こどもとおでかけ回顧録 
こどもと一緒に遊んだ記録です
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半田運動公園 冒険遊具編
「こどもとおでかけ回顧録」の過去の記事を探す際は
「回顧録訪問地別目次(クリックにて飛びます)」が便利です
良かったら、過去のおでかけ記事も読んでくださいませ
また当ブログでは、充実していない地域の遊び場をお探しの方
自然景勝地、パワースポット等のジャンルお探しの方
旅館やホテルの内容を重視して旅行を検討されたい方
釣りやゴルフ、そういった観点からおでかけを検討されたい方
「ブログ仲間(クリックにて、紹介記事へ)」
皆様の力になってくれるかもしれません

回顧録第625弾は、愛知県半田市にある
「半田運動公園 冒険遊具編」です
冒険遊具1
(上画像は、拡大表示可能です)
上画像は、今回記事の舞台となる
「半田運動公園」遊具集合体「冒険遊具」
設置されているブランコ及び唯一あった
乗る部分がボールの変わり種ブランコ
です

「変わり種ブランコ尋ねて30里」
1里は約4キロですね
のりゅの自宅⇔半田運動公園の距離は
約120キロ
なので上記表題に間違いはありません

前回記事(クリックにて、前回記事へ)
「ちびっこ広場編」で書いたことですが、のりゅは
上画像の変わり種ブランコとは違う
2種の変わり種ブランコ求めて
約120キロ離れた半田運動公園へ来園

夢破れました!!

世界名作劇場枠で放送されていた
「母を訪ねて三千里」
感動で泣ける作品でしたね
前回記事(クリックにて、前回記事へ)
38歳紳士が泣いた記録です
半田運動公園2
(上画像は、拡大表示可能です)
半田運動公園マップです

今回記事は「冒険遊具編」です
半田運動公園の遊具集合体である冒険遊具を紹介
夢破れたウサを晴らすべく
冒険遊具で遊んだ思い出を振り返ります

半田運動公園
(半田市HPの紹介ページへ)

訪問先基本情報

浜松浜北IC付近からの距離 119キロ(片道)

到着目安 1時間30分

高速料金 3170円(半田中央IC降車の場合)
※2017年7月時点

駐車場 700台(第1~第4駐車場合計台数、無料)

所在地 〒〒475-0945 愛知県半田市池田町3丁目1番地1

電話 0569-27-6663

定休日 12/29~1/3

営業時間 施設によって異なる
各施設の大半は、午前9時より営業開始

セット訪問候補
半田市空の科学館(紹介記事へ) 5.5キロ 10分
半田市立博物館(紹介記事へ) 5.5キロ 10分


それでは、半田運動公園の遊具集合体である
冒険遊具のラインナップを紹介します
冒険遊具2
幅広の滑り台(特殊な登れる遊具付)
冒険遊具3
(上画像は、拡大表示可能です)
砂場+複合遊具
複合遊具の遊べる内容は、チューブ滑り台
冒険遊具4
(上画像は、拡大表示可能です)
螺旋状の滑り台(上画像上左)、普通の滑り台(上画像上右)
いじって遊ぶ仕掛け(上画像下左)

複合遊具の裏には「Beach House」と書かれた
海の家ごっこが可能な建物遊具(上画像下右)
がありました
冒険遊具5
(上画像は、拡大表示可能です)
水遊び場

のりゅ達が半田運動公園へ来園したのは、6月下旬です
遊べるのなら、ありがたい暑さでしたけれど
残念ながら水遊び場は、稼動していませんでした
冒険遊具6
(上画像は、拡大表示可能です)
水遊び場は、小型の滑り台付でした
冒険遊具7
(上画像は、拡大表示可能です)
上画像が、冒険遊具メインのゴーゴーアジトです
個人的に、ものすごい好みな遊具でした
冒険遊具8
(上画像は、拡大表示可能です)
ゴーゴーアジトは、簡単な迷路になっており
上画像のような障害遊具が設置されている
のが
遊び心を刺激されて、のりゅ的に好みだったのです
ただまぁ、上部まで行くのがすんげー大変でした
冒険遊具9
(上画像は、拡大表示可能です)
自分と長女だけならば華麗に、ひょいひょい進めたのに…
※赤枠部分の30キロ
姉と同じルートを通らないと
喚いて納得してくれなかった
のです
(※先に行こうとすると暑いのに引っ付いてくるし…)

次女のお尻を支えて補助したり
冒険遊具10
次女の引っ張って補助したり、すんげー大変でした
冒険遊具11
(上画像は、拡大表示可能です)
上画像は、ゴーゴーアジト内の
くるくる回るパネル遊具です

娘達「「変わり身の術!」」

娘達は、くるくる回るパネル遊具を利用
忍術のマネゴトを披露してくれました

まぁ、どちらに変わったところで
傍若無人なクソガキなんですけれど!


