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こどもとおでかけ回顧録 
こどもと一緒に遊んだ記録です
202104<<12345678910111213141516171819202122232425262728293031>>202106
浜松市美術館で開催中の展覧会 みほとけのキセキ-遠州・三河の寺宝展-を観て来ました
「こどもとおでかけ回顧録」の過去の記事を探す際は
「回顧録訪問地別目次(クリックにて飛びます)」が便利です
良かったら、過去のおでかけ記事も読んでくださいませ
また当ブログでは、充実していない地域の遊び場をお探しの方
自然景勝地、パワースポット等のジャンルお探しの方
旅館やホテルの内容を重視して旅行を検討されたい方
釣りやゴルフ、そういった観点からおでかけを検討されたい方
「ブログ仲間(クリックにて、紹介記事へ)」
皆様の力になってくれるかもしれません

回顧録第1159弾は、静岡県浜松市中区にある
「浜松市美術館」で
2021年4月現在開催中の展覧会
「みほとけのキセキ-遠州・三河の寺宝展-」です
みほとけ1
2021年4月某日
のりゅ、マイハニー、娘達の家族4名は
静岡県浜松市中区にある
「浜松市美術館」で開催中の展覧会
「みほとけのキセキ
-遠州・三河の寺宝展-」

観覧してきました
みほとけ1-1
(上画像は、拡大表示可能です)
回顧録第1159弾となる今回記事は
前々回記事&前回記事の続きである
静岡県富士宮市にあるスポットが舞台の
おでかけ回顧録の作成しようと考えてましたが
みほとけのキセキ
-遠州・三河の寺宝展-は
2021年4月25日(日曜日)で
開催終了してしまう展覧会
です

作成・更新を遅らせた分だけ
おでかけ情報の鮮度が落ちてしまいますので
みほとけのキセキ-遠州・三河の寺宝展-を
優先して紹介、思い出を振り返ります

で、これより書くのは回顧録序文の余談となる
浜松市美術館に来館する前の思い出話です
みほとけ2-1
みほとけのキセキ-遠州・三河の寺宝展-の
無料招待券を入手した時
のりゅは
かつて通っていた小学校の
同級生男児の間で少し流行した
仕掛け人となる人物が
【仏像(ぶつぞー)】と言い
意図を知らない対象の人物が
【銅像(どうぞー)】と答えたら
相手を叩く、もしくは
叩くふりをする理不尽な遊び

思い出しました

みほとけ3
その後、のりゅは
先述した理不尽な遊びを
娘達相手に仕掛けて
成功したのなら
軽く頭を叩いたのち
ネタ晴らしすることを企てました


そんなことを目論んだのち
ニンマリ笑顔を
浮かべていたと思われる
のりゅは、娘達相手に
「今から、パパが
【仏像(ぶつぞー)】って言うから
【銅像(どうぞー)】って言ってね」と
お願いしてみたのでした


のりゅの
お願いに対する
娘達両名の返答は
断固拒否でした!


お願いしたのに
娘達両名から断られた
のりゅは「コイツラ!
【仏像(ぶつぞー)】
【銅像(どうぞー)】遊びを
知ってやがるのか!?
きょうびの小学生の間でも
流行る遊びなのか!?」と
考えました


のりゅは、娘達両名に
【仏像(ぶつぞー)】
【銅像(どうぞー)】遊びのことを
知っているのか?と
※通っている(た)小学校で
流行ったことがあるのか?を
確認しました

(※長女は、2021年4月から中学生)

娘達両名の回答は
【仏像(ぶつぞー)】
【銅像(どうぞー)】遊びは
知らなかった
とのことでしたし
通っている(た)小学校で
流行ったことも無い
とのことでした

つまりのところ
娘達両名は
過去の経験から
父親(のりゅ)からの
意図不明の
お願いに応えても
ロクな結果にならないと
瞬時に判断して
断固拒否した
わけでした

浜松市美術館
(浜松市HPの紹介ページへ)

みほとけのキセキ
-遠州・三河の寺宝展-

(展覧会情報ページへ)

おでかけ先基本情報

浜松浜北IC付近からの距離 17キロ(片道)

到着目安 30分

駐車場 29台 無料
※浜松城公園の駐車場(55台 8:00~21:00 無料)も
駐車できる

所在地 〒430-0946
静岡県浜松市中区元城町100-1

電話 053-454-6801

定休日 月曜日(祝日の場合は開館し、翌日休館)
年末年始、展示切替間

営業時間 9:30~17:00

入場料 開催される展覧会によって異なる

展覧会開催期間 
2021年3月25日(木)~2021年4月25日(日)まで

展覧会観覧料 大人1200円
大学生・高校生800円、小中学生無料
※70歳以上の方は、証明書提示で当日料金の半額


浜松美術2
(上画像は、拡大表示可能です)
静岡県浜松市中区にある
浜松城公園(紹介記事へ)マップです
(↑浜松城公園の遊具情報は、上記リンク先参照)

