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乳岩峡に遊びに行きました

「こどもとおでかけ回顧録」の過去の記事を探す際は
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皆様の力になってくれるかもしれません

おともだちとおでかけ回顧録第7弾は
愛知県新城市にある「乳岩峡」です
乳岩峡1
2023年5月某日
愛知県県内のスポットを
あっちこっちと巡りまして
その時の目的地の1つこそが
同県新城市にある今回記事の舞台
「乳岩峡」でした

※【持つべきものは友】
(※意味→困った時に耳を傾けてくれて
力を貸してくれる友達を持つことは
金・地位・名誉より、ずっとずっと大切とのワード)

乳岩峡に行く前
当ブログ管理人は
上記のワードこそが
※真理だと悟りました
ので
回顧録序文の余談として
書かせていただきますね

(※意味→確実な根拠で本当だと認められたこと)

詳しいことは回顧録本文で紹介しますが
乳岩峡は絶景が
楽しめるスポット
です
乳岩峡2
(上画像は、拡大表示可能です)
でも、当ブログ管理人が
1番の目当てとしていたのは
えっちらおっちら
山道を進んだのち
乳岩峡の見所を巡る際
上ることになる
上画像な場所
でした

今回記事の舞台なスポットに行く前
インターネットにて
おでかけスポット情報収集して

愛知県新城市と
マイホームな市町村から
わりと近いところに
上画像スリリング体験が
楽しめちゃう乳岩峡が
ある
ことを知った自分は


「めっちゃ上ってみてぇ!!」

上記の願望を抱きました
乳岩峡3
(上画像は、マイハニー&娘達の近影)
でも、体力&気力は
人並み未満で
チャレンジ精神は乏しい
マイハニー&娘達に
乳岩峡おでかけの
同行を要請したら
絶対に行かないとの
強い意思を
表明されちゃいました…

乳岩峡4
家族全員に断られたのち
中学生の時からの友人
であり
「おでかけ仲間(紹介記事へ)」メンバーで
上画像矢印部分に写るナイスミドル
「かっちん」に乳岩峡への
同行を要請したら
快諾してもらえました


※【持つべきものは友】
(※意味→困った時に耳を傾けてくれて
力を貸してくれる友達を持つことは
金・地位・名誉より、ずっとずっと大切とのワード)

乳岩峡に行く前
家族全員に行かないとの
強い意志を表明されたけど
かっちんには
快諾してもらえた自分は
上記のワードこそが
※真理だと悟りました

(※意味→確実な根拠で本当だと認められたこと)
乳岩峡5
(上画像は、マイハニーの近影)
「ほんと薄情で
付き合いが悪い家族より
【持つべきものは友】だね」


かっちんに快諾してもらえたのち
マイハニーに
皮肉(上記)を伝えました


マイハニー「ほんと
※【持たないべきは
オマエみたいな旦那】ね」

(※マイハニー即案の造語であり
意味は記さなくても分かりますね)

性悪なマイハニーは
皮肉を皮肉(上記)で
返してきやがりました


乳岩峡
(愛知県の観光ガイド情報ページへ)

おでかけ先基本情報

浜松浜北IC付近からの距離 36㎞(片道)
※最寄りの電車駅までの距離であり
乳岩峡入口までの舗装路約1.2㎞は
車両進入禁止な歩行者・自転車専用区間

到着目安 45分

高速料金 590円(最寄のIC降車の場合)
※2023年9月時点

駐車場 専用駐車場はない
※無料で駐車できる場所を知りたいのなら
「小滝橋駐車場」で検索して調べることを推奨
公式では車でアクセスする場合
「湯谷温泉駐車場」に駐車したのち
JR飯田線を利用して三河川合駅で降りて
そこから徒歩で乳岩峡に行くことを推奨している

所在地 〒441-1601 愛知県新城市川合

電話  0536-29-0829(新城市観光協会)


乳岩峡6
(上画像は、拡大表示可能です)
上画像は、国指定の
天然記念物および名勝である
乳岩峡(+乳岩)
の概要です
乳岩峡6-0
そんな乳岩峡ですが
入るのに入場料を
支払う必要はありません
けれど
専用の駐車場は存在せず
入口までの舗装路約1.2㎞は
車両進入禁止な
歩行者・自転車専用区間となってます


上画像の車両通行止め付近には
民営の有料駐車場が存在するみたいです

乳岩峡には行ってみたいけど
歩く距離を少しでも短くしたい方は
民営の有料駐車場について
ご自分で調べることを推奨します
乳岩峡6-1
(上画像は、拡大表示可能です)
愛知県の観光ガイドサイトでは
湯谷温泉駐車場に車で駐車したのち
JR飯田線を利用して三河川合駅で降りて
そこから徒歩で乳岩峡に行くことを推奨してます

三河川合駅から乳岩峡入口まで
歩いて行く場合の所要時間は
上画像の案内に45分と載ってますが
健脚な方なら30分くらいで着けるみたいです

まぁ~愛知県の観光ガイドサイトの
推奨外なアクセス方法となってしまいますが
乳岩峡から、もう少し近い場所に
車を駐車(無料)して入口まで行きたい場合は
【小滝橋駐車場】で、グーグル検索して
同駐車場の場所を調べてくださいませ

