FC2ブログ
こどもとおでかけ回顧録 
こどもと一緒に遊んだ記録です
201910<<123456789101112131415161718192021222324252627282930>>201912
ハウス食品 静岡工場(2019年8月)を再見学
「こどもとおでかけ回顧録」の過去の記事を探す際は
「回顧録訪問地別目次(クリックにて飛びます)」が便利です
良かったら、過去のおでかけ記事も読んでくださいませ
また当ブログでは、充実していない地域の遊び場をお探しの方
自然景勝地、パワースポット等のジャンルお探しの方
旅館やホテルの内容を重視して旅行を検討されたい方
釣りやゴルフ、そういった観点からおでかけを検討されたい方
「ブログ仲間(クリックにて、紹介記事へ)」
皆様の力になってくれるかもしれません

回顧録第1021弾は、静岡県袋井市にある
「ハウス食品 静岡工場(2019年8月)」です
ハウス2回目0
(上画像は、拡大表示可能です)
※2019年8月某日
のりゅ、マイハニー、娘達の家族4名は
静岡県袋井市にある
「ハウス食品 静岡工場」
工場見学してきました
(※上画像に写っている年月参照)

※ハウス食品 静岡工場は
2019年7月某日に
のりゅ&マイハニーの夫婦2名で
工場見学してきたばかり
でした
(※クリックにて、2019年7月某日に
ハウス食品 静岡工場を
夫婦2名で見学してきた回顧録へ飛びます)


1度見学した工場を
約1ヶ月後と短いスパンで
再見学してきた理由は
2019年7月某日に
ハウス食品 静岡工場を
工場見学して

マイハニーが感動したからでした
ハウス見学5
(上画像は、ハウス食品 静岡工場を
工場見学したのち頂けた土産が入っていた袋です
お土産の内容は、ブログなどでの掲載NGなのです)
工場見学者1人あたり
メーカー希望小売価格合計で
561円分(税別)の商品+記念品を
お土産としてもらえたことに

マイハニーは感動してました


感動したマイハニーは
娘達とも感動を共有したいと
考えた
のでしょう


マイハニーは
1回目(2019年7月某日)の
工場見学を終えて直ぐ
見学する人数を増やして
お土産を多く取得しようと

娘達を見学希望メンバーに加えた
2回目(2019年8月某日)の
工場見学の
申込手続したのでありました


ハウス食品 静岡工場
(↑工場見学申し込みページへ)

浜松浜北IC付近からの距離 26km(片道)

到着目安 35分

高速料金 410円(袋井IC降車の場合)
※2019年8月時点

駐車場 工場内にあり 無料

所在地 〒437-0043
静岡県袋井市新池524−1

電話 0538-43-5598

参加料金 無料

備考 見学には、Web上で事前予約が必要
工場見学開催日、開催時間は
公式HPにて確認してくださいませ


ハウス2回目1
ハウス食品 静岡工場は昭和57年に造られた
同社の5番目の工場だそうです
工場見学に参加しますと
レトルト食品の製造工程を見ることができます


参加料金&駐車料金は無料です
工場見学するには
Web上で事前予約が必要です
工場見学開催日、開催時間は
公式HPにて確認してくださいませ


ハウス食品 静岡工場の来客用駐車場へ
マイカーを駐車したんですが
大阪ナンバーの車があって驚きました
遠方から、ハウス食品 静岡工場へ
工場見学に来られる方も
いらっしゃったみたいですね

まずは、控室にて工場見学の
見所や注意事項を映像にて学びました

この時は、夏休み期間だったので
親子連れの参加者が多く
3グループに分かれて行動することになりました

控室→製造工場へと移動しました
ハウス2回目3
ハウス食品 静岡工場の敷地内では
上画像の無人で自動走行する運搬車を
見ることができます

無人の自動走行運搬車は
センサーで障害物などを感知しているそうで
人が前を通ると工場内を走行している
全ての運搬車が自動走行を
停止する仕様になっている
そうです

