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こどもとおでかけ回顧録 
こどもと一緒に遊んだ記録です
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浜松市美術館(2020年10月) 挑む浮世絵 国芳から芳年へ展
「こどもとおでかけ回顧録」の過去の記事を探す際は
「回顧録訪問地別目次(クリックにて飛びます)」が便利です
良かったら、過去のおでかけ記事も読んでくださいませ
また当ブログでは、充実していない地域の遊び場をお探しの方
自然景勝地、パワースポット等のジャンルお探しの方
旅館やホテルの内容を重視して旅行を検討されたい方
釣りやゴルフ、そういった観点からおでかけを検討されたい方
「ブログ仲間(クリックにて、紹介記事へ)」
皆様の力になってくれるかもしれません

おともだちとおでかけ回顧録第4弾は
静岡県浜松市中区にある
「浜松市美術館」で開催されている展覧会
「挑む浮世絵 国芳から芳年へ展」です
2020浜美術10-1
(上画像は、拡大表示可能です)
皆様、こんにちわ
当ブログを初めて閲覧されている方は
はじめまして
美術・芸術作品の良さ、凄さなどを
理解しながら観るために
必要となる感性が乏しかった

元【ざんねんないきもの】
「こどもとおでかけ回顧録」管理人
HN のりゅ(上画像に写る41歳男性)です

のりゅは
元【ざんねんないきもの】でした
静岡県浜松市中区にある今回記事の舞台
「浜松市美術館」
※2019年は、2回も来館しましたし
※2020年は、この時(2020年10月某日)を含めて
2回も来館しましたので
感性が高まり現在は
【ふつうないきもの】に
成長したと思っています

(※クリックにて、2019年8月来館時の回顧録へ)
(※クリックにて、2019年10月来館時の回顧録へ)
(※クリックにて、2020年7月来館時の回顧録へ)
2020浜美術10-2
(上画像は、拡大表示可能です)
のりゅは
【ふつうないきもの】に成長しましたし

2020年9/26(土)~11/8(日)の間
浜松市美術館で
開催されている展覧会

「挑む浮世絵 国芳から芳年へ展」

招待券を入手したこともあり
2020年10月某日、同美術館に来館することにしました
2020浜美術10-3
招待券は、2枚入手しましたので
「おでかけ仲間(紹介記事へ)」メンバーの1人
のりゅが卒業した中学校の元美術部員にして
元美術部部長を
務めた経験の持ち主
TAKA君
に同行を要請したところ
快く応じていただけました
2020浜美術10-4
(上画像は、拡大表示可能です)
TAKA君は元美術部部長を
務めた経験の持ち主だけあって
上画像右で幼き頃の長女が
被っている兜くらいの造形物なら
難なく作成できちゃえる技量の
持ち主でもあります

2020浜美術10-4-1
(上画像は、拡大表示可能です)
ゴミ(上画像参照)しか
作成できない人物(のりゅ)
とは
レベルが違うことを理解した上で
今回記事の本文を閲覧くださいませ
2020浜美術10-5
で、2020年10月某日
のりゅは、TAKA君&娘達を引き連れ
浜松市美術館を内包するスポット
「浜松城公園(紹介記事へ)」に来園しました

しかし、移動中の車中での出来事ですが
娘達から
浜松市美術館に来館するよりも
浜松城公園の遊具を遊びたいと
主張されてしまいました


※静岡県内在住の小学生は
浜松市美術館に無料で入館して
展覧会を観れる
というのに
我が家の娘達は
父親(のりゅ)とは異なり成長しない
【ざんねんないきもの】
です
(※静岡県内の小学生は「キッズアートプロジェクト
しずおかミュージアムパスポート」を提示で無料)

【ざんねんないきもの】の主張を
父親(のりゅ)の強権で曲げさせて
無理に連れて行っても
展覧会を鑑賞するのに
邪魔になるだけだと思えたので
娘達とは別行動することにしました

2020浜美術10-6
よって、浜松市美術館には
のりゅとTAKA君のみで入館しました


ゆえに、今回記事は
いつもの「こどもとおでかけ回顧録」ではなく
友人と遊びに行ったスポットを紹介
思い出を記すバージョンの回顧録

「おともだちとおでかけ回顧録」です

浜松市美術館
(浜松市HPの紹介ページへ)

挑む浮世絵 国芳から芳年へ展
(公式情報ページへ)

おでかけ先基本情報

浜松浜北IC付近からの距離 17キロ(片道)

到着目安 30分

駐車場 29台 無料
※浜松城公園の駐車場(55台 8:00~21:00 無料)も
駐車できる

所在地 〒430-0946
静岡県浜松市中区元城町100-1

電話 053-454-6801

定休日 月曜日(祝日の場合は開館し、翌日休館)
年末年始、展示切替間

営業時間 9:30~17:00

入場料 開催される展覧会によって異なる

展覧会開催期間 
2020年9月26日(土)~2020年11月8日(日)まで

展覧会観覧料 大人1200円
大学生以下800円、小中学生600円、70歳以上600円
※静岡県内の小学生は「キッズアートプロジェクト
しずおかミュージアムパスポート」を提示で無料
※教育優待制度にて浜松市内の中学生は
生徒手帳又は身分証明書提示で無料
※磐田市、袋井市、森町、湖西市内の中学生は
生徒手帳又は身分証明書提示で当日料金の半額


