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こどもとおでかけ回顧録 
こどもと一緒に遊んだ記録です
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ま・あ・る 静岡こどもクリエイティブタウン(2018年9月) CO君親子とおでかけ編
「こどもとおでかけ回顧録」の過去の記事を探す際は
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また当ブログでは、充実していない地域の遊び場をお探しの方
自然景勝地、パワースポット等のジャンルお探しの方
旅館やホテルの内容を重視して旅行を検討されたい方
釣りやゴルフ、そういった観点からおでかけを検討されたい方
「ブログ仲間(クリックにて、紹介記事へ)」
皆様の力になってくれるかもしれません

回顧録第859弾は、静岡県静岡市清水区にある
「ま・あ・る 静岡こどもクリエイティブタウン(2018年9月)」の
「CO君親子とおでかけ編」です
まあるCO君1
のりゅは、当ブログ
「こどもとおでかけ回顧録」を開設してから
※「浜松市内の巨大タコの滑り台全制覇」
※「日本国内パンダ飼育動物園制覇」

いくつもの目標を掲げ達成してきました
(※クリックにて、タコ遊具制覇時の回顧録へ)
(※クリックにて、パンダ飼育施設制覇時の回顧録へ)

「おでかけ回顧録1000記事突破!」等の
達成するべく現在進行形で
活動中の目標も複数あります

まあるCO君2
のりゅの複数ある目標の1つ
「MIちゃん(上画像女児様)と
遊園地のアトラクションを
マンツーマンで楽しむ!」

最も達成することが
困難な目標なのかもしれません…

co碧南臨海12
(上画像は、拡大表示可能です)
上画像は、のりゅがMIちゃんに
アトラクション同伴役を
務めさせてほしいと申し込み
フラれた参考画像
です

MIちゃんは「おでかけ仲間(紹介記事へ)」の1人
CO君の娘さんです
のりゅは、これまで
※MIちゃんと遊園地へ
3回おでかけしているのですが
アトラクションを楽しむ際
マンツーマンの同伴役を1度たりとも
務めさせていただけていない
のです
(※クリックにて、のりゅがフラれた参照記事①へ)
(※クリックにて、のりゅがフラれた参照記事②へ)
(※クリックにて、のりゅがフラれた参照記事③へ)

MIちゃんは、我が家のバカどもとは違い
とっても繊細な女の子です
友人の娘さんでもあるので
強引に同伴役を務める手段は使えません
MIちゃんへ紳士的にお願いして
栄光を勝ち取らねばならない
のです

CO君と話し合い、2018年9月某日
遊園地へおでかけすることになりました
のりゅは、MIちゃんと遊園地で遊ぶ
4回目の機会を設けることに成功
しました!
「うぉおぉ!キタキタキター!!」と
39歳男性は猛りました


そして、おでかけ当日!!
雨が降っていたため

天気関係なく利用可能な
静岡県静岡市清水区にある今回記事の舞台
「ま・あ・る 
静岡こどもクリエイティブタウン」
へと
※おでかけ先を
変更することになりました…

(※変更時の経緯→雨の日の行き先を話し合った時
娘達から、ま・あ・るへ行きたいとの主張がありました
CO君から、ま・あ・るの施設概要を質問され
のりゅが、かいつまんで教えたところ
「そこ、いいね」との返答があったため
ま・あ・るへ行くことが決定しました)

「MIちゃんと遊園地のアトラクションを
マンツーマンで楽しむ!」


39歳男性は、またまたまたまた
上記の目標を
達成できなかったのでした…(哀)


ま・あ・る 
静岡市こどもクリエイティブタウン
 
(公式HPへ)

訪問先基本情報

浜松浜北IC付近からの距離 83キロ(片道)

到着目安 1時間5分

高速料金 2230円(清水IC降車の場合)
※2017年11月時点

駐車場 「えじりあ」有料駐車場
100円/20分、最初の20分は無料、最大1000円

所在地 〒424-0806 
静岡県静岡市清水区辻1-2-1 えりじあ3・4階(受付3階)

電話 054-367-4320

定休日 水曜日、年末年始
※水曜日が祝日の場合営業、翌日休館
※こどもバザールの営業日 土日祝日
長期休みの平日

営業時間 9:30~17:30(最終入場17:00)
※こどもバザールの営業時間 10:00~16:30

入場料 18歳以上300円、子供無料


まある説明編3-1
静岡市こどもクリエイティブタウン ま・あ・るは
清水駅前の複合ビル えじりあ3・4階にある遊戯施設です
入場料は、18歳以上300円、子供無料!

