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こどもとおでかけ回顧録 
こどもと一緒に遊んだ記録です
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富岡公園へおでかけ
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回顧録第704弾は、静岡県浜松市浜北区にある
「富岡公園」です
富岡公園1
2017年12月某日、のりゅは長女と2人
静岡県浜松市浜北区染地台の新興住宅地
通称「きらりタウン」内に整備された公園を目的地として
八丁谷7
※新境地である
父娘サイクリング公園巡りをしました
(※詳細を知りたい方は、クリック先の回顧録を読んでね)
富岡公園1-2
(上画像は、拡大表示可能です)
染地台(通称「きらりタウン」)マップです

第700弾(クリックにて、第700弾へ)
「見晴(みはらし)公園」&「金指谷公園」の回顧録にて
発表を予告した
染地台の公園巡りに関連して
皆様にお伝えしたいこと(全部で5つ)


第701弾(クリックにて、第701弾へ)
「八丁谷公園(+雉山公園)」の回顧録では
設置されている遊具を紹介
①「従来とは異なる公園巡り!」を発表しました

第702弾(クリックにて第702弾へ)
「大谷公園」の回顧録では
設置されている遊具を紹介
②「長女と2人だった理由(わけ)!」を発表しました

第703弾(クリックにて第703弾へ)
「太田坊公園」の回顧録では
設置されている遊具を紹介
③「おでかけ前、帰宅後の
父娘ハートフルエピソード♡」
を発表しました

上画像マップ赤枠部分にある今回記事の舞台
「富岡公園」の回顧録では
設置されている遊具を紹介

④「緊張のランチ調達!」

を発表します

富岡公園

訪問先基本情報

駐車場 ありません

所在地 〒434-0046
静岡県浜松市浜北区染地台3丁目15

電話 管理団体がわかりません


それでは、富岡公園に設置されている遊具を紹介します
富岡公園2
回転遊具①(長女の乗っているモノ)
富岡公園2-1
回転遊具②
富岡公園3
小型複合遊具
富岡公園4
小型複合遊具裏側です

富岡公園に設置されている遊具は以上ですが
富岡公園5
片面のバスケットコートが整備されています
バスケットゴールは修理中なのか?
ゴール部分が見当たりませんでした

それでは、今回記事の締めといたしまして

④「緊張のランチ調達!」

を発表します

富岡公園へ到着、長女は遊び
のりゅは遊具の写真撮影をしていると
お昼の時報が鳴りました
富岡公園1-2
(上画像は、拡大表示可能です)
再び染地台(通称「きらりタウン」)マップです

皆様に注目してもほしいのは
上画像マップ2つの黒枠部分にある
染地台内のコンビニエンスストア
ローソンとセブンイレブンです

自分と長女のランチを調達しようと考えましたけれど
上画像マップ赤枠部分にある富岡公園から
染地台内にあるコンビニエンスストアは
どちらもそこそこ遠い位置だったのです
「う~ん、次の目的地を考慮すると
コンビニまでチャリを走らせたくねぇなぁ~」と悩みました

そして、のりゅは、富岡公園と道路を挟んで
ほぼ反対側にあるパン屋
をチラ見しました
「ココでランチを調達すれば
何の問題もないんだが…」と思案
富岡公園6
「なんとなく入りづらい…」とも思案しました

上画像は、富岡公園と道路を挟んで、ほぼ反対側にある
静岡県浜松市浜北区の新興住宅地にして
そこそこの高級住宅地にある
シックかつシンプルな外観が
上品さを漂わせているパン屋

「アルティザン(公式ブログへ)」さんです
富岡公園7
(上画像は、拡大表示可能です)
お店の裏側に貼られた店の看板からは
パンに対するこだわりと本格さを感じましたね~