「相変わらずスゴイ技術だな~
でも、こんな短期間で
また見ることになるとわね~
」と
思いながら、のりゅは上画像を撮影しました


ちなみの話なんですが
この時の工場見学の申込手続をする前

のりゅは、マイハニーへ
「自分は留守番してるから
キミと娘達の3人で
行って来たら、どうかな?」と
提案しました


のりゅの提案は
マイハニーに即却下されました
 
お土産をもらえる数が減るから
呑んでもらえなかったんでしょうねぇ~

ハウス2回目4
ハウス食品 静岡工場の製造工場内は
写真・動画撮影禁止なので
画像掲載して内部の様子を
紹介することはできません

ハウス食品 静岡工場の製造工場へ入場すると
カレーの匂いが漂ってきます
そして、ほぼ全ての工程が
オートメーション化されている
レトルト食品製造工場を見ることができます
ハウス見学4-1
製造工場の見学が終わると控室に戻り
レモンウォーターをもらえました
そして、工場で作られたばかりの
トンガリコーンを試食できました

ハウス2回目5
工場見学の最後には
お土産を人数分もらえました


袋の中身は、その時によって異なるため
ブログなどで公開しないでほしいことを
案内してくれたスタッフの方より
伝えられたため画像掲載して紹介できません
なので、袋の中身は記述で紹介することにします

「ハウス食品さん、気前良すぎっ!」と
思えたくらいに袋の中には
ハウス食品の商品が入ってました
具体的には
※メーカー希望小売価格合計で
561円分(税別)の商品+記念品が
入ってました

(※控室で頂いたレモンウォーターは
金額に含めてません)

マイハ二ーは
家族合計2244円(税別)の
商品を取得できて
超感動できたようでした
再々見学へ
行くことになるかも~☆


といったところで、今回の回顧録終了です

ハウス食品 静岡工場
興味を惹かれましたら申し込みを済ませたのち
工場見学へGOしましょう!
スポンサーサイト



ハウス食品 静岡工場を見学してきました
「こどもとおでかけ回顧録」の過去の記事を探す際は
「回顧録訪問地別目次(クリックにて飛びます)」が便利です
良かったら、過去のおでかけ記事も読んでくださいませ
また当ブログでは、充実していない地域の遊び場をお探しの方
自然景勝地、パワースポット等のジャンルお探しの方
旅館やホテルの内容を重視して旅行を検討されたい方
釣りやゴルフ、そういった観点からおでかけを検討されたい方
「ブログ仲間(クリックにて、紹介記事へ)」
皆様の力になってくれるかもしれません

今回記事は、のりゅが我が子を引き連れ
おでかけしたスポットの情報と思い出を記して
皆様に、お届けしている当ブログのメインコンテンツ
「こどもとおでかけ回顧録」ではなく
新シリーズとなる回顧録
「マイハニーとおでかけ回顧録」です

今回記事の含めた
マイハニーとおでかけ回顧録では
のりゅ&マイハニーが夫婦2名で
おでかけしたスポットの情報と
思い出を記して
皆様へお届けいたします
…と
書きましても第2弾があるのか?は
現時点においては不明です
ハウス見学1
ともあれ、マイハニーとおでかけ回顧録第1弾は
静岡県袋井市にある今回記事の舞台
「ハウス食品 静岡工場」です
ハウス見学2
2019年7月某日
娘達が小学校に行っていた時間
のりゅとマイハニーは
ハウス食品 静岡工場を見学してきました


①ランチで外食

②買物

③映画鑑賞

上記3パターン以外で
娘達を引き連れず
夫婦2名で、おでかけしたのは
10年以上ぶりでした


上記の事実に気づいた
のりゅは、マイハニーに
久しぶりなパターンの
デートであることを教えてあげました


マイハニー「あらあら♡
じゃあ今日は、私達の
フレッシュハピネス
ときめきデートなのね♡」


我が花嫁の返答は上記でした

信じるか信じないかは
あなた次第です!

(↑久しぶりなパターンのデートなことを
マイハニーに教えてあげたところまでは本当です)

ハウス食品 静岡工場
(↑工場見学申し込みページへ)

浜松浜北IC付近からの距離 26km(片道)

到着目安 35分

高速料金 410円(袋井IC降車の場合)
※2019年8月時点

駐車場 工場内にあり 無料

所在地 〒437-0043
静岡県袋井市新池524−1

電話 0538-43-5598

参加料金 無料

備考 見学には、Web上で事前予約が必要
工場見学開催日、開催時間は
公式HPにて確認してくださいませ


ハウス見学3
(上画像は、拡大表示可能です)
ハウス食品のマスコットキャラクター
「リンゴキッド」「カレーおじさん」などを
デザインしたのは「アンパンマン」の生みの親
「やなせたかし」さんとのことです