浜松市美術館は、浜松城公園内施設であり
上画像赤枠部分にあります

浜松城公園とセットおでかけできますし
「浜松城天守閣(紹介記事へ)」とも
セットおでかけを楽しめます
浜美術2020-5
上画像の建物の施設
浜松市美術館は、昭和46年に開館した
静岡県内初の公立美術館なんだそうです

浜松市美術館は、2階建ての施設で
第1~第3まで、3つの展示室を持つ美術館です

※収蔵品を展示する展覧会を
開催することもありますが
常設展示はありません
(※浜松市美術館の収蔵品を知りたい方は
市町村HPの紹介ページを閲覧ください)

浜松市美術館は、一定期間ごとに
展示内容を変える企画展や特別展を
楽しめる美術館
です
みほとけ4
(上画像は、拡大表示可能です)
今回記事で紹介する展覧会
みほとけのキセキ
-遠州・三河の寺宝展-は
2021年4月25日(日曜日)まで
開催されており
観覧料金は、大人1200円
大学生・高校生800円
小中学生無料
です

あと、浜松市美術館と
浜松城公園の駐車場の
駐車料金は無料
です

浜松市美術館と展覧会の概要は以上としまして
ここからは
みほとけ4-1
みほとけのキセキ
-遠州・三河の寺宝展-の見所
重要文化財10体

のりゅが注目した展示を紹介
観覧しての思い出を振り返ります

観覧順路は、浜松市美術館1階にある
第2展示室からです
みほとけ5
(上画像は、拡大表示可能です)
第2展示室に入室して直ぐの場所に
設けられているのは、上画像に写っている
重要文化財10体中の3体です
みほとけ6
(上画像は、拡大表示可能です)
上画像は、その解説文書です

詳しいことを知りたい方は
上画像を拡大表示して確認くださいませ

堅苦しくて小難しいことが
書かれている解説文書(例:上画像)も
設けられていますが
みほとけ7
(上画像は、拡大表示可能です)
ライト&ユニークなことが書かれている
解説文書(上画像)も設けられてます
みほとけ9
(上画像は、拡大表示可能です)
第2展示室を奥に進むと設けられているのは
上画像に写る重要文化財10体中の1体である
千手観音立像です
みほとけ10
(上画像は、拡大表示可能です)
上画像は、千手観音立像の解説文書です
みほとけ13
(上画像は、拡大表示可能です)
みほとけ13-1
(上画像は、拡大表示可能です)
千手観音立像は、87年ぶりに修復作業され
新発見があったとのことであり
詳しいことを知りたい方は
上画像2枚を拡大したのち観るなり
確認くださいませ
みほとけ13-2
千手観音立像を観覧していた時
※天井に影が映っていることに
気付いたマイハニーは
娘達相手に注目ポイントとして
教えていました

(※上画像赤矢印部分参照)

そんな光景を見て自分は
「むうぅ…マイハニーのヤツめ!
粋な工夫に気づいて
娘達に教えやがるとは…
親として遅れを取った気分だ…
我もバカどもに何か教えねば!」と
内心焦っていました

みほとけ14
(上画像は、拡大表示可能です)
上画像の像3体
千手観音立像が設けられている場所から
奥に進むと設置されてます
みほとけ15
(上画像は、拡大表示可能です)
像3体の解説文書です

「不動明王」
「矜羯羅童子(こんがらどうじ)」


日本の漫画作品「3×3 EYES」
愛読した経験で、たまたま知っていた
神様の像が設けられていたのを見た
のりゅは、娘達に
不動明王とは、インド神話の
「シヴァ神」の別名であることと
矜羯羅童子のサンスクリット名は
「キンカラ」であり
召使いの意であることを教えました


上記は、マイハニー相手に親として
遅れを取った気分になったことに
対する対抗意識からの行動でした

みほとけ19
(上画像は、拡大表示可能です)
第2展示室を見終えたのち第3展示室を観覧しました

第3展示室では、特別展示である
中国の石仏・金銅仏が設けられてます
みほとけ20
(上画像は、拡大表示可能です)
上画像は、第3展示室に設けられている
中国の石仏・金銅仏例です

第3展示室を短時間で退室したのち
浜松市美術館2階に移動しまして
第1展示室に入室しました
みほとけ22
(上画像は、拡大表示可能です)
上画像は、第1展示室に入室して直ぐの場所に
設けられている重要文化財10体の2体です
みほとけ23
(上画像は、拡大表示可能です)
上画像は、重要文化財10体の2体の解説文書です
みほとけ24
(上画像は、拡大表示可能です)
上画像は、重要文化財10体の2体の
ライト&ユニークな解説文書です

※如来は、さとりを開き
自分を着飾ることはしない
とのことです
(※上画像赤線部分参照)
みほとけ25
(上画像は、拡大表示可能です)
「STAR WARS」
記されたTシャツと
ユニクロズボンを着て
浜松市美術館に来館した
自分は、いつの間にやら
如来のように
さとりを開いていただと
悟りました!!

