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こどもとおでかけ回顧録 
こどもと一緒に遊んだ記録です
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安城産業文化公園 デンパーク(2018年8月末) 有料遊び編
「こどもとおでかけ回顧録」の過去の記事を探す際は
「回顧録訪問地別目次(クリックにて飛びます)」が便利です
良かったら、過去のおでかけ記事も読んでくださいませ
また当ブログでは、充実していない地域の遊び場をお探しの方
自然景勝地、パワースポット等のジャンルお探しの方
旅館やホテルの内容を重視して旅行を検討されたい方
釣りやゴルフ、そういった観点からおでかけを検討されたい方
「ブログ仲間(クリックにて、紹介記事へ)」
皆様の力になってくれるかもしれません

回顧録第850弾は、愛知県安城市にある
「安城産業文化公園 デンパーク(2018年8月末)」の
「有料遊び編」です
デン有料遊び1
2018年8月末、のりゅは娘達を引き連れ
愛知県安城市へおでかけしました
1日で同市内3スポットを巡りまして
最初の目的地が
「安城市総合運動公園(紹介記事へ)」
第2の目的地が「堀内公園(紹介記事へ)」

そして、この日最後の目的地が今回記事の舞台
「安城産業文化公園 デンパーク」でした
デン2018-2
(上画像は、拡大表示可能です)
安城産業文化公園 デンパーク園内マップです

前回記事(クリックにて、前回記事へ)
「施設概要・無料遊び編」では、デンパークの施設概要と
入園料さえ支払えば無料で遊べる内容を紹介
思い出を振り返りました

今回記事は「有料遊び編」です
デンパークにて入園料とは
別途有料で遊べる内容を紹介

思い出を振り返ります

安城産業文化公園 デンパーク
(公式HPへ)

浜松浜北IC付近からの距離 87.5キロ(片道) 

到着時間目安 1時間25分

高速料金 1910円(岡崎IC降車の場合)
※2018年10月現在

駐車場 1000台 無料

所在地 〒446-0046 愛知県安城市赤松町梶1

電話 0566-92-7111

定休日 火曜日(祝日の場合はその翌日)、年末年始

営業時間 午前9時30分~午後5時(通常)
午前9時30分~午後4時30分(冬時間)

入園料 高校生以上600円、小・中学生300円
      幼児無料、65歳以上480円


それでは、回顧録本文ということで
デンパークにて入園料とは
別途有料で遊べる内容を紹介

思い出を振り返ります
デン有料遊び2
上画像は、メルヘン号です

メルヘン号
乗場 「花の大温室フローラスプレイス」前
運行時間 00分、20分、40分(繁忙期は随時)
利用料金 大人200円、小中学生100円


約13分かけて園内を1周するとのことです
メルヘン号は、乗りながら
園内の風景を観覧して楽しむアトラクションです
乗場以外で乗り降りすることは不可であり
デンパーク内の移動手段としては使えません


「園内1周するなら歩けばいいや~」なんて
考えましたゆえ、のりゅ達は
メルヘン号を利用しませんでした
デン有料遊び3
上画像の建物は、無料休憩所「マーガレットハウス」です

上画像赤矢印部分の
デン有料遊び4
(上画像は、拡大表示可能です)
マーガレットハウスの一角に
2018年3月17日

室内あそび場「あそボ~ネ」
オープンしました

デン有料遊び5
(上画像は、拡大表示可能です)
上画像は、あそボ~ネの利用料金表です

あそボ~ネ
利用対象 生後6ヶ月~小学生
※利用には保護者の同伴が必要
保護者1名につき、3名の子供まで入室可
利用料金 平日は時間制限なしで、子供1名500円
土日祝日(振休を含む)は、60分子供1名500円
延長15分につき、100円加算
保護者入室料金300円


長女に「ココで遊ぶの?」と質問されましたので

「あそボ~ネは
パパが、あそベ~ネから
あそバ~ネ」

(↑訳「あそボ~ネは、パパが遊べないから遊ばない」)

のりゅは、ジョーク(上記)を交えて返答しました
「じゃあ、他の遊具で遊んでくるね」と言って
長女は去っていきましたので
返答の意味は伝わったようでした
ジョークに関しては
理解されなかったのか?
面白くなかったのか?は
分かりませんが
長女にスルーされちゃいました

デン有料遊び7
上画像は「のりもの広場」です
デン有料遊び8
(上画像は、拡大表示可能です)
のりもの広場では
バッテリカー(1回100円)が楽しめます


上画像を撮影した時
娘達は無料遊具で遊んでいました
バッテリカーがあることを
娘達に教えてあげる&遊ばせてあげるという
無駄な行為&余計な出費をする
必要はないと考えましたので
のりゅは写真撮影だけして
のりもの広場を立ち去りました
デン有料遊び9
上画像は、花の大温室フローラルプレイス&
マーケット
の入口です
デン有料遊び10
花の大温室フローラルプレイス&マーケットの
入口付近には、
電動コイン遊具があります