浜松美術2
(上画像は、拡大表示可能です)
静岡県浜松市中区にある
浜松城公園(紹介記事へ)マップです
(↑浜松城公園の遊具情報は、上記リンク先参照)

浜松市美術館は、浜松城公園内施設であり
上画像赤枠部分にあります

浜松城公園とセットおでかけできますし
「浜松城天守閣(紹介記事へ)」とも
セットおでかけを楽しめます
浜美術2020-5
上画像の建物の施設
浜松市美術館は、昭和46年に開館した
静岡県内初の公立美術館なんだそうです

浜松市美術館は、2階建ての施設で
第1~第3まで、3つの展示室を持つ美術館です

※収蔵品を展示する展覧会を
開催することもありますが
常設展示はありません
(※浜松市美術館の収蔵品を知りたい方は
市町村HPの紹介ページを閲覧ください)
浜美術2020-6
(上画像は、拡大表示可能です)
上画像は、浜松市美術館
2020年度の展覧会スケジュールです

浜松市美術館は、一定期間ごとに
展示内容を変える企画展や特別展を
楽しめる美術館
です
2020浜美術10-7
(上画像は、拡大表示可能です)
今回記事で紹介する展覧会
挑む浮世絵 国芳から芳年へ展は
2020年11月8日(日)まで
開催されてます


挑む浮世絵 国芳から芳年へ展の観覧料金は
大人1200円、大学生以下800円
小中学生600円、70歳以上600円
です

浜松市美術館と浜松城公園の駐車場の
駐車料金は無料
です
2020浜美術10-8
(上画像は、拡大表示可能です)
上画像は、展覧会主催者さんの挨拶です

浜松市美術館1階にある第2展示室に
入室して直ぐの場所に飾られており
挑む浮世絵 国芳から芳年へ展の観覧順路は
第2展示室→第1展示室(2階)の順です
2020浜美術10-9
(上画像は、拡大表示可能です)
上画像は、挑む浮世絵 国芳から芳年へ展
最初の展示区分概要です

浮世絵作品は、150点展示されており
全ての作品が写真撮影OK
です

ここからは、のりゅが注目して
写真撮影した作品を紹介、思い出を振り返ります
2020浜美術10-10
(上画像は、拡大表示可能です)
上画像作品は、のりゅでも知ってる
日本三大妖怪に数えられる
「酒呑童子」が描かれていたので注目しました

のりゅが注目して
写真撮影した作品を紹介すると書きましたが
作品名、作品概要、作者名は記しません

作品について詳しく知りたい方は
画像拡大して確認ください
2020浜美術10-12
(上画像は、拡大表示可能です)
のりゅは、少年時代から41歳になった現在も
ゲーム&漫画が大好きです

上画像作品は「自来也」「大蛇丸」
ゲーム&漫画で名前を見たことがある人物が
描かれていたので注目しました
2020浜美術10-15
(上画像は、拡大表示可能です)
上画像作品は
TAKA君が注目していたので
のりゅも注目しました


TAKA君は
ワニという動物は
日本には棲息していないのに
150年以上前の浮世絵作品に
描かれている
ことに感心してました


上画像作品を観ながら
のりゅは、TAKA君に
「僕も君と同じことを考えて
感心していたところだよ」と
伝えました

2020浜美術10-16
(上画像は、拡大表示可能です)
上画像作品は、のりゅでも知ってる有名な妖怪
「鵺」が描かれているので注目しました

のりゅは、酒呑童子と鵺を退治したのは
同じ人物だと認識していたのですが
TAKA君から、それぞれ別人物であり
有名妖怪を退治した両人物は
源氏という血族でも
何代も離れていることを教えていただきました
2020浜美術10-18
上画像は、挑む浮世絵 国芳から芳年へ展
第2展示区分概要です
2020浜美術10-19
(上画像は、拡大表示可能です)
【怪奇】がテーマの第2展示区分には
血の付いた障子が置かれています


「怖がりビビりな
【ざんねんないきもの(娘達)】が
この場に居たら
心躍るリアクションを
してくれたかもな~」と考えつつ
上画像を撮影しました

2020浜美術10-20
(上画像は、拡大表示可能です)
上画像作品は
挑む浮世絵 国芳から芳年へ展の
代表作品みたいなので注目しました
2020浜美術10-21
(上画像は、拡大表示可能です)
第2展示区分は、怪奇がテーマな作品以外に
上画像作品を例として
残酷な描写を描いた作品が数多く展示されてます

2020浜美術10-22
(上画像は、拡大表示可能です)
上画像は、挑む浮世絵 国芳から芳年へ展
第3展示区分概要です
2020浜美術10-23
(上画像は、拡大表示可能です)
上画像作品は
おっぱいが
描かれていたので
注目しました!!