浜北区の端っこ田舎在住の庶民にして
高級住宅地にあるパン屋さんに
入店した人生経験がない庶民にして

本場パリ直伝製法の
石釜で焼いた本格パンと
スーパーやらコンビニで
売っているパンとの
味の違いがわからないであろう
バカ舌だけは自信のある庶民

アルティザンさんへ入店するのをためらいました
見晴&金指14
この時の自分が身に纏っていた衣装が
超有名(スポーツ)ブランド製品
※adidas盛装
だったとはいえ
「入店させていただけるのだろうか…?」
「売っていただけるのだろうか…?」と
ものすごく不安
でしたね~
(※①ジャージ、シューズ)
(※②盛装→華やかに着飾ること)
富岡公園8
まぁ~何事もなく入店できましたし
パンも売っていただけました

父娘は、アルティザンさんで購入したパンを富岡公園で
ムグムグ食しました
味はそうですね~
細かな感想は、バカ舌であるがゆえ書けませんけれど
とっても美味しかったですよ♪

といったところで、今回の回顧録は終了です

富岡公園
興味を惹かれましたら来園してみてね☆
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太田坊公園へおでかけ
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回顧録第703弾は、静岡県浜松市浜北区にある
「太田坊公園」です
太田坊1
2017年12月某日、のりゅは長女と2人
静岡県浜松市浜北区染地台の新興住宅地
通称「きらりタウン」内に整備された公園を目的地として
八丁谷7
※新境地である
父娘サイクリング公園巡りをしました
(※詳細を知りたい方は、クリック先の回顧録を読んでね)
太田坊2
(上画像は、拡大表示可能です)
染地台(通称「きらりタウン」)マップです

第700弾(クリックにて、第700弾へ)
「見晴(みはらし)公園」&「金指谷公園」の回顧録にて
発表を予告した
染地台の公園巡りに関連して
皆様にお伝えしたいこと(全部で5つ)


第701弾(クリックにて、第701弾へ)
「八丁谷公園(+雉山公園)」の回顧録では
設置されている遊具を紹介
①「従来とは異なる公園巡り!」を発表しました

第702弾(クリックにて第702弾へ)
「大谷公園」の回顧録では
設置されている遊具を紹介
②「長女と2人だった理由(わけ)!」を発表しました

上画像マップ赤枠部分にある今回記事の舞台
「太田坊公園」の回顧録では
設置されている遊具を紹介

③「おでかけ前、帰宅後の
父娘ハートフルエピソード♡」


を発表します

太田坊公園

訪問先基本情報

駐車場 ありません

所在地 〒434-0046
静岡県浜松市浜北区染地台2丁目3−25

電話 管理団体がわかりません


大田坊公園は、駐車場がないながらも
染地台(通称(「きらりタウン」)内に整備された
公園限定の話でなら遊具設置数最多です
そのラインナップは
太田坊3
前後にシェイクして楽しめる遊具(大&小)
太田坊4
小型シーソー
太田坊5
飛び移って遊べる切株
太田坊6
砂場
太田坊7
複合遊具
太田坊8
複合遊具の反対側です

上画像のチューブ型滑り台は
ちょっとそこらのモノとは異なる造りでした
太田坊9
(上画像は、拡大表示可能です)
上画像左の長女が写っている場所が
チューブ型滑り台の出発地点かと思いきや
ストッパー付のトンネルだったのです

トンネルを抜けた先が、チューブ滑り台の出発地点でした
太田坊10
(上画像は、拡大表示可能です)
その他、太田坊公園の複合遊具は
遊びの仕掛けがいっぱいでした

丸枠を回しながら迷路内部のパチンコ玉を操作
転がして遊べる仕掛け
自動車の操作系統の仕掛け
そろばん状のジャラジャラ回して遊べる仕掛け
太陽系を巡るべくシャトルを操作して遊べる仕掛け

備えつけられていました
太田坊11
太陽系を巡るべくシャトルを操作して遊べる仕掛けは
反対側から見ると上画像な感じで
シャトル(赤枠部分)が、雲に隠れたり
飛び出てくるように見える仕様でした
太田坊12
あと、遊具とはいえないかもしれませんが
複合遊具が設置されている築山には
屈んで通れるくらいのトンネルが設けられています

