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こどもとおでかけ回顧録 
こどもと一緒に遊んだ記録です
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増楽北公園へおでかけ
「こどもとおでかけ回顧録」の過去の記事を探す際は
「回顧録訪問地別目次(クリックにて飛びます)」が便利です
良かったら、過去のおでかけ記事も読んでくださいませ
また当ブログでは、充実していない地域の遊び場をお探しの方
自然景勝地、パワースポット等のジャンルお探しの方
旅館やホテルの内容を重視して旅行を検討されたい方
釣りやゴルフ、そういった観点からおでかけを検討されたい方
「ブログ仲間(クリックにて、紹介記事へ)」
皆様の力になってくれるかもしれません

回顧録第922弾は、静岡県浜松市南区にある
「増楽北公園」です
増楽北公園1
2019年2月某日、のりゅは娘達を引き連れ
静岡県浜松市内の公園を巡りました
全部で※6箇所の公園を巡りまして
第6の目的地
だったのが
静岡県浜松市南区にある今回記事の舞台
「増楽北公園」でした
(※クリックにて、この時のおでかけにて
最初に遊びに行った公園の回顧録へ飛びます)


これまでブログ上で
幾度も書いて公開したことですが
おでかけするに値する公園を
見出しているブログ管理人の調査手法


浜松市の地図を広げ
おでかけしていない公園や
神社仏閣併設の緑地を捕捉

続いて「Google ストリートビュー」を利用
設置されている遊具を確認
100、200の※スカを積み上げながら
おでかけするに値する公園を見出す

(※スカ→遊具がない、遊具が少ない等
ブログで紹介するほどでもない公園)

上記が、その調査手法内容です

2016年夏
静岡県浜松市浜北区にある
とある公園の遊具調査して
※とある遊具を発見した
ブログ管理人は
「なんじゃコレぇ!?」と
大いに驚いた過去があります

(※上画像赤矢印の遊具)

そして、2019年1月某日
増楽北公園の遊具調査をした
ブログ管理人は
静岡県浜松市浜北区にある
とある公園に設置されている
※とある遊具を再発見しちゃいました

(※上画像赤矢印の遊具)

「同じ市内に
もう1つありやがったー!!」


上記を叫びつつ、ブログ管理人は
増楽北公園へのおでかけを決めました

増楽北公園

訪問先基本情報

浜松浜北IC付近からの距離 21.5キロ(片道)

到着目安 40分

駐車場 回顧録本文参照

所在地 〒432-8062 
静岡県浜松市南区増楽町1723-1
※隣接スポットの所在地です

電話 管理団体がわかりません


増楽北公園2
(上画像は、拡大表示可能です)
増楽北公園には駐車場がありませんが
道路を挟んで隣接する施設に
駐車場完備の「可美協同センター」があります


「だから、何なの…」と思われても
察してくださいとしか書けません
また察されたアナタが
誰かに咎められたとしても
ブログ管理人は責任もてません
自己責任で、お願いします

増楽北公園に設置されている遊具を紹介します
増楽北公園3
スプリング遊具、スライド遊具
増楽北公園4
複合遊具

複合遊具の遊べる内容は、滑り台
増楽北公園5
シーソー、鉄棒
増楽北公園6
ブランコ
増楽北公園7
(上画像は、拡大表示可能です)
吊り輪、ハシゴのブランコです
増楽北公園8
(上画像は、拡大表示可能です)
ハシゴのブランコと書いただけあって
乗ったのち揺らして遊べます


ハシゴのブランコとの出会いは
2016年夏おでかけした
静岡県浜松市浜北区にある
「小林下運動場(紹介記事へ)」
以来
でした
増楽北公園9
(上画像右は、別スポットで撮影した写真です)
上画像左に写っているのが
増楽北公園が有するハシゴのブランコ
上画像右に写っているのが
小林下運動場が有するハシゴのブランコ
です

2019年3月6日
この記事を作成・更新した前日なんですが
ブログ管理人は、静岡県浜松市浜北区にある
小林下運動場へ1人おでかけして
ハシゴのブランコが健在であることを
確認してきました


よって、今回記事を
読んでくださっている皆様へ
ブログ管理人から提案があります


増楽北公園→小林下運動場
小林下運動場→増楽北公園
おでかけする順番は
どちらからでも良いんですが
ハシゴのブランコを遊ぶべく
2つの公園を
ハシゴおでかけ
されてみてはいかがでしょうか~?

