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こどもとおでかけ回顧録 
こどもと一緒に遊んだ記録です
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磐田市香りの博物館に来館
「こどもとおでかけ回顧録」の過去の記事を探す際は
「回顧録訪問地別目次(クリックにて飛びます)」が便利です
良かったら、過去のおでかけ記事も読んでくださいませ
また当ブログでは、充実していない地域の遊び場をお探しの方
自然景勝地、パワースポット等のジャンルお探しの方
旅館やホテルの内容を重視して旅行を検討されたい方
釣りやゴルフ、そういった観点からおでかけを検討されたい方
「ブログ仲間(クリックにて、紹介記事へ)」
皆様の力になってくれるかもしれません

回顧録第1120弾は、静岡県磐田市にある
「磐田市香りの博物館」です
香り博物1
2020年6月後半、のりゅは娘達を引き連れ
「おでかけ仲間(紹介記事へ)」のマー君に
同行してもらいまして
静岡県袋井市&磐田市にある
スポットを巡り遊びました

この日巡り遊んだスポットの1つこそが
静岡県磐田市にある今回記事の舞台
「磐田市香りの博物館」でした

磐田市香りの博物館は
この日1日あっちこっちと巡り遊んで
時間が余るようなら来館してみよう程度の
気持ちで目的地候補としていたスポットでした

それで、時間が余ってしまい
香り博物2
娘達に、磐田市香りの博物館で
「しあわせのリカちゃん展 ~ときめきの香り~」
開催されていた情報を教えてあげたら
遊びに行きたいとの意思を表明されたため
「まぁ~行ってみるかな~」と
軽い気持ちで来館してみました
(↑リカちゃん展は、すでに終了した企画展です)

磐田市香りの博物館
(公式HPへ)

おでかけ先基本情報

浜松浜北IC付近からの距離 15.5㎞(片道)

到着目安 30分

駐車場 49台 無料
※複数の駐車場の合計台数

所在地 〒438-0821
静岡県磐田市立野2019-15

電話 0538-36-8891

定休日  毎週月曜日(祝日は開館、翌日休館)
年末年始、館内燻蒸期間

営業時間 9:30~17:30(入館は17:00まで)

入場料 大人310円、高校生・大学生200円
小中学生100円、未就学児無料
※1階の体験コーナー・ミュージアムショップ
カフェテラスは入館無料
※企画展開催中は、入館料が変更となる場合あり


香り博物3
(上画像は、拡大表示可能です)
上画像のオサレな建物が
磐田市香りの博物館であり
香りをテーマにした
世界でも珍しい博物館
とのことです

そんな磐田市香りの博物館は
駐車料金無料なスポット
です
香り博物4
(上画像は、拡大表示可能です)
磐田市香りの博物館1階マップと
カフェ、体験コーナー、ショップ概要
です

磐田市香りの博物館1階は
入場するだけなら無料ですが
カフェやショップで何かを注文したり購入した場合は
お金を支払う必要があります
香り博物5
(上画像は、拡大表示可能です)
磐田市香りの博物館1階にある
香りの体験コーナー(上画像)では
世界でたった1つ自分だけの香りを
創り楽しめる
とのことです
香り博物6
香りの体験コーナーでは
自分に相応しい香りを無料で
診断してもらえ教えてもらえる
とのことです

のりゅは、上画像の
【お気軽にどうぞ♪】との表記を
額面通りに受け取ったのち
「タダだし診断してもらうかな~」と
香りの体験コーナーに
軽い気持ちで入室しようとしました

香り博物7
(上画像は、拡大表示可能です)
香りの体験コーナー
自分に相応しい香りを無料で
診断してもらえ教えてもらったのちの
香りの調香体験は
Aコース2200円、Bコース2700円と
利用料金がかかります

(↑香りの調香体験の詳しい内容を知りたい方は
上画像を拡大して確認ください
もっと詳しく知りたい方は、公式HPを閲覧ください)

幸運なことに
香りの体験コーナー入室前に
香りの調香体験の料金情報を
知ることができた自分は
ゾクリと冷汗をかいたのち
危機回避できて安堵しました

香り博物8
(上画像は、拡大表示可能です)
磐田市香りの博物館2階マップです

磐田市香りの博物館2階に行くには
大人310円、高校生・大学生200円
小中学生100円の入場料を
支払う必要があります
(↑未就学児は無料)

香り博物9
(上画像は、拡大表示可能です)
上画像は、磐田市香りの博物館の常設展示の1つ
香りの小部屋です

部屋に設けられているモニターに浮かんだ
風船に触ると、はじけて香りが漂います
香り博物10
(上画像は、拡大表示可能です)
香りの小部屋で楽しめる香りは上画像の5種類です

古代エジプトの部屋で
香りを楽しんだ自分は
見物人に観られながら
ピラミッド天辺に
威風堂々と立った記憶

鮮明に思い出しました

香り博物11
(上画像は、別スポットで撮影した写真です)
(上画像は、拡大表示可能です)
その記憶の証拠が上画像です
(↑上画像は、静岡県磐田市にある
「浜部農村公園(紹介記事へ)」で撮影しました)

決して前世や妄想の
記憶ではないのですよ!!

