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宮島水族館 展示観覧編

「こどもとおでかけ回顧録」過去の記事探しには
「訪問地別目次(クリックにて飛びます)」
活用されると便利ですし
当ブログでは充実してない地域の遊び場や
自然景勝地スポットなどについて知りたい方
宿泊施設を重視して旅行を検討されたい方
「ブログ仲間(クリックにて、紹介記事へ)」
皆様の力になってくれるかもしれません

おともだち旅行中に
1人おでかけ回顧録第5弾は
広島県廿日市市にある
「宮島水族館 展示観覧編」です
宮水展示1
2023年11月某日
のりゅは、広島県内のスポットを巡る旅行にて
同県廿日市市にある今回記事の舞台
「宮島水族館」に1人遊びに行きました

宮島水族館が舞台の初回記事である
「スポット概要&イベント編(紹介記事へ)」では
同水族館のスポット概要と
楽しめるイベントの数々を紹介
参加した催しに関しては思い出を振り返りました

宮島水族館が舞台の第2回記事である
「アシカライブ編(紹介記事へ)」では
同水族館で観れるアシカライブを紹介
思い出を振り返りました

宮島水族館が舞台の最終回である
今回記事は、副題を
「展示紹介編」と題しまして
同水族館の展示を紹介
思い出を振り返ります

で、上画像に写っているのは
宮島水族館マスコットキャラクターであり
そのモデルとなったのは
宮水族初3-1
(上画像は、拡大表示可能です)
世界最小クラスの鯨類であり
同水族館の目玉であり
飼育する国内スポット数は一桁な
レア生物の
スメナリ(上画像)
です
宮水展示2
(上画像は、別スポットで撮影した写真です)
(上画像は、拡大表示可能です)
2017年の家族旅行にて
別スポットな水族館に
遊びに行った時ですが
スメナリに関心を抱いてもらえて
上画像左に写ってますとおり
水槽ガラス越しで注目してもらえて
上画像右に写ってますとおり
ポージングサービスを
プレゼントしてもらえてた女性を
見かけました

宮水展示3
(上画像は、別スポットで撮影した写真です)
そんな女性に
あやかろうと
マイハニー&娘達も
スメナリの関心を
惹こうと試みてましたが
まったく相手にしてもらえず
まぁ~笑えました


上画像撮影時、スメナリは
人の器の大きさや
心の清らかさを
見抜けるのだと思いました

宮水展示4
(上画像は、拡大表示可能です)
で、宮島水族館にて
当ブログ管理人は
スメナリから関心を
抱いてもらえて
水槽ガラス越しで
注目してもらえて
ポージングサービスを
プレゼントしてもらえました


つまりの話、家族4名中
人の器が1番大きくて
最も心清らかなのは
自分ということですね~♪


スメナリから
プレゼントしてもらえたポージングサービス写真は
他にもありますけれど
それらは回顧録本文にて画像掲載しますね~

宮島水族館
(公式HPへ)

おでかけ先基本情報

浜松浜北IC付近からの距離 600キロ(片道)
※宮島口旅客ターミナルまでの距離

到着目安 7時間35分

高速料金 13250円(最寄のIC降車の場合)
※2024年4月時点

宮島口旅客ターミナル駐車場 300台
※24時間出庫可で
月~金の7:00~17:00は、30分/200円
月~金の17:00~7:00は、60分/100円
土日祝の7:00~17:00は、30分/300円
土日祝日の17:00~7:00は、60分/100円
最大料金は
【月~金】7:00~17:00以内 最大料金1200円
【月~金】17:00~7:00以内 最大料金400円
【土日祝】7:00~17:00以内 最大料金1600円
【土日祝】17:00~7:00以内 最大料金400円で
入庫時の曜日・祝日により異なり
繰り返し適用される

宮島口旅客ターミナルの所在地 〒739-0411
広島県廿日市市宮島口1丁目11-5

所在地 〒739-0588
広島県廿日市市宮島町10−3
※宮島水族館に行くには
宮島口旅客ターミナルから
連絡船に乗船する必要あり

電話 0829-44-2010

定休日 無休
※施設整備・点検のため臨時休館日あり

営業時間 9:00~17:00 
※最終入館時間は16:00

入場料 高校生以上1420円、小中学生710円
4歳~小学生未満400円、4歳未満無料


宮水族初2
(上画像は、拡大表示可能です)
宮島水族館1階マップです
宮水族初3
(上画像は、拡大表示可能です)
宮島水族館2階マップです
宮水展示5
(上画像は、拡大表示可能です)
上画像は、宮島水族館の
エントランスを撮影した写真です

“宮島”の代表的な観光スポットにして
【世界遺産】な「厳島神社(紹介記事へ)」的な
造りのエントランスです
宮水展示6
(上画像は、拡大表示可能です)
展示区分① 宮島の干潟

嚴島神社周辺の干潟を
再現している展示区分とのことであり
水槽周りの装飾が凝っていると思いました
宮水展示7
(上画像は、拡大表示可能です)
展示区分①では
2億年前から現在まで、ほとんど姿を変えておらず
【生きた化石】と呼ばれている
カブトガニ
飼育されてましたけれど
見え難い場所に居て

5分ほど待ってみました
まったく動いてくれず
上画像な写真しか
撮れませんでした


この場は諦めて
館内を一通り巡り終わったら
展示区分①に戻って
カブトガニの様子を
見に行くことを決めて
順路を進みました

宮水展示8
(上画像は、拡大表示可能です)
次の展示区分にて
上画像に写ってますとおり
カブトガニが
いっぱい飼育されてました!

宮水展示9
(上画像は、拡大表示可能です)
展示区分② 海のめぐみ

上画像は、カブトガニが
いっぱい飼育されていた水槽の隣に設けられている
カキいかだの水槽を撮影した写真です

カキは広島県の名産品であり
その生産量は日本一とのことです
宮水展示10
(上画像は、拡大表示可能です)
カキいかだの水槽は、箱めがねにて
上部から水槽内を観察できますし
宮水展示10-1
(上画像は、拡大表示可能です)
宮島水族館1階からでも
同水槽内(上画像参照)は見ることができます
宮水展示11
(上画像は、拡大表示可能です)
展示区分③ 山から海へ

広島県廿日市市の上流から河口までの
里山風景が再現されている展示区分であり
水槽周りの装飾が素晴らしく凝っていると思いました
宮水展示12
(上画像は、拡大表示可能です)
展示区分④ いやしの海

