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こどもとおでかけ回顧録 
こどもと一緒に遊んだ記録です
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ワンダーフォレストきゅりお内施設 ワンダースカイ 中級コース編
「こどもとおでかけ回顧録」の過去の記事を探す際は
「回顧録訪問地別目次(クリックにて飛びます)」が便利です
良かったら、過去のおでかけ記事も読んでくださいませ
また当ブログでは、充実していない地域の遊び場をお探しの方
自然景勝地、パワースポット等のジャンルお探しの方
旅館やホテルの内容を重視して旅行を検討されたい方
釣りやゴルフ、そういった観点からおでかけを検討されたい方
「ブログ仲間(クリックにて、紹介記事へ)」
皆様の力になってくれるかもしれません

回顧録第622弾は、愛知県常滑市にある
「ワンダーフォレストきゅりお」内施設の1つ
「ワンダースカイ 中級コース編」です
ワンダー中級1
(上画像は、拡大表示可能です)
上画像は、今回記事の舞台
「ワンダースカイ」中級コース
チャレンジ中の娘達です

父娘愛と勇気の空中冒険活劇本編ですね!
わんだーきゅりお1
2017年6月下旬、のりゅと娘達は
愛知県常滑市にあるエンターテイメントパーク
「※ワンダーフォレストきゅりお」
おでかけしました
(※施設概要を知りたい方は、クリック先の記事を読んでね)
わんだーきゅりお4
(上画像は、拡大表示可能です)
ワンダーフォレストきゅりおマップです

ワンダースカイは
ワンダーフォレストきゅりおが内包する
遊戯施設の1つ
です

前回記事(クリックにて、前回記事へ)
「施設概要・キッズコース編」では
ワンダースカイの施設概要と3つあるコースの内
1番難易度の低いキッズコースを紹介
思い出を振り返りました

今回記事は「中級コース編」です
娘達と一緒にチャレンジした
ワンダースカイ、中級コースを紹介

ワンダー中級1-2
「涙の数だけ強くなれる」
某大ヒットソングのフレーズを
強く信じる偉大なる父(のりゅ)は
娘達が強く成長することを願い
愛の試練を与えます


そして、試練を乗り越え
涙の数だけ強く成長をした
次女ちゃまの感動ヒューマンドラマ

皆様にお届けいたします

ワンダースカイ
(公式HPへ)

訪問先基本情報

浜松浜北IC付近からの距離 125キロ(片道)

到着目安 1時間35分

高速料金 3480円(りんくうIC降車の場合)
※2017年7月時点

駐車場 4000台(最初の6時間無料
以降30分毎に200円が加算されていく)

所在地 〒479-0882 愛知県常滑市りんくう町2丁目20番3

電話 0569-89-2740

定休日 年中無休
※3ヶ月に1回程度施設点検により営業休止あり

営業時間 10:00~18:00(最終受付17:00)
※季節や曜日によって変動あり

利用料金 キッズコース 1人(20分)500円
中級コース 1人1回1600円
上級コース 1人1回2200円
中級&上級セットコース 1人1回3000円
フリーコース 1人(120分)3600円

備考 ワンダーフォレストきゅりおの入場は無料
ワンダースカイは、スカート禁止
サンダル、ヒール、素足は禁止といった服装の規定があります


セット訪問候補
ワンダーフォレストきゅりお(紹介記事へ)  
ワンダーリンク(紹介記事へ) 隣接施設
シーサイドサーキット(紹介記事へ) 隣接施設


スカイキッズ3
(上画像は、拡大表示可能です)
ワンダースカイコースマップです

中級コース
利用条件 小学生以上、体重130㎏まで
小学生は、保護者の同伴が必要
保護者が同伴できる子供の人数は2人まで
利用料金 1人1回1600円


中級コースの高さは、4m
アイテム(障害)数は、11つ

スカイキッズ5
1人の保護者が付き添えるのは、子供2名
子供2名、大人1名で、チャレンジする場合
保護者は、2番手
最も補助を必要とする子供が
3番手としてチャレンジ
することになります
よって、我が家の隊列は
長女、のりゅ、次女の順
でした

それでは、11つあるアイテムを紹介します
ワンダー中級2
アイランズ・イン・ザ・スカイ 難易度☆2
ワンダー中級3
スカイサーフィン 難易度☆4
ワンダー中級4
マルチバイン 難易度☆4 カーゴネット 難易度☆3
ワンダー中級5
バーマブリッジ 難易度☆2
ワンダー中級6
スインギングステップ 難易度☆3
ワンダー中級7
ゼットブリッジ 難易度☆2
ワンダー中級8
スインギングログ 難易度☆5つ

ワンダースカイ中級コースでは、最難関のアイテムです
ワンダー中級9
キャットウォーク 難易度☆3つ
ワンダー中級10
スインギング 難易度☆1つ
ワンダー中級11
ジップライン(50m)