ハウス食品 静岡工場は昭和57年に造られた
同社の5番目の工場だそうです
工場見学に参加しますと
レトルト食品の製造工程を見ることができます

(↑工場内は撮影禁止なので画像掲載できません)

参加料金&駐車料金は無料です
工場見学するには
Web上で事前予約が必要です
工場見学開催日、開催時間は
公式HPにて確認してくださいませ

ハウス見学3-0
最初、控室にて工場見学の
見所や注意事項を映像にて学びました

続いて、控室→製造工場へと移動しました
ハウス見学3-1
製造工場へ移動していた道中
上画像の無人で自動走行していた運搬車を
見ることができました

無人の自動走行運搬車は
センサーで障害物などを感知しているそうで
人が前を通ると工場内を走行している
全ての運搬車が自動走行を
停止する仕様になっている
そうです
案内してくれたスタッフの方曰く
運搬車の自動走行を
停めてしまった場合は
始末書を書かねばならない
そうです

「なるほど~安全に
※『僕は死にましぇん』遊び
楽しめる仕様なんですね☆」

(※昔、月9枠で放送されたドラマ
「101回目のプロポーズ」の名シーンを
再現して遊ぶ遊びです)

「従業員の方が
『僕は死にましぇん』遊び
遊んでも死なないけれど
首が飛んじゃうわけだーね♪」


「のりゅが、この場で
『僕は死にましぇん』遊び
死なないけれど、マイハニーに
縁を切られちゃうねぇ~♪」


ブログ管理人は、バカなことを考えながら
ハウス食品 静岡工場の製造工場へ入場しました

製造工場は、めっちゃ綺麗でした
ほぼ全ての工程が機械化されていて驚きました
ハウス見学4-1
製造工場の見学が終わると控室に戻り
レモンウォーターをもらえました
そして、工場で作られたばかりの
トンガリコーンを試食できました
ハウス見学5
工場見学の最後には
※おみやげ(上画像)をもらえました

(※上画像は、のりゅ1人の分です
マイハニーの分として、もう1つもらました)


袋の中身は、その時によって異なるため
ブログなどで公開しないでほしいことを
案内してくれたスタッフの方より
伝えられたため画像掲載して紹介できません


なので、袋の中身は
記述で紹介することにします


「ハウス食品さん、気前良すぎっ!」と
思えたくらいに袋の中には
ハウス食品の商品が入ってました
具体的には
※メーカー希望小売価格合計で
561円分(税別)の商品が入ってました

(※価格の分からない記念品も入ってました
控室で頂いたレモンウォーターは
金額に含めてません)

といったところで、今回の回顧録終了です

ハウス食品 静岡工場
興味を惹かれましたら申し込みを済ませたのち
工場見学へGOしましょう!
大塚製薬 袋井工場を見学してきました
「こどもとおでかけ回顧録」の過去の記事を探す際は
「回顧録訪問地別目次(クリックにて飛びます)」が便利です
良かったら、過去のおでかけ記事も読んでくださいませ
また当ブログでは、充実していない地域の遊び場をお探しの方
自然景勝地、パワースポット等のジャンルお探しの方
旅館やホテルの内容を重視して旅行を検討されたい方
釣りやゴルフ、そういった観点からおでかけを検討されたい方
「ブログ仲間(クリックにて、紹介記事へ)」
皆様の力になってくれるかもしれません

回顧録第997弾は、静岡県袋井市にある
「大塚製薬 袋井工場 工場見学」です
大塚見学1
(上画像は、拡大表示可能です)
2019年夏休み
のりゅ、マイハニー、娘達、※義母
合計5名のおでかけメンバーで
静岡県袋井市にある今回記事の舞台
「大塚製薬 袋井工場」を見学してきました
(※我が花嫁の実母、どんな方なのか?
興味のある方は、クリックにて参照記事へ)


のりゅは、遊園地、水族館、動物園
遊具の豊富な公園などを目的地とした
おでかけをしまくっている人物ですが
工場を見学する目的の
おでかけは個人的に
あまり興味を持てなかったりします


その証拠として、このブログを開設してから
2019年8月11日時点において
のりゅが子供と一緒に見学した工場は
今回記事の大塚製薬 袋井工場を除けば
静岡県浜松市西区にある
「うなぎパイファクトリー(紹介記事へ)」のみです