デン有料遊び11
(上画像は、拡大表示可能です)
上画像の建物&施設は
花の大温室フローラルプレイス内施設の1つ
「ペタルの花工房」です
デン有料遊び12
(上画像は、拡大表示可能です)
デン有料遊び13
(上画像は、拡大表示可能です)
ペタルの花工房では、バーバリウム制作
貯金箱ペイント制作といったモノ作り体験を
楽しめる
とのことです
デン有料遊び14
(上画像は、拡大表示可能です)
上画像の建物&施設は「クラブハウス」です
デン2018-5-3
(上画像は、拡大表示可能です)
クラブハウスは、手作りソーセージ体験
工作体験などを楽しめる施設
とのことです
クラブハウスにて開催される各体験によって
予約が必要だったり不要だったりする
ので
興味ある方は公式HPを閲覧して確認してくださいませ
デン有料遊び14-1
(上画像は、拡大表示可能です)
上画像は、チ○コマンです
チ○コマンは
のりゅの工作限界
です

① 手先が超不器用

② 工作が嫌い
(補足説明→少年時代、ミニ四駆が
周囲で大流行しているのに作るのが億劫で
ハマらなかったレベルの嫌い)

③ 父親スキル
「我が子の笑顔のためなら」
習得不可

(補足説明→我が子の笑顔のためなら
嫌なことでも頑張れるという
世のパパ様の大多数が習得しているスキルです

のりゅは、このスキルを習得する
適正が絶望的に無い
ようなのです)

チ○コマンが工作限界の理由は
上記の3項目
です
そんな自分が、ぺタルの花工房や
クラブハウスを利用するわけがありませんね

以上が、デンパークにて入園料とは
別途有料で遊べる内容
です
のりゅは、オールスルーしちゃいました
…が興味のある方は
入園料とは別途有料遊びをするべく
デンパークへおでかけしてくださいませ

といったところで、今回の回顧録終了
デンパークが舞台の回顧録も終了です

安城産業文化公園 デンパーク
興味を惹かれましたら、おでかけしてみてね☆

おまけの情報
デン有料遊び15
(上画像は、拡大表示可能です)
上画像は、デンパークで過去開催された
イベントやアトラクション
です
上画像のイベントやアトラクションは
入園料とは別途有料で参加(体験)可能
でした

デンパークは、季節ごとに
様々なイベントが開催されるスポット
です
興味を惹かれた方は
公式HPをマメにチェックされると良いでしょう
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安城産業文化公園 デンパーク(2018年8月末) 施設概要・無料遊び編
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回顧録第849弾は、愛知県安城市にある
「安城産業文化公園 デンパーク(2018年8月末)」の
「施設概要・無料遊び編」です
デン2018-1
2018年8月末、のりゅは娘達を引き連れ
愛知県安城市へおでかけしました
1日で同市内3スポットを巡りまして
最初の目的地が
「安城市総合運動公園(紹介記事へ)」
第2の目的地が「堀内公園(紹介記事へ)」

そして、この日最後の目的地が今回記事の舞台
「安城産業文化公園 デンパーク」でした

デンパークは、当ブログを開設して間もない頃
2014年11月に来園したことのあるスポットです
4年近い年月が経ち
デンパークへ再来園することを決めた切っ掛け


① 無料遊具が、ほぼ一新されたこと

② 新設無料遊具の1つは
国内最大級であること


③ ②の遊具は大人も利用OK

上記の3点でした
特に②&③が決め手でした

「さぁ~でぇ~かけよ~う♪」

デンパークへの再来園を決めた切っ掛け
②&③の情報を知った39歳男性は
「天空の城ラピュタ」主題歌
「君をのせて」を歌ってしまいました


安城産業文化公園 デンパーク
(公式HPへ)

浜松浜北IC付近からの距離 87.5キロ(片道) 

到着時間目安 1時間25分

高速料金 1910円(岡崎IC降車の場合)
※2018年10月現在

駐車場 1000台 無料

所在地 〒446-0046 愛知県安城市赤松町梶1

電話 0566-92-7111

定休日 火曜日(祝日の場合はその翌日)、年末年始

営業時間 午前9時30分~午後5時(通常)
午前9時30分~午後4時30分(冬時間)

入園料 高校生以上600円、小・中学生300円
      幼児無料、65歳以上480円


デン2018-2
(上画像は、拡大表示可能です)
安城産業文化公園 デンパーク園内マップです

安城産業文化公園 デンパークは
正式名称が「安城産業文化公園」
愛称が「デンパーク」とのことです
デンパークは、スポット名から容易に予想できる通り
北欧国家デンマークを意識して造られたスポットです
デン2018-3
(上画像は、拡大表示可能です)
デンパーク内には、風車が設置されていますし
北欧の民家造りな建物があります

そんなデンパークは
どんなことをして楽しめるのか?を
説明しますと

デン2018-4
(上画像は、拡大表示可能です)
季節の花々を観覧して楽しんだり
デン2018-5-3
(上画像は、拡大表示可能です)
※入園料とは別途有料で遊んだり
モノづくり体験をして楽しんだり

(※デンパークの有料遊びについては
次回の回顧録にて紹介します)
デン2018-6
(↑上画像は過去、デンパークで開催されていた
イベントへ参加した時に撮影した写真です)
(上画像は、拡大表示可能です)
季節ごとに開催される
様々なイベントへ参加
楽しむことができるスポット
です

デンパークの施設概要は以上です

今回記事の副題は
「施設概要・無料遊び編」です

ここからは副題残りの部分ということで
入園料さえ支払えば無料で遊べる
デンパーク内の遊具を紹介

思い出を振り返ります

まずは「風車の広場」にある無料遊具より紹介します
デン2018-7
車型複合遊具
デン2018-8
民家型遊具
内部は、木製のイスが設置されています
デン2018-8-1
いじって遊べる遊具
上画像で次女が遊んでいる鉄琴遊具
デン2018-9
汽車型遊具