みほとけ26
(上画像は、拡大表示可能です)
上画像は、第1展示室を奥に進むと設けられている
重要文化財10体中の1体です
みほとけ27
(上画像は、拡大表示可能です)
上画像は、重要文化財10体中の1体の解説文書です
みほとけ28
(上画像は、拡大表示可能です)
上画像は、第1展示室を奥に進むと設けられている
重要文化財10体中の3体です
みほとけ29
(上画像は、拡大表示可能です)
上画像は、重要文化財10体中の3体の解説文書です

重要文化財10体の観覧を終えまして
のりゅ達は、第1展示室を退室することにしました
みほとけ30
(上画像は、拡大表示可能です)
わりと意外だったことは
浜松市美術館に来館する前
「5分くらいで出て来ちゃうかもね」なんて
発言していた
マイハニーが
観てみたら心惹かれちゃったらしく
アレコレじっくり観覧していたことでした
みほとけ31
長女も観てみたら面白いと思えたらしく
のりゅ&マイハニーと
同じペースで観覧してました

みほとけ32
家族4名中唯一
早々飽きてしまって
第1展示室外で
1人待っていたのは
次女でした


ダメダメっぷりを
写真撮影したのち
ブログ上で掲載してやろうと
カメラを構えたら
※次女は逃走しました

(※上画像赤矢印部分に写る
イスから立ち上がったのち父親の視界から
逃れようとしていた次女の姿参照)


のりゅは
「バカめ!遅いわ!!」と
次女の逃走行動を
嘲笑いながら
上画像を撮りました~♪♪


といったところで、今回の回顧録終了です

浜松市美術館で開催中の
みほとけのキセキ-遠州・三河の寺宝展-
興味を惹かれましたら観に行ってみてね☆
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萩丘子供の遊び場に遊びに行きました
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回顧録第1133弾は、静岡県浜松市中区にある
「萩丘子供の遊び場」です
萩丘こども1
2020年9月某日、のりゅは娘達を引き連れ
静岡県浜松市中区にある今回記事の舞台
「萩丘子供の遊び場」に遊びに行きました
遠浜第2-3
さて、皆様
これまで幾度も書いて説明したことがあるのですが
のりゅは
「Google ストリートビュー」を用いて
静岡県浜松市内にある
遊びに行っていない
ご近所レベルな公園に
設置されている遊具内容を調べて
おでかけするに値するか?否か?を
判定しています

小豆餅遊び場6
(上画像は、別スポットで撮影した写真です)
で、上画像の遊具
今回記事の舞台とは別スポットとなる
静岡県浜松市中区にある
「小豆餅子供の遊び場(紹介記事へ)」
設置されています

今から2年以上前(2018年の或る日)
上画像の遊具を発見した時
「こんなのを珍しい遊具って
判定して公園に遊びに行ってたら
それこそ切りがないんじゃね?」と
自問しました


おでかけするか?否かを
悩みに悩んだ末、結局のところ
遊びに行ってしまい
ブログ記事を通じて
上画像の遊具を
珍しい遊具(?)として
皆様に紹介してしまいました


そして、2020年の或る日
今回記事の舞台である
萩丘子供の遊び場に
上画像の遊具と同内容の代物が
設置されている
ことを
見出してしまったのでした


見なかったことにしたとしても
誰からも
責められることはないのに
のりゅは
駐車場を有していない
萩丘子供の遊び場

察してくださいな理由により
朝早く遊びに行きました


「誠実であり
自らの言動に
責任感が強いと
苦労するなぁ…」


のりゅは、上記を考えながら
萩丘子供の遊び場に入場しました


萩丘子供の遊び場

おでかけ先基本情報

浜松浜北IC付近からの距離 15.5㎞(片道)

到着目安 30分

駐車場 ありません

所在地 〒433-8121
静岡県浜松市中区萩丘2丁目3

電話 管理団体は分かりません


萩丘こども2
ご近所レベルな公園としては
広い芝生広場(上画像)を有している
萩丘子供の遊び場ですが
先述しましたとおり
駐車場を有していないスポットです

今回記事を閲覧して興味を惹かれ
おでかけしたいと考えた方は
誰かに連れて来てもらうなどして
遊びに行ってくださいませ

設置されている遊具を紹介します
萩丘こども4
鉄棒
萩丘こども5
シーソー
萩丘こども6
ジャングルジム
萩丘こども7
ブランコ
萩丘こども8
滑り台
萩丘こども9
砂場
萩丘こども10
そして、萩丘子供の遊び場に
遊びに行く切っ掛けとなった遊具である
切り株っぽい作りのステップ