そうそう…
「変わり身」がキーワードな小話がありまして
余談として書かせていただきます
わりと最近、地域の小学生が夏休みに入った数日後
娘達の担任の先生と保護者との面談のため
マイハニーは、娘達の通う小学校に行きました

長女の担任の先生から語られた内容は
良いところ、少々問題のあるところ、学校での様子…等
マイハニーは「確かに…」と納得したそうです
次女の担任の先生から語られた内容
「うちの子の話じゃないでしょ!?
先生、他の子と間違えてない!?」と
マイハニーは
まったく信じられなかった
そうです

悪いところを指摘されたのではなく
褒めちぎられまくったゆえに…
冒険遊具11-1
(上画像は、拡大表示可能です)
上画像は、次女の担任の先生が成績表と
一緒に渡してくれた手紙
です
ほぼ手紙の内容のまんまの内容で

担任の先生「クラスの役割を決める時
率先して立候補してくれます」


担任の先生「上級生の子とも遊んでます
人見知りしないお子さんですね」


担任の先生「次女さんは
気配りが素晴らしいです
誰かが1人でいると声をかけて
仲間に入れてあげたりしてます」


担任の先生「譲り合いのできる
優しいお子さんですね」


以上が、マイハニーが聞いた担任の先生の発言です
赤字の発言が、のりゅ的にも納得できず
最後に書いた赤字の大文字発言が
特に納得いきませんでした

岡崎文化15
(上画像は、拡大表示可能です)
我が家の次女は
周囲の目を気にすることなく
姉妹ケンカを繰り広げ
姉を叩きのめし
姉の使っているモノは
大抵欲しがり強奪する娘
です

マイハニーから又聞きした自分は

「登校中、親切な※ドッペルゲンガーと
入れ替わってるんじゃね?
んで、下校中に本物の次女と
入れ替わってるんだよ」

(※突然現れるもうひとりの自分
通常は、不吉の予兆だったりします)
(※もっと詳しく知りたい方は、参照サイトページへ)

「変わり身」している仮説を語りました
冒険遊具12
(上画像は、拡大表示可能です)
冒険遊具13
ゴーゴーアジトの上部は
長い距離の滑り台が2基設置されている

「つるりんモンスター」です
冒険遊具14
つるりんモンスターに設置されている
2基の滑り台中1基は
チューブタイプの螺旋滑り台です
冒険遊具15
(上画像は、拡大表示可能です)
もう1基の滑り台は
普通の長い距離な滑り台でした
名前通りの快速っぷりが楽しかったです♪

といったところで、今回の回顧録終了です

半田運動公園
興味を惹かれましたら来園してみてね☆
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半田運動公園 ちびっこ広場編
「こどもとおでかけ回顧録」の過去の記事を探す際は
「回顧録訪問地別目次(クリックにて飛びます)」が便利です
良かったら、過去のおでかけ記事も読んでくださいませ
また当ブログでは、充実していない地域の遊び場をお探しの方
自然景勝地、パワースポット等のジャンルお探しの方
旅館やホテルの内容を重視して旅行を検討されたい方
釣りやゴルフ、そういった観点からおでかけを検討されたい方
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回顧録第624弾は、愛知県半田市にある
「半田運動公園 ちびっこ広場編」です
半田運動公園1
愛知県半田市にある
「半田運動公園」へ来園したのは
回顧録第618弾~第623弾で舞台となった
※愛知県常滑市にあるエンターテイメントパーク
「ワンダーフォレストきゅりお(紹介記事へ)」
同園の内包遊戯施設「ワンダーリンク(紹介記事へ)」
「シーサイドサーキット(紹介記事へ)」
「ワンダースカイ(紹介記事へ)」で遊ぶ前
2017年6月下旬早朝のことでした
(※半田運動公園⇔ワンダーフォレストきゅりおは
6.5キロ程度、車で約15分の近距離です)

半田運動公園は設置されている
遊具の数&質共に、ハイレベルな公園
です
大型複合遊具に、長い距離の滑り台
そこらの公園では、お目にかかれないような
珍しい遊具も複数設置されています
特に
上島交差点公園6
(上画像は、半田運動公園以外の画像です)
複数人が乗れる幅広ブランコ

のりゅの知る限り、上画像のようなブランコが
設置されている公園は
静岡県浜松市浜北区にある
「上島交差点脇公園(紹介記事へ)」だけでした

※半田運動公園に、同様のブランコが
設置されているとの情報を入手した時は
「ちょっと遠いけれど行っちゃう?」と
自問する程度に心が揺らぎました

(※クリックにて、のりゅが情報をキャッチしたサイトページへ)
冨塚公園1-1
(上画像は、拡大表示可能です)
(上画像は、半田運動公園以外の画像です)
対面2人乗りブランコ

数多くの公園を巡り、のりゅが確認した
2人乗りブランコが設置されている公園は
静岡県菊川市「菊川公園(紹介記事へ)」
浜松市東区「原島児童遊園(紹介記事へ)」
浜松市中区「新津町神明宮敷地内遊園地(紹介記事へ)」
浜松市西区「聖徳神社敷地内児童遊園地(紹介記事へ)」
4スポットです

※半田運動公園に
対面2人乗りブランコと同様なブランコが
設置されているとの情報をキャッチした時

「よし!行こう!」と決意しました
(※クリックにて、のりゅが情報をキャッチしたサイトページへ)