飛距離50mを空中滑走するアイテムです
アイテム解説では、難易度ではなく
わくわく度♪5つと記載されてました

以上が、ワンダースカイの中級コースです
ワンダー中級12
(上画像は、拡大表示可能です)
我が家の長女は、去年の夏
滋賀県守山市にある
「びわこスカイアドベンチャー(紹介記事へ)」にて
高さ4mと8mのコースの
空中アスレチックを経験
してます

さらに、びわこスカイアドベンチャーよりも難易度が高く
日本各地、数ある空中アスレチックの中でも
「難易度が高すぎる」との評判であり
テレビ番組「マツコ&有吉の怒り新党」
「新3大 難易度が高すぎるアスレチック」
ひとつとして取り上げられたほどの

滋賀県彦根市にある
「ひこねスカイアドベンチャー」
Adventure-G(紹介記事へ)

クリアしているのです

その時の経験からなのでしょう
長女は、のりゅの補助を必要とせず
ひょいひょい1人進んでいってしまいました
ワンダースカイ中級コース
長女にとって楽勝レベルでしたね~
ワンダー中級12-1
でも、神奈川県相模原市にある
「さがみこリゾート プレジャーフォレスト」内施設
「天狗道場(紹介記事へ)」
の初級コース以来に
空中アスレチックへ臨む次女ちゃまにとっては
ワンダースカイの中級コース、十分な試練でした♪

次女は、中級コース開始直後から
上画像のような不安気状態
「落ちちゃう!落ちちゃう~!」
「パパ~!助けて~!」と
恐怖やヘルプの悲鳴を
頻繁に上げたのでした♪


のりゅの心は、真夏の
太陽のように輝いていました☆


もちろん頑張る次女の姿に
喜びを感じていた
のですよ
嫌がらせを楽しんでいた…なんて
誤解する方はいらっしゃいませんよね!?

ワンダー中級13
唯一残念だったことは
頑張る次女ちゃまをあまり写真撮影できなかったことでした
空中アスレチックは、構造上
前のプレイヤーを追い抜くことができません

後続のお客さんが渋滞しないように
次女の補助をしていたら予想外に忙しかったのです

恐怖に歪む我が子の表情や
悲鳴を楽しみたい方

ゆっくり、マイペースで楽しみたい方は
同時間に、チャレンジする客の集団中
最後に出発することを立候補したほうがよいかと思います
ワンダー中級15
(上画像は、拡大表示可能です)
のりゅの補助もあって、次女ちゃまは
10のアイテムをクリア、最後のアイテムである
ジップラインへ辿り着きました
ジップラインは、1人ずつ滑走するアイテム

「怖い!怖すぎる!!
パパ!一緒に行こう!?」と
叫んでいた次女ちゃま…

でも、願いを聞いてあげることはできなかったのです

「次女ちゃま、それはできないんだ
無力なパパを許しておくれ♪(超笑顔)」


沈痛な面持ちの自分
次女のジップラインの下準備を終え
我が子の成長を願いスタートさせました

前述したとおり、ジップラインのアイテム解説では
難易度ではなく、わくわく度♪5つと記載されてました

ジップラインを通じて
次女が成長した姿を想像すると
わくわく度は、無限大でしたよ♪

ワンダー中級16
(上画像は、拡大表示可能です)
涙の数だけ強くなった次女です

ジップラインを終えたのち
次女ちゃまは、盛大に泣き出してしまいました
涙の数だけ強くなったわけですね
この時点で、話が終われば美しいのですけれど…
次女は、なかなか泣き止まず
周囲から、とても目立ってしまってました


「次女ちゃん頑張ったね~
お昼御飯を好きなモノおごってあげるから
泣きやんでくれるかな~?」と
ご機嫌取りをした結果
ワンダー中級17
ワンダーフォレストきゅりお隣接の
「イオンモール常滑(公式サイトへ)」内のフード店舗
「ロッテリア」で、おもちゃ付のハンバーガーセット
期間限定のシェーキを買わされました
「スガキヤ」320円ラーメンで満足した
長女に比べれば、次女のお昼代は
3倍ほど高かったですね

皆様、子供であっても女性を泣かせた場合
代償は高くついてしまうモノなのかもしれませんよ!
今後の人生の教訓にしてくださいませ!!

といったところで、今回の回顧録終了です

ワンダースカイ
「上級コース編」に続きます☆
ワンダーフォレストきゅりお内施設 ワンダースカイ 施設概要・キッズコース編
「こどもとおでかけ回顧録」の過去の記事を探す際は
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皆様の力になってくれるかもしれません

回顧録第621弾は、愛知県常滑市にある
「ワンダーフォレストきゅりお」内施設の1つ
「ワンダースカイ 施設概要・キッズコース編」です
スカイキッズ1
上画像は、今回記事の舞台
「ワンダースカイ」の受付建屋です
父娘愛と勇気の空中冒険活劇序章
わんだーきゅりお1
2017年6月下旬、のりゅと娘達は
愛知県常滑市にあるエンターテイメントパーク
「※ワンダーフォレストきゅりお」
おでかけしました
(※施設概要を知りたい方は、クリック先の記事を読んでね)
わんだーきゅりお4
(上画像は、拡大表示可能です)
ワンダーフォレストきゅりおマップです