上画像の遊具が
まだ調べていないし
遊びに行っていない
浜松市内の公園に
設置されていないことを
祈りながら
写真撮影しました


で、萩丘子供の遊び場に
設置されている遊具は以上ですが
萩丘こども11
バスケットゴールが設置されてます

といったところで、今回の回顧録終了です

萩丘子供の遊び場
興味を惹かれましたら遊びに行ってみてね☆
早出上公園に遊びに行きました
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回顧録第1132弾は、静岡県浜松市中区にある
「早出上公園」です
早出上公園0
2020年9月某日、のりゅは娘達を引き連れ
静岡県浜松市中区にある今回記事の舞台
「早出上公園」に遊びに行きました
早出上公園1
(上画像は、自宅を出発する時撮影しました)
公園を巡るべく
自宅を出発した時間は朝6時頃
でした

【早出】して【早出】上公園に
遊びに行きました


しかしまぁ~
この時に限らずココ数年
のりゅは
おでかけ&旅行するとなれば
早出してばっかりです


なので、今回記事限定で
【早出神】を自称します

早出上公園2
【早出神】
自称する四十路男性は
【早出上】公園に
遊びに行きました


ちなみの話ですが
静岡県浜松市中区【早出町】は
【そうでちょう】と読みます


早出上公園

おでかけ先基本情報

浜松浜北IC付近からの距離 14㎞(片道)

到着目安 30分

駐車場 ありません

所在地 〒435-0054
静岡県浜松市中区早出町217-8

電話 管理団体は分かりません


早出上公園は駐車場を有していない公園です

今回記事を閲覧して興味を惹かれ
おでかけしたいと考えた方は
誰かに連れて来てもらうなどして
遊びに行ってくださいませ

設置されている遊具を紹介しますね
早出上公園3
鉄棒
早出上公園4
ブランコ
早出上公園5
スパイラルタイプの滑り台

のりゅ達が来園した時は利用禁止状態でした
早出上公園6
(上画像は、拡大表示可能です)
複合遊具
早出上公園7
砂場
早出上公園8
スライド遊具

コアラ型のスライド遊具と
早出上公園9
エリマキトカゲ型(?)なスライド遊具があります

もしかしたら忘れているだけかもしれませんが
エリマキトカゲ型(?)なスライド遊具は
早出上公園以外で見た記憶がありません
早出上公園10
くぐったり乗り越えたりして楽しむ用途(?)の遊具
早出上公園11
シーソー

上画像奥で次女が楽しんでいた
平均台は、健康遊具の1つでしょうか?
早出上公園12
健康遊具の1つだと思われる
上画像のスライド遊具は、上に乗ったのち
片方に体重をかけると横滑りします

早出上公園に設置されている遊具は以上です

駐車場を有していない
【早出】上公園を
察してくださいな理由により
長居できなかったため
ブログ掲載用の写真撮影という
用事を素早く済ませまして
のりゅ達は【早く出ました】


といったところで、今回の回顧録終了です

早出上公園
興味を惹かれましたら遊びに行ってみてね☆
浜松市美術館(2020年10月) 挑む浮世絵 国芳から芳年へ展
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自然景勝地、パワースポット等のジャンルお探しの方
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おともだちとおでかけ回顧録第4弾は
静岡県浜松市中区にある
「浜松市美術館」で開催されている展覧会
「挑む浮世絵 国芳から芳年へ展」です
2020浜美術10-1
(上画像は、拡大表示可能です)
皆様、こんにちわ
当ブログを初めて閲覧されている方は
はじめまして
美術・芸術作品の良さ、凄さなどを
理解しながら観るために
必要となる感性が乏しかった

元【ざんねんないきもの】
「こどもとおでかけ回顧録」管理人
HN のりゅ(上画像に写る41歳男性)です

のりゅは
元【ざんねんないきもの】でした
静岡県浜松市中区にある今回記事の舞台
「浜松市美術館」
※2019年は、2回も来館しましたし
※2020年は、この時(2020年10月某日)を含めて
2回も来館しましたので
感性が高まり現在は
【ふつうないきもの】に
成長したと思っています

(※クリックにて、2019年8月来館時の回顧録へ)
(※クリックにて、2019年10月来館時の回顧録へ)
(※クリックにて、2020年7月来館時の回顧録へ)
2020浜美術10-2
(上画像は、拡大表示可能です)
のりゅは
【ふつうないきもの】に成長しましたし