2つの公園の距離は、約17.5キロ
車で35分ほど走らせれば

ハシゴおでかけが可能です☆

といったところで、今回の回顧録終了です

増楽北公園
興味を惹かれましたら、おでかけしてみてね☆
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河輪児童遊園へおでかけ
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回顧録第920弾は、静岡県浜松市南区にある
「河輪児童遊園」です
河輪児童遊園1
2019年2月某日、のりゅは娘達を引き連れ
静岡県浜松市内の公園を巡りました
全部で※6箇所の公園を巡りまして
第4の目的地
だったのが
静岡県浜松市南区にある今回記事の舞台
「河輪児童遊園」でした
(※クリックにて、この時のおでかけにて
最初に遊びに行った公園の回顧録へ飛びます)


河輪児童遊園を30分ほど遊んで退園
マイカーへ戻る途中のことでした


長女「パパ~♪
警察へ電話するから
携帯電話貸してくれる?」

(↑ニヤニヤ笑いながら質問されました)

屈辱的なことに、のりゅは
イラやしい笑みを浮べた長女に
からかわれてしまった
のでした

河輪児童遊園

訪問先基本情報

浜松浜北IC付近からの距離 18キロ(片道)

到着目安 35分

駐車場 隣の公会堂の敷地へ駐車できる?

所在地 〒430-0822 静岡県浜松市南区東町398

電話 管理団体がわかりません


河輪児童遊園2
(上画像は、拡大表示可能です)
河輪児童遊園は「椎河脇神社」敷地内にあります
河輪児童遊園3
河輪児童遊園へ車でおでかけした場合
地域の方々が集会等で使用してない時ならば
道路を挟んで隣接する「東町公会堂」敷地へ
駐車しても咎められないんじゃないかな?と思います
…が、あくまでブログ管理人個人の考えです
もしも駐車して地域の方々に咎められてしまっても
ブログ管理人は責任もてません
東町公会堂の敷地へ車を駐車するならば
自己責任で、お願いします

河輪児童遊園に設置されている遊具を紹介します
河輪児童遊園4
鉄棒
河輪児童遊園5
滑り台+ジャングルジムの複合遊具
河輪児童遊園6
滑り台、砂場、リスのオブジェ(?)
河輪児童遊園7
かつて回転式ジャングルジムだった遊具

地面に固定されてしまっていました
河輪児童遊園8
ブランコ
河輪児童遊園9
UFO遊具

のりゅは、UFO遊具に乗ったところを
長女に撮影してもらいました


河輪児童遊園は
30分ほど遊んで退園しました
マイカーへ戻る途中…

河輪児童遊園10
長女「パパ!見て!」

長女が上画像に写っている
注意書を発見しました

河輪児童遊園11
長女「パパ~♪
警察へ電話するから
携帯電話貸してくれる?」

(↑ニヤニヤ笑いながら質問されました)

屈辱的なことに、のりゅは
イラやしい笑みを浮べた長女に
からかわれてしまった
のでした

といったところで、今回の回顧録終了です

河輪児童遊園
興味を惹かれましたら、おでかけしてみてね☆
飯田公園(浜松市緑化推進センター)へおでかけ
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回顧録第919弾は、静岡県浜松市南区にある
「飯田公園(浜松市緑化推進センター)」です
飯田公園1
2019年2月某日、のりゅは娘達を引き連れ
静岡県浜松市内の公園を巡りました
全部で※6箇所の公園を巡りまして
第3の目的地
だったのが
静岡県浜松市南区にある今回記事の舞台
「飯田公園」でした
(※クリックにて、この時のおでかけにて
最初に遊びに行った公園の回顧録へ飛びます)