中年男性2名が
【小滝橋駐車場】から歩いて出発
乳岩峡の入口まで着くまでに
要した時間は25分ほどでした

乳岩峡入口には
トイレが設けられてます
ので
具体的にナニとは書きませんが
済ませてから進むことを推奨します

乳岩峡7
(上画像は、拡大表示可能です)
乳岩峡入口から少し進みますと
上画像に写る岩盤上を歩くことになります
乳岩峡8
(上画像は、拡大表示可能です)
乳岩峡入口付近の綺麗な水が流れる沢(上画像)は
夏季、水遊びされる方々が訪れるみたいです
乳岩峡10
(上画像は、拡大表示可能です)
沢を抜けると上画像な
山道を進むことになります

乳岩峡入口から
見所を一通り巡って
戻ってくるまでの所要時間は
1時間30分~2時間くらい
ですが
山歩きに適した格好で臨んで
飲料を持参することを推奨します

乳岩峡12
(上画像は、拡大表示可能です)
その後は、上画像に写る橋だったり
乳岩峡13
(上画像は、拡大表示可能です)
上画像に写る階段だったり
乳岩峡15
(上画像は、拡大表示可能です)
上画像に写る巨岩横だったりを通過したのち
乳岩峡16
(上画像は、拡大表示可能です)
乳岩一巡の分岐場所に着きました

上画像案内によると
乳岩峡の見所を巡る所要時間は
20分とのことです
乳岩峡17
(上画像は、拡大表示可能です)
乳岩一巡の昇り口入りしましたら
山道の傾斜角度は上画像な感じとなります
乳岩峡18
(上画像は、拡大表示可能です)
階段の角度も上画像な感じとなります

上画像の階段を進みましたら
乳岩峡19
(上画像は、拡大表示可能です)
ブログ管理人の
最大の目当てだった
ハシゴ場(上画像)に
着きました


上画像は
第1&第2のハシゴ場を
撮影した写真
です

ほぼ垂直な見た目に
ちょい呆けてしまって
実際に上ってみたら
それなりに遊園地の
スリルライド慣れしてると
自負している自分でも
若干の恐怖感を覚えました

乳岩峡20
(上画像は、拡大表示可能です)
上画像は
第1&第2のハシゴ場を
上ったのち撮影した写真
です

乳岩峡ハシゴ場の怖さが
伝わりましたでしょうか?

乳岩峡2
(上画像は、拡大表示可能です)
上画像は
第3のハシゴ場を
撮影した写真
です
乳岩峡21
(上画像は、拡大表示可能です)
上画像は
第3のハシゴ場を
上ったのち撮影した写真
です
乳岩峡22
(上画像は、拡大表示可能です)
その後は
上画像矢印部分に写る
第4のハシゴ場

乳岩峡23
(上画像は、拡大表示可能です)
上画像矢印部分に写る
第5のハシゴ場と続きます


「しかしまぁ~
【登山】ってのは
なかなかに
難易度が高くて
過酷なんだなぁ…」


乳岩峡のハシゴ場を
攻略していた時
本格的な
【登山】
この時が初めてだと
思い込んでいた自分は
上記を考えました

乳岩峡24
その後、戻りの道中
上画像案内を見たことで
乳岩峡の山道を進み
ハシゴ場を攻略するのは

【登山】ではなくて
【ハイキング】なのだと
知ったのでした…


上画像案内を見た時
【登山】が趣味の方って
スゴ過ぎると思いました


でも、帰宅したのち両ワードの意味を調べて
【登山】は山頂まで到達することを目的とする行為で
【ハイキング】は比較的短時間で
気軽にできる山歩きを楽しむことを目的として
必ずしも山頂を目指すとは限らない行為と学び
自分が無知なだけだったと認識しました
乳岩峡26
(上画像は、拡大表示可能です)
上画像は、第5のハシゴ場を上った先にある
乳岩峡の見所の1つにして
【通天門】と名付けられている高さ約23m、幅22mの
天然の石門を撮影した写真です
乳岩峡28
(上画像は、拡大表示可能です)
上画像は先に紹介した天然の石門を
通り抜けた先にあって
お地蔵さんが設けられている【目薬岩洞窟】
名付けられている場所を撮影した写真です

上画像は乳岩峡の見所の1つみたいですが
乳岩峡29
(上画像は、拡大表示可能です)
天然の石門を通り抜けた先は
上画像に写る斜面の方が見て
圧倒感を覚えましたし
乳岩峡30
(上画像は、拡大表示可能です)
上画像な順路を歩いていた時
スリルを楽しみながら進めました
乳岩峡31
(上画像は、拡大表示可能です)
上画像は
乳岩峡の最大の見所かもな

【乳岩洞窟】を撮影した写真
です
乳岩峡32
(上画像は、拡大表示可能です)
上画像は
【乳岩洞窟】へと続く階段を
上り終えた先を撮影した写真
です

上画像の場所から
上ってきた方向を見ますと

乳岩峡33
(上画像は、拡大表示可能です)
上画像の光景が見れます
乳岩峡34
(上画像は、拡大表示可能です)
上画像は【乳岩洞窟】から
見れる光景を別角度で
撮影した写真
です