2020年9/26(土)~11/8(日)の間
浜松市美術館で
開催されている展覧会

「挑む浮世絵 国芳から芳年へ展」

招待券を入手したこともあり
2020年10月某日、同美術館に来館することにしました
2020浜美術10-3
招待券は、2枚入手しましたので
「おでかけ仲間(紹介記事へ)」メンバーの1人
のりゅが卒業した中学校の元美術部員にして
元美術部部長を
務めた経験の持ち主
TAKA君
に同行を要請したところ
快く応じていただけました
2020浜美術10-4
(上画像は、拡大表示可能です)
TAKA君は元美術部部長を
務めた経験の持ち主だけあって
上画像右で幼き頃の長女が
被っている兜くらいの造形物なら
難なく作成できちゃえる技量の
持ち主でもあります

2020浜美術10-4-1
(上画像は、拡大表示可能です)
ゴミ(上画像参照)しか
作成できない人物(のりゅ)
とは
レベルが違うことを理解した上で
今回記事の本文を閲覧くださいませ
2020浜美術10-5
で、2020年10月某日
のりゅは、TAKA君&娘達を引き連れ
浜松市美術館を内包するスポット
「浜松城公園(紹介記事へ)」に来園しました

しかし、移動中の車中での出来事ですが
娘達から
浜松市美術館に来館するよりも
浜松城公園の遊具を遊びたいと
主張されてしまいました


※静岡県内在住の小学生は
浜松市美術館に無料で入館して
展覧会を観れる
というのに
我が家の娘達は
父親(のりゅ)とは異なり成長しない
【ざんねんないきもの】
です
(※静岡県内の小学生は「キッズアートプロジェクト
しずおかミュージアムパスポート」を提示で無料)

【ざんねんないきもの】の主張を
父親(のりゅ)の強権で曲げさせて
無理に連れて行っても
展覧会を鑑賞するのに
邪魔になるだけだと思えたので
娘達とは別行動することにしました

2020浜美術10-6
よって、浜松市美術館には
のりゅとTAKA君のみで入館しました


ゆえに、今回記事は
いつもの「こどもとおでかけ回顧録」ではなく
友人と遊びに行ったスポットを紹介
思い出を記すバージョンの回顧録

「おともだちとおでかけ回顧録」です

浜松市美術館
(浜松市HPの紹介ページへ)

挑む浮世絵 国芳から芳年へ展
(公式情報ページへ)

おでかけ先基本情報

浜松浜北IC付近からの距離 17キロ(片道)

到着目安 30分

駐車場 29台 無料
※浜松城公園の駐車場(55台 8:00~21:00 無料)も
駐車できる

所在地 〒430-0946
静岡県浜松市中区元城町100-1

電話 053-454-6801

定休日 月曜日(祝日の場合は開館し、翌日休館)
年末年始、展示切替間

営業時間 9:30~17:00

入場料 開催される展覧会によって異なる

展覧会開催期間 
2020年9月26日(土)~2020年11月8日(日)まで

展覧会観覧料 大人1200円
大学生以下800円、小中学生600円、70歳以上600円
※静岡県内の小学生は「キッズアートプロジェクト
しずおかミュージアムパスポート」を提示で無料
※教育優待制度にて浜松市内の中学生は
生徒手帳又は身分証明書提示で無料
※磐田市、袋井市、森町、湖西市内の中学生は
生徒手帳又は身分証明書提示で当日料金の半額


浜松美術2
(上画像は、拡大表示可能です)
静岡県浜松市中区にある
浜松城公園(紹介記事へ)マップです
(↑浜松城公園の遊具情報は、上記リンク先参照)

浜松市美術館は、浜松城公園内施設であり
上画像赤枠部分にあります

浜松城公園とセットおでかけできますし
「浜松城天守閣(紹介記事へ)」とも
セットおでかけを楽しめます
浜美術2020-5
上画像の建物の施設
浜松市美術館は、昭和46年に開館した
静岡県内初の公立美術館なんだそうです

浜松市美術館は、2階建ての施設で
第1~第3まで、3つの展示室を持つ美術館です

※収蔵品を展示する展覧会を
開催することもありますが
常設展示はありません
(※浜松市美術館の収蔵品を知りたい方は
市町村HPの紹介ページを閲覧ください)
浜美術2020-6
(上画像は、拡大表示可能です)
上画像は、浜松市美術館
2020年度の展覧会スケジュールです

浜松市美術館は、一定期間ごとに
展示内容を変える企画展や特別展を
楽しめる美術館
です
2020浜美術10-7
(上画像は、拡大表示可能です)
今回記事で紹介する展覧会
挑む浮世絵 国芳から芳年へ展は
2020年11月8日(日)まで
開催されてます


挑む浮世絵 国芳から芳年へ展の観覧料金は
大人1200円、大学生以下800円
小中学生600円、70歳以上600円
です

浜松市美術館と浜松城公園の駐車場の
駐車料金は無料
です
2020浜美術10-8
(上画像は、拡大表示可能です)
上画像は、展覧会主催者さんの挨拶です

浜松市美術館1階にある第2展示室に
入室して直ぐの場所に飾られており
挑む浮世絵 国芳から芳年へ展の観覧順路は
第2展示室→第1展示室(2階)の順です
2020浜美術10-9
(上画像は、拡大表示可能です)
上画像は、挑む浮世絵 国芳から芳年へ展
最初の展示区分概要です