香り博物12
磐田市香りの博物館2階には常設展示の1つ
香りの文化史コーナーがあります

香りの文化史コーナーは
写真撮影禁止コーナーだったため
展示物の数々を
画像掲載して紹介することができません
香り博物13
(上画像は、拡大表示可能です)
香りの文化史コーナーでは
世界各地の香りにまつわる美術工芸品を
観て楽しめる他
香りに関する史実やエピソードを
映像&音声を通じて学べます
香り博物13-1
上画像は、磐田市香りの博物館の常設展示の1つ
香りのスポットです

様々な香りが楽しめる展示コーナーであり
企画展や季節に合わせて
年に3~4回展示替えしているとのことです

磐田市香りの博物館の常設展示は以上ですが
同博物館は、多種多様なテーマと
香りを結び付けた企画展を
年4回開催している
とのことです
香り博物14
(上画像は、拡大表示可能です)
そんな企画展の例が
のりゅ達が来館した日に開催されていた
しあわせのリカちゃん展 ~ときめきの香り~です

リカちゃん展は、すでに終了した企画展です

磐田市香りの博物館で今後開催される
企画展の参考情報として
閲覧していただければ幸いです
香り博物16
(上画像は、拡大表示可能です)
企画展は、記念撮影コーナーが設けられていましたし
香り博物17
(上画像は、拡大表示可能です)
熊野御前リカちゃん(上画像左)
七福神リカちゃん(上画像右)

香り博物18
(上画像は、拡大表示可能です)
初音ミクリカちゃん(上画像)など
香り博物20
(上画像は、拡大表示可能です)
もんげー種類と数のリカちゃんが展示されてました

磐田市香りの博物館の紹介は以上となりますが
香り博物21
磐田市香りの博物館の東には
「豊田香りの公園」があります
香り博物22
(上画像は、拡大表示可能です)
豊田香りの公園は遊具設置数ゼロの公園ですが
香りに関する植物が植えられているとのことです

といったところで、今回の回顧録終了です

磐田市香りの博物館
興味を惹かれましたら来館してみてね☆
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鶴ヶ池遊園地(+鶴ヶ池)に遊びに行きました
「こどもとおでかけ回顧録」の過去の記事を探す際は
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回顧録第1118弾は、静岡県磐田市にある
「鶴ヶ池遊園地(+鶴ヶ池)」です
鶴ヶ池1
2020年6月後半、のりゅは娘達を引き連れ
「おでかけ仲間(紹介記事へ)」のマー君に
同行してもらいまして
静岡県袋井市&磐田市にある
スポットを巡り遊びました
鶴ヶ池2
(上画像は、拡大表示可能です)
この時巡り遊んだスポットの1つにして
静岡県磐田市にある前回記事の舞台
「桶ヶ谷沼ビジターセンター(紹介記事へ)」を退館して
「桶ヶ谷沼」を散策したのち
上画像黒矢印部分に描かれている池
「鶴ヶ池」を目指して移動しました
鶴ヶ池3
目的地は鶴ヶ池の畔にあるスポット
「鶴ヶ池遊園地」でした

鶴ヶ池【遊園地】は
【遊園地】的アトラクションなど
皆無なスポットであり
遊具が設置されているだけの
実質は公園なスポット
です

でも、スポット名に
【遊園地】とのワードが
含まれているのだから
鶴ヶ池【遊園地】が
【遊園地】であることは
事実なのであります

鶴ヶ池4
にもかかわらず、鶴ヶ池【遊園地】に
向かっていた道中の車中で
のりゅが
「次は【遊園地】に遊びに行くよー」と
事実を伝えたのに
娘達は信用してくれませんでした

鶴ヶ池5
(上画像は、別スポットで撮影した写真です)
長女のヤツに至っては
信用しなかったばかりか
父親(のりゅ)のことを
日本の大人気漫画&アニメ

「ワンピース」に登場する
「ウソップ」よりウソツキだと
言い切りやがったのでした


以上が、鶴ヶ池遊園地に向かっていた
道中の車中における余談な思い出話です

鶴ヶ池遊園地(+鶴ヶ池)

おでかけ先基本情報

浜松浜北IC付近からの距離 17㎞(片道)

到着目安 35分

駐車場  鶴ヶ池遊園地の近くに、1箇所
鶴ヶ池の北東に、もう1箇所あり 無料

所在地 〒438-0016 静岡県磐田市岩井1361

電話 0538-33-1222 (磐田市観光協会)


鶴ヶ池6
(上画像は、拡大表示可能です)
鶴ヶ池マップです

【鶴ヶ池】とのスポット名は
「源頼朝」が兄の供養のため
黄金の札をつけた数多くのツル
上画像マップの池に放ったこと由来で
名付けられたんだそうです

そんな鶴ヶ池には散策路が整備されており
水鳥や水生植物を観察しながらの散歩が楽しめます
鶴ヶ池7
鶴ヶ池の畔には
今回記事の舞台なスポット
鶴ヶ池【遊園地】があります


のりゅは長女を
【鶴ヶ池遊園地】と記されてる
看板まで連行しました


のりゅは、長女に
「パパが、ウソをついていない
証拠がコレだぁ~!
さぁ~謝れ!土下座だ!
詫びろ!詫びろ!
詫びろぉぉ!長女ぉぉぉ!」と
謝罪を要求しました

(↑鶴ヶ池遊園地に遊びに行った時点では
「半沢直樹2020年版」は放映されていません
よって、上記台詞は若干誇張しております)
鶴ヶ池8
長女は、父親(のりゅ)からの
謝罪要求を完全無視
したのち
マー君と一緒に歩き去って行ってしまいました…
鶴ヶ池9
鶴ヶ池遊園地に遊びに行く前に
鶴ヶ池の散策路に設けられている
観察舎に行ってみました
鶴ヶ池10
(上画像は、拡大表示可能です)
観察舎から撮影した鶴ヶ池です