飯田公園は園内に管理事務所があり
公園単体の公式HPがあり
静岡県浜松市の市町村HPで
紹介されている知名度な公園
です
3周年1
(上画像は、拡大表示可能です)
3周年2
(上画像は、拡大表示可能です)
「浜松の公園王」

上画像2枚は
のりゅが「こうなったらいいな♪」と
夢見る願望であり
上記は、のりゅが自称する二つ名
です

大層な二つ名を自称する自分は
静岡県浜松市の有名な公園たる
飯田公園の存在を
ブログ開設以前より知っていました
でも、2019年2月某日の
公園巡りの時まで
のりゅは、飯田公園へのおでかけを
見送り続けてきました


そして、飯田公園へおでかけした
2019年2月某日の公園巡りの時は
「正直気乗りはしないが
近くまで来たわけだし
ついでに寄るか…」との考えで
遊びに行きました


のりゅが飯田公園への
おでかけを長年見送り続け
消極的だった理由は
回顧録本文にて公開いたします


飯田公園
(クリックにて、市町村HPの紹介ページへ)
(クリックにて、公園公式HPへ)

浜松浜北IC付近からの距離 15.5キロ(片道)

到着目安 30分

駐車場 40台 

所在地 〒435-0024 浜松市南区大塚町1876-1

電話 053-426-2300


飯田公園2-0
(上画像は、拡大表示可能です)
飯田公園マップです

公園に設置されている園内マップは
上画像に写っているような状態でした

飯田公園の上画像マップの敷地面積は、4ha
正門の反対側(上画像に写ってない敷地)には
野球場等が整備されています
飯田公園2-1
(上画像は、拡大表示可能です)
飯田公園は、静岡県唯一の都市緑化植物園
「浜松緑化推進センター(愛称:みどりーな)」
内包するスポット
です
飯田公園3
(上画像は、拡大表示可能です)
飯田公園内の浜松緑化推進センターでは
約500種、1万5千本の樹木が植えられており
耐潮性植物園、モデル庭園、水湿生植物園
生垣園、松研修園、薬草園…等
31の見本園がある
とのことです
飯田公園4
飯田公園内には、大きな池も整備されてます
樹木や景色を観覧しながらの散策を楽しめますし
飯田公園5
園内に整備されている小川では
夏季になれば水遊びが楽しめる
とのことです

そんな飯田公園に
設置されている遊具を紹介します

飯田公園6
特殊形状の滑り台
飯田公園7
(上画像は、拡大表示可能です)
ツリーハウス

以上です

のりゅが飯田公園への
おでかけを長年見送り続け
消極的だった理由は
遊具設置数2基の公園だから
でした

遊びに行ってみたら意外に楽しかった
…なんてことはなく
のりゅの飯田公園に対する感想は
「やはり遊べん公園だな…」でした
飯田公園8
でも、娘達は飯田公園の
ツリーハウスが気に入ったようでした


上画像赤矢印部分に写っているように
ツリーハウスへ
枯れ枝や木の葉を持ち込み
火を起こしている設定で
「ごっこ遊び」をしていました


のりゅは音を立てずに
ツリーハウスを登り、上画像を写真撮影しました


次女「ねーね!
覗かれているよ!!」


長女「蹴り落とそう!!」

上画像を撮影した直後
排他意識が非常に強く
文明人が接触を試みて
弓で攻撃されたり
殺され埋められた話で有名な
インド洋の北センチネル島に住む
石器時代の生活を
維持する世界唯一民族