子供達を対象にした仕事・ものづくり体験を通じて
自主性や創造性を育み
社会・経済の仕組みや地域産業を学ぶ施設とのことです
まある説明編4
(上画像は、拡大表示可能です)
静岡市こどもクリエイティブタウン ま・あ・る3階マップ
まある説明編5
(上画像は、拡大表示可能です)
静岡市こどもクリエイティブタウン ま・あ・る4階マップ
まある説明編6
(上画像は、拡大表示可能です)
上画像は「ひだまりパーク」
静岡市こどもクリエイティブタウン ま・あ・る3階にあります

ひだまりパークは、0歳~未就学児が
保護者の付き添いの元遊べるコーナー
小学生以上は利用禁止
です
絵本、ボールプール、ままごと玩具(衣装あり)
小型複合遊具
等が設置されています
まあるCO君3
上画像は「みんなの広場」
静岡市こどもクリエイティブタウン ま・あ・る4階にあります

新聞、児童書等が設置されている本棚があり
まある説明編8
カプラで遊ぼうコーナーが設置されていました
まある説明編8-1
(上画像は、拡大表示可能です)
上画像は「クッキングスタジオ」「わくわくアトリエ」です
静岡市こどもクリエイティブタウン ま・あ・る4階にあります

クッキングスタジオ&わくわくアトリエ
パソコン機器の設置されている「デジタル工房」では
まある説明編8-2
(上画像は、拡大表示可能です)
料理講座、ものづくり講座
遊びながらパソコン機器の使い方を覚えられる講座等が 
開催されています
参加対象は、子供だけだったり、親子でだったり
参加料金は、無料だったり有料だったり
講座に応じて違います
興味のある方は、公式HPにて講座の開催情報を確認
静岡市こどもクリエイティブタウン ま・あ・るへ来館
参加されるとよいでしょう

ここまで紹介した内容も
静岡市こどもクリエイティブタウン ま・あ・るにて
遊んだり体験できることですが
メインの体験内容
まある説明編9
土日祝日(長期休みの平日)に開催される
こどもバザールです

ブログ管理人が初めて、ま・あ・るへ来館した時
こどもバザールの
素晴らしく趣向が凝らされ
構築されたシステムを知り
大いに感心させられました

まあるCO君3-1
(上画像は、拡大表示可能です)
様々な賞を受賞するほどの
素晴らしく趣向が凝らされ
構築されたシステム
です
まあるCO君4
まずは、上画像の「市役所(受付)」にて受付
こどもバザールへ参加する子供は、市民証と
まある説明編11-1
上画像のおしごとノートを受け取ります
まある説明編12
続いて、こどもバザールへ参加する子供は
市民証とおしごとノートを持って
「ハローワーク」へ行きます
※仕事を斡旋してもらうのです
(※先着で座っている子供から
やってみたい仕事を斡旋してもらえます)
まあるCO君5
(上画像は、拡大表示可能です)
上画像は、体験できる仕事例です

市役所→運営・受付業務のサポート
施設内でのお知らせを放送する

ハローワーク→仕事の紹介、斡旋

銀行→パソコンを使ってお金の管理、給料の支払い
(小学4年生以上限定)

プラバンや→プラバンの作成(絵を書く)・販売

食品サンプルや→食品サンプルの作成・販売

デコめいしや→オリジナル名刺の作成・販売

ゲームや→手作りゲームの運営、景品の作成、接客

ビューティーショップ→ネイルチップの作成・販売

ざっかや→雑貨の作成・販売

ミニロボ→ミニロボサッカーゲームの操作方法
ルールを教える、審判、片付け、接客

こどもファクトリー→施設で使用する装飾の作成等

デジタルのしごと→パソコンを使用
与えられた業務をこなす


こどもバザール仕事体験の
利用対象は小学生以上
です
小学4年生以上の「こども店長」が居て
各店舗を運営していますので初めてさんでも
優しく丁寧に指導してもらえます
仕事の拘束時間は、20分~25分
取得できる給料は、
200~250まあるでした

上記の給料(単位)「まある」というのは
まある説明編14
こどもバザールで使用できる擬似通貨です
まあるCO君6-1
(上画像は、拡大表示可能です)
ハローワークで斡旋してもらった
様々な仕事をこなして

まあるCO君7
まある(給料)を取得した子供は
上画像のMIちゃんのような
良い笑顔になっちゃうわけです

まあるCO君8
(上画像は、拡大表示可能です)
さらに、まある(給料)を取得した子供は
こどもバザールの店舗で
ゲーム、ミニロボで遊んだり
ショッピングを楽しめます

まあるCO君9-1
(上画像は、拡大表示可能です)
こどもバザールの商品は
上画像赤線部分のように
未就学児(ちびっこ)相手の価格も
設定されていますので

まあるCO君10
CO君2番目の娘さんである
YUちゃんのように未就学児でも
お姉さんの取得した、まある(給料)で
ゲームやミニロボで遊んだり
ショッピングを楽しむことが可能
です
あと、未就学児は
ま・あ・るへ来館・受付するたびに
おこづかいとして
1日1回250まあるが進呈されます

