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こどもとおでかけ回顧録 
こどもと一緒に遊んだ記録です
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静岡県地震防災センター(2020年6月)に来館
「こどもとおでかけ回顧録」の過去の記事を探す際は
「回顧録訪問地別目次(クリックにて飛びます)」が便利です
良かったら、過去のおでかけ記事も読んでくださいませ
また当ブログでは、充実していない地域の遊び場をお探しの方
自然景勝地、パワースポット等のジャンルお探しの方
旅館やホテルの内容を重視して旅行を検討されたい方
釣りやゴルフ、そういった観点からおでかけを検討されたい方
「ブログ仲間(クリックにて、紹介記事へ)」
皆様の力になってくれるかもしれません

回顧録第1088弾は、静岡県島田市にある
「静岡県地震防災センター(2020年6月)」です
静防2020-0
2020年6月某日
のりゅ、マイハニー、娘達の家族4名は
静岡県島田市にあるスポットと
静岡県静岡市にあるスポットを巡り遊びました

この日最初の目的地は、2020年6月6日
静岡県島田市にオープンした新スポットにして
県内最大規模となる複合遊具を有する
「島田ゆめ・みらいパーク(紹介記事へ)」でした

そして、この日第2の目的地こそが
静岡県静岡市葵区にある今回記事の舞台
「静岡県地震防災センター」でした

のりゅと娘達は、2018年9月にも
静岡県地震防災センターに来館したことがあります
(↑クリックすると、その時の回顧録に飛びます)

その時、スタッフの方から
リニューアルのため、一時的に
営業終了する予定なことを教えてもらいまして
のりゅは、静岡県地震防災センターが
リニューアルオープンする日を心待ちしてました
静防2020-1
そして、2020年6月(2日)
静岡県地震防災センターが
リニューアルオープン
したことを知った
のりゅは「よし!行くぞ!」と決意しました

娘達&マイハニーを引き連れ
静岡県浜松市浜北区にある
我が家より、マイカーを
片道70㎞以上走らせねば着けない
静岡県地震防災センターに
到着したわけですが

静防2020-2
世の中の現状の影響から
静岡県地震防災センター利用には
事前予約制が必要
なことを
現地で知りまして
「うわぁぁ!肝心なことを
調べ損なってたぁぁ!
どないしよぉぉぉ!?」と
のりゅは、頭を抱えました


その後は、ダメ元で当日予約を試みまして
予約に空きがあったため
利用することはできましたけれど
静岡県地震防災センターの
駐車場で、1時間半ほど
待って過ごすハメになりました


マイハニー「あいかわらず
詰めが甘いわねー」


マイハニー「アンタのせいで
危うく無駄足を踏むところだったわ」


マイハニー「待っている間だって
車の冷房を、つけてれば
ガソリンが減るんだからね!
分かってんの!?」


上記を例としまして、のりゅは
人生のパートナーに
嫌味を言われたり
責められたりする
災害に見舞われました


なお、静岡県地震防災センターでは
人生のパートナーによる
災害の防災については学べません


静岡県地震防災センター
(公式サイトへ)

おでかけ先基本情報

浜松浜北IC付近からの距離 67キロ(片道)

到着目安 1時間

高速料金 1840円(最終降車は、静岡IC)
※複数の有料道路の合算料金
※2020年7月時点

駐車場 普通車10台 無料

所在地 〒420-0042 
静岡県静岡市葵区駒形通5丁目9番地1号

電話 054-251-7100

定休日 月曜日、年末年始

営業時間 9:00~16:00

入館料 無料

重要事項(2020年7月8日時点)
・利用には事前予約が必要

・個人、少人数のグループ利用は
Aコース、Bコースのどちらかを選択する
※コースの違いは、回顧録本文参照

・見学開始時刻は、9時30分、11時、13時、14時30分
※電話にて、希望の時間を伝える

・各回の定員は、20名(先着順)



静防2020-3
(上画像は、拡大表示可能です)
上画像は、リニューアルオープン後の
静岡県地震防災センターを撮影した写真です

塗装工事したのか?外壁工事をしたのか?は
素人のりゅには、分かりませんけれど
2018年9月に来館した時より
静岡県地震防災センターの建物は
見た目地味ながらも綺麗になってました

そんな静岡県地震防災センターは
リニューアル後も変わらず
駐車料金&入場料金無料で
利用できる施設
です

それと、静岡県地震防災センターは
世の中が平時なら自由に出入りできる
スポットですが、2020年7月8日現在
利用には事前予約が必要
です

【Aコース】 シアター、地震体験
地震津波ゾーンの展示見学


【Bコース】 シアター
風水害・火山災害ゾーン展示見学
 

電話連絡後は、上記2コースより
希望するコースを伝えねばなりません


見学開始時刻は
9時30分、11時、13時、14時30分

各回定員20名(先着順)です

あと、利用の際には
マスクを着用する必要があります


事前予約制、利用制限、マスクの着用義務は
2020年7月現在の一時措置なので
世の中が平時となれば、以前のように
自由に出入りして利用できるスポットとなるでしょう
静防2020-4
(上画像は、拡大表示可能です)
静岡県地震防災センター館内マップです