「センチネル族」ごっこをして
遊んでいたと思われる女児2名

のりゅは、攻撃されかけましたので
ツリーハウスから素早く退散しました


その後は、娘達が
センチネル族ごっこに飽きるまで約1時間
のりゅは、持参していたライトノベルを読み
飯田公園にて暇潰ししていました

といったところで、今回の回顧録終了です

飯田公園(浜松市緑化推進センター)
興味を惹かれましたら、おでかけしてみてね☆

おまけの情報
飯田公園8-1
(上画像は、拡大表示可能です)
純粋な遊具ではありませんが
ツリーハウス付近には
上画像に写っている楽器が設置されていました
六所神社敷地内公園へおでかけ
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回顧録第917弾は、静岡県浜松市南区にある
「六所神社敷地内公園」です
新貝町公園1
2019年2月某日、のりゅは娘達を引き連れ
静岡県浜松市内の公園を巡りました
全部で6箇所の公園を巡りまして
最初の目的地
だったのが
静岡県浜松市南区にある今回記事の舞台
「六所神社敷地内公園」でした

これまでブログ上で
幾度も書いて公開したことですが
おでかけするに値する公園を
見出しているブログ管理人の調査手法


浜松市の地図を広げ
おでかけしていない公園や
神社仏閣併設の緑地を捕捉

続いて「Google ストリートビュー」を利用
設置されている遊具を確認
100、200の※スカを積み上げながら
おでかけするに値する公園を見出す

(※スカ→遊具がない、遊具が少ない等
ブログで紹介するほどでもない公園)

上記が、その調査手法内容です

六所神社敷地内公園は
上記の調査手法で見出したスポットの1つです
ブログ管理人が
珍しいと思えた遊具が
2種類合計6基もある
ことが
判明しましたので、おでかけしました

六所神社敷地内公園

訪問先基本情報

浜松浜北IC付近からの距離 15.5キロ(片道)

到着目安 30分

駐車場 「新貝集会所」の敷地に駐車できそうです
※詳細は、回顧録本文を参照

所在地 〒435-0023 静岡県浜松市南区新貝町855

電話 管理団体がわかりません


新貝町公園2
(上画像は、拡大表示可能です)
上画像には。静岡県浜松市南区新貝町にある
「六所神社」の概要が載ってます(写ってます)

六所神社敷地内公園は
六所神社の敷地内にあることから
のりゅが勝手に名付けました
正式なスポット名は別にあるかもしれません
新貝町公園3
六所神社敷地内公園へ車でおでかけした場合
上画像赤矢印部分に駐車している車のように
六所神社隣にある新貝集会所の敷地内へ
駐車できそうです

とはいえ、おでかけのタイミングが悪く
地域の方々が集会をしている時に
新貝集会所の敷地内へ駐車したら
咎められるかもしれませんし
そもそも、六所神社の参拝者や
六所神社敷地内公園の利用者が
本当に駐車して良いのか?は判りません
新貝集会所の敷地へ車を駐車するのなら
自己責任で、お願いします

それでは、六所神社敷地内公園に
設置されている遊具を紹介しますね
新貝町公園4
鉄棒
新貝町公園5
シーソー
新貝町公園6
ブランコ
新貝町公園7
2方向にスライド可能であり
滑る部分が弧状の滑り台


ブログ発足から4年と数ヶ月…
ブログ管理人は数多くの公園へおでかけ
2方向にスライド可能な滑り台は
何度も見て遊んだことがあります
複合遊具に備え付いているモノならば
2方向どころか
様々な方向へスライド可能な滑り台を
遊んだことがありますし
弧状どころか、ぐるぐる降下しながらスライドする
スパイラルタイプの
滑り台だって遊んだことがあります


でも、複合遊具の一部として
備え付いている滑り台ではなく
単独・独立の滑り台であり
2方向にスライド可能であり
滑る部分が弧形状の滑り台

ブログ管理人的には
珍しいと思えた
のでした
新貝町公園8
土管×5

土管が遊具として公園に設置されているのは
わりとレア
です
まぁ~六所神社敷地内公園の場合は
上画像のように土管が置かれているため遊具として
設置されているわけではないかもしれませんが…