上画像の風景を見ただけだと
めっちゃ山奥や田舎にある池だと
思われてしまうかもしれませんが
鶴ヶ池は、日本の大動脈な道路である
国道1号線&東名高速の間にあったりします
鶴ヶ池10-1
(上画像は、拡大表示可能です)
(出典:磐田市観光協会ページ
鶴ヶ池周りに整備されている散策路や観察舎からは
時期を狙い、運がよければ
水鳥の姿を観て楽しめるとのことです

観察舎から鶴ヶ池を撮影したのち
鶴ヶ池遊園地へと移動しました

鶴ヶ池遊園地に設置されている遊具を紹介しますね
鶴ヶ池11
(上画像は、拡大表示可能です)
小型複合遊具
鶴ヶ池12
(上画像は、拡大表示可能です)
複合遊具
鶴ヶ池13
(上画像は、拡大表示可能です)
上画像は、複合遊具を別角度から撮影した写真です

鶴ヶ池遊園地に設置されている遊具は以上です

長居するスポットでもないと判断しましたので
複合遊具の滑り台を1回ずつスライドしたのち
鶴ヶ池遊園地を退園しました

といったところで、今回の回顧録終了です

鶴ヶ池遊園地(+鶴ヶ池)
興味を惹かれましたら遊びに行ってみてね☆
桶ケ谷沼ビジターセンター(+桶ケ谷沼)に遊びに行きました
「こどもとおでかけ回顧録」の過去の記事を探す際は
「回顧録訪問地別目次(クリックにて飛びます)」が便利です
良かったら、過去のおでかけ記事も読んでくださいませ
また当ブログでは、充実していない地域の遊び場をお探しの方
自然景勝地、パワースポット等のジャンルお探しの方
旅館やホテルの内容を重視して旅行を検討されたい方
釣りやゴルフ、そういった観点からおでかけを検討されたい方
「ブログ仲間(クリックにて、紹介記事へ)」
皆様の力になってくれるかもしれません

回顧録第1117弾は、静岡県磐田市にある
「桶ケ谷沼ビジターセンター(+桶ケ谷沼)」です
おけ沼1-1
2020年6月後半、のりゅは娘達を引き連れ
「おでかけ仲間(紹介記事へ)」のマー君に
同行してもらいまして
静岡県袋井市&磐田市にある
スポットを巡り遊びました

この日巡り遊んだスポットの1つこそが
静岡県磐田市にある「桶ケ谷沼」近くに
建てられている
おけ沼1-1-0
(上画像は、拡大表示可能です)
今回記事の舞台にして上画像の施設
「桶ケ谷沼ビジターセンター」でした

桶ケ谷沼ビジターセンター内には
身近な環境に生息する
水生生物を観ることができる
水槽コーナーがあります

おけ沼1-2
そんな桶ケ谷沼ビジターセンターに
向かっていた移動中の車中で
のりゅは、次女に
「次は【水族館】に
遊びに行くからね~」と伝えました


次女は素直に喜んでましたが
捻くれ者が、マイカーに
乗車していたのでした!

おけ沼1-3
捻くれ者(長女)「次女!
きっと、パパのことだから
水槽を少し置いてある所を
【水族館】って言ってるだけだから」


捻くれ者(長女)
次女に余計な情報を
伝えやがったのでした!(怒)


桶ケ谷沼ビジターセンターに
来館した以前
確かに、のりゅは長女を
「【動物園】&【水族館】に
遊びに行きま~す」と
事前に伝えたのち
※珍しくない動物を
飼育しているスポットや
※小規模な水槽コーナーを
設けているスポットに
連れて行きました

(※クリックにて、参照記事①に飛びます)
(※クイックにて、参照記事②に飛びます)
(※クリックにて、参照記事③に飛びます)

上記黒線部分行為は
父娘間の※ハートフルな
※ユーモアのつもり
でした
(※ハートフル→愛に満ちているさま、心温まる)
(※ユーモア→上品なしゃれ)

しかし、長女は
父娘間のハートフルなユーモアと
認識してないどころか

父親(のりゅ)を信用しない
捻くれ者に育ってしまいました


※【親の心子知らず】だと
思いませんか?皆様

(※親の心子知らず→深い愛情と思慮に
基づいて考えている親の心も知らないで
子供は勝手気ままな行動をしている非難の言葉)

桶ケ谷沼ビジターセンター
(公式HPへ)

浜松浜北IC付近からの距離 18.5km(片道)

到着目安 35分

駐車場 50台 無料

所在地 〒438-0016 静岡県磐田市岩井315

電話 0566-71-2244

定休日 ※月曜日、12/29~1/3
※祝日は営業となり翌日以降の最初の平日が休業

営業時間 9:00~17:00

入場料 無料


おけ沼2
(上画像は、拡大表示可能です)
上画像は、桶ケ谷沼の概要です

桶ケ谷沼は、周囲1.7km 広さ7.4haの淡水の沼です

桶ケ谷沼は、70種類ものトンボの
生息が確認されている沼
でもあるそうです
おけ沼3
(上画像は、拡大表示可能です)
桶ケ谷沼は、日本有数の【トンボの楽園】として
知られている
んだそうです

