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こどもとおでかけ回顧録 
こどもと一緒に遊んだ記録です
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蜆塚公園(2019年11月)へおでかけ
「こどもとおでかけ回顧録」の過去の記事を探す際は
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釣りやゴルフ、そういった観点からおでかけを検討されたい方
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皆様の力になってくれるかもしれません

回顧録第1069弾は、静岡県浜松市中区にある
「蜆塚公園(2019年11月)」です
蜆塚2019-1
静岡県浜松市中区にある今回記事の舞台
「蜆塚公園」
国指定史跡である
「蜆塚遺跡」
前回記事の舞台である

「浜松市博物館(紹介記事へ)」
内包しているスポット
です
浜博2019-2
2019年11月某日
のりゅ、マイハニー、娘達は
歴史系博物館である
浜松市博物館の展示内容には
興味ゼロだけれど
無料招待券を入手したのに
使わないのは勿体無いとの考えて
おでかけしました

蜆塚2019-2
写真を撮影した時刻から算出しまして
のりゅ達が浜松市博物館に
滞在していた時間は
20分ちょっとでした


「意外な事実が判明したよ!
どうやら僕達は
20分もの長時間
浜松市博物館の展示を
観覧していたんだよ!」

(↑40歳男性が人生のパートナーに伝えた言葉)

マイハニー「へぇぇ~
私達にしては
長居しちゃったわね」

(39歳主婦の感想な返答)

上記会話を交わしたのち
のりゅ、マイハニー、娘達は
浜松市博物館に来館したついでに
蜆塚公園内にある蜆塚遺跡
観覧しました


蜆塚公園
(市町村HP内の紹介ページへ)

訪問先基本情報

浜松浜北IC付近からの距離 19キロ(片道)

到着目安 35分

駐車場 45台 無料

所在地 〒432-8018
静岡県浜松市中区蜆塚4丁目22-1

電話 053-456-2208(浜松市博物館)

備考 貝塚は月曜日と祝日の翌日は観覧不可であり
観覧可能時間は、9:00~16:30


浜松博物館3
(上画像は、拡大表示可能です)
蜆塚公園マップです

回顧録序文でも前述しましたが
蜆塚公園は、国指定史跡であり
今回記事で紹介する蜆塚遺跡と
浜松市博物館を内包する公園
です
(↑浜松市博物館について詳しく知りたい場合は
クリックにて、参照記事に飛びます)


浜松市博物館は入場料金を支払わねば
展示を観覧できないスポットですが
蜆塚遺跡は無料で観覧できる他
駐車料金も無料
です
蜆塚公園3
(上画像は、拡大表示可能です)
蜆塚遺跡マップです
蜆塚公園4
(上画像は、拡大表示可能です)
蜆塚遺跡の概要です

蜆塚遺跡の概要を簡潔に書きますと
縄文時代の村の跡です
蜆塚2019-3
(上画像は、拡大表示可能です)
当時の村の様子が再現されてます
蜆塚2019-4
(上画像は、拡大表示可能です)
蜆塚2019-5
(上画像は、拡大表示可能です)
復元家屋の一部は中に入ることができます
蜆塚2019-6
(上画像は、拡大表示可能です)
上画像は、蜆塚遺跡内にある
厳重保存されている貝塚
貝層断面観察施設です

貝層断面観察施設は
月曜日と祝日の翌日は
観覧不可な施設であり
観覧可能時間は、9:00~16:30
です
蜆塚2019-6-1
(上画像は、拡大表示可能です)
貝層断面観察施設の概要です
蜆塚2019-7
(上画像は、拡大表示可能です)
蜆塚2019-8
(上画像は、拡大表示可能です)
貝層断面観察施設では
素晴らしい現存状態の貝塚を見ることができます

のりゅ的に
蜆塚遺跡の展示内容は
浜松市博物館の展示内容と
同レベル程度にしか
興味ありませんでした

(↑つまり興味ゼロってことです☆)

ゆえに、のりゅは
ブログネタを1記事分増やすとの
【崇高な目的】
のため
浜松市博物館に来館したついでに
蜆塚遺跡を観覧しました

蜆塚2019-10
意外だと思えたのは
のりゅのような
【崇高な目的】を持っておらず
※「大昔の遺跡なんぞ見ても
腹の足しにならんわ!」との
信条なはずのマイハニー

1人マイカーに戻ることなく
蜆塚遺跡観覧に同行していたこと
階段を上り下りせねばならない
貝層断面観察施設観覧にも
同行していたことでした

(※上画像赤矢印部分に写る人物です
この時に言ったわけではありませんが
以前、マイハニーは
この記述な信条を、のりゅに向かって
発言したことがあるのです)


人生のパートナーの
らしくない行動を見て
本気で心配になった自分

蜆塚遺跡観覧に同行した理由を
マイハニーに尋ねました

マイハニー曰く
小学生の頃に遠足で行った以来で
ちょい気になったから同行したとのことです

たいした理由はありませんでした

2019年11月おでかけ時は
貝層断面観察施設を見て
蜆塚公園を退園、帰宅しました
蜆塚公園12
(上画像は、2017年8月に撮影した写真です)
2019年11月おでかけ時には
足を運びませんでしたが
蜆塚公園には、上画像の施設
「旧高山家住宅」もあります