静岡県地震防災センターは3階建てのスポットです
静防2020-5
(上画像は、拡大表示可能です)
静岡県地震防災センター1階は
地震・津波ゾーン
です

静岡県地震防災センター2階と3階の
展示内容については、のちのち紹介いたします

リニューアル前と比較して
リニューアル後は展示量が
およそ1.5倍となった
そうです
静防2020-6
(上画像は、拡大表示可能です)
のりゅ達は、Aコースを選択しましたので
まず、ふじのくに防災シアターを観ました

自然豊かな静岡県の魅力と地震災害の脅威を
大型スクリーンを通じて学べるとのことです

地震の映像が流れた時
座席が振動していたのか?
床が振動していたのか?は
素人のりゅには、分かりませんけれど
シアターを観た人物が
揺れを体感する演出がありました

静防2020-7
(上画像は、拡大表示可能です)
シアターを観たあとは
地震のしくみを探ろう(展示名)を通じて
地震発生のメカニズムや
我が国が地震大国であることなどを
スタッフの方から教えてもらえました
静防2020-8
(上画像は、拡大表示可能です)
上画像は
南海トラフ地震の被害を知ろう(展示名)です

上画像黒矢印部分、地震の震度によって
人がどのような状態になってしまうのか?が
一見すれば理解できる図が良いと思いました
静防2020-9
(上画像は、拡大表示可能です)
地震について、スタッフの方から
レクチャーしてもらったのちは
地震を体験してみよう(展示名)
震度7の大地震を疑似体験しました


大人組が利用した時は
地震体験装置の前方に設けられている
大スクリーンに映像が流れました
静防2020-10
(上画像は、拡大表示可能です)
子供組が利用した時は
地震体験装置の前方に設けられている
大スクリーンに映像が流れませんでした
静防2020-11
(上画像は、拡大表示可能です)
上画像は、地震を体験してみよう(展示名)の
利用目安です

中学生以上でなければ
震度7の大地震は疑似体験できません
静防2020-12
(上画像は、拡大表示可能です)
上画像は、地震のメカニズム(展示名)です

展示物を、いじりながら
地震発生の仕組みを学べます

上画像のような展示物を
いじって遊ぶことが大好きな娘達は
利用したかったでしょうけれど
のりゅ達が来館した時は
世の中の現状の影響により
地震のメカニズム(展示名)は
利用できない展示でした
静防2020-13
(上画像は、拡大表示可能です)
地震疑似体験を終えたあとは
スタッフの方に案内されながら
静岡県地震防災センター1階の展示物を
見て回りました
(↑展示番号としては、7番~13番の展示です)
静防2020-14
(上画像は、拡大表示可能です)
大地震が発生した時
家具を固定した場合と固定してない場合の
被害を映像を通じて学べたり
パネルの夫婦の地震防災に関する会話を
表示された文字を見て
音声で聞いて学べたりしました
静防2020-15
(上画像は、拡大表示可能です)
スタッフの方に案内されながら
静岡県地震防災センター1階の展示物を
見て回っていた時ですが上画像の展示物にして
2018年9月に来館した時
のりゅが、我が子(次女)を
おとしいれて楽しむことに
利用した展示物

木造倒壊ぶるる
が、リニューアル後も
利用できるように置かれていることに気づきました
静岡地震22
(上画像は、2018年9月に撮影した写真です)
木造倒壊ぶるるを利用
幼子を、おとしいれて楽しむ方法

お教えいたしますね


木造倒壊ぶるるの×部分の支えを
適当に抜いてから、潰れても
元に戻せる展示物なことは伝えず
幼子に弄らせます

静岡地震23
(上画像は、2018年9月に撮影した写真です)
木造倒壊ぶるるが潰れたら
「あああああー!!
壊しやがったぁぁ!!
どうしよぉぉぉ!!
怒られちゃうぅぅ!!」と
オーバーリアクションで
あわてる演技をしてみてください


のりゅは
半泣きで慌てていた
次女を見て楽しめました♪


思い出の展示物なので
ぜひとも利用してみたかったのですが
のりゅ達が来館した時は
世の中の現状の影響により
木造倒壊ぶるるは利用できない展示物でした
静防2020-16
(上画像は、拡大表示可能です)
上画像は、静岡県地震防災センター1階にある展示物
チャレンジ171です

チャレンジ171は、ゲームをしながら
災害用伝言ダイヤルについて学べる展示物
だそうです

ゲーム好きな自分としましては
利用してみたかったのですが
のりゅ達が来館した時は
世の中の現状の影響により
チャレンジ171は、利用できない展示物でした

静岡県地震防災センター1階の紹介は以上です
静防2020-17
(上画像は、拡大表示可能です)
静岡県地震防災センター2階は
風水害ゾーン、火山災害ゾーン
であり
同センター3階は、学習・研修ゾーンとのことです