まあるCO君11
(上画像は、拡大表示可能です)
ただし、ま・あ・るは
「こどものためのこどものまち」
であり
普通の大人のできることは
子供を見守ることだけ
です
まあるCO君12
(上画像は、拡大表示可能です)
上画像が普通の大人である
我が子(MIちゃん)の頑張る姿を
見守るCO君
です
まあるCO君13
上画像は、普通の大人ではない
我が子らが頑張る姿を
観覧・嘲笑していた自分
です

のりゅは、CO君のように
我が子が頑張っている姿を見て
喜びに変換できる能力を持ってません

さらに、のりゅの遊びの信念は
「自分第一 子供第二」
です
自らが遊ばず
我が子を見守るなんて行為は
信念に反する行為なのです
よって、我が子の頑張りを
観覧・嘲笑していたわけであります

ただし、MIちゃんの頑張る姿は
見守っていました~♪♪


ま・あ・るの施設概要については以上ということで
ここからは、我が子らの頑張る姿を
観覧・嘲笑していた
39歳男性の思い出
を書きますね
まあるCO君14
MIちゃん、YUちゃんのショッピングを見守っていた時
「いらっしゃいませ」の挨拶がなかった
けしからん店員(長女)に対して
39歳男性は、絡んで注意しました

まあるCO君15
(上画像は、拡大表示可能です)
CO君が我が子らを見守り
のりゅが我が子らを
観覧・嘲笑していたところ

見知らぬ女児2名に声をかけられました
正確に書くのなら
見知らぬ女児2名に
声をかけられたのはCO君
でした

CO君は、見知らぬ女児2名から
どんな仕事をしているのか?
どんなことで仕事にやりがいを
感じるのか?を質問をされてました

ソレに対して、CO君は社会人として
模範的な返答をしてました


仕事は人生のおまけだと考える
39歳男性は「ヘドが出るぜっ!」と
心中にて悪態をついてました


「まぁ~いい、次は
我が質問されるだろうから
CO君と女児2名が
ドン引きするであろう
仕事への本音を答えてやるぜ!
ヒャ~ハッハッ♪」


39歳男性は、上記なことを考えて
自分が質問される番を待ちました


CO君への質問を終えた
見知らぬ女子2名は
「ありがとうございました!」と言って
去っていきました

まあるCO君16
(上画像は、拡大表示可能です)
ま・あ・るへ来館したのは
まだまだ暑い季節な時期でした
39歳男性は、上画像の
この日見かけた最高金額の商品
うちわが欲しくなりました

しかし、円では買えませんし、そもそも大人は
こどもバザールの商店を利用することができません
まあるCO君17
「長女よ!パパ上様は
うちわが欲しいぞよ!」


「仕事ばっかりして、まある(通貨)を
たんまり持っているのは知っているぞ
おらっ!ジャンプしてみろや!」

(↑単なるノリです)

長女が仕事ばかりに
熱中していて、まある(給料)を
まったく消費していなかったことを
知っていた39歳男性は
我が子に詰め寄りました

まあるCO君17-1
39歳男性は、我が子の持つ
この日の稼ぎをぶんどり
うちわが買えるのか?を
計算するべく並べて数えました

まあるCO君18
39歳男性は、我が子に
うちわを買ってもらいました

まあるCO君19-1
39歳男性は、我が子から
うちわを貢物として頂きました♪

39歳男性は※「左うちわ」
演出してみました☆

(※左うちわ→生活の心配もなく
のんびりと安楽に暮らすことのたとえ)

大人が、こどもバザールの商店にて
欲しいモノがあった場合
子供に稼いでもらって
買ってもらって貢いでもらえば
ゲットすることが可能
ですよ~♪

といったところで、今回の回顧録終了です

ま・あ・る 静岡こどもクリエイティブタウン
興味を惹かれましたら来館してみてね☆
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安倍川町公園へおでかけ
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回顧録第858弾は、静岡県静岡市葵区にある
「安倍川町公園」です
安倍川町公園1
今回記事の舞台の公園名が彫られた石柱を
写真撮影してみたのですが
彫りが劣化して見づらいため加工しました
「安倍川町公園」と書かれていました

2018年9月某日、のりゅは娘達を引き連れ
静岡県静岡市へおでかけしました

最初の目的地は同市清水区にある
「陣笠山公園(紹介記事へ)」でした

第2の目的地は同市葵区にある
「静岡県地震防災センター(紹介記事へ)」でした
安倍川町公園2
(上画像は、拡大表示可能です)
静岡県地震防災センターで
展示物を破壊してしまった
我が家の次女は

安倍川町公園3
器物破損の罪で
投獄させられてしまいました…

…というのは、もちろんジョークです

静岡県地震防災センターを退館
隣に在ったので寄ってみたのが
今回記事の舞台、
安倍川町公園でした
同公園は、上画像のジョークで用いた
写真が撮影できるスポットだったのでした

安倍川町公園

浜松浜北IC付近からの距離 67キロ(片道)

到着目安 1時間

高速料金 1810円(最終降車は、静岡IC)
※複数の有料道路の合算料金
※2018年11月時点

駐車場 ありません

所在地 〒420-0052 静岡県静岡市葵区川越町1-2

電話 054-221-1433(公園整備課)