大田坊公園に設置されている遊具は以上でした

それでは、今回記事の締めといたしまして

③「おでかけ前、帰宅後の
父娘ハートフルエピソード♡」


を発表します
太田坊13
(上画像はイメージです)
次女「パパ、ねーねと2人で
公園に行っちゃダメだからね」


のりゅは、※長女と2名での
サイクリング公園巡り計画を立案・構築
当初、次女本人から許可を得ようとしました
でも、次女は許してくれませんでした
よって、※次女の許可を得ないまま
のりゅと長女は、サイクリング公園巡りを決行しました
(※長女とマンツーマンの理由
どうやって自宅を抜け出したか?を知りたい方は
クリックするとソレを理解できる記事へ飛びます)


仕方ないことだったとはいえ
愛娘を裏切る行為をしてしまったことに
のりゅの心は傷つきました…

優しき父親のハートフルエピソードです

帰宅後、※裏工作の成果もあって
普通に「おかえり~」と出迎えてくれた次女ちゃまでした
しかし、※裏工作をしたことを
のりゅから聞いていたにもかかわらず
そのことを忘れて
「パパと公園行ってきた」と
次女に伝えたアホ(長女)
がいました
(※どのような裏工作だったのか?を知りたい方は
クリックするとソレを理解できる記事へ飛びます)

ワンダー中級1-2
(上画像はイメージです)
次女「ねーねだけ、ずるい!」

事実を知った次女は泣き荒れました
娘(次女)のハートフルエピソードです

マイハニー「私はまったく悪くないもの~
長女ちゃんは、気にすることないわよ
アナタは、パパのくだらない趣味と計画に
付き合ってあげただけ
悪いのは、ぜ~んぶパパだからね~」


長女「うん!そうだよね!」

のりゅから賄賂を受け取った
裏工作共犯者(マイハニー)と
実行犯共犯者(長女)

責任逃れ&責任転嫁をしやがりました


愛する家族に、あっさりと裏切られ
のりゅの心は深く深く傷つきました…
非情な奥様&娘が家族である
38歳男性のハートフルエピソード
です

全ての責任を押し付けられた自分は
次女を近所のスーパーへ連れて行き
ガチャガチャ1回やらせてあげることで
許していただきました


余計な出費をするハメになった
38歳男性のハートフルエピソード
です



「『ハートフル(心温まる)
エピソード(逸話)』…?」
と思った方

心温まるなどを意味で使用させる
和製英語の「ハートフル(heartful)」ではなく
のりゅが書いたのは
痛ましい、心が傷つくといった意味の
「ハートフル(hurtful)エピソード(逸話)」
です

今回記事を最後まで読んでくださった方
③「おでかけ前、帰宅後の
父娘ハートフルエピソード♡」が
アナタのちょっとした笑いを誘い
心をほんのり温めることができたのなら
回顧録作成者として嬉しく思います

といったところで、今回の回顧録終了です

太田坊公園
興味を惹かれましたら来園してみてね☆
大谷公園へおでかけ
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回顧録第702弾は、静岡県浜松市浜北区にある
「大谷公園」です
大谷公園1
2017年12月某日、のりゅは長女と2人
静岡県浜松市浜北区染地台の新興住宅地
通称「きらりタウン」内に整備された公園を目的地として
八丁谷7
※新境地である
父娘サイクリング公園巡りをしました
(※詳細を知りたい方は、クリック先の回顧録を読んでね)
大谷公園2-2
(上画像は、拡大表示可能です)
染地台(通称「きらりタウン」)マップです

第700弾(クリックにて、第700弾へ)
「見晴(みはらし)公園」&「金指谷公園」の回顧録にて
発表を予告した
染地台の公園巡りに関連して
皆様にお伝えしたいこと(全部で5つ)


第701弾(クリックにて、第701弾へ)
「八丁谷公園(+雉山公園)」の回顧録では
設置されている遊具を紹介
①「※従来とは異なる公園巡り!」を発表しました

第702弾の今回記事では
上画像マップ赤枠部分「大谷公園」
設置されている遊具を紹介

②「長女と2人だった理由(わけ)!」

を発表します

大谷公園

訪問先基本情報

駐車場 ありません

所在地 〒434-0046 静岡県浜松市浜北区染地台2丁目10

電話 管理団体がわかりません


大谷公園は、珍しい遊具
複数設置されている公園でした
そのラインナップは
大谷公園3
ターザンロープ

ターザンロープは、珍しい遊具とはいえず
そこそこ見かける遊具ではありますね
でも、染地台(通称「きらりタウン」)内の公園と限定すると
唯一設置されているのが大谷公園です
大谷公園4
タイヤ足場の階段遊具(揺れる仕様)