そんな桶ケ谷沼は
自然環境保全地域に指定されていますし
静岡県景観賞を受賞したり
日本の秘境100選に選出されたりしてます

あと、桶ケ谷沼の保全活動をしている
地域住民の方々と行政が
サントリー地域文化賞を受賞したとのことです
おけ沼5
(上画像は、拡大表示可能です)
で、上画像は桶ケ谷沼の自然を学べる施設
駐車料金&入場料金無料の
桶ケ谷沼ビジターセンター
内を
撮影した写真です
おけ沼6
(上画像は、拡大表示可能です)
で、上画像こそが
桶ケ谷沼ビジターセンター内にある
身近な環境に生息する
水生生物を観ることができる
水槽コーナー
です

のりゅは
「我が子らよ!【水族館】だ!
じっくりと、ねっとりと
刮目して観るのだぞ!!」と
伝えました


しかし、娘達は
父親(のりゅ)の教えを心に留めて
熱心に観察したりはしてませんでした


やはり、ココでも娘達は
【親の心子知らず】でした

おけ沼7
(上画像は、拡大表示可能です)
水槽では、タナゴフナ
おけ沼8
(上画像は、拡大表示可能です)
ミシシッピアカミミガメなどが飼育されており
生物の解説文書(上画像黒矢印部分参照)が
貼られています
おけ沼9
(上画像は、拡大表示可能です)
上画像は、桶ケ谷沼ビジターセンター内の
展示ホールの一角を撮影した写真です
おけ沼10
(上画像は、拡大表示可能です)
展示ホールの一角では、桶ケ谷沼に生息する
トンボや鳥類の標本、写真、解説を
観て学び楽しめます
おけ沼11
上画像は、桶ケ谷沼ビジターセンター内の
図書コーナーを撮影した写真です

動植物の専門書、子供向け図鑑などが閲覧できます

ここまで紹介したコーナー以外にも
桶ケ谷沼ビジターセンター内には
平常時は桶ケ谷沼の映像を
放映し続けている視聴覚室や
望遠鏡が設置されている野外テラスも
あったりするのですが
のりゅ達が来館した日は
非常事態な世の中の影響なのか?
開放されていませんでした
おけ沼12
(上画像は、拡大表示可能です)
桶ケ谷沼ビジターセンターの展示を見て回ったのち
同センター内に貼られていた
上画像マップの観察ルート例を参考にして
桶ケ谷沼の周りを少し散歩してみることにしました
おけ沼13
(上画像は、拡大表示可能です)
上画像は、桶ケ谷沼ビジターセンターから出発して
観察小屋Cに向かうの道中に
設けられている木道を撮影した写真です

のりゅは、こういった木道を歩くのが
大好きだったりするので
ワクワクなテンションの散歩が楽しめました

でも、のりゅが
ハイテンションで楽しめたのは
観察小屋Cに到着するまででした

おけ沼14
(上画像は、拡大表示可能です)
のりゅ達が散歩した日
観察小屋Cは、立ち入り禁止でした


のりゅは、ブログ掲載用として
桶ケ谷沼全体の
風景写真とはいかないまでも
それなりの範囲で
沼の風景を写した写真を撮影したくて
観察小屋B&観察小屋Aにも
行きたい希望を表明しました

おけ沼15
観察小屋B&観察小屋Aに
行きたい個人(のりゅ)
車に戻るグループ(マー君+娘達)で
分かれて行動することになりました


娘達は悩む素振りなく
マー君と一緒に
車に戻りたい希望を
表明してました

おけ沼16
のりゅは
「勝利も敗北もないまま
孤独なレースは続いてくぅ~♪」と
歌いながら上画像の道を進みました

おけ沼17
観察小屋B(上画像)に到着
おけ沼18
観察小屋Bからでは、桶ケ谷沼を
写真撮影することができなかったので
観察小屋Aに向かうことにしました
おけ沼19
(上画像は、拡大表示可能です)
上画像は、観察小屋B→観察小屋Aと
移動していた途中の風景を撮影した写真です
おけ沼20
観察小屋Aに到着
おけ沼21
(上画像は、拡大表示可能です)
のりゅは、桶ケ谷沼全体とはいかないまでも
それなりの範囲で沼の風景を写した
上画像の写真を撮影することができました

上画像を撮影したあと、のりゅは
マー君&娘達が先に戻ったマイカー目指して
歩みを進めたのでした

といったところで、今回の回顧録終了です

桶ケ谷沼ビジターセンター(+桶ケ谷沼)
興味を惹かれましたら、おでかけしてみてね☆
磐田市竜洋昆虫自然観察公園 屋外ゾーン編
「こどもとおでかけ回顧録」の過去の記事を探す際は
「回顧録訪問地別目次(クリックにて飛びます)」が便利です
良かったら、過去のおでかけ記事も読んでくださいませ
また当ブログでは、充実していない地域の遊び場をお探しの方
自然景勝地、パワースポット等のジャンルお探しの方
旅館やホテルの内容を重視して旅行を検討されたい方
釣りやゴルフ、そういった観点からおでかけを検討されたい方
「ブログ仲間(クリックにて、紹介記事へ)」
皆様の力になってくれるかもしれません

回顧録第1116弾は、静岡県磐田市にある
「磐田市竜洋昆虫自然観察公園 屋外ゾーン編」です
竜洋昆虫2回1
2020年6月後半、のりゅは娘達を引き連れ
「おでかけ仲間(紹介記事へ)」のマー君に
同行してもらいまして
静岡県袋井市&磐田市にある
スポットを巡り遊びました