安倍川公園には専用の駐車場がありません
誰かに連れてきてもらえるのなら
それが1番のアクセス方法です

同公園に設置されている遊具を紹介します
安倍川町公園4
滑り台

上画像赤矢印部分に写るのが
前回記事(クリックにて、前回記事へ)の舞台
静岡県地震防災センター
です
安倍川町公園とセットおでかけに最適なスポットです
安倍川町公園5
鉄棒
安倍川町公園6
ブランコ
安倍川町公園7
シーソー
安倍川町公園8
(上画像は、拡大表示可能です)
コンクリ製の幅広滑り台がメインの複合遊具

回顧録序文のジョーク写真を撮影するのに
利用したのは、上画像遊具の赤矢印部分
です
安倍川町公園9
複合遊具の裏側です

安倍川町公園は、静岡県地震防災センターへ来館した
ついでのおまけで来園した公園でした
10分程度遊んで退園したので
回顧録序文で用いた次女の
投獄ジョーク写真を撮影
した程度しか
思い出はありません

ですが、複合遊具の
鉄格子な部分を発見
静岡県地震防災センターにて
次女が組み立てられる
展示物を壊した出来事と絡めて
ブログ記事作成時にネタとして使える
投獄ジョーク写真を
撮影することを閃めき
実際に、その写真を使用した
記事を作成したのは

のりゅの※深謀遠慮の結果です
(※深謀遠慮→深く考えを巡らし
のちのちの遠い先のことまで見通した
周到綿密な計画を立てること)


のりゅの智謀に恐れ戦いた方は 
今回記事の最後にある拍手ボタンを押してくれるか
さらに欲を書くのなら
コメントをいただければ幸いです

といったところで、今回の回顧録終了です

安倍川町公園
興味を惹かれましたら来園してみてね☆
静岡県地震防災センターへおでかけ
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回顧録第857弾は、静岡県静岡市葵区にある
「静岡県地震防災センター」です
静岡地震1
2018年9月某日、のりゅは娘達を引き連れ
静岡県静岡市へおでかけしました

この時のおでかけの最初の目的地は
同市清水区にある「陣笠山公園(紹介記事へ)」でした

そして、第2の目的地が同市葵区にある今回記事の舞台
「静岡県地震防災センター」でした

「地震雷火事親父」
上記は、恐ろしいものを順に並べた
昔から使われている語
ですね
静岡地震2
(上画像は、拡大表示可能です)
上画像は、今回記事の舞台
静岡県地震防災センターとは別スポットで
のりゅの下調べが足りなかった結果
1時間ほど退屈な時間を
過ごしていた娘達に


長女「喉渇いた~
パパのせいなんだから
ジュース、車から持ってきてね~」


次女「私のも~」

上記のことを言われたのち
娘達の要求に対して
※大人しく従った自分
です
(※上画像赤矢印部分に写る人物)
(※何かのネタに使えるかと思って
娘にカメラを渡して写真撮影させました
今回記事のネタとして使えましたね~)

今回記事を作成しながら
「地震雷火事親父」の語を連想した39歳男性は
娘達の要求に対して
使い走りをした過去

思い出したわけでありました

静岡県地震防災センター
(公式サイトへ)

訪問先基本情報

浜松浜北IC付近からの距離 67キロ(片道)

到着目安 1時間

高速料金 1810円(最終降車は、静岡IC)
※複数の有料道路の合算料金
※2018年11月時点

駐車場 普通車10台 無料

所在地 〒420-0042 
静岡県静岡市葵区駒形通5丁目9番地1号

電話 054-251-7100

定休日 月曜日、年末年始

営業時間 9:00~16:00

入館料 無料


静岡地震4
(上画像は、拡大表示可能です)
静岡県地震防災センター1階マップです

静岡県地震防災センターは
入場料金&駐車料金無料のスポット
であり
静岡県が運営する
地震防災について学べる施設です
そんな施設にて
ブログ管理人が学んだ
しょーもないこと

ニヤニヤ楽しんだ思い出を公開しつつ
静岡県地震防災センターの展示内容を紹介しますね
静岡地震6
上画像は、静岡県地震防災センターの
エントランスにある津波の高さを実感できる展示です
静岡地震7
(上画像は、拡大表示可能です)
上画像上段は、家具を固定していない場合と
家具を固定していた場合の被害を見比べられる展示

その他、上画像下段の自主防災に関する展示
非常時の持ち出し品、備蓄品
災害時の行動についての展示
等がありました
静岡地震8
(上画像は、拡大表示可能です)
備蓄品の展示コーナーにあった
12リットルの水が入ったポリタンクを
娘達が持てるのか?を試しました

長女は、ダメダメでしたが
次女は持って動かすことができました
我が子2名の力の差が
具体的に、どの程度なのかを
39歳男性は学びました

静岡地震9
(上画像は、拡大表示可能です)
上画像3つは、地震発生時における
地面液状化、津波、振動についてを
科学館的な実験装置で学べる展示
です
科学館的な実験装置の主旨を
学ばない我が家のバカどもですが
いじれるモノなら夢中となることを
39歳男性は学びました