以上の遊具に加えて
風車の広場には
国内最大級の新設遊具がある
…のですが、ソレに関しては
もったいぶって回顧録後半に紹介しますね

デン2018-11
(上画像は、拡大表示可能です)
上画像は、スカイスライダーです
高低差8m、全長55mの
ロングローラースライダー
です
快速な滑り具合を楽しめました

スカイスライダーの出発点は、風車の広場で
終着点は「子どもの広場」となります
続いて、子どもの広場にある
無料遊具を紹介
しますね
デン2018-12
砂場
デン2018-13
(上画像は、拡大表示可能です)
上画像2基は、砂場内にある砂遊び遊具です
デン2018-14
スプリング遊具
デン2018-15
乗って、いじって遊べる幼児向け遊具
デン2018-16
(上画像は、拡大表示可能です)
複合遊具①
デン2018-17
(上画像は、拡大表示可能です)
複合遊具②

子ども広場の遊具は以上です

続いて「テラスガーデン」にある
無料遊具を紹介
しますね
デン2018-18
スプリング遊具
デン2018-19
(上画像は、拡大表示可能です)
複合遊具

テラスガーデンの遊具は以上です

それでは、もったいぶって後回しとした
風車の広場にある国内最大級の
新設遊具
を紹介します
デン2018-20
(上画像は、拡大表示可能です)
ででんっ!!

上画像が、全高12m
硬度に優れ耐久性が高いロビニア材にて造られた
2018年3月17日オープンの
国内最大級の木製遊具
「リーチ・フォー・ザ・スカイ」です
デン2018-20-1
(上画像は、拡大表示可能です)
上画像は、リーチ・フォー・ザ・スカイを
別角度から撮影した写真です
デン2018-21
(上画像は、拡大表示可能です)
上画像は、リーチ・フォー・ザ・スカイを
風車と一緒に撮影した写真です
デン2018-22
(上画像は、拡大表示可能です)
リーチ・フォー・ザ・スカイの
各アイテムの名称
です
デン2018-23
(上画像は、拡大表示可能です)
デン2018-24
(上画像は、拡大表示可能です)
上画像2枚は、各アイテムの解説です
デン2018-25
(上画像は、拡大表示可能です)
上画像は、リーチ・フォー・ザ・スカイを遊ぶ
長女(10歳)、次女(8歳)
です

リーチ・フォー・ザ・スカイの
利用対象目安は9歳以上ですが
自己責任(親の責任)で、8歳以下の
子供が遊べないわけではありません

デン2018-26
(上画像は、拡大表示可能です)
上画像を写真撮影した時
39歳男性の心は
上画像赤矢印部分のアイテム
バードネストへのときめきと
行きたいと逸る気持ちで
ドッキドキのバックバクでした☆

デン2018-27
(上画像は、拡大表示可能です)
上画像赤矢印&赤枠部分に写っているのは
のりゅ達がデンパークへ来園した時
リーチ・フォー・ザ・スカイで遊ぶ子供を
見守っていた見知らぬ親御さん達
です

リーチ・フォー・ザ・スカイは
大人も利用OKな遊具
です
デンパークへ来園する前に
のりゅは電話をして確認した
ので
大人も利用OKな情報に間違いはありません
リーチ・フォー・ザ・スカイは
大人を受け入れてくれる度量を持つ
国内最大級の遊具なのです☆


しかし、いざ現地へおでかけ
遊んでいた大人ゼロで
子供を見守る大人の方々のいた
上画像の状況を見た39歳男性は
「ルール上は問題なくても
突撃しづらい状況だな…」と思いました

デン2018-28
「ルール上は問題なくても
突撃しづらい状況だな…」と
思っただけで、39歳男性は
リーチ・フォー・ザ・スカイへ
突撃しました♪


リーチ・フォー・ザ・スカイのアイテムの1つ
バードネストへ、のりゅが入ったところを
長女に命じて写真撮影させました
デン2018-29
上画像は、娘達が怖がって遊べなかった
リーチ・フォー・ザ・スカイのアイテムの1つ
スパイダーネットを攻略した39歳男性です
長女に命じて写真撮影させました

デンパークで入園料さえ支払えば
無料で遊べる公園遊具的内容は以上
ですが
デン2018-30
(上画像は、拡大表示可能です)
デンパークの中央部分にある
「不思議の森(鉄砲山)」では、植物や地形を
活かして造られた遊具で遊べます

デン2018-31
(上画像は、拡大表示可能です)
不思議の森(鉄砲山)で遊べる内容は
生垣の迷路、ロープ付山の傾斜
木々のトンネル、鳴らせる鐘など
です
デン2018-32
(上画像は、拡大表示可能です)
不思議の森(鉄砲山)の麓にある
「水のステージ」では、夏期なら水遊びができます
デン2018-33
(上画像は、拡大表示可能です)
上画像は、デンパーク内施設
「花の大温室フローラルプレイス」の外観と内部です
花の大温室フローラルプレイスは
温室内の花や北欧造りの建物を見て回れる

ショップで買い物をしたり
工作体験(有料)を楽しめる施設です
デン2018-34
上画像は、花の大温室フローラルプレイス内にある
建物の1つ「童夢館」です
デン2018-35
(上画像は、拡大表示可能です)
童夢館内は、レゴブロックで遊べるコーナー
児童書などを読書できるコーナーが
設けられていました


