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こどもとおでかけ回顧録 
こどもと一緒に遊んだ記録です
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浜松市美術館(木梨憲武展)を見に行ってきました
「こどもとおでかけ回顧録」の過去の記事を探す際は
「回顧録訪問地別目次(クリックにて飛びます)」が便利です
良かったら、過去のおでかけ記事も読んでくださいませ
また当ブログでは、充実していない地域の遊び場をお探しの方
自然景勝地、パワースポット等のジャンルお探しの方
旅館やホテルの内容を重視して旅行を検討されたい方
釣りやゴルフ、そういった観点からおでかけを検討されたい方
「ブログ仲間(クリックにて、紹介記事へ)」
皆様の力になってくれるかもしれません

回顧録第999弾は、静岡県浜松市中区にある
「浜松市美術館(木梨憲武展)」です
浜松美術0
2019年8月13日
のりゅは、娘達を引き連れ
静岡県浜松市中区にある今回記事の舞台
「浜松市美術館」へ来館
2019年8月13日開催中の
「木梨憲武展」
【見に行ってきました】

当初は【見に行ってきました】との
記述部分を【鑑賞してきました】と
記述しようと思ったのですが

【鑑賞】の言葉の意味を調べて
【芸術作品に接して
味わい理解すること】
なことを
知ったのでした

まかい牧場施設6-1
(上画像は、拡大表示可能です)
上画像は、中学生の頃
美術の成績が5段階中大抵2だった
のりゅが作れる限界創作物

チンコマンです

【鑑賞してきました】は
のりゅが使ってはいけない記述

だということを知りました!

勉強になりました!!

さて、そんな男が
なぜ、浜松市美術館へ来館して
木梨憲武展を見に行ってきたのか?
なんですが

浜松美術1
①たまたま無料招待券を
譲ってもらえまして
使わないのは勿体無いとの考えから


②おでかけ記事ネタを
1記事分増やせるとの考えから

新居文化公園11
(上画像は、拡大表示可能です)
③「※浜松市美術館へ来館すれば
上画像の浜松市の文化施設
おでかけコンプリートじゃん!

のりゅが※【文化人】
自称したとしても
『※おでかけブロガーだし
浜松市内にある
5つの文化施設を制覇したよ』って
根拠を主張すれば、友人・知人は
納得してくれるかも!」との考えから

(※評論家、コラムニスト、文筆家あたりは
文化人に含まれるみたいです
趣味ブロガーも文化人を自称しても
許されると考えました)
(※下記リンクが浜松市美術館を除いた
浜松市内5つの文化施設の内4つが舞台の
当ブログのおでかけ記事です
「浜松市楽器博物館(紹介記事へ)」
「浜松科学館(紹介記事へ)」
「浜松市博物館(紹介記事へ)」
「浜松まつり会館(紹介記事へ)」

上記①、②、③の考えから
のりゅは娘達を引き連れ、浜松市美術館へ来館
木梨憲武展を見に行ってきました

浜松市美術館
(浜松市HPの紹介ページへ)

木梨憲武展
(展覧会公式HPへ)

訪問先基本情報

浜松浜北IC付近からの距離 17キロ(片道)

到着目安 30分

駐車場 29台 無料
「浜松城公園」の駐車場
(55台 8:00~21:00 無料)も利用可 

所在地 〒430-0946
静岡県浜松市中区元城町100-1

電話 053-454-6801

定休日 月曜日(祝日の場合は開館し、翌日休館)
年末年始、展示切替間

営業時間 9:30~17:00

入場料 開催される展覧会によって異なる

木梨憲武展開催期間 2019年9月8日(日)まで

木梨憲武展観覧料 大人1200円、大学生以下800円
小中学生600円(静岡県内の小学生は無料)


浜松美術2
(上画像は、拡大表示可能です)
静岡県浜松市中区にある
浜松城公園(紹介記事へ)マップです
(↑浜松城公園の遊具情報は、上記リンク先参照)

浜松市美術館は、浜松城公園内施設です
上画像赤枠部分にあります
浜松城公園とセットおでかけできますし
「浜松城天守閣(紹介記事へ)」
セットおでかけを楽しめます
浜松美術3
上画像の建物の施設
浜松市美術館は、昭和46年に開館した
静岡県内初の公立美術館なんだそうです

浜松市美術館は、2階建ての施設で
第1~第3まで、3つの展示室を持つ美術館です
※収蔵品を展示する展覧会を
開催することもありますが
常設展示はありません
(※浜松市美術館の収蔵品を知りたい方は
市町村HPの紹介ページを閲覧ください)
浜松美術4
(上画像は、拡大表示可能です)
浜松市美術館は、一定期間ごとに
展示内容を変える企画展や特別展を
楽しめる美術館
です

2019年9月8日(日)までは
木梨憲武展が開催されてます


2019年9月28日(土)~2019年12月15日は
「スーパーリアルワールド展」が開催される予定です

展覧会によって入場料金は異なります
ちなみに、2019年8月14日現在開催されている
木梨憲武展観覧料は、大人1200円
大学生以下800円
小中学生600円(静岡県内の小学生は無料)
です
駐車料金は無料です

浜松市美術館の施設概要は以上です

ここからは、美術の展覧会内容を
紹介するには不適格過ぎる人物な
のりゅ
浜松市美術館の収蔵品を紹介
2019年8月14日現在開催されている
木梨憲武展を紹介します

浜松美術5
(上画像は、拡大表示可能です)
2019年8月13日に浜松市美術館へ来館した時
展示されていた収蔵品は、上画像の2点のみでした

浜松市美術館にて展示される収蔵品は
展覧会によって変わるそうです

多くの収蔵品を見たい方は
収蔵品展が開催されている期間に来館しましょう
浜松美術6
この時のおでかけには
上画像黒矢印部分に写る人物
「おでかけ仲間(紹介記事へ)」のマー君が
同行してくれてました
浜松美術7
マー君が居てくれたので
上画像の顔ハメできる美術品(?)にて
父娘3名で顔をハメて記念撮影できました

上画像を撮影したのち順路を進んで
浜松市美術館2階にある第1展示室へ入室しました
浜松美術8
(上画像は、拡大表示可能です)
「木梨憲武」さんの展覧会実績が
第1展示室に入室して直ぐの場所に設けられてます
浜松美術9
第1展示室に入室して、のりゅ達が最初に見た
芸術作品区分は、Flowerでした

この芸術作品区分におけるコンセプトは
上画像に写っている記述とのことです

そんな芸術作品区分にて
浜松美術10
(上画像は、拡大表示可能です)
隣で見ていたマー君より
「チラシの裏に載っているし
公式で紹介されているから
有名な作品なのかもね」と
教えてもらいましたので、のりゅは
上画像の作品を撮影しました

ちなみの話ですが
木梨憲武展は、映像作品以外は
写真撮影OK(動画撮影は禁止)
SNS投稿大歓迎
とのことです

上画像の作品の横には、【3】と記述された
数字のプレートが付いています
浜松美術10-1
数字のプレートのある作品側は
木梨憲武展の音声ガイドが聴ける場所
です

音声ガイドの貸出料金は、1台550円です
音声ガイドを借りれる場所は、第1展示室前で
返却場所は、第2展示室を出口付近
です
浜松美術11
のりゅ達が2番目に見た芸術作品区分は
MT.FUJIでした