まぁ~上記の娘達の特性は
半ば分かっていたことなので
学ぶというよりは「やっぱりな~」という
再確認だったと書くのが正しいのかもしれません
静岡地震10
上画像は、静岡県地震防災センターの建物です

同施設は、3階建てであり
来館客が予約なしで利用可能なのは
1階&2階(の一部)
です
3階は、何らかの団体が予約して利用できる
会議室・訓練室があるとのことです
静岡地震11-1
(上画像は、拡大表示可能です)
静岡県地震防災センター2階には
地震・防災に関する図書室
防災品の展示コーナー
がありました
図書室は、受付か事務室に
使用したい旨を申し込めば利用可能とのことです
静岡地震12
(上画像は、拡大表示可能です)
上画像は、静岡県地震防災センターの大型展示の1つ
地震ザブトンです
静岡地震13
(上画像は、拡大表示可能です)
地震ザブトンは体験したい地震を選択
静岡地震14
(上画像は、拡大表示可能です)
前後左右に動くイスに座りながら
静岡地震15
(上画像は、拡大表示可能です)
地震の映像を視聴する体験展示です
静岡地震15-1
上画像は、地震ザブトンを体験している自分です

静岡県地震防災センターの公式HPを閲覧
地震ザブトンの存在を知りまして
「なんかオモロそう♪」と思ったのが
静岡県地震防災センターへ
来館することを決めた切っ掛け
でした

地震ザブトンにて
遊園地の絶叫アトラクション的なスリルを
楽しめることを期待していたのですが
実際体験してみての感想は
「スリルは、まぁ~地味すぎるねぇ~」でした
同時に、地震ザブトンを体験した
娘達が地震の怖さを実感
怯えるリアクションが見れることで
ニヤニヤ楽しめちゃうことも
期待していた
のですが
期待外れな結果で終わりました
静岡地震16
(上画像は、拡大表示可能です)
上画像は、静岡県地震防災センターの大型展示の1つ
TSUNAMIシアターです
静岡地震17-1
(上画像は、拡大表示可能です)
TSUNAMIシアターは
地震発生時の二次災害である
津波の凄まじさを学習できる展示
です
静岡地震17-2
当初、TSUNAMIシアターを
上画像赤矢印部分(のりゅの前列)で
視聴していた次女
でしたが
静岡地震18-1
怖くなったようですね
次女は、のりゅの隣へ席移動
擦り寄って甘えてきました

TSUNAMIシアターを視聴中
39歳男性は、思いがけず
我が子の怯えるリアクションを見れて
ニヤニヤ楽しめちゃいました☆

静岡地震19
ちなみに長女は、まったく怖がる素振りなく
ダラけた姿勢で、TSUNAMIシアターを視聴してました
静岡地震20
静岡県地震防災センターにて
のりゅが最もニヤニヤ楽しんだのは

上画像赤矢印部分で
長女が弄っている展示
でした
静岡地震21
(上画像は、拡大表示可能です)
その展示とは、木造倒壊ぶるるでした
上画像の展示は家屋の構造において
×部分の支え等が
重要なことを理解できる展示
です
静岡地震22
のりゅと長女で協力して
木造倒壊ぶるるの×部分の支えの
大半を取り除きました
そして、別の場所の展示で遊んでいた
次女を呼び寄せて「揺すってみて」と
お願いしました

静岡地震23
木造倒壊ぶるるは、倒壊しました 

ちなみに、次女ちゃまは
木造倒壊ぶるるが、倒壊させても
組み立てられる展示
であることを
知らされていませんでした


のりゅは、口をあんぐり開け
「なんてことをしちまったんだ…」な
演技の視線を次女に送ってました

グルだった長女も
上画像赤矢印部分にて
同様の演技な反応をしてました☆

「パパ!どうしよう!?」と
半泣きで、うろたえていた
次女ちゃまの反応が
のりゅ的に堪りませんでした♪


といったところで、今回の回顧録終了です

静岡県地震防災センター
興味を惹かれましたら来館してみてね☆

重要おまけ情報
静岡地震24
静岡県地震防災センターには
複数人で乗れる地震体験装置があります
2018年11月現在は故障中とのことですが
地震体験装置が体験再開可能になるのは
2020年3月以降の
リニューアルオープン後
の予定だそうです
同施設は、2018年12月27日で
リニューアルをするため
一時閉館となります

今回記事を読み、静岡県地震防災センターへ
おでかけしたくなった方は、お早目にどーぞ
陣笠山公園へおでかけ
「こどもとおでかけ回顧録」の過去の記事を探す際は
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自然景勝地、パワースポット等のジャンルお探しの方
旅館やホテルの内容を重視して旅行を検討されたい方
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回顧録第856弾は、静岡県静岡市清水区にある
「陣笠山公園」です
陣笠山公園1
2018年9月某日、のりゅは娘達を引き連れ
静岡県静岡市へおでかけしました
最初の目的地が同市清水区にある今回記事の舞台
「陣笠山公園」でした

