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こどもとおでかけ回顧録 
こどもと一緒に遊んだ記録です
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大𤭖神社敷地内公園へおでかけ
「こどもとおでかけ回顧録」の過去の記事を探す際は
「回顧録訪問地別目次(クリックにて飛びます)」が便利です
良かったら、過去のおでかけ記事も読んでくださいませ
また当ブログでは、充実していない地域の遊び場をお探しの方
自然景勝地、パワースポット等のジャンルお探しの方
旅館やホテルの内容を重視して旅行を検討されたい方
釣りやゴルフ、そういった観点からおでかけを検討されたい方
「ブログ仲間(クリックにて、紹介記事へ)」
皆様の力になってくれるかもしれません

回顧録第902弾は、静岡県浜松市東区にある
「大𤭖神社敷地内公園」です
大甕神社1
2019年1月某日に巡った
静岡県浜松市内の
公園おでかけ回顧録第2回目!
この回顧録シリーズは
今回記事を含めて、あと4回続きます


のりゅは、娘達を引き連れ自宅を出発
最初に遊びに行ったのは
静岡県浜松市東区にある前回記事の舞台
「松小池町子供広場(紹介記事へ)」でした

そして次に向ったのは、松小池町子供広場から
450mほどの移動すれば着ける近距離な遊び場
静岡県浜松市東区にある今回記事の舞台
「大𤭖(おおみか)神社敷地内公園」でした

大𤭖神社敷地内公園

訪問先基本情報

浜松浜北IC付近からの距離 12キロ(片道)

到着目安 25分

駐車場 駐車できそうなスペースはあります
※詳細は、回顧録本文参照

所在地 〒435-0004
静岡県浜松市東区中野町2176

電話 管理団体がわかりません


大甕神社2
(上画像は、拡大表示可能です)
大𤭖神社敷地内公園は
「大𤭖神社」の敷地内にあることから
ブログ管理人が勝手に名付けたスポット名です
正式名は別にあるかもしれません

大𤭖神社の敷地には
車を駐車できそうなスペースがあります
しかし、上画像の看板が立てられていました
車を駐車して、近隣の住人の方や
大𤭖神社の管理者の方に見つかった場合
注意されてしまうかもしれません
駐車されるならば自己判断で、お願いします

大𤭖神社敷地内公園に
設置されている遊具を紹介します
大甕神社3
スプリング遊具
大甕神社5
鉄棒
大甕神社6
ブランコ
大甕神社7
(上画像は、拡大表示可能です)
複合遊具
大甕神社8
上画像は、複合遊具の一部
丸太製の急坂です
大甕神社9
(上画像は、拡大表示可能です)
長女は、丸太製の急坂を
縄を使わず登ることができました

大甕神社10
そして、長女は次女に
丸太製の急坂を
縄を使わず登るコツを教えていました


「オマエ(長女)ごときが
何かを教えるなんて生意気だぞ!」


上記は、のりゅの本音
のりゅの本音ではなく
おでかけ回顧録作成時の
ネタとして長女に
因縁を吹っかけたがゆえの発言
でした

大甕神社11
「パパは、もっともっと
ハイレベルな登り方ができる!
ソレを見せてやるから
どけどけぇ~い!!」


和気あいあいで遊んでいた姉妹を
丸太製の急坂から退かせたのち

39歳男性は、我が子(長女)に
両手を使わず登る姿を
写真撮影するように命じました

大甕神社12
(上画像は、拡大表示可能です)
大甕神社13
丸太製の急坂を
両手を使わず登りました!!


「だから何なの?」
「その程度のこと
できる人は、ざらに居るでしょ?」とか思われても

のりゅは長女より
難易度が上な登り方ができることを
証明したかっただけ
なので
べつに、スゴ技を披露したつもりはありません


あと、動画と違って写真ですから
途中で両手を使ったとしても
いくらでも偽装できちゃいますね~
本当に両手を使わず登ったのか?を
疑われたとしても証明する手段はありません

のりゅの※清廉な人柄を
信じてもらう他ありません

(※清廉→心が清くて私欲がないこと)