浮世絵作品は、150点展示されており
全ての作品が写真撮影OK
です

ここからは、のりゅが注目して
写真撮影した作品を紹介、思い出を振り返ります
2020浜美術10-10
(上画像は、拡大表示可能です)
上画像作品は、のりゅでも知ってる
日本三大妖怪に数えられる
「酒呑童子」が描かれていたので注目しました

のりゅが注目して
写真撮影した作品を紹介すると書きましたが
作品名、作品概要、作者名は記しません

作品について詳しく知りたい方は
画像拡大して確認ください
2020浜美術10-12
(上画像は、拡大表示可能です)
のりゅは、少年時代から41歳になった現在も
ゲーム&漫画が大好きです

上画像作品は「自来也」「大蛇丸」
ゲーム&漫画で名前を見たことがある人物が
描かれていたので注目しました
2020浜美術10-15
(上画像は、拡大表示可能です)
上画像作品は
TAKA君が注目していたので
のりゅも注目しました


TAKA君は
ワニという動物は
日本には棲息していないのに
150年以上前の浮世絵作品に
描かれている
ことに感心してました


上画像作品を観ながら
のりゅは、TAKA君に
「僕も君と同じことを考えて
感心していたところだよ」と
伝えました

2020浜美術10-16
(上画像は、拡大表示可能です)
上画像作品は、のりゅでも知ってる有名な妖怪
「鵺」が描かれているので注目しました

のりゅは、酒呑童子と鵺を退治したのは
同じ人物だと認識していたのですが
TAKA君から、それぞれ別人物であり
有名妖怪を退治した両人物は
源氏という血族でも
何代も離れていることを教えていただきました
2020浜美術10-18
上画像は、挑む浮世絵 国芳から芳年へ展
第2展示区分概要です
2020浜美術10-19
(上画像は、拡大表示可能です)
【怪奇】がテーマの第2展示区分には
血の付いた障子が置かれています


「怖がりビビりな
【ざんねんないきもの(娘達)】が
この場に居たら
心躍るリアクションを
してくれたかもな~」と考えつつ
上画像を撮影しました

2020浜美術10-20
(上画像は、拡大表示可能です)
上画像作品は
挑む浮世絵 国芳から芳年へ展の
代表作品みたいなので注目しました
2020浜美術10-21
(上画像は、拡大表示可能です)
第2展示区分は、怪奇がテーマな作品以外に
上画像作品を例として
残酷な描写を描いた作品が数多く展示されてます

2020浜美術10-22
(上画像は、拡大表示可能です)
上画像は、挑む浮世絵 国芳から芳年へ展
第3展示区分概要です
2020浜美術10-23
(上画像は、拡大表示可能です)
上画像作品は
おっぱいが
描かれていたので
注目しました!!


第3展示区分を観覧し始めた時点で
のりゅは、たいぶ飽きてきており
上画像作品以外、写真撮影しませんでした
2020浜美術10-24
(上画像は、拡大表示可能です)
上画像は、挑む浮世絵 国芳から芳年へ展
第4展示区分概要です
2020浜美術10-25
(上画像は、拡大表示可能です)
上画像作品は、歴史の教科書(?)に
載っているくらいに有名なことを
TAKA君に教えてもらいまして注目しました
2020浜美術10-26
(上画像は、拡大表示可能です)
上画像作品は、解説に
のりゅでも知ってる有名な妖怪
「九尾の狐」との表記を見つけたので注目しました
2020浜美術10-27-1
(上画像は、拡大表示可能です)
上画像は、挑む浮世絵 国芳から芳年へ展
最終展示区分概要です
2020浜美術10-28
(上画像は、拡大表示可能です)
上画像作品は、のりゅでも知ってる
「西郷隆盛」が描かれていたので注目しました

じっくり鑑賞していたTAKA君とは
観覧ペースが合わず
のりゅは
、浜松美術館2階にある
第1展示室を先に退室して
30分ほど待ったのちと合流しまして
浜松市美術館を退館しました

上記の下線部分の記述内容は
【ふつうないきもの(自称)】と
【ゆうしゅうないきもの】の差
ですね

挑む浮世絵 国芳から芳年へ展の紹介は
以上となりますが
2020浜美術10-29
おまけな情報を紹介しますと
挑む浮世絵 国芳から芳年へ展で展示されている
いくつかの作品は、音声ガイドを聞きながら
観覧することができます