ワンダースカイは
ワンダーフォレストきゅりおが内包する
遊戯施設の1つ
です

「涙の数だけ強くなれる」
某大ヒットソングのフレーズを
強く信じる偉大なる父(のりゅ)は
娘達が強く成長することを願い
愛の試練を与えます

スカイキッズ2
(上画像は、拡大表示可能です)
上画像左は、※利用条件身長120cm以上の
ジェットコースターに挑戦、涙を流した次女

(※クリックにて、参照記事へ)
上画像右は、※お化け屋敷に人生初挑戦
泣いちゃった次女
です
(※クリックにて、参照記事へ)

次女ちゃまは、最近成長著しいですね♪
さらに成長できる機会を与えてあげるのが
父の愛であり義務というモノでしょう

もっともっと泣かしちゃる☆
ゆえに、ワンダースカイへやってきたのであります

ワンダースカイ
(公式HPへ)

訪問先基本情報

浜松浜北IC付近からの距離 125キロ(片道)

到着目安 1時間35分

高速料金 3480円(りんくうIC降車の場合)
※2017年7月時点

駐車場 4000台(最初の6時間無料
以降30分毎に200円が加算されていく)

所在地 〒479-0882 愛知県常滑市りんくう町2丁目20番3

電話 0569-89-2740

定休日 年中無休
※3ヶ月に1回程度施設点検により営業休止あり

営業時間 10:00~18:00(最終受付17:00)
※季節や曜日によって変動あり

利用料金 キッズコース 1人(20分)500円
中級コース 1人1回1600円
上級コース 1人1回2200円
中級&上級セットコース 1人1回3000円
フリーコース 1人(120分)3600円

備考 ワンダーフォレストきゅりおの入場は無料
ワンダースカイは、スカート禁止
サンダル、ヒール、素足は禁止といった服装の規定があります


セット訪問候補
ワンダーフォレストきゅりお(紹介記事へ)  
ワンダーリンク(紹介記事へ) 隣接施設
シーサイドサーキット(紹介記事へ) 隣接施設


スカイキッズ3
(上画像は、拡大表示可能です)
ワンダースカイコースマップです

ワンダースカイは、のりゅ達が過去おでかけした
神奈川県相模原市にある
「さがみこリゾート プレジャーフォレスト」内施設
「天狗道場(紹介記事へ)」

滋賀県彦根市にある
「ひこねスカイアドベンチャー(紹介記事へ)」
滋賀県守山市にある
「びわこスカイアドベンチャー(紹介記事へ)」と同様の
空中冒険が楽しめる遊戯施設です
スカイキッズ4
(上画像は、拡大表示可能です)
ワンダースカイのコースは
今回記事で紹介するキッズコース以外に
高さ4m、小学生より挑戦可な中級コース

中級コース
利用条件 小学生以上、体重130㎏まで
小学生は、保護者の同伴が必要
保護者が同伴できる子供の人数は2人まで
利用料金 1人1回1600円


高さ8m、小学5年生以上が挑戦できる
上級コース
があります

上級コース
利用条件 小学5年生以上、体重130㎏まで
小学生は、保護者の同伴が必要
保護者が同伴できる子供の人数は2人まで
利用料金 1人1回2200円


中級&上級コースの利用条件を満たし
両方のコースに挑戦したい場合

中級&上級セットコース 1人1回3000円
オススメです
のりゅは、中級&上級セットコースにて受付を済ませました

また両方のコースを遊びまくりたい場合
フリーコース(120分) 1人3600円
なんてメニューもあります

自分の希望するコースやメニューの受付を済ませたのち
スカイキッズ5
専用のハーネス装備を装着、ちょっとした講習を済ませ
スカイキッズ6
空中に設置されたアイテム(障害)を
乗り越えゴールを目指すのが
ワンダースカイの遊戯内容
です
内容が内容なだけに
ワンダースカイは、スカート禁止
サンダル、ヒール、素足は禁止といった
服装の規定があります

挑戦の際には、ご注意くださいませ

ワンダースカイの施設概要は以上です
今回記事の副題は
「施設概要・キッズコース編」なので
残りの部分となるキッズコースを紹介
思い出を振り返ります
スカイキッズ7
(上画像は、拡大表示可能です)
上画像がキッズコースの全景です

キッズコース
利用条件 3歳~小学3年生まで
利用料金 1人(20分)500円


設置されているアイテム(障害)数は6!
スカイキッズ8
ユーネット
スカイキッズ9
アイランズ・インザ・スカイ
スカイキッズ9-1
スインキングステップ
スカイキッズ10
ボックスブリッジ
スカイキッズ11
スインキングラダー
スカイキッズ12
障害物

障害物は、サンドバックな仕掛けを
スタッフのお姉さんが揺らしてくれる
サービス対応付
でした
ソレを見た自分は「サンドバックの仕掛け
親が動かしたらダメなのかな~?」と考え、うずうずしてました
全力で投げて娘達にスリルをプレゼント♪
…してあげたかったのですが
許可なく動かして怒られるのも嫌なので結局静観してました
スカイキッズ13
キッズコースは、20分の時間内なら
何度でもチャレンジ可
なので
娘達は、2周目、3周目と楽しんでいました

以上が、ワンダースカイのキッズコースです

「幼稚園に通う前くらいのお子さんの
アスレチック初挑戦には
ちょうど良い難易度かな?」と思いました




娘達が「練習したい!」と主張したので
あまり深く考えず…というよりは
キッズコースの内容を確認せず
許可してしまった
んですね



「小1と小3の娘達が
キッズコースをやる必要なかったでしょ~
お金がもったいねぇ~」と激しく後悔

意味を見出せない出費に
ちょっと泣けてきました…(小泣)




のりゅも、この時
涙の数だけ強くなったのでしょうか?