といったところで、今回の回顧録終了です

大𤭖神社敷地内公園
興味を惹かれましたら、おでかけしてみてね☆
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松小池町子供広場へおでかけ
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回顧録第901弾は、静岡県浜松市東区にある
「松小池町子供広場」です
松小池町子供1
2019年1月4日~1月23日の間に作成した記事
回顧録第891弾~第900弾の舞台は
千葉&東京旅行(2018年12月)にて
おでかけしたスポットの数々でした


千葉&東京旅行(2018年12月)にて
おでかけしたスポットの回顧録は
まだ全て作成しきれていません

ですが※「由々しき事態」を
打開しながら
自己目標を達成するため

今回記事から、5回に渡りまして
2019年1月に巡った
静岡県浜松市内の公園が舞台の
おでかけ回顧録を
お送りさせていただきます

(※由々しき事態→そのまま放置しておくと後で
問題が大きくなりそうで見過ごせない事態)


松小池町子供広場

訪問先基本情報

浜松浜北IC付近からの距離 11.5キロ(片道)

到着目安 20分

駐車場 止められそうなスペースはあります
※詳細は、回顧録本文を参照

所在地 〒435-0008
静岡県浜松市東区松小池町304-1
※道路を挟んで隣接する神社の所在地です

電話 管理団体がわかりません


松小池町子供2
松小池町子供広場へ車で、おでかけした場合
駐車できそうな場所は上画像黒矢印スペースか
松小池町子供3
道路を挟んで隣接する「松之浦神社」
上画像赤矢印のスペースなら
マイカーを駐車できそうだと思えましたが
その2つのスペースに車を駐車して
近隣に住む方から注意されないか?はわかりません

松小池町子供広場に設置されている遊具を紹介します
松小池町子供4
鉄棒
松小池町子供5
ジャングルジム

「パパ、見て見て~」と言われたので見たら
長女は、ジャングルジム上部で
バランス立ちしつつダブルピースという
しょーもない芸

得意気に披露
してくれました
松小池町子供6
ブランコ
松小池町子供7
滑り台
松小池町子供8
複数人で揺らして遊べる遊具
松小池町子供9
ゆりかご遊具
松小池町子供10
のりゅと娘達、対面で座ると
ほぼ同じ体重となり、程良い揺れ具合で
遊ぶことができました

遊具を紹介して
少し思い出を書くだけで、1記事完成…
ご近所レベルの公園おでかけ回顧録は
遊園地、水族館、動物園等の
おでかけ回顧録と比べて
短時間で手間を掛けずに作れます


でも、そんなブログ管理人が
ラクチンに作成できる
ご近所レベルの公園おでかけ回顧録を
今回記事の前に作成したのは
※2018年12月3日です

(※クリックにて、その日に作成した回顧録へ)

2018年12月4日~2019年1月23日間
作成した回顧録数は、26記事
大規模公園、テーマパーク、遊園地
動物園等の手間の掛かるスポットの
おでかけ回顧録ばかりを作成
他の趣味よりもブログ更新を
優先してきた結果…

松小池町子供11
2019年1月26日現在
未読のライトノベル
上画像の状態
なのです

千葉&東京旅行(2018年12月)の
おでかけ回顧録を作成し続けた場合

未読のライトノベルは
さらに増える
と思われます
のりゅ的には
※「由々しき事態」
です!!

(※由々しき事態→そのまま放置しておくと後で
問題が大きくなりそうで見過ごせない事態)


「じゃあ、ブログ更新を控えて
ライトノベル読めばいいじゃん」と
思われる方もいらっしゃるかもしれませんが


「おでかけ回顧録月15記事作成」

上記は、ブログ管理人が
自らに課している毎月の自己目標
です

上記の自己目標を達成できないと
モヤモヤするし、自分自身に
負けた気分になってしまいます
つまり自己目標を達成できないことも

のりゅ的には
「由々しき事態」
なのです!!