上画像は、展示区分④に設けられており
エイ、サメなどが飼育されている
宮島水族館最大の水槽を撮影した写真です

上画像の水槽は、近くにある扉から
ガラス向こうに入って上部からも観察できます

あと、画像掲載して紹介しませんが
展示区分④には、小さな水槽群コーナーや
記念撮影コーナーも設けられてます
宮水展示14-0
(上画像は、拡大表示可能です)
展示区分⑤ 瀬戸内のくじら

宮島水族館の目玉であり
飼育する国内スポット数は一桁な
レア生物のスメナリ(上画像)を
見ることができる展示区分
であり
上画像は、同水族館2階から観察できる
世界最小クラスの鯨類が飼育されている水槽を
撮影した写真です
宮水展示15-1
(上画像は、拡大表示可能です)
で、回顧録序文でも書いたことですが
宮島水族館1階の展示区分⑤を見て回ってた時
上画像に写ってますとおり
当ブログ管理人は
スメナリに関心を抱いてもらえまして

宮水展示16-0
(上画像は、拡大表示可能です)
上画像に写ってますとおり
ポージングサービスを
プレゼントしてもらえました


スメナリは頭が丸く、くちばしと背びれが無いことが
特徴な世界最小クラスの鯨類です
宮水展示17-0
(上画像は、拡大表示可能です)
1頭去っても、直ぐに
別個体なスメナリからも
関心を抱いてもらえまして
上画像右のポージングサービスを
プレゼントしてもらえました


賢い動物なスメナリは
人の器の大きさや
心の清らかさを
見抜けるのだと思います

休暇村5
(上画像は、家族3名の近影です)
以上により、家族4名中
人の器が1番大きくて
最も心清らかな
当ブログ管理人
との事実は
明白だというのに

自分が、この日この時の
証拠な写真の数々を
提示しました
のに
マイハニー&娘達は
認めようとしませんでした

宮水展示18
(上画像は、拡大表示可能です)
展示区分⑥ 海の神秘

暗い海の中を直立水泳するタチウオ
その他の夜行性&発光性生物を
飼育している展示区分です
宮水展示19-1
(上画像は、拡大表示可能です)
展示区分⑦ いやしの海

宮島水族館最大の水槽の下部(上画像)を
見ることができる展示区分です

あと、画像掲載して紹介しませんが
展示区分⑦には、小さな水槽群コーナーもあります
宮水展示23
(上画像は、拡大表示可能です)
展示区分⑧ 生きもののからだと暮らし

小さな水槽群コーナーな展示区分であり
宮水展示24
(上画像は、拡大表示可能です)
色鮮やかな魚(上画像参照)や
宮水展示25
(上画像は、拡大表示可能です)
テッポウウオ(上画像)などが飼育されてます
宮水展示26
(上画像は、拡大表示可能です)
展示区分⑨ せとうち研究所

スタッフの方が生物について
おもしろおかしく教えてくれるイベントの
開催会場な展示区分ですが
催し中以外の時は、ベンチに座って休憩できます

展示区分⑩ ふれあいの磯

せとうち研究所の直ぐ側に
設けられているタッチプールな展示区分です
宮水展示27
(上画像は、拡大表示可能です)
ペンギンプール

フンボルトペンギンが飼育されており
上画像は、宮島水族館1階のペンギンプールを
撮影した写真です
宮水展示27-1
(上画像は、拡大表示可能です)
上画像は、宮島水族館2階の
ペンギンプールを撮影した写真です
宮水族初17-1
(上画像は、拡大表示可能です)
トドプール

大型な海獣であるトドが飼育されてます

上画像は、宮島水族館1階で撮影した写真であり
トドプールは同水族館2階からも観察できます
宮水展示29
(上画像は、拡大表示可能です)
カワウソプール

コツメカワウソ(上画像)が飼育されてます
宮水展示30
(上画像は、拡大表示可能です)
仰向け状態なコツメカワウソを見ることができました
宮水展示31
(上画像は、拡大表示可能です)
ひれあしプール

上画像プールでは
ミナミアフリカオットセイ
カリフォルニアアシカ
が飼育されてますが
当ブログ管理人が観覧した時は、どちらも不在でした
宮水展示32
(上画像は、拡大表示可能です)
当ブログ管理人が観覧した時
ひれあしプールで過ごしてたのは
ゴマフアザラシ(上画像)のみでした
宮水展示33
(上画像は、拡大表示可能です)
ライブプール(上画像)

アシカライブの開催会場ですが
催し中以外の時は、ベンチに座って休憩できます
宮水展示34
(上画像は、拡大表示可能です)
はつこい庵(上画像)

2021年夏オープンのエリアであり
宮水展示35
(上画像は、拡大表示可能です)
はつこい庵は入退場口に
提灯な装飾が設けられており
空間内の水槽はライトアップされ
プロジェクションマッピングな演出ありで
ドクターフィッシュを飼育してるプールもあります
宮水族初22
(上画像は、拡大表示可能です)
さらに、はつこい庵内では
ミナミアフリカオットセイも飼育されてます

といったところで、今回の回顧録終了
宮島水族館が舞台の回顧録も終了です

宮島水族館
心惹かれましたら遊びに行ってみてね☆
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宮島水族館 アシカライブ編

「こどもとおでかけ回顧録」過去の記事探しには
「訪問地別目次(クリックにて飛びます)」
活用されると便利ですし
当ブログでは充実してない地域の遊び場や
自然景勝地スポットなどについて知りたい方
宿泊施設を重視して旅行を検討されたい方
「ブログ仲間(クリックにて、紹介記事へ)」
皆様の力になってくれるかもしれません

おともだちと旅行中に
1人おでかけ回顧録第4弾は
広島県廿日市市にある
「宮島水族館 アシカライブ編」です
宮水アシカ1
2023年11月某日
のりゅは、広島県内のスポットを巡る旅行にて
同県廿日市市にある今回記事の舞台
「宮島水族館」に1人遊びに行きました

宮島水族館が舞台の初回記事である
「スポット概要&イベント編(紹介記事へ)」では
同水族館のスポット概要と
楽しめるイベントの数々を紹介
参加した催しに関しては思い出を振り返りました

宮島水族館が舞台の第2回目記事である
今回記事は副題を
「アシカライブ編」と題しまして
同水族館最大のイベントと
書いても過言ではない

アシカライブを紹介

思い出を振り返ります

で、これより書くのは
今回記事序文の余談となりますが
当ブログ管理人は
※【ノーコン】
です
※(ノーコントロールの略
投げる能力に難あり)