デンパークの入園料さえ支払えば
無料で遊べる内容は以上
です

といったところで、今回の回顧録終了です

安城産業文化公園 デンパーク
「有料遊び編」に続きます☆
堀内公園(2018年8月末) 有料遊具編
「こどもとおでかけ回顧録」の過去の記事を探す際は
「回顧録訪問地別目次(クリックにて飛びます)」が便利です
良かったら、過去のおでかけ記事も読んでくださいませ
また当ブログでは、充実していない地域の遊び場をお探しの方
自然景勝地、パワースポット等のジャンルお探しの方
旅館やホテルの内容を重視して旅行を検討されたい方
釣りやゴルフ、そういった観点からおでかけを検討されたい方
「ブログ仲間(クリックにて、紹介記事へ)」
皆様の力になってくれるかもしれません

回顧録第848弾は、愛知県安城市にある
「堀内公園(2018年8月末)」の「有料遊具編」です
堀有料2018-1
2018年8月末、のりゅは娘達を引き連れ
愛知県安城市へおでかけしました
1日で同市内3スポットを巡りまして
最初の目的地が
「安城市総合運動公園(紹介記事へ)」でした

そして第2の目的地が今回記事の舞台となる
「堀内公園」でした
堀内2018-2
(上画像は、拡大表示可能です)
堀内公園マップです

前回記事(クリックにて、前回記事へ)
「施設概要・無料遊具編」では
堀内公園の施設概要と無料で遊べる遊具を紹介
思い出を振り返りました

今回記事は「有料遊具編」です
同公園にて、1人1回50円 or 100円の
激安料金で遊べる有料遊具を紹介

思い出を振り返ります

堀内公園
(公式HPに飛びます)

訪問先基本情報

浜松浜北IC付近からの距離 82.5キロ(片道) 

到着時間目安 1時間20分

高速料金 1910円(岡崎IC降車の場合)
※2018年10月現在

駐車場 400台 無料

所在地 〒444-1155 愛知県安城市堀内町安下1-1

電話 0566-99-5947

休園日 火曜日(祝日の場合は翌日)、12/29~1/3

営業時間 平日 9:00~12:00/13:00~16:30
土日祝  9:00~16:30
夏休み期間の金曜日 9:00~12:00/13:00~18:00
夏休み期間の土日祝 9:00~18:00
※平日の12:00~13:00の間は、有料遊具等は休止

入園料 無料


堀有料2018-1-1
(上画像は、拡大表示可能です)
堀有料2018-3
堀内公園は、ちょくちょくな頻度で
1000円分の回数券を購入すると
2回分の乗物券サービスな内容の
イベントを開催しています


土日祝限定販売「回数券限定販売」
期間 2018年10月6日(土)~10月最終日曜日まで
販売場所 管理事務所
特典 回数券を1000円分購入に付遊具券2枚サービス


上画像のイベントは、のりゅ達が来園した時に
開催していたサービスイベントですが
2018年10月6日~
10月最終日曜日まで限定で
同内容のイベントが開催
されてます

堀内公園のサービスイベント期間時
回数券を一括購入するにあたって

のりゅから皆様へ送る

4点の重要事項があります

①アトラクションは
1人1回50円 or 100円で乗れる


②回数券対象アトラクションは4機種

③4機種のアトラクションは
3歳以下は無料(付き添いは有料)


④回数券の払い戻しは不可

4点の重要事項を知らなかった
あるいは、深く考えていなかったことから

とあるアホ集団のサブリーダーが
楽しむはずのアトラクションにて
苦行のような行為をする
ハメになってしまったのです!


とあるアホ集団の構成は
リーダー(大人)、サブリーダー(大人)
リーダーの子①(6歳)
リーダーの子②(3歳)の4名でした


とあるアホ集団のリーダーとサブリーダーは
2名合計4000円支払って
回数券を一括購入しました
サービスイベント中なこともあって
8枚の遊具券をゲット

つまり、とあるアホ集団(4名)は
アトラクション4種類の遊園地にて
1人1回100円料金換算で
48回分の回数券を
手に入れてしまったのでした!


しかも、とあるアホ集団の
リーダーの子②は
3歳以下だったことから
アトラクションを遊ぶ際
付き添いの大人の
回数券だけで済んでしまった
のでした

リーダーやリーダーの子は
同じアトラクションを
何度乗っても楽しめる
お得な感性の持ち主なので良い
のですが
サブリーダーは違いました
堀有料2018-4
(上画像は、2014年に堀内公園にて撮影した写真)
「おでかけ仲間(紹介記事へ)」の1人
のりゅの幼友達のTAKA君
メリーゴーランドだけで8回
他3機種も複数回乗ることになり
楽しむはずのアトラクションにて
苦行のような行為をする
ハメになってしまったのでした!