音声ガイドナレーターは
声優
「鳥海浩輔」さんとのことであり
貸出料金は、1台600円とのことです
2020浜美術10-30
(上画像は、拡大表示可能です)
さらに、おまけな情報を紹介しますと
浜松市美術館1階にある第3展示室では
中国の石仏が展示されています

といったところで、今回の回顧録終了です

浜松市美術館で開催中の
挑む浮世絵 国芳から芳年へ展
興味を惹かれましたら来館したのち
鑑賞されてみてはいかがでしょうか?
浜松市美術館 くまのパディントン展
「こどもとおでかけ回顧録」の過去の記事を探す際は
「回顧録訪問地別目次(クリックにて飛びます)」が便利です
良かったら、過去のおでかけ記事も読んでくださいませ
また当ブログでは、充実していない地域の遊び場をお探しの方
自然景勝地、パワースポット等のジャンルお探しの方
旅館やホテルの内容を重視して旅行を検討されたい方
釣りやゴルフ、そういった観点からおでかけを検討されたい方
「ブログ仲間(クリックにて、紹介記事へ)」
皆様の力になってくれるかもしれません

回顧録第1091弾は、静岡県浜松市中区にある
「浜松市美術館」で開催されている展覧会
「くまのパディントン展」です
浜美術2020-1
(上画像は、拡大表示可能です)
2020年7月某日
のりゅ、マイハニー、娘達の家族4名は
静岡県浜松市内にある
文化施設3スポット
を巡りました


この日最初の目的地こそが
静岡県浜松市中区にある今回記事の舞台
「浜松市美術館」であり
同美術館に来館した目的は
2020年9月13日まで
開催されている展覧会

「くまのパディントン展」
を観ることでした

今回記事ココまでの記述を読み
「このブログ管理人家族は
美術館や博物館巡りが趣味の
教養が高い一家なのかなぁ…?」と
誤解された方

浜美術2020-2
のりゅ、マイハニー、娘達は
美術・芸術作品の良さ、凄さなどを
理解しながら観るために
必要となる感性が乏し過ぎる

【ざんねんないきもの】です
浜美術2020-4-1
そんな【ざんねんないきもの】4匹が
※分不相応&※猫に小判なのに
浜松市美術館に来館した理由は
くまのパディントン展の招待券を
大人2名分入手したことと
静岡県内在住の小学生は
無料で入館して観れる
からでした

(※分不相応→その人物の身分や能力から
ふさわしくないことを意味する四字熟語)
(※猫に小判→価値の分からない人に貴重品を
与えても何の役にも立たないことのたとえ)

浜松市美術館
(浜松市HPの紹介ページへ)

くまのパディントン展
(公式情報ページへ)

おでかけ先基本情報

浜松浜北IC付近からの距離 17キロ(片道)

到着目安 30分

駐車場 29台 無料
「浜松城公園」の駐車場
(55台 8:00~21:00 無料)も利用可 

所在地 〒430-0946
静岡県浜松市中区元城町100-1

電話 053-454-6801

定休日 月曜日(祝日の場合は開館し、翌日休館)
年末年始、展示切替間

営業時間 9:30~17:00

入場料 開催される展覧会によって異なる

くまのパディントン展開催期間 
2020年7月11日~2020年9月13日まで

くまのパディントン展観覧料 大人1200円
大学生以下800円、小中学生600円、70歳以上600円
※静岡県内の小学生は「キッズアートプロジェクト
しずおかミュージアムパスポート」を提示で無料
※教育優待制度にて浜松市内の中学生は
生徒手帳又は身分証明書提示で無料
※磐田市、袋井市、森町、湖西市内の中学生は
生徒手帳又は身分証明書提示で当日料金の半額


浜松美術2
(上画像は、拡大表示可能です)
静岡県浜松市中区にある
浜松城公園(紹介記事へ)マップです
(↑浜松城公園の遊具情報は、上記リンク先参照)

浜松市美術館は
浜松城公園内施設
であり
上画像赤枠部分にあります

浜松城公園とセットおでかけできますし
「浜松城天守閣(紹介記事へ)」とも
セットおでかけを楽しめます
浜美術2020-5
上画像の建物の施設
浜松市美術館は、昭和46年に開館した
静岡県内初の公立美術館なんだそうです

浜松市美術館は、2階建ての施設で
第1~第3まで、3つの展示室を持つ美術館です

※収蔵品を展示する展覧会を
開催することもありますが
常設展示はありません
(※浜松市美術館の収蔵品を知りたい方は
市町村HPの紹介ページを閲覧ください)
浜美術2020-6
(上画像は、拡大表示可能です)
上画像は、浜松市美術館で開催されている
くまのパディントン展と
同展覧会以降の開催される予定の
2020年度の展覧会スケジュールです

浜松市美術館は、一定期間ごとに
展示内容を変える企画展や特別展を
楽しめる美術館
です
浜美術2020-7
(上画像は、拡大表示可能です)
今回記事で紹介する展覧会
くまのパディントン展は
2020年9月13日まで開催されてます