アクアトトアシカ20
(上画像は、別スポットで撮影した写真です)
で、2016年の雨降りな平日に
別スポットな水族館に
遊びに行った時で
客席に座ってた人は
数名だったアシカショーを
観覧した時ですけれど
観客全員が、アシカに
フープを投げて
キャッチしてもらえるとの
展開となりました


で、上画像の時
【ノーコン】な自分は
スタッフの方の指名で
上画像の位置から
フープを投げる大役を
務めることになりました

宮水アシカ2
(上画像は、別スポットで撮影した写真です)
(上画像は、拡大表示可能です)
案の定でしたが
2投連続で失敗しました…


1投目は、アシカさんが
キャッチしづらい絶妙な位置に
フープを投げ、同海獣さんが
首にかけていた輪っかを
バラバラ落としてしまうとの
アクシデントを誘発させました


2投目は、上画像黒枠辺りに
フープを投げて、アシカさんは
目で追うのが精いっぱいでした


以上のアシカショーでの
失敗の思い出話は
当ブログ管理人の
“トラウマ(心的外傷)”
です
宮水アシカ3
(上画像は、拡大表示可能です)
上画像は、宮島水族館の
アシカライブ観覧時に
撮影した写真ですが
参加希望の
観客中から数名が
アシカに、フープを投げて
キャッチしてもらえるとの
展開となりました!!


上画像の展開時、先述の
“トラウマ(心的外傷)”で
アシカショーでの
失敗の思い出な光景が
※フラッシュバックしました

※(フラッシュバック→トラウマな
思い出が鮮明に思い出されて
気分が落ち込んだり
しんどくなる状態が続くこと)

宮水アシカ3-2
(上画像は、拡大表示可能です)
多くの観客が
手を挙げていた中
フラッシュバックに
苦しんでた自分は
心を落ち着かせるため


「挙げなければ
どうということはない」

(↑44歳男性が脳内で叫んだパロディ台詞)

日本の大人気ロボットアニメに
登場するライバルキャラの名言

「当たらなければ
どうということはない」を
ちょい改変した上記の
パロディ台詞を
脳内で叫びました


宮島水族館
(公式HPへ)

おでかけ先基本情報

浜松浜北IC付近からの距離 600キロ(片道)
※宮島口旅客ターミナルまでの距離

到着目安 7時間35分

高速料金 13250円(最寄のIC降車の場合)
※2024年4月時点

宮島口旅客ターミナル駐車場 300台
※24時間出庫可で
月~金の7:00~17:00は、30分/200円
月~金の17:00~7:00は、60分/100円
土日祝の7:00~17:00は、30分/300円
土日祝日の17:00~7:00は、60分/100円
最大料金は
【月~金】7:00~17:00以内 最大料金1200円
【月~金】17:00~7:00以内 最大料金400円
【土日祝】7:00~17:00以内 最大料金1600円
【土日祝】17:00~7:00以内 最大料金400円で
入庫時の曜日・祝日により異なり
繰り返し適用される

宮島口旅客ターミナルの所在地 〒739-0411
広島県廿日市市宮島口1丁目11-5

所在地 〒739-0588
広島県廿日市市宮島町10−3
※宮島水族館に行くには
宮島口旅客ターミナルから
連絡船に乗船する必要あり

電話 0829-44-2010

定休日 無休
※施設整備・点検のため臨時休館日あり

営業時間 9:00~17:00 
※最終入館時間は16:00

入場料 高校生以上1420円、小中学生710円
4歳~小学生未満400円、4歳未満無料




宮水アシカ4
(上画像は、拡大表示可能です)
上画像は、アシカライブの開催会場となる
ライブプールを撮影した写真です
宮水アシカ5
(上画像は、拡大表示可能です)
自分観覧時のアシカライブにて
最初に登場したのは
鼻先が長く、スマートな体型で
頭が良いので様々なパフォーマンスを
覚えることができる海獣である
カリフォルニアアシカでした

以降は【アシカ】と表記します
宮水アシカ6
(上画像は、拡大表示可能です)
上画像は、アシカが
おじぎしてた場面を撮影した写真です
宮水アシカ7
(上画像は、拡大表示可能です)
おじぎ後は、準備運動ということで
アシカと一緒に、観客が手をブラブラさせたり
体をひねってみようとの展開になりました
宮水アシカ8
(上画像は、拡大表示可能です)
準備運動後は
司会進行役の方が
めっちゃ重いと実演したバーベルを
アシカが軽々と持ち上げた場面を
観ることができました

宮水アシカ9
(上画像は、拡大表示可能です)
上画像は
バーベルパフォーマンスの
オチな展開を撮影した写真
です
宮水アシカ10
(上画像は、拡大表示可能です)
上画像は、司会進行役の方が
離れた場所から、フリスビーを
投げていた場面を撮影した写真
です
宮水アシカ11
(上画像は、拡大表示可能です)
【ノーコン】な自分は
司会進行役の方の
精確な遠投能力に拍手しつつ
羨望の眼差しを向けました

宮水アシカ12
(上画像は、拡大表示可能です)
その後は、回顧録序文でも書いたことですが
参加希望の観客中から数名が
アシカに、フープを投げて
キャッチしてもらえるとの
【ノーコン】な自分的に
悪夢な展開
となりましたけれど
いくら、当ブログ管理人でも
上画像の距離だったら
外さないだろうと思いました


上画像撮影時は
「な~んだ…」とか
考えてましたが

宮水アシカ13
(上画像は、拡大表示可能です)
トリの少年が
司会進行役の方の指名で
上画像の場所から
フープを投げる大役を
務めることになって
大勢の観客から
注目されてたのを見て


「ひぃぃぃ…
やっぱ、手を挙げなくて
正解だったわぁぁ…」

(↑44歳男性が脳内で考えてた内容)

【ノーコン】な自分は
上記を考えて安堵しました

宮水アシカ14
(上画像は、拡大表示可能です)
トリの少年は1投目を
外してしまいました…

宮水アシカ2
(上画像は、別スポットで撮影した写真です)
(上画像は、拡大表示可能です)
“トラウマ(心的外傷)”で
アシカショーでの
失敗の思い出な
上画像の光景が
当ブログ管理人の
脳内で、より鮮明に
フラッシュバックしました

宮水アシカ15
(上画像は、拡大表示可能です)
上画像は
この日この時の
全観客中で
当ブログ管理人が最も
※固唾を呑んでた

思われるトリの少年の
2投目を撮影した写真
です
※(固唾を呑む→どうなる事かと心配し
息を凝らして成り行きを見守る様子)
宮水アシカ16
(上画像は、拡大表示可能です)
トリの少年は
2投目を見事に成功させまして
当ブログ管理人は
惜しみない拍手を送りました