タイヤのブランコ
吊るされたタイヤに乗って揺られて楽しむ遊具
タイヤの壁渡り遊具
タイヤが乗る場所のターザンロープ…等
数多くのタイヤを使った遊具を目撃してきた自分ですが
上画像のタイヤ遊具は見た記憶がありません
珍しい遊具①です
大谷公園5
「ていっ♡ていっ♡」

長女を先行させて
ちょっとした悪戯をしちゃいました♡
良い声で叫んでくれましたのですよ♡


しかし、長女は相変わらず学習しませんでしたね~
のりゅが、何か仕掛けてくることくらい
今までの経験から察することができないのでしょうか?
大谷公園6
ウェイブしている木製足場の遊具(障害付)

複合遊具の一部としてなら在りそうな遊具です
でも単独で設置されており
これだけ小型のモノは、大谷公園が初目撃でした
珍しい遊具②です

大谷公園に設置されている遊具は以上です

それでは、回顧録の締めとして

②「長女と2人だった理由(わけ)!」

を発表いたします

もったいぶっておきながら
「長女と2人だった理由(わけ)」は
特別たいそうな理由ではありません
大谷公園6-1
我が家の次女は小学1年生
長女ほど自転車に乗ることに慣れていません
そして、のりゅの住む浜北区内とはいえ
染地台(通称「きらりタウン」)は、そこそこ遠方
慣れ親しんだ地区でもない場所で
娘2人を監督しながらのサイクリングは
安全面に不安を覚えました

だからといって、長女のみを連れて公園巡りを実施
次女を連れて行かないこと
「アナタはお留守番ですよ」と告げれば
大暴れすることは容易に想像できました
大谷公園7
※次女ちゃまが
眠りの世界へ旅立っている間に長女と2人
こっそりと自宅を出発しちゃいました☆

(※たぶん朝6時くらいだったかと)

お代官様に若干の袖の下を渡して
そして、次女と家に残ったマイハニー
「パパと長女は、病院に行ったわよ」と
口裏あわせを依頼
しました

といったところで、今回の回顧録終了です

大谷公園
興味を惹かれましたら来園してみてね☆
八丁谷公園(+雉山公園)へおでかけ
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回顧録第701弾は、静岡県浜松市浜北区にある
「八丁谷公園(+雉山公園)」です
八丁谷1
2017年12月某日、のりゅは長女と2人で
静岡県浜松市浜北区染地台の新興住宅地
通称「きらりタウン」内に整備された公園を巡りました
八丁谷2
(上画像は、拡大表示可能です)
染地台(通称「きらりタウン」)マップです

前回記事(クリックにて、前回記事へ)では
上画像青枠「見晴(みはらし)公園」&「金指谷公園」
設置されている遊具を紹介
服装に気を遣った思い出等を振り返りました

今回記事では
染地台マップの赤枠部分「八丁谷公園」
黒枠部分「雉山公園」に設置されている遊具を紹介
前回記事(クリックにて、前回記事へ)で、発表を予告した
※染地台の公園巡りに関連して
皆様にお伝えしたいこと①

(※全部で5つ、詳しく知りたい方は
前回記事である第700弾の回顧録を読んでくださいませ)

①「※従来とは異なる公園巡り!」
(※従来→以前から今まで)

上記がいかなることなのか?
発表しちゃいます

八丁谷公園(+雉山公園)

訪問先基本情報

駐車場 ありません

八丁谷公園所在地
〒434-0046 静岡県浜松市浜北区染地台4丁目12

雉山公園所在地
〒434-0046 静岡県浜松市浜北区染地台4丁目24-13

電話 管理団体がわかりません


八丁谷3
公園を巡った順番は、雉山公園→八丁谷公園でした

雉山公園は、染地台の住宅展示場
※「浜北中日ハウジングセンター」の隣にある公園です
(※道路を挟んでの隣接)

