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こどもとおでかけ回顧録 
こどもと一緒に遊んだ記録です
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とだがわこどもランドへおでかけ
「こどもとおでかけ回顧録」の過去の記事を探す際は
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良かったら、過去のおでかけ記事も読んでくださいませ
また当ブログでは、充実していない地域の遊び場をお探しの方
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皆様の力になってくれるかもしれません

回顧録第877弾は、愛知県名古屋市港区にある
「とだがわこどもランド」です
とだがわこども1
上画像は、愛知県名古屋市港区にある今回記事の舞台
「とだがわこどもランド」です
戸田川無料2
(上画像は、拡大表示可能です)
「戸田川緑地」マップです

2018年10月某日、のりゅは娘達を引き連れ
愛知県名古屋市西南部における最大規模の公園
戸田川緑地(紹介記事へ)へおでかけしました

広大な敷地面積(約64ha)の同緑地内の
無料遊具設置場所(全7箇所)や
有料遊具(紹介記事へ)を遊びながら
戸田川緑地が内包する今回記事の舞台
とだがわこどもランドにも
おでかけしちゃったのでした

とだがわこどもランドの
2014年~2017年における
年間利用者数60万人超!


「そんな絶大な人気を誇る
子供の遊び場にて
施設スタッフの方から
注意されることなく
周囲から浮くことない範囲で
大人(保護者)が
どれほど遊べるのか…?」


のりゅは自身が抱いた上記の疑問を
同スポットにおける研究テーマとして


「見極めてみせる!!」

のりゅは力強く決意したのち
同スポットへ入場
遊びながら研究したのでした


今回記事では、とだがわこどもランドの
遊べる内容を紹介
しつつ

39歳男性の研究による
見解も発表
いたします

とだがわこどもランド
(公式HPへ)

訪問先基本情報

浜松浜北IC付近からの距離 118キロ(片道)

到着目安 1時間40分

高速料金 3570円(飛鳥IC降車の場合)
※2018年12月時点

駐車場 1101台 無料
※春、夏、秋のイベント開催時は有料
[第1、第3~第5駐車場] 9:00~19:00
[第2駐車場] 終日

所在地 〒455-0873 
愛知県名古屋市港区春田野1丁目3616

電話 052-304-1500

定休日 毎週月曜日、12/29~1/3
※祝日の場合は営業、直後の平日が休業となる

営業時間 9:00~18:00(4月~9月)
       9:00~17:00(10月~3月)
※一部施設は営業時間が異なる

入場料 無料

備考 一部のイベントや遊具は有料


戸田川無料2
(上画像は、拡大表示可能です)
再び、戸田川緑地マップです

とだがわこどもランドは
戸田川緑地が内包するスポットであり
同緑地の南地区にあります


とだがわこどもランドは
名古屋市唯一の大型児童センターであり
入場料金は無料
※駐車料金も無料(通常)
です
(※春、夏、秋のイベント開催時は有料)

同スポットの施設概要は以上ということで
とだがわこどもランドの
遊べる内容を紹介
しつつ

39歳男性の研究による
見解も発表
いたします
とだがわこども2
とだがわこどもランドの屋内施設周辺には
動物のオブジェ(ヒツジ)が設置されています

大人が乗っても、施設スタッフの方には
咎められないかもしれませんが
周囲からは奇異の目で
見られてしまうかもしれません


この程度の記述が
39歳男性の研究による見解
です

今回記事で発表するのは
のりゅ個人の考えによる見解です
見解の記述内容を信じて、大人の方が
とだがわこどもランドで遊んで
施設スタッフの方に注意されたり
周囲から奇異の目で見られてしまっても
ブログ管理人は責任を持ちません、あしからず…
とだがわこども3
(上画像は、拡大表示可能です)
とだがらこどもランドの屋内施設へ入場

同スポットの屋内施設は、2階建てです
とだがわこども4
(上画像は、拡大表示可能です)
上画像は、屋内施設のホールです
イベント開催時でなければ自由に利用可能です
ソフトブロック、ソフトマットが置かれていました

幼稚園児くらいまでの、お子さんと一緒だったら
ホールの遊具で大人が遊んでいても
施設スタッフの方から注意されることも
周囲から浮いちゃうこともないでしょう

とだがわこども5
上画像は、屋内施設の多目的室です
こども図書館が併設されており
児童書、お母様向けの本が3500冊あるそうです

大人が本を読んだとしても問題ないでしょう
とだがわこども6
(上画像は、拡大表示可能です)
土日祝日、学校の長期休み期間限定ですが
屋内施設の事務室で申し込めば

オセロ、モノポリー、かるた等の
多目的室で遊べる玩具を借りることができます


上画像に赤枠部分に
「家族やお友達と遊んでみてね☆」と
記載
されています
大人が遊びたい玩具を借りるため事務室へは
子供に付き合ってもらい
手続きをしてもらう必要があるでしょうけれど
玩具を借りたのち子供と一緒に
大人が遊んでも問題ありません