宮水アシカ17
(上画像は、拡大表示可能です)
アシカが退場したのちは
ずんぐり体型で力持ちな海獣である
オタリアが登場しまして
上画像パフォーマンスだったり
宮水アシカ18
(上画像は、拡大表示可能です)
上画像に写る鼻先での
ボールリフティングを披露してくれました
宮水アシカ19
(上画像は、拡大表示可能です)
あと、司会進行役の方が投げるフープを
オタリアが高速水泳しながら
キャッチする上画像パフォーマンスや
宮水アシカ20
(上画像は、拡大表示可能です)
高速水泳しての勢いでジャンプしたオタリアが
高所に吊るされたボールに鼻先で
タッチした上画像パフォーマンスが観れました

といったところで、今回の回顧録終了です

宮島水族館
次回の「展示観覧編」に続きます☆

宮島水族館 スポット概要&イベント編

「こどもとおでかけ回顧録」過去の記事探しには
「訪問地別目次(クリックにて飛びます)」
活用されると便利ですし
当ブログでは充実してない地域の遊び場や
自然景勝地スポットなどについて知りたい方
宿泊施設を重視して旅行を検討されたい方
「ブログ仲間(クリックにて、紹介記事へ)」
皆様の力になってくれるかもしれません

おともだちと旅行中に
1人おでかけ回顧録第3弾

広島県廿日市市にある
「宮島水族館 スポット概要&イベント編」です
宮水族初0
2023年11月某日
のりゅは、広島県内のスポットを巡る旅行にて
同県廿日市市にある今回記事の舞台
「宮島水族館」
1人遊びに行きました


上画像に写っているのは
当ブログ管理人であり
撮影してくれたのは
旅行の同行者だった友人
です

ピースしながら
スポット名表示の下に立ち
友人に撮ってもらった上画像を
見てもらえれば、ある程度は
分かってもらえるとは思いますし
自分で自分のことを
書くのもなんですが

当ブログ管理人は
※【浮かれポンチ】
です
※(浮かれポンチ→お調子者で
間抜けな行動をとる人のこと)

弥山霊火堂13-3
(上画像は別スポットで撮影した写真です)
(上画像は、拡大表示可能です)
上画像パネル穴2箇所に
交互に顔ハメして友人に
それぞれバージョンな
写真を撮ってもらったのち

弥山霊火堂13-2
(上画像は別スポットで撮影した写真です)
(上画像は、拡大表示可能です)
上画像の結合写真を
暇潰しで作成したのち
不特定多数に
見てもらいたいとの欲求を
覚えて、マイブログで
公開しちゃうくらい
自分は
【浮かれポンチ】
です
おりづるタワー0-1
(上画像は別スポットで撮影した写真です)
【浮かれポンチ】な
当ブログ管理人

宮島水族館に
1人遊びに行っていた間
友人は上画像の資料館に
1人入館してました


当ブログは
おでかけスポットを
紹介している回顧録な
ウェブサイトですが

【浮かれポンチ】な
管理者である自分と
上画像の資料館との
相性は最悪だと吟味
して
その熟慮の結果
同資料館には
行かないことを決めたのち
友人と別行動して
宮島水族館に
1人おでかけしました


宮島水族館
(公式HPへ)

おでかけ先基本情報

浜松浜北IC付近からの距離 600キロ(片道)
※宮島口旅客ターミナルまでの距離

到着目安 7時間35分

高速料金 13250円(最寄のIC降車の場合)
※2024年4月時点

宮島口旅客ターミナル駐車場 300台
※24時間出庫可で
月~金の7:00~17:00は、30分/200円
月~金の17:00~7:00は、60分/100円
土日祝の7:00~17:00は、30分/300円
土日祝日の17:00~7:00は、60分/100円
最大料金は
【月~金】7:00~17:00以内 最大料金1200円
【月~金】17:00~7:00以内 最大料金400円
【土日祝】7:00~17:00以内 最大料金1600円
【土日祝】17:00~7:00以内 最大料金400円で
入庫時の曜日・祝日により異なり
繰り返し適用される

宮島口旅客ターミナルの所在地 〒739-0411
広島県廿日市市宮島口1丁目11-5

所在地 〒739-0588
広島県廿日市市宮島町10−3
※宮島水族館に行くには
宮島口旅客ターミナルから
連絡船に乗船する必要あり

電話 0829-44-2010

定休日 無休
※施設整備・点検のため臨時休館日あり

営業時間 9:00~17:00 
※最終入館時間は16:00

入場料 高校生以上1420円、小中学生710円
4歳~小学生未満400円、4歳未満無料


宮島フェリー9
(上画像は、拡大表示可能です)
宮島水族館を内包する
【日本三景】の1つに
数えられる景勝地な
“宮島”
※「宮島連絡船(上画像矢印)」
乗船することで行けます

※(クリックしますと参照記事に
飛びますので、詳しいことを知りたい方は
リンク先の回顧録を閲覧ください)

厳島神社6-1
(上画像は、拡大表示可能です)
“宮島”中心部マップです

“宮島”は宮島水族館以外にも
【世界遺産】な「厳島神社(紹介記事へ)」
筆頭に見応えアリな神社仏閣が複数あって
ロープウェイや登山観光も楽しめてと
アレコレ巡りがいバツグンな観光島です

さらに“宮島”はアレコレなグルメも楽しめますが
当ブログ管轄外となりますので
詳しいことは、ご自分で調べてください
宮水族初1
(上画像は、拡大表示可能です)
上画像は、宮島水族館の外観を撮影した写真です

入場料金は、高校生以上1420円
小中学生710円
4歳~小学生未満400円
4歳未満無料な宮島水族館
の建物は
“宮島”の景観を損なわないように
考えて造られた建築物とのことです
宮水族初2
(上画像は、拡大表示可能です)
そんな建築物内な宮島水族館1階マップです
宮水族初3
(上画像は、拡大表示可能です)
宮島水族館2階マップです

380種15000点以上の生物を
展示している宮島水族館は
中国地方有数の水族館
であり
宮水族初3-1
(上画像は、拡大表示可能です)
瀬戸内海に棲息する生物を中心に飼育しており
同水族館の目玉は
スナメリ(上画像)
だと思われます