Bコースを選択した場合
今回記事で紹介した展示
ふじのくに防災シアターを観て
静岡県地震防災センター2階を
スタッフの方に案内してもらえる
とのことです
静防2020-18
上画像は、静岡県地震防災センター1階にある
吹き抜けから撮影した写真です

静岡県地震防災センター2階にも
ゲームをしながら
防災を学べる展示物がある
みたいです

ゲーム好きな自分としましては
利用してみたかったのですが
世の中の現状の影響と
Aコースを選択したことにより
上画像の展示物は利用できませんでした

といったところで、今回の回顧録終了です

静岡県地震防災センター
興味を惹かれましたら来館してみてね☆
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ま・あ・る 静岡こどもクリエイティブタウン(2018年9月) CO君親子とおでかけ編
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回顧録第859弾は、静岡県静岡市清水区にある
「ま・あ・る 静岡こどもクリエイティブタウン(2018年9月)」の
「CO君親子とおでかけ編」です
まあるCO君1
のりゅは、当ブログ
「こどもとおでかけ回顧録」を開設してから
※「浜松市内の巨大タコの滑り台全制覇」
※「日本国内パンダ飼育動物園制覇」

いくつもの目標を掲げ達成してきました
(※クリックにて、タコ遊具制覇時の回顧録へ)
(※クリックにて、パンダ飼育施設制覇時の回顧録へ)

「おでかけ回顧録1000記事突破!」等の
達成するべく現在進行形で
活動中の目標も複数あります

まあるCO君2
のりゅの複数ある目標の1つ
「MIちゃん(上画像女児様)と
遊園地のアトラクションを
マンツーマンで楽しむ!」

最も達成することが
困難な目標なのかもしれません…

co碧南臨海12
(上画像は、拡大表示可能です)
上画像は、のりゅがMIちゃんに
アトラクション同伴役を
務めさせてほしいと申し込み
フラれた参考画像
です

MIちゃんは「おでかけ仲間(紹介記事へ)」の1人
CO君の娘さんです
のりゅは、これまで
※MIちゃんと遊園地へ
3回おでかけしているのですが
アトラクションを楽しむ際
マンツーマンの同伴役を1度たりとも
務めさせていただけていない
のです
(※クリックにて、のりゅがフラれた参照記事①へ)
(※クリックにて、のりゅがフラれた参照記事②へ)
(※クリックにて、のりゅがフラれた参照記事③へ)

MIちゃんは、我が家のバカどもとは違い
とっても繊細な女の子です
友人の娘さんでもあるので
強引に同伴役を務める手段は使えません
MIちゃんへ紳士的にお願いして
栄光を勝ち取らねばならない
のです

CO君と話し合い、2018年9月某日
遊園地へおでかけすることになりました
のりゅは、MIちゃんと遊園地で遊ぶ
4回目の機会を設けることに成功
しました!
「うぉおぉ!キタキタキター!!」と
39歳男性は猛りました


そして、おでかけ当日!!
雨が降っていたため

天気関係なく利用可能な
静岡県静岡市清水区にある今回記事の舞台
「ま・あ・る 
静岡こどもクリエイティブタウン」
へと
※おでかけ先を
変更することになりました…

(※変更時の経緯→雨の日の行き先を話し合った時
娘達から、ま・あ・るへ行きたいとの主張がありました
CO君から、ま・あ・るの施設概要を質問され
のりゅが、かいつまんで教えたところ
「そこ、いいね」との返答があったため
ま・あ・るへ行くことが決定しました)

「MIちゃんと遊園地のアトラクションを
マンツーマンで楽しむ!」


39歳男性は、またまたまたまた
上記の目標を
達成できなかったのでした…(哀)


ま・あ・る 
静岡市こどもクリエイティブタウン
 
(公式HPへ)

訪問先基本情報

浜松浜北IC付近からの距離 83キロ(片道)

到着目安 1時間5分

高速料金 2230円(清水IC降車の場合)
※2017年11月時点

駐車場 「えじりあ」有料駐車場
100円/20分、最初の20分は無料、最大1000円

所在地 〒424-0806 
静岡県静岡市清水区辻1-2-1 えりじあ3・4階(受付3階)

電話 054-367-4320

定休日 水曜日、年末年始
※水曜日が祝日の場合営業、翌日休館
※こどもバザールの営業日 土日祝日
長期休みの平日

営業時間 9:30~17:30(最終入場17:00)
※こどもバザールの営業時間 10:00~16:30

入場料 18歳以上300円、子供無料


まある説明編3-1
静岡市こどもクリエイティブタウン ま・あ・るは
清水駅前の複合ビル えじりあ3・4階にある遊戯施設です
入場料は、18歳以上300円、子供無料!