この芸術作品区分におけるコンセプトは
上画像に写っている記述とのことです
浜松美術12
(上画像は、拡大表示可能です)
「音声ガイドプレートが設けられている作品が
特に見所な作品なのかな?」と思いまして
のりゅは、上画像2つの作品を写真撮影しました
(↑上画像2つの作品上辺りにプレートがあります)
浜松美術13
のりゅ達が3番目に見た芸術作品区分は
でした

この芸術作品区分におけるコンセプトは
上画像に写っている記述とのことです
浜松美術14
(上画像は、拡大表示可能です)
上画像の2作品は、どちらもタイトルが
「セーヌ川」なんですが
左は木梨憲武さんの処女作で
右は、7年後に描いた同名作品とのことです
浜松美術15
のりゅ達が4番目に見た芸術作品区分は
とりたち、虫たち、フェアリーズでした

この芸術作品区分におけるコンセプトは
上画像に写っている記述とのことです
浜松美術16
(上画像は、拡大表示可能です)
上画像の作品にて、のりゅは
浜松美術17
少年時代、視聴していた
「とんねるずのみなさんのおかげです」
放送されていた「仮面ライダー」のパロディ作品
「仮面ノリダー」人形を見つけました

次女に「パパ、この人形のこと知ってるの?」と
質問されましたので、のりゅは
仮面ノリダーについて教えてあげました


浜松市美術館に滞在していた時
のりゅが我が子に唯一
教えてあげられた場面
でした
浜松美術18
(上画像は、拡大表示可能です)
のりゅが次女に、仮面ノリダーのことを
教えてあげていた時
マー君(上画像黒矢印部分に写る人物)と長女は
上画像の作品、フェアリーズ じょうれん
という名の作品を見ていたそうです

上画像の作品では
浜松美術19
(上画像は、拡大表示可能です)
多数のヘンテコキャラクターを見て楽しめます

木梨憲武展へ足を運んだ客の方々の中には
多数のヘンテコキャラクターの中に
自分と同名の
キャラクターが居ないか?を
探して楽しまれるそうです

ドーム3回目38
(上画像は、イメージです)
長女が自分自身と同名の
ヘンテコキャラクターを見つけたらしく
めっちゃ顔をしかめていた話を
浜松市美術館を退館したのち
自宅へ戻っていた道中、のりゅは
マー君より教えてもらいました


「そんな大事な話
浜松市美術館に居た間に
教えてほしかったよ!
知っていたら長女と同名の
キャラクターを撮影して
おちょくる材料として
使ったのにぃぃぃ!」


のりゅは、マー君を責めました
浜松美術21
(上画像は、拡大表示可能です)
上画像も、芸術作品区分
とりたち、虫たち、フェアリーズで
展示されている作品の1つです
浜松美術23
(上画像は、拡大表示可能です)
身近な食品、印象、菓子などのパッケージで
作られたキャラクターを見て楽しめました
浜松美術24
のりゅ達が5番目に見た芸術作品区分は
OUCHIでした

この芸術作品区分におけるコンセプトは
上画像に写っている記述であり
この芸術作品区分は、浜松美術館2階
第2展示室にあります
浜松美術25
(上画像は、拡大表示可能です)
上画像は、OUCHIで
展示されている作品の1つです
浜松美術26
(上画像は、拡大表示可能です)
上画像も、OUCHIで
展示されている作品の1つです
立体作品なので注目して撮影しました
浜松美術27
のりゅ達が6番目に見た芸術作品区分は
REACH OUTでした

この芸術作品区分におけるコンセプトは
上画像に写っている記述です
浜松美術28
(上画像は、拡大表示可能です)
上画像は、REACH OUTで
展示されている作品の数々です
浜松美術30
(上画像は、拡大表示可能です)
上画像も、REACH OUTで
展示されている作品だったかな?
(↑もしかしたら、OUCHIで
展示されている作品かもしれません…)

上画像右の記述を見た長女が
「何コレ、笑える~」と言っていました

ドーム3回目38
(上画像は、イメージです)
のりゅ的には長女ちゃんが
上画像のような表情を
浮かべてくれた時の方が
めっちゃ楽しくて笑えます

浜松美術31
(上画像は、拡大表示可能です)
REACH OUTでは
バルーンが置かれており
それを触ったり持ったり埋もれながら
記念撮影OKとのことです

といったところで、今回の回顧録終了です

浜松市美術館
興味を惹かれましたら来館してみてね☆
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浜松科学館 みらいーら 後編
「こどもとおでかけ回顧録」の過去の記事を探す際は
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良かったら、過去のおでかけ記事も読んでくださいませ
また当ブログでは、充実していない地域の遊び場をお探しの方
自然景勝地、パワースポット等のジャンルお探しの方
旅館やホテルの内容を重視して旅行を検討されたい方
釣りやゴルフ、そういった観点からおでかけを検討されたい方
「ブログ仲間(クリックにて、紹介記事へ)」
皆様の力になってくれるかもしれません

回顧録第996弾は、静岡県浜松市中区にある
「浜松科学館 みらいーら 後編」です
浜科後編1
2019年7月某日、のりゅは娘達を引き連れ
静岡県浜松市中区にある
3つのスポット
を巡りました

この日巡った3つのスポットは
2018年以降オープンしたり
リニューアルオープンした
フレッシュな施設
ばかりでした

最初の目的地は、2018年7月オープンの
「ヤマハ株式会社」の企業ミュージアム
「イノベーションロード(紹介記事へ)」でした

第2の目的地、2018年12月1日オープンの施設
「浜松市防災学習センター(紹介記事へ)」でした

そして、この日最後の目的地だったのが
2019年7月6日
リニューアルオープン
した今回記事の舞台
「浜松科学館 みらいーら」でした
浜科学2019-1-1
(上画像は、拡大表示可能です)
上画像は、浜松科学館の全展示区分です

前回記事(クリックにて、前回記事へ)「前編」では
浜松科学館の屋外エリア(サイエンスパーク
施設1階(自然ゾーン
施設3階(宇宙ゾーン一部、プラネタリウム・ドーム
施設M2階(みらいーらコア
施設2階(キッズ・サイエンス・ランド)の
展示内容の一部を紹介
思い出を振り返りました

今回記事は「後編」です
浜松科学館2階にある
残り5つのゾーンの
展示内容の一部を紹介

思い出を振り返ります

回顧録序文で書く余談は
浜松科学館を見て回った自分が
ショックを受けて嘆いたのち
奮起して立ち上がった話
です
3周年1
(上画像は、拡大表示可能です)
前回記事を含めて、これまで何度も書いて
皆様へお知らせしてきたことですが
ブログ管理人は
浜松市の偉人な先輩の方々と
並び称されるようになることを目標に
娘達を引き連れ、おでかけしまくり
ブログ更新を励んできました!

3周年2
(上画像は、拡大表示可能です)
そんな活動が水面下で評価され
リニューアルオープン後の
浜松科学館 みらいーらの
浜松市の偉人紹介コーナーに
自分が上画像のように
紹介されているかもしれないと期待
わくわくしながら来館しました!!