この日巡り遊んだスポットの1つこそが
静岡県磐田市にある今回記事の舞台
「磐田市竜洋昆虫自然観察公園」でした
磐田昆虫3
(上画像は、拡大表示可能です)
磐田市竜洋昆虫自然観察公園マップです

前回記事(クリックにて、前回記事へ)
「こんちゅう館編」では
磐田市竜洋昆虫自然観察公園の施設概要と
同スポットが内包している昆虫展示施設
「こんちゅう館」の展示内容を紹介
思い出を振り返りました

今回記事は「屋外ゾーン編」と題しまして
磐田市竜洋昆虫自然観察公園の
屋外敷地に設置されている遊具や
散策しつつ観て楽しめる内容を紹介

思い出を振り返ります

それでは、言葉遊びの一種
「なぞかけ」を1つ披露
しまして
今回記事序文を締めさせていただきます
竜洋昆虫2回1-1
磐田市竜洋【昆虫】自然観察公園

整いました!!

【昆虫】とかけまして
竜洋昆虫2回2
(上画像右は、別スポットで撮影した写真です)
【父親(のりゅ)から
ゴリラのオブジェに
抱かれてみることを
勧められた次女】
と解きます!


その心は
ズー遊具5
(上画像は、別スポットで撮影した写真です)
どちらもむし(無視)(虫)】です

でも、上画像は
2018年10月末に撮影した写真であり
プライドに囚われていた頃の次女
撮影した写真でもあります

本郷2&3-9
(上画像は、別スポットで撮影した写真です)
最近(2020年)の次女は
父親(のりゅ)から

ブタ型オブジェ
乗ることを勧められても
プライドに囚われることなく
ユーモアを披露できちゃう
素晴らしき女児へと
成長しました!!


磐田市竜洋昆虫自然観察公園
(公式サイトへ)

おでかけ先基本情報

浜松浜北IC付近からの距離 24.5㎞(片道)

到着目安 50分

駐車場 50台 無料

所在地 〒438-0214 静岡県磐田市大中瀬320-1

電話 0538-66-9900

定休日 木曜日、12/28~12/31
※木曜日が祝日の場合営業、翌平日が休業となる

営業時間 9:00~17:00(最終入園16:30)

有料ゾーン入場料 大人330円 小中学生110円
※幼児は無料


竜洋昆虫2回3
(上画像は、拡大表示可能です)
上画像の複合遊具
磐田市竜洋昆虫自然観察公園内にある
遊具広場に設置されてます

遊具広場は無料ゾーンなので
複合遊具は、お金を支払わず遊べます

竜洋昆虫2回4
(上画像は、拡大表示可能です)
上画像は、複合遊具を別角度から撮影した写真です

複合遊具が設置されている
遊具広場周辺の林や草むらは
昆虫採集ゾーンとなっており
無料で昆虫を捕まえて楽しむことができます

竜洋昆虫2回5
娘達は複合遊具の一部の上画像遊具部分が
気に入ったらしく乗る役と押して揺らす役を
交互に交代して楽しんでました
竜洋昆虫2回6
(上画像は、拡大表示可能です)
上画像は、磐田市竜洋昆虫自然観察公園内の
中央ゾーンを撮影した写真です

中央ゾーンは、入場有料の
こんちゅう館を通り抜けねば行けません
(↑有料ゾーン入場料
大人330円 小中学生110円 幼児無料)


中央ゾーン内ゾーンの1つ、学校ゾーンには
小学校の生活科・理科の教科書に出てくる
草花や野菜、樹木が植えられているとのことです
竜洋昆虫2回7
(上画像は、拡大表示可能です)
上画像は、磐田市竜洋昆虫自然観察公園内の
中央ゾーンにある「めだかの学校」
名付けられている小川を撮影した写真です

めだかの学校(小川)では
メダカを観察して楽しめるとのことです
竜洋昆虫2回8
(上画像は、拡大表示可能です)
めだかの学校(小川)脇には
童謡「めだかの学校」の歌詞の書かれた看板が
設置されてます
竜洋昆虫2回9
(上画像は、拡大表示可能です)
磐田市竜洋昆虫自然観察公園内の
屋外ゾーン(有料ゾーン)には
クイズラリー(野外編)の
問題を記した看板も設置されてます

通常時なら、こんちゅう館内の受付で
解答用紙と鉛筆を借りたのち
昆虫関連のクイズラリーが楽しめるとのことですが
2020年10月現在は
非常事態な世の中の現状の影響で
クイズラリーは休止中とのことです
竜洋昆虫2回10
(上画像は、拡大表示可能です)
クイズラリーの答えは、こんちゅう館内に貼られてます
竜洋昆虫2回11
(上画像は、拡大表示可能です)
上画像は、磐田市竜洋昆虫自然観察公園内の
中央ゾーンと北ゾーンを、つないでいる
地下通路を撮影した写真です

地下通路には
水中観察窓が設けられてます

(↑上画像黒矢印部分参照)

