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こどもとおでかけ回顧録 
こどもと一緒に遊んだ記録です
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ふくもり~ふくろうとチンチラに出会う癒し処~に遊びに行きました
「こどもとおでかけ回顧録」の過去の記事を探す際は
「回顧録訪問地別目次(クリックにて飛びます)」が便利です
良かったら、過去のおでかけ記事も読んでくださいませ
また当ブログでは、充実していない地域の遊び場をお探しの方
自然景勝地、パワースポット等のジャンルお探しの方
旅館やホテルの内容を重視して旅行を検討されたい方
釣りやゴルフ、そういった観点からおでかけを検討されたい方
「ブログ仲間(クリックにて、紹介記事へ)」
皆様の力になってくれるかもしれません

回顧録第1280弾は、静岡県浜松市西区にある
「ふくもり~ふくろうとチンチラに出会う癒し処~」です
ふくもり1
2022年春、のりゅは長女を引き連れ
静岡県浜松市内にある公園を巡りまして
同行してくれた報酬として
我が子(長女)を連れて行ってあげたのが
静岡県浜松市西区にある今回記事の舞台
ふくもり
~ふくろうとチンチラに出会う癒し処~」でした
ぬくもり春-1
詳しいことは回顧録本文で紹介しますが
ふくもりは、静岡県浜松市西区にある
「ぬくもりの森(紹介記事へ)」
内包している施設の1つ
であり
半田北藪22-5
(上画像は、拡大表示可能です)
【チンチラ(上画像)】を含めた
動物とのふれ合いが楽しめます


それはそれとしまして、皆様
のりゅは、少年時代
1991年発売のスーパーファミコンソフト
「ゼルダの伝説 神々のトライフォース」
上動画CMを風呂上がり
全裸で踊っていたのを
マイマザーに目撃された
過去を
持っている人物
なんですが
ふくもり1-1
ふくもり建物外に記されている
【ちんちら】とのワードを見て

「あの時のワタクシは
【ちんちら】じゃなくて
【ちんもろ】でしたわね~
おほほほほほ…
お恥ずかしいですわぁ~☆」


黒歴史な過去を思い出したのち
上記を考えました


ふくもり
~ふくろうとチンチラに出会う癒し処~

(公式HP内の紹介ページへ)

おでかけ先基本情報

浜松浜北IC付近からの距離 20.5キロ(片道)

到着目安 45分

駐車場 98台 無料

所在地 〒431-1115 
静岡県浜松市西区和地町2949

電話 070-2221-6236

定休日 木曜日、第2水曜日

営業時間 平日11:00~16:00
土日祝日10:00~17:00
※最終入場は、営業終了の30分前

ぬくもりの森入場料 中学生以上500円
※ふくもりは、ぬくもりの森内施設

ふくもり入場料 5歳以上1000円
※5歳未満は無料で入場できるが動物を
見ることしかできない


ふくもり1-2
(上画像は、拡大表示可能です)
ぬくもりの森マップです

駐車料金無料で
入場料金中学生以上500円な
ぬくもりの森

中世ヨーロッパ風な建築物が建ち並ぶ
複合商業施設なスポットであり
ふくもりは、上画像矢印部分で
営業している動物飼育施設
です

ふくもりに入場するには
まず、ぬくもりの森に
入場する必要があります

ふくもり3
ふくもりの入場料金は
5歳以上1000円
です

5歳未満は入場料金無料ですが
保護者が同伴しなければ入ることができず
飼育されている動物は
見ることしかできませんけれど

ふくもり3-1
(上画像は、拡大表示可能です)
ふくもり内に飾られていた
上画像の猛禽類な置物なら
触っても問題ないと思われます

ふくもり4
(上画像は、拡大表示可能です)
上画像は、ふくもり建物内を撮影した写真です
ふくもり4-0
(上画像は、拡大表示可能です)
ふくもり4-1
(上画像は、拡大表示可能です)
ふくもり内部では、様々な種類の
フクロウが飼育されていて、上画像のとおり
超近距離で見て楽しめましたし
ふくもり6
(上画像は、拡大表示可能です)
ふわふわもふもふな
ふれ合いが楽しめました

ふくもり6-1
(上画像は、拡大表示可能です)
ただし、個体ごとに性格が異なるとのことで
臆病なフクロウは、お触りNGな注意書が
設けられてましたし、上画像を例としまして
撫でられること大歓迎っぽい
人懐っこ過ぎなフクロウも飼育されてました
ふくもり7
(上画像は、拡大表示可能です)
上画像のフクロウは
ヤンチャで気分屋なため
きつく噛む時があるとの
注意書が設けられてました

ふくもり8
(上画像は、拡大表示可能です)
42歳男性(のりゅ)は
「どっくん…どっくん…」と囁きながら
緊張感を自作自演しつつ

ヤンチャで気分屋なフクロウとの
ふれ合いを楽しんだとのことです
ふくもり11
(上画像は、拡大表示可能です)
のりゅ&長女は、フクロウを一通り愛でたのち
上画像の場所で飼育されていた
ふくもり12
(上画像は、拡大表示可能です)
ハリネズミとの
ふれ合いを楽しみました