第3展示区分を観覧し始めた時点で
のりゅは、たいぶ飽きてきており
上画像作品以外、写真撮影しませんでした
2020浜美術10-24
(上画像は、拡大表示可能です)
上画像は、挑む浮世絵 国芳から芳年へ展
第4展示区分概要です
2020浜美術10-25
(上画像は、拡大表示可能です)
上画像作品は、歴史の教科書(?)に
載っているくらいに有名なことを
TAKA君に教えてもらいまして注目しました
2020浜美術10-26
(上画像は、拡大表示可能です)
上画像作品は、解説に
のりゅでも知ってる有名な妖怪
「九尾の狐」との表記を見つけたので注目しました
2020浜美術10-27-1
(上画像は、拡大表示可能です)
上画像は、挑む浮世絵 国芳から芳年へ展
最終展示区分概要です
2020浜美術10-28
(上画像は、拡大表示可能です)
上画像作品は、のりゅでも知ってる
「西郷隆盛」が描かれていたので注目しました

じっくり鑑賞していたTAKA君とは
観覧ペースが合わず
のりゅは
、浜松美術館2階にある
第1展示室を先に退室して
30分ほど待ったのちと合流しまして
浜松市美術館を退館しました

上記の下線部分の記述内容は
【ふつうないきもの(自称)】と
【ゆうしゅうないきもの】の差
ですね

挑む浮世絵 国芳から芳年へ展の紹介は
以上となりますが
2020浜美術10-29
おまけな情報を紹介しますと
挑む浮世絵 国芳から芳年へ展で展示されている
いくつかの作品は、音声ガイドを聞きながら
観覧することができます


音声ガイドナレーターは
声優
「鳥海浩輔」さんとのことであり
貸出料金は、1台600円とのことです
2020浜美術10-30
(上画像は、拡大表示可能です)
さらに、おまけな情報を紹介しますと
浜松市美術館1階にある第3展示室では
中国の石仏が展示されています

といったところで、今回の回顧録終了です

浜松市美術館で開催中の
挑む浮世絵 国芳から芳年へ展
興味を惹かれましたら来館したのち
鑑賞されてみてはいかがでしょうか?
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浜松市美術館 くまのパディントン展
「こどもとおでかけ回顧録」の過去の記事を探す際は
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釣りやゴルフ、そういった観点からおでかけを検討されたい方
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皆様の力になってくれるかもしれません

回顧録第1091弾は、静岡県浜松市中区にある
「浜松市美術館」で開催されている展覧会
「くまのパディントン展」です
浜美術2020-1
(上画像は、拡大表示可能です)
2020年7月某日
のりゅ、マイハニー、娘達の家族4名は
静岡県浜松市内にある
文化施設3スポット
を巡りました


この日最初の目的地こそが
静岡県浜松市中区にある今回記事の舞台
「浜松市美術館」であり
同美術館に来館した目的は
2020年9月13日まで
開催されている展覧会

「くまのパディントン展」
を観ることでした

今回記事ココまでの記述を読み
「このブログ管理人家族は
美術館や博物館巡りが趣味の
教養が高い一家なのかなぁ…?」と
誤解された方

浜美術2020-2
のりゅ、マイハニー、娘達は
美術・芸術作品の良さ、凄さなどを
理解しながら観るために
必要となる感性が乏し過ぎる

【ざんねんないきもの】です
浜美術2020-4-1
そんな【ざんねんないきもの】4匹が
※分不相応&※猫に小判なのに
浜松市美術館に来館した理由は
くまのパディントン展の招待券を
大人2名分入手したことと
静岡県内在住の小学生は
無料で入館して観れる
からでした

(※分不相応→その人物の身分や能力から
ふさわしくないことを意味する四字熟語)
(※猫に小判→価値の分からない人に貴重品を
与えても何の役にも立たないことのたとえ)

浜松市美術館
(浜松市HPの紹介ページへ)

くまのパディントン展
(公式情報ページへ)

おでかけ先基本情報

浜松浜北IC付近からの距離 17キロ(片道)

到着目安 30分

駐車場 29台 無料
「浜松城公園」の駐車場
(55台 8:00~21:00 無料)も利用可 

所在地 〒430-0946
静岡県浜松市中区元城町100-1

電話 053-454-6801

定休日 月曜日(祝日の場合は開館し、翌日休館)
年末年始、展示切替間

営業時間 9:30~17:00

入場料 開催される展覧会によって異なる

くまのパディントン展開催期間 
2020年7月11日~2020年9月13日まで

くまのパディントン展観覧料 大人1200円
大学生以下800円、小中学生600円、70歳以上600円
※静岡県内の小学生は「キッズアートプロジェクト
しずおかミュージアムパスポート」を提示で無料
※教育優待制度にて浜松市内の中学生は
生徒手帳又は身分証明書提示で無料
※磐田市、袋井市、森町、湖西市内の中学生は
生徒手帳又は身分証明書提示で当日料金の半額