観覧料金はもちろん無料です
蜆塚公園12-1
(上画像は、2017年8月に撮影した写真です)
(上画像は、拡大表示可能です)
旧高山家住宅の概要です

旧高山家住宅は蜆塚公園に移築された
江戸時代の終わり頃の
浜名湖湖畔の標準的な住宅です
蜆塚公園13
(上画像は、2017年8月に撮影した写真です)
(上画像は、拡大表示可能です)
旧高山家住宅は、内部を観覧できます
蜆塚公園14
(上画像は、2017年8月に撮影した写真です)
(上画像は、拡大表示可能です)
旧高山家住宅では
上画像&上記イベントが開催されてます

かやぶき屋根の下で聞く日本の昔ばなし
利用条件 特になし、予約も不要
開催日・開始時間 毎月第2土曜日14時~
参加費 無料
備考 雨天でも開催されます


上画像&上記のイベントに心惹かれた方は
蜆塚公園内にある
旧高山家住宅へ足を運んだのち
趣のある環境で昔話を聞いてみてくださいませ

といったところで、今回の回顧録終了です

蜆塚公園
興味を惹かれましたら、おでかけしてみてね☆
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浜松市博物館(2019年11月)に来館
「こどもとおでかけ回顧録」の過去の記事を探す際は
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回顧録第1068弾は、静岡県浜松市中区にある
「浜松市博物館(2019年11月)」です
浜博2019-1
(上画像は、拡大表示可能です)
2019年11月某日
のりゅ、マイハニー、娘達の家族4名は
静岡県浜松市中区にある今回記事の舞台
「浜松市博物館」に来館しました

ちなみの話ですが、上画像にて
娘達と一緒に写るキャラクターは
浜松市博物館マスコットキャラクターの
「ナウミン」&「シジ丸」です

浜松市博物館は
2017年8月21日にも
来館したことのあるスポット
です
(↑クリックにて、前回来館時の回顧録へ)

前回来館時の回顧録にて
のりゅは、浜松市博物館のことを
タダでなければ
おでかけする気にならないスポット

書きました

浜松博物館2
(上画像は、2017年8月に撮影した写真です)
なので、前回は浜松市博物館の
入場料が無料となる毎年8月21日

「静岡県民の日」に来館しました


そして、2019年11月某日来館時は
浜松市博物館の入場料が
無料となる日ではなかったのですが

浜博2019-2
(上画像は、拡大表示可能です)
無料招待券を入手したため
使わないのは勿体無いと考えて
おでかけしました


浜松市博物館
(市町村HP紹介ページへ)

おでかけ先基本情報

浜松浜北IC付近からの距離 19キロ(片道)

到着目安 35分

駐車場 45台 無料

所在地 〒432-8018
静岡県浜松市中区蜆塚4丁目22-1

電話 053-456-2208

定休日 月曜日(祝日の場合開館)
祝日の翌日、12/29~1/3、夏休み期間は無休

営業時間 9:00~17:00

入館料 大人310円、高校生150円、小中学生は無料
※特別展開催中は入館料が変わる場合あり

備考 公式HPに、特別割引券あり


浜松博物館3
(上画像は、拡大表示可能です)
静岡県浜松市中区にある「蜆塚公園」マップです

蜆塚公園は、国指定史跡である「蜆塚遺跡」
今回記事の舞台である
浜松市博物館を内包する公園です
蜆塚公園及び蜆塚遺跡については
次回の回顧録にて紹介、思い出を振り返ります
浜松博物館4
(上画像は、拡大表示可能です)
浜松市博物館の館内マップです

浜松市博物館は、浜松市近隣で
発掘・発見された原始~近・現代までの
歴史的資料を展示しているスポット
です

浜松市博物館の駐車料金は無料であり
入場料金は大人310円、高校生150円
小中学生は無料
です

浜松市博物館のスポット概要は以上としまして
ここからは常設展示室の展示内容を
のりゅなりに紹介
しつつ思い出を振り返ります
浜博2019-2-1
順路通り観覧した場合
最初に見ることになる
展示の時代は原始
です
浜博2019-3
(上画像は、拡大表示可能です)
おそらくですが
浜松市博物館最大の見所な展示
ナウマンゾウの骨格模型
です
浜博2019-4
(上画像は、拡大表示可能です)
浜松市で発見されたナウマンゾウの骨が
※模式標本となって新種認定された
とのことです
(※模式標本→分類学上、種や亜種の
学名を命名する際にタイプと決められた標本
個体分類を行ううえで最も重要らしいです)
浜博2019-5
(上画像は、拡大表示可能です)
ナウマンゾウの骨格模型前には
のりゅが住む静岡県浜松市浜北区にある
「根堅遺跡」から出土した
浜北人の化石が展示されてます
浜博2019-6
(上画像は、拡大表示可能です)
上画像は、旧石器時代人
浜北人との体格比べができる展示です