ブログ管理人が
珍しいと思えた遊具が
2種類合計6基

2方向にスライド可能であり
滑る部分が弧状の滑り台と
土管×5
でした


今回記事を読んでくださっている方の中には
「もう、なんでもありじゃん…」って思われる方も
いらっしゃるかもしれません

今回記事を作成した本人も
同じことを思い葛藤しながら
公園遊具調査をし続け
公園を巡り続けています…


といったところで、今回の回顧録終了です

六所神社敷地内公園
興味を惹かれましたら、おでかけしてみてね☆
鶴寿公園へおでかけ(?)
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回顧録第738弾は、静岡県浜松市南区にある
「鶴寿公園」です
鶴寿公園1
※十八番な手法にて
静岡県浜松市内で行ったことのない
遊具設置数の多い or 珍しい遊具のある公園
そこそこの数見出した自分
(※クリックにて、十八番な手法が理解できる記事へ)
八柱神社公園1-2
2018年1月某日、ソレらを巡るべく
娘達を引き連れ自宅を出発しました

前回記事(クリックにて、前回記事へ)
「和田町第1児童遊園地」を退園したのち
次なる目的地たったのが
静岡県浜松市南区にある今回記事の舞台
「鶴寿公園(かくじゅこうえん)」でした

鶴寿公園→鶴の寿命な公園→
長時間遊べる公園

公園名を見た時、のりゅは上記連想をしました

「鶴は千年、亀は万年」なんて
ことわざがあるくらいですから
鶴という鳥は長命という認識が一般的ですね
とはいえ本当に千年も生きるはずもなく
タンチョウヅルの寿命は野生だと20~30年くらい
飼育下でも50年前後とのことです
それでも鳥類というカテゴリ内では
鶴は長命な種類の鳥らしいですよ~
…とここまで読んでいただければ
のりゅの連想過程や最終連想を
「あ~なるほど~」と理解していただけたと思います

ソレを踏まえた上で
鶴寿公園に設置されている遊具なんですが
皆様、とっても気になりませんか?
気になった方は、ぜひ回顧録本文を読んでくださいませ
気にならない方も
衝撃(くだらない)のオチ
ありますゆえ、ぜひ回顧録本文を読んでくださいませ…

鶴寿公園

訪問先基本情報

浜松浜北IC付近からの距離 15.5キロ(片道)

到着目安 30分

駐車場 ありません

所在地 〒435-0022 
静岡県浜松市南区鶴見町1210-40

電話 管理団体がわかりません


鶴寿公園には駐車場がありません
誰かに連れてきてもらえるのなら、ソレが1番ですね

設置されている遊具を紹介します
鶴寿公園2
鉄棒
鶴寿公園3
砂場
鶴寿公園4
2方向に伸びる滑り台
鶴寿公園5
(上画像は、拡大表示可能です)
ブランコ、座席がイスのブランコ(転落防止バー付)

鶴寿公園に設置されている遊具は以上です

さて、回顧録序文で予告した
衝撃(くだらない)のオチ
発表します

鶴寿公園→鶴の寿命な公園→
長時間遊べる公園

公園名を見た時、のりゅは上記連想をしましたが
のりゅは鶴寿公園で
長時間遊ぶどころか
入園すらしていないのです


なぜ、のりゅが鶴寿公園へ
入園しなかったのか?を説明します
のりゅは鶴寿公園周辺で
車を駐車できる場所を見出せませんでした
だから苦肉の対処策として
「速やかに写真撮影を済ませて
3分くらいで戻って来いよ!」

長女に命じたのち公園前で降ろしました
ゆえに娘達の鶴寿公園の
滞在時間は約3分でした


といったところで、今回の回顧録終了です

鶴寿公園
興味を惹かれましたら来園してみてね☆
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