浜松の偉人
(上画像は、リニューアルオープン前の
浜松科学館で撮影した写真です)

よって、最大の関心事は
リニューアル後の浜松科学館の

浜松市の偉人紹介コーナー
自分が飾られているか?でしたが…

浜科後編2
浜松市の偉人紹介コーナーは
リニューアルオープン後

休憩コーナーと変わってました!


ブログ管理人は
「えええー!?そんなぁぁ!
コーナーそのものが
無くなるなんてぇぇぇ!!」と
ショックを受けて嘆きました


衝撃と悲しみのあまり
のりゅは、その場で泣き崩れそうになりました
ですが…


「最後まで…希望を捨てちゃいかん
あきらめたらそこで試合終了だよ」

(↑日本の名作バスケ漫画「スラムダンク」
登場するキャラクター「安西先生」の名言を用いて
のりゅは脳内で自分自身を励ましました)

「…そうだ!まだまだ
確認していない展示区分がある!
諦めちゃダメなんだ!!」


「俺のコスモよ!奇跡を起こせ!」
(↑日本の大人気バトル漫画
「聖闘士星矢」主人公の名言を脳内で叫びました)

のりゅは、1人脳内芝居をしたのち
奮起しました

そして、自分を紹介する展示を探し出す作業を
続行することにしました

浜松科学館 みらいーら
(公式HPへ)

訪問先基本情報

浜松浜北IC付近からの距離 17km(片道)

到着目安 35分

駐車場 専用の駐車場はありません
※車で来館するなら付近の有料駐車場の利用推奨
詳細は公式HPにて確認ください

所在地 〒430-0923 
静岡県浜松市中区北寺島町256番地の3

電話 053-454-0178

定休日 月曜日(祝日の場合は開館)、12/30~1/2

営業時間 9:30~17:00 (入場は16:30まで)
※7/20~9/1は、9:30~18:00(入場は17:30まで)

入場料 大人600円、高校生300円、中学生以下無料

入場料+プラネタリウム鑑賞(1回)料金
大人1100円、高校生550円、中学生以下無料


浜科後編3
(上画像は、拡大表示可能です)
浜松科学館2階マップです
浜科後編4
(上画像は、拡大表示可能です)
上画像は、浜松科学館2階&M2階にある
展示区分
です

上画像に載っている展示区分
みらいーらコア、キッズ・サイエンス・ランドは
前回記事で紹介しました

今回記事で紹介するのは
上画像に載っている残り5つのゾーン
です
浜科後編5
(上画像は、拡大表示可能です)
上画像は、力ゾーンの展示一覧です

まずは、力ゾーン展示(一部)から紹介します
浜科後編8
(上画像は、拡大表示可能です)
クルマの基本と応用

車型展示装置へ乗り込んだのち
実際にハンドルを操作しアクセルを踏んで
車の運転を疑似体験できますし、その他
予防安全技術「衝突被害軽減ブレーキ」を
体感できる展示です
浜科後編9
(上画像は、拡大表示可能です)
バイクのキホン

バイク型展示装置に乗ったのち
バイクの運転を疑似体験できる展示装置です
全てのミッションを失敗せずクリアすると
制限なく走行できるボーナスステージを楽しめます
浜科後編10
(上画像は、拡大表示可能です)
EVサーキット

発電機のハンドルを回しまくると
ケース内の車が走り出します
浜科後編11
(上画像は、拡大表示可能です)
船を動かそう

船の操作を映像を通してバーチャルに体験できます
浜科後編12
(上画像は、拡大表示可能です)
パワーアシストつなひき

電動アシスト自転車の技術を応用しているそうで
B席は、パワーアシストを
得られながら綱を引けます
よって、子供でもB席に座れば
大人(A席)に勝つことができるかもしれません

浜科後編13
(上画像は、拡大表示可能です)
「ハンデありでも
バカどもには負けん!」と考えた
のりゅはA席に座って全力で闘い
長女&次女に勝利しました♪


2連勝の代償として
のりゅは、かなり疲れました…

浜科後編13-1
(上画像は、拡大表示可能です)
いろいろ発電

展示装置は、3種類です

30秒間必死で足踏みした振動にて起こせた
発電量を確認できる振動発電の展示装置


30秒間、光の当たった場所にセンサーを
素早く動かして起こせた発電量を確認できる
太陽光発電の展示装置

30秒間必死で、うちわを扇いで
プロぺラを回して起こせた
発電量を確認できる風力発電の展示装置


3種類設けられている発電展示の中でも
振動&風力発電の展示装置は
好成績を出そうとすると
めっちゃ疲れます

浜科後編14
(上画像は、拡大表示可能です)
のりゅの起こした発電量は
娘達の起こした発電量を上回りまして
またしても勝利しました♪


パワーアシストつなひきで
勝利した代償としての疲労に加えて
全力で足踏み&うちわを扇いで
勝利した代償として、のりゅ(40歳)は
心臓がバクバクして
気持ち悪くなり吐き気を覚えました…


皆様、自身の歳と体力を考慮して
無理せず展示を楽しみましょうね~☆

浜科後編15
(上画像は、拡大表示可能です)
リニューアルオープン後
浜松市の偉人紹介コーナーは
廃止されましたが
浜松市の偉人の方々は
上画像に写っているように
功績に関連する展示区分で
パネル紹介されてます


力ゾーンで紹介されているのは
「本田宗一郎」氏「鈴木道雄」氏「川上源一」氏です
のりゅのことを紹介する展示は無かったので
次のゾーンへ移動しました
浜科後編16
(上画像は、拡大表示可能です)
上画像は、音ゾーンの展示一覧です

音ゾーンで紹介されている浜松の偉人の方々は
「山葉寅楠」氏「河合小市」氏「梯郁太郎」氏です
浜科後編17
(上画像は、拡大表示可能です)
アクティブ・サウンド・ライブ

最大4名の参加者が演奏楽器を選択
浜科後編18
(上画像は、拡大表示可能です)
体の動きで音を奏でる展示です
楽器が苦手な人も大丈夫とのことです
浜科後編19
(上画像は、拡大表示可能です)
演奏終了後は、成績が表示されます

長女の成績は
表現力だけが飛びぬけて
それ以外は最低な評価でした

我が家の上の娘は
ワガママの自己主張における
表現力だけは素晴らしいので
恐ろしく的確に長女のことを
見抜いた評価だと思いました

浜科後編21
(上画像は、拡大表示可能です)
効果音をつくろう

映像が流れるので、展示体験者(最大3名)は
小道具を用いて効果音を鳴らします
録音を終えたのちは
映像を観ながら加えた効果音を確認できます
浜科後編22
(上画像は、拡大表示可能です)
初回体験は、上画像赤矢印部分に写る
何が楽しかったのか?「アハー」「フフー」と
1人笑いながら収録に参加していた
長女の笑い声が効果音として録音されていて

イマイチなクオリティでした
浜科後編23
(上画像は、拡大表示可能です)
電子楽器の世界

ドラム、シンバル、キーボード、声
色々な音によって映像が変化します

展示を一通り体験して
のりゅのことを紹介する展示は無かったので
次のゾーンへ移動しました
浜科後編24
(上画像は、拡大表示可能です)
上画像は、光ゾーンの展示一覧です