モツゴ、テナガエビ、コマツモムシ、モクズガニなど
生物を観察して楽しめるとのことですが
竜洋昆虫2回12
(上画像は、拡大表示可能です)
のりゅ達が遊びに行った日は
観察しづらかった
です
竜洋昆虫2回13
(上画像は、拡大表示可能です)
上画像は、磐田市竜洋昆虫自然観察公園内の
北ゾーンを撮影した写真です
竜洋昆虫2回14
(上画像は、拡大表示可能です)
遊具ではありませんが、北ゾーンには汽車(電車)を
意識して設置されたようなベンチがあります
竜洋昆虫2回15
(上画像は、拡大表示可能です)
上画像は、北ゾーンにある
野鳥観察舎を撮影した写真です
竜洋昆虫2回16
(上画像は、拡大表示可能です)
上画像は、野鳥観察舎から
見えた風景を撮影した写真です

野鳥観察舎の小窓からは
水鳥を見ることができるかもしれませんし
晴れた日は富士山が見えるかもしれないとのことです
竜洋昆虫2回17
野鳥観察舎を利用する前
散策路を歩いていて
同舎建物が遠目で確認できた時

マー君(上画像の男性)が
「なんのための小屋だろ?」と
つぶやいたのが聞こえました

竜洋昆虫2回18
磐田市竜洋昆虫自然観察公園の
パンフレットを片手に歩いていた
自分は、マー君に
野鳥観察舎だと
教えてあげようと思いました

竜洋昆虫2回19
しかし、のりゅが
教えるよりも先に
上画像赤矢印部分に
写っている輩(長女)

マー君に
【バードウォッチング】のための
小屋
だと教えてしまいました!


「長女の分際で、我を
差し置いて解説しやがってぇ!
しかも、アホのくせに
【バードウォッチング】なんて
シャレオツなワードを
用いるとは生意気だ!!」


のりゅは、上記を考えて憤りました
竜洋昆虫2回20
のりゅは、長女に
「ねぇ~
【バードウォッチング】を
英語で書けないのに
使っちゃって
恥ずかしくないのぉ~?」と
言いがかりをつけて絡みました


長女から「ウザい!○ね!」と
罵られましたが、イラっとしていた
我が子の表情を見れたことで
のりゅは怒れていた気持ちは
多少晴れました~♪


でも、結果として
我が子をイラつかさせる
挑発には成功したものの

少々危うい賭けでもありました

なぜなら、長女だけでなく
のりゅもまた
【バードウォッチング】を
英語で書けないから
です

長女「そんなこと言う
パパは書けるんだね?
地面の上でいいから
【バードウォッチング】を
英語で書いてみろ!クソ親父!
マー君、答え合わせしてね」

(↑四十路男性が恐れた長女の想像上の発言)

長女に上記を
言われたとしたら
ぐぅの音もでない立場に
追い込まれる未来も
あったかもしれませんね…


磐田市竜洋昆虫自然観察公園の
屋外ゾーンの紹介は以上です
竜洋昆虫2回21
おまけな情報

ガイドウォーク
開催日 主に土日祝日開催
時間 11:00~、13:00~、14:00~ 1日3回
参加費 無料
備考 予約不要


通常時、磐田市竜洋昆虫自然観察公園では
スタッフの方がここだけの話も交えながら
屋外ゾーンを案内してくれるとのことですが
2020年10月現在は
非常事態な世の中の現状の影響で
ガイドウォークは休止中とのことです

といったところで、今回の回顧録終了
磐田市竜洋昆虫自然観察公園が
舞台の回顧録も終了です

磐田市竜洋昆虫自然観察公園
興味を惹かれましたら遊びに行ってみてね☆
磐田市竜洋昆虫自然観察公園 こんちゅう館編
「こどもとおでかけ回顧録」の過去の記事を探す際は
「回顧録訪問地別目次(クリックにて飛びます)」が便利です
良かったら、過去のおでかけ記事も読んでくださいませ
また当ブログでは、充実していない地域の遊び場をお探しの方
自然景勝地、パワースポット等のジャンルお探しの方
旅館やホテルの内容を重視して旅行を検討されたい方
釣りやゴルフ、そういった観点からおでかけを検討されたい方
「ブログ仲間(クリックにて、紹介記事へ)」
皆様の力になってくれるかもしれません

回顧録第1115弾は、静岡県磐田市にある
「磐田市竜洋昆虫自然観察公園 こんちゅう館編」です
磐田昆虫1
2020年6月後半、のりゅは娘達を引き連れ
「おでかけ仲間(紹介記事へ)」のマー君に
同行してもらいまして
静岡県袋井市&磐田市にある
スポットを巡り遊びました

この日巡り遊んだスポットの1つこそが
静岡県磐田市にある今回記事の舞台
「磐田市竜洋昆虫自然観察公園」でした
磐田昆虫2
上画像に写っている人物は
娘達&マー君なのですが
アンフェアなのは誰か?