上画像の光景を観覧したのち
のりゅ&かっちんは来た道を戻り
次の目的地を目指しました

といったところで、今回の回顧録終了です

乳岩峡
幼子を引き連れての
おでかけには
まぁ~向きませんけれど
6歳の子供と一緒に
難所を攻略して巡ったのち
ブログ記事を
作成されている方が居ます
ので
心惹かれた方は、アレコレ考えて対策して
チャレンジしてみてね☆
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横浜ゴム・タイヤランドに遊びに行きました

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おともだちとおでかけ回顧録第5弾は
愛知県新城市にある「横浜ゴム・タイヤランド」です
新城タイヤ1
2023年5月某日
愛知県県内のスポットを
あっちこっちと巡りまして
その時の目的地の1つこそが
同県新城市にある今回記事の舞台
「横浜ゴム・タイヤランド」でした

で、この日この時の
おでかけは、プランを作成してから
マイハニー&娘達に
同行を呼びかけたら
絶対に参加しないとの
強い意思を表明されちゃいました…


上記の事情は
次回以降に作成する回顧録で
お送りするとしまして
家族には、この日この時の
おでかけに参加もらえなかったけど
友人に声をかけたら
同行してもらえました

新城タイヤ2
この日この時の
おでかけに付き合ってくれたのは
中学生の時からの友人であり
当ブログに登場するのは
今回記事が初となる
上画像に写るナイスミドル
「かっちん」
です

【横浜ゴム・タイヤランドに
「ゴジラ」の親戚な怪獣が
展示されている】


上記は、当ブログ管理人が
かっちんに伝えた情報
です

かっちんは、上記の情報で
横浜ゴム・タイヤランドに
一緒に遊びに行くことを
応じてくれたくらい
付き合いがいい人
であり
そんなことを伝えて
B級スポットへの
同行を要請してくる
悪趣味な中年男(のりゅ)と
友好関係を長年
続けてくれているほど
大らかな人
です

横浜ゴム・タイヤランド

おでかけ先基本情報

浜松浜北IC付近からの距離 38㎞(片道)

到着目安 40分

高速料金 920円(最寄のIC降車の場合)
※2023年9月時点

駐車場 無料
※守衛所に立ち寄る必要あり

所在地 〒441-1343
愛知県新城市野田古屋敷1

電話  0536-22-2251

定休日 年中無休
※天候によって開門しない場合あり

営業時間 8:00~19:00(4月~09月)
8:00~18:00(10月~3月)

入場料 無料


新城タイヤ3
(上画像は、拡大表示可能です)
横浜ゴム・タイヤランドは
駐車料金&入場料金無料
ですが
車を駐車したい場合は
同スポット管理している

「横浜ゴム新城工場」
守衛所に立ち寄って
駐車場を利用したい旨を
伝える必要があります

新城タイヤ4
(上画像は、拡大表示可能です)
横浜ゴム・タイヤランド内には
廃タイヤを再利用した上画像の遊具
新城タイヤ5
ブランコが設けられてます

横浜ゴム・タイヤランド内に
設置されている遊具は以上ですが
新城タイヤ6
(上画像は、拡大表示可能です)
廃タイヤを再利用したベンチ(上画像左)や
手洗い&水飲み場(上画像右)だったりも
設けられてます
新城タイヤ6-0
そんな横浜ゴム・タイヤランドには
回顧録序文で書きましたとおり
かっちんと一緒に
遊びに行ったわけでした


かっちんとは、ちょいちょい
映画館に行く仲でして、2014年に
「GODZILLA ゴジラ」
2016年に「シン・ゴジラ」
2019年に
「ゴジラ キング・オブ・モンスターズ」
2021年に「ゴジラvsコング」
一緒に観ましたが

新城タイヤ6-1
(上画像は、拡大表示可能です)
「ゴムラ(上画像)」まで
一緒に見ちゃいました~☆


もはや、当ブログ管理人と
かっちんは
※【心友】
書いても過言ではないと
思ってます!!

(※心友→生涯の内で
出会えるかどうかというほど特別な友達のこと)
新城タイヤ7
(上画像は、拡大表示可能です)
上画像は、ゴムラを
正面から撮影した写真
です
新城タイヤ8
(上画像は、拡大表示可能です)
上画像は、ゴムラを
別角度から撮影した写真
です
(↑上るのは禁止)

ゴムラは
制作者の方々が
ボランティアで
休日を返上して
完成させた
とのことです

当ブログ管理人は
かっちんに
おでかけ費用折半で
貴重な休日の時間を
費やしてもらって
ゴムラを見に行くのに
付き合ってもらいました~☆

新城タイヤ9
上画像は、ゴムラの
スペック看板を撮影した写真
です
新城タイヤ11
(上画像は、拡大表示可能です)
横浜ゴム・タイヤランドでは、ゴムラだけでなく
首長竜(上画像)
展示されてます

(↑上るのは禁止)
新城タイヤ12
(上画像は、拡大表示可能です)
上画像に写ってますとおり
首長竜は、木の葉を食しているように
展示されていて凝っていると思いました
新城タイヤ13
上画像は、首長竜の
スペック看板を撮影した写真です