ふくもり13
(上画像は、拡大表示可能です)
のりゅが、ハリネズミさんと
ふれ合いまして

ふくもり14
(上画像は、拡大表示可能です)
そっと置いたら
全力逃走な勢いで
隠れてしまいました


【動物は人の本性を見抜く】なんて
言われたりもしますが
のりゅは、※【品行方正】な
42歳壮年男性ですから
上画像行動は、ハリネズミさんの
単なる習性ですね~☆

(※品行方正→心や行いが正しく立派なさま)
ふくもり15
のりゅ&長女は、ハリネズミさんを愛でたのち
上画像の場所で飼育されていた
ふくもり16
(上画像は、拡大表示可能です)
チンチラとの
ふれ合いを楽しみました

ふくもり17
(上画像は、拡大表示可能です)
上画像は長女が、ふれ合いを
楽しんでいた時に撮影した写真ですが
【チンチラ】さん達は
【ちんもろ】な過去を持つ
上位互換(?)な生物にも
撫でてもらえた
とのことです
ふくもり18
(上画像は、拡大表示可能です)
ふくもりでは
当日の動物の状況による制限はありますが
エサやり体験も楽しめます

エサやり体験希望者は
スタッフの方に気軽に
尋ねてください
とのことです

ちなみに、のりゅ達が遊びに行った時
スタッフの方に、エサやり体験希望を伝えたら
チンチラのエサを分けてもらえました
ふくもり19
(上画像は、拡大表示可能です)
長女が、チンチラ相手のエサやりを
始めたら直ぐに、もう1匹も側まで寄ってきました

「エサの力はスゴいな…」と思いました

といったところで、今回の回顧録終了です

ふくもり~ふくろうとチンチラに出会う癒し処~
興味を惹かれましたら遊びに行ってみてね☆
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ぬくもりの森(2022年春)に遊びに行きました
「こどもとおでかけ回顧録」の過去の記事を探す際は
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また当ブログでは、充実していない地域の遊び場をお探しの方
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回顧録第1279弾は、静岡県浜松市西区にある
「ぬくもりの森(2022年春)」です
ぬくもり春-1
2022年春、のりゅは長女を引き連れ
静岡県浜松市内にある公園を巡りましたが
それ以外なスポットにも遊びに行きました

この時の目的地の1つこそが
静岡県浜松市西区にある今回記事の舞台
「ぬくもりの森」でした

長女と一緒に上画像看板を
撮影した時なんですが

ぬくもり春-2
(上画像は、旅行で宿泊した部屋を撮影した写真です)
(上画像は、拡大表示可能です)
2021年~2022年の年末年始
香川県を旅行するにあたって

上画像矢印部分に写る
我が子(長女)に
宿の要望を聞いてみたら


長女「パパ(のりゅ)とは
ベットを別にしてほしい」


もともと【ツインルーム】を
条件として部屋を
探そうとしてたのに
上記回答が返ってきたのを
思い出しました

ぬくもり春-3
「長女ちゃまにとって
父親の【ぬくもり】は
不要どころか
不快なんだろうねぇ~」


スポット名看板を見て上記を
考えまして先述しました
我が子(長女)の回答を
思い出したのでありました…


ぬくもりの森
(公式HPへ)

おでかけ先基本情報

浜松浜北IC付近からの距離 20.5キロ(片道)

到着目安 45分

駐車場 98台 無料

所在地 〒431-1115 
静岡県浜松市西区和地町2949

電話 053-486-1723

定休日 木曜日

営業時間 平日11:00~16:00
土日祝日10:00~17:00
※最終入場は、営業終了の30分前

入場料 中学生以上500円


ぬくもり春-4
(上画像は、拡大表示可能です)
ぬくもりの森マップです

駐車料金無料で
入場料金中学生以上500円な
ぬくもりの森は
中世ヨーロッパ風な
建築物が建ち並ぶ
複合商業施設なスポット
です

雑貨屋、レストラン、洋菓子店など
ぬくもりの森内のショップ情報を知りたい方は
公式HPを閲覧くださいませ
半田北藪22-5
(上画像は、拡大表示可能です)
ぬくもりの森に遊びに行った同日
父親(のりゅ)の趣味である
公園巡りに付き合う報酬として
長女を連れて行ってあげた
同スポット内で営業している
動物ふれ合い施設

「ふくもり(次回記事へ)」については
次回の回顧録で詳しく紹介します

ぬくもり春-7
(上画像は、拡大表示可能です)
上画像は、ぬくもりの森内建築物を撮影した写真で
ぬくもり春-8
(上画像は、拡大表示可能です)
上画像も、建築物を撮影した写真で
ぬくもり春-9
(上画像は、拡大表示可能です)
上画像も、建築物を撮影した写真です