浜美術2020-7-1
(上画像は、拡大表示可能です)
くまのパディントン展の観覧料金は
大人1200円、大学生以下800円
小中学生600円、70歳以上600円
です

浜松市美術館と浜松城公園の駐車場の
駐車料金は無料
です
浜美術2020-8
浜松市美術館に入館したのち
のりゅ達は、観覧順路に従いまして
建物2階にある第1展示室から観て回りました

上画像黒矢印部分、階段途中の壁面には
浜美術2020-9
(上画像は、拡大表示可能です)
くまのパディントンのイラストボートが
飾られていました

くまのパディントンは、イギリスの作家
「マイケル・ボンド」という方が生み出した
架空のクマのキャラクターであり
絵本・アニメ・映画・ぬいぐるみ
幅広い分野で世界中の人々に愛されている
キャラクターでもあるとのことです

くまのパディントンは
のりゅ達が、2014年11月に遊びに行った
神奈川県相模原市緑区にある遊園地
「さがみこリゾート プレジャーフォレスト」
マスコットとしても採用されていたりします
(↑クリックしますと、上記スポットの
おでかけ回顧録に飛びますが
約5年半前に作成した古い記事なので
遊びの情報を知りたい場合は
あまり役にたたないかもしれません)

浜美術2020-10
(上画像は、拡大表示可能です)
上画像は、階段を上って
第1展示室までの通路に飾られている展示物です

上画像の展示物以外にも
浜美術2020-11
(上画像は、拡大表示可能です)
映画のポスター
浜美術2020-12
(上画像は、拡大表示可能です)
くまのパディントンが経験してきた
あれこれを知ることができる展示物
浜美術2020-13
(上画像は、拡大表示可能です)
4コマ漫画、イメージイラストが載っている展示物が
第1展示室まで続く通路の壁に飾られています
浜美術2020-14
(上画像は、拡大表示可能です)
4コマ漫画の台詞は
英語で表記されています


4コマ漫画を見た次女は
母親(マイハニー)に
「ママ、これ
なんて書いてあるの?」と
質問してました


マイハニーは
「大学を卒業したパパに
聞きなさい」と発言して
次女の質問を回避した

【ざんねんないきもの】です
浜美術2020-15
(上画像は、拡大表示可能です)
のりゅは、Fランク大学卒の
頭脳でも分かる範囲で
我が子(次女)の質問に
答えてあげました

(↑上画像赤枠&赤線部分参照)

上記事実から、のりゅは
自分自身のことを
【マイハニーと比べれば
マシないきもの】
だと思います


ここまで紹介した展示物が飾られている先に
第1展示室があり、観覧順路は
第2展示室と続くのですが
写真撮影禁止なため、画像を掲載して
展示物の数々を紹介することができません

第1展示室&第2展示室には
児童書シリーズの挿絵が載っている展示物
各作家による絵本や漫画の原画
世界中で出版された書籍
マイケル・ボンドの仕事道具
インタビュー映像が観れる映像展示などがあります
浜美術2020-16
(上画像は、拡大表示可能です)
浜美術2020-17
(上画像は、拡大表示可能です)
上画像2枚は、第1展示室→第2展示室の途中に
設けられているフォトスポットです
浜美術2020-18
(上画像は、拡大表示可能です)
娘達は、展示物を見て回る以外に
くまのパディントン展が
開催されている期間
参加できる上画像のイベント

楽しみました

上画像のイベントは、中学生以下限定で
受付で申し込めば参加可能
です
浜美術2020-20
イベントの課題を達成したことで
上画像のポストカードがもらえました

浜美術2020-21
イベントに参加してもらえたポストカードは
浜松市美術館内にある展覧会のグッズ売り場で
価格220円で販売されてました

のりゅ達は、お金を支払わず
くまのパディントン展を楽しみ
440円相当のグッズを
取得しちゃったのでした~♪

浜美術2020-22-1
(上画像は、拡大表示可能です)
あと、上画像のイベントに参加すれば
くまのパディントンと
記念撮影できちゃえる
とのことです

くまのパディントン(おそらく着ぐるみ)と会って
記念撮影されたい方は
上画像の情報を参考にして
浜松市美術館に来館してくださいませ

くまのパディントン展の紹介は以上となりますが
浜美術2020-22
(上画像は、拡大表示可能です)
第3展示室は、収蔵品が展示されてます
浜美術2020-23
(上画像は、拡大表示可能です)
展示されている収蔵品は
夏の風物が描かれている掛け軸と
浜美術2020-24
(上画像は、拡大表示可能です)
扇子です

といったところで、今回の回顧録終了です

浜松市美術館で開催されている
くまのパディントン展
興味を惹かれましたら観に行ってみてね☆
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