ゴムラ&首長竜を観覧したのち
のりゅ&かっちんは、横浜ゴム・タイヤランドを退園
次の目的地を目指しました

といったところで、今回の回顧録終了です

横浜ゴム・タイヤランド
心惹かれましたら遊びに行ってみてね☆

ふれあい牧場 高原ハウスに遊びに行きました

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回顧録第1364弾は、愛知県新城市にある
「ふれあい牧場 高原ハウス」です
新城高原1
2022年11月末、のりゅは長女を引き連れ
愛知県新城市にある今回記事の舞台
「ふれあい牧場 高原ハウス」
遊びに行きました

詳しい事は回顧録本文で紹介しますが
ふれあい牧場 高原ハウスは
動物のエサやり&ふれあいが
楽しめるスポット
です

当ブログ管理人は
我が子(長女)が

ふれあい牧場 高原ハウスで
楽しんでいた行為を見て

「ふっ…
血は争えんか…
流石は我が娘」

(↑40代男性が脳内で、つぶやいたこと)

上記を考えて
自身の嗜好が
遺伝していることを
実感しました
が、詳しい事は
回顧録本文で明かしますね~


ふれあい牧場 高原ハウス
(観光情報サイト紹介ページへ)

おでかけ先基本情報

浜松浜北IC付近からの距離 58.5㎞(片道) 

到着目安 1時間20分

高速料金 920円(最寄のIC降車の場合)
※2023年2月時点

駐車場 あり 無料

所在地 〒441-1422
新城市作手田原字柿ノ平10-10

電話 0536-37-2288

休業日 金曜日

営業時間 夏季(4月~9月) 9:30~日没
冬季(10月~3月) 10:00~日没

入場料 無料


新城高原2
(上画像は、拡大表示可能です)
上画像は、オートキャンプ場でもある
駐車料金&入場料金無料な
ふれあい牧場 高原ハウス
内の
ショップ&レストランな施設を撮影した写真です

愛知県の公式観光ガイドの
ふれあい牧場 高原ハウス情報ページに
記載されているオートキャンプ場の利用料金は

ログハウス:10000円/1泊
オートキャンプ:3000円/1泊
デイキャンプ:4000円/10人以上
2000円/10人以下

上記です

でも、上記オートキャンプ場の利用料金は
現在と異なる場合があるかもとのことなので
最新情報を知りたい方は電話して確認ください
新城高原3
(上画像は、拡大表示可能です)
上画像は、ショップ&レストラン内で
販売されていた動物のエサを撮影した写真です

カットされたキャベツ、袋詰めされたニンジン
どちらも動物のエサであり
販売料金は100円でした

100円の出費でゲットできる
動物のエサの量が多いことが
ふれあい牧場 高原ハウスの
スゴいところ
です
新城高原4
(上画像は、拡大表示可能です)
エサを購入したのち、のりゅ達は
うさぎ広場(上画像)に行きました
新城高原5
(上画像は、拡大表示可能です)
うさぎ広場では
栄養状態良好過ぎだと思えた
ウサギ(上画像)
が飼育されていて
エサやり体験が楽しめましたし
新城高原6
(上画像は、拡大表示可能です)
上画像に写ってますとおり、ふれあいも楽しめました
新城高原7
(上画像は、拡大表示可能です)
のりゅ達が遊びに行った時
檻の中に居たミニブタ(上画像)
ふれあい牧場 高原ハウスで
飼育されている動物であり
エサやりOKな動物でもあります
新城高原8
(上画像は、拡大表示可能です)
のりゅ達が遊びに行った時
放し飼いされていた個体も居た
ヤギ(上画像)
ふれあい牧場 高原ハウスで
飼育されている動物であり
エサやり&ふれあいOKな動物でもあります
新城高原9
(上画像は、拡大表示可能です)
上画像に写ってますとおり
我が家の長女は
エサをちらつかせつつ
リードで、つながれていた
ヤギが頑張っていた姿を
見る&動画撮影して
楽しんでました

新屋島水初14
(上画像は、別スポットで撮影した写真です)
(上画像は、拡大表示可能です)
ふれあい牧場 高原ハウスに
おでかけした以前ですが

当ブログ管理人は、エサを
上画像丸枠辺りに撒いて
金魚が頑張っていた姿を
見る&写真撮影して
楽しんだ過去があります


長女と自分に共通するのは
動物が頑張る姿を
見るのが好きとの嗜好
ですね
新城高原10
(上画像は、拡大表示可能です)
当ブログ管理人は
我が子(長女)が

ふれあい牧場 高原ハウスで
楽しんでいた
上画像行為を見て


「ふっ…
血は争えんか…
流石は我が娘」

(↑40代男性が脳内で、つぶやいたこと)

上記を考えて
自身の嗜好が
遺伝していることを
実感しました

新城高原11
(上画像は、拡大表示可能です)
のりゅ達が遊びに行った時
エサを食べたくて頑張ってしまうヤギも居ましたが
地面に落としてしまったエサは
くんくんと臭いを嗅いだあと
食べてくれなかった
個体(上画像)も居ました

新城高原12
(上画像は、拡大表示可能です)
美食家(?)なヤギは
新たに袋から取り出したエサは
食べてくれました

新城高原13
ヒツジ(上画像)
ふれあい牧場 高原ハウスで
飼育されている動物であり
エサやりOKな動物でもあります
新城高原14
(上画像は、拡大表示可能です)
上画像に写るポニー
ふれあい牧場 高原ハウスで
飼育されている動物であり
エサやりOKな動物でもあります