といったところで、今回の回顧録終了です

ワンダースカイ
「中級コース編」に続きます☆
ワンダーフォレストきゅりお内施設 シーサイドサーキットへおでかけ
「こどもとおでかけ回顧録」の過去の記事を探す際は
「回顧録訪問地別目次(クリックにて飛びます)」が便利です
良かったら、過去のおでかけ記事も読んでくださいませ
また当ブログでは、充実していない地域の遊び場をお探しの方
自然景勝地、パワースポット等のジャンルお探しの方
旅館やホテルの内容を重視して旅行を検討されたい方
釣りやゴルフ、そういった観点からおでかけを検討されたい方
「ブログ仲間(クリックにて、紹介記事へ)」
皆様の力になってくれるかもしれません

回顧録第620弾は、愛知県常滑市にある
「ワンダーフォレストきゅりお」内施設の1つ
「シーサイドサーキット」です
シーサーキット1
上画像は、今回記事の舞台となる
「シーサイドサーキット」の施設建屋(受付所)です
わんだーきゅりお1
2017年6月下旬、のりゅと娘達は
愛知県常滑市にあるエンターテイメントパーク
「※ワンダーフォレストきゅりお」
おでかけしました
(※施設概要を知りたい方は、クリック先の記事を読んでね)
わんだーきゅりお4
(上画像は、拡大表示可能です)
ワンダーフォレストきゅりおマップです

シーサイドサーキットは
ワンダーフォレストきゅりおが内包する
遊戯施設の1つ
です
シーサーキット2
『シーサイドサーキット』
海の近くにあるサーキット場という意味で
名前が付けられた
のだと思いますけれど
赴いた自分的には
『スーサイドサーキット』でした



書いた本人以外意味がわかりませんね
説明いたしましょう

『スーサイド(suicide)』を日本語訳すると
「自殺、自殺者、自殺行為、自滅」
な意味の言葉
です
もちろん「死のう…」なんて考えていたわけではないので
「自滅」程度の意味に捉えてください

では何故、シーサイドサーキットへ
赴いたのが、のりゅにとって
スーサイド(自滅行為)なのか?
を説明します

シーサーキット2-1
(上画像は、別のサーキット場での一幕です)
(上画像は、拡大表示可能です)

2017年2月、愛知県豊橋市にある
「豊橋総合動植物園」の園内施設
「のんほいサーキット(紹介記事へ)」
へおでかけ
モータースポーツに全く興味のない父娘
のりゅと長女は、本格サーキット場にて
人生初本格カート体験をしちゃった
のです
のりゅは、散々な目に遭いました
のんサー13-1
のりゅ1人だけ
へっぽこな証拠画像

CAR2が、のんほいサーキットにて
自分の乗っていたカート番号
です

一緒に走行したドライバー中、1周あたりのラップタイムが
圧倒的へっぽこだったのは仕方ないにしても
ギリギリでかわされた時や
ぶつけられた時の恐怖から
カート体験中は、楽しい気持ちなど皆無
「他の人より周回遅れになれば
また怖い想いをすることになる!」と
焦る気持ちしかありませんでした


おまけに、他の参加者がいなかったため
サーキットコースを1人走行することができた
長女は規定タイムをクリア
ランクアップを果たしたのです

のりゅは「娘に負けた!?」と
ショックを受けました


以上の理由から、シーサイドサーキットへ赴くと
のんほいサーキットの苦い想い出が
どうしても脳裏に過ぎりますゆえ
のりゅ的には
スーサイド(自滅行為)だった
わけであります



「なら行かなきゃいいじゃん」
皆様が思い浮かべるであろう
ご指摘は、ごもっともだと思います


でもぉ~ほらぁ~せっかく来たんだしぃ~
のりゅ的には、複雑ですけれどぉ~
ブログネタのため頑張ったんですよぉ~


シーサイドサーキット
(公式HPへ)

訪問先基本情報

浜松浜北IC付近からの距離 125キロ(片道)

到着目安 1時間35分

高速料金 3480円(りんくうIC降車の場合)
※2017年7月時点

駐車場 4000台(最初の6時間無料
以降30分毎に200円が加算されていく)