そんなわけで、2種類の変り種ブランコ求めて
自宅より、約120キロ近く離れた公園へ
来園しちゃった
のです

半田運動公園
(半田市HPの紹介ページへ)

訪問先基本情報

浜松浜北IC付近からの距離 119キロ(片道)

到着目安 1時間30分

高速料金 3170円(半田中央IC降車の場合)
※2017年7月時点

駐車場 700台(第1~第4駐車場合計台数、無料)

所在地 〒〒475-0945 愛知県半田市池田町3丁目1番地1

電話 0569-27-6663

定休日 12/29~1/3

営業時間 施設によって異なる
各施設の大半は、午前9時より営業開始

セット訪問候補
半田市空の科学館(紹介記事へ) 5.5キロ 10分
半田市立博物館(紹介記事へ) 5.5キロ 10分


半田運動公園2
(上画像は、拡大表示可能です)
半田運動公園マップです

半田市運動公園は、総面積26.7haの運動公園です
公園遊具が設置されているのは
上画像赤枠部分の
「ちびっこ広場」「冒険遊具」の2箇所です
半田運動公園3-1
今回記事は「ちびっこ広場編」です

半田運動公園ちびっこ広場に設置されている遊具を紹介
思い出を振り返ります
半田運動公園4
上画像は、ちびっこ広場内にある「幼児広場」です

娘達は、見知らぬお子さんと仲良くなり
お店屋さんごっこを興じていました
半田運動公園6
(上画像は、拡大表示可能です)
幼児広場には、小型複合遊具(上画像上左)
砂場、トンネル遊具(上画像上右)、ブランコ(上画像下左)
乗ってシェイクして遊べる遊具(上画像下右)
がありました
半田運動公園7
(上画像は、拡大表示可能です)
上画像は、ちびっこ広場の
メイン巨大複合遊具「インディアン村」です
半田運動公園8
(上画像は、拡大表示可能です)
滑り台、チューブ滑り台、螺旋状の滑り台
ネットトンネル、ウォールクライミング、ネットクライミング
ターザンロープ等が、インディアン村の遊べる内容
です
半田運動公園9
(上画像は、拡大表示可能です)
レア遊具、くるくるパトロール
のりゅの知る限り
くるくるパトロールが設置されているスポットは
静岡県浜松市中区にある「和地山公園(紹介記事へ)」
静岡県掛川市にある「22世紀の丘公園(紹介記事へ)」
岐阜県各務原市にある「かさだ広場(紹介記事へ)」
3スポットだけでした
半田運動公園で、4スポット目です
しかもレア遊具、くるくるパトロールが
2基設置されているとは…
半田運動公園、スゴイですね
半田運動公園10
(上画像は、拡大表示可能です)
巨大遊具「もぐらのトンネル」

もぐらのトンネルは、遊具であり
ちびっこ広場の高所へ行く手段の1つです
半田運動公園11
(上画像は、拡大表示可能です)
もぐらのトンネルは
トンネルを通過して遊べる他、ハシゴを登ったり
斜面に、ネットクライミングが設置されていたりします
半田運動公園12
岩登り

岩登りは、れっきとした遊具であり
ちびっこ広場の高所へ行く手段の1つです
高所へ登った先には
半田運動公園13
(上画像は、拡大表示可能です)
3種類の滑り台が設置されてます

細いコンクリートの滑り台は、ロケット滑り台
幅広の巨大コンクリート滑り台は、ジャンボ滑り台
1番奥にある滑り台は、ローラー滑り台です
半田運動公園14
(上画像は、拡大表示可能です)
ジャンボ滑り台、ロケット滑り台共に快速で楽しかったです♪
半田運動公園15
ローラー滑り台は、距離が長く
他2種類の滑り台同様に快速でした♪

まぁ~半田運動公園
ちびっこ広場のラインナップだけでも
遊具の数&質共に、ハイレベルな公園
でした
これでさらに、※冒険遊具という名の
遊具集合体まである
のだから素晴らし過ぎますね
(※冒険遊具については、次回の回顧録にて紹介します)

それで、お目当てだった
2種類の変り種ブランコ
なんですが
半田運動公園16
ででん!



2種類の変り種ブランコが在った場所には
普通のブランコ+小さなお子さん転落防止カゴ型ブランコ
設置されていたのでした

「変り種ブランコは何処へ…?」
納得がいかなかった自分は
半田運動公園の管理事務所を訪ね
変り種ブランコの所在を質問してみました

スタッフの方「撤去されました」

変り種ブランコ2種は
老朽化が理由で廃止
され
新たに上画像のブランコを導入したそうです



「ちくしょぉぉぉお!!(大泣)」

のりゅは、※またしても
世界の中心で
「哀」を叫びました…
(※クリックにて、前回の「哀」を叫んだ記事へ)