※現生の浜北人3名は
体格比べをしながらの
記念撮影をしました

(↑のりゅは、市町村合併で消滅した
静岡県浜北市出身であり
娘達は静岡県浜松市浜北区出身です)
浜博2019-7
しかし、マイハニーだけは
「生まれも育ちも浜北の
アナタ達と違って
私は浜松駅近くの出身だからぁ~
そこには立てないのぉ~♪」と
主張
しやがりまして
浜北人と体格比べしながらの
記念撮影をしなかったのでした


現生の浜北人な40歳男性は
人生のパートナーの言動に

「スーパー浜北人」
覚醒しかねないほどの
激しい怒りを覚えました

(↑覚醒はしませんでした)
浜博2019-8
(上画像は、拡大表示可能です)
常設展示室(原始)には
ナウマンゾウの骨格模型や浜北人関連の展示他に
ワニの化石(上画像左)
浜松市博物館パンフレットの
表紙の写真として使用されている
屈葬人骨(上画像右)などが展示されてます
浜博2019-9
(上画像は、拡大表示可能です)
常設展示室(原始)→常設展示室(古代)の間には
解説コーナーが設けられてます

歴史漫画などの書籍を閲覧したり
浜博2019-10
解説タッチパネルを通じて
浜松市博物館の展示品などについて学べます
浜博2019-11-0
常設展示(原始)の次は
常設展示室(古代)です
浜博2019-11-1
(上画像は、拡大表示可能です)
常設展示室(古代)には
古代の農具や創作物などが展示されてます
浜博2019-12
(上画像は、拡大表示可能です)
例として適当に撮影した
展示物の写真を掲載して紹介しますと
発見当時は日本最古の絵馬として
話題となったらしい古代の絵馬(複製品)
埴輪などがあります
浜博2019-13
常設展示(古代)の展示物の中でも
人形(上画像)を見た時が
「なんとぉぉ!コレは!?」と
のりゅ的に1番
テンションがあがりました

まかい牧場施設6-1
(上画像は別スポットで撮影した写真です)
(上画像は、拡大表示可能です)
「むぅぅ!我の最高傑作
『チ○コマン』
似ているっ!」と考えて
テンションがあがりました

浜博2019-14
(上画像は、拡大表示可能です)
「数千年の歴史の歩みを
積み重ねて
人は、チンコを足した作品を
作るようになったのだな…」と
感慨に耽りました

浜博2019-15
常設展示室(古代)の次は
常設展示室(中世)です
浜博2019-16
(上画像は、拡大表示可能です)
常設展示室(中世)には
現品は静岡県指定文化財らしい仏像(複製)
徳川家康公立体しかみ象などが展示されてます
浜博2019-17
「たしか、家康公しかみ像って
うんこを漏らして逃げた時の
悔しさを忘れないため
家康本人が画家に命じて
描かせた伝説がある
んだっけ…
ヒャッハー!そんな展示の近くに
マイハ二ーが立ってやがるぜ!
シャッターチャーンス!!
」と
考えながら40歳男性は
上画像を撮影しました

浜博2019-18
(上画像の企画展は終了してます)
常設展示室(中世)の次は
常設展示室(近世)
常設展示室(近・現代)

続くのですが、のりゅ達が来館した時は
特別展開催中で、近世&近・現代の展示品は
一時撤去されてました
浜松博物館16
(上画像は、2017年8月に撮影した写真です)
(上画像は、拡大表示可能です)
仕方ないので
2017年8月来館時に撮影した写真を掲載して
常設展示室(近世)の展示について紹介します

常設展示室(近世)には
当時の町場の生活を再現した展示や
火打石体験コーナーなどがあります
浜博2019-18-1
(上画像は、拡大表示可能です)
常設展示室(近・現代)には
近・現代の生活道具などが展示されてます

電話確認したところ
2020年2月27日時点
常設展示室(近世)と常設展示室(近・現代)の
展示は通常営業状態に戻っている
とのことです
浜博2019-19
あと、浜松市博物館には常設展示室以外に
特別展示室(上画像)もあります

浜松市博物館に来館したのなら
忘れずに特別展示室も
ついでに観覧しておくことを推奨します

といったところで、今回の回顧録終了です

浜松市博物館
興味を惹かれましたら来館してみてね☆
広沢公民館敷地内公園へおでかけ
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回顧録第1060弾は、静岡県浜松市中区にある
「広沢公民館敷地内公園」です
広沢公民1
2019年12月某日、のりゅは娘達を引き連れ
静岡県浜松市中区にある今回記事の舞台
「広沢公民館敷地内公園」
おでかけしました

のりゅは、遊具目当てに
幾多の公園へおでかけしています

百里園公園1-0
さらに、のりゅは
地図帳とGoogle ストリートビュー
駆使して公園が有する遊具を
調査したりしています

広沢公民1-1
さらにさらに、のりゅは
遠方にあるがゆえ
おでかけできない公園であっても
どんな遊具を有しているのか?を
知りたいと考えて
おでかけ情報誌を購読したり
おでかけ情報サイトを
閲覧したりしてます