世界最小クラスの鯨類なスナメリを
見れる国内スポット数は一桁
であり
なかなかにレアな生物です
宮水族初3-2
(上画像は、拡大表示可能です)
スナメリ以外にも小水槽群(上画像左参照)で
飼育されているアレコレな生物を見て楽しめますし
宮島水族館内には水量ン百トンな
大水槽(上画像右)も設けられてます
宮水族初3-3
(上画像は、拡大表示可能です)
さらに、宮島水族館内には
凝った装飾の水槽(上画像左参照)や
ライトアップ&プロジェクションマッピング演出アリな
水槽(上画像右参照)も設けられてますが
同水族館の展示については
次々回の回顧録で詳しく紹介します

スポット概要は以上としまして
今回記事の副題は
「スポット概要&イベント編」です

ここからは、宮島水族館の
イベントの数々を紹介
しながら
参加した催しは思い出を振り返ります
宮水族初4
(上画像は、拡大表示可能です)
ペンギンお食事タイム
開催場所 2階 ペンギンプール
参加料金 無料
備考 公式HPの開催スケジュール確認推奨


飼育員の方が、フンボルトペンギンについて
解説しながら給餌するイベントです

当ブログ管理人が参加した際には
高速水泳して獲物を捕食するフンボルトペンギンは
動体視力が非常に良いとの情報を
飼育員の方が小魚を素早くブラブラさせ
同鳥類が目で捕捉して首振りで追えるとの
実演を通じて学べましたし
個体名の由来だったりも聞けました
宮水族初5
(上画像は、拡大表示可能です)
飼育員の方が、展示場に入場した直後
エサを求めるフンボルトペンギンに群がられて
少々あわてられていた場面も見れました
宮水族初6
あと、当ブログ管理人が
宮島水族館に遊びに行った時期は
エサやり体験アリVerな
ペンギンお食事タイムも
開催されてました


スタッフの方に質問しての回答によると
エサやり体験アリVerな
ペンギンお食事タイムは
飼育員の方が
定員3名で希望者を募り
人数が多いのなら
ジャンケンとの流れになる
とのことです
宮水族初7
(上画像は、拡大表示可能です)
ペンギン撮影会
開催場所 1階 ふれあい広場
参加料金 無料
備考 公式HPの開催スケジュール確認推奨


フンボルトペンギンと記念撮影できるイベントですが
スタッフの方に撮ってもらうことはできないとのことです
宮水族初8
(上画像は、拡大表示可能です)
ペンギンふれあいタイム
開催場所 1階 ふれあい広場
参加料金 無料
備考 公式HPの開催スケジュール確認推奨


フンボルトペンギンに
触れちゃうイベント
ですが
公式HPを確認した限り
2024年4月現在は開催されてませんけれど
そのうち再開されるかもなので紹介しておきます

ドキドキしながら
順番待ちしたのち
ペンギンふれあいタイムに
参加しましたが
子連れ客が行列の大半の中
44歳おっさん(自分)が
独り交じって並んでた状況も
胸が動悸してた理由の1つ
です
宮水族初9
(上画像は、拡大表示可能です)
で、上画像は
ペンギンふれあいタイムが開催される前
展示場から、フンボルトペンギンが
運ばれてきた場面を撮影した写真です

運搬されてたフンボルトペンギンが
手足を高速でバタバタさせてた姿は
なかなかに可愛かったです
宮水族初9-1
ペンギンパレード
開催場所 不明
参加料金 不明
備考 詳しいこと知りたいのなら電話確認推奨


ペンギン複数羽が展示場外を
散歩するイベントだと思われますが
公式HPを確認した限り
2024年4月現在は開催されていません

ペンギンパレードについて詳しいことを知りたいのなら
電話確認されることを推奨します
宮水族初10
(上画像は、拡大表示可能です)
テッポウウオシューティングタイム
開催場所 1階 テッポウウオ水槽
参加料金 無料
備考 公式HPの開催スケジュール確認推奨


テッポウウオが、水鉄砲を噴射して
吊り下げられたプレートに貼り付いているエサを
落として食す場面を見ることができるイベントですが
当ブログ管理人が参加した時
5分くらい待っても同魚類は
シューティングしてくれませんでした


テッポウウオシューティングタイム参加時
別イベントの開催時間が迫っていて
ハイライトシーンの観覧&写真撮影を
諦めて移動してしまったので
肝心な場面の画像は掲載できません
宮水族初11
アザラシふれあいタイム
開催場所 1階 ひれあしプール前
参加料金 無料
備考 公式HPの開催スケジュール確認推奨


当ブログ管理人が
テッポウウオシューティングタイムの
ハイライトシーンの観覧&写真撮影を
諦めた理由なイベントであり
宮水族初12
(上画像は、拡大表示可能です)
アザラシふれあいタイムは
開催されますと

ゴマフアザラシ(上画像)
展示場から出てきますので

宮水族初13
(上画像は、拡大表示可能です)
触れて毛並みを体感できちゃいます

ちなみの思い出話となりますが
アザラシふれあいタイムの
順番待ち時も
落ち着いた気分では
居られませんでした…

宮水族初14
(上画像は、拡大表示可能です)
カワウソお食事タイム
開催場所 1階 カワウソプール
参加料金 無料
備考 公式HPの開催スケジュール確認推奨


コツメカワウソ(上画像)の食事場面を
見ることができるイベントです
宮水族初15
当ブログ管理人が参加した時は、食事場面だけでなく
ボールで遊んでたシーンも見れました
宮水族初16
(上画像は、拡大表示可能です)
上画像ラブリー場面も見れました
宮水族初17
(上画像は、拡大表示可能です)
カワウソふれあいタイム
開催場所 1階 ふれあい広場
参加料金 無料
備考 定員アリな催しで
参加するには、イベント開催時間前に
ふれあい広場付近に設置される予約カードを
取得する必要があるので、公式HPにて
情報確認することを推奨


キュートなコツメカワウソと
握手&タッチできちゃうイベント
です
宮水族初17-1
(上画像は、拡大表示可能です)
トドお食事タイム
開催場所 2階 トドプール
参加料金 無料
備考 公式HPの開催スケジュール確認推奨


大型海獣なトド(上画像)の食事場面を
見ることができるイベントです
宮水族初18
(上画像は、拡大表示可能です)
魚たちのお食事タイム
開催場所 1階 いやしの海
参加料金 無料
備考 公式HPの開催スケジュール確認推奨


大水槽で飼育されている魚(上画像参照)に
ダイビング装備したスタッフの方が水中に潜って
給餌する場面を見ることができるイベントです
宮水族初19
(上画像は、拡大表示可能です)
生きものおもしろ講座
開催場所 1階 せとうち研究所
参加料金 無料
備考 公式HPの開催スケジュール確認推奨


スタッフの方が生物について
おもしろおかしく教えてくれるイベントです
宮水族初20
(上画像は、拡大表示可能です)
夏期:ジャブジャブタイム
冬期:なでなでタイム