子供達を対象にした仕事・ものづくり体験を通じて
自主性や創造性を育み
社会・経済の仕組みや地域産業を学ぶ施設とのことです
まある説明編4
(上画像は、拡大表示可能です)
静岡市こどもクリエイティブタウン ま・あ・る3階マップ
まある説明編5
(上画像は、拡大表示可能です)
静岡市こどもクリエイティブタウン ま・あ・る4階マップ
まある説明編6
(上画像は、拡大表示可能です)
上画像は「ひだまりパーク」
静岡市こどもクリエイティブタウン ま・あ・る3階にあります

ひだまりパークは、0歳~未就学児が
保護者の付き添いの元遊べるコーナー
小学生以上は利用禁止
です
絵本、ボールプール、ままごと玩具(衣装あり)
小型複合遊具
等が設置されています
まあるCO君3
上画像は「みんなの広場」
静岡市こどもクリエイティブタウン ま・あ・る4階にあります

新聞、児童書等が設置されている本棚があり
まある説明編8
カプラで遊ぼうコーナーが設置されていました
まある説明編8-1
(上画像は、拡大表示可能です)
上画像は「クッキングスタジオ」「わくわくアトリエ」です
静岡市こどもクリエイティブタウン ま・あ・る4階にあります

クッキングスタジオ&わくわくアトリエ
パソコン機器の設置されている「デジタル工房」では
まある説明編8-2
(上画像は、拡大表示可能です)
料理講座、ものづくり講座
遊びながらパソコン機器の使い方を覚えられる講座等が 
開催されています
参加対象は、子供だけだったり、親子でだったり
参加料金は、無料だったり有料だったり
講座に応じて違います
興味のある方は、公式HPにて講座の開催情報を確認
静岡市こどもクリエイティブタウン ま・あ・るへ来館
参加されるとよいでしょう

ここまで紹介した内容も
静岡市こどもクリエイティブタウン ま・あ・るにて
遊んだり体験できることですが
メインの体験内容
まある説明編9
土日祝日(長期休みの平日)に開催される
こどもバザールです

ブログ管理人が初めて、ま・あ・るへ来館した時
こどもバザールの
素晴らしく趣向が凝らされ
構築されたシステムを知り
大いに感心させられました

まあるCO君3-1
(上画像は、拡大表示可能です)
様々な賞を受賞するほどの
素晴らしく趣向が凝らされ
構築されたシステム
です
まあるCO君4
まずは、上画像の「市役所(受付)」にて受付
こどもバザールへ参加する子供は、市民証と
まある説明編11-1
上画像のおしごとノートを受け取ります
まある説明編12
続いて、こどもバザールへ参加する子供は
市民証とおしごとノートを持って
「ハローワーク」へ行きます
※仕事を斡旋してもらうのです
(※先着で座っている子供から
やってみたい仕事を斡旋してもらえます)
まあるCO君5
(上画像は、拡大表示可能です)
上画像は、体験できる仕事例です

市役所→運営・受付業務のサポート
施設内でのお知らせを放送する

ハローワーク→仕事の紹介、斡旋

銀行→パソコンを使ってお金の管理、給料の支払い
(小学4年生以上限定)

プラバンや→プラバンの作成(絵を書く)・販売

食品サンプルや→食品サンプルの作成・販売

デコめいしや→オリジナル名刺の作成・販売

ゲームや→手作りゲームの運営、景品の作成、接客

ビューティーショップ→ネイルチップの作成・販売

ざっかや→雑貨の作成・販売

ミニロボ→ミニロボサッカーゲームの操作方法
ルールを教える、審判、片付け、接客

こどもファクトリー→施設で使用する装飾の作成等

デジタルのしごと→パソコンを使用
与えられた業務をこなす


こどもバザール仕事体験の
利用対象は小学生以上
です
小学4年生以上の「こども店長」が居て
各店舗を運営していますので初めてさんでも
優しく丁寧に指導してもらえます
仕事の拘束時間は、20分~25分
取得できる給料は、
200~250まあるでした

上記の給料(単位)「まある」というのは
まある説明編14
こどもバザールで使用できる擬似通貨です
まあるCO君6-1
(上画像は、拡大表示可能です)
ハローワークで斡旋してもらった
様々な仕事をこなして

まあるCO君7
まある(給料)を取得した子供は
上画像のMIちゃんのような
良い笑顔になっちゃうわけです

まあるCO君8
(上画像は、拡大表示可能です)
さらに、まある(給料)を取得した子供は
こどもバザールの店舗で
ゲーム、ミニロボで遊んだり
ショッピングを楽しめます

まあるCO君9-1
(上画像は、拡大表示可能です)
こどもバザールの商品は
上画像赤線部分のように
未就学児(ちびっこ)相手の価格も
設定されていますので

まあるCO君10
CO君2番目の娘さんである
YUちゃんのように未就学児でも
お姉さんの取得した、まある(給料)で
ゲームやミニロボで遊んだり
ショッピングを楽しむことが可能
です
あと、未就学児は
ま・あ・るへ来館・受付するたびに
おこづかいとして
1日1回250まあるが進呈されます