おまけ
半田運動公園17
(上画像は、拡大表示可能です)
半田市を代表する公園なだけあって
すんげー綺麗に整備された陸上競技場(上画像上左)
圧倒させられちゃいました
専用使用の予約がない場合は
個人使用可能(有料)
とのことです
スケートボードコーナー(上画像上右)は、広く設備が豪華
バスケットコーナーは、通常のコート、3on3コート
リングが9つ並んでいる変則バスケットゴール等が
設置されていました(上画像下右)
半田運動公園は、スケボーやバスケットをするべく
親子で来園しても十分楽しめる公園ですね
ワンダーフォレストきゅりお内施設 ワンダースカイ 上級コース編
「こどもとおでかけ回顧録」の過去の記事を探す際は
「回顧録訪問地別目次(クリックにて飛びます)」が便利です
良かったら、過去のおでかけ記事も読んでくださいませ
また当ブログでは、充実していない地域の遊び場をお探しの方
自然景勝地、パワースポット等のジャンルお探しの方
旅館やホテルの内容を重視して旅行を検討されたい方
釣りやゴルフ、そういった観点からおでかけを検討されたい方
「ブログ仲間(クリックにて、紹介記事へ)」
皆様の力になってくれるかもしれません

回顧録第623弾は、愛知県常滑市にある
「ワンダーフォレストきゅりお」内施設の1つ
「ワンダースカイ 上級コース編」です
ワンダー上級1
上画像はの男性(38歳)は
聖衣を纏い天を翔ける
ペガサスの聖闘士
ではありません♪

今回記事の舞台「ワンダースカイ」上級コース
チャレンジしている自分です
「見間違える方が続出しそうだなぁ~」と思ったので
あらかじめ否定文を書いておきました
わんだーきゅりお1
2017年6月下旬、のりゅと娘達は
愛知県常滑市にあるエンターテイメントパーク
「※ワンダーフォレストきゅりお」
おでかけしました
(※施設概要を知りたい方は、クリック先の記事を読んでね)
わんだーきゅりお4
(上画像は、拡大表示可能です)
ワンダーフォレストきゅりおマップです

ワンダースカイは
ワンダーフォレストきゅりおが内包する
遊戯施設の1つ
です

前々回記事(クリックにて、前々回記事へ)
「施設概要・キッズコース編」では
ワンダースカイの施設概要と3つあるコースの内
1番難易度の低いキッズコースを紹介
思い出を振り返りました
前回記事(クリックにて、前回記事へ)
「中級コース編」では、ワンダースカイの中級コースを紹介
父娘愛と勇気の空中冒険活劇
お送りしました

今回記事は「上級コース編」です
ワンダースカイの上級コースを紹介
思い出を振り返るわけですが
その前に、前回記事(クリックにて、前回記事へ)
ワンダースカイの中級コースを
クリアしたことで、
良かったこと
生じてしまった※懸念
書かせていただきます
(※懸念→気にかかって不安に思うこと)
ワンダー中級16
(上画像は、拡大表示可能です)
「涙の数だけ強くなれる」
某大ヒットソングのフレーズを
強く信じる偉大なる父(のりゅ)は
娘達が強く成長することを願い
愛の試練を与えます


次女ちゃまは、ワンダースカイの中級コースを
のりゅの補助もあり、なんとかクリア
恐怖から開放され安心したのでしょう
泣き出してしまいました♪
次女は、涙の数だけ強くなりました
上記は、間違いなく良かったことです
ワンダー中級12
(上画像は、拡大表示可能です)
生じてしまった懸念とは
長女に対してでした

長女は、※①去年夏、ワンダースカイより
難易度の高い空中アスレチックを経験

(※クリックにて、長女過去の経験へ)
さらに、テレビ番組「マツコ&有吉の怒り新党」
※「新3大 難易度が高すぎるアスレチック」
そのひとつとして取り上げられた
空中アスレチックも経験
しています
(※クリックにて、長女過去の経験へ)

だからなのか?高さ4mのワンダースカイ中級コースを
のりゅの補助無しどころか、1人先行してクリア
はっきり書けば楽勝にこなしていました

心身ともに成長した成果なのでしょうけれど
この程度で満足してしまい
強者への歩みを
やめてもらっては困るのです!


この時の長女に必要なモノは
絶対的な※憧憬の存在だと考えました!
(※憧憬→あこがれること)

となれば…
ワンダー上級2
のりゅ以上の適役はいませんね!

のりゅは、ワンダースカイの上級コースを通じて
長女に現時点の実力の違い
ひいては、人としての器の差
見せつけてやることにしました

ワンダースカイ
(公式HPへ)

訪問先基本情報

浜松浜北IC付近からの距離 125キロ(片道)

到着目安 1時間35分

高速料金 3480円(りんくうIC降車の場合)
※2017年7月時点

駐車場 4000台(最初の6時間無料
以降30分毎に200円が加算されていく)

所在地 〒479-0882 愛知県常滑市りんくう町2丁目20番3

電話 0569-89-2740

定休日 年中無休
※3ヶ月に1回程度施設点検により営業休止あり

営業時間 10:00~18:00(最終受付17:00)
※季節や曜日によって変動あり

利用料金 キッズコース 1人(20分)500円
中級コース 1人1回1600円
上級コース 1人1回2200円
中級&上級セットコース 1人1回3000円
フリーコース 1人(120分)3600円