陣笠山公園には、おそらくなのですが
静岡県内NO2な
とある無料遊具が設置されています

ソレに心惹かれた39歳男性は
静岡県浜松市浜北区より
マイカーを片道100㎞近く走らせ
同公園へ来園しちゃった
のでした

39歳男性は、我が子らと
ソレを爽快に遊ぶつもりでした

しかし、ソレが
想定外の状態だったことから

39歳男性は我が子らに非難され
担いたくない役割をしながら
遊ぶことになってしまった
のでした

陣笠山公園

訪問先基本情報

浜松浜北IC付近からの距離 92.5キロ(片道)

到着目安 1時間25分

高速料金 2230円(清水IC降車の場合)
※2018年11月時点

駐車場 6台 無料
※駐車場所在地 〒421-3105
静岡県静岡市清水区由比町屋原324
(駐車場は、少し離れた場所にあります)

所在地  〒421-3105
静岡県静岡市清水区由比町屋原360

電話 054-354-2273


陣笠山公園の駐車場は
公園より少々離れた場所にあります

同公園に設置されている遊具を紹介します
陣笠山公園2
(上画像は、拡大表示可能です)
ででんっ!!

上画像が、回顧録序文で書いた
おそらくなのですが
静岡県内NO2な
とある無料遊具
でございます

長さ124.5m!
静岡県御前崎市にある
「高松緑の森公園(紹介記事へ)」に設置されている
長さ150mのローラースライダーに次いで
※静岡県内NO2な
長さを誇る無料の滑り台
です
(※有料なら、もっと長い距離のローラースライダーは
静岡県内に存在します
静岡県静岡市にある「日本平動物園(紹介記事へ)」
長さ390m、日本一長いローラースライダー
静岡県伊豆市にある
「自転車の国サイクルスポーツセンター(紹介記事へ)」
長さ300m、スカイローラー)
陣笠山公園3
(上画像は、拡大表示可能です)
124.5mも滑るわけですから
滑り台の1番上の出発地点まで行くのは
それなりに労力を要します
途中に中継地点があり
そこから短い距離を滑ることも可能です
陣笠山公園4
滑り台の出発地点へ到着するまでに
発覚したことなのですが


次女「クモの巣がいっぱい!
こんなの滑りたくない!!」


想定外なことに、2018年9月某日の
陣笠山公園の滑り台は
クモが大量に棲みついている状態
でした

「滑りたくない!」と喚きまくっていた娘達に
のりゅは「せっかく来たんだから
1回は滑らないとダメ!」と嗜めました
そうしたら、長女に


長女「パパが1番最初に滑ってよ!」

上記なことを言われました

まぁ~クモの巣だらけだったので
長女に言われなくとも自身が1番に滑るつもりでした
陣笠山公園5
のりゅは、公園に落ちていた
棒状の枯草を片手にスライド開始

陣笠山公園6
クモの巣に突っ込まないように
スピードをセーブしてスライド
クモの巣があったら
一旦停止して払ったのち
スライド再開を繰り返しました
爽快感ゼロなスライドでしたね~

陣笠山公園7
(上画像は、拡大表示可能です)
滑り台からの眺めは、それなりに良かったです…

そんな感じで1回目のスライドを終えました

娘達は「もう滑らない!」
「また滑るなら、パパだけで行ってきてね」なんて
主張していましたし
自身も2回目を滑る気になりませんでした
よって、のりゅと娘達は陣笠山公園を退園しました

ちなみに
同公園の遊具は
滑り台だけ
です

といったところで、今回の回顧録終了です

陣笠山公園
今回記事を読んで興味を惹かれた
奇特な方はおでかけしてみてね☆
静岡市こどもクリエイティブタウン ま・あ・る 観察嘲笑編
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皆様の力になってくれるかもしれません

回顧録第674弾は、静岡県静岡市清水区にある
「静岡市こどもクリエイティブタウン ま・あ・る」の
「観察嘲笑編」です
まある観察嘲笑編1
上画像は、今回記事の舞台
「静岡市こどもクリエイティブタウン 
ま・あ・る」
の施設内にある顔ハメパネルです
開館4周年だそうですね

娘達のどちらかに顔ハメしてもらい
回顧録のトップ画像に
使用しようと考えました

まある説明編1
(上画像は、拡大表示可能です)
次女「今、忙しいからダメ!」

長女「パパみたいに
ヒマじゃないの!!」


前回記事(クリックにて、前回記事へ)
「施設説明編」で紹介した
静岡市こどもクリエイティブタウン ま・あ・るの
最大の催し、こどもバザール!
疑似仕事体験に熱中していた娘達は
のりゅの頼みを聞いてくれませんでした…
まある観察嘲笑編2
よって、のりゅ自身が顔ハメ
まある説明編2
同行していた「おでかけ仲間(紹介記事へ)」
マー君に写真撮影してもらいました

へんっ!娘達にあしらわれた
38歳男性を嘲笑したければ
お好きなだけどうぞなのですよ!