まあるCO君11
(上画像は、拡大表示可能です)
ただし、ま・あ・るは
「こどものためのこどものまち」
であり
普通の大人のできることは
子供を見守ることだけ
です
まあるCO君12
(上画像は、拡大表示可能です)
上画像が普通の大人である
我が子(MIちゃん)の頑張る姿を
見守るCO君
です
まあるCO君13
上画像は、普通の大人ではない
我が子らが頑張る姿を
観覧・嘲笑していた自分
です

のりゅは、CO君のように
我が子が頑張っている姿を見て
喜びに変換できる能力を持ってません

さらに、のりゅの遊びの信念は
「自分第一 子供第二」
です
自らが遊ばず
我が子を見守るなんて行為は
信念に反する行為なのです
よって、我が子の頑張りを
観覧・嘲笑していたわけであります

ただし、MIちゃんの頑張る姿は
見守っていました~♪♪


ま・あ・るの施設概要については以上ということで
ここからは、我が子らの頑張る姿を
観覧・嘲笑していた
39歳男性の思い出
を書きますね
まあるCO君14
MIちゃん、YUちゃんのショッピングを見守っていた時
「いらっしゃいませ」の挨拶がなかった
けしからん店員(長女)に対して
39歳男性は、絡んで注意しました

まあるCO君15
(上画像は、拡大表示可能です)
CO君が我が子らを見守り
のりゅが我が子らを
観覧・嘲笑していたところ

見知らぬ女児2名に声をかけられました
正確に書くのなら
見知らぬ女児2名に
声をかけられたのはCO君
でした

CO君は、見知らぬ女児2名から
どんな仕事をしているのか?
どんなことで仕事にやりがいを
感じるのか?を質問をされてました

ソレに対して、CO君は社会人として
模範的な返答をしてました


仕事は人生のおまけだと考える
39歳男性は「ヘドが出るぜっ!」と
心中にて悪態をついてました


「まぁ~いい、次は
我が質問されるだろうから
CO君と女児2名が
ドン引きするであろう
仕事への本音を答えてやるぜ!
ヒャ~ハッハッ♪」


39歳男性は、上記なことを考えて
自分が質問される番を待ちました


CO君への質問を終えた
見知らぬ女子2名は
「ありがとうございました!」と言って
去っていきました

まあるCO君16
(上画像は、拡大表示可能です)
ま・あ・るへ来館したのは
まだまだ暑い季節な時期でした
39歳男性は、上画像の
この日見かけた最高金額の商品
うちわが欲しくなりました

しかし、円では買えませんし、そもそも大人は
こどもバザールの商店を利用することができません
まあるCO君17
「長女よ!パパ上様は
うちわが欲しいぞよ!」


「仕事ばっかりして、まある(通貨)を
たんまり持っているのは知っているぞ
おらっ!ジャンプしてみろや!」

(↑単なるノリです)

長女が仕事ばかりに
熱中していて、まある(給料)を
まったく消費していなかったことを
知っていた39歳男性は
我が子に詰め寄りました

まあるCO君17-1
39歳男性は、我が子の持つ
この日の稼ぎをぶんどり
うちわが買えるのか?を
計算するべく並べて数えました

まあるCO君18
39歳男性は、我が子に
うちわを買ってもらいました

まあるCO君19-1
39歳男性は、我が子から
うちわを貢物として頂きました♪

39歳男性は※「左うちわ」
演出してみました☆

(※左うちわ→生活の心配もなく
のんびりと安楽に暮らすことのたとえ)

大人が、こどもバザールの商店にて
欲しいモノがあった場合
子供に稼いでもらって
買ってもらって貢いでもらえば
ゲットすることが可能
ですよ~♪

といったところで、今回の回顧録終了です

ま・あ・る 静岡こどもクリエイティブタウン
興味を惹かれましたら来館してみてね☆
安倍川町公園へおでかけ
「こどもとおでかけ回顧録」の過去の記事を探す際は
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自然景勝地、パワースポット等のジャンルお探しの方
旅館やホテルの内容を重視して旅行を検討されたい方
釣りやゴルフ、そういった観点からおでかけを検討されたい方
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回顧録第858弾は、静岡県静岡市葵区にある
「安倍川町公園」です
安倍川町公園1
今回記事の舞台の公園名が彫られた石柱を
写真撮影してみたのですが
彫りが劣化して見づらいため加工しました
「安倍川町公園」と書かれていました

2018年9月某日、のりゅは娘達を引き連れ
静岡県静岡市へおでかけしました

最初の目的地は同市清水区にある
「陣笠山公園(紹介記事へ)」でした

第2の目的地は同市葵区にある
「静岡県地震防災センター(紹介記事へ)」でした
安倍川町公園2
(上画像は、拡大表示可能です)
静岡県地震防災センターで
展示物を破壊してしまった
我が家の次女は