答えは全員です

なぜ、上画像に
写っている人物全員が
アンフェアなのか?を説明しますね


のりゅ達は
磐田市竜洋昆虫自然観察公園に遊びに行く前
静岡県袋井市にある
「みつかわ夢の丘公園(紹介記事へ)」
来園しました
みつ夢の丘10
みつかわ夢の丘公園は、2018年3月に
整備が完成してオープンしたばかりのスポットであり
設置されている遊具も
なかなかハイレベルなのですが
のりゅ達が朝早く来園した時間
ハチが、ぶんぶん飛び回ってました


娘達&マー君、おでかけメンバー3名から
マイカーに戻りたい意思を主張されたため
ロクに遊具を遊ばないまま、みつかわ夢の丘公園を
退園することになりました

そんな虫関連のトラブルに
被災おきながら
次の目的地なスポットが
昆虫関連なスポットだったことから
娘達から
「またハチがいる!」
「そんなところ行きたくない!」と
大ブーイングをくらいました


のりゅは、娘達に
磐田市竜洋昆虫自然観察公園は
スタッフの方が日中常駐していて
管理されているスポット
だから
ハチなんて危険な昆虫は
棲息していないと思われることを
説明しました

磐田昆虫2
次女「じゃあ、ハチが居たら
罰として私に
500円払ってもらうからね!」


ハチと遭遇する危険リスクは
低いことを我が子らに
説明した自分でしたが、そのことで

次女から
アンフェアな賭けを
通告されてしまいました


そして、その直後

長女「パパ~♪その時は
私にも払ってね~♪」


マー君「僕にも払ってね~♪」

次女に便乗した
長女&マー君からも
アンフェアな賭けを
通告されてしまった
のでした

アンフェアなのは
上画像の人物全員
です

以上が、磐田市竜洋昆虫自然観察公園に
遊びに行く前、移動中の車中での思い出話です

磐田市竜洋昆虫自然観察公園
(公式サイトへ)

おでかけ先基本情報

浜松浜北IC付近からの距離 24.5㎞(片道)

到着目安 50分

駐車場 50台 無料

所在地 〒438-0214 静岡県磐田市大中瀬320-1

電話 0538-66-9900

定休日 木曜日、12/28~12/31
※木曜日が祝日の場合営業、翌平日が休業となる

営業時間 9:00~17:00(最終入園16:30)

有料ゾーン入場料 大人330円 小中学生110円
※幼児は無料


磐田昆虫3
(上画像は、拡大表示可能です)
磐田市竜洋昆虫自然観察公園マップです

磐田市竜洋昆虫自然観察公園は
様々な昆虫や自然と触れ合えるスポットであり
駐車料金無料なスポットでもあります

上画像マップに載っている遊具広場
無料ゾーンであり、お金を支払わず
設置されている遊具を楽しむことができます


遊具広場に設置されている遊具は
次回の回顧録で紹介しますね

さらに遊具広場周辺の林や草むらは
昆虫採集ゾーンとなっており
無料で昆虫を捕まえて楽しむことができます

磐田昆虫4
磐田市竜洋昆虫自然観察公園内にある上画像施設
こんちゅう館、入場有料であり
大人330円、小中学生110円
支払うことで入館できます


こんちゅう館を通り抜けなければ
行くことができない屋外ゾーンもあります


磐田市竜洋昆虫自然観察公園の
屋外ゾーンは次回の回顧録で紹介しますね

今回記事は、回顧録副題を
「こんちゅう館編」と題しまして
上画像の施設
こんちゅう館の展示を紹介

思い出を振り返ります
磐田昆虫5
(上画像は、拡大表示可能です)
上画像は、こんちゅう館に入館して直ぐの場所の
展示コーナーを撮影した写真です

こんちゅう館1階には
生態展示室&企画展示室があります

上画像だけでも
国内外の昆虫を生きた状態で
飼育・展示している
透明展示BOXが
数多く設置されているのを分かってもらえるでしょう
磐田昆虫5-2
(上画像は、拡大表示可能です)
透明展示BOX(水槽を含む)は
こんちゅう館1階の各所に膨大な数
設置されており
「こりゃ1階だけで
入場料以上の価値があったな」と
思えたほど見応えアリアリ
でした

ここからは、のりゅが注目した
こんちゅう館1階の展示の数々を紹介
します
磐田昆虫6
(上画像は、拡大表示可能です)
上画像左の昆虫は、ヘラクレスオオカブトです

昆虫に疎い自分でも知ってる
世界最大のカブトムシということで注目しました
磐田昆虫6-1
(上画像は、拡大表示可能です)
そして、世界最大のカブトムシの蛹&幼虫は
この時が人生初観覧だった自分は
上画像の展示にも注目しました

ヘラクレスオオカブトの幼虫の解説書を見たら
※【昆虫は幼虫のときしか大きくなれない】との
知識を得ることができました
(※上画像赤線部分の記述)
磐田昆虫8
(上画像は、拡大表示可能です)
上画像左の昆虫は、ネプチューンオオカブトです

世界で2番目に大きいカブトムシであり
上画像右の解説によれば、カッコよさでは
ヘラクレスオオカブトに負けておらず
レア度は、ネプチューンオオカブトの方が
上とのことなので注目しました
磐田昆虫9
(上画像は、拡大表示可能です)
上画像左の昆虫は、エレファスゾウカブトです

上画像右の解説によれば
世界最大の重量級なカブトムシとのことなので
注目しました
磐田昆虫10
(上画像は、拡大表示可能です)
上画像左の昆虫は、サビイロカブトです

ツノが短いカブトムシとのことですが
上画像右の解説に
【「ほんとにこれで戦えるのか?」って
ぐらいみじかい】
との記述があり
ちょい笑ってしまったので注目しました
磐田昆虫11
(上画像は、拡大表示可能です)
上画像左の昆虫は、ギラファノコギリクワガタです