大塚製薬 袋井工場の
工場見学に興味アリアリで
アレコレ調べたのち
申し込み手続きをしたのは
マイハニーでした


マイハニー「長女ちゃんの
夏休みの宿題の
自由研究に使えるだろうし

お母さんも加えて行くわよ!」


我が花嫁は、大塚製薬 袋井工場を
見学する前、上記なことを言ってました

大塚見学1-1
(上画像は、拡大表示可能です)
上画像は、長女が終わらせた
2019年夏休みの自由研究
です

長女が選んだ研究テーマは
2019年夏休みに
のりゅが連れて行ってあげた
動物園で飼育している鳥類

トキについてでした


大塚製薬 袋井工場
(工場見学概要ページへ)

浜松浜北IC付近からの距離 27km(片道)

到着目安 35分

高速料金 480円(森掛川IC降車の場合)
※2019年8月時点

駐車場 工場内にあり

所在地 〒437-0031 静岡県袋井市愛野2402-1

電話 0538-44-2211

受付日・時間 月曜日~金曜日 
8:30~17:00(土、日、祝日、休業日を除く)

見学可能日・時間 月曜日~金曜日 10:30~15:30
(10:30~、13:00~、14:30~)

所要時間 60分

参加料金 無料

備考 工場見学するには見学日から
2ヶ月前~2週間前までに電話での申し込みが必要


大塚見学2
(上画像は、拡大表示可能です)
上画像は、大塚製薬が製造している
食品や飲料の数々です

これらのラインナップの内
袋井工場が製造している
大塚製薬の主力商品の1つ
ポカリスエットの製造過程を見学できます


見学料金&駐車料金は無料ですが
工場見学するには見学日から
2ヶ月前~2週間前までに
電話での申し込みが必要
です

見学受付日・時間は、月曜日~金曜日 
8:30~17:00(土、日、祝日、休業日を除く)
です
見学可能日・時間は、月曜日~金曜日 
1日に開催される見学ツアー回数は
10:30~、13:00~、14:30~の3回
です
大塚見学3
(上画像は、拡大表示可能です)
最初に案内された部屋で
案内役のスタッフの方から工場見学の説明を受け
キャップアート(上画像右)が飾られている
廊下へと移動しました

最初にレクチャーしてもらえたことは
大塚製薬の本社や国内各地の工場について
同社が管理・運営している徳島県鳴門市にある
「大塚国際美術館」についてでした
スタッフの方は、大塚国際美術館のことを
日本一入場料が高い美術館なんだと
笑いながら説明されてました
あとは、2018年末のNHK紅白歌合戦で
「米津玄師」が歌ったライブ会場が
大塚国際美術館だったとのことです

ポカリスエットの製造工程を見れるだけでなく
大塚製薬に関連することを
色々教えてもらえる工場見学
でした
大塚見学4
続いて、上画像の部屋で
レクチャーを受けることになりました
大塚見学5
(上画像は、拡大表示可能です)
映像や写真などを使って分かりやすく
大塚製薬や関連会社について
ポカリスエットの開発における
歴史、秘話、特徴、効能などを教えてもらえました
大塚見学6
(上画像は、拡大表示可能です)
ブログ管理人が、スタッフの方の話を聞いて
「へ~」と思ったのは
大塚製薬 袋井工場の芝生は
上空から見ると新幹線のような形をしているが
同乗物が前を走っているからといって
狙って整備したわけではない話と
大塚見学7
(上画像は、拡大表示可能です)
ポカリスエットの賞味期限のあとに
印字されている【+BF】の記号は
袋井工場製造を記しているとの話でした
製造工場が佐賀なら【+PS】
高崎なら【+JT】と記しているそうです

工場を見学する目的のおでかけは
あまり興味を持てないブログ管理人ですが
ここまで書いた今回記事の内容で
わりと真剣に工場見学に参加していたことを
理解していただけたでしょうか?