とだがわこども7
上画像は、屋内施設の乳幼児室です
乳幼児向けの玩具、幼児向けの本があります

※乳幼児と一緒に大人が玩具で遊んだり
本を読んだりしても問題ないでしょう
(※大人が楽しいのか?は考慮していません)

とだがわこども8
(上画像は、拡大表示可能です)
上画像は、屋内施設の調理の部屋(上画像左)
創造の部屋(上画像右)
です
調理の部屋は、親子クッキング、こどもクッキング等の
イベント開催会場です

親子での料理体験を遊びと認識できる方なら
調理の部屋でのイベントへ参加すれば遊べます

興味のある方は、とだがわこどもランド公式HPの
イベント開催情報を確認、手続きが必要なら
それを済ませたのち、おでかけしてみてくださいませ
とだがわこども9
(上画像は、拡大表示可能です)
上画像は、のりゅ達がおでかけした日に
創造の部屋で開催されていた工作イベントです
親子で参加する工作イベントもあります

親子で工作することを遊びと認識できる方なら
創造の部屋でのイベントへ参加すれば遊べます

興味のある方は、とだがわこどもランド公式HPの
イベント開催情報を確認、必要な手続きがあるのなら
それを済ませたのち、おでかけしてみてくださいませ
とだがわこども10
とだがわこどもランドの屋外施設へ移動しました

上画像は、水遊びゾーンです
夏季に遊べる、じゃぶじゃぶ池
コンクリート製山遊具(滑り台付)
があります

子供を見守る大人が、じゃぶじゃぶ池に
足をつけているくらいなら問題ないでしょう
しかし、大人が山遊具で
おおっぴらに遊ぶのは難しいと思えました

とだがわこども11
(上画像は、拡大表示可能です)
水遊びゾーンには、いかだ遊具もあります

大人が、いかだ遊具へ乗るだけなら問題なしです
のりゅだけでなく、子供の付き添いの親御さん達が
何名も乗っているのを目撃しました
いかだ遊具の綱を大人が引っ張る行為は
自身が付き添っている子供しだいでしょう
力のない幼子の付き添いで
大人が、いかだ遊具の綱を引っ張っているのなら
施設スタッフの方から注意はされないだろうし
周囲から奇異の目で見られることもないでしょう

とだがわこども12
水遊びゾーンには、三連水車もあります
夏季は子供達が、ハンドルを回しまくって
水の動きを見て楽しみながら遊ぶのでしょう

夏季に大人が子供を押し退け
三連水車を回して遊ぶのは難しいでしょう
夏季以外は、水がないので
大人が三連水車を回すことは容易ですが
一心不乱に回して遊んだ場合
周囲からは確実に浮きます

とだがわこども13
(上画像は、拡大表示可能です)
上画像は、幼児遊具広場です
とだがわこども14
(上画像は、拡大表示可能です)
上画像は、幼児遊具広場の遊具です
回転ジャングルジムだったモノ、丸太製恐竜型遊具
スプリング遊具、幼児向け迷路


大人が乗ったり、遊ぶのは難しいと思えました
とだがわこども15
(上画像は、拡大表示可能です)
上画像も幼児遊具広場の遊具です
複数人で乗れるスライド遊具、ショベルカーな遊具

※ちっちゃな子供と一緒ならば
大人が乗って遊んでも問題ないと思えました

(※後方から前列の幼子を支えるため乗る
まず自身が乗って膝に幼子を乗せる等の乗り方)


ちなみの話、のりゅが
ショベルカーな遊具を静岡県浜松市内の公園以外で
見たのは、この時が初でした
(※ショベルカーな遊具を有する浜松市内の公園を
知りたい方はクリックすると参照記事へ飛びます)

とだがわこども16
(上画像は、拡大表示可能です)
上画像も幼児遊具広場の遊具の1つ、複合遊具

複合遊具にて、上画像赤矢印部分に写る娘達は
とだがわこども17
(上画像は、拡大表示可能です)
①砂を器に入れる
②チェーンを引っ張り器を遊具上部へ
③砂を投函、落ちてくる砂を見て楽しむ→①へ
の遊びに熱中していました

大人が複合遊具に乗るのは難しいでしょうけれど
子供と一緒に器に砂を入れる、チェーンを引っ張る
砂が落ちるのを見て楽しんでも問題ないでしょう

とだがわこども18
(上画像は、拡大表示可能です)
上画像は、屋外施設の各所にある遊具です
カバ遊具、変則形状の雲梯、鉄棒、スプリング遊具
とだがわこども19
(上画像は、拡大表示可能です)
上画像も屋外施設の各所にある遊具です
短い距離の滑り台、シーソー、ボルダリング遊具(穴付)
とだがわこども20
(上画像は、拡大表示可能です)
上画像も屋外施設の各所にある遊具です
ターザンロープ、多段の砂場

屋外施設の各所にある遊具で
大人が子供と一緒に遊んで問題ないのは
※鉄棒、※雲梯、シーソー、多段の砂場ですかね~?
(※指導する体裁をとりつつ遊ぶ等の遊び方)
それも遊び方しだいでしょうけれど…