備考 ワンダーフォレストきゅりおの入場は無料
ワンダースカイは、スカート禁止
サンダル、ヒール、素足は禁止といった服装の規定があります


セット訪問候補
ワンダーフォレストきゅりお(紹介記事へ)  
ワンダーリンク(紹介記事へ) 隣接施設
シーサイドサーキット(紹介記事へ) 隣接施設


スカイキッズ3
(上画像は、拡大表示可能です)
ワンダースカイコースマップです

上級コース
利用条件 小学5年生以上、体重130㎏まで
小学生は、保護者の同伴が必要
保護者が同伴できる子供の人数は2人まで
利用料金 1人1回2200円


長女(小3)、次女(小1)ともに
ワンダースカイの上級コースの利用条件を満たしていません
次女ちゃまのさらなるステップとして
最適だと思った
のに残念なことでした…

ワンダースカイ上級コースの高さは、8m
アイテム(障害)数は、13
です
ワンダー上級3
(上画像は、拡大表示可能です)
高さ8mの視界①
ワンダー上級4
(上画像は、拡大表示可能です)
高さ8mの視界②

高さ8mの視界を理解していただけたでしょうか?
続いて、ワンダースカイ上級コースのアイテムを紹介します
上級アイテム1
スネークブリッジ 難易度☆4つ
上級アイテム2
ツーラインブリッジ 難易度☆3つ
上級アイテム3-1
日本板橋 難易度☆3つ
上級アイテム4
ステップログ 難易度☆4つ ユーループ 難易度 ☆5つ

ユーループは、上級コース最難関アイテムのひとつです
上級アイテム5
パイレーツクロッシング 難易度☆3つ
上級アイテム6
ユーネット 難易度☆1つ
上級アイテム7
ジャイアントシーソー 難易度☆2つ 
ジグザグブリッジ 難易度☆2つ

上級アイテム8
スイングカーペット 難易度☆3つ
上級アイテム9
ジャコブラダー 難易度☆5つ エアポート 難易度☆1つ

ジャコブラダーは、上級コース最難関アイテムのひとつです
上級アイテム10
ジップライン(60m) わくわく度♪5つ

長女の隣の(赤枠部分の方)空中滑走アイテム
ワンダースカイ上級コースのジップラインです
中級コースのジップラインより、10m長く
高所からの空中滑走スタート
となります
ワンダー上級4-1
(上画像は、拡大表示可能です)
「父の雄姿を写真撮影せよ!
カメラのメモリーだけでなく
オマエの心にも刻め!!」


のりゅは、長女に命じました
掲載した画像は、長女が撮影した一部に過ぎません
8GBのメモリーカード容量が無くなるまで
撮影してくれてました

まぁ~それだけ、のりゅは
絶対的な憧憬の存在として
長女の目に映った!
わけですね
ワンダー上級5
ワンダー上級6
上画像2つは、高さ8mより見下ろした視界です

赤枠部分の長女から
のりゅは、送られる
憧憬の視線をヒシヒシと感じていました

長女は、己の慢心を悟り
悔い改めたでしょうね♪

ワンダー上級8
(上画像は、拡大表示可能です)
のりゅは、ワンダースカイ上級コース、12のアイテムを
蝶が舞うように華麗にクリア
のりゅのチャレンジ画像を見た皆様は
蜂に刺された時の如く
痺れる感じで魅了されてしまった
と思われます
ワンダー上級10
そんな、のりゅも
最後のアイテムであるジップラインは
後ろ向き空中滑走でした

実は、計算して失敗したんですよ!

意味がわからないでしょうから説明いたします
完璧なままフィニッシュ!というのも

長女「一生追いつけない!
努力しても無駄なんだ!!」


長女は、高い壁に絶望してしまい
強者への歩みを
止めてしまうかもしれませんよね
だから、あえて失敗したのです

長女を前向きにさせるがゆえの
後ろ向きな空中滑走だった
わけですね
ふぅ~ソレっぽいこと書けた

といったところで、今回の回顧録終了です

ワンダースカイ
興味を惹かれましたら空中冒険を堪能するべく
おでかけしてみてくださいませ☆
ワンダーフォレストきゅりお内施設 ワンダースカイ 中級コース編
「こどもとおでかけ回顧録」の過去の記事を探す際は
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良かったら、過去のおでかけ記事も読んでくださいませ
また当ブログでは、充実していない地域の遊び場をお探しの方
自然景勝地、パワースポット等のジャンルお探しの方
旅館やホテルの内容を重視して旅行を検討されたい方
釣りやゴルフ、そういった観点からおでかけを検討されたい方
「ブログ仲間(クリックにて、紹介記事へ)」
皆様の力になってくれるかもしれません

回顧録第622弾は、愛知県常滑市にある
「ワンダーフォレストきゅりお」内施設の1つ
「ワンダースカイ 中級コース編」です
ワンダー中級1
(上画像は、拡大表示可能です)
上画像は、今回記事の舞台
「ワンダースカイ」中級コース
チャレンジ中の娘達です

