング遊具
三ヶ日交通10
小型滑り台(複合遊具?)でした

補助輪無し自転車に乗れる長女は
勝手に自転車をレンタル
交通ルールを守る範囲で好き勝手乗り回したり
公園遊具で1人気ままに遊んでいました

といったところで、今回の回顧録終了です

三ヶ日交通公園
興味を惹かれましたら来園してみてね☆
岩根児童遊園へおでかけ
「こどもとおでかけ回顧録」の過去の記事を探す際は
「回顧録訪問地別目次(クリックにて飛びます)」が便利です
良かったら、過去のおでかけ記事も読んでくださいませ
また当ブログでは、充実していない地域の遊び場をお探しの方
自然景勝地、パワースポット等のジャンルお探しの方
旅館やホテルの内容を重視して旅行を検討されたい方
釣りやゴルフ、そういった観点からおでかけを検討されたい方
「ブログ仲間(クリックにて、紹介記事へ)」
皆様の力になってくれるかもしれません

回顧録第654弾は、静岡県浜松市北区にある
「岩根児童遊園」です
岩根児童遊宴1
今より約3ヶ月ほど前、2017年6月下旬の話です
愛知県常滑市にあるエンターテイメントパーク
「ワンダーフォレストきゅりお(紹介記事へ)」
同施設内にある「ワンダースカイ(紹介記事へ)
愛知県半田市にある
「半田運動公園(紹介記事へ)」
「半田空の科学館(紹介記事へ)」といったスポットへ
おでかけしました

その時、のりゅは、※おこづかいの目減りを抑えるため
新東名高速道路を利用せず
静岡県浜松市北区の一般道路を走行していました
(※我が家のおでかけルール→ガソリン代以外の
かかった費用は、おでかけ希望者の自己負担)

旧細江町の道路を走行中、のりゅの視界に
見過ごせないモノが入りました
よって、のりゅは、今回記事の舞台
「岩根児童遊園」へ立ち寄ったのでした

岩根児童遊園

訪問先基本情報

浜松浜北付近からの距離 21キロ(片道)

到着目安 40分

駐車場 公園の敷地へ止められます

所在地 〒431-1305
静岡県浜松市北区細江町気賀10209
※岩根児童遊園は、上記所在地の隣にある公園

電話 管理団体がわかりません


岩根児童遊園に設置されている公園遊具を紹介します
岩根児童遊宴2
ブランコ

コレは見過ごせないモノではありません
岩根児童遊宴3
うんてい

コレも違います
岩根児童遊宴4
滑り台

コレまた違います
岩根児童遊宴5
岩根児童遊宴6
ぬぼぉ~とした表情の顔遊具

コレまたまたちが…
…いません、コレでした
コレが、のりゅ的に見過ごせない遊具でした

「コレが見過ごせないモノ?
頭おかしいのかしら?」なんて思った方

いらっしゃるかもしれません…

のりゅは、とても身近に
※そう思って
指摘してくる人が居ました!!

(※帰宅後、のりゅの話を聞いたマイハニーです)

一応、のりゅ的に見過ごせない理由を書かせていただくと
ぬぼぉ~とした表情の顔遊具が
設置されている公園

のりゅの知っている限り
岩根児童遊園を除くと
静岡県浜松市北区にある

「広岡児童遊園(紹介記事へ)」だけ
とても珍しい遊具
なんです

といったところで、今回の回顧録終了です

岩根児童遊園
興味を惹かれましたら来園してみてね☆
百里園公園へおでかけ
「こどもとおでかけ回顧録」の過去の記事を探す際は
「回顧録訪問地別目次(クリックにて飛びます)」が便利です
良かったら、過去のおでかけ記事も読んでくださいませ
また当ブログでは、充実していない地域の遊び場をお探しの方
自然景勝地、パワースポット等のジャンルお探しの方
旅館やホテルの内容を重視して旅行を検討されたい方
釣りやゴルフ、そういった観点からおでかけを検討されたい方
「ブログ仲間(クリックにて、紹介記事へ)」
皆様の力になってくれるかもしれません

回顧録第572弾は、静岡県浜松市北区にある
「百里園公園」です
百里園公園1
今回記事の舞台の公園は
正式名称を示すような看板が見当たらず
調べても分からなかったため
上画像の赤枠部分の自治体名を見て便宜上
「百里園公園」と、のりゅが名付けました

それはそれとして
浜松市の街角に隠れた「ダイヤの原石」
見いだされたソレは
今、輝きを放ちます!!