さて、ここまでの説明で
のりゅが国内の公園の
遊具設置情報に
精通している人物であることを
理解していただけましたね


今回記事の舞台
広沢公民館敷地内公園には
遊具情報通である自分ですら
有している他のスポットを知らない

【レア中のレア遊具】
設置されています


広沢公民館敷地内公園

おでかけ先基本情報

浜松浜北IC付近からの距離 18km(片道)

到着目安 35分

駐車場 敷地内に駐車できる?
※詳細は回顧録本文参照

所在地 〒432-8013
静岡県浜松市中区広沢1丁目9-3

電話 管理団体は分かりません


広沢公民2
広沢公民館敷地内公園は
静岡県浜松市中区広沢に住まう人々が利用する
「広沢公民館」の敷地内にあります

広沢公民館敷地内公園というスポット名は
公園名を記している看板などが
探してみたものの見つからなかったため
のりゅが勝手に名付けました

広沢公民館の敷地内には遊具以外に
「日枝神社」と呼ばれる神社もあります
広沢公民3
上画像黒矢印で示したように
敷地内へ車で進入したのち
駐車することは可能でしょうけれど
近隣に住まう方から注意されてしまう
可能性があります

誰かに連れて来てもらう
公共交通機関を利用するなどして
広沢公民館敷地内公園へ
おでかけされることを推奨します
広沢公民3-1
ちなみに、のりゅは
「アッシーちゃん(マイハニー)」
送り迎えをしてもらいました~☆


広沢公会堂敷地内公園の
スポット概要は以上としまして
設置されている遊具を紹介します
広沢公民4
鉄棒
広沢公民5
滑り台+ジャングルジムの複合遊具
広沢公民6
(上画像は、拡大表示可能です)
振れ幅が小さ過ぎるブランコ

回顧録序文で書いた
【レア中のレア遊具】とは
上画像の遊具
です
広沢公民7
娘達(11歳&9歳)が
普通に遊んだ場合は
上画像程度しか揺れませんし

広沢公民8
大人の自分が思いっ切り
力を込めて揺らしても
上画像程度しか揺れません


【レア中のレア遊具】でも
遊んで楽しいとは
限りませんよね~☆


まぁ~、遊具マニアである
のりゅとしましては
【レア中のレア遊具】を
この目で見て遊べただけで
十分幸せを感じることができました


目的は果たしたので、のりゅは
アッシーちゃん(マイハニー)に
「迎えに来てちょ」と電話連絡しました

広沢公民3-1
自宅に帰ったのち、のりゅは
アッシーちゃん(マイハニー)に
【レア中のレア遊具】の写真を
見せてあげました


アッシーちゃん「こんなモノのために
私は足として使われたのね…」


アッシーちゃんのコメントは上記でした

といったところで、今回の回顧録終了です

広沢公民館敷地内公園
興味を惹かれましたら、おでかけしてみてね☆
浜松市美術館(スーパーリアルワールド展)を観に行ってきました
「こどもとおでかけ回顧録」の過去の記事を探す際は
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回顧録第1024弾は、静岡県浜松市中区にある
「浜松市美術館(スーパーリアルワールド展)」です
浜美リアル1
(上画像は、拡大表示可能です)
第1022弾(クリックにて、第1022弾へ)
第1023弾(クリックにて、第1023弾へ)
愛知県蒲郡市にあるテーマパーク
「ラグナシア」が舞台のおでかけ回顧録を
作成・更新しました

第1024弾となる今回記事は
ラグナシアが舞台のおでかけ回顧録の続きを
作成・更新する予定でしたが
2019年10月中旬
のりゅ、マイハニー、娘達の家族4名は
静岡県浜松市中区にある
「浜松市美術館」で開催されている
「スーパーリアルワールド展」
観に行ってきました

スーパーリアルワールド展は
2019年12月15日(日)までと
期間限定開催の展覧会
であり
おでかけ回顧録の
作成・更新を遅らせた分だけ
おでかけ情報の鮮度が落ちてしまいます

なので、ラグナシアが舞台の
おでかけ回顧録は、1回休みとしまして
浜松市美術館で開催中の
スーパーリアルワールド展のおでかけ回顧録を
皆様へお届けいたします
浜松美術0
(上画像は、2019年8月某日撮影した写真です)
浜松市美術館へは
2019年9月8日まで開催されていた
「木梨憲武展」を観に行った以来
約2ヶ月ぶりに来館しました


上記を読んで
のりゅ&マイハニーのことを
ちょくちょく美術館へ通うような
高尚な趣味を持つ
人間なのだと認識された方

大いなる勘違いです!
まかい牧場施設6-1
(上画像は、拡大表示可能です)
上画像は、中学生の頃
美術の成績が5段階中大抵2だった
のりゅが作れる限界創作物

チンコマン
です

のりゅは、創作物を作る
技量が残念なだけでなく
美術品の良さを
理解できる感性が乏しい40歳男性
です
浜美リアル2
そして、のりゅ以上に
美術品の良さを理解できる感性が
乏しい人物こそが、マイハニー
です