大塚見学8
のりゅの前に座っていた
見知らぬ小学生男子の方は
素晴らしく真剣に
工場見学に参加していまして
スタッフの方が教えてくれたことを
めっちゃメモしていました

大塚見学9
我が家のバカどもは
眠かったのか?目をこすっていたり
下を向いて話を
聞いていなかったようだったり
あくびをしていたりしました


見知らぬ小学生男子の方と
我が家のバカども…
同じ小学生でも
学ぼうとしていた姿勢は
天地の差がありましたね~

大塚見学11
映像や写真を通じて色々教えてもらえたのちは
皆で移動しまして、上画像のガラスケース前で
世界各国で販売されているポカリスエットについて
国内で、これまで製造されたポカリスエットの
ボトルについてなどを教えてもらえましたし
大塚見学12
ポカリスエットの過去のCMを視聴させてもらえました

ジャニオタのマイハニーは
SMAPの方々が出演されたCMを
視聴したかったそうですが
見知らぬ小学生&親御さんが何十人と居たことから
リクエストする勇気が出なかったとのことです

このあと、ポカリスエットの製造ラインを
見学できましたが写真撮影禁止なので
写真を掲載して説明することができません

のりゅ達が見学した時は
製造ラインは、洗浄中で稼動していませんでした
動いていれば、ものすごい勢いで
ポカリスエットが製造されていく様が見れるそうです
大塚見学13
工場見学の最後には
おみやげ(上画像)をもらえました


といったところで、今回の回顧録終了です

大塚製薬 袋井工場
興味を惹かれましたら電話にて申し込んだのち
工場見学へGOしましょう!
可睡斎に参拝
「こどもとおでかけ回顧録」の過去の記事を探す際は
「回顧録訪問地別目次(クリックにて飛びます)」が便利です
良かったら、過去のおでかけ記事も読んでくださいませ
また当ブログでは、充実していない地域の遊び場をお探しの方
自然景勝地、パワースポット等のジャンルお探しの方
旅館やホテルの内容を重視して旅行を検討されたい方
釣りやゴルフ、そういった観点からおでかけを検討されたい方
「ブログ仲間(クリックにて、紹介記事へ)」
皆様の力になってくれるかもしれません

回顧録第977弾は、静岡県袋井市にある「可睡斎」です
可睡斎1
2019年6月後半、のりゅは娘達を引き連れ
「おでかけ仲間(紹介記事へ)」のKGO君と
Lちゃん(KGO君の娘の1人)に同行してもらい
静岡県袋井市にある
「可睡ゆりの園(紹介記事へ)」へおでかけしました
可睡ゆり4
ブログ管理人は可睡ゆりの園の
無料招待券を入手していましたし
駐車料金(1台1回500円)は
KGO君が払ってくれましたし

可睡ゆり20
(上画像は、拡大表示可能です)
可睡ゆりの園内の池で楽しんだ
鯉のエサやり代(3袋合計300円)は
KGO君が払ってくれましたし

可睡ゆり26
(上画像は、拡大表示可能です)
女児3名(娘達+Lちゃん)が堪能した
あんみつ代(3人分合計1800円)は
KGO君が払ってくれましたので
ブログ管理人は可睡ゆりの園を
入園してから退園するまでの間
1円たりとも使いませんでした


「有料駐車場を利用して
百合だけ見て帰るのは勿体無いし
お参りしていこうよ?」


可睡ゆりの園で、お小遣いを
1円たりとも使わなかった男

KGO君に上記を提案をしました


KGO君は快く応じてくれまして
可睡ゆりの園と隣接立地な今回記事の舞台
「可睡斎」に参拝しました

可睡斎
(公式HPへ)

訪問先基本情報

浜松浜北IC付近からの距離 20km(片道)

到着目安 25分

高速料金 390円
(遠州森町スマートIC降車の場合)
※2019年7月時点

駐車場 一般駐車場50台(無料) 
※付近に民間経営の有料駐車場あり

所在地 〒437-0061 静岡県袋井市久能2915-1

電話 0538-42-2121

開園時間 8:00~17:00

諸堂拝観 大人500円、小人無料

セット訪問候補
可睡ゆりの園(紹介記事へ) 隣接の花園


可睡斎1-1
可睡斎1-2
上画像2枚は、可睡斎にて適当に撮影した写真です

今回記事の舞台、可睡斎は
「油山寺」「法多山」と並び遠州三山の
1つとして数えられるほどの有名な※巨利であり
東海道一の禅の修行道場なんだそうです
(※巨利→大きな寺)
さらにスゴいことに可睡斎という寺の名前は
天下統一を果たして
江戸幕府を開府した戦国三英傑の1人
「徳川家康」が名付けたそうです