以上のことから
千葉&東京旅行(2018年12月)の
おでかけ回顧録は一時中断
今回記事から、5回に渡りまして
2019年1月に巡った
静岡県浜松市内の公園が舞台の
おでかけ回顧録を
皆様へお届けしていくことにしたのでした

といったところで、今回の回顧録終了です

松小池町子供広場
興味を惹かれましたら、おでかけしてみてね☆
としまえん その他の施設編
「こどもとおでかけ回顧録」の過去の記事を探す際は
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回顧録第900弾は、東京都練馬区にある遊園地
「としまえん その他の施設編」です
としまえん5回目1
2019年1月23日作成の今回記事で
当ブログのメインコンテンツ
「こどもとおでかけ回顧録」
900記事目となりました~♪
いえ~い♪♪


このまま順調にブログ更新を続けられれば
ブログ管理人の自己目標の1つ
「回顧録1000記事作成」
今年度中に達成できる見込みです
皆様、今後も応援よろしく願います


2018年12月某日の家族旅行初日、のりゅ&次女は
東京都練馬区にある今回記事の舞台となる遊園地
「としまえん」へ遊びに行き…
としまえん5回目2
(上画像は、拡大表示可能です)
マイハニー&長女は
千葉県浦安市舞浜にある
「東京ディズニーシー」へ遊びに行く

夫婦別行動旅行をしました

夫婦別行動旅行をした詳しい経緯を知りたい方は
回顧録第897弾(クリックにて、第897弾へ)の序文を
お読みくださいませ

今回記事の序文で余談として書くのは
旅行初日の朝~としまえんへ
到着した時までの話
です
浦安市運動3
旅行初日の朝6時頃
のりゅと次女は
千葉県浦安市舞浜にある
「浦安市運動公園(紹介記事へ)」
おでかけしました


同公園を退園したのちは
電車に乗るため舞浜駅へ向いました

としまえん5回目2-1
上画像は、朝7時頃
舞浜駅へ向う途中で
次女に撮影させた写真
です

上画像に写る自分以外の方々は
浦安市運動公園へおでかけしたくって
慌しく移動してたんでしょうかね~?


「公園でコレなら、としまえんは
もっと混んでるぞ、ヤバイな~」


39歳男性は、上記なことを考えました
としまえん5回目4
午前8時39分頃
東京都練馬区にある今回記事の舞台となる遊園地
としまえんへ到着したのですが

余裕の1番乗りでした
ちなみに、この日の
としまえんの営業開始時間は
午前10時から
でした


今回記事序文の余談は以上です
としまえん初回4
(上画像は、拡大表示可能です)
としまえん園内マップです

回顧録第896弾(クリックにて、第896弾へ)
「施設概要・キッズアトラクション前編」では
としまえんの施設概要と
お子様向けなアトラクション7機種を紹介
思い出を振り返りました

回顧録第897弾(クリックにて、第897弾へ)
「キッズアトラクション後編」では
お子様向けなアトラクション8機種を紹介
思い出を振り返りました

回顧録第898弾(クリックにて、第898弾へ)
「スリルアトラクション編」では
としまえんが有するスリルを感じて楽しめる
アトラクション9機種を紹介、思い出を振り返りました

回顧録第899弾(クリックにて、第899弾へ)
「スリル&コースターアトラクション編」では
としまえんが有する
スリルを感じて楽しめるアトラクション4機種
遊園地の花形であるコースターアトラクション4機種
計8機種のアトラクションを紹介
思い出を振り返りました

今回記事は、としまえんが舞台の回顧録の最終回
「その他の施設編」です
としまえんのアトラクション以外の
遊べる施設&コーナーを紹介

思い出を振り返ります

としまえん
(公式HPへ)

訪問先基本情報

浜松浜北IC付近からの距離 236キロ(片道)

到着目安 3時間20分

高速料金 5300円(東京IC 有料道路出口降車の場合)
※2019年1月時点

駐車場 「豊島園駐車場」850台 
30分200円 1日最大1500円
駐車場営業時間  8:00~23:30
駐車場所在地 〒176-0022 
東京都練馬区向山3丁目25-1

所在地 〒176-8531 東京都練馬区向山3-25-1

電話 09-3990-8800

定休日 火・水曜日、1/1
※季節によって変動あり

営業時間 10:00~17:00
※季節によって変動あり

入園料 中学生以上1000円、3歳~小学生500円

のりもの1日券料金
(入園+アトラクション32機種乗り放題)
中学生以上4200円
身長110cm以上の子供3200円

キッズのりもの1日券料金
(入園+キッズ向けアトラクション19機種乗り放題)
身長110cm未満の子供2400円
付き添いの大人用2900円


としまえん5回目5
プールエリアは遊園地の営業時間外でも入れたので
ブログ掲載用の写真を撮影するためと
好奇心と暇潰しから父娘は、ウロウロしてみました
としまえん初回5
(上画像は、拡大表示可能です)
としまえんのプールマップです