光ゾーンで紹介されている浜松の偉人の方々は
「高柳健次郎」氏「堀内平八郎」氏
浜科後編25
(上画像は、拡大表示可能です)
静岡県浜松市生まれの
ノーベル物理学賞受賞者
浜松科学館 みらいーら名誉館長

「天野浩(あまの ひろし)」さんです

上画像は、天野さん本人や功績を紹介する展示
ようこそ LEDの世界へです
地下資源館1-1
(上画像は、リニューアル前に撮影した写真です)
(上画像は、拡大表示可能です)
「空き枠(上画像右)に飾られるのは
「浜松の公園王(自称)」のりゅ!?
それとも、ノーベル物理学賞受賞者 
天野浩さん!?どっちだ!?」


上記を考え、ブログ管理人は
天野浩さんを一方的に
ライバル視していました


ゆえに、のりゅは
天野さんの展示コーナーが見て


「ぬぅぅ!我は負けたのかっ!?
いや!我の特設コーナーも
浜松科学館のどこかに
設けられているかもしれん!
よぉぉぉし!!探すぞぉぉ!!」


ブログ管理人は
自身の特設コーナーを見つけるべく
浜松科学館 みらいーら内を
隅から隅まで探索する決意を固めました

浜科後編26
(上画像は、拡大表示可能です)
色当てチャレンジ

投射される光の色が変化する部屋の中で
指定された色のボールを選ぶゲームを楽しめます
浜科後編27
(上画像は、拡大表示可能です)
我が家の次女は
不正行為をしてました

浜科後編28
(上画像は、拡大表示可能です)
カラーミキサー
浜科後編29
(上画像は、拡大表示可能です)
指定された色を、三原色で作る体験型ゲームです

スクリーンに映るサークルの色を変化させ
両手を広げた大きさで
サークルの大きさ(&数値)を変化させ
指定された色のサークルを投げ
クリアに必要な色の数値を満たすことが
目的のゲームです
浜科後編30
(上画像は、拡大表示可能です)
かげ絵あそび

普通の影絵だけでなく
上画像右に写っている影絵を作って遊べます

展示を一通り体験して
のりゅのことを紹介する展示は無かったので
次のゾーンへ移動しました
浜科後編31
(上画像は、拡大表示可能です)
上画像は、宇宙ゾーンの展示一覧です

このゾーンでは、浜松市の偉人を
紹介する展示は設けられていませんでした
浜科後編32
(上画像は、拡大表示可能です)
アクティブ・スペース・ミッション
浜科後編33
(上画像は、拡大表示可能です)
宇宙旅行を疑似体験できる展示です
浜科後編34
(上画像は、拡大表示可能です)
旅行先では、クイズを解いたり
リズムゲームをプレイすることになります


ここまで紹介したのは
アクティブ・スペース・ミッションの

ミッションモード
です
浜科後編34-1
(上画像は、拡大表示可能です)
アクティブ・スペース・ミッションには、もう1つ
数種類の宇宙旅行をミッション無しに楽しめる

トラベルモードがあります

浜科後編35
(上画像は、拡大表示可能です)
スイングバイ(上画像左)

学べる細かい法則はともかく
ボールを転がして楽しめる展示です

ロケットを飛ばそう(上画像右)

ペダルを踏み、エネルギーを溜めて
ロケットを飛ばして楽しめる展示です

展示を一通り体験して
のりゅのことを紹介する展示は無かったので
次のゾーンへ移動しました
浜科後編36
(上画像は、拡大表示可能です)
新技術コーナー

展示は一定期間で入替えとなる展示区分です

のりゅ達が来館した時は
体験者が右へ左へとステップすると
映像の車が同じ方向へ移動
加速マークの上を通過させ
より距離を走らせることが
目的の展示(上画像右)などがありました

浜松科学館 みらいーらの
全ての展示区分を巡ったのですが
のりゅのことを紹介する展示は
見つかりませんでした…


「長女ちゃん!おかしいぞ!
パパのことを紹介する展示が
見つからん!!」


のりゅは、長女相手に上記を発言しました

長女「おかしいのは
パパの頭だと思うよ」

(↑長女には、のりゅが探していることを
話しておいたので事情を知っていたのです)

のりゅは、長女に上記を指摘されました

まだ展示されていないのは
のりゅの功績不足だと考えました…


浜松科学館は、1986年5月オープンの施設で
リニューアルオープンしたのは
約33年経った2019年7月
です

浜松科学館 みらいーらの
次回のリニューアルオープン
33年後くらいの2052年に
展示してもらえるよう
おでかけ&ブログ活動に
励もうと思います!


といったところで、今回の回顧録終了です

浜松科学館 みらいーら
興味を惹かれましたら来館してみてね☆
浜松科学館 みらいーら 前編
「こどもとおでかけ回顧録」の過去の記事を探す際は
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また当ブログでは、充実していない地域の遊び場をお探しの方
自然景勝地、パワースポット等のジャンルお探しの方
旅館やホテルの内容を重視して旅行を検討されたい方
釣りやゴルフ、そういった観点からおでかけを検討されたい方
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皆様の力になってくれるかもしれません

回顧録第995弾は、静岡県浜松市中区にある
「浜松科学館 みらいーら 前編」です
浜科学2019-1
2019年7月某日、のりゅは娘達を引き連れ
静岡県浜松市中区にある
3つのスポット
を巡りました

この日巡った3つのスポットは
2018年以降オープンしたり
リニューアルオープンした
フレッシュな施設
ばかりでした

最初の目的地は、2018年7月オープンの
「ヤマハ株式会社」の企業ミュージアム
「イノベーションロード(紹介記事へ)」でした

第2の目的地、2018年12月1日オープンの施設
「浜松市防災学習センター(紹介記事へ)」でした

そして、この日最後の目的地だったのが
2019年7月6日
リニューアルオープン
した今回記事の舞台
「浜松科学館 みらいーら」でした

リニューアルによって科学展示の内容が
どれほど変わったのか?も気になって
おでかけしたわけですが

ブログ管理人的最大の関心事は
リニューアル後の浜松科学館の

浜松市の偉人紹介コーナー
自分が飾られているか?でした

3周年1
(上画像は、拡大表示可能です)
ブログ管理人は
浜松市の偉人な先輩の方々と
並び称されるようになることを目標に
娘達を引き連れ、おでかけしまくり
ブログ更新を励んできました!

3周年2
(上画像は、拡大表示可能です)
そんな活動が水面下で評価され
リニューアルオープン後の
浜松科学館 みらいーらの
浜松市の偉人紹介コーナーに
自分が上画像のように
紹介されているかもしれないと期待
わくわくしながら来館しました!!


ちなみに浜松科学館サイドからの
連絡は一切ありませんでした!!!


普通、展示されるのだったら
浜松科学館から連絡があると思うんですが

ほら、のりゅって
奥ゆかしい照れ屋じゃないですか!


展示するにあたって
のりゅの人柄を調べた
浜松科学館が
「断られちゃうかも…」なんて
考えちゃったかもしれませんよね?


浜松科学館が苦肉の策として
のりゅ本人の了解を得ず
展示している可能性も
十分考えられると予想していました!