のりゅ達が、ヒツジにエサを与えていたら
ポニーが割り込んできました
新城高原15
(上画像は、拡大表示可能です)
ポニーが割り込んできたら
上画像に写ってますとおり
ヒツジは柵から少し離れた場所に
退避してしてしまいました

長女に、ポニーの足止めをしてもらって
自分は少し離れた場所で
ヒツジ相手に、エサをチラつかせてみました

でも、ヒツジは
またポニーに割り込まれるだけと
悟っていたのか?近くまで来てくれませんでした

まぁ~ともあれ、以上な感じで
のりゅ達は、ふれあい牧場 高原ハウスにて
動物のエサやり体験を楽しんだのでした

といったところで、今回の回顧録終了です

ふれあい牧場 高原ハウス
心惹かれましたら遊びに行ってみてね☆

鳳来寺山自然科学博物館に来館しました

「こどもとおでかけ回顧録」の過去の記事を探す際は
「回顧録訪問地別目次(クリックにて飛びます)」が便利です
良かったら、過去のおでかけ記事も読んでくださいませ
また当ブログでは、充実していない地域の遊び場をお探しの方
自然景勝地、パワースポット等のジャンルお探しの方
旅館やホテルの内容を重視して旅行を検討されたい方
釣りやゴルフ、そういった観点からおでかけを検討されたい方
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回顧録第1135弾は、愛知県新城市にある
「鳳来寺山自然科学博物館」です
新城自然1
2020年9月某日、のりゅは娘達を引き連れ
愛知県新城市にある今回記事の舞台
「鳳来寺山自然科学博物館」に来館しました

鳳来寺山自然科学博物館は
【マイハニーにゃ
わかるまいなロマン】

感じたことから来館したスポット
でした
新城自然2
(上画像は、拡大表示可能です)
上画像は、鳳来寺山自然科学博物館の
入退場口前テラスから撮影した写真です

鳳来寺山自然科学博物館は
山奥で辺鄙な場所にあるスポット
です

2020年の或る日
愛知県内の おでかけスポットを探していて
鳳来寺山自然科学博物館の
所在地な場所の環境を知りました

「集客に向いてるとは思えない
僻地にある自然科学館博物館…
ドキドキゾクゾクしちゃうね♡」


上記を考えまして
鳳来寺山自然科学博物館への
おでかけ願望に火が点きました

その後、マイハニーに
鳳来寺山自然科学博物館の
所在地な場所の環境を教えて
「行ってみたくならない?」と
質問してみました

安倍川2020-2
(上画像はイメージです)
マイハニーの回答は
「車酔いしそうよね
私は行かない」
でした


鳳来寺山自然科学博物館
(公式サイトへ)

おでかけ先基本情報

浜松浜北IC付近からの距離 41㎞(片道)

到着目安 45分

高速料金 920円(最寄のIC降車の場合)
※2020年12月時点

駐車場 12台 無料

所在地 〒441-1392
愛知県新城市字東入船115番地

電話 0536-23-1111

定休日 ※火曜日、12/29~1/3

営業時間 9:00~17:00

入場料 高校生以上220円、小中学生100円


新城自然2-1
(上画像は、拡大表示可能です)
上画像は「鳳来寺山」登山マップであり
鳳来寺山自然科学博物館は
上画像赤矢印部分の場所にあります


鳳来寺山は、紅葉の名所として有名らしく
山全体が国の名勝・天然記念物に
指定されているとのことです

さらに、鳳来寺山中腹には多くの参拝客が訪れる
「鳳来寺」がありまして、参道途中に
鳳来寺山自然科学博物館はあります


ゆえに、鳳来寺山自然科学博物館は
登山目当てに鳳来寺山に来られた人や
鳳来寺を参拝に来られた方が
ついでとして来館する場合が多いようです

のりゅ達のように
鳳来寺山自然科学博物館だけ
来館したのち帰宅するのは
マイノリティな楽しみ方
みたいですね~
新城自然2-2
(上画像は、拡大表示可能です)
鳳来寺山自然科学博物館に
おでかけする最大の注意事項は
登山客&参拝客も利用する道幅が狭い
上画像の道路を通らねばならないことです

鳳来寺山自然科学博物館前の
駐車場(駐車可能台数12台)の
駐車料金は無料
ですが
車の運転スキルに自信がない
大きな車しかマイカーを保有していない等の理由で
上画像の道を通りたくない方は
同自然科学博物館200m手前にある
登山客&参拝客用の大駐車場を
利用することを推奨します

登山客&参拝客用の大駐車場は
平日なら駐車料金無料ですが
土日祝日は駐車料金有料とのことです
新城自然5
(上画像は、拡大表示可能です)
上画像は、鳳来寺山自然科学博物館の
建物外観を撮影した写真です

奥三河の大地の成り立ちと
地域に生息する動物・植物などを
楽しみながら学べる
鳳来寺山自然科学博物館は
1963年4月に愛知県初の自然科学博物館として
開館したんだそうです

さらに鳳来寺山自然科学博物館は
建物1階に子供でも理解しやすい
一般的な展示を設けて、建物2階に
学術的・専門的な形で展示を設けるという
二重展示方式を日本国内で
初めて導入したスポットでもあるんだそうです