当ブログの「ブログ仲間(紹介記事へ)」
「ちょこっと日帰り旅行~伊豆の田舎より~」の管理人
「はなみづき」さんが作成した
「可睡斎・油山寺・法多山!
遠州三山風鈴まつり(袋井市)」
との
タイトルの記事によると
可睡斎は遠州三山のうち
最も祭りを開催している寺
なんだそうです
可睡斎2
(上画像は、拡大表示可能です)
2019年7月現在
遠州三山風鈴まつりが開催されてます


遠州三山風鈴まつり
開催期間 2019年8月31日まで

可睡斎3
(上画像は、拡大表示可能です)
遠州三山風鈴まつり開催期間中
可睡斎の山門から本堂までの間には
様々な色の風鈴が約2000個吊るされています


遠州三山風鈴まつりは
油山寺、法多山でも開催されてます
油山寺で吊るされている風鈴が渋い作りだったり
法多山で吊るされている風鈴は
絵入りだったりと異なるみたいです
(↑はなみづきさんのブログ記事からの情報です)

興味を惹かれた方は
遠州三山全てを巡ってみてはいかがでしょうか?

遠州三山風鈴まつり以外の可睡斎の祭りとしては
毎年1月1日~3月31日の期間には
日本最大級となるらしい
32段1200体のひな飾りが飾られる

可睡斎ひなまつりが開催
されるそうですし
公式HPを確認したところ、ぼたん燦燦まつり
花火が上がる奥之院不動尊大祭などの
年間行事があるみたいです
可睡斎4
(上画像は、拡大表示可能です)
可睡斎の遠州三山風鈴まつりで
吊るされている風鈴数は全部で3000個
です

先に紹介した2000個は
拝観志納金を納めなくても観覧できる風鈴
です

上画像赤枠部分に写っている
1000個の赤富士風鈴
を※大人が見るには
拝観志納金を500円納めねばなりません

(※小人は無料)
可睡斎4-1
(上画像は、拡大表示可能です)
上画像のルートで拝観している途中で
赤富士風鈴を観覧できるみたいです
可睡斎4-2
(上画像は、拡大表示可能です)
上画像で掲載したのは可睡斎で体験できる
お絵描き風鈴体験ですが
※同寺では禅や写経などの体験も可能(有料)です
(※可睡斎で体験できる修行に興味のある方は
公式HPを閲覧してみてくださいませ)
可睡斎5
のりゅ達は、無料で観覧できる
2000個の風鈴を観覧したのちは
可睡斎の本堂に向かいました
可睡斎6
【お金と御縁がありますように】との
願いを込めて、ブログ管理人は
賽銭箱に5円を投げ入れました


「可睡ゆりの園で
1円も使わなかった我が
奮発して5円も投げ入れるのだ!
御利益を授けてくれるに違いない」

(↑5円を握り締めた時のブログ管理人の脳内の声)
可睡斎7
「仕事を辞めて
好き勝手自由に暮らしたいです!!
そのためにも次に購入する宝くじで
億単位の金額が当たりますように…」

(↑5円を投げ入れたのち
ブログ管理人は上記内容を脳内で祈りました)

といったところで、今回の回顧録終了です

可睡斎
参拝されてみてはいかがでしょうか?
可睡ゆりの園へおでかけ
「こどもとおでかけ回顧録」の過去の記事を探す際は
「回顧録訪問地別目次(クリックにて飛びます)」が便利です
良かったら、過去のおでかけ記事も読んでくださいませ
また当ブログでは、充実していない地域の遊び場をお探しの方
自然景勝地、パワースポット等のジャンルお探しの方
旅館やホテルの内容を重視して旅行を検討されたい方
釣りやゴルフ、そういった観点からおでかけを検討されたい方
「ブログ仲間(クリックにて、紹介記事へ)」
皆様の力になってくれるかもしれません

回顧録第976弾は、静岡県袋井市にある
「可睡ゆりの園」です
可睡ゆり1
2019年6月後半、のりゅは
「おでかけ仲間(紹介記事へ)」のKGO君に
静岡県袋井市にある今回記事の舞台
「可睡ゆりの園」へ互いの子供を連れて
おでかけすることを持ち掛けました
可睡ゆり2
のりゅが、KGO君へ
おでかけすることを持ち掛けたのは
世界150品種
200万株の百合が咲き誇る
子供が遊ぶ遊具など皆無な花園
であり
可睡ゆり3
入園料金大人1000円の花園でもある
可睡ゆりの園
だったので
断られることも想定していましたが
快く応じてもらえました

それから数日後、娘達、KGO君
Lちゃん(KGO君の娘)、のりゅは
可睡ゆりの園へおでかけした
のでした

さて、ここまで読んだ方の中で
ブログ管理人が可睡ゆりの園への
おでかけを持ち掛け
実際おでかけしたことに驚いた方

いらっしゃいますでしょうか?