2018年夏、マイハニーの希望で
石川県金沢市にある
「金沢21世紀美術館(紹介記事へ)」
遠路はるばる来館しました


でも、おでかけ希望者だった
マイハニーが
展覧会の観覧料金の高さから
観ないことを決めたため
のりゅ達は、金沢21世紀美術館の
無料ゾーンだけを
ウロウロして帰宅しました


娘達に関しては
※「蛙の子は蛙」でございます

(※子の性質や能力は
親に似るものだというたとえ)


そんな低俗な家族が浜松市美術館へ
短期間で、2回も来館した理由は…

浜美リアル2-1
(上画像は、拡大表示可能です)
木梨憲武展同様に
無料招待券を入手できたため
使わないのは勿体無いと考えて
来館しました


浜松市美術館
(浜松市HPの紹介ページへ)

スーパーリアルワールド展
(展覧会紹介ページへ)

訪問先基本情報

浜松浜北IC付近からの距離 17キロ(片道)

到着目安 30分

駐車場 29台 無料
「浜松城公園」の駐車場
(55台 8:00~21:00 無料)も利用可 

所在地 〒430-0946
静岡県浜松市中区元城町100-1

電話 053-454-6801

定休日 月曜日(祝日の場合は開館し、翌日休館)
年末年始、展示切替間

営業時間 9:30~17:00

入場料 開催される展覧会によって異なる

スーパーリアルワールド展開催期間 
2019年9月28日~2019年12月15日(日)まで

スーパーリアルワールド展観覧料 大人1200円
大学生以下800円、小中学生600円、70歳以上600円
※静岡県内の小学生は「キッズアートプロジェクト
しずおかミュージアムパスポート」を提示で無料
※教育優待制度にて浜松市内の中学生は
生徒手帳又は身分証明書提示で無料
※磐田市、袋井市、森町、湖西市内の中学生は
生徒手帳又は身分証明書提示で当日料金の半額


浜松美術2
(上画像は、拡大表示可能です)
静岡県浜松市中区にある
浜松城公園(紹介記事へ)マップです
(↑浜松城公園の遊具情報は、上記リンク先参照)

浜松市美術館は、浜松城公園内施設です
上画像赤枠部分にあります
浜松城公園とセットおでかけできますし
「浜松城天守閣(紹介記事へ)」
セットおでかけを楽しめます
浜松美術3
上画像の建物の施設
浜松市美術館は、昭和46年に開館した
静岡県内初の公立美術館なんだそうです

浜松市美術館は、2階建ての施設で
第1~第3まで、3つの展示室を持つ美術館です
※収蔵品を展示する展覧会を
開催することもありますが
常設展示はありません
(※浜松市美術館の収蔵品を知りたい方は
市町村HPの紹介ページを閲覧ください)

浜松市美術館は、一定期間ごとに
展示内容を変える企画展や特別展を
楽しめる美術館
です
浜美リアル3
(上画像は、拡大表示可能です)
浜松美術館で現在開催中の
浜松市出身2大アーティストによる
約180点の写実表現作品を
観て楽しめる期間限定の展覧会
スーパーリアルワールド展は
2019年12月15日(日)まで
開催されてます


スーパーリアルワールド展の観覧料金は
大人1200円、大学生以下800円
小中学生600円、70歳以上600円
です
浜松市美術館と浜松城公園の駐車場の
駐車料金は無料
です
浜美リアル4
順路に沿って観覧していくと
浜松市美術館の第2展示室から
観ることになります

第2展示室で観覧できるのは
「石黒賢一郎」さんの作品の数々です

石黒賢一郎さんは、静岡県浜松市出身の
アーティストとのことであり
浜松市内でもトップ5に入る進学校
「浜松南高等学校」を卒業されたのち

「5美大」なんて称される美大の1つ
「多摩美術大学」へ進学された
そうです

石黒賢一郎さんは
中学時代は、野球部
高校時代は、テニス部と運動部に
所属されていた方だったけれど
小学校の美術の先生だった
お母様の影響もあってか
美術の道へ進み
油彩による超写実表現の巨匠として
名を馳せるようになった方
とのことです
ちなみに、石黒賢一郎さんのお父様は
高校教師をされていた方
とのことです

「ううむ…
浜松市出身・在住の
低俗アホ家族な我が家とは
レベルが違い過ぎだな…」

(↑展示室に設けられている石黒賢一郎さんの経歴
作品を通じて、ご家族の職業を知った時
ブログ管理人が心中にて思ったこと)

第2展示室で展示されている
石黒賢一郎さんの作品の数々の
ほとんどが写真撮影禁止ですが
いくつかの作品は、写真撮影OK
ブログなどで情報発信OKです
浜美リアル5
(上画像は、拡大表示可能です)
「VISTA DE NAJERA(作品名」
浜美リアル6
(上画像は、拡大表示可能です)
「CONTADOR(作品名)」

上画像2枚は、石黒賢一郎さんの
写真撮影OKな展示作品です

石黒賢一郎さんは、他人から
写実的な風景画を描くアーティストと
認識されるのを好まない方みたいです
浜美リアル7
(上画像は、拡大表示可能です)
「真○○・マ○・イ○○○○○○(作品名)」