父娘愛と勇気の空中冒険活劇本編ですね!
わんだーきゅりお1
2017年6月下旬、のりゅと娘達は
愛知県常滑市にあるエンターテイメントパーク
「※ワンダーフォレストきゅりお」
おでかけしました
(※施設概要を知りたい方は、クリック先の記事を読んでね)
わんだーきゅりお4
(上画像は、拡大表示可能です)
ワンダーフォレストきゅりおマップです

ワンダースカイは
ワンダーフォレストきゅりおが内包する
遊戯施設の1つ
です

前回記事(クリックにて、前回記事へ)
「施設概要・キッズコース編」では
ワンダースカイの施設概要と3つあるコースの内
1番難易度の低いキッズコースを紹介
思い出を振り返りました

今回記事は「中級コース編」です
娘達と一緒にチャレンジした
ワンダースカイ、中級コースを紹介

ワンダー中級1-2
「涙の数だけ強くなれる」
某大ヒットソングのフレーズを
強く信じる偉大なる父(のりゅ)は
娘達が強く成長することを願い
愛の試練を与えます


そして、試練を乗り越え
涙の数だけ強く成長をした
次女ちゃまの感動ヒューマンドラマ

皆様にお届けいたします

ワンダースカイ
(公式HPへ)

訪問先基本情報

浜松浜北IC付近からの距離 125キロ(片道)

到着目安 1時間35分

高速料金 3480円(りんくうIC降車の場合)
※2017年7月時点

駐車場 4000台(最初の6時間無料
以降30分毎に200円が加算されていく)

所在地 〒479-0882 愛知県常滑市りんくう町2丁目20番3

電話 0569-89-2740

定休日 年中無休
※3ヶ月に1回程度施設点検により営業休止あり

営業時間 10:00~18:00(最終受付17:00)
※季節や曜日によって変動あり

利用料金 キッズコース 1人(20分)500円
中級コース 1人1回1600円
上級コース 1人1回2200円
中級&上級セットコース 1人1回3000円
フリーコース 1人(120分)3600円

備考 ワンダーフォレストきゅりおの入場は無料
ワンダースカイは、スカート禁止
サンダル、ヒール、素足は禁止といった服装の規定があります


セット訪問候補
ワンダーフォレストきゅりお(紹介記事へ)  
ワンダーリンク(紹介記事へ) 隣接施設
シーサイドサーキット(紹介記事へ) 隣接施設


スカイキッズ3
(上画像は、拡大表示可能です)
ワンダースカイコースマップです

中級コース
利用条件 小学生以上、体重130㎏まで
小学生は、保護者の同伴が必要
保護者が同伴できる子供の人数は2人まで
利用料金 1人1回1600円


中級コースの高さは、4m
アイテム(障害)数は、11つ

スカイキッズ5
1人の保護者が付き添えるのは、子供2名
子供2名、大人1名で、チャレンジする場合
保護者は、2番手
最も補助を必要とする子供が
3番手としてチャレンジ
することになります
よって、我が家の隊列は
長女、のりゅ、次女の順
でした

それでは、11つあるアイテムを紹介します
ワンダー中級2
アイランズ・イン・ザ・スカイ 難易度☆2
ワンダー中級3
スカイサーフィン 難易度☆4
ワンダー中級4
マルチバイン 難易度☆4 カーゴネット 難易度☆3
ワンダー中級5
バーマブリッジ 難易度☆2
ワンダー中級6
スインギングステップ 難易度☆3
ワンダー中級7
ゼットブリッジ 難易度☆2
ワンダー中級8
スインギングログ 難易度☆5つ

ワンダースカイ中級コースでは、最難関のアイテムです
ワンダー中級9
キャットウォーク 難易度☆3つ
ワンダー中級10
スインギング 難易度☆1つ
ワンダー中級11
ジップライン(50m)

飛距離50mを空中滑走するアイテムです
アイテム解説では、難易度ではなく
わくわく度♪5つと記載されてました

以上が、ワンダースカイの中級コースです
ワンダー中級12
(上画像は、拡大表示可能です)
我が家の長女は、去年の夏
滋賀県守山市にある
「びわこスカイアドベンチャー(紹介記事へ)」にて
高さ4mと8mのコースの
空中アスレチックを経験
してます

さらに、びわこスカイアドベンチャーよりも難易度が高く
日本各地、数ある空中アスレチックの中でも
「難易度が高すぎる」との評判であり
テレビ番組「マツコ&有吉の怒り新党」
「新3大 難易度が高すぎるアスレチック」
ひとつとして取り上げられたほどの

滋賀県彦根市にある
「ひこねスカイアドベンチャー」
Adventure-G(紹介記事へ)

クリアしているのです

その時の経験からなのでしょう
長女は、のりゅの補助を必要とせず
ひょいひょい1人進んでいってしまいました
ワンダースカイ中級コース
長女にとって楽勝レベルでしたね~
ワンダー中級12-1
でも、神奈川県相模原市にある
「さがみこリゾート プレジャーフォレスト」内施設
「天狗道場(紹介記事へ)」
の初級コース以来に
空中アスレチックへ臨む次女ちゃまにとっては
ワンダースカイの中級コース、十分な試練でした♪

次女は、中級コース開始直後から
上画像のような不安気状態
「落ちちゃう!落ちちゃう~!」
「パパ~!助けて~!」と
恐怖やヘルプの悲鳴を
頻繁に上げたのでした♪


のりゅの心は、真夏の
太陽のように輝いていました☆


もちろん頑張る次女の姿に
喜びを感じていた
のですよ
嫌がらせを楽しんでいた…なんて
誤解する方はいらっしゃいませんよね!?