浜松科学館 みらいーら
(公式HPへ)

訪問先基本情報

浜松浜北IC付近からの距離 17km(片道)

到着目安 35分

駐車場 専用の駐車場はありません
※車で来館するなら付近の有料駐車場の利用推奨
詳細は公式HPにて確認ください

所在地 〒430-0923 
静岡県浜松市中区北寺島町256番地の3

電話 053-454-0178

定休日 月曜日(祝日の場合は開館)、12/30~1/2

営業時間 9:30~17:00 (入場は16:30まで)
※7/20~9/1は、9:30~18:00(入場は17:30まで)

入場料 大人600円、高校生300円、中学生以下無料

入場料+プラネタリウム鑑賞(1回)料金
大人1100円、高校生550円、中学生以下無料


浜科学2019-1-1
(上画像は、拡大表示可能です)
上画像は、浜松科学館の全展示区分です

1986年5月開館の
浜松科学館は展示内容を一新したと
書いても過言ではない規模の
リニューアルを遂げて
2019年7月6日オープンしました


リニューアルオープン後の入場料は
大人600円、高校生300円、中学生以下無料
入場料+プラネタリウム鑑賞(1回)料金は
大人1100円、高校生550円、中学生以下無料


専用の駐車場はありませんので
車で来館される場合は、近くの有料駐車場を
利用することを推奨します
浜松科学館近くの有料駐車場情報は
公式HPに掲載されてます
浜科学2019-2
(上画像は、拡大表示可能です)
浜松科学館の屋外エリア&施設1階マップです

屋外エリアは、展示区分の1つ
サイエンスパークです

「公園(パーク)となれば
『浜松の公園王』を自称する
のりゅのことを紹介する展示が
あっても不思議はない!」と考え

のりゅは、娘達と一緒に
サイエンスパークから見て回りました


サイエンスパークの展示(一部)から紹介します
浜科学2019-3
(上画像は、拡大表示可能です)
パワーアスレチックハウス

複合遊具な展示ですが
力学の法則が詰まっているんだそうです
浜科学2019-4
(上画像は、拡大表示可能です)
上画像は、パワーアスレチックハウスを
別角度から撮影した写真です
浜科学2019-5
トランポリンもパワーアスレチックハウスの一部です
浜科学2019-6
(上画像は、拡大表示可能です)
マテリアルベンチ(上画像左)

様々な素材で作られているベンチであり
場所によって触り心地が違ったり
叩いた時に鳴る音が違ったりするそうです

霧のステージ(上画像右)

霧を吹き出す空間演出があります
浜科学2019-7
(上画像は、拡大表示可能です)
サウンドコレクトチェア(上画像左)

座ると空気の振動音が聞こえるそうです

パラボラ(上画像右)

相手が居れば声を遠くまで飛ばして
聞いてもらって互いに遊べます

サイエンスパークには
万有引力の法則を発見した
「アイザック・ニュートン」の生家に
植えられていたものを接ぎ木したリンゴの木
ニュートンのリンゴの木などがありますが
遊べそうな展示は以上です

サイエンスパークは
入場料を支払う必要がない場所にある
展示区分なので無料で遊べます
浜科学2019-8
サイエンスパークを遊んだのち
浜松科学館の裏手まで
確認してみましたが
のりゅのことを紹介する展示は
ありませんでした!

浜科学2019-9
上画像は、浜松科学館内にあるカフェです

カフェも、サイエンスパーク同様に
入場料を支払う必要がない場所にあり

カフェにある本棚(上画像黒矢印)の
書籍は無料で閲覧できます
浜科学2019-10
(上画像は、拡大表示可能です)
上画像は、展示区分の1つ
自然ゾーンです
浜科学2019-11
(上画像は、拡大表示可能です)
上画像は、自然ゾーンの展示一覧です

「ブログ開設から約5年
おでかけ情報を
無償で発信し続けてきた
浜松市出身&在住の
のりゅのことを紹介する展示を
浜松科学館が設けるのは
自然なことだろうし
自然ゾーンにあるのでは!?」と考え

自然ゾーンを見て回りました

自然ゾーンの展示(一部)を紹介します
浜科学2019-11-1
(上画像は、拡大表示可能です)
浜松のすがた

浜松の成り立ちをジオラマへの映像演出で
解説してくれたり、太古に生息していた動物を
教えてくれる展示です
浜科学2019-12
(上画像は、拡大表示可能です)
アクティブ・リサーチ・デスク

様々な標本が置かれており
虫メガネや※顕微鏡で観察できます
(※顕微鏡自体が展示の1つ)
浜科学2019-13
デジタルスコープで見る

100倍に拡大観察できる展示機器だそうです
最大のメリットは、上下左右
どこからでも観察できることだそうです
浜科学2019-14
(上画像は、拡大表示可能です)
はままつ環境ウォール

三方原台地、浜名湖、中田島砂丘
浜松市各所の自然や生息する生物を学べます
浜科学2019-15
(上画像は、拡大表示可能です)
スクリーンに映るシャボン玉をタッチすると
はじける演出のあと生物の解説などが表示されます
浜科学2019-16
センサーでとらえる世界

赤外線感知能力で獲物を探して捕える
生物の視界を体感できる展示です
上画像の展示とは別に
イヌの目、ネコの目、チョウの目の
視界を体感できる展示もあります
浜科学2019-17
(上画像は、拡大表示可能です)
アースモニター

海流、大気、地震について学べます
ストーリーモードの他
映像の地球を自由に回せるモードもあります

自然ゾーンには、のりゅのことを紹介する展示は
設置されていなかったので他のゾーンへ移動しました
浜科学2019-18
(上画像は、拡大表示可能です)
のりゅは、階段で移動しましたが
娘達は、こどもエレベーターで移動しました

こどもエレベーター内部は
アスレチックが設けられており
最上階3階まで続いています
浜科学2019-18-1
(上画像は、拡大表示可能です)
浜松科学館3階マップです
浜科学2019-19
(上画像は、拡大表示可能です)
上画像は、浜松科学館3階の展示一覧です

「のりゅのことを
評価しまくった浜松科学館が
宇宙規模で誇れる人物…
つまり地球人だけでなく
宇宙人にも紹介したい人物として
宇宙ゾーンで
展示しているかもしれん!」と考え

浜松科学館3階を見て回りました
浜科学2019-20
(上画像は、拡大表示可能です)
浜松科学館のプラネタリウム
プラネタリウムドーム ときめきら
子供、幼児向けの番組も上映されます


プラネタリウム鑑賞料金は
※高校生以上は有料ですが
中学生以下無料です
(※入場料+プラネタリウム鑑賞(1回)料金
大人1100円、高校生550円)
浜科学2019-21
(上画像は、拡大表示可能です)
小学3年生以下の子供が
プラネタリウムを鑑賞する場合
保護者の同伴(有料)が必要となります

小4~中学生以下は
保護者の同伴不要で
浜松科学館へ無料で入場
プラネタリウムも無料で
鑑賞できちゃう
のです
浜科学2019-22
というわけで、この日
長女(小5)は、浜松科学館へ無料で入場
1人プラネタリウムを無料鑑賞しました