所在地 〒479-0882 愛知県常滑市りんくう町2丁目20番3

電話 0569-38-1224

定休日 年中無休

営業時間 10:00~21:00

備考 ワンダーフォレストきゅりおの入場料金は無料

セット訪問候補
ワンダーフォレストきゅりお(紹介記事へ)  
ワンダーリンク(紹介記事へ) 隣接施設
ワンダースカイ(紹介記事へ) 隣接施設


シーサーキット3
シーサイドサーキットの施設建屋へ入場

のんほいサーキットの施設建屋内部とは違い
ラテンな雰囲気(内装)に
ラテンな音楽が流れていませんでした
すっきりとした雰囲気で
モータースポーツに全く興味のない自分としては
一見様お断り!な空気を感じなかったため好印象でした
シーサーキット3-1
(上画像は、拡大表示可能です)
のんほいサーキットを上回る台数のカートが並んでいました
のりゅ達の訪問時、サーキット場を走っている客はゼロでした

「ちょうど人も少ないし
誰かと一緒に走らなくてもいいなら
もう1回くらいチャレンジしてみようかな~?」と
ちょっとだけチャレンジ精神が芽生え…
シーサーキット4
(上画像は、拡大表示可能です)
シーサイドサーキットの料金表です

大人カート
利用条件 13歳以上、身長145cm以上
自動車免許の無い方は、講習が必要
利用料金 男性2200円、女性1600円


2人乗りカート
利用条件 運転免許保持者
助手席 小学1年生以上
利用料金 1台1回2900円


ジュニアカート
利用条件 小学2年生以上、身長120cm以上
利用料金 1台1回1600円


ちょっとだけ芽生えたチャレンジ精神は
料金表を見てあっさり霧散しました…


カート利用料金に加えて
初回は会員登録料300円がかかります
走行時間は、約6分間
とのことです

トラウマ持ちで、モータースポーツに興味ゼロの人間には
ちょっと支払う気になりませんでしたね~
しかし、何もせず写真撮影だけして帰る…のは
恥かしがり屋さん♡の自分には無理なので
シーサーキット5
娘達に、キッズカートをやらせたのち
シーサイドサーキットを立ち去ることにしました

キッズカート
利用条件 3歳以上
利用料金 1台1回500円


キッズカートは、会員登録が不要です
まずは、次女がキッズカートをチャレンジ
シーサーキット6
上画像が、キッズカートのサーキット場です
シーサーキット7
長女「次女は、性格が悪いし
わざとぶつけてくるから
一緒に走りたくない!!」


上記台詞で長女は、次女との同時スタートを見送りました
のりゅから言わせてもらえば
性格の悪さは、姉妹同レベル
です
このまま読み続けていただければ
姉妹の性格の悪さが同レベルなことを証明いたします
シーサーキット8
長女&次女をほっといて
シーサイドサーキットの展望スペースへ行ってみました

1人のお客さんがサーキット場を走っていました
シーサイドサーキットコース全長約600m
※体感速度は、時速150㎞
とのことです
(※たぶん大人カートの体感速度だと思われます)
シーサーキット9
展望スペースから戻ると
長女が、キッズカートに乗りこんでいました
シーサーキット10
長女以外、2組のお客さんが同時走行してましたけれど
次女が一緒でなければ
長女的に問題がないようです

シーサーキット11
(上画像は、拡大表示可能です)
長女は、インを攻めて
見知らぬお子さん&お父様の乗るカートを
かわしていました
1歩間違えれば、ぶつかってますね
「よく次女を非難できるな…」と思いました


といったところで、今回の回顧録終了です

シーサイドサーキット
興味を惹かれましたら、おでかけしてみてね☆
ワンダーフォレストきゅりおを舞台とする回顧録は
次回も続きます☆
ワンダーフォレストきゅりお内施設 ワンダーリンクへおでかけ
「こどもとおでかけ回顧録」の過去の記事を探す際は
「回顧録訪問地別目次(クリックにて飛びます)」が便利です
良かったら、過去のおでかけ記事も読んでくださいませ
また当ブログでは、充実していない地域の遊び場をお探しの方
自然景勝地、パワースポット等のジャンルお探しの方
旅館やホテルの内容を重視して旅行を検討されたい方
釣りやゴルフ、そういった観点からおでかけを検討されたい方
「ブログ仲間(クリックにて、紹介記事へ)」
皆様の力になってくれるかもしれません

回顧録第619弾は、愛知県常滑市にある
「ワンダーフォレストきゅりお」内施設「ワンダーリンク」です
ワンダーリンク1
上画像は、今回記事の舞台となる
「ワンダーリンク」の施設入口です
わんだーきゅりお1
2017年6月下旬、のりゅと娘達は
愛知県常滑市にあるエンターテイメントパーク
「※ワンダーフォレストきゅりお」
おでかけしました
(※施設概要を知りたい方は、クリック先の記事を読んでね)
わんだーきゅりお4
(上画像は、拡大表示可能です)
ワンダーフォレストきゅりおマップです

ワンダーリンクは
ワンダーフォレストきゅりおが内包する
遊戯施設の1つ
です

『ワンダーリンク』
上記の施設名称を初めて見た時
のりゅは、大人気ゲームシリーズ「ゼルダの伝説」
主人公「リンク」を連想しました
そんでもって、次に連想したのが

上動画のCMでした

上動画のCMは、1991年発売のスーパーファミコンソフト
「ゼルダの伝説 神々のトライフォース」
CMでございます

このCMがテレビで流れた時
一緒に歌ったり踊っていた少年少女は
自分以外にもいるのではないでしょうか?