浜松市美術館の第2展示室では
他人から写実的な風景画を描くアーティストと
認識されるのを好まない石黒賢一郎さんの
写実的な人物画や
※写実的なアニメや漫画のキャラクターを
描いた作品も展示されています
(※日本の漫画家「永井豪」氏の作品
「けっこう仮面」の主人公「けっこう仮面」
描かれた作品などがあります)

女性の秘密の花園な場所にある
毛の平原まで描いている
写実的な裸婦画
ガスマスクを着けている
女性の写実的な裸婦画も
展示されてます


自分1人だったら
「うっひょ~♡」だったんですが

マイハニーや娘達と一緒に観覧していたので
「ううむ…じっくり見てると
なんか言われそうだな…」と考えて
真剣・集中して観れなかったのが残念でした
浜美リアル8
(上画像は、拡大表示可能です)
「GURUA BIPEDA 00(作品名)」

浜松市美術館の第2展示室では
石黒賢一郎さん制作の
立体的な作品も展示されています
浜美リアル9
(上画像は、拡大表示可能です)
「1/1 ジェットパイルダー(作品名)」
浜美リアル10
(上画像は、拡大表示可能です)
「1/1 ROCKET PUNCH PROJECT(作品名)」
浜美リアル10-1
(上画像は、拡大表示可能です)
上画像は、ロケットパンチの後方を撮影した写真です

後方でも綿密に造られていて
「スゴ過ぎるなぁ~」と思いました
浜美リアル11
順路に沿って観覧していくと
浜松市美術館の第2展示室の次は
第3展示室を観ることになります

スーパーリアルワールド展にて
1番面白いと感じて観れたのは
第3展示室で展示されている作品でした


写真・動画撮影禁止なので
画像掲載して紹介できないのは残念ですが
浜美リアル12
浜松市美術館の第3展示室に
展示されている作品
「ハニーフラッシュについて(作品名)」
「ハニーフラーシュー!」との音声演出があり
石黒賢一郎さん制作の裸婦画に
描かれている女性が
映像演出で、永井豪氏の作品の1つ

「キューティーハニー」に登場する主人公
「キューティーハニー」の戦闘衣装を纏います

その直後、映像演出が無くなり
「いやん♡」との音声演出があります

浜美リアル13
順路に沿って観覧していくと
浜松市美術館の第3展示室の次は
第1展示室を観ることになります

第1展示室で観覧できるのは
「斎藤雅緒」さんの作品の数々です
浜美リアル14
(上画像は、拡大表示可能です)
写真撮影OKだった斎藤雅緒の作品は
上画像に写っている作品と
浜美リアル15
(上画像は、拡大表示可能です)
上画像の自動販売機型作品のみでした
浜美リアル16
(上画像は、拡大表示可能です)
斎藤雅緒さんは
清涼飲料水メーカー

「伊藤園」の代表製品
「お〜いお茶」「1日分の野菜」など
パッケージイラストを
描かれた方
とのことです

低俗アホ家族な
我が家4名も全員
浜松市出身
です

静岡県浜松市出身者は
偉大な方々もいれば
低俗アホ家族4名もいるし
色々ですね~☆


といったところで、今回の回顧録終了です

浜松市美術館で開催中の
スーパーリアルワールド展
興味を惹かれましたら来館したのち
観覧されてみてはいかがでしょうか?
浜松市美術館(木梨憲武展)を見に行ってきました
「こどもとおでかけ回顧録」の過去の記事を探す際は
「回顧録訪問地別目次(クリックにて飛びます)」が便利です
良かったら、過去のおでかけ記事も読んでくださいませ
また当ブログでは、充実していない地域の遊び場をお探しの方
自然景勝地、パワースポット等のジャンルお探しの方
旅館やホテルの内容を重視して旅行を検討されたい方
釣りやゴルフ、そういった観点からおでかけを検討されたい方
「ブログ仲間(クリックにて、紹介記事へ)」
皆様の力になってくれるかもしれません

回顧録第999弾は、静岡県浜松市中区にある
「浜松市美術館(木梨憲武展)」です
浜松美術0
2019年8月13日
のりゅは、娘達を引き連れ
静岡県浜松市中区にある今回記事の舞台
「浜松市美術館」へ来館
2019年8月13日開催中の
「木梨憲武展」
【見に行ってきました】

当初は【見に行ってきました】との
記述部分を【鑑賞してきました】と
記述しようと思ったのですが

【鑑賞】の言葉の意味を調べて
【芸術作品に接して
味わい理解すること】
なことを
知ったのでした

まかい牧場施設6-1
(上画像は、拡大表示可能です)
上画像は、中学生の頃
美術の成績が5段階中大抵2だった
のりゅが作れる限界創作物

チンコマンです

【鑑賞してきました】は
のりゅが使ってはいけない記述

だということを知りました!

勉強になりました!!