この時まで、ぬくもりの森に
遊びに行った経験がなかった長女は
興味ありげに見て回ってましたし
ぬくもり春-10
(上画像は、拡大表示可能です)
遊びなギミックとして
各所に設けられている小さなドアを
開けて内部を見て回ってました
ぬくもり春-11
(上画像は、拡大表示可能です)
上画像は、小さなドア内を撮影した写真です

妖精の家とか、そういった設定なんでしょうかね?
小さなドアを開けた先には
ミニミニサイズな鏡台などが置かれていました
ぬくもり春-12
(上画像は、拡大表示可能です)
上画像は、ぬくもりの森内建築物内を撮影した写真で
ぬくもり春-13
(上画像は、拡大表示可能です)
上画像も、建築物内を撮影した写真です

ぬくもりの森内建築物は外観だけでなく
内部も凝っていて、オシャレだったりするのですが
ぬくもり春-15
(上画像は、拡大表示可能です)
入場料とは別途300円支払うことで
スポット創業者の方が住んでいた特別空間な
ギャラリー&カフェである
「ぬくもりガレリア」
入ることができます


のりゅ達は、ぬくもりガレリアに入りませんでしたが
心惹かれた方は、ぬくもりの森に遊びに行った際
ぜひ入場してみてくださいませ
ぬくもり春-16
(上画像は、拡大表示可能です)
上画像は、ぬくもりの森内に設けられている
バス停留所案内表示板を撮影した写真です

バス停留所案内表示板には
【幸せ行き】と記されています

【幸せ】者なことに
尊敬し愛しているであろう
父親(のりゅ)と
ぬくもりの森に【行き】
アレコレ楽しめたことは
長女にとって
まさに【幸せ行き】だったと
思いました!


といったところで、今回の回顧録終了です

ぬくもりの森
興味を惹かれましたら遊びに行ってみてね☆

あと、先述しましたが次回の回顧録の舞台は
ぬくもりの森内にある動物ふれあい施設である
ふくもりなので、次も読んでいただけば幸いです
西岸中央公園(2022年春)に遊びに行きました
「こどもとおでかけ回顧録」の過去の記事を探す際は
「回顧録訪問地別目次(クリックにて飛びます)」が便利です
良かったら、過去のおでかけ記事も読んでくださいませ
また当ブログでは、充実していない地域の遊び場をお探しの方
自然景勝地、パワースポット等のジャンルお探しの方
旅館やホテルの内容を重視して旅行を検討されたい方
釣りやゴルフ、そういった観点からおでかけを検討されたい方
「ブログ仲間(クリックにて、紹介記事へ)」
皆様の力になってくれるかもしれません

回顧録第1278弾は、静岡県浜松市西区にある
「西岸中央公園(2022年春)」です
西岸2022-1
2022年春、のりゅは長女を引き連れ
静岡県浜松市内にある公園を巡りました

この時の目的地の1つこそが
静岡県浜松市西区にある今回記事の舞台
「西岸中央公園」でしたが
同公園は、2015年11月5日と
2018年5月29日作成の
おでかけ回顧録の舞台でもあります


2022年春
過去に情報発信したスポットに
再おでかけした理由は
西岸中央公園の遊具が
リニューアルされた
からでした

そんな理由で再おでかけしたわけでしたが
西岸中央公園は
浜松市内にある公園を
巡りに巡った経験の持ち主である
当ブログ管理人が

市内の公園なら
遊具の充実度NO1

評している公園
でもあります

そして、2022年春
そんな西岸中央公園に
再おでかけしまして

のりゅは

【月日変われば気も変わる】
(↑意味:人間の心というものは
時間の経過とともに変化していくことのたとえ)

上記ワードを実感して
※寂寥感を覚えました
(※寂寥感→物寂しいこと、わびしい気持ち)
西岸2022-2
(上画像は、2018年2月に撮影した写真です)
上画像は、2018年2月某日
西岸中央公園で撮影した写真ですが

幼かった長女は、めっちゃ笑顔で
同公園の遊具を楽しんでました

西央2018-2
(上画像は、2018年2月に撮影した写真です)
(上画像は、拡大表示可能です)
で、同日(2018年2月某日)
のりゅは、幼かった長女に
西岸中央公園の隣にある
「浜松大平台高等学校」
入学すれば、下校後
遊びたい放題との
アドバイスを伝えました

西岸2022-2
(上画像は、2018年2月に撮影した写真です)
そうしたら
幼かった長女は目を輝かせ
浜松大平台高等学校に
入学したいとの意思を
返答したのでした

西岸2022-2-1
しかしながら
13歳となった長女は
西岸中央公園を
遊びたいがため
浜松大平台高等学校に
入学したいとの意思を
無くしていました…


【月日変われば気も変わる】
(↑意味:人間の心というものは
時間の経過とともに変化していくことのたとえ)

のりゅは、上記ワードを実感して
※寂寥感を覚えました
(※寂寥感→物寂しいこと、わびしい気持ち)

西岸中央公園
(市町村HP内の紹介ページへ)