のりゅは、歌って踊っている場面を
マイマザーに目撃された過去があります
恥ずかしい想い出ですよね~?


お風呂上りの全裸だとしたら
生きていくのが
辛くなる想い出
ですよね~?

そんな想い出のある少年少女は
自分以外いらっしゃるでしょうか…?

ワンダーリンク
(公式HPへ)

訪問先基本情報

浜松浜北IC付近からの距離 125キロ(片道)

到着目安 1時間35分

高速料金 3480円(りんくうIC降車の場合)
※2017年7月時点

駐車場 4000台(最初の6時間無料
以降30分毎に200円が加算されていく)

所在地 〒479-0882 愛知県常滑市りんくう町2丁目20番3

電話 0569-89-2740(ワンダーリンク)

定休日 営業メニュー変更時営業休止の場合あり

営業時間 10:00~18:00
※季節によって異なる
※アイテムの最終受付時間もメニューによって異なる

備考 ワンダーフォレストきゅりおへの入場は無料

セット訪問候補
ワンダーフォレストきゅりお(紹介記事へ)  
ワンダースカイ(紹介記事へ) 隣接施設
シーサイドサーキット(紹介記事へ) 隣接施設


わんだーきゅりお6
前回記事(クリックにて、前回記事へ)
「ワンダーフォレストきゅりお 施設概要・遊具編」では
簡潔に施設概要を紹介しました

今回記事では、過去の回顧録で使用した
おでかけ画像をイメージ画像として流用し
ワンダーリンクの施設概要を紹介いたします

ワンダーリンクは、季節に応じて
営業するアイテムが変化する遊戯施設
です
ワンダーリンクがオープンしたのは、2015年12月
開業からまだ、1年半の施設なだけあって
今のところ、お客さんの反応や利益との兼ね合いで
営業するアイテムを模索をしているのでしょう
公式HPに記載されている
アイテムや開催時期の情報が
去年のモノであり
過去の営業情報が当てにならない
のです
132-11.jpg
(上画像は、ワンダーリンク以外での遊び場面です)
例えば、2016年の3月~7月は
インラインスケートを営業しており

今年度の春先は、インラインスケートを
営業しなかった
とのことです

インラインスケート
利用条件 4歳以上
利用料金  大人500円 4歳~小学生300円
貸靴500円(平日は300円)
※前回開催の情報です

94-4.jpg
(上画像は、ワンダーリンク以外での遊び場面です)
2016年11月~2017年3月は
アイススケートを営業しており

今年度~来年春始めは
アイススケートを確実に営業する

とのことですが
営業開始~営業終了が
同じになるとは限らない
とのことです

アイススケート
利用条件 4歳以上
利用料金 大人1000円 4歳~小学生500円
貸靴500円 手袋(販売)200円
※前回開催の情報です

すばふぉ②10
(上画像は、拡大表示可能です)
(上画像は、ワンダーリンク以外での遊び場面です)
去年7月~9月に営業していた
キッズボート
今年度の営業は
お盆休み時期より
8月末の土日
との回答でした

キッズボード
利用条件 3歳以上
利用料金 500円(10分)
※前回開催の情報です

フルセグ8
(上画像は、ワンダーリンク以外での遊び場面です)
去年9月~10月に営業していた
ロボスクーター
今年度の営業は
7月22日~8月6日間の土日
との回答でした
ロボスクーターは、明日より始まって
すぐに終わってしまいます
気になった方は、お早目に
ワンダーリンクへおでかけしてくださいませ

ロボスクーター
利用条件 小学生以上、体重100キロ未満
利用料金 1人1回500円
※2017年7月22~8月6日土日開催時の情報です


そんな変化目まぐるしいワンダーリンクへ
のりゅ達がおでかけした時に営業しており
現在営業しているアイテムは2つ
ワンダーリンク2
(上画像は、拡大表示可能です)
1つは、ウォーターホイールです

ウォーターホイール
利用条件 乗員の合計体重が150kg未満
4歳以下は、10歳以上の同伴が必要
営業期間 2017年3月~10月(予定)
利用料金 1人600円、2人1000円、3人1300円

ワンダーリンク2-1
娘達2名×アイテム2つの利用料金を
支払う気にはならなかったので

娘達に遊びたいアイテムを選択させました
長女は、ウォーターホイールを選びました
ワンダーリンク3
次女は、もう1つの現在営業しているアイテム
トランポリンを選択しました

トランポリン
利用条件 3歳以上
未就学児は、保護者の同伴が必要
営業期間 2017年3月~10月(予定)
利用料金 1人500円(10分)

ワンダーリンク4
トランポリンを景気よく飛び跳ねて遊んでいた次女は
テンションがアゲアゲだったのでしょう
ワンダーリンク5
(上画像は、拡大表示可能です)
ジャンプに、ひねりを加えてました
ワンダーリンク6
(上画像は、拡大表示可能です)
ウォーターホイールを遊ぶ長女も
テンションがアゲアゲだったのでしょう
すんごい笑顔のピースサインで写真撮影に応じてくれた他
ハムスターのようにバタバタ疾走
疲れた時には、フリーダムに寝転がってました

少年少女の頃
テンションアゲアゲだと
周囲を気にせず過ちを
犯してしまうものですよね?