開催場所 1階 ふれあいの磯
参加料金 無料
備考 公式HPの開催スケジュール確認推奨


夏期に開催され、タッチプールに裸足で入って
磯の生物に触れるのが、ジャブジャブタイムであり
6月~10月間に開催され、スタッフの方の解説が聞け
ふれあいも楽しめるのが、なでなでタイムとのことです
宮水族初21
(上画像は、拡大表示可能です)
上画像は、ジャブジャブタイム&なでなでタイムの
開催会場を撮影した写真です
宮水族初22
(上画像は、拡大表示可能です)
オットセイのお散歩タイム
開催場所 1階 ライブプール
参加料金 無料
備考 公式HPの開催スケジュール確認推奨


ミナミアメリカオットセイ(上画像左)
1階 はつこい庵→1階 ライブプールと
散歩するイベントです

オットセイのお食事タイム
開催場所 1階 はつこい庵
参加料金 無料
備考 公式HPの開催スケジュール確認推奨


ミナミアメリカオットセイの食事場面と
パフォーマンスを見ることができるイベントです

といったところで、今回の回顧録終了です

宮島水族館
次回の「アシカライブ編」に続きます☆

大聖院を参拝しに行ってきました

「こどもとおでかけ回顧録」過去の記事探しには
「訪問地別目次(クリックにて飛びます)」
活用されると便利ですし
当ブログでは充実してない地域の遊び場や
自然景勝地スポットなどについて知りたい方
宿泊施設を重視して旅行を検討されたい方
「ブログ仲間(クリックにて、紹介記事へ)」
皆様の力になってくれるかもしれません

おともだちとおでかけ回顧録第29弾は
広島県廿日市市にある「大聖院」です
宮島大聖1
2023年11月某日
のりゅは、広島県内のスポットを巡る旅行にて
同県廿日市市にある今回記事の舞台
「大聖院」を参拝しに行ってきました

詳しいことは、回顧録本文で紹介しますが
大聖院は楽しみながら
祈願できるユニークなスポット
でした
宮島大聖2
(上画像は、拡大表示可能です)
そんな大聖院の境内には
ユニークな神像(上画像参照)が
数多く奉安されています


で、当ブログ管理人が
最も注目した神像は
神様入りしたのだとしたら
その歴史は浅いだろうけど
幼子からの人気は絶大な

宮島大聖3
「アンパンマン神?」です

大聖院参拝中
上画像の神(?)像を
見た当ブログ管理人が
真っ先に思い出したのは

アンパンマン思い出3
(上画像は、2010年に撮影した写真です)
上画像に写る
クオリティが低めな
アンパンマン
です

十数年前の思い出話ですが
上画像アンパンマンが
登場したショーは
【神展開】が観れました


具体的には、観覧客との
ふれあいタイムの際
上画像アンパンマンが
「あんぱんち!」と
発言してたヤンチャな
幼い男子数名から
殴られていた【神展開】が
観れました


子供達のヒーローが
自身の必勝パンチを
叩き込まれてた場面に

司会役おねーさん
「アンパンマンに
あんぱんちを
しないでくださーい!」と
アナウンスしてたのも
【神展開】だと思いました


大聖院
(公式HPへ)

おでかけ先基本情報

浜松浜北IC付近からの距離 600キロ(片道)
※宮島口旅客ターミナルまでの距離

到着目安 7時間35分

高速料金 13250円(最寄のIC降車の場合)
※2024年4月時点

宮島口旅客ターミナル駐車場 300台
※24時間出庫可で
月~金の7:00~17:00は、30分/200円
月~金の17:00~7:00は、60分/100円
土日祝の7:00~17:00は、30分/300円
土日祝日の17:00~7:00は、60分/100円
最大料金は
【月~金】7:00~17:00以内 最大料金1200円
【月~金】17:00~7:00以内 最大料金400円
【土日祝】7:00~17:00以内 最大料金1600円
【土日祝】17:00~7:00以内 最大料金400円で
入庫時の曜日・祝日により異なり
繰り返し適用される

宮島口旅客ターミナルの所在地 〒739-0411
広島県廿日市市宮島口1丁目11-5

所在地 〒739-0592
広島県廿日市市宮島町滝町210
※大聖院に行くには宮島口旅客ターミナルから
連絡船に乗船する必要あり

電話 0829-44-0111

定休日 年中無休

拝観可能時間 8:00~17:00

拝観料 無料


宮島フェリー9
(上画像は、拡大表示可能です)
大聖院を内包する
【日本三景】の1つに
数えられる景勝地な
“宮島”
※「宮島連絡船(上画像矢印)」
乗船することで行けます

※(クリックしますと参照記事に
飛びますので、詳しいことを知りたい方は
リンク先の回顧録を閲覧ください)

厳島神社6-1
(上画像は、拡大表示可能です)
“宮島”中心部マップです

“宮島”は大聖院以外にも
【世界遺産】な「厳島神社(紹介記事へ)」
筆頭に見応えアリな神社仏閣が複数あって
ロープウェイや水族館もあってと
アレコレ巡りがいバツグンな観光島です

この時の旅行で巡った“宮島”スポットの数々は
順次おでかけ回顧録を作成して紹介していきます

さらに“宮島”はアレコレなグルメも楽しめますが
当ブログ管轄外となりますので
詳しいことは、ご自分で調べてください
宮島大聖4
(上画像は、拡大表示可能です)
上画像は、大聖院のスポット案内を撮影した写真です

拝観料金無料な大聖院
約1200年前に創建された“宮島”内で
最古の歴史を有していて
※大本山な寺院とのことです
※(大本山→総本山につぐ寺格の寺であり
所属の寺院を総括する寺)
宮島大聖5
(上画像は、拡大表示可能です)
上画像は、そんな大聖院の※山門な
仁王門を撮影した写真です
※(山門→寺院の正門)
宮島大聖5-1
(上画像は、拡大表示可能です)
仁王門から大聖院に入ったのち
まずは、500体もの羅漢像が奉安されている
五百羅漢園(上画像)を散策しました
宮島大聖6
(上画像は、拡大表示可能です)
上画像に写る「おでかけ仲間(紹介記事へ)」
少年時代からの友人で
この時の旅行の同行者な「かっちん」
五百羅漢園を散策してたら
霧が急に立ち込めてきて
「ええっ!?超常現象!?」と
超びっくりしました