さて、そんな男が
なぜ、浜松市美術館へ来館して
木梨憲武展を見に行ってきたのか?
なんですが

浜松美術1
①たまたま無料招待券を
譲ってもらえまして
使わないのは勿体無いとの考えから


②おでかけ記事ネタを
1記事分増やせるとの考えから

新居文化公園11
(上画像は、拡大表示可能です)
③「※浜松市美術館へ来館すれば
上画像の浜松市の文化施設
おでかけコンプリートじゃん!

のりゅが※【文化人】
自称したとしても
『※おでかけブロガーだし
浜松市内にある
5つの文化施設を制覇したよ』って
根拠を主張すれば、友人・知人は
納得してくれるかも!」との考えから

(※評論家、コラムニスト、文筆家あたりは
文化人に含まれるみたいです
趣味ブロガーも文化人を自称しても
許されると考えました)
(※下記リンクが浜松市美術館を除いた
浜松市内5つの文化施設の内4つが舞台の
当ブログのおでかけ記事です
「浜松市楽器博物館(紹介記事へ)」
「浜松科学館(紹介記事へ)」
「浜松市博物館(紹介記事へ)」
「浜松まつり会館(紹介記事へ)」

上記①、②、③の考えから
のりゅは娘達を引き連れ、浜松市美術館へ来館
木梨憲武展を見に行ってきました

浜松市美術館
(浜松市HPの紹介ページへ)

木梨憲武展
(展覧会公式HPへ)

訪問先基本情報

浜松浜北IC付近からの距離 17キロ(片道)

到着目安 30分

駐車場 29台 無料
「浜松城公園」の駐車場
(55台 8:00~21:00 無料)も利用可 

所在地 〒430-0946
静岡県浜松市中区元城町100-1

電話 053-454-6801

定休日 月曜日(祝日の場合は開館し、翌日休館)
年末年始、展示切替間

営業時間 9:30~17:00

入場料 開催される展覧会によって異なる

木梨憲武展開催期間 2019年9月8日(日)まで

木梨憲武展観覧料 大人1200円、大学生以下800円
小中学生600円(静岡県内の小学生は無料)


浜松美術2
(上画像は、拡大表示可能です)
静岡県浜松市中区にある
浜松城公園(紹介記事へ)マップです
(↑浜松城公園の遊具情報は、上記リンク先参照)

浜松市美術館は、浜松城公園内施設です
上画像赤枠部分にあります
浜松城公園とセットおでかけできますし
「浜松城天守閣(紹介記事へ)」
セットおでかけを楽しめます
浜松美術3
上画像の建物の施設
浜松市美術館は、昭和46年に開館した
静岡県内初の公立美術館なんだそうです

浜松市美術館は、2階建ての施設で
第1~第3まで、3つの展示室を持つ美術館です
※収蔵品を展示する展覧会を
開催することもありますが
常設展示はありません
(※浜松市美術館の収蔵品を知りたい方は
市町村HPの紹介ページを閲覧ください)
浜松美術4
(上画像は、拡大表示可能です)
浜松市美術館は、一定期間ごとに
展示内容を変える企画展や特別展を
楽しめる美術館
です

2019年9月8日(日)までは
木梨憲武展が開催されてます


2019年9月28日(土)~2019年12月15日は
「スーパーリアルワールド展」が開催される予定です

展覧会によって入場料金は異なります
ちなみに、2019年8月14日現在開催されている
木梨憲武展観覧料は、大人1200円
大学生以下800円
小中学生600円(静岡県内の小学生は無料)
です
駐車料金は無料です

浜松市美術館の施設概要は以上です

ここからは、美術の展覧会内容を
紹介するには不適格過ぎる人物な
のりゅ
浜松市美術館の収蔵品を紹介
2019年8月14日現在開催されている
木梨憲武展を紹介します

浜松美術5
(上画像は、拡大表示可能です)
2019年8月13日に浜松市美術館へ来館した時
展示されていた収蔵品は、上画像の2点のみでした

浜松市美術館にて展示される収蔵品は
展覧会によって変わるそうです

多くの収蔵品を見たい方は
収蔵品展が開催されている期間に来館しましょう
浜松美術6
この時のおでかけには
上画像黒矢印部分に写る人物
「おでかけ仲間(紹介記事へ)」のマー君が
同行してくれてました
浜松美術7
マー君が居てくれたので
上画像の顔ハメできる美術品(?)にて
父娘3名で顔をハメて記念撮影できました

上画像を撮影したのち順路を進んで
浜松市美術館2階にある第1展示室へ入室しました
浜松美術8
(上画像は、拡大表示可能です)
「木梨憲武」さんの展覧会実績が
第1展示室に入室して直ぐの場所に設けられてます
浜松美術9
第1展示室に入室して、のりゅ達が最初に見た
芸術作品区分は、Flowerでした

この芸術作品区分におけるコンセプトは
上画像に写っている記述とのことです

そんな芸術作品区分にて
浜松美術10
(上画像は、拡大表示可能です)
隣で見ていたマー君より
「チラシの裏に載っているし
公式で紹介されているから
有名な作品なのかもね」と
教えてもらいましたので、のりゅは
上画像の作品を撮影しました