そんなアナタ(驚いた方)は
ブログ管理人が
花を慈しむ感性に乏しく
子供が遊ぶ遊具が皆無で
高額な入園料金の花園へ
おでかけする人間ではない
ことを
把握されているのですね

つまり、ブログ管理人の低俗さを
理解するほど当ブログを
熱心に閲覧してくれている
のですね
ありがとうございますぅ~

可睡ゆり4
2019年6月某日、ブログ管理人は
可睡ゆりの園の無料招待券を
たまたま入手しちゃったのでした


「可睡ゆりの園…
正直まったく心惹かれないぞ
とはいえ無料招待券を
使わないのは勿体無い…
入場して直ぐ退場したとしても
ブログネタにはなるだろうし
おでかけしてみるか

(↑おでかけ前の下調べを終えた
ブログ管理人の心中の声)

上記を考えたのち
ブログ管理人は、KGO君を誘って
可睡ゆりの園へおでかけしました


可睡ゆりの園
(公式HPへ)

訪問先基本情報

浜松浜北IC付近からの距離 20km(片道)

到着目安 25分

高速料金 390円
(遠州森町スマートIC降車の場合)
※2019年6月時点

駐車場 1500台 1回1台500円

所在地 〒437-0061 静岡県袋井市久能2990-1

電話 0538-43-4736

営業期間 2019年5月25日(土)~ 7月7日(日)

定休日 営業期間中は無休

営業時間 9:00~17:00 ※最終入園は16:00

入園料 大人1000円、小中学生300円、幼児無料

セットおでかけ候補
可睡斎(紹介記事へ) 隣接寺院


可睡ゆり5
(上画像は、拡大表示可能です)
可睡ゆりの園マップです

可睡ゆりの園は約3万坪の敷地に
世界150品種200万株の百合が
植えられている花園
です

今年度の営業期間は
2019年5月25日(土)~7月7日(日)

あと少しで営業終了となってしまいます
興味を惹かれた方は、お早目に
おでかけしてくださいませ
興味を惹かれたけれど
アレコレな事情や理由から今年度は
おでかけできそうもない方は
来年度に、おでかけする参考として
今回記事を閲覧していただければ幸いです

そんな可睡ゆりの園の入園料金は
大人1000円、小中学生300円、幼児無料
です
無料招待券を入手していたことから
ブログ管理人は、お小遣いを費やすことなく
可睡ゆりの園へ入園することができました

可睡ゆりの園の駐車料金は
1台1回500円
です
KGO君が払ってくれたので
ブログ管理人は、お小遣いから
1円も費やさずに済みました☆

可睡ゆり6
可睡ゆりの園へ向かう車中
のりゅは、KGO君へ
無料招待券を渡して
管理責任を押し付けました

自分より立派な大人であり
しっかり者だと思えた
KGO君(上画像黒矢印の人物)へ
無料招待券を渡して管理を任せました

可睡ゆり7
(上画像は、拡大表示可能です)
KGO君は無料招待券を
車から持ってくるのを忘れてました

入園受付の際、KGO君は
やらかしたことに気づいて
無料招待券を取りに戻ったのでした


信じて管理を任せたのに
KGO君に裏切られました!

可睡ゆり8
Lちゃん「パパ!しっかりしてよ!
それに戻ってくるの遅すぎ!
ダッシュで戻ってきなさいよ!」


やらかして、Lちゃんに責められ
叩かれていたKGO君を見て
ブログ管理人は、ニヤニヤしてました

可睡ゆり9
(上画像は、拡大表示可能です)
可睡ゆりの園へ入園
順路脇には様々な色の百合が植えられていました
可睡ゆり10
(上画像は、拡大表示可能です)
女児3名は、百合よりも
のエサやりに夢中でした

可睡ゆり11
鯉のエサは、1袋100円です

子供に甘いKGO君が
女児3名に1袋ずつ買ってあげた
ことと
女児3名が、1粒だったり数粒単位で
ちびちび投げていたせいで
なかなかエサが尽きなくて先へ進めませんでした