設置されている遊具は
八丁谷4
滑り台
八丁谷5
鉄棒のみ!
八丁谷6
あとは、健康目的のアスレチックが2種類設置されてます

たいした遊具が設置されていなかったので
雉山公園の滞在時間は数分でした
八丁谷7
のりゅと長女は、購入したばかりピカピカの
おニューバイシクルに乗り
八丁谷公園へ目指しました

皆様、もうお分かりでしょうか?
回顧録序文で書いた
染地台の公園巡りに関連して
皆様にお伝えしたいこと①
「※従来とは異なる公園巡り!」
とは
サイクリング公園巡りだったのです

「のりゅの公園巡り遍歴」

※暗黒時代
(※①長女3歳~ブログを始める少々前)
(※②クリックにて、暗黒時代を詳しく理解できる回顧録へ)
キレたマイハニーに
自宅を追い出された可哀想な男性は
ママチャリ後方に長女を乗せて
浜北区内の公園をふらふら巡っていました


            ↓

2014年10月頃~2017年11月頃
駐車場がある公園を多く巡る場合は車にて
八丁谷7-1
(上画像は、拡大表示可能です)
駐車場がない公園を多く巡る場合は
徒歩で巡っていました

東若林遊園3-1
(上画像は、拡大表示可能です)
正確に書くのなら、のりゅは
※抱っこ要求魔(現在33.5㎏)
抱えながら徒歩
で巡ってました
(※①最後に次女を抱えて公園巡りをした時
抱っこ要求魔の体重は、29.5㎏でした)
(※②徒歩公園巡り最長移動距離9km
次女を抱えて公園巡り最長移動距離7km)

(※③クリックにて、詳しく理解できる回顧録へ)

            ↓

2017年12月某日
人生初にして父娘による
サイクリング公園巡りをしちゃいました♪

※新境地開拓ですね~☆
(※新たな路線を模索・挑戦、可能性を広げる事)
八丁谷8
八丁谷公園へ到着

設置されている遊具は
八丁谷9
滑り台
八丁谷10
ブランコ
八丁谷11
ちょっと変わった形状のジャングルジム
八丁谷12
シーソー
八丁谷13
(上画像は、拡大表示可能です)
そんでもって、八丁谷公園での思い出は
父娘で、シーソーを興じた程度です

といったところで、今回の回顧録終了です

八丁谷公園(+雉山公園)
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見晴公園&金指谷公園へおでかけ
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自然景勝地、パワースポット等のジャンルお探しの方
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回顧録第700弾は、静岡県浜松市浜北区にある
「見晴公園」&「金指谷公園」です
見晴&金指1
(上画像は、拡大表示可能です)
「こどもとおでかけ回顧録」
700記事突破で~す♪
またもや偉業を成し遂げた
のりゅを褒め称える
皆様からの拍手&コメントを
お待ちしております☆


さて、記念すべき700回目の回顧録
ソレにふさわしい舞台にて、お送りしたかったのですが
静岡県浜松市浜北区にある今回記事の舞台
「見晴(みはらし)公園」&「金指谷公園」
単なる公園です
しかも、大規模公園でも中規模公園でもなく
駐車場もないような
ご近所レベルな公園
ですね
見晴&金指2
(長女の後ろに広がるのが、新興住宅地の染地台です)
見晴公園と金指谷公園について
唯一強調する点があるとすれば
静岡県浜松市の新興住宅地である染地台
通称「きらりタウン」内に
整備された公園
だということです

きらりタウンは、新興住宅地であると同時に
そこそこの高級住宅地です
そんな場所へ足を運ぶわけですから
庶民の自分は
すごくすごく気を遣いました


見晴公園・金指谷公園

訪問先基本情報

駐車場 ありません

見晴公園の所在地
〒434-0046 静岡県浜松市浜北区染地台3丁目16−56

金指谷公園の所在地
〒434-0046 静岡県浜松市浜北区染地台3丁目33-12

電話 管理団体がわかりません


見晴&金指3
(上画像は、拡大表示可能です)
静岡県浜松市浜北区染地台マップ(一部)です

2017年12月某日、のりゅは長女と2人
静岡県浜松市浜北区染地台の新興住宅地
通称「きらりタウン」内に整備された公園を巡りました

今回記事の舞台である
見晴公園は上画像赤枠部分
金指谷公園は上画像黒枠部分の公園です

①「※従来とは異なる公園巡り!」
(※従来→以前から今まで)