安倍川町公園3
器物破損の罪で
投獄させられてしまいました…

…というのは、もちろんジョークです

静岡県地震防災センターを退館
隣に在ったので寄ってみたのが
今回記事の舞台、
安倍川町公園でした
同公園は、上画像のジョークで用いた
写真が撮影できるスポットだったのでした

安倍川町公園

浜松浜北IC付近からの距離 67キロ(片道)

到着目安 1時間

高速料金 1810円(最終降車は、静岡IC)
※複数の有料道路の合算料金
※2018年11月時点

駐車場 ありません

所在地 〒420-0052 静岡県静岡市葵区川越町1-2

電話 054-221-1433(公園整備課)


安倍川公園には専用の駐車場がありません
誰かに連れてきてもらえるのなら
それが1番のアクセス方法です

同公園に設置されている遊具を紹介します
安倍川町公園4
滑り台

上画像赤矢印部分に写るのが
前回記事(クリックにて、前回記事へ)の舞台
静岡県地震防災センター
です
安倍川町公園とセットおでかけに最適なスポットです
安倍川町公園5
鉄棒
安倍川町公園6
ブランコ
安倍川町公園7
シーソー
安倍川町公園8
(上画像は、拡大表示可能です)
コンクリ製の幅広滑り台がメインの複合遊具

回顧録序文のジョーク写真を撮影するのに
利用したのは、上画像遊具の赤矢印部分
です
安倍川町公園9
複合遊具の裏側です

安倍川町公園は、静岡県地震防災センターへ来館した
ついでのおまけで来園した公園でした
10分程度遊んで退園したので
回顧録序文で用いた次女の
投獄ジョーク写真を撮影
した程度しか
思い出はありません

ですが、複合遊具の
鉄格子な部分を発見
静岡県地震防災センターにて
次女が組み立てられる
展示物を壊した出来事と絡めて
ブログ記事作成時にネタとして使える
投獄ジョーク写真を
撮影することを閃めき
実際に、その写真を使用した
記事を作成したのは

のりゅの※深謀遠慮の結果です
(※深謀遠慮→深く考えを巡らし
のちのちの遠い先のことまで見通した
周到綿密な計画を立てること)


のりゅの智謀に恐れ戦いた方は 
今回記事の最後にある拍手ボタンを押してくれるか
さらに欲を書くのなら
コメントをいただければ幸いです

といったところで、今回の回顧録終了です

安倍川町公園
興味を惹かれましたら来園してみてね☆
静岡県地震防災センターへおでかけ
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回顧録第857弾は、静岡県静岡市葵区にある
「静岡県地震防災センター」です
静岡地震1
2018年9月某日、のりゅは娘達を引き連れ
静岡県静岡市へおでかけしました

この時のおでかけの最初の目的地は
同市清水区にある「陣笠山公園(紹介記事へ)」でした

そして、第2の目的地が同市葵区にある今回記事の舞台
「静岡県地震防災センター」でした

「地震雷火事親父」
上記は、恐ろしいものを順に並べた
昔から使われている語
ですね
静岡地震2
(上画像は、拡大表示可能です)
上画像は、今回記事の舞台
静岡県地震防災センターとは別スポットで
のりゅの下調べが足りなかった結果
1時間ほど退屈な時間を
過ごしていた娘達に


長女「喉渇いた~
パパのせいなんだから
ジュース、車から持ってきてね~」


次女「私のも~」

上記のことを言われたのち
娘達の要求に対して
※大人しく従った自分
です
(※上画像赤矢印部分に写る人物)
(※何かのネタに使えるかと思って
娘にカメラを渡して写真撮影させました
今回記事のネタとして使えましたね~)

今回記事を作成しながら
「地震雷火事親父」の語を連想した39歳男性は
娘達の要求に対して
使い走りをした過去

思い出したわけでありました

静岡県地震防災センター
(公式サイトへ)

訪問先基本情報

浜松浜北IC付近からの距離 67キロ(片道)

到着目安 1時間

高速料金 1810円(最終降車は、静岡IC)
※複数の有料道路の合算料金
※2018年11月時点

駐車場 普通車10台 無料

所在地 〒420-0042 
静岡県静岡市葵区駒形通5丁目9番地1号

電話 054-251-7100

定休日 月曜日、年末年始

営業時間 9:00~16:00

入館料 無料


静岡地震4
(上画像は、拡大表示可能です)
静岡県地震防災センター1階マップです

静岡県地震防災センターは
入場料金&駐車料金無料のスポット
であり
静岡県が運営する
地震防災について学べる施設です
そんな施設にて
ブログ管理人が学んだ
しょーもないこと

ニヤニヤ楽しんだ思い出を公開しつつ
静岡県地震防災センターの展示内容を紹介しますね
静岡地震6
上画像は、静岡県地震防災センターの
エントランスにある津波の高さを実感できる展示です
静岡地震7
(上画像は、拡大表示可能です)
上画像上段は、家具を固定していない場合と
家具を固定していた場合の被害を見比べられる展示