宮島大聖7
(上画像は、拡大表示可能です)
霧の発生源を探ってみたら
噴射装置(上画像矢印)が
あっさり見つけれちゃって
超常現象に遭遇したかも?な

わくわく気分は短時間しか
覚えていられませんでした


上画像撮影の際
霧は、散策者の気分を
盛り上げるための演出なのか?
それとも羅漢像を
保存するための措置なのか?を
大聖院関係者の方に
聞いてみようと思いましたが

質問しようと思ったことも
短時間しか
覚えていられませんでした


なので、聞き忘れてしまったので
霧について知っている方は
コメントを通じて教えていただけたら幸いです
宮島大聖8
(上画像は、拡大表示可能です)
五百羅漢園散策後、参道に戻って
御成門(大聖院第2の門)目指して階段を上ってたら
アンパンマン神(?)像が
奉安されていて
短時間で2回も超びっくりしました

宮島大聖9
(上画像左は、2010年に撮影した写真です)
もひとつ余談であり
これより書くのも
十数年前の思い出話ですが

上画像矢印部分に写る
当時2歳未満の
長女(現在15歳)は
頭髪なし丸顔な人を見ると
「アンパンマン♪」と
指差し発言しちゃう幼児
でした

ある公共施設に
用事で訪れた時
幼き頃の長女の
上記言動が暴発しまして
場は爆笑の渦となったのに
あんぱん顔ヒーローと
間違えられた男性は
笑顔を浮かべつつ


被害男性「ごめんな~
アンパンマンじゃないから
顔は分けてやれないんだ」

(↑長女が指差し発言後の被害男性の返答)

上記ユニーク発言な
返答してくれまして
【神対応】だと思いました

宮島大聖9-1
(上画像は、拡大表示可能です)
上画像は、御成門(大聖院第2の門)へと
続いている参道で撮影した写真です

上画像矢印部分には
宮島大聖10
(上画像は、拡大表示可能です)
鐘楼堂(上画像)があって
当ブログ管理人達が参拝した時は
1名1回だけ鐘つきOK(無料)でした

で、上画像矢印部分に置かれていたのは
宮島大聖11
(上画像は、拡大表示可能です)
ねがい玉(3個300円)の無人販売箱でした
宮島大聖12
(上画像は、拡大表示可能です)
ねがい玉の祈願方法は
願いを込めたのち
上画像矢印部分に写る壺に
投げ入れます

宮島大聖14
(上画像は、拡大表示可能です)
ココまでで、大聖院の奇抜なトコロばっかり
紹介してますので普通にスゴいと
思えたことを書きますと
“宮島”内で最古の歴史を有していて
大本山な寺院なだけあって、境内では
ご立派な外観の仏堂(上画像参照)を
見ることができましたし
宮島大聖15
(上画像は、拡大表示可能です)
上画像参照な景色も望めました
宮島大聖16
(上画像は、拡大表示可能です)
授与所(上画像)は大きくて
アレコレな御守りなどの
授与品を取り扱っており

宮島大聖16-1
(上画像は、拡大表示可能です)
境内各所の仏堂には
上画像参照な
祈願促進品(有料)が
アレコレ用意されており

宮島大聖16-2
(上画像は、拡大表示可能です)
上画像参照な
オリジナルのガチャも
設けられており

宮島大聖16-3
(上画像は、拡大表示可能です)
良い値段な「守り砂」
無人授与コーナーも
設けられており、大聖院は
たくましい寺院
です
宮島大聖16-5
(上画像は、拡大表示可能です)
上画像左は、そんな大聖院の境内の仏堂の1つ
観音堂の外観を撮影した写真です

観音堂には
暗く狭い地下道を
通過
しながら
人生を反省して心身を
清めれる
修行場である
「戒壇めぐり」
設けられてます

宮島大聖16-6
(上画像は、別スポットで撮影した写真です)
戒壇めぐりは
怖がりな子供を
涙の数だけ強者へと
成長させる効果も
期待できると思います

宮島大聖17
(上画像は、拡大表示可能です)
境内には、前に立った者の
心を映すとされる
御心鏡(上画像)
設けられてます

宮島大聖18-0
(上画像は、拡大表示可能です)
境内には、足つぼ刺激されつつ
拝める上画像の祈願所

宮島大聖20
(上画像は、拡大表示可能です)
手を当てて拝める上画像の祈願所もあります
宮島大聖22
(上画像は、拡大表示可能です)
境内には、ひとつだけ
願いを念じることにより
叶えてくれる神様の像も
奉安されてます


上画像の案内を見て
宮島の大願寺0-1
のりゅは、近日中に
上イラストな未来が
訪れることを一願しようと
考えました

宮島大聖23
(上画像は、拡大表示可能です)
その後ですが
友人(かっちん)から
2024年3月まで
高校受験生だった長女の
志望校合格を
一願したら?との提案を
勧められてしまいました


で、ちなみの余談となりますが
2024年4月から
長女は希望の高等学校に
進学することになりました

宮島大聖24
(上画像は、拡大表示可能です)
一願大師像近くには
邪心・煩悩・悪心を
打ち砕くとされる法具である

五鈷杵(上画像)
触れられるコーナーがあります


娘(長女)のため
一願しなかった父親(のりゅ)も
触ってみましたが、心的ダメージを
負ったりはしませんでしたので
ご安心くださいませぇ~☆

宮島大聖26
(上画像は、拡大表示可能です)
境内には、四国八十八ヶ所の
本尊が奉安されている

遍照窟(上画像)もあります


遍照窟から出たのち
のりゅ&かっちんは大聖院から出て
次の目的地なスポットを目指しました

といったところで、今回の回顧録終了です

大聖院
心惹かれましたら参拝しに行ってみてね~☆

はつかいち・みやじま情報センターに入場したのち展示を楽しみました

「こどもとおでかけ回顧録」過去の記事探しには
「訪問地別目次(クリックにて飛びます)」
活用されると便利ですし
当ブログでは充実してない地域の遊び場や
自然景勝地スポットなどについて知りたい方
宿泊施設を重視して旅行を検討されたい方
「ブログ仲間(クリックにて、紹介記事へ)」
皆様の力になってくれるかもしれません

おともだちとおでかけ回顧録第28弾は
広島県廿日市市にある
「はつかいち・みやじま情報センター」です
宮情センター1
2023年11月某日
のりゅは、広島県内のスポットを巡る旅行にて
同県廿日市市にある今回記事の舞台
「はつかいち・みやじま情報センター」
入場したのち、施設内の展示を楽しみました