浜科学2019-23
(上画像は、拡大表示可能です)
長女が、プラネタリウムを鑑賞していた間
のりゅと次女は、浜松科学館3階にある展示
月面ARで上画像を撮影したり
浜科学2019-24
(上画像は、拡大表示可能です)
上画像を撮影したりしてました
浜科学2019-24-1
(上画像は、拡大表示可能です)
浜松科学館3階で展示されている
光学式プラネタリウム
前身スポット「浜松市児童会館(1962年~1986年)」
使用されていた世界で唯一
現存している激レア品なんだそうです

浜松科学館3階には
のりゅのことを紹介する展示はなかったので
別の展示区分へ移動しました
浜科学2019-25
(上画像は、拡大表示可能です)
上画像は、浜松科学館M2階にある
展示区分の1つ

みらいーらコアにある
みらいーらテーブルです

みらいーらテーブルは、簡単な工作イベント
ミニワークショップの開催会場
です
興味のある方は公式HPの
イベント情報ページを確認くださいませ
浜科学2019-26
(上画像は、拡大表示可能です)
みらいーらテーブルの後ろには
みらいーらステージがあります

みらいーらステージは
サイエンスショーの開催会場です

サイエンスショー
開催日 毎日開催
開催時間 【平日】①10:00~10:30 
②13:00~13:30 ③15:00~15:30
【土日祝・夏季(7/20~9/1)】①11:30~12:00 
②13:30~14:00 ③15:00~15:30
参加料金 入場さえしていれば無料


のりゅは、展示を見て回り
自分を紹介する展示を
探すのに忙しくて

サイエンスショーを鑑賞できませんでした
浜科学2019-27
上画像の通路を通って
浜松科学館2階へ移動しました
通路内部は、アスレチック仕様となってます
浜科学2019-28
(上画像は、拡大表示可能です)
上画像は、浜松科学館2階の展示区分一覧です
今回記事で紹介するのは
※キッズ・サイエンス・ランドのみです
(※上画像赤枠部分に写る展示区分)
残りの展示区分の展示内容は
次回の回顧録で紹介します

浜科学2019-29
(上画像は、拡大表示可能です)
上画像は、キッズ・サイエンス・ランドの
展示一覧
です
浜科学2019-30
(上画像は、拡大表示可能です)
キッズ・サイエンス・ランドには
0歳~5歳までの子供が
楽しく遊びながら科学を体験できる
展示が設けられてます


キッズ・サイエンス・ランドは
ゾーンの対象年齢上
我が家の娘達を引き連れても
入り難いゾーンだったので
のりゅは、閉館時間間近となり
誰も居なくなってから
進入したのち展示を写真撮影しました


「自分は子供の遊び場を
紹介しているブログの管理人…
つまりキッズの味方として
キッズ・サイエンス・ランドで
紹介されているのかも!?」と考え

探してみたのですが
のりゅのことを紹介する展示は
見つかりませんでした


といったところで、今回の回顧録終了です

浜松科学館 みらいーら
次回の「後編」に続きます☆
浜松市防災教育センターへ来館
「こどもとおでかけ回顧録」の過去の記事を探す際は
「回顧録訪問地別目次(クリックにて飛びます)」が便利です
良かったら、過去のおでかけ記事も読んでくださいませ
また当ブログでは、充実していない地域の遊び場をお探しの方
自然景勝地、パワースポット等のジャンルお探しの方
旅館やホテルの内容を重視して旅行を検討されたい方
釣りやゴルフ、そういった観点からおでかけを検討されたい方
「ブログ仲間(クリックにて、紹介記事へ)」
皆様の力になってくれるかもしれません

回顧録第994弾は、静岡県浜松市中区にある
「浜松市防災学習センター」です
浜松防災1
2019年7月某日、のりゅは娘達を引き連れ
静岡県浜松市中区にある
3つのスポット
を巡りました

この日巡った3つのスポットは
2018年以降オープンしたり
リニューアルオープンした
フレッシュな施設
ばかりでした

最初の目的地は、2018年7月にオープンした
「ヤマハ株式会社」の企業ミュージアム
「イノベーションロード(紹介記事へ)」でした

そして、第2の目的地が
2018年12月1日オープンの今回記事の舞台
「浜松市防災学習センター」でした

浜松市防災学習センターは
市民の防災の学習や体験の場として
次世代の担い手たる
小中学生が防災を楽しく学び
体験できるようにと新設された施設
です

のりゅの住む静岡県は昔から
東海地震の震源地となり
大きな被害が想定されている地域です

少年時代、のりゅは通っていた小学校の
特別授業か何かで東海地震のことを学びました


少年のりゅは、大地震への恐怖から
帰宅後、両親相手に
「お願い!今すぐ引っ越して!」と
ワガママを主張しました


当たり前の話ではありますが
少年のりゅのワガママは
両親に受け入れてもらえませんでした


両親の立場からすれば、仕事もマイホームも
親族、友人、知人との付き合いだってあるのに
いつ起こるか分からない大地震に備えて
今すぐ引っ越そうなんて子供のワガママを
受け入れるわけにはいきませんよね

大人(両親)の都合を察する能力など無かった
少年のりゅは、大地震への恐怖と両親に
ワガママを受け入れてもらえなかったことから
大泣きしました


40歳になった現在になって思い返すと
恥ずかしい少年時代の思い出です

でも、のりゅ(少年)は
大地震に危機感を覚えられる
子供だったわけでありました

浜松防災2
(上画像は、拡大表示可能です)
上画像に写っているのは
浜松市防災学習センター内にある
大地震が発生した際の
適切な行動を学べる展示にて

寝転がって遊んでいた
我が家のお気楽バカ姉妹
です

浜松市防災学習センター
(公式HPへ)

訪問先基本情報

浜松浜北IC付近からの距離 16km(片道)

到着目安 30分

駐車場 22台 無料

所在地 〒430-0941 静岡県浜松市中区山下町192

電話 053-474-8555

定休日 月曜日、祝日(土日を除く)、年末年始

営業時間 9:30~17:00
※貸館施設は、9:30~21:30

入場料 無料


浜松防災3
(上画像は、拡大表示可能です)
浜松市防災学習センター1階マップです

施設1階&2階が常設展示フロア
施設3階は、貸館施設です

回顧録序文でも書いたことですが
浜松市防災学習センターは
市民の防災の学習や体験の場として
次世代の担い手たる
小中学生が防災を楽しく学び
体験できるようにと新設された施設
です

施設の愛称は「はま防~家」です

指定管理者は「遠鉄アシスト株式会社」
のりゅが、おでかけ情報収集のため
公式HPを閲覧させていただいていたり
※過去に公園に設置されている
遊具の情報提供をしたことがあったり
ブログリンクさせて頂いている認定NPO法人
「はままつ子育てネットワークぴっぴ」さんです
(※詳細を知りたい方は、クリック先の記事の
ぴっぴさんの紹介欄を見てくださいませ)


そんな浜松市防災学習センターの
入場料金&駐車料金は無料
です

浜松市防災教育センターの施設概要は以上です
まずは、施設1階の展示内容から紹介
思い出を振り返ります
浜松防災5
(上画像は、拡大表示可能です)
1 浜松ってどんなまち?