その他、上画像下段の自主防災に関する展示
非常時の持ち出し品、備蓄品
災害時の行動についての展示
等がありました
静岡地震8
(上画像は、拡大表示可能です)
備蓄品の展示コーナーにあった
12リットルの水が入ったポリタンクを
娘達が持てるのか?を試しました

長女は、ダメダメでしたが
次女は持って動かすことができました
我が子2名の力の差が
具体的に、どの程度なのかを
39歳男性は学びました

静岡地震9
(上画像は、拡大表示可能です)
上画像3つは、地震発生時における
地面液状化、津波、振動についてを
科学館的な実験装置で学べる展示
です
科学館的な実験装置の主旨を
学ばない我が家のバカどもですが
いじれるモノなら夢中となることを
39歳男性は学びました

まぁ~上記の娘達の特性は
半ば分かっていたことなので
学ぶというよりは「やっぱりな~」という
再確認だったと書くのが正しいのかもしれません
静岡地震10
上画像は、静岡県地震防災センターの建物です

同施設は、3階建てであり
来館客が予約なしで利用可能なのは
1階&2階(の一部)
です
3階は、何らかの団体が予約して利用できる
会議室・訓練室があるとのことです
静岡地震11-1
(上画像は、拡大表示可能です)
静岡県地震防災センター2階には
地震・防災に関する図書室
防災品の展示コーナー
がありました
図書室は、受付か事務室に
使用したい旨を申し込めば利用可能とのことです
静岡地震12
(上画像は、拡大表示可能です)
上画像は、静岡県地震防災センターの大型展示の1つ
地震ザブトンです
静岡地震13
(上画像は、拡大表示可能です)
地震ザブトンは体験したい地震を選択
静岡地震14
(上画像は、拡大表示可能です)
前後左右に動くイスに座りながら
静岡地震15
(上画像は、拡大表示可能です)
地震の映像を視聴する体験展示です
静岡地震15-1
上画像は、地震ザブトンを体験している自分です

静岡県地震防災センターの公式HPを閲覧
地震ザブトンの存在を知りまして
「なんかオモロそう♪」と思ったのが
静岡県地震防災センターへ
来館することを決めた切っ掛け
でした

地震ザブトンにて
遊園地の絶叫アトラクション的なスリルを
楽しめることを期待していたのですが
実際体験してみての感想は
「スリルは、まぁ~地味すぎるねぇ~」でした
同時に、地震ザブトンを体験した
娘達が地震の怖さを実感
怯えるリアクションが見れることで
ニヤニヤ楽しめちゃうことも
期待していた
のですが
期待外れな結果で終わりました
静岡地震16
(上画像は、拡大表示可能です)
上画像は、静岡県地震防災センターの大型展示の1つ
TSUNAMIシアターです
静岡地震17-1
(上画像は、拡大表示可能です)
TSUNAMIシアターは
地震発生時の二次災害である
津波の凄まじさを学習できる展示
です
静岡地震17-2
当初、TSUNAMIシアターを
上画像赤矢印部分(のりゅの前列)で
視聴していた次女
でしたが
静岡地震18-1
怖くなったようですね
次女は、のりゅの隣へ席移動
擦り寄って甘えてきました

TSUNAMIシアターを視聴中
39歳男性は、思いがけず
我が子の怯えるリアクションを見れて
ニヤニヤ楽しめちゃいました☆

静岡地震19
ちなみに長女は、まったく怖がる素振りなく
ダラけた姿勢で、TSUNAMIシアターを視聴してました
静岡地震20
静岡県地震防災センターにて
のりゅが最もニヤニヤ楽しんだのは

上画像赤矢印部分で
長女が弄っている展示
でした
静岡地震21
(上画像は、拡大表示可能です)
その展示とは、木造倒壊ぶるるでした
上画像の展示は家屋の構造において
×部分の支え等が
重要なことを理解できる展示
です
静岡地震22
のりゅと長女で協力して
木造倒壊ぶるるの×部分の支えの
大半を取り除きました
そして、別の場所の展示で遊んでいた
次女を呼び寄せて「揺すってみて」と
お願いしました

静岡地震23
木造倒壊ぶるるは、倒壊しました 

ちなみに、次女ちゃまは
木造倒壊ぶるるが、倒壊させても
組み立てられる展示
であることを
知らされていませんでした


のりゅは、口をあんぐり開け
「なんてことをしちまったんだ…」な
演技の視線を次女に送ってました

グルだった長女も
上画像赤矢印部分にて
同様の演技な反応をしてました☆

「パパ!どうしよう!?」と
半泣きで、うろたえていた
次女ちゃまの反応が
のりゅ的に堪りませんでした♪


といったところで、今回の回顧録終了です

静岡県地震防災センター
興味を惹かれましたら来館してみてね☆

重要おまけ情報
静岡地震24
静岡県地震防災センターには
複数人で乗れる地震体験装置があります
2018年11月現在は故障中とのことですが
地震体験装置が体験再開可能になるのは
2020年3月以降の
リニューアルオープン後
の予定だそうです
同施設は、2018年12月27日で
リニューアルをするため
一時閉館となります