「豪快に撒いて早く終わらせてよ」と
のりゅが女児3名に提言したところ

可睡ゆり12
(↑からかわれた時の状況を再現して撮影しました)
Lちゃん「おじさんが全部食べなよ
ほれほれ、あーんして」


ブログ管理人は
我が家のバカどもに匹敵するクソガキ
Lちゃんに、からかわれてしまいました

可睡ゆり13
(上画像は、拡大表示可能です)
可睡ゆり14
(上画像は、拡大表示可能です)
鯉のエサやりを中断・後回しして順路を進むと
上画像2枚に掲載した黄色一色の百合畑がありました

花を愛でる感性に乏しいブログ管理人ではありますが
上画像の光景を見た時は、ちょい心躍りました
可睡ゆり15
(上画像は、拡大表示可能です)
黄色一色の百合畑を見ながら移動していた時
次女が鯉のエサを地面に落として
全部ばら撒いてしまったアクシデントがありました

優しいKGO君(上画像黒矢印の人物)は
女児3名に一緒に落とした鯉のエサを
拾ってあげていました


ブログ管理人は
「はぁ~やれやれ
なかなか先に進まんわぁ~」と考え
鯉のエサを拾っていた
女児3名+KGO君の姿を
傍観・撮影していただけでした

可睡ゆり16
(上画像は、拡大表示可能です)
可睡ゆり16-1
(上画像は、拡大表示可能です)
可睡ゆり17
(上画像は、拡大表示可能です)
上画像3枚は、順路を進む道中にあった
百合畑を適当に撮影した写真です
可睡ゆり18
(上画像は、拡大表示可能です)
アジサイ畑もありました
可睡ゆり19
(上画像は、拡大表示可能です)
順路を進んで滝のある辺りで
残っていた鯉のエサを全て投げ入れることにしました
可睡ゆり20
(上画像は、拡大表示可能です)
滝のある辺りの池の畔では
エサ待ちの鯉が、めっさ群がってました


大量にエサを投入すれば
鯉が群がる光景を見て楽しめると考えた
ブログ管理人は、女児3名から
エサを両手いっぱいに分けてもらいまして
池へ投下しました

可睡ゆり22
(上画像は、拡大表示可能です)
「おおぅ♪予想通りの光景だぜ!」

長女「すごーい♪」

次女「きもーい♪」

Lちゃん「あはははは♪」


ブログ管理人と女児3名は
同レベルな感性で
上画像の光景を楽しみました☆

可睡ゆり23
(上画像は、拡大表示可能です)
可睡ゆり24
(上画像は、拡大表示可能です)
可睡ゆり25
(上画像は、拡大表示可能です)
上画像3枚は、順路を進む道中にあった
百合畑を適当に撮影した写真です
可睡ゆり26
(上画像は、拡大表示可能です)
可睡ゆりの園の百合畑を一通り巡り終えまして
茶室前を通りかかった時
大人組2名(のりゅとKGO君)は
女児3名から、あんみつ(1つ600円)
堪能したい旨を伝えられました


のりゅは、可睡ゆりの園では
1円も使わないことを決めていたので

「ダメでーす!」と女児3名の希望を退けましたが
子供に甘いKGO君(上画像赤矢印の人物)
女児3名の希望に応じて
あんみつ女児3名分(合計1800円)を
支払ってしまったのでした

可睡ゆり27
「僕も食べたいでーす」と
のりゅ(上画像赤矢印の人物)は
KGO君に、あんみつを
堪能したい旨を伝えました

彼は応じてくれませんでした


子供には、あんみつ並みに
甘々なKGO君ですが
ブログ管理人に対しては
甘さが足りないと思いました!

可睡ゆり28
(上画像は、拡大表示可能です)
次女「KGO君
お水をもらってきて」


「はいはい、かしこまりました~」と
言わんばかりに
女児3名の要求に応じていた
KGO君の姿(上画像赤矢印参照)

傍から見ていて面白かったです


といったところで、今回の回顧録終了です

可睡ゆりの園
今年度の営業は、2019年7月7日までです
興味を惹かれた方は、お早目に
おでかけしてくださいませ~☆

おまけの情報
可睡ゆり29
(上画像は、拡大表示可能です)
可睡ゆりの園内で販売している
ゆりの天ぷら、ゆりの根の天ぷら
ここでしか食べられないとのことです

copyright © 2019 Powered By FC2ブログ allrights reserved.