浜松美術2
(上画像は、拡大表示可能です)
静岡県浜松市中区にある
浜松城公園(紹介記事へ)マップです
(↑浜松城公園の遊具情報は、上記リンク先参照)

浜松市美術館は
浜松城公園内施設
であり
上画像赤枠部分にあります

浜松城公園とセットおでかけできますし
「浜松城天守閣(紹介記事へ)」とも
セットおでかけを楽しめます
浜美術2020-5
上画像の建物の施設
浜松市美術館は、昭和46年に開館した
静岡県内初の公立美術館なんだそうです

浜松市美術館は、2階建ての施設で
第1~第3まで、3つの展示室を持つ美術館です

※収蔵品を展示する展覧会を
開催することもありますが
常設展示はありません
(※浜松市美術館の収蔵品を知りたい方は
市町村HPの紹介ページを閲覧ください)
浜美術2020-6
(上画像は、拡大表示可能です)
上画像は、浜松市美術館で開催されている
くまのパディントン展と
同展覧会以降の開催される予定の
2020年度の展覧会スケジュールです

浜松市美術館は、一定期間ごとに
展示内容を変える企画展や特別展を
楽しめる美術館
です
浜美術2020-7
(上画像は、拡大表示可能です)
今回記事で紹介する展覧会
くまのパディントン展は
2020年9月13日まで開催されてます

浜美術2020-7-1
(上画像は、拡大表示可能です)
くまのパディントン展の観覧料金は
大人1200円、大学生以下800円
小中学生600円、70歳以上600円
です

浜松市美術館と浜松城公園の駐車場の
駐車料金は無料
です
浜美術2020-8
浜松市美術館に入館したのち
のりゅ達は、観覧順路に従いまして
建物2階にある第1展示室から観て回りました

上画像黒矢印部分、階段途中の壁面には
浜美術2020-9
(上画像は、拡大表示可能です)
くまのパディントンのイラストボートが
飾られていました

くまのパディントンは、イギリスの作家
「マイケル・ボンド」という方が生み出した
架空のクマのキャラクターであり
絵本・アニメ・映画・ぬいぐるみ
幅広い分野で世界中の人々に愛されている
キャラクターでもあるとのことです

くまのパディントンは
のりゅ達が、2014年11月に遊びに行った
神奈川県相模原市緑区にある遊園地
「さがみこリゾート プレジャーフォレスト」
マスコットとしても採用されていたりします
(↑クリックしますと、上記スポットの
おでかけ回顧録に飛びますが
約5年半前に作成した古い記事なので
遊びの情報を知りたい場合は
あまり役にたたないかもしれません)

浜美術2020-10
(上画像は、拡大表示可能です)
上画像は、階段を上って
第1展示室までの通路に飾られている展示物です

上画像の展示物以外にも
浜美術2020-11
(上画像は、拡大表示可能です)
映画のポスター
浜美術2020-12
(上画像は、拡大表示可能です)
くまのパディントンが経験してきた
あれこれを知ることができる展示物
浜美術2020-13
(上画像は、拡大表示可能です)
4コマ漫画、イメージイラストが載っている展示物が
第1展示室まで続く通路の壁に飾られています
浜美術2020-14
(上画像は、拡大表示可能です)
4コマ漫画の台詞は
英語で表記されています


4コマ漫画を見た次女は
母親(マイハニー)に
「ママ、これ
なんて書いてあるの?」と
質問してました


マイハニーは
「大学を卒業したパパに
聞きなさい」と発言して
次女の質問を回避した

【ざんねんないきもの】です
浜美術2020-15
(上画像は、拡大表示可能です)
のりゅは、Fランク大学卒の
頭脳でも分かる範囲で
我が子(次女)の質問に
答えてあげました

(↑上画像赤枠&赤線部分参照)

上記事実から、のりゅは
自分自身のことを
【マイハニーと比べれば
マシないきもの】
だと思います


ここまで紹介した展示物が飾られている先に
第1展示室があり、観覧順路は
第2展示室と続くのですが
写真撮影禁止なため、画像を掲載して
展示物の数々を紹介することができません

第1展示室&第2展示室には
児童書シリーズの挿絵が載っている展示物
各作家による絵本や漫画の原画
世界中で出版された書籍
マイケル・ボンドの仕事道具
インタビュー映像が観れる映像展示などがあります
浜美術2020-16
(上画像は、拡大表示可能です)
浜美術2020-17
(上画像は、拡大表示可能です)
上画像2枚は、第1展示室→第2展示室の途中に
設けられているフォトスポットです
浜美術2020-18
(上画像は、拡大表示可能です)
娘達は、展示物を見て回る以外に
くまのパディントン展が
開催されている期間
参加できる上画像のイベント