そんな鳳来寺山自然科学博物館の
入館料金は高校生以上220円
小中学生100円
ですが
新城自然6
(上画像は、拡大表示可能です)
建物外で展示されている貝の化石や
飼育されているカメ
入場料を支払わず観覧することができます
新城自然7
(上画像は、拡大表示可能です)
さすがに入場料を支払わねば
体験させてもらえないと思いますが
カメのエサやりは
1日先着5名限定で楽しめる
とのことです
(↑入場料を支払っていた自分達は
受付でカメのエサやり体験を希望したところ
上画像のエサを無料でもらえました)

のりゅ達は
鳳来寺山自然科学博物館が
営業開始して直ぐに時間に
入場受付を済ませました


館内の展示を観る前に
娘達から、カメのエサやりを
やってみたいとの
意思を主張されたため
スタッフの方に体験希望を伝えました


娘達は上画像のエサを
受け取ったのち
カメが飼育されている水槽に
投入してました


でも、すでに
満腹状態だったのか?
カメは、娘達が投入したエサを
1粒たりとも食べませんでした


客としては
この日1番乗りで
エサやり体験したはずなのに
カメに1粒たりともエサを
食べてもらえなかった娘達を見て
のりゅは楽しめました~♪

新城自然8
(上画像は、拡大表示可能です)
上画像は、鳳来寺山自然科学博物館の
ロビーを撮影した写真です

上画像左のコーナーは
日本最長の断層帯となる長篠地区の
中央構造線露頭のレプリカとのことです

さらに上画像左のコーナーでは
多種多数の岩石標本が展示されており
購入することも可能です

あと、上画像右のコーナーに置かれている
自然科学関連の書籍は
自由に閲覧することができます
新城自然9
(上画像は、拡大表示可能です)
上画像は、鳳来寺山自然科学博物館の
中庭を撮影した写真です

中庭には「コノハウス」という名の
ケージが設けられており
新城自然10
(上画像は、拡大表示可能です)
生体のオオコノハズク
飼育・展示されてます


生きたフクロウ
飼育・展示している
こともまた
鳳来寺山自然科学博物館
来館してみたくなった理由の1つ
でした

マイハニーに
鳳来寺山自然科学博物館への
おでかけ不参加を表明された時
生きたフクロウを飼育している
珍しい自然科学博物館
である情報を
伝えようかと一瞬考えましたが
「まぁ~【マイハニーにゃ
わかるまいなロマン】
だろうな…」と
考え直しまして
伝えるのは止めました

新城自然11
(上画像は、拡大表示可能です)
中庭の観覧を終えたのち
鳳来寺山自然科学博物館2階を観て回りました

鳳来寺山自然科学博物館2階右は
生態展示室です

鳳来寺山自然科学博物館2階左は
仏法僧コーナーです

鳳来寺山自然科学博物館3階は
分類展示室です

各展示室&コーナーの詳細は後述で紹介します
新城自然12
(上画像は、拡大表示可能です)
上画像は生体展示室の各所を撮影した写真です
新城自然13
(上画像は、拡大表示可能です)
新城自然14
(上画像は、拡大表示可能です)
新城自然15
(上画像は、拡大表示可能です)
生体展示室では
近隣の野山に生息している動物の剥製が
生きているような迫力で展示されてます

新城自然16
(上画像は、拡大表示可能です)
小動物の標本も展示されてますし
新城自然17
(上画像は、拡大表示可能です)
植物や地学の展示もあります
新城自然18
(上画像は、拡大表示可能です)
上画像は、仏法僧コーナーを撮影した写真です

ブッポウソウ(仏法僧)とは
鳴き声が「ブッ・ポウ・ソウ」だと
長年信じられていたため
その名が付けられた鳥のことだそうです

でも、実際に「ブッ・ポウ・ソウ」と鳴くのは
愛知県の県鳥に指定されているフクロウの仲間
コノハズクなんだそうです

仏法僧コーナーは
上記事実の解明に関する資料だったり
ブッポウソウ&コノハズクの生態が学べる
展示が設けられているコーナーです
新城自然19
(上画像は、拡大表示可能です)
仏法僧コーナーの展示の1つにして
上画像左の赤矢印部分にある展示では
スタッフの方がホームビデオで
撮影した動画を視聴することで
コノハズクが鳴く様子が楽しめます
新城自然20
(上画像は、拡大表示可能です)
仏法僧コーナーの展示の1つにして
上画像の展示では
ボタンを押すと真っ暗なガラス向こうで
ライトが点いて内部を見て楽しめます
新城自然21
(上画像は、拡大表示可能です)
仏法僧コーナーの奥には
上画像の特別展示室があります

期間限定の企画展を開催する展示室であり
2020年12月末現在は
「奥三河のキラッと鉱物展」が開催されてます
新城自然22
(上画像は、拡大表示可能です)
特別展示室を見終えたのち
鳳来寺山自然科学博物館3階に移動しました

移動していた途中に
鳳来寺山自然科学博物館の
公式キャラクター紹介が貼られていました

「コノハ君」の姿と
【子どもに泣かれる】と記された悩みが
個人的に面白いと思えたので画像掲載しました
新城自然23
(上画像は、拡大表示可能です)
上画像は、分類展示室の各所を撮影した写真です