浜松市について、市内の想定されている
災害などを知ることができます
具体的には、浜松市の自然や災害特性を学べる
プロジェクションマッピングによる
映像投影機能のある地形模型
がありますし
市内の各所の災害想定データーが知ることができる
ハザードスコープ
などが設けられてます
浜松防災6
(上画像は、拡大表示可能です)
2 もしものために今できること

上画像左黒矢印部分に写る体験展示を通じて
液状化のしくみ(上画像右)
浜松防災7
(上画像は、拡大表示可能です)
活断層による地震(上画像上段)
地震と津波のメカニズム(上画像下段)を
学ぶことができます
浜松防災8
(上画像は、拡大表示可能です)
上画像に写る娘達が、タブレットを持ち
モデルルーム内をウロウロしているのは
そなえミッションに熱中していたからです
浜松防災9
そなえミッションは
受付で利用希望することで
貸してもらえるタブレットを使い
モデルルーム内の危険個所を
5つ探し出します

浜松防災10
(上画像は、拡大表示可能です)
危険個所を見つけただけで
10点入手できることもあれば
クイズを正解することで
20点入手できることもあります
最高スコアは、100点です

浜松防災11
(上画像は、拡大表示可能です)
そなえミッションを通じて
遊びながら家庭内の防災を学べます


我が家の長女は、何回もプレイした末に
最高スコアを取得して喜んでいました
浜松防災12
(上画像は、拡大表示可能です)
そなえミッションのチャレンジを終えたのちは
防災リュックの重さを体験できる展示にて
10㎏の重さのリュックを
長女に背負わせてみたりしました
浜松防災12-1
(上画像は、拡大表示可能です)
浜松市防災教育センター2階マップです

続いて、施設2階の展示内容を紹介
思い出を振り返ります
浜松防災13
3 その日、その瞬間

上画像は、このコーナーの展示
もしもシュミレーターです
浜松防災14
(上画像は、拡大表示可能です)
もしもシュミレーターは
地震などの災害映像のあと
クイズが出題されます

浜松防災16
(上画像は、拡大表示可能です)
クイズを楽しみながら
もしもの災害の防災を学べます
※もしもの災害パターンは
複数種類用意されてます

※上画像赤線部分参照
2つ前の画像と災害想定が違います)
浜松防災2
(上画像は、拡大表示可能です)
もしもシュミレーターにて
我が家のお気楽バカ姉妹は
寝転がって遊んでいましたし

浜松防災17
はしゃぎ回って遊んでいました

「元少年のオレの経験からみて
今のオマエ達に足りないものがある

危機感だ

もしもシュミレーターを退出したのち
のりゅは、娘達へ日本の大人気漫画&アニメ
「幽遊白書」に登場するカリスマ敵キャラクター
「戸愚呂(弟)」の名言を少々変えて注意しました
浜松防災18
(上画像は、拡大表示可能です)
4 被災直後のまち

模型や映像を通じて大地震直後の危険を学べます
浜松防災19
(上画像は、拡大表示可能です)
5 避難所ってどんなところ?

避難所の生活を学べます
ダンボールベッド(上画像右)は
スタッフの方に体験希望を
申し出れば乗ることができます
浜松防災20
(上画像は、拡大表示可能です)
次女ちゃまは、簡易トイレに跨る姿を
撮影させてくれました


そして、のりゅが
「写真、ブログに載せて良いの?」と
尋ねたところ、次女ちゃまは
快くOKしてくれました


次女は危機感だけでなく
恥じらいも足りないと思います


浜松市防災教育センターの
常設展示の紹介は以上ですが
浜松防災21
(上画像は、拡大表示可能です)
施設2階には、キッズコーナーがあり
ソフトブロックや絵本、漫画などが設けられてます
浜松防災22
常設展示を一通り体験しても
リラックスすることなら
超一流の方(長女)は
大地震への危機感を
覚えなかったようでした

浜松防災23
(上画像は、拡大表示可能です)
キッズコーナー隣は、飲食可能な休憩所
防災いこいの場があります

といったところで、今回の回顧録終了です

浜松市防災教育センター
興味を惹かれましたら来館してみてね☆
イノベーションロードへ来館
「こどもとおでかけ回顧録」の過去の記事を探す際は
「回顧録訪問地別目次(クリックにて飛びます)」が便利です
良かったら、過去のおでかけ記事も読んでくださいませ
また当ブログでは、充実していない地域の遊び場をお探しの方
自然景勝地、パワースポット等のジャンルお探しの方
旅館やホテルの内容を重視して旅行を検討されたい方
釣りやゴルフ、そういった観点からおでかけを検討されたい方
「ブログ仲間(クリックにて、紹介記事へ)」
皆様の力になってくれるかもしれません

回顧録第993弾は、静岡県浜松市中区にある
「イノベーションロード」です
イノベ1
2019年7月某日、のりゅは娘達を引き連れ
静岡県浜松市中区にある
3つのスポット
を巡りました

この日巡った3つのスポットは
2018年以降オープンしたり
リニューアルオープンした
フレッシュな施設
ばかりでした

そんな3つのスポットの内、最初に巡ったのが
2018年7月3日オープンのスポットにして
今回記事の舞台「イノベーションロード」でした
イノベ2
イノベーションロードは
1887年創業と歴史ある企業にして
世界最大の総合楽器メーカーでもあり
半導体、音響機器、スポーツ用品
自動車部品も製造販売しちゃっている
日本のメーカーでもあり
静岡県浜松市中区に本社がある企業

「ヤマハ株式会社」が管理・運営している
企業ミュージアム
です
イノベ3
(上画像は、拡大表示可能です)
イノベーションロード内では
世界シェアNO1の生産量を誇る

ピアノを含めた楽器を中心に
ヤマハの製品の数々が
多数展示されてます


少年時代の約5年間
ピアノを習っていた過去を持つ
のりゅは、おそらくですが
ヤマハ製のピアノで
練習していたと思われます


そんな過去があって
イノベーションロードに
ヤマハ製のピアノが
多数展示されている情報を
入手した自分は興味を惹かれ
この時おでかけしました




ごめんなさい
※真っ赤な嘘を書きました
(※上記赤字の記述のこと)

40歳になった現在
のりゅのピアノの実力は


「ふーむ…
やはり鍵盤を見ても
ドレミの配列が分からん…
どれを押すと
【ミ】が鳴るのだろう…?」

(↑イノベーションロード館内にある
自由に弾けるピアノの前に立った
のりゅが脳内で考えたこと)

「鍵盤を見て分からなくとも
過去に習っていた経験が
正解を導いてくれるはず…」

(↑目を閉じて集中力を高めました)

「これかっ!?」
(↑目を閉じたまま実際に押してみました)

「ぬうぅ!【ラ】だったか!
めっちゃ惜しいぃぃ!!」

(↑その場で悔しがってみました)

※上記です
(※まわりくどく書かないのなら
大人になった現在、のりゅのピアノの実力は
素人以下まで低下してます)

そんな実力の人間が
真っ当な目的で
イノベーションロードへ
おでかけしたと思いますか?