楽しみました

上画像のイベントは、中学生以下限定で
受付で申し込めば参加可能
です
浜美術2020-20
イベントの課題を達成したことで
上画像のポストカードがもらえました

浜美術2020-21
イベントに参加してもらえたポストカードは
浜松市美術館内にある展覧会のグッズ売り場で
価格220円で販売されてました

のりゅ達は、お金を支払わず
くまのパディントン展を楽しみ
440円相当のグッズを
取得しちゃったのでした~♪

浜美術2020-22-1
(上画像は、拡大表示可能です)
あと、上画像のイベントに参加すれば
くまのパディントンと
記念撮影できちゃえる
とのことです

くまのパディントン(おそらく着ぐるみ)と会って
記念撮影されたい方は
上画像の情報を参考にして
浜松市美術館に来館してくださいませ

くまのパディントン展の紹介は以上となりますが
浜美術2020-22
(上画像は、拡大表示可能です)
第3展示室は、収蔵品が展示されてます
浜美術2020-23
(上画像は、拡大表示可能です)
展示されている収蔵品は
夏の風物が描かれている掛け軸と
浜美術2020-24
(上画像は、拡大表示可能です)
扇子です

といったところで、今回の回顧録終了です

浜松市美術館で開催されている
くまのパディントン展
興味を惹かれましたら観に行ってみてね☆
蜆塚公園(2019年11月)へおでかけ
「こどもとおでかけ回顧録」の過去の記事を探す際は
「回顧録訪問地別目次(クリックにて飛びます)」が便利です
良かったら、過去のおでかけ記事も読んでくださいませ
また当ブログでは、充実していない地域の遊び場をお探しの方
自然景勝地、パワースポット等のジャンルお探しの方
旅館やホテルの内容を重視して旅行を検討されたい方
釣りやゴルフ、そういった観点からおでかけを検討されたい方
「ブログ仲間(クリックにて、紹介記事へ)」
皆様の力になってくれるかもしれません

回顧録第1069弾は、静岡県浜松市中区にある
「蜆塚公園(2019年11月)」です
蜆塚2019-1
静岡県浜松市中区にある今回記事の舞台
「蜆塚公園」
国指定史跡である
「蜆塚遺跡」
前回記事の舞台である

「浜松市博物館(紹介記事へ)」
内包しているスポット
です
浜博2019-2
2019年11月某日
のりゅ、マイハニー、娘達は
歴史系博物館である
浜松市博物館の展示内容には
興味ゼロだけれど
無料招待券を入手したのに
使わないのは勿体無いとの考えて
おでかけしました

蜆塚2019-2
写真を撮影した時刻から算出しまして
のりゅ達が浜松市博物館に
滞在していた時間は
20分ちょっとでした


「意外な事実が判明したよ!
どうやら僕達は
20分もの長時間
浜松市博物館の展示を
観覧していたんだよ!」

(↑40歳男性が人生のパートナーに伝えた言葉)

マイハニー「へぇぇ~
私達にしては
長居しちゃったわね」

(39歳主婦の感想な返答)

上記会話を交わしたのち
のりゅ、マイハニー、娘達は
浜松市博物館に来館したついでに
蜆塚公園内にある蜆塚遺跡
観覧しました


蜆塚公園
(市町村HP内の紹介ページへ)

訪問先基本情報

浜松浜北IC付近からの距離 19キロ(片道)

到着目安 35分

駐車場 45台 無料

所在地 〒432-8018
静岡県浜松市中区蜆塚4丁目22-1

電話 053-456-2208(浜松市博物館)

備考 貝塚は月曜日と祝日の翌日は観覧不可であり
観覧可能時間は、9:00~16:30


浜松博物館3
(上画像は、拡大表示可能です)
蜆塚公園マップです

回顧録序文でも前述しましたが
蜆塚公園は、国指定史跡であり
今回記事で紹介する蜆塚遺跡と
浜松市博物館を内包する公園
です
(↑浜松市博物館について詳しく知りたい場合は
クリックにて、参照記事に飛びます)


浜松市博物館は入場料金を支払わねば
展示を観覧できないスポットですが
蜆塚遺跡は無料で観覧できる他
駐車料金も無料
です
蜆塚公園3
(上画像は、拡大表示可能です)
蜆塚遺跡マップです
蜆塚公園4
(上画像は、拡大表示可能です)
蜆塚遺跡の概要です

蜆塚遺跡の概要を簡潔に書きますと
縄文時代の村の跡です
蜆塚2019-3
(上画像は、拡大表示可能です)
当時の村の様子が再現されてます
蜆塚2019-4
(上画像は、拡大表示可能です)
蜆塚2019-5
(上画像は、拡大表示可能です)
復元家屋の一部は中に入ることができます
蜆塚2019-6
(上画像は、拡大表示可能です)
上画像は、蜆塚遺跡内にある
厳重保存されている貝塚
貝層断面観察施設です