動・植物や岩石、鉱物、化石などの標本を
分類的に展示しているとのことです
新城自然24
(上画像は、拡大表示可能です)
分類展示室では、次女の頭くらいに大きさな
きのこが展示されていて少し驚いたり
新城自然25
(上画像は、拡大表示可能です)
金鉱石を観ながら
「金かぁ~、いっぱい持ってれば
完全リタイアのアーリーリタイアが
できちゃうんだろうなぁ~」と
想いを馳せたり

新城自然26
(上画像は、拡大表示可能です)
鳥類&動物の剥製を観覧したり
新城自然27
(上画像は、拡大表示可能です)
昆虫の標本を適当に観覧しました
新城自然28
(上画像は、拡大表示可能です)
分類展示室の観覧を終えたのち
鳳来寺山自然科学博物館の最上階にある
展望室に移動しました

展望室には、叩くとカンカン音が鳴る
サヌカイトの体験展示が設置されてます
新城自然29
鳳来寺山自然科学博物館を退館した時
娘達は、スタッフの方から風車をもらいました
新城自然30
長女(12歳、小6)は駆け回り
風車を回して楽しんでました


来年から中学生になる
長女の幼稚過ぎな行動を見て
「この娘の将来は
大丈夫なのかな…?」と
不安を覚えました


といったところで、今回の回顧録終了です

鳳来寺山自然科学博物館
興味を惹かれましたら来館してみてね☆

新城総合公園(2018年5月) その他のエリア編

「こどもとおでかけ回顧録」の過去の記事を探す際は
「回顧録訪問地別目次(クリックにて飛びます)」が便利です
良かったら、過去のおでかけ記事も読んでくださいませ
また当ブログでは、充実していない地域の遊び場をお探しの方
自然景勝地、パワースポット等のジャンルお探しの方
旅館やホテルの内容を重視して旅行を検討されたい方
釣りやゴルフ、そういった観点からおでかけを検討されたい方
「ブログ仲間(クリックにて、紹介記事へ)」
皆様の力になってくれるかもしれません

回顧録第774弾は、愛知県新城市にある
「新城総合公園(2018年5月) その他のエリア編」です
新城その他2018-1
上画像は、愛知県新城市にある今回記事の舞台
「新城総合公園」の公園看板です

時は平成30年!
新城その他2018-1-2
(上画像は、拡大表示可能です)
※闇に紛れ、全ての任務を
秘密裏に済ませるがゆえ
世に知られていない
凄腕忍者のりゅ!!

※魔城に潜入、行方が分からなくなった
下忍(次女)を探し出す任務を
見事成功させました!!

しかし、※頭領(マイハニー)からの報酬と
ねぎらいの言葉はありませんでした!

(※シュチュエーション、職業等に偽りがありますが
次女を探したこと、我が花嫁からの
報酬&ねぎらいゼロだったのは本当です)
(※詳しく知りたい方は、クリックにて参照記事へ)

「ふっ…、我は無償で働かさせられる
使い勝手の良い駒ということか…」

(↑ねぎらい無しで電話を切られた38歳男性心の声)

凄腕忍者のりゅは
クールに哀愁を漂わせ
※自己憐憫しました

(※自己憐憫→自分で自分をかわいそうだと思うこと)
新城わんぱく2018-4
(上画像は、拡大表示可能です)
新城総合公園マップです

前回記事(クリックにて、前回記事へ)
「わんぱく広場編」では
新城総合公園「わんぱく広場」に設置されている
遊具を紹介、思い出を振り返りました

今回記事の「その他のエリア編」では
同公園、その他のエリアの遊具や
遊べる内容を紹介
、思い出を振り返ります

新城総合公園
(公式HPへ)

訪問先基本情報

浜松浜北IC付近からの距離 34.5キロ(片道)

到着目安 30分

高速料金 910円(新城IC降車の場合)
※2018年5月時点

駐車場 554台 ※閉門時間あり
(3~10月)午前7時~午後7時
(11~2月)午前7時~午後6時

所在地 〒441-1312 
愛知県新城市浅谷字ヒヨイタ40番地

電話 0536-25-1144

定休日 スポーツ施設は、定休日あり

料金 スポーツ施設は有料

セット訪問候補
フォレストアドベンチャー新城(紹介記事へ) 内包施設


新城わんぱく2018-22
(上画像は、拡大表示可能です)
上画像は、新城総合公園、わんぱく広場の遊具にて
見知らぬお子さんと一緒に遊んでいた娘達です

前回記事(クリックにて、前回記事へ)で書いたとおり
のりゅが次女を発見したこと
娘達が見知らぬお子さんと遊んでいることを
マイハニーへ電話連絡、伝えたところ
「じゃあ私は車に戻って休んでいるから
アンタ達は飽きたら戻ってきなさい
(プツッ…ツーツーツー)」と電話を切られました
新城その他2018-2
(上画像は、拡大表示可能です)
「娘達は、しばらく遊びたいだろう
しかし、ただ待っているだけというのも生産的ではないな
よし、ブログ掲載用の写真を撮ろう」と考えた自分は
※わんぱく広場隣の遊び場
「子供の森」
へ行ってみました
(※わんぱく広場の二の丸付近と隣接してます)