おでかけ先基本情報

浜松浜北IC付近からの距離 23.5キロ(片道)

到着目安 45分

駐車場 10台

所在地 〒432-8068
静岡県浜松市西区大平台3丁目137-1

電話 053-473-1829(浜松市公園管理課)


西央2018-2-1
(上画像は、拡大表示可能です)
静岡県浜松市西区大平台マップです

上画像マップ赤矢印部分に西岸中央公園はあり
無料駐車場は
10台分整備されてます

西岸2022-3
(上画像は、拡大表示可能です)
上画像は、西岸中央公園に
設置されていた
(元)巨大複合遊具だった遊具
撮影した写真
です
西岸2022-4
(上画像は、拡大表示可能です)
リニューアルにあたって
巨大複合遊具の一部が
撤去されてしまいまして
つながりを失った
(元)巨大複合遊具だった遊具が
2基となって、その直ぐ側に
新遊具が1基設置されたので
それぞれを紹介
します
西岸2022-5
(上画像は、拡大表示可能です)
(元)巨大複合遊具だった複合遊具①
西岸2022-6
(上画像は、拡大表示可能です)
(元)巨大複合遊具だった複合遊具②
西岸2022-7
(上画像は、拡大表示可能です)
新設大型複合遊具
西岸2022-8
(上画像は、拡大表示可能です)
上画像は、新設大型複合遊具を
別角度から撮影した写真です
西岸2022-9
(上画像は、拡大表示可能です)
上画像も、新設大型複合遊具を
別角度から撮影した写真です

以上が西岸中央公園の
遊具リニューアル情報
であり
残りの遊具内容は変わってません
ファイルアップロード容量節約のため
2018年10月18日作成の
おでかけ回顧録から画像を流用掲載して紹介します
西央2018-8
(上画像は、2018年2月に撮影した写真です)
(上画像は、拡大表示可能です)
小型複合遊具
西央2018-8-1
(上画像は、2018年2月に撮影した写真です)
(上画像は、拡大表示可能です)
上画像は、小型複合遊具を
別角度から撮影した画像です
西央2018-9
(上画像は、2018年2月に撮影した写真です)
スプリング遊具

上画像以外にも多数設置されてます
西央2018-10
(上画像は、2018年2月に撮影した写真です)
丸皿型スプリング遊具
西央2018-11
(上画像は、2018年2月に撮影した写真です)
トンネルタイプのスプリング遊具
西央2018-12
(上画像は、2018年2月に撮影した写真です)
ブリッジ型スプリング遊具
西央2018-13
(上画像は、2018年2月に撮影した写真です)
鉄棒
西央2018-14-1
(上画像は、2018年2月に撮影した写真です)
ブランコ
西央2018-14
(上画像は、2018年2月に撮影した写真です)
シーソー
西央2018-15
(上画像は、2018年2月に撮影した写真です)
ターザンロープ
西央2018-16
(上画像は、2018年2月に撮影した写真です)
スタート位置が分かれていて、途中合流する滑り台

2022年4月現在より
約4年前(2018年2月)
当ブログ管理人は
上画像の遊具を利用した

【愛】がテーマの※座興
思いつき実際やりまして
2018年5月29日作成の
おでかけ回顧録で公開しました

(※座興→その場の興を添えるための遊芸・遊戯)
西央2018-17
(上画像は、2018年2月に撮影した写真です)
【愛】がテーマの座興とは
愛する者と同時にスタート

西央2018-18
(上画像は、2018年2月に撮影した写真です)
合流地点で捕まえ
一緒に滑り落ちる

西央2018-19
(上画像は、2018年2月に撮影した写真です)
【Fall in Love】ならぬ
【Slide in Love】でした
西岸2022-10
で、2022年2月某日
長女(13歳)に

【Slide in Love】とは
どんな座興なのかを
説明しまして
「さぁ~今からパパと
やってみますぅ~?」と
聞いてみましたが

我が子(長女)に
愛していないことを
理由として強調され
お断りされてしまいました

西央2018-20
(上画像は、2018年2月に撮影した写真です)
(上画像は、拡大表示可能です)
あと、健康アスレチックが2基設置されてます

といったところで、今回の回顧録終了です

西岸中央公園
興味を惹かれましたら遊びに行ってみてね☆
はままつフラワーパークで開催されているフラワー・イルミネーション2021を観に行ってきました
「こどもとおでかけ回顧録」の過去の記事を探す際は
「回顧録訪問地別目次(クリックにて飛びます)」が便利です
良かったら、過去のおでかけ記事も読んでくださいませ
また当ブログでは、充実していない地域の遊び場をお探しの方
自然景勝地、パワースポット等のジャンルお探しの方
旅館やホテルの内容を重視して旅行を検討されたい方
釣りやゴルフ、そういった観点からおでかけを検討されたい方
「ブログ仲間(クリックにて、紹介記事へ)」
皆様の力になってくれるかもしれません