世界最大のクワガタムシとのことなので注目しました
磐田昆虫12
(上画像は、拡大表示可能です)
上画像左の昆虫は、ニジイロクワガタです

世界一美しいのクワガタムシとのことなので
注目しました
磐田昆虫13
(上画像は、拡大表示可能です)
上画像左の昆虫は、ダイオウヒラタクワガタです

上画像右の解説の記述
※【我が名は『大王』】とのインパクトにやられて
注目させられてしまいました
(※上画像右赤枠部分の記述)
磐田昆虫14
(上画像は、拡大表示可能です)
上画像左の昆虫は
ローゼンベルグオウゴンオニクワガタです

上画像右の解説に
※【とりあえず名前が ど長い】
※【名前をスラスラいえるようにしておきたい
クワガタNO1】
の記述があり
かなり笑ってしまったので注目しました
(※上画像右赤枠部分の記述)
磐田昆虫15
(上画像は、拡大表示可能です)
上画像解説の昆虫は
エメラルドゴキブリバチです

日本初展示となる美しい姿のハチとのことですが
のりゅが注目した理由は
ハチが展示されていたことで
アンフェアな人物3名に
1500円(罰金500円×3名)
払えと要求されることを
心配したから
でした
磐田昆虫16
(上画像は、拡大表示可能です)
アンフェアな人物3名は
ハチが展示されていることに
気付かなかったのか?
それとも、のりゅに通告した
アンフェアな賭けのことなど
すっかり忘れていたのか?は
分かりませんが罰金を払えと
要求されたりする展開はなく
心配は杞憂に終わりました

磐田昆虫16-1
(上画像は、拡大表示可能です)
上画像左の昆虫は、ヨロイモグラゴキブリです

上画像右の解説によれば
世界最大の重量級なゴキブリとのことなので
注目しました
磐田昆虫16-2
(上画像は、拡大表示可能です)
上画像解説の昆虫は
ブラベルスギガンテウスです

この名前でゴキブリなんかぁ~」と考えて
注目しました

のりゅが注目した昆虫は以上ですが
こんちゅう館では
昆虫以外の生物も飼育・展示
されてました
磐田昆虫17
(上画像は、拡大表示可能です)
上画像左の生物は
メキシカンレッドニータランチュラです

クモなのに見た目が
カッコ良すぎと思えたので注目しました
磐田昆虫17-1
(上画像は、拡大表示可能です)
上画像左の生物は
スラウェシブラックオオムカデです

ムカデなのに見た目が
カッコ良すぎと思えたので注目しました
磐田昆虫18
(上画像は、拡大表示可能です)
上画像左の生物は、日本に生息しているサソリ
ヤエヤマサソリです

日本にサソリが棲息していることを
上画像右の解説を見るまで知らなくて注目しました

のりゅが注目した昆虫以外の生物は以上ですが
こんちゅう館では、他にもカエルなどの両生類
トカゲ、カメなどの爬虫類も飼育・展示されてました
磐田昆虫22
(上画像は、拡大表示可能です)
こんちゅう館1階の展示を一通り観て回ったのち
同館2階に移動しました

こんちゅう館2階の展示内容のメインは
上画像の標本展示室です
磐田昆虫23
(上画像は、拡大表示可能です)
標本展示室では
国内外の約1700種・約3000点の
昆虫標本が展示されてます

磐田昆虫24
(上画像は、拡大表示可能です)
カブトムシ&クワガタムシ
磐田昆虫25
(上画像は、拡大表示可能です)
色鮮やかなチョウなど
数多くの昆虫標本が展示されてました
磐田昆虫26
(上画像は、拡大表示可能です)
あと、巨大なの昆虫標本や
磐田昆虫27
(上画像は、拡大表示可能です)
のりゅの手くらいの大きさな
カミキリムシの昆虫標本も展示されていて
「生きている個体を実際に目にしたら
キモイだろうけど標本を見る分には面白いな」と
考えつつ楽しみながら観て回れました
磐田昆虫27-1
(上画像は、拡大表示可能です)
上画像は、こんちゅう館2階にある
ジオラマコーナーです

保護色によって外敵から身を守る習性のある
昆虫が展示されているので
探し楽しみつつ学べる展示です

こんちゅう館2階の展示内容の紹介は以上です
磐田昆虫28
(上画像は、拡大表示可能です)
おまけな情報①

同館1階には、図書室があります

図書室では昆虫に関する本を自由に読んだり
おりがみを折って遊べるとのことですが
のりゅ達が来館した日は
非常事態な世の中の現状により使用禁止でした
磐田昆虫29
(上画像は、拡大表示可能です)
おまけな情報②

こんちゅう館と書くよりは
磐田市竜洋昆虫自然観察公園は
上画像を例として
様々なイベントが開催されるスポットです

興味を惹かれた方は、公式HPに掲載されている
イベント情報を閲覧して参加することを
検討されてみてはいかがでしょうか?
磐田昆虫30
(上画像は、拡大表示可能です)
おまけな情報③

こんちゅう館内には、自由に持ち帰れる
昆虫ぬり絵が置かれてます

非常事態な世の中の現状でなければ
色鉛筆を借りたのち、その場で
昆虫ぬり絵を楽しむことができたみたいです
竜洋昆虫2回10
(上画像は、拡大表示可能です)
おまけな情報④

通常時なら、こんちゅう館内の受付で
解答用紙と鉛筆を借りたのち
昆虫関連のクイズラリーが楽しめるとのことですが
2020年10月現在は
非常事態な世の中の現状の影響で
クイズラリーは休止中とのことです

といったところで、今回の回顧録終了です

磐田市竜洋昆虫自然観察公園
次回の「屋外ゾーン編」に続きます☆
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