とだがわこども21
(上画像は、拡大表示可能です)
上画像は、東海地方最大級と施設側が謳う
大型複合型遊具です
とだがわこども22
(上画像は、拡大表示可能です)
とだがわこども23
(上画像は、拡大表示可能です)
とだがわこども24
(上画像は、拡大表示可能です)
上画像3枚は、大型複合遊具の遊べる内容の一部です

子供の付き添いとして
大人が大型複合遊具に乗るのは問題なしです

のりゅ以外にも多数の大人の方が
付き添いとして子供を追いかけていました
伝言遊具で子供と伝え合って遊んだり
子供と一緒に、パネル遊具を回すくらいなら
施設スタッフの方から注意されないし
周囲から奇異の目で見られる
可能性は低いと思いました

とだがわこども25
(上画像は、拡大表示可能です)
上画像は、大型複合遊具の遊べる内容の1つ
ロングローラースライダーです

幼児と一緒なら大人が滑っていても
施設スタッフの方から注意されないだろうし
周囲から奇異の目で見られることはないでしょう

実際に、幼児と一緒に滑る親御さんを何度も目撃しました

大型複合遊具の一部か?は不明ですが
ロングローラースライダーの後方には
雨でも遊べるプレイハウスがあります
とだがわこども26
(上画像は、拡大表示可能です)
プレイハウス
営業時間 9:00~17:30(4月~9月)
       9:00~16:30(10月~3月)


上画像は、プレイハウス内の遊具です
アスレチック遊具、ソフトポールの障害遊具
ソフトマットの滑り台


大人が遊ぶのは難しいと思えました
とだがわこども27
上画像のボールプールもプレイハウス内遊具です

ボールプールの利用条件は小学3年生未満なので
大人は遊べません

とだがわこども28
(上画像は、拡大表示可能です)
上画像のパネル遊具もプレイハウス内遊具です

子供と一緒に少々回して遊ぶ程度なら
問題なしだと思いました


次より紹介するのは
とだがわこどもランドの有料遊具です
とだがわこども29
サイクルモノレール
利用条件 3歳以上
身長130cm未満は保護者の同伴が必要
利用料金 1人1回100円
営業時間 9:00~17:30(4月~9月)
       9:00~16:30(10月~3月)

とだがわこども29-1
(上画像は、拡大表示可能です)
上画像に写る白いレールが
サイクルモノレールの走行コースです
走行コースの高さは10m

利用条件からして身長130cm未満の子供と乗れば
大人はサイクルモノレールを遊ぶことができます


「娘達は両方とも身長130cm以上だ
付き添う必要がなくても
大人は遊べるのだろうか…?」


サイクルモノレールの
順番待ちをしていた自分は
施設スタッフの方から
「お父様は乗る必要ないですねぇ~」と
言われてしまう可能性を考えて
ドキドキしていました

とだがわこども30
施設スタッフの方から注意されず
サイクルモノレールへ乗れました♪


130cm以上の子供の付き添いでも
大人はサイクルモノレールに乗れます

でも、明らかに付き添いが必要のない
年齢や身長の子供の隣で
大人がサイクルモノレールに
乗っても良いのか?は分かりません
そもそも大人1人で、サイクルモノレールに
乗ってもOKなのかもしれませんしねぇ~

とだがわこども31
「長女よ!130cmを超えたな!
近いうちに『富士急ハイランド』
連れて行ってやるからな!!」


サイクルモノレールの順番待ちをしていた時
のりゅが上記発言をしたら
※長女は、上画像に写っている
リアクションをしました

(※のりゅ的には、面白かったので
長女に、もう一度やってもらい写真撮影しました)
とだがわこども32
足踏み式ゴーカート
利用条件 身長100cm以上
利用料金 1回10分50円
営業時間 9:00~17:30(4月~9月)
       9:00~16:30(10月~3月)

とだがわこども33
上画像が、1周90mの足踏みゴーカートコースです
とだがわこども34
(上画像は、拡大表示可能です)
上画像左で娘達が乗っているのは
身長115cm以上用の足踏みゴーカート
上画像右は、身長100cm以上用の
足踏みゴーカートです

足踏みゴーカートに
利用年齢の上限は設けられていないようですが
大人が遊びたい旨を申し出ても受付の段階で
お断りされる可能性が高いでしょう
万に一つ、大人が足踏みゴーカートで
遊びたい旨を申し出て応じてもらえたとしても
周囲から奇異の目で見られることは確実です


とだがわこどもランドの遊べる内容は以上です

といったところで、今回の回顧録終了です

とだがわこどもランド
興味を惹かれましたら、おでかけしてみてね☆

おまけの情報
とだがわこども35
とだがわこどもランドには、展望台があります
とだがわこども36
(上画像は、拡大表示可能です)
上画像は、展望台から撮影した写真です
今回記事で掲載した大型複合遊具と
サイクルモノレールの走行コースが
展望台から撮影した写真です

展望台に大人が行って風景を眺めても
施設スタッフの方から注意されたり
周囲から奇異の目で見られることはないでしょう
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