回顧録第1236弾は、静岡県浜松市西区にある
「はままつフラワーパーク」で開催されている
「フラワー・イルミネーション2021」です
は花イ2021-1
2021年12月3日(金)
娘達を引き連れ、静岡県浜松市西区にある
「はままつフラワーパーク」
2021年12月9日現在
開催中のイルミネーション

「フラワー・イルミネーション2021」

観に行ってきました

フラワー・イルミネーションは
2021年12月26日(日)までと
開催期間が限られている
ので
情報価値がなくならないうちに
おでかけ回顧録を作成・更新いたします

さて、毎年毎年
フラワー・イルミネーションを観に行ったのち
おでかけ回顧録を作成・更新するたびに
書いていることなのですが
2021年12月現在より
約15年前の2006年12月10日
のりゅが、マイハニーに
結婚を前提のお付き合いを
申し込んだスポットこそが
イルミネーション開催中の
はままつフラワーパーク
なのです

ゆえに、のりゅは
毎年通い続けることが
【愛の義務】だと思ってます


それで
2021年12月3日(金)の朝
マイハ二ーに
おでかけに参加するよう
要請したのですが

は花イ2021-2
(上画像は、マイハニー宛の就業条件明示書です)
(上画像は、拡大表示可能です)
仕事があると断られました
(↑上画像参照)

「ひどいわ!ひどいわ!
仕事と私
どっちが大事なのよ!?」

(↑42歳男性の発言)

素晴らしいほどの
好機だったので
42歳男性(のりゅ)は
妻(マイハニー)相手に
前々から
使ってみたかった
女性の切札的な質問を
投げかけてみました~☆


ちなみに
マイハニーの回答は
【仕事】
でした

はままつフラワーパーク
フラワー・イルミネーション

(公式HPへ飛びます)

訪問先基本情報

浜松浜北IC付近からの距離 21.5キロ(片道) 

到着時間目安 45分

駐車場 
フラワーパーク側 乗用車 600台(200円) 
動物園側 乗用車 590台(200円)

所在地  〒431-1209  
静岡県浜松市西区舘山寺町195番地

電話 053-487-0511

営業時間 3月~9月 9:00~17:00
10月~11月  9:00~16:30
12月~2月 10:00~16:30
(↑通常の営業時間)

休園日 12月29日~31日は施設点検のため休園

入園料
3月~6月 大人(高校生以上) 600円~1,000円
小中学生 300円~500円

7月~9月 大人(高校生以上) 無料
小中学生 無料

10月~2月 大人(高校生以上) 500円、小中学生無料
(園内で利用できる300円分のお買い物券付き!)

※花の見ごろに、よっての料金変動制
※未就学児はいつでも、無料
 
フラワーイルミネーション開催期間
2021年11月27日(土)~2021年12月26日(日)

イルミネーション点灯時間
17:00~20:00(最終入園19:30)
※土日祝及び12/11~
17:00~20:30(最終入園20:00)



フラワーイルミ2016-3
(上画像は、拡大表示可能です)
はままつフラワーパークマップです

はままつフラワーパークで
見て楽しむことができる
季節の花々については
当ブログ専門外な
情報となるので書きません

知りたい方は、ご自分で調べてくださいませ

はままつフラワーパーク(昼間)の
遊べる内容を知りたい方は

参照記事①(クリックにて、参照記事①へ)
参照記事②(クリックにて、参照記事②へ)
読んでください


フラワー・イルミネーションの会場は
だいたい赤枠部分です

フラワー・イルミネーションの
総電球数は約100万球


フラワー・イルミネーションは
2021年12月26日(日)まで

開催期間が短いので今回記事を閲覧して
観に行きたくなった方は、お早目に
はままつフワラーパークに遊びに行ってください
は花イ2021-3
観覧料金は、中学生以下無料
大人(高校生以上)500円で
お買い物券(上画像)300円付

とってもお得に楽しめるイルミネーションです
(↑駐車料金は、1台1回200円です)

イルミネーション概要は以上です

ここからは
園内各所に設けられている
イルミネーションの数々を紹介

思い出を振り返ります
は花イ2021-4-1
(上画像は、拡大表示可能です)
上画像のスポット名イルミネーションは
はままつフラワーパークに入場して直ぐの広場である
ウェルカムガーデンに設けられてましたし
は花イ2021-5
(上画像は、拡大表示可能です)
お花畑なイルミネーション(上画像)は
順路を少し進んだ場所に設けられてました

どちらも去年遊びに行った際、観た記憶がないので
今年度から導入されたイルミネーションかもしれません
は花イ2021-6
(上画像は、拡大表示可能です)
上画像のイルミネーションの数々は
ウェルカムガーデン→すみれ橋の間に
設けられてました