堀内公園の回数券には
有効期限がないので
使い切れない場合は
次回へ持ち越しすることも可能
ですが
堀内公園へ気軽に行ける距離に
お住まいでない場合は
サービスイベント期間中だからと欲張って
回数券を大量一括購入しないことを推奨
します

それでは、堀内公園の有料遊具を紹介してまいりますね
堀有料2018-7
観覧車
利用条件 小学生未満は、保護者の同伴が必要
利用料金 1人1回100円(3歳以下は、無料)


高さ35m、1周8分の観覧車です
堀有料2018-8
観覧車ゴンドラには空調設備がついておりません
のりゅ達が来園した夏休み末日
ゴンドラ内高温のため観覧車は運転休止してました
堀有料2018-8-1
サイクルモノレール
利用条件 3歳以上
小学生未満は、保護者の同伴が必要
1人乗りは、小学生以上+身長120cm以上
利用料金 1人1回50円(3歳以下は、無料)


堀内公園内を空中散歩できます
堀有料2018-9
(上画像は、拡大表示可能です)
観覧車が乗れなかったゆえ
他3種類のアトラクションを
複数回乗らないと
回数券を使い切れない
想定外の事態となってしまいました

よって、1人で乗ったり、2人で乗ったりと
のりゅと娘達は、30℃超の夏の日
サイクルモノレールを
複数回乗って頑張りました

皆様、褒めてくださいませ!
堀有料2018-11
メリーゴーランド
利用条件 小学生未満は、保護者の同伴が必要
利用料金 1人1回100円(3歳以下は、無料)

堀有料2018-12
(上画像は、拡大表示可能です)
堀内公園のメリーゴーランドは
木馬、パンダ、馬車等がライドです
堀有料2018-13
ライド部分は日陰であること
自身が頑張る必要がないこと
回転中に若干の風を感じれることから
30℃超の夏の環境下においては
サイクルモノレールより
メリーゴーランドの方が
快適に楽しめました♪

堀有料2018-14
(上画像は、拡大表示可能です)
メルヘン号(電動汽車)
利用条件 小学生未満は、保護者の同伴が必要
利用料金 1人1回100円(3歳以下は、無料)

堀有料2018-15
父親(のりゅ)と乗りたがらない
長女が乗りこんだのち
素早く乗りこんでやりました♪

堀有料2018-16
他に席が空いていなかったわけではありません
父親(のりゅ)に対して冷淡な長女と
優雅&遊戯な一時を
送りたかったからで~す☆

堀有料2018-17
(上画像は、拡大表示可能です)
上画像は、娘の顔を
撮影しようとしていた父親(のりゅ)と
ムキになって抵抗していた娘の
微笑ましい勝負場面
です

堀有料2018-18
(上画像は、拡大表示可能です)
のりゅは勝利しました♪
長女ちゃんのムキになって
無駄な抵抗をしてくれるところに

のりゅは愛しさを感じます♡

堀内公園の回数券対応アトラクションは以上ですが
他にも現金対応の有料遊具が2種類あります
堀有料2018-19
電動遊具
利用条件 小学生未満
利用料金 1回50円

堀有料2018-20
バッテリカー
利用条件 小学生未満
利用料金 1回50円


現金対応の有料遊具2種類は
利用条件が小学生以下です
のりゅも娘達も利用対象外だったので
遊べませんでした

といったところで、今回の回顧録終了
堀内公園が舞台の回顧録も終了です

堀内公園
興味を惹かれましたら来園してみてね☆
堀内公園(2018年8月末) 施設概要・無料遊具編
「こどもとおでかけ回顧録」の過去の記事を探す際は
「回顧録訪問地別目次(クリックにて飛びます)」が便利です
良かったら、過去のおでかけ記事も読んでくださいませ
また当ブログでは、充実していない地域の遊び場をお探しの方
自然景勝地、パワースポット等のジャンルお探しの方
旅館やホテルの内容を重視して旅行を検討されたい方
釣りやゴルフ、そういった観点からおでかけを検討されたい方
「ブログ仲間(クリックにて、紹介記事へ)」
皆様の力になってくれるかもしれません

回顧録第847弾は、愛知県安城市にある
「堀内公園(2018年8月末)」の
「施設概要・無料遊具編」です
堀内2018-1
2018年8月末、のりゅは娘達を引き連れ
愛知県安城市へおでかけしました
1日で同市内3スポットを巡りまして
最初の目的地が
「安城市総合運動公園(紹介記事へ)」でした

そして第2の目的地が今回記事の舞台となる
「堀内公園」でした

2018年8月末のおでかけで
堀内公園への通算来園回数は
のりゅ4回、娘達3回
となりました

父親の方が子供より同公園への
通算来園回数が多い理由は

ブログ管理人が
遊具を写真撮影する目的で
1人来園したことがあるから
で~す☆

まぁ~それはそれとして
のりゅ4回目、娘達3回目の来園となった
堀内公園における最大の目的は
2017年3月4日に
新設された無料遊具
でした

堀内公園
(公式HPに飛びます)

訪問先基本情報

浜松浜北IC付近からの距離 82.5キロ(片道) 

到着時間目安 1時間20分

高速料金 1910円(岡崎IC降車の場合)
※2018年10月現在

駐車場 400台 無料

所在地 〒444-1155 愛知県安城市堀内町安下1-1

電話 0566-99-5947

休園日 火曜日(祝日の場合は翌日)、12/29~1/3

営業時間 平日 9:00~12:00/13:00~16:30
土日祝  9:00~16:30
夏休み期間の金曜日 9:00~12:00/13:00~18:00
夏休み期間の土日祝 9:00~18:00
※平日の12:00~13:00の間は、有料遊具等は休止