子供の森に設置されている遊具は
新城その他2018-3
(上画像は、拡大表示可能です)
コンクリートの小山に囲まれた砂場
新城その他2018-4
(上画像は、拡大表示可能です)
切株の巨大オブジェ、木のトンネル
キノコ型巨大ステップ、動物のオブジェ
です
新城わんぱく2018-4
(上画像は、拡大表示可能です)
再び新城総合公園マップです

子供の森の遊具を写真撮影した自分は
次に「子供広場」へ行きたいと考えました
子供広場へ行くには子供の森から
それなりに歩かねばなりません


見知らぬお子さんとの遊びを終えた娘達に
「パパと一緒に子供広場へ行くかい?」と
尋ねてみたところ、娘達の返答は
「行かな~い」「興味な~い」
でした
その結果、娘達をマイカーで休憩中の
マイハニーの元まで送り届けてから
子供広場へ行くことになりました
歩く距離が激増したわけですね

「余計な手間をかけさせやがってぇ~
クソガキどもがぁぁぁぁあ!!」

(↑娘達の返答に対する38歳男性の心の声)

のりゅは、娘達に対する
ささやかな復讐を立案・構築しました

マイカーまで娘達を送り届ける間にあった
※わんぱく広場の遊具を使い
ささやかな復讐用の写真を撮りました

(※娘達には「ブログに使う写真を撮るから協力して」と
内心の怒りを隠しながら頼みました)
新城その他2018-5
(上画像は、拡大表示可能です)
上画像は、忍法「クソガキ変化の術」です
どちらに変化してもクソガキという
まったく意味がない忍術
です
新城その他2018-6
上画像は、忍法「クソガキ分身の術」です
クソガキが3人増えて
親を大いに困らせる忍術
です

娘達に対する
ささやかな復讐完了で~す♪

新城その他2018-7
(上画像は、拡大表示可能です)
娘達をマイハニーの元まで送り届けている最中
新城総合公園「管理棟」付近に
バッテリカー乗場(1回100円)があったので
ブログ掲載用に写真撮影しました
バッテリカーの営業時間は、10時~16時
バッテリカーの利用条件は
6歳以下(幼児)は保護者の同伴が必要
とのことです
新城その他2018-9
娘達をマイカーまで送り届けたのち
のりゅは、子供広場を目指しました

上画像は「展望広場」にある展望台です
地上24.2mの展望台とのことですが
この時、時間は17時を過ぎていました
展望台はシャッターが下りており登れませんでした
展望台の利用可能時間は、3月〜10月 9:30〜16:30
11月〜2月 9:30〜16:00
とのことです
新城その他2018-10
(上画像は、拡大表示可能です)
上画像は「芝生広場」です
上画像赤枠部分に、ネット遊具(上画像下段)があります
芝生広場には、ネット遊具以外の遊具はありませんが
新城その他2018-10-1
(上画像は、拡大表示可能です)
土日祝日、9時~16時限定で
遊具の貸し出しサービス
を受けられます

新城総合公園の遊べる内容を写真撮影しながら
のりゅは、子供広場を目指し現地へ到着しました
子供広場に設置されている遊具を
写真撮影しましたので紹介します
新城その他2018-11
ブランコ
新城その他2018-12
シーソー
新城その他2018-13
太鼓橋
新城その他2018-14
鉄棒
新城その他2018-15
かつて回転式ジャングルジムだったモノ
新城その他2018-16
乗ったり潜ったりして遊べる遊具
新城その他2018-17
(上画像は、拡大表示可能です)
スプリング遊具多数
新城その他2018-18
4人乗りスプリング遊具
新城その他2018-19
砂場
新城その他2018-20
複合遊具①
新城その他2018-21
(上画像は、拡大表示可能です)
複合遊具①を別角度から撮影
新城その他2018-22
複合遊具②
新城その他2018-23
複合遊具②を別角度から撮影

子供広場に設置されている遊具は以上です

新城総合公園は、子供広場だけでも
そんじょそこらの公園では太刀打ちできないくらいに
遊具が設置されているスポットですね~
マイカーに戻って
娘達に子供広場の遊具写真を見せたら
「なんで連れてってくれなかったの!?」と
非難されました


「てめぇらが『行かない』って
言ったんだろがぁぁ!
鳥頭どもめぇぇ!
ぜってぇ復讐しちゃるぅ!!」

(↑この時の38歳男性心の声)

38歳男性は、娘達に対する
ささやかな復讐をする決意をさらに固めました
だからこそ、今回記事にて
ささやかな復讐を実施したわけであります

といったところで、今回の回顧録終了
新城総合公園を舞台とする回顧録も終了です

新城総合公園
興味を惹かれましたら来園してみてね☆

おまけの情報
新城その他2018-24
のりゅが写真撮影し忘れた
新城総合公園の遊べる内容情報です

上画像看板に載っている「ニュースポーツ広場」では
ディスクゴルフ、グラウンドゴルフをして遊べるそうです
プロフィール

のりゅ

Author:のりゅ
静岡県浜松市浜北区在住
HNのりゅです、はじめまして
皆様は「子供のように遊びたい」
って思いませんか?

※子供を隠れ蓑にして遊べば
周囲からは家族想いの
立派なパパに映りますよね♪
(※偽装は、完璧です☆)

子供と一緒に遊びたいアナタの
力になれれば幸いです

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