毎年毎年観ている
イルミネーションばかりだったので
刺激は感じなかったけれど
ほのぼの気分で観れました


まさに今年度の
フラワー・イルミネーションの
キャッチコピー
通り
【こころがホッと、あたたまる】気分で
楽しめたわけでした~♪

は花イ2021-07-1
(上画像は、拡大表示可能です)
上画像は、すみれ橋より順路を進んだ先に
設けられていたイルミネーショントンネルであり
は花イ2021-8
(上画像は、拡大表示可能です)
上画像は、そんなトンネル付近に設けられていた
イルミネーションです
は花イ2021-9
(上画像は、拡大表示可能です)
イルミネーションではありませんが
上画像の巨大な動物型モザイカルチャーが
設けられていたので記念撮影しまして
は花イ2021-10
(上画像は、拡大表示可能です)
大温室「クリスタルパレス(上画像)」に向かいました
は花イ2021-11
(上画像は、拡大表示可能です)
上画像は、大温室「クリスタルパレス」内の各所を
適当に撮影した写真であり
は花イ2021-12
(上画像は、拡大表示可能です)
上画像は、同温室内に設けられていた
高さ8mのモミの木ツリーを撮影した写真です
は花イ2021-13
(上画像は、拡大表示可能です)
大温室「クリスタルパレス」を退場したのちは
2020年3月リニューアルされた
はままつフラワーパーク噴水池の
噴水ショー
を観覧しました
は花イ2021-14
(上画像は、拡大表示可能です)
約6分間の音・水・光の調べは必見とのことであり
噴水ショーの開催時間は
17:00~閉園30分前まで
毎時00分と30分
です
は花イ2021-15
(上画像は、拡大表示可能です)
「娘達よ!感動したかね?
何度も教えていることだが
フラワー・イルミネーションは
パパがママに結婚を前提とした
お付き合いを申し込んだ
イルミネーションなんだぞ」


去年遊びに行った際
のりゅは、娘達相手に
上記の前置きとなる発言を伝え


「オマエ達は
フラワー・イルミネーションが
父親と母親の愛の想い出な
イルミネーションであることを
子に孫にと語り継ぎ

特に父親が情熱的であり
愛に対して真面目で
ひたむきだったことを
子に孫にと語り継ぐのだぞ!」


上記を通告したのですが
今年度開催の噴水ショーを
観終えたのち
「約1年前、パパが
伝えたことを覚えているか?」と
尋ねてみたところ
バカ2名(娘達)は
きれいさっぱり忘れてやがりました


なので、再通告しておきました
は花イ2021-16
(上画像は、拡大表示可能です)
噴水ショーを観覧したのち順路を進みました

上画像のイルミネーションの数々は
大温室「クリスタルパレス」→ウェルカムガーデン間に
設けられてました
は花イ2021-17-0
(上画像は、拡大表示可能です)
大温室「クリスタルパレス」→ウェルカムガーデン間に
設けられていたイルミネーションの1つである
上画像のレインボーカラーな園路は
去年遊びに行った際、観た記憶がないので
今年度から導入されたのかもしれません

上画像の園路を歩いたのち
のりゅ達は、はままつフラワーパークを退園しました

といったところで、今回の回顧録終了です

はままつフラワーパークで開催されている
フラワー・イルミネーション2021
興味を惹かれましたら観に行ってみてね☆
浜松市動物園(2021年4月) 後編
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回顧録第1195弾は、静岡県浜松市西区にある
「浜松市動物園(2021年4月) 後編」です
浜動後2021-0
2021年4月某日
のりゅは、娘達を引き連れ
静岡県浜松市西区にある今回記事の舞台
「浜松市動物園」に遊びに行ってきました

のりゅ達が、浜松市動物園に
遊びに行った日なんですが
クイズラリーイベントが
開催された日でした

(↑上画像に写る次女が持っているのが
クイズラリーイベントの解答用紙です)
浜動後2021-1
(上画像は、拡大表示可能です)
クイズラリーイベント課題達成者は
エコバック、クリアファイルなど
5種類用意されていた景品の中から
欲しいと思えたモノを
5点選ぶことができました


我が家の長女は
上画像に写っているとおり
異なる景品を5点選びました

浜動後2021-2
(上画像は、拡大表示可能です)
5種類用意されていた景品の1種は
上画像に写る
浜松市動物園で飼育されている
動物のカードであり
長女が、スタッフの方から
頂いた封筒を開け
中身を確認したところ
入っていたのは
ホッキョクグマ母娘カードでした


で、動物カードのみ欲しいと
思ったらしい次女は
スタッフ方から封筒を5封頂きました


スタッフの方は
動物カードが
重複してしまう可能性を
次女に伝えたのち
「同じのが入ってたら
ごめんね」と謝罪されてました

浜動後2021-3
(上画像は、拡大表示可能です)
次女が封筒を開け
中身を確認したところ
入っていたのは
全部ペンギンカードでした


次女が体験した
ある意味ミラクル(奇跡)な出来事

傍で見ていた自分&長女は
窒息してしまいかねないレベルで
笑ってしまいました


回顧録序文の余談な思い出話は以上としまして
浜動後2021-4
(上画像は、拡大表示可能です)
浜松市動物園マップです

回顧録第1194弾にして
浜松市動物園が舞台の前回記事
「前編(紹介記事へ)」では
同動物園を上画像マップ黒矢印ルートで観覧
見所と思えた展示&動物を紹介
思い出を振り返りました