貝層断面観察施設は
月曜日と祝日の翌日は
観覧不可な施設であり
観覧可能時間は、9:00~16:30
です
蜆塚2019-6-1
(上画像は、拡大表示可能です)
貝層断面観察施設の概要です
蜆塚2019-7
(上画像は、拡大表示可能です)
蜆塚2019-8
(上画像は、拡大表示可能です)
貝層断面観察施設では
素晴らしい現存状態の貝塚を見ることができます

のりゅ的に
蜆塚遺跡の展示内容は
浜松市博物館の展示内容と
同レベル程度にしか
興味ありませんでした

(↑つまり興味ゼロってことです☆)

ゆえに、のりゅは
ブログネタを1記事分増やすとの
【崇高な目的】
のため
浜松市博物館に来館したついでに
蜆塚遺跡を観覧しました

蜆塚2019-10
意外だと思えたのは
のりゅのような
【崇高な目的】を持っておらず
※「大昔の遺跡なんぞ見ても
腹の足しにならんわ!」との
信条なはずのマイハニー

1人マイカーに戻ることなく
蜆塚遺跡観覧に同行していたこと
階段を上り下りせねばならない
貝層断面観察施設観覧にも
同行していたことでした

(※上画像赤矢印部分に写る人物です
この時に言ったわけではありませんが
以前、マイハニーは
この記述な信条を、のりゅに向かって
発言したことがあるのです)


人生のパートナーの
らしくない行動を見て
本気で心配になった自分

蜆塚遺跡観覧に同行した理由を
マイハニーに尋ねました

マイハニー曰く
小学生の頃に遠足で行った以来で
ちょい気になったから同行したとのことです

たいした理由はありませんでした

2019年11月おでかけ時は
貝層断面観察施設を見て
蜆塚公園を退園、帰宅しました
蜆塚公園12
(上画像は、2017年8月に撮影した写真です)
2019年11月おでかけ時には
足を運びませんでしたが
蜆塚公園には、上画像の施設
「旧高山家住宅」もあります

観覧料金はもちろん無料です
蜆塚公園12-1
(上画像は、2017年8月に撮影した写真です)
(上画像は、拡大表示可能です)
旧高山家住宅の概要です

旧高山家住宅は蜆塚公園に移築された
江戸時代の終わり頃の
浜名湖湖畔の標準的な住宅です
蜆塚公園13
(上画像は、2017年8月に撮影した写真です)
(上画像は、拡大表示可能です)
旧高山家住宅は、内部を観覧できます
蜆塚公園14
(上画像は、2017年8月に撮影した写真です)
(上画像は、拡大表示可能です)
旧高山家住宅では
上画像&上記イベントが開催されてます

かやぶき屋根の下で聞く日本の昔ばなし
利用条件 特になし、予約も不要
開催日・開始時間 毎月第2土曜日14時~
参加費 無料
備考 雨天でも開催されます


上画像&上記のイベントに心惹かれた方は
蜆塚公園内にある
旧高山家住宅へ足を運んだのち
趣のある環境で昔話を聞いてみてくださいませ

といったところで、今回の回顧録終了です

蜆塚公園
興味を惹かれましたら、おでかけしてみてね☆
浜松市博物館(2019年11月)に来館
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良かったら、過去のおでかけ記事も読んでくださいませ
また当ブログでは、充実していない地域の遊び場をお探しの方
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回顧録第1068弾は、静岡県浜松市中区にある
「浜松市博物館(2019年11月)」です
浜博2019-1
(上画像は、拡大表示可能です)
2019年11月某日
のりゅ、マイハニー、娘達の家族4名は
静岡県浜松市中区にある今回記事の舞台
「浜松市博物館」に来館しました

ちなみの話ですが、上画像にて
娘達と一緒に写るキャラクターは
浜松市博物館マスコットキャラクターの
「ナウミン」&「シジ丸」です

浜松市博物館は
2017年8月21日にも
来館したことのあるスポット
です
(↑クリックにて、前回来館時の回顧録へ)

前回来館時の回顧録にて
のりゅは、浜松市博物館のことを
タダでなければ
おでかけする気にならないスポット

書きました

浜松博物館2
(上画像は、2017年8月に撮影した写真です)
なので、前回は浜松市博物館の
入場料が無料となる毎年8月21日

「静岡県民の日」に来館しました


そして、2019年11月某日来館時は
浜松市博物館の入場料が
無料となる日ではなかったのですが

浜博2019-2
(上画像は、拡大表示可能です)
無料招待券を入手したため
使わないのは勿体無いと考えて
おでかけしました


浜松市博物館
(市町村HP紹介ページへ)

おでかけ先基本情報

浜松浜北IC付近からの距離 19キロ(片道)

到着目安 35分

駐車場 45台 無料

所在地 〒432-8018
静岡県浜松市中区蜆塚4丁目22-1

電話 053-456-2208

定休日 月曜日(祝日の場合開館)
祝日の翌日、12/29~1/3、夏休み期間は無休

営業時間 9:00~17:00

入館料 大人310円、高校生150円、小中学生は無料
※特別展開催中は入館料が変わる場合あり

備考 公式HPに、特別割引券あり


浜松博物館3
(上画像は、拡大表示可能です)
静岡県浜松市中区にある「蜆塚公園」マップです

蜆塚公園は、国指定史跡である「蜆塚遺跡」
今回記事の舞台である
浜松市博物館を内包する公園です
蜆塚公園及び蜆塚遺跡については
次回の回顧録にて紹介、思い出を振り返ります
浜松博物館4
(上画像は、拡大表示可能です)
浜松市博物館の館内マップです