「回顧録序文の少年時代過ちの続き」

「出る出る ゼルダの伝説
出る出る出る出る ついに出る」

(↑CMの歌詞一部)
『出てるのは
俺様のチ○コだぜぇ!
ヒャッハー!!』

↑今から25年以上前、とある少年の心の叫び)

「あぶな~い ゼルダ~!!」
(↑CMの歌詞一部)
『危ないのは、俺様だぜぇ!
ヒャッハー!!』

(↑今から25年以上前、とある少年の心の叫び)

上記の状態を母上様に目撃されてしまったわけですが…
娘達のアゲアゲ状態など可愛いモノでございますね

といったところで、今回の回顧録終了です

ワンダーリンク
興味を惹かれましたら、おでかけしてみてね☆
ワンダーフォレストきゅりお内施設の回顧録は
次回へ続きます
ワンダーフォレストきゅりお 施設概要・遊具編
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回顧録第618弾は、愛知県常滑市にある
「ワンダーフォレストきゅりお 施設概要・遊具編」です
わんだーきゅりお1
2017年6月下旬、のりゅと娘達は、愛知県常滑市にある
「ワンダーフォレストきゅりお」
おでかけしました
わんだーきゅりお2-1
『ワンダーフォレストきゅりお』
施設名称を初めて見た時、のりゅが思い出したのは
高校生の頃、どっぷりハマってプレイしていた
競走馬育成シュミレーションゲーム
「ダービースタリオン(PS版)」にて
自分が名付けた馬の名前でした

ダービースタリオンは、ゲーム内の年数が経過
牧場経営が軌道に乗ってくると
毎年たくさんの子馬が産まれ
名前を付ける必要があるゲーム
です
当時の自分は、趣向を凝らして
名前を考えるのがメンドウだったので
「グレード」「ミラクル」「ワンダー」
「スピード」といった言葉に
野菜や果物の名前を
ミックスさせて名付けてました


「ワンダーキュウリ」
ワンダーフォレストきゅりおという施設名称から
のりゅが思い出した競走馬の名前です
生涯戦績は6戦全敗!
5戦連続最下位という
驚異的な成績を記録
生涯最後のレースとなる6戦目は
※予後不良…という迷馬
でした
(※競走馬が脚部等に故障、回復の見込みがなく
安楽死処分された場合の婉曲的表現)

まぁ、ワンダーキュウリの悲劇は
真に書きたかったことの前置きに過ぎません
ダービースタリオンにて、のりゅが名付けた馬に
「スピードスモモ」という名前の馬がいました

勉学や部活動そっちのけで
ハマッていただけあって

スピードスモモは、G1レースを数多く勝利
※周囲のダービースタリオンを
プレイしていた友人の馬と
競わせても勝利する強い馬
でした
(※そういった遊び方もできるゲームなのです)

友人A「のりゅ君!この馬
『スピードスモモ』じゃないよ!」

とある日、友人数人が集まったゲーム大会の場にて
友人の1人から上記発言が飛び出しました

「スピードスモモ」と表示された名前を
のりゅは、よ~く眺めてみました
「ス」と入力したつもりの文字は
「ヌ」だったのです
つまり「ヌピードヌモモ(ぬぴーどぬもも)」と
名付けていたのでした

当然、友人数人に大笑いされちゃいましたね~

ワンダーフォレストきゅりお
(公式HPへ)

訪問先基本情報

浜松浜北IC付近からの距離 125キロ(片道)

到着目安 1時間35分

高速料金 3480円(りんくうIC降車の場合)
※2017年7月時点

駐車場 4000台(最初の6時間無料
以降30分毎に200円が加算されていく)

所在地 〒479-0882 愛知県常滑市りんくう町2丁目20番3

電話 0569-35-7500

定休日 施設によって異なる

営業時間 施設によって異なる

入場料 ワンダーフォレストきゅりおへの入場は無料

セット訪問候補
シーサイドサーキット(紹介記事へ) 内包施設
ワンダーリンク(紹介記事へ) 内包施設
ワンダースカイ(紹介記事へ) 内包施設


わんだーきゅりお3
ワンダーフォレストきゅりおは
「イオンモール常滑(公式サイトへ)」隣接の
エンターテイメントパークとして
2015年12月にオープン
しました
わんだーきゅりお4
(上画像は、拡大表示可能です)
ワンダーフォレストきゅりおマップです