回顧録1195弾にして
浜松市動物園が舞台の今回記事

「後編」では同動物園を
上画像マップ赤矢印ルートで観覧
見所と思えた展示&動物を紹介

思い出を振り返ります

浜松市動物園
(公式HPへ)

浜松浜北IC付近からの距離 21.5km(片道)

到着目安 40分

駐車場 590台 1台1回200円

所在地 〒431-1209 
静岡県浜松市西区舘山寺町199番地

電話 053-487-1122

定休日 12/29~12/31

営業時間 9:00~16:30(最終入園16:00)

入場料 高校生以上410円
70歳以上&中学生以下無料

セットおでかけ候補
はままつフワラーパーク(紹介記事へ) 隣接施設
(↑上記施設の遊び場情報記事へ飛びます)


浜動後2021-5
キリン、ダチョウ、シマウマ
混合飼育されている展示場
ミニサファリを観覧したのち
のりゅ達は、園内通路を進み
小型サル舎(上画像)に着きました

小型サル舎では
浜松市動物園の飼育動物中で
最大の見所かもしれない動物が
飼育されています

浜動後2021-6
(上画像は、拡大表示可能です)
上画像に写っているのが
国内では浜松市動物園のみが
唯一飼育している動物

ゴールデンライオンタマリン
です
浜動後2021-7
(上画像は、拡大表示可能です)
そんな希少な小型なサル
ゴールデンライオンタマリンを飼育している
小型サル舎の反対側には
豪華な顔ハメパネルが設けられてます
浜動後2021-8
(上画像は、拡大表示可能です)
小型サル舎の観覧を終えた自分達は
園内通路を進みまして
動物園の人気者である
レッサーパンダ
飼育されている展示舎に着きました

上画像は、ガラス越しに屋内展示場内を
歩いていたレッサーパンダを撮影した写真です
浜動後2021-9
(上画像は、拡大表示可能です)
レッサーパンダ展示舎には
屋外展示場(上画像左)もあります

上画像右は、屋外展示場に設けられている
アスレチック上に居た
レッサーパンダを撮影した写真です
295-20.jpg
(上画像は、拡大表示可能です)
レッサーパンダ舎隣の展示場では
コツメカワウソが飼育されており
上画像に写ってますとおり
運が良ければ水中を泳いでいる姿が観覧できます
浜動後2021-10
(上画像は、拡大表示可能です)
コツメカワウソ舎近くにある展示場では
アフリカタテガミヤマアラシ(上画像左)
カナダヤマアラシ(上画像右)
が飼育されてます

上画像2種の動物は
針状の体毛を持つ動物ですが
特に近縁種な動物ではないとのことです
浜動後2021-11
(上画像は、拡大表示可能です)
ヤマアラシ2種が飼育されている展示場付近には
ミーアキャット(上画像左)
世界最大のネズミであるカピバラ(上画像右)
飼育している展示場があります
浜動後2021-12
(上画像は、拡大表示可能です)
レッサーパンダなどを観覧した自分達は
園内通路を進みまして
ニシゴリラ、チンパンジーが飼育されている
類人猿舎に着きました
浜動後2021-13
(上画像は、拡大表示可能です)
類人猿舎では
オランウータンも飼育されてます

のりゅ達が観覧した当初
オランウータンは屋内展示場奥で
遊んでいたのですが
何故か遊ぶのを止めて
ガラス窓近くまで来てくれました

浜動後2021-13-1
(上画像は、拡大表示可能です)
オランウータンは
我が家の次女の側まで
来てくれました

いしかわ動物後30
(上画像は、別スポットで撮影した写真です)
(上画像は、拡大表示可能です)
上画像は
浜松市動物園とは
別スポットな動物園に
遊びに行った時
撮影した写真ですが

我が家の次女は
オランウータンに
好かれる何らかの特性を
持っている女児
なのかもしれません…

回顧録序文で書いた
動物カード5枚重複の件に
この時のオランウータンの件…


我が家の次女は
ある意味ミラクルガール
だと思いました
浜動後2021-15
(上画像は、拡大表示可能です)
上画像は、類人猿舎近くにある展示場
サルのアパートです

サルのアパートで飼育されている
様々なサルの仲間は、浜松市動物園の通常イベント
動物たちのお食事タイムの対象動物です
(↑クリックしますと公式の情報ページに飛びます)
浜動後2021-16
(上画像は、拡大表示可能です)
サルのアパートでは
ワオキツネザル(上画像左)
クロキツネザル(上画像右)

浜動後2021-17
(上画像は、拡大表示可能です)
クロザル(上画像上左)、ドグエラヒヒ(上画像上右)
フランソワルトン(上画像下左)
シシオザル(上画像下右)
など
様々な霊長目の動物が飼育されてますが
浜動後2021-18
(上画像は、拡大表示可能です)
同展示舎における
最大の見所な動物は