浜松市博物館は、浜松市近隣で
発掘・発見された原始~近・現代までの
歴史的資料を展示しているスポット
です

浜松市博物館の駐車料金は無料であり
入場料金は大人310円、高校生150円
小中学生は無料
です

浜松市博物館のスポット概要は以上としまして
ここからは常設展示室の展示内容を
のりゅなりに紹介
しつつ思い出を振り返ります
浜博2019-2-1
順路通り観覧した場合
最初に見ることになる
展示の時代は原始
です
浜博2019-3
(上画像は、拡大表示可能です)
おそらくですが
浜松市博物館最大の見所な展示
ナウマンゾウの骨格模型
です
浜博2019-4
(上画像は、拡大表示可能です)
浜松市で発見されたナウマンゾウの骨が
※模式標本となって新種認定された
とのことです
(※模式標本→分類学上、種や亜種の
学名を命名する際にタイプと決められた標本
個体分類を行ううえで最も重要らしいです)
浜博2019-5
(上画像は、拡大表示可能です)
ナウマンゾウの骨格模型前には
のりゅが住む静岡県浜松市浜北区にある
「根堅遺跡」から出土した
浜北人の化石が展示されてます
浜博2019-6
(上画像は、拡大表示可能です)
上画像は、旧石器時代人
浜北人との体格比べができる展示です

※現生の浜北人3名は
体格比べをしながらの
記念撮影をしました

(↑のりゅは、市町村合併で消滅した
静岡県浜北市出身であり
娘達は静岡県浜松市浜北区出身です)
浜博2019-7
しかし、マイハニーだけは
「生まれも育ちも浜北の
アナタ達と違って
私は浜松駅近くの出身だからぁ~
そこには立てないのぉ~♪」と
主張
しやがりまして
浜北人と体格比べしながらの
記念撮影をしなかったのでした


現生の浜北人な40歳男性は
人生のパートナーの言動に

「スーパー浜北人」
覚醒しかねないほどの
激しい怒りを覚えました

(↑覚醒はしませんでした)
浜博2019-8
(上画像は、拡大表示可能です)
常設展示室(原始)には
ナウマンゾウの骨格模型や浜北人関連の展示他に
ワニの化石(上画像左)
浜松市博物館パンフレットの
表紙の写真として使用されている
屈葬人骨(上画像右)などが展示されてます
浜博2019-9
(上画像は、拡大表示可能です)
常設展示室(原始)→常設展示室(古代)の間には
解説コーナーが設けられてます

歴史漫画などの書籍を閲覧したり
浜博2019-10
解説タッチパネルを通じて
浜松市博物館の展示品などについて学べます
浜博2019-11-0
常設展示(原始)の次は
常設展示室(古代)です
浜博2019-11-1
(上画像は、拡大表示可能です)
常設展示室(古代)には
古代の農具や創作物などが展示されてます
浜博2019-12
(上画像は、拡大表示可能です)
例として適当に撮影した
展示物の写真を掲載して紹介しますと
発見当時は日本最古の絵馬として
話題となったらしい古代の絵馬(複製品)
埴輪などがあります
浜博2019-13
常設展示(古代)の展示物の中でも
人形(上画像)を見た時が
「なんとぉぉ!コレは!?」と
のりゅ的に1番
テンションがあがりました

まかい牧場施設6-1
(上画像は別スポットで撮影した写真です)
(上画像は、拡大表示可能です)
「むぅぅ!我の最高傑作
『チ○コマン』
似ているっ!」と考えて
テンションがあがりました

浜博2019-14
(上画像は、拡大表示可能です)
「数千年の歴史の歩みを
積み重ねて
人は、チンコを足した作品を
作るようになったのだな…」と
感慨に耽りました

浜博2019-15
常設展示室(古代)の次は
常設展示室(中世)です
浜博2019-16
(上画像は、拡大表示可能です)
常設展示室(中世)には
現品は静岡県指定文化財らしい仏像(複製)
徳川家康公立体しかみ象などが展示されてます
浜博2019-17
「たしか、家康公しかみ像って
うんこを漏らして逃げた時の
悔しさを忘れないため
家康本人が画家に命じて
描かせた伝説がある
んだっけ…
ヒャッハー!そんな展示の近くに
マイハ二ーが立ってやがるぜ!
シャッターチャーンス!!
」と
考えながら40歳男性は
上画像を撮影しました

浜博2019-18
(上画像の企画展は終了してます)
常設展示室(中世)の次は
常設展示室(近世)
常設展示室(近・現代)