きっと、意味がわかりませんよね
説明いたしましょう

ゲーム、読書(ラノベ)
近所のコンビニで立ち読み(漫画)
おでかけプラン構築、※関係各方面へ連絡
子供を引き連れおでかけ、ブログ更新
…等
(※「おでかけ仲間(紹介記事へ)」への打診+雑談)
のりゅは、やらねばならないことがたくさんあり過ぎる中
時間の管理は、完璧ぺっきぺき!
完璧すぎて夜は
娘達より早く寝ちゃうくらいです☆

…といった感じで、のりゅは
常人には、とてもとてもこなせないスケジュールを
難なくやってのけてしまうわけですが
さらに、空いた時間を使って
百里園公園1-0
浜松市内の地図を広げ
行ったことのない公園を捕捉

「Google ストリートビュー」にて
どのような遊具を設置されているか?を
確認しています
確認が難しい場合は
実際に、下見に行ったりもします

たいていの場合※スカなのですが
(※遊具がない、遊具の設置数が少ない等
子供とおでかけして、ブログに取り上げるほどでもない公園)
100、200…と探せば
珍しい遊具のある公園 or 
遊具設置数の多い公園

すなわち、ダイヤの原石の発見できるわけです

そして、あくまで原石ですから
磨かなければ輝きを放ちません
当ブログで取り上げることこそ
研磨作業に該当する
わけであります

今から半年近く前の2016年9月下旬~10月初め
のりゅが、空いた時間を使って見いだした
「西鹿島第1公園(紹介記事へ)」
「宮山児童遊園(紹介記事へ)」
「小林北運動広場(紹介記事へ)」
「寺島北公園(紹介記事へ)」
「西ヶ崎町上遊園地(紹介記事へ)」
「泉町児童遊園(紹介記事へ)」
「大原公民館前公園(紹介記事へ)」
※7つの原石を紹介しました

7つの原石を発見・紹介(ブログに掲載)したあとも
ダイヤの原石を発見する作業は、地道に継続していました
そして新たに見出した
ダイヤの原石は、12箇所!!

2017年春休みシーズン、次女を引き連れ
1日で12箇所のダイヤの原石全てを
制覇する公園巡りを決行
しました
最初の目的地が、百里園公園でした

百里園公園

訪問先基本情報

浜松浜北IC付近からの距離 14キロ(片道)

到着目安 30分

駐車場 なし?

所在地 〒433-8105 静岡県浜松市北区三方原町1394−3
※「読売新聞浜松北部三方原店」の所在地
百里園公園は、道路を挟んで隣にあります


電話 管理団体がわかりません


百里園公園1-1
のりゅは、上画像の位置に駐車しました

娘達より早く寝ちゃうくらいですから
のりゅは、起きるのが早いのです
百里園公園へ来園したのは、朝7時頃でした
人がいない時間だったから
上画像の位置に駐車しても
誰かから注意をされたりしませんでしたが
駐車して問題がない場所か?は分かりません
百里園公園へ来たい場合は
誰かに連れて来てもらえるのならソレが1番ですね

百里園公園に設置されている遊具は
百里園公園2
鉄棒
百里園公園3
(上画像は、拡大表示可能です)
ブランコ2基
百里園公園5
ゆりかご遊具
百里園公園6
滑り台
百里園公園7
滑り台終着地点にある砂場

んでもって、百里園公園の真打
百里園公園8
上部が、サークル状になっている登り棒です
初めて目撃する形状の登り棒でした
その証拠を提示いたします
百里園公園8-1
(上画像は、拡大表示可能です)
上画像上左「沼八幡宮敷地内公園(紹介記事へ)」の登り棒
上画像上右「広岡児童遊園(紹介記事へ)」の登り棒
上画像下左「染地川緑地(紹介記事へ)」の登り棒
上画像下右、大原公民館前公園(紹介記事へ)の登り棒
袖裏公園13
上画像「袖裏公園(紹介記事へ)」の登り棒
のりゅが、これまで訪れた公園で
出会った登り棒の数々です

染地川緑地&大原公民館前公園の登り棒は
百里園公園の登り棒と形状が似ていますけれど
上部が、サークル状ではありません
ゆえに、百里園公園の登り棒は
初めて目撃する形状のモノだったのです
百里園公園9
少年時代、片手で登り棒をスルスル登れた実力から
※「登り棒の王子様」と謳われた自分
(※捏造した過去、片手で登れたのはホント)
多少衰えてしまったとはいえ
その実力を次女に見せつけてやることにしました

「登り棒を登ったあと
上の丸い部分を横移動する
パパの雄姿を撮影せよ!」


次女に写真撮影を命じて、のりゅはトライ
上画像右の赤枠部分、木の枝や葉っぱが
邪魔で横移動できません
でした
仕方なく諦めて降りた自分に、次女が駆け寄ってきました
次女に「パパどうしたの?」と聞かれたので
のりゅは「木の枝や葉っぱが邪魔でできん!」と返答
続いて、次女に

次女「やる前に見なかったの?」

至極当然にやるであろうことを質問されました
でも、なぜでしょうか?
この時は確認しなかったんですよね~
目撃したことのない形状の登り棒と出会えて
浮かれ過ぎちゃってたんだと思います

といったところで、今回の回顧録終了です

百里園公園
興味を惹かれましたら来園してみてね☆
浜松市の街角に隠れた
ダイヤの原石(公園)紹介シリーズは、次回も続きます
copyright © 2018 Powered By FC2ブログ allrights reserved.