今回記事を読み、静岡県地震防災センターへ
おでかけしたくなった方は、お早目にどーぞ
陣笠山公園へおでかけ
「こどもとおでかけ回顧録」の過去の記事を探す際は
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良かったら、過去のおでかけ記事も読んでくださいませ
また当ブログでは、充実していない地域の遊び場をお探しの方
自然景勝地、パワースポット等のジャンルお探しの方
旅館やホテルの内容を重視して旅行を検討されたい方
釣りやゴルフ、そういった観点からおでかけを検討されたい方
「ブログ仲間(クリックにて、紹介記事へ)」
皆様の力になってくれるかもしれません

回顧録第856弾は、静岡県静岡市清水区にある
「陣笠山公園」です
陣笠山公園1
2018年9月某日、のりゅは娘達を引き連れ
静岡県静岡市へおでかけしました
最初の目的地が同市清水区にある今回記事の舞台
「陣笠山公園」でした

陣笠山公園には、おそらくなのですが
静岡県内NO2な
とある無料遊具が設置されています

ソレに心惹かれた39歳男性は
静岡県浜松市浜北区より
マイカーを片道100㎞近く走らせ
同公園へ来園しちゃった
のでした

39歳男性は、我が子らと
ソレを爽快に遊ぶつもりでした

しかし、ソレが
想定外の状態だったことから

39歳男性は我が子らに非難され
担いたくない役割をしながら
遊ぶことになってしまった
のでした

陣笠山公園

訪問先基本情報

浜松浜北IC付近からの距離 92.5キロ(片道)

到着目安 1時間25分

高速料金 2230円(清水IC降車の場合)
※2018年11月時点

駐車場 6台 無料
※駐車場所在地 〒421-3105
静岡県静岡市清水区由比町屋原324
(駐車場は、少し離れた場所にあります)

所在地  〒421-3105
静岡県静岡市清水区由比町屋原360

電話 054-354-2273


陣笠山公園の駐車場は
公園より少々離れた場所にあります

同公園に設置されている遊具を紹介します
陣笠山公園2
(上画像は、拡大表示可能です)
ででんっ!!

上画像が、回顧録序文で書いた
おそらくなのですが
静岡県内NO2な
とある無料遊具
でございます

長さ124.5m!
静岡県御前崎市にある
「高松緑の森公園(紹介記事へ)」に設置されている
長さ150mのローラースライダーに次いで
※静岡県内NO2な
長さを誇る無料の滑り台
です
(※有料なら、もっと長い距離のローラースライダーは
静岡県内に存在します
静岡県静岡市にある「日本平動物園(紹介記事へ)」
長さ390m、日本一長いローラースライダー
静岡県伊豆市にある
「自転車の国サイクルスポーツセンター(紹介記事へ)」
長さ300m、スカイローラー)
陣笠山公園3
(上画像は、拡大表示可能です)
124.5mも滑るわけですから
滑り台の1番上の出発地点まで行くのは
それなりに労力を要します
途中に中継地点があり
そこから短い距離を滑ることも可能です
陣笠山公園4
滑り台の出発地点へ到着するまでに
発覚したことなのですが


次女「クモの巣がいっぱい!
こんなの滑りたくない!!」


想定外なことに、2018年9月某日の
陣笠山公園の滑り台は
クモが大量に棲みついている状態
でした

「滑りたくない!」と喚きまくっていた娘達に
のりゅは「せっかく来たんだから
1回は滑らないとダメ!」と嗜めました
そうしたら、長女に


長女「パパが1番最初に滑ってよ!」

上記なことを言われました

まぁ~クモの巣だらけだったので
長女に言われなくとも自身が1番に滑るつもりでした
陣笠山公園5
のりゅは、公園に落ちていた
棒状の枯草を片手にスライド開始

陣笠山公園6
クモの巣に突っ込まないように
スピードをセーブしてスライド
クモの巣があったら
一旦停止して払ったのち
スライド再開を繰り返しました
爽快感ゼロなスライドでしたね~

陣笠山公園7
(上画像は、拡大表示可能です)
滑り台からの眺めは、それなりに良かったです…

そんな感じで1回目のスライドを終えました

娘達は「もう滑らない!」
「また滑るなら、パパだけで行ってきてね」なんて
主張していましたし
自身も2回目を滑る気になりませんでした
よって、のりゅと娘達は陣笠山公園を退園しました

ちなみに
同公園の遊具は
滑り台だけ
です

といったところで、今回の回顧録終了です

陣笠山公園
今回記事を読んで興味を惹かれた
奇特な方はおでかけしてみてね☆
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