続くのですが、のりゅ達が来館した時は
特別展開催中で、近世&近・現代の展示品は
一時撤去されてました
浜松博物館16
(上画像は、2017年8月に撮影した写真です)
(上画像は、拡大表示可能です)
仕方ないので
2017年8月来館時に撮影した写真を掲載して
常設展示室(近世)の展示について紹介します

常設展示室(近世)には
当時の町場の生活を再現した展示や
火打石体験コーナーなどがあります
浜博2019-18-1
(上画像は、拡大表示可能です)
常設展示室(近・現代)には
近・現代の生活道具などが展示されてます

電話確認したところ
2020年2月27日時点
常設展示室(近世)と常設展示室(近・現代)の
展示は通常営業状態に戻っている
とのことです
浜博2019-19
あと、浜松市博物館には常設展示室以外に
特別展示室(上画像)もあります

浜松市博物館に来館したのなら
忘れずに特別展示室も
ついでに観覧しておくことを推奨します

といったところで、今回の回顧録終了です

浜松市博物館
興味を惹かれましたら来館してみてね☆
広沢公民館敷地内公園へおでかけ
「こどもとおでかけ回顧録」の過去の記事を探す際は
「回顧録訪問地別目次(クリックにて飛びます)」が便利です
良かったら、過去のおでかけ記事も読んでくださいませ
また当ブログでは、充実していない地域の遊び場をお探しの方
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回顧録第1060弾は、静岡県浜松市中区にある
「広沢公民館敷地内公園」です
広沢公民1
2019年12月某日、のりゅは娘達を引き連れ
静岡県浜松市中区にある今回記事の舞台
「広沢公民館敷地内公園」
おでかけしました

のりゅは、遊具目当てに
幾多の公園へおでかけしています

百里園公園1-0
さらに、のりゅは
地図帳とGoogle ストリートビュー
駆使して公園が有する遊具を
調査したりしています

広沢公民1-1
さらにさらに、のりゅは
遠方にあるがゆえ
おでかけできない公園であっても
どんな遊具を有しているのか?を
知りたいと考えて
おでかけ情報誌を購読したり
おでかけ情報サイトを
閲覧したりしてます


さて、ここまでの説明で
のりゅが国内の公園の
遊具設置情報に
精通している人物であることを
理解していただけましたね


今回記事の舞台
広沢公民館敷地内公園には
遊具情報通である自分ですら
有している他のスポットを知らない

【レア中のレア遊具】
設置されています


広沢公民館敷地内公園

おでかけ先基本情報

浜松浜北IC付近からの距離 18km(片道)

到着目安 35分

駐車場 敷地内に駐車できる?
※詳細は回顧録本文参照

所在地 〒432-8013
静岡県浜松市中区広沢1丁目9-3

電話 管理団体は分かりません


広沢公民2
広沢公民館敷地内公園は
静岡県浜松市中区広沢に住まう人々が利用する
「広沢公民館」の敷地内にあります

広沢公民館敷地内公園というスポット名は
公園名を記している看板などが
探してみたものの見つからなかったため
のりゅが勝手に名付けました

広沢公民館の敷地内には遊具以外に
「日枝神社」と呼ばれる神社もあります
広沢公民3
上画像黒矢印で示したように
敷地内へ車で進入したのち
駐車することは可能でしょうけれど
近隣に住まう方から注意されてしまう
可能性があります

誰かに連れて来てもらう
公共交通機関を利用するなどして
広沢公民館敷地内公園へ
おでかけされることを推奨します
広沢公民3-1
ちなみに、のりゅは
「アッシーちゃん(マイハニー)」
送り迎えをしてもらいました~☆


広沢公会堂敷地内公園の
スポット概要は以上としまして
設置されている遊具を紹介します
広沢公民4
鉄棒
広沢公民5
滑り台+ジャングルジムの複合遊具
広沢公民6
(上画像は、拡大表示可能です)
振れ幅が小さ過ぎるブランコ

回顧録序文で書いた
【レア中のレア遊具】とは
上画像の遊具
です
広沢公民7
娘達(11歳&9歳)が
普通に遊んだ場合は
上画像程度しか揺れませんし

広沢公民8
大人の自分が思いっ切り
力を込めて揺らしても
上画像程度しか揺れません


【レア中のレア遊具】でも
遊んで楽しいとは
限りませんよね~☆


まぁ~、遊具マニアである
のりゅとしましては
【レア中のレア遊具】を
この目で見て遊べただけで
十分幸せを感じることができました


目的は果たしたので、のりゅは
アッシーちゃん(マイハニー)に
「迎えに来てちょ」と電話連絡しました

広沢公民3-1
自宅に帰ったのち、のりゅは
アッシーちゃん(マイハニー)に
【レア中のレア遊具】の写真を
見せてあげました


アッシーちゃん「こんなモノのために
私は足として使われたのね…」


アッシーちゃんのコメントは上記でした

といったところで、今回の回顧録終了です

広沢公民館敷地内公園
興味を惹かれましたら、おでかけしてみてね☆
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