ヒゲサキ(上画像)
だと思われます
浜動後2021-19
(上画像は、拡大表示可能です)
ヒゲサキは
浜松市動物園を含めて
国内4園のみが
飼育している希少なサル
とのことです

ココまでで様々なサルの仲間を紹介しましたが
浜松市動物園は国内有数の
霊長目の動物飼育スポット
であり
同動物園が地方都市の動物園としては
展示内容が充実していると
評価されている理由の1つとのことです
浜動後2021-20
(上画像は、拡大表示可能です)
サルのアパートを観覧したのち、のりゅ達は
園内通路を進みまして
動物園3種の神器とされる動物である
アジアゾウ
飼育されている展示舎に着きました

浜松市動物園で飼育されているアジアゾウ
「ハマコ」さんは
※同動物園が静岡県浜松市西区に
移転する前から飼育されているとのことです
(※浜松市動物園は浜松市の中心街から
1983年4月に移転オープンした歴史があります)

あと、アジアゾウは
浜松市動物園の通常イベント
動物たちのお食事タイムの対象動物です
(↑クリックしますと公式の情報ページに飛びます)
浜動後2021-20-1
アジアゾウの展示舎を含めてなんですが
浜松市動物園の各展示場には
音声解説を聴いて学べる
どうぶつものしりかん(上画像)
設けられてます

利用料金は、1回100円です

自分自身が子供だった時と
娘達が生まれてから現在までで
浜松市動物園に
遊びに行った回数を数えますと
おそらく何十回となるけれど
どうぶつものしりかんは
1回も利用したことありません

心惹かれた方は、同動物園おでかけの際
利用してみてくださいませ
浜松動物2019-30
(上画像は、拡大表示可能です)
アジアゾウを観覧したのち
のりゅ達は、園内通路を進みまして
ユキヒョウを飼育している展示舎に着きました

ユキヒョウは、2017年末時点
国内で飼育されている頭数が
わずか21頭な希少動物です
浜動後2021-21
(上画像は、拡大表示可能です)
ユキヒョウの展示舎近くでは
クロヒョウ(ヒョウ)が飼育されてます
浜動後2021-22
(上画像は、拡大表示可能です)
クロヒョウ国内での
飼育頭数が少ない動物ですが
浜松市動物園では
5頭も飼育されていたりします

浜動後2021-23
(上画像は、拡大表示可能です)
クロヒョウを観覧したのち、のりゅ達は
園内通路を進みまして
動物園3種の神器とされる動物である
ライオンが飼育されている展示舎に着きました

浜松市動物園で飼育されているライオンオスは
病気でタテガミが抜けてしまったそうなので
のりゅには、上画像に写る個体の性別が
どちらなのか?が分かりませんでした

そんなライオンは、浜松市動物園の通常イベント
動物たちのお食事タイムの対象動物です
(↑クリックしますと公式の情報ページに飛びます)
浜動後2021-24
(上画像は、拡大表示可能です)
ライオンが飼育されている展示場近くでは
トラが飼育されてます

トラを飼育している展示場には
上画像に写ってますとおり
竹林が植えられてます


2021年4月某日、のりゅは
「トラと竹林を絡めて
撮影できればなぁ~
ブログ掲載用の
素晴らしい写真が
撮れるんだけどなぁ~」と
考えながら
上画像を撮影しました


そして、2021年6月24日
ツイッターに
上画像の場所で撮られた
【竹林にたたずむ虎】の写真が
投稿されて話題となりました

(↑クリックしますと参照サイトページに飛びます)

【竹林にたたずむ虎】の写真を
撮影された方は、なんとなんと
4時間もシャッターチャンスを
狙って待った
んだそうです
浜動後2021-25
(上画像は、拡大表示可能です)
数分しか待てなかった自分は
【竹林側で寝る虎】の写真しか
撮ることができませんでした

浜動後2021-26
(上画像は、拡大表示可能です)
浜松市動物園ではトラが2頭飼育されていてます

わりと最近ですが
2頭の間に赤ちゃんが誕生しまして
トラの親子の公開が始まりました
(↑詳しい公開情報が知りたい方は
クリックにて公式の情報ページに飛びます)


そんなトラは、浜松市動物園の通常イベント
動物たちのお食事タイムの対象動物です
(↑クリックしますと公式の情報ページに飛びます)
浜動後2021-27
(上画像は、拡大表示可能です)
トラの観覧した自分達は園内通路を進んで
ニホンザルが飼育されている展示舎に着きました

ニホンザルは、浜松市動物園の通常イベント
動物たちのお食事タイムの対象動物です
(↑クリックしますと公式の情報ページに飛びます)

ニホンザルを観覧した自分達は
浜松市動物園を退園しました

といったところで、今回の回顧録終了
浜松市動物園が舞台の回顧録も終了です

浜松市動物園
興味を惹かれましたら遊びに行ってみてね☆
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