ワンダー中級13
唯一残念だったことは
頑張る次女ちゃまをあまり写真撮影できなかったことでした
空中アスレチックは、構造上
前のプレイヤーを追い抜くことができません

後続のお客さんが渋滞しないように
次女の補助をしていたら予想外に忙しかったのです

恐怖に歪む我が子の表情や
悲鳴を楽しみたい方

ゆっくり、マイペースで楽しみたい方は
同時間に、チャレンジする客の集団中
最後に出発することを立候補したほうがよいかと思います
ワンダー中級15
(上画像は、拡大表示可能です)
のりゅの補助もあって、次女ちゃまは
10のアイテムをクリア、最後のアイテムである
ジップラインへ辿り着きました
ジップラインは、1人ずつ滑走するアイテム

「怖い!怖すぎる!!
パパ!一緒に行こう!?」と
叫んでいた次女ちゃま…

でも、願いを聞いてあげることはできなかったのです

「次女ちゃま、それはできないんだ
無力なパパを許しておくれ♪(超笑顔)」


沈痛な面持ちの自分
次女のジップラインの下準備を終え
我が子の成長を願いスタートさせました

前述したとおり、ジップラインのアイテム解説では
難易度ではなく、わくわく度♪5つと記載されてました

ジップラインを通じて
次女が成長した姿を想像すると
わくわく度は、無限大でしたよ♪

ワンダー中級16
(上画像は、拡大表示可能です)
涙の数だけ強くなった次女です

ジップラインを終えたのち
次女ちゃまは、盛大に泣き出してしまいました
涙の数だけ強くなったわけですね
この時点で、話が終われば美しいのですけれど…
次女は、なかなか泣き止まず
周囲から、とても目立ってしまってました


「次女ちゃん頑張ったね~
お昼御飯を好きなモノおごってあげるから
泣きやんでくれるかな~?」と
ご機嫌取りをした結果
ワンダー中級17
ワンダーフォレストきゅりお隣接の
「イオンモール常滑(公式サイトへ)」内のフード店舗
「ロッテリア」で、おもちゃ付のハンバーガーセット
期間限定のシェーキを買わされました
「スガキヤ」320円ラーメンで満足した
長女に比べれば、次女のお昼代は
3倍ほど高かったですね

皆様、子供であっても女性を泣かせた場合
代償は高くついてしまうモノなのかもしれませんよ!
今後の人生の教訓にしてくださいませ!!

といったところで、今回の回顧録終了です

ワンダースカイ
「上級コース編」に続きます☆
ワンダーフォレストきゅりお内施設 ワンダースカイ 施設概要・キッズコース編
「こどもとおでかけ回顧録」の過去の記事を探す際は
「回顧録訪問地別目次(クリックにて飛びます)」が便利です
良かったら、過去のおでかけ記事も読んでくださいませ
また当ブログでは、充実していない地域の遊び場をお探しの方
自然景勝地、パワースポット等のジャンルお探しの方
旅館やホテルの内容を重視して旅行を検討されたい方
釣りやゴルフ、そういった観点からおでかけを検討されたい方
「ブログ仲間(クリックにて、紹介記事へ)」
皆様の力になってくれるかもしれません

回顧録第621弾は、愛知県常滑市にある
「ワンダーフォレストきゅりお」内施設の1つ
「ワンダースカイ 施設概要・キッズコース編」です
スカイキッズ1
上画像は、今回記事の舞台
「ワンダースカイ」の受付建屋です
父娘愛と勇気の空中冒険活劇序章
わんだーきゅりお1
2017年6月下旬、のりゅと娘達は
愛知県常滑市にあるエンターテイメントパーク
「※ワンダーフォレストきゅりお」
おでかけしました
(※施設概要を知りたい方は、クリック先の記事を読んでね)
わんだーきゅりお4
(上画像は、拡大表示可能です)
ワンダーフォレストきゅりおマップです

ワンダースカイは
ワンダーフォレストきゅりおが内包する
遊戯施設の1つ
です

「涙の数だけ強くなれる」
某大ヒットソングのフレーズを
強く信じる偉大なる父(のりゅ)は
娘達が強く成長することを願い
愛の試練を与えます

スカイキッズ2
(上画像は、拡大表示可能です)
上画像左は、※利用条件身長120cm以上の
ジェットコースターに挑戦、涙を流した次女

(※クリックにて、参照記事へ)
上画像右は、※お化け屋敷に人生初挑戦
泣いちゃった次女
です
(※クリックにて、参照記事へ)

次女ちゃまは、最近成長著しいですね♪
さらに成長できる機会を与えてあげるのが
父の愛であり義務というモノでしょう

もっともっと泣かしちゃる☆
ゆえに、ワンダースカイへやってきたのであります

ワンダースカイ
(公式HPへ)