入園料 無料


堀内2018-2
(上画像は、拡大表示可能です)
堀内公園マップです

「花とみどりとメルヘン」がテーマの堀内公園は
入園料金無料、駐車料金無料

堀内2018-3
観覧車、サイクルモノレールといった
アトラクションが50円 or 100円の
激安料金で遊べます

同公園のアトラクションについては
次回の回顧録にて詳しく紹介
しますね

ちなみに堀内公園は
ブログ管理人が勝手に吹聴している
愛知県5大激安遊園地の
1スポット
でもあります

他4スポットは、愛知県岡崎市にある
「岡崎南公園(紹介記事へ)」
愛知県刈谷市にある
「刈谷交通児童遊園(紹介記事へ)」
愛知県刈谷市にある
「岩ヶ池公園(紹介記事へ)」
愛知県碧南市にある
「明石公園(紹介記事へ)」です
愛知県5大激安遊園地は
どれもが入園料金無料、駐車料金無料
アトラクションが激安料金で遊べちゃう
ブログ管理人オススメのスポット
ですよ~

堀内公園の施設概要は以上です
今回記事の副題は
「施設概要・無料遊具編」
です
ここからは副題の残りの部分ということで
質&量共にハイレベルな
同公園の無料で遊べる遊具を紹介

思い出を振り返ります
堀内2018-4
(上画像は、拡大表示可能です)
ふわふわドーム
利用条件 3歳~12歳


そんじょそこらの、ふわふわドームではありません
愛知県内最大級の
ふわふわドーム
だそうです
堀内2018-4-1
暑い夏の日だったというのに
娘達は、跳ねたり寝転んだりと遊んでいました
堀内2018-5
(上画像は、拡大表示可能です)
堀内公園のふわふわドームの
利用条件が3歳~12歳
なので
大人は遊べませんけれど
3歳~6歳の子供の付き添いを装えば
跳ねて遊ぶことは無理でも
感触を楽しむことぐらいは可能
です
堀内2018-5-1
上画像は、堀内公園とは別スポットで
当時5歳だった次女の付き添いを装い
三角座りをしたり、寝転がったりして
ふわふわドームを楽しんだ男性の写真
です

周囲から奇異な目で見られる覚悟と
ブログ管理人並の度量があれば
上画像程度の楽しみ方が可能
です
ただし、施設スタッフの方に見つかって注意されても
ブログ管理人は責任をもちません
堀内2018-6
ロングローラー滑り台
堀内2018-7
ロングローラー滑り台付近にある
乗りやすい形状のターザンロープ
堀内2018-8
ロングローラー滑り台&ターザンロープ付近にある
ネット遊具

ソレを登った先には
堀内2018-9
(上画像は、拡大表示可能です)
芝すべり場があります

芝すべり
利用条件 中学生以下


ソリは現地で貸してもらえます
堀内2018-10
(上画像は、拡大表示可能です)
大型舟型遊具「フラワーシップ」

2017年3月4日新設の無料遊具の1つです
堀内2018-12
(上画像は、拡大表示可能です)
上画像左は、フラワーシップを
別角度から撮影した写真です

上画像右の急角度なピンク色の滑り台は
なかなかのスリルが楽しめそうな仕様だと思いました
堀内2018-13
(上画像は、拡大表示可能です)
すくすくランド
利用条件 0~3歳


2017年3月4日新設の無料遊具(コーナー)の1つです
すくすくランドは、周囲が囲われている
小さなお子様が安全に遊べる遊戯広場です
すくすくランドにて遊べる内容は
砂場(砂遊び道具備え付)
堀内2018-14
(上画像は、拡大表示可能です)
ゆらゆら揺れる足場、小型のブランコ等でした
堀内2018-15
新設遊具の1つ、フラワーシップ近くには
夏期遊べる水遊びコーナーがありました
堀内2018-16
ちびっこサーキット
利用条件 小学生以下


アスファルト舗装の周回コースを
足漕ぎゴーカートや面白自転車で走行
、楽しめます

ここまで紹介した内容のとおり
堀内公園の無料遊具は質&量共にハイレベルですが
利用条件等の関係から
無料遊具で、大人が遊ぶことが
なかなか困難なことも
理解していただけたと考えます

なので、ブログ管理人は
趣向を凝らして遊ぶことにしました

堀内2018-17
ガチャガチャ1回権利争奪
足漕ぎゴーカート姉妹対決ぅぅ!


この時に、のりゅが
娘達に提案した対決は
足漕ぎゴーカートにて
先にゴールした方に、ガチャガチャを
1回やらせてあげるという内容
でした
ブログ管理人は
姉妹対決の行方を観覧
勝者&敗者の反応を
楽しむことにした
のでした
堀内2018-18
(上画像は、拡大表示可能です)
ちびっこサーキットのコースは
スタート地点から直ぐ左回りのカーブとなります
よって、外側からスタートした長女が
明らかに不利だったわけです
脚力、ガチャガチャへの熱意も姉を上回っていたのか
※次女は、ぐんぐん差を広げていました
(※上画像の赤枠部分参照)
堀内2018-19
長女!ショートカット!!