ちなみの話ですが
木梨憲武展は、映像作品以外は
写真撮影OK(動画撮影は禁止)
SNS投稿大歓迎
とのことです

上画像の作品の横には、【3】と記述された
数字のプレートが付いています
浜松美術10-1
数字のプレートのある作品側は
木梨憲武展の音声ガイドが聴ける場所
です

音声ガイドの貸出料金は、1台550円です
音声ガイドを借りれる場所は、第1展示室前で
返却場所は、第2展示室を出口付近
です
浜松美術11
のりゅ達が2番目に見た芸術作品区分は
MT.FUJIでした

この芸術作品区分におけるコンセプトは
上画像に写っている記述とのことです
浜松美術12
(上画像は、拡大表示可能です)
「音声ガイドプレートが設けられている作品が
特に見所な作品なのかな?」と思いまして
のりゅは、上画像2つの作品を写真撮影しました
(↑上画像2つの作品上辺りにプレートがあります)
浜松美術13
のりゅ達が3番目に見た芸術作品区分は
でした

この芸術作品区分におけるコンセプトは
上画像に写っている記述とのことです
浜松美術14
(上画像は、拡大表示可能です)
上画像の2作品は、どちらもタイトルが
「セーヌ川」なんですが
左は木梨憲武さんの処女作で
右は、7年後に描いた同名作品とのことです
浜松美術15
のりゅ達が4番目に見た芸術作品区分は
とりたち、虫たち、フェアリーズでした

この芸術作品区分におけるコンセプトは
上画像に写っている記述とのことです
浜松美術16
(上画像は、拡大表示可能です)
上画像の作品にて、のりゅは
浜松美術17
少年時代、視聴していた
「とんねるずのみなさんのおかげです」
放送されていた「仮面ライダー」のパロディ作品
「仮面ノリダー」人形を見つけました

次女に「パパ、この人形のこと知ってるの?」と
質問されましたので、のりゅは
仮面ノリダーについて教えてあげました


浜松市美術館に滞在していた時
のりゅが我が子に唯一
教えてあげられた場面
でした
浜松美術18
(上画像は、拡大表示可能です)
のりゅが次女に、仮面ノリダーのことを
教えてあげていた時
マー君(上画像黒矢印部分に写る人物)と長女は
上画像の作品、フェアリーズ じょうれん
という名の作品を見ていたそうです

上画像の作品では
浜松美術19
(上画像は、拡大表示可能です)
多数のヘンテコキャラクターを見て楽しめます

木梨憲武展へ足を運んだ客の方々の中には
多数のヘンテコキャラクターの中に
自分と同名の
キャラクターが居ないか?を
探して楽しまれるそうです

ドーム3回目38
(上画像は、イメージです)
長女が自分自身と同名の
ヘンテコキャラクターを見つけたらしく
めっちゃ顔をしかめていた話を
浜松市美術館を退館したのち
自宅へ戻っていた道中、のりゅは
マー君より教えてもらいました


「そんな大事な話
浜松市美術館に居た間に
教えてほしかったよ!
知っていたら長女と同名の
キャラクターを撮影して
おちょくる材料として
使ったのにぃぃぃ!」


のりゅは、マー君を責めました
浜松美術21
(上画像は、拡大表示可能です)
上画像も、芸術作品区分
とりたち、虫たち、フェアリーズで
展示されている作品の1つです
浜松美術23
(上画像は、拡大表示可能です)
身近な食品、印象、菓子などのパッケージで
作られたキャラクターを見て楽しめました
浜松美術24
のりゅ達が5番目に見た芸術作品区分は
OUCHIでした

この芸術作品区分におけるコンセプトは
上画像に写っている記述であり
この芸術作品区分は、浜松美術館2階
第2展示室にあります
浜松美術25
(上画像は、拡大表示可能です)
上画像は、OUCHIで
展示されている作品の1つです
浜松美術26
(上画像は、拡大表示可能です)
上画像も、OUCHIで
展示されている作品の1つです
立体作品なので注目して撮影しました
浜松美術27
のりゅ達が6番目に見た芸術作品区分は
REACH OUTでした

この芸術作品区分におけるコンセプトは
上画像に写っている記述です
浜松美術28
(上画像は、拡大表示可能です)
上画像は、REACH OUTで
展示されている作品の数々です
浜松美術30
(上画像は、拡大表示可能です)
上画像も、REACH OUTで
展示されている作品だったかな?
(↑もしかしたら、OUCHIで
展示されている作品かもしれません…)

上画像右の記述を見た長女が
「何コレ、笑える~」と言っていました

ドーム3回目38
(上画像は、イメージです)
のりゅ的には長女ちゃんが
上画像のような表情を
浮かべてくれた時の方が
めっちゃ楽しくて笑えます

浜松美術31
(上画像は、拡大表示可能です)
REACH OUTでは
バルーンが置かれており
それを触ったり持ったり埋もれながら
記念撮影OKとのことです

といったところで、今回の回顧録終了です

浜松市美術館
興味を惹かれましたら来館してみてね☆
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