訪問先基本情報

浜松浜北IC付近からの距離 125キロ(片道)

到着目安 1時間35分

高速料金 3480円(りんくうIC降車の場合)
※2017年7月時点

駐車場 4000台(最初の6時間無料
以降30分毎に200円が加算されていく)

所在地 〒479-0882 愛知県常滑市りんくう町2丁目20番3

電話 0569-89-2740

定休日 年中無休
※3ヶ月に1回程度施設点検により営業休止あり

営業時間 10:00~18:00(最終受付17:00)
※季節や曜日によって変動あり

利用料金 キッズコース 1人(20分)500円
中級コース 1人1回1600円
上級コース 1人1回2200円
中級&上級セットコース 1人1回3000円
フリーコース 1人(120分)3600円

備考 ワンダーフォレストきゅりおの入場は無料
ワンダースカイは、スカート禁止
サンダル、ヒール、素足は禁止といった服装の規定があります


セット訪問候補
ワンダーフォレストきゅりお(紹介記事へ)  
ワンダーリンク(紹介記事へ) 隣接施設
シーサイドサーキット(紹介記事へ) 隣接施設


スカイキッズ3
(上画像は、拡大表示可能です)
ワンダースカイコースマップです

ワンダースカイは、のりゅ達が過去おでかけした
神奈川県相模原市にある
「さがみこリゾート プレジャーフォレスト」内施設
「天狗道場(紹介記事へ)」

滋賀県彦根市にある
「ひこねスカイアドベンチャー(紹介記事へ)」
滋賀県守山市にある
「びわこスカイアドベンチャー(紹介記事へ)」と同様の
空中冒険が楽しめる遊戯施設です
スカイキッズ4
(上画像は、拡大表示可能です)
ワンダースカイのコースは
今回記事で紹介するキッズコース以外に
高さ4m、小学生より挑戦可な中級コース

中級コース
利用条件 小学生以上、体重130㎏まで
小学生は、保護者の同伴が必要
保護者が同伴できる子供の人数は2人まで
利用料金 1人1回1600円


高さ8m、小学5年生以上が挑戦できる
上級コース
があります

上級コース
利用条件 小学5年生以上、体重130㎏まで
小学生は、保護者の同伴が必要
保護者が同伴できる子供の人数は2人まで
利用料金 1人1回2200円


中級&上級コースの利用条件を満たし
両方のコースに挑戦したい場合

中級&上級セットコース 1人1回3000円
オススメです
のりゅは、中級&上級セットコースにて受付を済ませました

また両方のコースを遊びまくりたい場合
フリーコース(120分) 1人3600円
なんてメニューもあります

自分の希望するコースやメニューの受付を済ませたのち
スカイキッズ5
専用のハーネス装備を装着、ちょっとした講習を済ませ
スカイキッズ6
空中に設置されたアイテム(障害)を
乗り越えゴールを目指すのが
ワンダースカイの遊戯内容
です
内容が内容なだけに
ワンダースカイは、スカート禁止
サンダル、ヒール、素足は禁止といった
服装の規定があります

挑戦の際には、ご注意くださいませ

ワンダースカイの施設概要は以上です
今回記事の副題は
「施設概要・キッズコース編」なので
残りの部分となるキッズコースを紹介
思い出を振り返ります
スカイキッズ7
(上画像は、拡大表示可能です)
上画像がキッズコースの全景です

キッズコース
利用条件 3歳~小学3年生まで
利用料金 1人(20分)500円


設置されているアイテム(障害)数は6!
スカイキッズ8
ユーネット
スカイキッズ9
アイランズ・インザ・スカイ
スカイキッズ9-1
スインキングステップ
スカイキッズ10
ボックスブリッジ
スカイキッズ11
スインキングラダー
スカイキッズ12
障害物

障害物は、サンドバックな仕掛けを
スタッフのお姉さんが揺らしてくれる
サービス対応付
でした
ソレを見た自分は「サンドバックの仕掛け
親が動かしたらダメなのかな~?」と考え、うずうずしてました
全力で投げて娘達にスリルをプレゼント♪
…してあげたかったのですが
許可なく動かして怒られるのも嫌なので結局静観してました
スカイキッズ13
キッズコースは、20分の時間内なら
何度でもチャレンジ可
なので
娘達は、2周目、3周目と楽しんでいました

以上が、ワンダースカイのキッズコースです

「幼稚園に通う前くらいのお子さんの
アスレチック初挑戦には
ちょうど良い難易度かな?」と思いました




娘達が「練習したい!」と主張したので
あまり深く考えず…というよりは
キッズコースの内容を確認せず
許可してしまった
んですね



「小1と小3の娘達が
キッズコースをやる必要なかったでしょ~
お金がもったいねぇ~」と激しく後悔

意味を見出せない出費に
ちょっと泣けてきました…(小泣)




のりゅも、この時
涙の数だけ強くなったのでしょうか?


といったところで、今回の回顧録終了です

ワンダースカイ
「中級コース編」に続きます☆
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