②「長女と2人だった理由(わけ)!」

③「おでかけ前、帰宅後の
父娘ハートフルエピソード♡」


④「緊張のランチ調達!」

⑤「突如課せられた重大任務!」

①~⑤の記述は
染地台の公園巡りに関連して
皆様にお伝えしたいこと
です
しかし、その全てを今回記事にて明かしてしまえば
今後お送りする予定の染地台公園巡りの回顧録で
書く事がなくなってしまいます
よって、今回記事は予告に留めます
①~⑤の思わせぶりな記述の数々
今後お送りする予定の染地台公園巡りの回顧録で
順々にお送りしていきます

それでは、見晴公園&金指谷公園に設置されている
遊具を紹介します
見晴&金指4
まずは、見晴公園から
見晴&金指5
前後にシェイクして遊べる遊具(芋虫型)
見晴&金指6
変則形状のジャングルジム

見晴公園に設置されている遊具が以上です

遊具は、2種類しかありませんでしたねぇ~
だからこそ見晴公園と近所の金指谷公園をセットで
回顧録の舞台としたわけであります
設置されている遊具こそ少ないのですが
見晴&金指6-1
(上画像は、拡大表示可能です)
見晴(みはらし)公園なんて名前だけあって
公園内の高台からの景色はなかなかのモノでした
見晴&金指7
金指谷公園へ到着

金指谷公園は、見晴公園から
300mほど移動すれば辿り着けます


金指谷公園に設置されている遊具は
見晴&金指7-1
小型複合遊具
見晴&金指8
小型複合遊具の反対側

上画像赤矢印部分の見た長女に
「パパ!見て!早く!」と急かされました
「なんだ?一大事か?」と思った自分は
複合遊具へ歩み寄り上画像赤矢印部分を眺めました
見晴&金指10
長女は「化石が埋まってるみたいだよ」と
教えてくれました


正直なところ「だからナニ?」以上の
感想を抱けませんでした

我が愛娘が、せっかく教えてくれたことです
回顧録で振り返る思い出として書きました
見晴&金指11
通常の遊び方はできそうもない雲梯

のりゅは「手を使わず歩いてみよ!」と
長女に課題を与えました

見晴&金指12
(上画像は、拡大表示可能です)
長女は、のりゅが与えた課題を一応試みるも
「無理~!怖い~!」と※ギブアップ
(※手を使ったり、四つんばいになって移動)
見晴&金指13
(上画像は、拡大表示可能です)
のりゅが手本を見せるという名目で
バランス能力と度胸の実力差を
長女に見せつけてやりました


ココで注目してもらいたいのは
のりゅのバランス能力や度胸ではなく
この時の自分が纏っていた衣装です
見晴&金指14
超有名(スポーツ)ブランド製品
※adidas盛装でした
(※①ジャージ、シューズ)
(※②盛装→華やかに着飾ること)

回顧録序文で書いたとおり
染地台(通称「きらりタウン」)は
そこそこの高級住宅地
です
そんな場所へ足を運ぶわけですから
オシャレな自分は
「普段着では行けんな…」と
気を遣った
わけであります
住吉公園16
※例えば、adidas製品とはいえ
お尻に穴が開いたズボンで
高級住宅地を歩くなんて
とても恥ずかしいですよね~?
HAHAHA~♪♪

(※以前のことですが
浜松市屈指の高級住宅街である
佐鳴台をお尻に穴が開いたズボンで
歩いた猛者がいました)

(※クリックにて、参照記事①へ)
(※クリックにて、参照記事②へ)
(※クリックにて、参照記事③へ)

といったところで、今回の回顧録終了です

見晴公園&金指谷公園
興味を惹かれましたら来園してみてね☆
染地台(通称「きらりタウン」)の公園巡り回顧録は
次回へ続きます
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