展示内容には興味が無かったけれど
おでかけ記事ネタを
1記事分増やすため
のりゅは、イノベーションロードへ
おでかけしました


イノベーションロード
(公式HPへ)

訪問先基本情報

浜松浜北IC付近からの距離 16km(片道)

到着目安 30分

駐車場 28台 無料

所在地 〒430-0904
静岡県浜松市中区中沢町10-1
ヤマハ株式会社本社事業所21号館内

電話 053-460-2010

定休日 日・月・祝日、年末年始夏季、GWなどの
会社休業日、メンテナンス実施日等

営業時間 9:30~17:00(受付は16:00まで)

入場料 無料

重要事項 見学は事前予約制です
公式HPや電話にて見学の予約ができます


イノベ4
(上画像は、拡大表示可能です)
上画像は、イノベーションロード展示場の
約半分
といったところです

回顧録序文で先述したことですが
イノベーションロードは
1887年創業と歴史ある企業にして
世界最大の総合楽器メーカーでもあり
半導体、音響機器、スポーツ用品
自動車部品も製造販売しちゃっている
日本のメーカーでもあり
静岡県浜松市中区に本社がある企業
ヤマハ株式会社が管理・運営している
企業ミュージアム
です

イノベーションロード館内の展示を通じて
製品やサービスに対する
ヤマハのこだわり、取り組み姿勢
客に対して何を届けてきたのか?を
実感できちゃうとのことです

もうちょっと具体的なことを書くのなら
館内12の展示エリアでは、楽器を中心に
ヤマハの製品の数々が
多数展示されていたり
サウンドシアターを楽しめるエリアがあったり
コンサート会場さながらの
ライブ演奏を楽しめるエリアがあったり

※リッチ&オシャレ具合が
もんげかった
です
(※個人の感想です)

そんなイノベーションロードは
入場料金&駐車料金無料の施設
です
ただし、見学するには公式HPや
電話にて事前予約が必要
です
イノベ5
(上画像は、拡大表示可能です)
※イノベーションロードは、ヤマハ株式会社の
本社事業所21号館にあります

(※上画像黒矢印部分にあります)
駐車場は、入って直ぐの場所です

「むーむむむ…
個人的不純な目的で
世界的有名な会社が管理・運営する
リッチ&オシャレ過ぎる博物館を
見学して良いのかしら~?」


しがない中小企業勤めで
イノベーションロードへ
真っ当な目的で入館しなかった
ブログ管理人
は上記を考えました

イノベーションロードの施設概要は以上です

ここからは、館内12の展示エリアと
のりゅが注目した展示物を紹介

思い出を振り返ります
イノベ6
(上画像は、拡大表示可能です)
上画像は、イノベーションロード入口付近に
展示されているシロクマ親子です
剥製ではなく精巧に造られたフィギュアとのことです
イノベ7
(上画像は、拡大表示可能です)
1 コンセプトステージ

12の展示エリアの1つです
新楽器、音・音楽を愉しむ新形態など
「これこそヤマハ!」なコンセプトを
提案している展示エリアとのことです
イノベ8
(上画像は、拡大表示可能です)
娘達が遊んでいた弾くと音だけでなく
キラキラな映像演出も楽しめる
電子ピアノ
などが設置されています
イノベ9
(上画像は、拡大表示可能です)
2 プロローグ

12の展示エリアの1つです
ヤマハ製品の壁彫刻が設けられています
一定時間ごとに、ライトアップされる
ヤマハ製品の壁彫刻が変わります
イノベ10
(上画像は、拡大表示可能です)
3 ものづくりウォーク

12の展示エリアの1つです
ヤマハ製作楽器が分解して展示されています
イノベ3
(上画像は、拡大表示可能です)
イノベ11-1
(上画像は、拡大表示可能です)
4 楽器展示エリア

12の展示エリアの1つです
ヤマハ制作楽器が多数展示されてます
高額な楽器でも演奏できたりします
イノベ12
のりゅは、長女が
楽しんでいたので邪魔をして

ブログ掲載用の写真撮影を済ませたのち
次の展示エリアへ移動しました
イノベ13
(上画像は、拡大表示可能です)
5 ライフシーン

12の展示エリアの1つです
ヤマハ制作楽器も展示されていますが
スポーツ用品、家具なども展示されています
イノベ14
のりゅは、熱中していた
長女の後ろに立って
ニヤリと笑ったのち
横腹をつんつんして嫌がらせ
そして、のりゅは
長女から文句を言われる前に
その場を素早く立ち去りました

イノベ15
(上画像は、拡大表示可能です)
6 デジタルライブラリー

12の展示エリアの1つです
大型タッチパネル式のヤマハ製品目録です
イノベ16
(上画像は、拡大表示可能です)
タッチ操作にて膨大な製品を閲覧したり
世界中のアーティスト動画を探し出して鑑賞できます
イノベ17
(上画像は、拡大表示可能です)
7 スーパーサラウンドシアター

12の展示エリアの1つです
ヤマハが世界に誇る立体音響技術
「ViReal™(バイリアル)」による
108.6チャンネルシアターとのことです
(↑ブログ管理人には理解できません)
220°のワイドスクリーン映像と
圧倒的な音の臨場感を楽しめるとのことです
イノベ18-1
(上画像は、拡大表示可能です)
上画像は、上映作品の概要と上映スケジュールです

スーパーサラウンドシアター上映中は
写真&動画撮影禁止なので
どのような映像が上映されるのか?は
画像掲載して説明できません
ついでに、上映作品の音楽のクオリティについても
のりゅの低レベルな
音楽における感性では批評できません
ぜひとも皆様が映像を観て
音楽を視聴して確かめてみてくださいませ
イノベ19
(上画像は、拡大表示可能です)
8 イノベーションロードマップ

12の展示エリアの1つです
ヤマハの技術革新や挑戦の歴史が記されています
イノベ20
(上画像は、拡大表示可能です)
9 ヒストリーウォーク

12の展示エリアの1つです
創業当時~現在に至るまでの
ヤマハ製品約200点が展示されてます
イノベ21
(上画像は、拡大表示可能です)
創業最初期のオルガン(上画像左)
ヤマハ制作オートバイ第1号(上画像右)

のりゅでも「へ~」と注視されられちゃいました
イノベ22
(上画像は、拡大表示可能です)
10 イノベーション・ラボ

12の展示エリアの1つです
ヤマハの取り組みを紹介している
展示エリアとのことです
イノベ23
(上画像は、拡大表示可能です)
様々な体感できる展示が設けられています
イノベ24
(上画像は、拡大表示可能です)
11 音響展示エリア

12の展示エリアの1つです
ヤマハ製の音響機器が多数展示されてます
イノベ25
(上画像は、拡大表示可能です)
展示されている音響機器は触って楽しめます
イノベ26
(上画像は、拡大表示可能です)
12 バーチャルステージ

12の展示エリアの1つです
バーチャル映像と共に楽器が自動演奏されます
コンサート会場さながらの
ライブ演奏が楽しめるとのことです
イノベ27
(上画像は、拡大表示可能です)
上画像は、上映作品一覧と上映スケジュールです

上映中は写真&動画撮影禁止なので
どのような映像が上映されるのか?は
画像掲載して説明できません
ついでに、上映作品の音楽のクオリティについても
のりゅの低レベルな
音楽における感性では批評できません
ぜひとも皆様が映像を観て
音楽を視聴して確かめてみてくださいませ

といったところで、今回の回顧録終了です

イノベーションロード
興味を惹かれましたら来館してみてね☆
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