ワンダーフォレストきゅりおの
敷地面積は26000㎡
正直たいした広さじゃあありません
東京ドームの半分よりちょっと広いくらいですね
ワンダーフォレストきゅりおは
体を使っての遊びを楽しめる
遊戯施設の集合体
です
そんな遊戯施設で、体を使って思いっ切り遊んだのち
わんだーきゅりお4-1
火おこしや機材の準備、片付け不要
イオンモール常滑内で食材を調達して
バーベキューを楽しめちゃうシステムの
「デジキューBBQガーデン」という有料バーベキュー場を利用
モリモリお腹を膨らますこともできますし
わんだーきゅりお4-2
12種類のお風呂と2つの露天風呂がある
「常滑温泉 マーゴの湯(公式HP)へ」で、汗を洗い流すことも
疲れた体を癒すこともできちゃうのです
とはいえ、バーベキュー場と温浴施設は
我が家のお目当てな施設ではありませんでした

のりゅ達が、お目当てとしていた施設は3つ!
わんだーきゅりお5
(上画像は、拡大表示可能です)
お目当てだった施設①
「シーサイドサーキット(公式HPへ)」


幼児から大人まで楽しめる本格サーキット場です
シーサイドサーキットの詳細は、次回以降の回顧録にて紹介
思い出を振り返ります
忍野後20-1
(上画像は、拡大表示可能です)
お目当てだった施設②
「ワンダースカイ(公式HPへ)」


ワンダースカイは、神奈川県相模原市にある
「さがみこリゾート プレジャーフォレスト」内施設
「天狗道場(紹介記事へ)」

滋賀県彦根市にある
「ひこねスカイアドベンチャー(紹介記事へ)」
滋賀県守山市にある
「びわこスカイアドベンチャー(紹介記事へ)」同様の
空中アスレチックを楽しめる施設です

お目当てな施設の中でも
本命中の大本命な施設でした
父娘3名による愛と勇気の空中冒険活劇
次回以降の回顧録にてお送りいたします
わんだーきゅりお6
(上画像は、拡大表示可能です)
お目当てだった施設③
「ワンダーリング(公式HPへ)」


ワンダーリンクは、季節によって、インラインスケート
ウォーターホイール、トランポリン、アイススケート…等
体験できるアクテビリティが変わる施設です
ワンダーリンクの詳細は、次回以降の回顧録にて紹介
思い出を振り返ります

あと1つ、のりゅ達のお目当てではなかった
ワンダーフォレストきゅりお内施設として
わんだーきゅりお7
「ペダルハウス(公式HPへ)」という
レンタサイクル取扱所(サイクリングコース案内所)があります

ペダルハウスまで足を運んだ際
長女が「パパ、自転車レンタルしたい!」
「一緒にサイクリングしようよ」と主張してきました
のりゅは、単なるブログ用写真撮影のため
ペダルハウスの前まで来ただけであって
レンタサイクルしたのち
娘達とサイクリングするつもりはゼロでした
よって、長女の主張は却下したのですが

長女「パパって、ママと一緒!
いつも『ダメダメダメダメ』言って
私のやりたいことさせてくれない…」


なんて言われてしまいました

『ママと一緒』=マイハニーと同レベル
長女の上記認識が
気に入りませんでした!!


よって、長女が納得する
却下の理由を説明しました

小学生は、学年によって
自転車で行動してよい範囲が
たいてい定められていますよね

長女&次女の通う小学校も例外ではありません
ソレを用いて

「ココは愛知県だよ
乗れるわけないじゃん」


上記台詞で諭しました
長女は「そっかー」と納得したようでした
まぁ「親が同伴すればいいんじゃね?」とか
思ったりもしましたけれど

「パパの『ダメ』は
ちゃんとした理由があるの!
脊椎反射で『ダメ』って言う
ママとは違うんだぞ!!」


上記台詞で、長女に言い聞かせておきました☆

季節的に営業休止していない限りは、楽しめる
ワンダーフォレストきゅりお内の施設は以上ですが
その他不定期の
イベントアクテビリティ
が開催されます
わんだーきゅりお8
のりゅ達のおでかけ時には
1人1回300円のふわふわ遊具
わんだーきゅりお9
1人1回300円のワンダートレイン
開催されていたイベントアクテビリティでした
不定期開催のイベントアクテビリティの開催スケジュールは
公式HPに記載されてます

ワンダーフォレストきゅりおの施設概要は以上です
今回記事の副題は
「施設概要・遊具編」です
ここからは、残りの部分となる
ワンダーフォレストきゅりお内に設置されている
遊具を紹介します

遊具が設置されているのは
「キッズ広場」&「キッズパーク」です
わんだーきゅりお10
複数人が同時にスライドできる滑り台
わんだーきゅりお12
アリ、切り株のオブジェ
わんだーきゅりお13
ボルダリングの壁

キッズ広場に設置されている遊具は以上です
わんだーきゅりお14
つるつるした表面の小山
わんだーきゅりお15
(上画像は、拡大表示可能です)
動物のオブジェ
わんだーきゅりお16
(上画像は、拡大表示可能です)
ザイルクライミング

以上が、キッズパークに設置されている遊具でした

といったところで、今回の回顧録終了です

次回より、ワンダーフォレストきゅりお内の各施設を
舞台とする回顧録がスタートします
お楽しみに☆
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