「ぬぅ!なんと姑息なヤツ!!」
(↑姉妹対決を観覧していた39歳男性心中の感想)

長女の卑怯っぷりに
39歳男性は仰天しました

しかし、同時に娘達へ対決を提案した時
コースを1周すること
ショートカットは禁止とは言っておらず
自身の提示した勝利条件は
先にゴールした方だったこと
に気づきました
堀内2018-20
長女ゴール!大差の勝利でした

正直なところ、長女の勝ち方は
のりゅ的には天晴れ♪でした

次女が、ゴールしたのち
長女の勝ちだと告げたところ
案の定と書きますか
「ねーね、ズルい!」と喚かれました


周囲に迷惑なことを考慮して
長女の勝利をという決定を変更
両者共に勝ちとして長女、次女共に
ガチャガチャをやらせてあげましたが

のりゅとしては
長女の完全勝利だと考えていました

なので、次女の不在の時
「この前の褒美だ」と説明して
長女に、もう1回ガチャガチャを
やらせてあげまして


「この前は、天晴れであった!
今後も、賢しく生きるのだぞ!」


のりゅは、長女に上記の言葉を送ったのでした
堀内2018-21
(上画像は、拡大表示可能です)
上画像は、堀内公園の端っこにある無料遊具です
滑り台、ブランコ
堀内2018-22
(上画像は、拡大表示可能です)
トンネルタイプのスプリング遊具、砂場
様々な形のスプリング遊具
がありました

堀内公園の無料遊具は以上ですが
堀内2018-23
(上画像は、拡大表示可能です)
堀内公園には、無料観覧できる鳥の飼育施設
バードハウスがあります
堀内2018-24
(上画像は、拡大表示可能です)
上画像が、バードハウスにて飼育されている鳥類です

といったところで、今回の回顧録終了です

堀内公園
「有料遊具編」に続きます☆
安城市総合運動公園(2018年8月末)へおでかけ
「こどもとおでかけ回顧録」の過去の記事を探す際は
「回顧録訪問地別目次(クリックにて飛びます)」が便利です
良かったら、過去のおでかけ記事も読んでくださいませ
また当ブログでは、充実していない地域の遊び場をお探しの方
自然景勝地、パワースポット等のジャンルお探しの方
旅館やホテルの内容を重視して旅行を検討されたい方
釣りやゴルフ、そういった観点からおでかけを検討されたい方
「ブログ仲間(クリックにて、紹介記事へ)」
皆様の力になってくれるかもしれません

回顧録第846弾は、愛知県安城市にある
「安城市総合運動公園(2018年8月末)」です
安城運2018-1
2018年8月末、のりゅは娘達を引き連れ
愛知県安城市へおでかけしました
1日のおでかけで同市内3スポットを巡りまして
最初に来園したのが今回記事の舞台となる
「安城市総合運動公園」でした

同運動公園は、※2015年12月
ブログ管理人が
1人おでかけしたスポット
です
(※クリックにて、1人おでかけ時の回顧録へ)
安城運2018-2
(上画像は、2015年12月に撮影した写真です)
(上画像は、拡大表示可能です)
2015年12月来園時は
偶然ながら催しが開催されていた日で
安城市運動公園は、たいへん混雑していました
警備の関係なのか?警察やパトカーを見かけてました
1人5-2
(上画像は、2015年12月に撮影した写真です)
(上画像は、拡大表示可能です)
安城市総合運動公園での目的が
ブログ発信するための
遊具の写真撮影だった男性

adidasフル装備を纏っていました

完全無欠のスポーツマンが
運動公園に居ることは
森の中に木があることレベルで
自然なことであるがゆえ
男性は職務質問されることなく
目的を果たした
のでした

しかし、まぁ~そんな状況だったので
同運動公園の遊具を楽しめるような
余裕はありませんでした


よって、2018年8月末に来園する際には
同運動公園にて催し等が開催されていないことを
しっかりと事前に確認
※隠れ蓑な役割の娘達を引き連れ
利用者が少ないと予想される
早朝(7:30)に来園した
のでした
(※39歳男性が1人遊ぶより娘達の付き添い役を
装った方が不審者だと認識されませんよね~)

安城市総合運動公園
(市町村HPの紹介ページへ)

浜松浜北IC付近からの距離 84キロ(片道) 

到着時間目安 1時間20分

高速料金 1910円(岡崎IC降車の場合)
※2018年10月時点

駐車場 1050台 無料

所在地  〒446-0061 愛知県安城市新田町池田上1

電話 0566-71-2220

営業時間 野球場等のスポーツ施設は、営業時間あり

定休日 野球場等のスポーツ施設は、定休日あり


安城運2018-3
(上画像は、拡大表示可能です)
安城市総合運動公園マップです

安城市総合運動公園の総面積約20ha
ソフトボール場、野球場、テニスコート、陸上競技場
体育館等のスポーツ施設を内包する運動公園です
同運動公園の遊具設置箇所は3つ
上画像赤枠部分にある
「タコ公園」「トリムの森」「とんがり広場」
です

まずは、タコ公園の遊具から紹介します
安城運2018-4
(上画像は、拡大表示可能です)
動物のオブジェ&ポール、砂場
安城運2018-4-1
ブランコ、転落防止措置付タイプのブランコ
安城運2018-5
(上画像は、拡大表示可能です)
船型複合遊具
安城運2018-6
(上画像は、拡大表示可能です)
船型複合遊具を後方より写真撮影したのが上画像です
安城運2018-7
(上画像は、拡大表示可能です)
滑り台やネット遊具以外、回して遊べる仕掛け
双眼鏡、スプリング遊具、平均台等が
船型複合遊具の遊べる内容でした
安城運2018-8
娘達の船型複合遊具にて、お気に入りだった
複合要素は上画像のハンモックでした