で、上画像矢印部分に影が写っている人物は
「おでかけ仲間(紹介記事へ)」
この時の旅行の同行者で
少年時代からの友人な
「かっちん(現在44歳)」
です

当ブログ管理人(現在44歳)と
かっちんは、30年以上も
親交アリな友人同士
です
おりづるタワー0-0
(上画像は、別スポットで撮影した写真です)
でも、この時の旅行前まで
かっちん(上画像矢印)が
近代の戦争史や関連遺跡に
関心アリアリな人だということを
知りませんでした


この時の旅行前まで
かっちんも自分が雑談で
明かした
【若気の至り】
知らなかったそうで
大いに驚いていました

宮情センター2
で、これより書くのは
【若気の至り】
公開する上での
前置き説明ですが
のりゅ&かっちんは
高等学校在学中
“柔道部”に所属してました


入部した切っ掛けは
高等学校に入学して
間もなくの部活見学の時
のりゅが、かっちんに
“柔道部”を見に行こうと
誘ったこと
です

でも、所属して数ヶ月後
「期待してたのと違うな…」と
考えるようになった自分は
“柔道部”を
サボるようになりました

宮情センター3
高等学校入学から
数ヶ月経過の間
当ブログ管理人が
何を望んでいたのか?を
書きますと、この頃は
1988年~1995年に
週刊少年漫画雑誌で
連載されていて
マイホームな市町村の
架空の高校が舞台の
熱血柔道部ラブコメ作品
「帯をギュッとね!」
ドハマリしていて
カワイイ彼女持ちの
主人公みたいな
キラッキラな青春が
送れることを期待してました


この時の旅行中
のりゅが、かっちんに
明かした【若気の至り】とは
漫画的アオハル目当てで
友人(かっちん)を誘って
“柔道部”を見学しに行って
そのまま入部したけど
期待してたのとは違ったから
サボってたとの思い出話
でした

上記の【若気の至り】は
家族、友人、知人に
明かしまくってますので
かっちんにも
とっくに伝え済みだと
認識していたのですが

この時の旅行前まで
被害者(かっちん)は
道連れにされた理由と
言いだしっぺ(のりゅ)が
わずか数ヶ月で
部活サボタージュの
常習犯となった理由を
知らなかった
とのことです

上記により、かっちんは
大いに驚いてました


はつかいち・みやじま情報センター
(市町村HPのスポット情報ページへ)

おでかけ先基本情報

浜松浜北IC付近からの距離 600キロ(片道)

到着目安 7時間35分

高速料金 13250円(最寄のIC降車の場合)
※2024年3月時点

宮島口旅客ターミナル駐車場 300台
※24時間出庫可で
月~金の7:00~17:00は、30分/200円
月~金の17:00~7:00は、60分/100円
土日祝の7:00~17:00は、30分/300円
土日祝日の17:00~7:00は、60分/100円
最大料金は
【月~金】7:00~17:00以内 最大料金1200円
【月~金】17:00~7:00以内 最大料金400円
【土日祝】7:00~17:00以内 最大料金1600円
【土日祝】17:00~7:00以内 最大料金400円で
入庫時の曜日・祝日により異なり
繰り返し適用される

所在地 〒739-0411
広島県廿日市市宮島口1丁目11-5

電話 0829-30-8021

定休日 年中無休 
※保守点検などで休館する場合あり

営業時間 10:00~19:00

入場料 無料


宮情センター4
(上画像は、拡大表示可能です)
上画像は、広島県廿日市市の本土側にあって
【日本三景】の1つに数えられる景勝地な
“宮島”に行けるフェリーの乗降場な
「宮島口旅客ターミナル」外観を
撮影した写真です

入場料金無料な
はつかいち・みやじま情報センターは
宮島口旅客ターミナル内スポット
です
宮情センター4-1
(上画像は、拡大表示可能です)
はつかいち・みやじま情報センター内には
広島県廿日市市の観光スポットや
イベントだったりをイラストカードで
知ることができる上画像左のコーナーが
設けられており、企画展(上画像右参照)を
開催できるスペースもありで
宮情センター5-0
(上画像は、拡大表示可能です)
色鮮やかな映像演出で“宮島”の名所を
紹介している歴史屏風(上画像矢印)
同センター展示の1つです
宮情センター6
(上画像は、拡大表示可能です)
映像で“宮島”の歴史・自然・文化を
学ぶことができるガイダンスシアター(上画像)
はつかいち・みやじま情報センター内展示の1つです
宮情センター7
(上画像は、拡大表示可能です)
平安衣装をバーチャル体験で纏い
撮影画像はQRコードでダウンロードできる
デジタルなりきり体験(上画像)
はつかいち・みやじま情報センター内展示の1つです
宮情センター8
(上画像は、拡大表示可能です)
“宮島”に関するクイズチャレンジして楽しめる
世界遺産宮島クイズ(上画像)
はつかいち・みやじま情報センター内展示の1つです
宮情センター9
(上画像は、拡大表示可能です)
ボタンを押すことで
観光すべき“宮島”内スポットを
決めてもらえるルーレットが
楽しめる
宮島ルーレット(上画像)

はつかいち・みやじま情報センター内展示の1つです
宮情センター10-0
(上画像は、拡大表示可能です)
宮島ルーレット初回プレイ時
観光すべきと決めてもらえたスポットは
「大願寺(紹介記事へ)」であり
【我が国の初代内閣総理大臣が
植えた松の木を拝見せよ!】との
ミッションを課してもらえました


ちなみの情報となりますが
2021年時点で
大願寺の見所だった松の木は
枯死してしまい
倒木したら危ないので
全て伐採されてしまいました


幸先で、達成不可能ミッションを
引き当てちゃった
のでした…
宮情センター11
(上画像は、拡大表示可能です)
はつかいち・みやじま情報センターには
眺望テラス(上画像)があって
宮情センター12
(上画像は、拡大表示可能です)
ソコからは“宮島”最高峰な霊山の
「弥山(紹介記事へ)」などが望めました
宮情センター13
(上画像は、拡大表示可能です)
あと、自分達が遊びに行った時は
広島県廿日市市が発祥の地とされる
けん玉で遊べるコーナー(上画像)が
設けられてましたけれど
常設展示ではないかもしれません

といったところで、今回の回顧録終了です

はつかいち・みやじま情報センター
“宮島”観光ついでに寄ってみてね~☆
プロフィール

のりゅ

Author:のりゅ
静岡県浜松市浜北区在住
HNのりゅです、はじめまして
皆様は「子供のように遊びたい」
って思いませんか?

※子供を隠れ蓑にして遊べば
周囲からは家族想いの
立派なパパに映りますよね♪
(※偽装は、完璧です☆)

子供と一緒に遊びたいアナタの
力になれれば幸いです

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