 
2017年10月某日
静岡県静岡市清水区におでかけした午後
のりゅと娘達、マー君は
静岡市こどもクリエイティブタウン ま・あ・るへ
来館しました

前回記事(クリックにて、前回記事へ)の施設説明編では
静岡市こどもクリエイティブタウン ま・あ・るの
遊んだり体験できる内容を紹介
のりゅが、信念と葛藤の妥協点を見出し
ようやく来館を決意したことを明かしました


今回記事の副題は「観察嘲笑編」です
同施設最大の催し、こどもバザール
疑似仕事体験に熱中していた娘達を
見守るのではなく

「嘲笑ってやろう!」という考えの元
ナナメ上の視点で観察した記録

お送りします

静岡市こどもクリエイティブタウン 
ま・あ・る

(公式HPへ)

訪問先基本情報

浜松浜北IC付近からの距離 83キロ(片道)

到着目安 1時間5分

高速料金 2230円(清水IC降車の場合)
※2017年11月時点

駐車場 「えじりあ」有料駐車場
100円/20分、最初の20分は無料、最大1000円

所在地 〒424-0806 
静岡県静岡市清水区辻1-2-1 えりじあ3・4階(受付3階)

電話 054-367-4320

定休日 水曜日、年末年始
※水曜日が祝日の場合営業、翌日休館
※こどもバザールの営業日 土日祝日
長期休みの平日

営業時間 9:30~17:30(最終入場17:00)
※こどもバザールの営業時間 10:00~16:30

入場料 18歳以上300円、子供無料


それでは、回顧録本文ということで
静岡市こどもクリエイティブタウン ま・あ・る最大の催し
こどもバザールの擬似お仕事体験に
熱中していた娘達の様子をお送りいたします

それと何度も誘導しておりますけれど
前回記事(クリックにて、前回記事へ)
読んでいたほうが、今回記事は理解しやすいです
まだの方は、先に施設説明編を読んでくださいませ
まある観察嘲笑編3
娘達が最初に斡旋してもらった仕事は
数十台のパソコンが設置されている「デジタル工房」での
デジタルのしごとでした

デジタルのしごと
仕事時間 約25分
給料 250まある


この日のデジタルのしごとは、パソコンを使用
イラストをデザインをすることでした
のちのち娘達から聞いた話によると作成したイラストは
ゆうびん局(ま・あ・る内の店舗の1つ)
販売されるハガキに使用されたりするとのことです
まある観察嘲笑編4
長女は、遠目(デジタル工房外)から見て
ちゃっちゃ~と仕事をこなしていました
まある観察嘲笑編5
(上画像は、拡大表示可能です)
次女は、スタッフの方や隣のお姉さんに
教えてもらいながら仕事に励んでいたようですが
遠目からでは、イラストを作成できたか?
わかりませんでした
まある観察嘲笑編6
約25分の擬似仕事体験が終わり
デジタル工房から娘達が出てきました
最初にこなした仕事の感想を聞こうと思っていた自分は
娘達を呼び止めるつもりでした
しかし、長女は、呼び止める間もなく足早に
ま・あ・る3階へ行ってしまいました

「次女ちゃん、ちょっと来て~」
のりゅは、次女に呼びかけました
まある観察嘲笑編7
次女は、のりゅを一瞥しただけで
行ってしまいました…


「何をそんなに急いでやがる…」と思った自分は
娘達を追いかけました
まある観察嘲笑編8
ハローワークで、次の仕事を斡旋してもらってました

ハローワーク
仕事時間 約20分
給料 200まある


この日の娘達は、お仕事熱心でしたね!
帰りの車中にて、のりゅは

「今日学んだことを糧として
将来、一生懸命働き
稼いだお給料の8割を
パパに納めるのだぞ!」


娘達に、上記の激励を送りました

しかし、娘達からは
「絶対ヤダ!パパなんかに渡したくない!」
「お給料は、全部自分のために使うの!」

といった横暴な返答しかありませんでした
のりゅの稼いだ(手取り)9割を
搾取する暴君(マイハニー)

その人物の血を引き
影響を受けまくっているから

娘達は、横暴な返答を吐くのだと思いましたね~
まある観察嘲笑編9
娘達は、2回目に斡旋してもらった仕事は
こどもファクトリーでした

こどもファクトリー
仕事時間 約20分
給料 200まある

まある観察嘲笑編10
こどもファクトリーの仕事(この日)は
静岡市こどもクリエイティブタウン ま・あ・る内で
使用する装飾品を作成することでした
まある観察嘲笑編11
この日の午前に来館した静岡県静岡市清水区にある
「ちびまる子ちゃんランド(紹介記事へ)」
そして、この時と
足の引っ張り合いが日常!
バカ姉妹が協力している珍しい光景を
1日で2回も目撃
しました…

2017年10月に
台風21号、台風22号が続けて
日本へ上陸したのは、バカ姉妹が
レアなことをしたせい
かもしれませんね!