早朝に安城市運動公園へ来園したので
タコ公園で遊んでいる親子は
のりゅと娘達だけ
でした
「周りに誰もいないのなら好都合だな
ブログネタ用に寸劇をしよう!」と
考えた39歳男性は娘達をまきこんで
自身考案の即興寸劇しました

安城運2018-9
長女「船長(のりゅのこと)!大変だ!」

船員2名(娘達)は、上画像赤矢印の物体を指差しました
安城運2018-10
(上画像は、拡大表示可能です)
次女「おっきなタコが現れたよ!!」
(↑上画像が、タコ公園にあるタコ遊具です)
安城運2018-11
船長「くぅぅう~!なんてヤツだ!
小ダコ(上画像赤矢印の次女)
吐き出して攻撃してきやがった!」


のりゅ考案の即興寸劇終了でした

小ダコ役であることを通達すれば
次女は嫌がり、やってくれなかった
ことでしょう

よって、役柄は告げず
次女ちゃまに、タコ遊具へ
登ってもらったのでした☆

安城運2018-12
(上画像は、拡大表示可能です)
上画像は、タコ公園にあるクジラ型複合遊具です
安城運2018-13
(上画像は、拡大表示可能です)
上画像左は、クジラ型複合遊具を後方より撮影した写真
上画像右は、クジラ型複合遊具の複合要素の1つ
デコボコした形状の足場です

タコ公園の遊具は以上です

続いて、トリムの森の遊具を紹介します
安城運2018-14
汽車型遊具
安城運2018-15
ロングローラー滑り台
安城運2018-16
上画像は、ロングローラー滑り台上部より
撮影した写真です

トリムの森でも遊んでいる親子は
のりゅと娘達だけでした
よって、39歳男性はロングローラー滑り台をスライド
快速な滑り具合を楽しむことができました
安城運2018-17
健康遊具

トリムの森の遊具は以上です

最後に、とんがり広場の遊具を紹介します
安城運2018-18
(上画像は、拡大表示可能です)
複合遊具
安城運2018-19
(上画像は、拡大表示可能です)
上画像は、複合遊具を別角度から撮影した写真です
安城運2018-20
(上画像は、拡大表示可能です)
エンドレスターザンロープ

のりゅ認定(何の価値もなし)
安城市総合運動公園の真打遊具
です
のりゅの知る限り
エンドレスターザンロープのある公園は
静岡県内では
藤枝市にある
「駅南公園(紹介記事へ)」
愛知県内では、大府市にある
「あいち健康の森公園(紹介記事へ)」
知多市にある「旭公園(市町村HPページへ)」
今回記事の舞台である安城市総合運動公園と
静岡県、愛知県においては
4スポットでしか遊べない希少な遊具
なのです

エンドレスターザンロープは
コース1周してスタート地点へ戻るな遊具
なので
順番待ちをしている人物がいなければ
遊具名どおりエンドレスで
ターザンロープを楽しめます
安城運2018-21
(上画像は、拡大表示可能です)
※カーブの際、大きな揺れを楽しめるのも
エンドレスターザンロープの魅力
です
(※上画像赤枠部分の長女の揺れを参照)

39歳男性もチャレンジ~♪
安城運2018-22
(上画像は、拡大表示可能です)
…しようとして
39歳男性の最高に輝いている姿を
娘達に写真撮影させようとした
のですが
上画像赤矢印の利用年齢シール
見つけてしまいました
1人5-18
(上画像は、建て替えられる前の遊び方解説看板)
上画像は、2015年12月に来園した時に撮影した
エンドレスターザンロープの遊び方看板
です

「前来た時は、シールなんて
無かったのに…
看板が新設されてやがる!
計算外だぞぉぉ!!」


エンドレスターザンロープを遊び
自身の最高に輝く姿を
写真撮影・ブログ掲載する予定だった
39歳男性は頭を抱えました

安城運2018-23
(上画像は、拡大表示可能です)
ザイルクライミング

※そこらの公園にあるザイルクライミングと比べて
恐ろしく巨大であり、頂上部分は高い
です
(※登っている娘の身長は、130cmくらいです)
安城運2018-24
長女「パパー、これ以上はムリー!
怖くて登れないー!!」


のりゅは、長女にザイルクライミングの
頂上まで登るよう命じました
しかし、軟弱なことに
上画像赤枠部分まで登ったあたり
長女はギブアップを叫びました

「情けないぞー!」と、のりゅが叫ぶと

長女「すっごく高いんだよ!
パパだって、きっと
怖くて登れないよ!


ザイルクライミングから降りてきた
長女に舐められました(怒)
安城運2018-25
上画像は、ザイルクライミングの頂上部分と
39歳男性の左手
です
安城運2018-26
上画像は、ザイルクライミングの
頂上より撮影した写真
です

ムキになった39歳男性は
「そんなことはない!!」という
結果を長女に見せつけ
見返してやったのでした!


といったところで、今回の回顧録終了です

安城市総合運動公園
興味を惹かれましたら来園してみてね☆

おまけの情報①
安城運2018-27
安城市総合運動公園には機関車の展示があります
(機関車の周りはフェンスで囲われているので
乗ることはできません)

おまけの情報②
安城運2018-28
安城市総合運動公園内には
遊戯室、児童図書館のある屋内遊戯施設

※「中部児童センター」があります
(※遊べる内容を詳しく知りたい方は、クリックにて
市町村HPの紹介ページへ飛びます)
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