こどもとおでかけ回顧録 
こどもと一緒に遊んだ記録です
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マリンパーク御前崎(2018年6月)へおでかけ
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回顧録第799弾は、静岡県御前崎市にある
「マリンパーク御前崎(2018年6月)」です
マリン2018-1
「こどもとおでかけ回顧録」
第800弾達成まで
あと1記事となりました~♪


※2018年6月中旬、のりゅは娘達を引き連れ
静岡県御前崎市の遊び場を巡りまくる
おでかけをしました
(※この時のおでかけ回顧録シリーズを
初回から読みたい方は、クリックにて飛びます)


静岡県御前崎市の遊び場を巡りまくる
おでかけにおける第5の目的地にして
前回記事(クリックにて、前回記事へ)の舞台
「御前崎中央公園」を退園したのち
第6の目的地にして今回記事の舞台
「マリンパーク御前崎」へ来園しました

マリンパーク御前崎は
※2014年11月にも来園したことのある公園です
(※クリックにて、2014年11月来園の回顧録へ)
マリン2018-2
(上画像は、2014年11月に撮影した写真です)
(上画像は、拡大表示可能です)
2014年11月の前回来園時は
マリンパーク御前崎のメイン遊具にして
上画像の大迫力のロング滑り台

タートルスライダーが目当てでした

そして、2018年某日のことですが
おでかけ情報を求めてネットサーフィンをしていた
ブログ管理人は、タートルスライダーが
リニューアルされたとの情報を入手
しました
なので、2018年6月中旬
静岡県御前崎市へおでかけした日
マリンパーク御前崎へ再来園してみたのでした

マリンパーク御前崎
(市町村HP紹介ページへ)

訪問先基本情報

浜松浜北IC付近からの距離 57キロ(片道)

到着目安 1時間55分
※高速道路を利用すれば多少は短縮できます

駐車場 460台

所在地 〒437-1623 静岡県御前崎市港6104-9

電話 0537-85-1135(商工観光課)

セット訪問候補
なぶら市場(紹介記事へ) 隣接施設


マリン2018-3
(上画像は、拡大表示可能です)
マリンパーク御前崎マップです

マリンパーク御前崎は、御前崎港の東側にあります
日本の快水浴場100選に認定され
環境省の水質調査でトップ評価を受けている海水浴場
オートキャンプ場、バーベキュー場を内包する
静岡県御前崎市を代表する海浜公園です
そんなマリンパーク御前崎の
遊具の設置されているエリアは
上画像マップの赤枠部分の
「キッズ広場」です
同公園に設置されている遊具を紹介します
マリン2018-4
前後にシェイクして遊ぶ遊具
マリン2018-5
(上画像は、拡大表示可能です)
複合遊具

タートルスライダー以外に設置されている
マリンパーク御前崎の遊具は以上です
それでは、皆様がお待ちかねであろう
リニューアルされた
新タートルスライダー
紹介いたしましょう!

マリン2018-6
(上画像は、拡大表示可能です)
ばばんっ!!

※タートルスライダーの長さは、51m!
(※長い距離のタートルスライダーの長さです)

滑り台の長さだけなら
タートルスライダーを上回るモノは
静岡県内だけでも、そこそこあります
ですが、見た目の迫力ならば
タートルスライダーは
静岡県内において屈指な滑り台だと
ブログ管理人個人は思ってます

マリン2018-8
(上画像は、2014年11月に撮影した写真です)
上画像は、2014年11月に写真撮影した
リニューアル前の2本あるタートルスライダーの
途中合流地点の写真です
マリン2018-9
(上画像は、拡大表示可能です)
上画像は、2018年6月中旬に
タートルスライダーを
正面より撮影した写真
です
リニューアル後は
途中合流する仕様が無くなりました

マリン2018-10
短い距離のタートルスライダーを滑るべく
丘の階段を上り、スタート地点まで行くと
上画像赤矢印のネット遊具
仕掛けられています

タートルスライダーにて
遊べる内容は滑るだけでないのです!

マリン2018-11
(上画像は、拡大表示可能です)
上画像は、長い距離のタートルスライダーの
スタート地点付近で撮影した写真です

タートルスライダーが設置されている
丘の上は開放的で見晴らし良好
です

タートルスライダーは、晴れやかな気分で
スライドできる滑り台
なのです

以上が、のりゅの書く
タートルスライダーの魅力
+仕様の変更点です



タートルスライダーの魅力(+仕様の変更点)だけを
皆様に伝えて、回顧録を終了したい気持ちはあります
しかし、愛と勇気と真実の
おでかけブログ管理人たる
のりゅの矜持が
ソレを許してくれません…

タートルスライダーの
大いなる欠点
を教授いたしましょう!

マリン2018-12
タートルスライダーの
大いなる欠点は滑りが悪いこと
です

上画像は、タートルスライダーのスライド中
止まった状態で撮影しました
のりゅは両足で踏ん張ってなどおらず
左手を伸ばして右手でカメラのシャッターを押しました
タートルスライダーを
普通に座った状態で滑っても
のりゅの体は進まなかった
のです
両手で縁をつかんで
自身の体を押し出して
ようやく進んだくらいの滑り具合
でした

「むぅ~!」
(↑縁をつかんで進むことに
じれったさを感じていた38歳男性の心中の声)

「…!?」
(↑スライド中に、ひらめいた38歳男性)

「ひょっとして、カメのような
スピードでしか滑れないから
『※タートル』スライダー
だったりするのかいな…?」

(※タートル【turtle】→カメ、特にウミガメのこと)

のりゅは、上記の
タートルスライダー名前の由来仮説
立てながら
、タートルスライダー終着点まで
両手で縁をつかんで自身の体を
一生懸命押し続けて進みました
マリン2018-13
(上画像は、拡大表示可能です)
上画像は、タートルスライダーの説明看板記述です
※のりゅの
タートルスライダー名前の由来仮説
いいがかりのようです

(※上画像赤線部分参照
信じられないことに、スピードが出る仕様とのことです)

マリン2018-14
タートルスライダーにて「滑らねぇ~」となったのは
のりゅだけでなく娘達もなのですが
滑りが悪かったのは、この日、着ていた服の
素材のせいだったりするのでしょうかね~?

といったところで、今回の回顧録終了です

マリンパーク御前崎
興味を惹かれましたら来園してみてね☆
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