2回仕事をこなしたのち
娘達は、それぞれがやりたい仕事を
斡旋してもらってました
まある観察嘲笑編12
次女は、デジタルの仕事を再び斡旋してもらってました
まある観察嘲笑編13
(上画像は、拡大表示可能です)
次女「マー君、わたし
もう『初めてさん』じゃないから
このシールあげるね」


デジタルの仕事2回目をこなした次女は
調子に乗っていたのでしょう…
マー君の元まで駆け寄って来たと思ったら
上記台詞と共に
初めてさんシール
※マー君に貼り付けた
のち
足早に立ち去って行きました
(※赤枠部分に貼り付けていきました)
まある観察嘲笑編14
次女(赤枠部分)は、デジタルの仕事2回目のあと
ざっかやの仕事を斡旋してもらってました

ざっかや
仕事時間 約20分
給料 200まある


ざっかやの仕事は、雑貨の作成
販売業務(接客)なわけですが
まある観察嘲笑編15
次女「いらっしゃいませ~♪」

見知らぬお子さん「コレください」

次女「どうぞ~♪」
(↑のりゅは、この時の次女の発言は
「タダで持っていっていいよ」との意味だと解釈)


見知らぬお子さん「えっと…」

見知らぬお子さんは、次女が
まある(ま・あ・る内の擬似通貨)
やり取りをしてくれなくて困っていました

まぁ、現時点(小学校の算数)で
2桁の足し算や1桁の引き算を学習している段階の次女に
店頭業務は無理ですね
まある観察嘲笑編15-1
※次女は、すぐに
店頭業務から外されました

(※上画像赤枠、赤矢印部分に次女)
まある観察嘲笑編16
長女の3回目&4回目の仕事は、ミニロボでした

ミニロボ
仕事時間 約20分
給料 200まある

まある観察嘲笑編17
ミニロボの仕事は、ミニロボの動かし方の説明
ミニロボサッカーのルール説明
客の体験時間の管理(ストップウォッチにて計測)
まある観察嘲笑編18
(上画像は、拡大表示可能です)
お客さんが使用後の片づけ、次回の用意等です

ともあれ仕事をする側が
ミニロボの操作方法を
あるていど理解していないと
仕事になりませんね

まある観察嘲笑編18-1
長女は、のりゅ(パパ)ではなく
マー君を頼り、ミニロボの操作練習を
見守ってもらってました…


以上が、静岡市こどもクリエイティブタウン ま・あ・る
最大の催し、こどもバザールで
擬似仕事体験に熱中していた娘達の様子でした



なんか、あんまり嘲笑えなかった気がします…
でも、ココまでお送りしたとおり
のりゅが脳内でツッコめる
珍プレーを娘達は披露してくれたので
観ているだけでも、そこそこ楽しめました
見守っていたわけじゃないですからね!
そこんところ勘違いしないでよ!!

まある観察嘲笑編19
(上画像は、拡大表示可能です)
次女のおしごとノート
まある観察嘲笑編20
(上画像は、拡大表示可能です)
長女のおしごとノートです
まある説明編11
個人的には、市役所の仕事を
娘達のどちらかに体験してもらいたかったですね~

市役所
仕事時間 約20分
給料 200まある


施設内放送業務をするとなった時
娘達がどんな珍プレーを
披露してくれるのか?
ぜひ、聞いてみたかった
です…
しかし、娘達が、それぞれ4回仕事をこなして時間は
16時過ぎになりました
こどもバザールは、16:30で終了してしまいます
お金(まある)を残しても
次回に来館するのは、いつになるのか?わからないので
(そもそも来ないかもしれませんし…)
まある観察嘲笑編21
銀行にて、娘達が稼いだ
全ての給料(まある)を出金させました

銀行
体験条件 小学4年生以上限定
仕事時間 約20分
給料 200まある


仕事をこなした子供への給料の支払い
まある(通貨)の出金・入金業務は銀行の仕事です
まある説明編16
娘達に、ショッピングするように促しました
まある観察嘲笑編22
(上画像は、拡大表示可能です)
次女は、ありったけのまあるで
ネイルや市民証を入れる小物を購入しました
まある観察嘲笑編23
(上画像は、拡大表示可能です)
長女は、ネイル購入に加えて
ゲームやで、運営側手作りの釣りゲームを興じたり
ミニロボサッカーで遊び、まあるを使い切りました

といったところで、今回の回顧録終了です
静岡市こどもクリエイティブタウン ま・あ・るを
舞台とする回顧録も終了です

静岡市こどもクリエイティブタウン ま・あ・る
今回記事で紹介した以外にも、こどもバザールにて
子供が体験できる擬似仕事はあります
興味を惹かれましたら来館してみてね☆
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