としまえんのプールは
都内最大級の遊園地内プールとのことです
長さ350mもある流れるプール
長さ160m・幅60mの波打ち際を再現した波のプール
ナイアガラプール、こどもプールがあって
としまえん5回目6
(上画像は、拡大表示可能です)
としまえん5回目7
(上画像は、拡大表示可能です)
上画像の2枚に写っている
ウォータースライダー「ハイドロポリス」を見て
その巨大さに、ブログ管理人は少々驚きました

ハイドロポリスは、9種類のスライダーを楽しめるそうです
もっと詳しいことを知りたい方は
公式HPの掲載情報を確認してくださいませ
としまえん5回目8
(上画像は、拡大表示可能です)
上画像は、としまえんのプールアトラクションの1つ
からくり水工場です

他にも、地上8メートルから急降下するアトラクション
ノーティックジェットがあり
去年は、水上アスレチックも設置されたようです

去年夏季プール料金は、中学生以上4000円
身長110cm以上3000円、身長110cm未満2000円
でした
まぁ~今年度は料金改定するかもしれませんが
参考までに…
としまえん5回目9
(上画像は、拡大表示可能です)
上画像は、としまえんの各プールを撮影した写真です

各プール&プールサイドには、のりゅ達よりも早く
としまえんへおでかけされていた方々が居まして
釣りを興じておられました
としまえん初回6
(上画像は、拡大表示可能です)
としまえんのプールは夏季が終わると
巨大過ぎる釣堀へと用途を変えます


としまえんフィッシングエリア
詳しく知りたい方は
※公式HPにて営業情報を確認してくださいませ
(※クリックにて、としまえんフィッシングエリアHPへ)

プールを一通りウロウロした
のりゅと次女は
としまえんの正門へ戻りました

としまえん5回目10
それでも入場1番乗りでした!
としまえん5回目11
としまえんへ入園して直ぐの場所に
ドッグランがありました
としまえん5回目12
(上画像は、拡大表示可能です)
※としまえんは、愛犬と一緒に入園できる遊園地です
(※利用条件があり、行けない場所があります
詳しく知りたい方は、公式HPにて確認してくださいませ)
としまえん5回目13
(上画像は、拡大表示可能です)
正門から入園して進むと
※ストライダーエンジョイパークがありました
(※営業情報、利用対象年齢、利用条件を知りたい方は
上画像を拡大して確認するか
公式HPに掲載されている情報を確認してくださいませ)
としまえん5回目13-1
ストライダーというのは、ペダル&ブレーキがない
足で地面をけって進むバイクです

ストライダーを遊んでいる子供は
バランス感覚が養われるので
補助輪無し自転車に短時間で乗れるようになるそうです
としまえん5回目14
(上画像は、拡大表示可能です)
上画像が、ストライダーエンジョイパークの
ストライダー走行コースです
としまえん5回目15
ストライダーエンジョイパーク受付場所であり
隣の建物内には
2018年11月23日オープンした新施設
ASOBRAVO!(アソブラボー)がありました
としまえん5回目16
(上画像は、拡大表示可能です)
ASOBRAVO!は、広さ1000m²の屋内遊戯施設です
としまえん5回目17
(上画像は、拡大表示可能です)
サイバーホイールやボールプール等の遊具で
天候に左右されず快適に遊べる施設なのですが
※利用料金は、6ヶ月~小学生1500円
大人500円と、なかなか高額料金設定
です
(※ASOBRAVO!を利用した場合は
としまえんの入園料は必要ないそうです
同遊園地の入口で手続きの必要あり
入園料金を支払ってに利用した場合は
上記料金が、そのまんま支払う必要があります
もっと詳しいことを知りたい方は
公式HPの掲載情報を確認してくださいませ)

「※アソベラボー!」
(※訳「大人は基本遊べないし、ベラボーに高い!」)

上記を考えながら、39歳男性は
ASOBRAVO!を利用せず立ち去りました
としまえん5回目18
ASOBRAVO!から少々離れた場所付近に
※トランポリンがありました
(※3歳以上、利用年齢の上限がわかりません)
(※利用料金は確認し忘れましたが
のりもの1日券&キッズのりもの1日券は使えず
別途有料です)
としまえん5回目19
※フワフワふうせんコーナーもありました
(※利用対象1歳~8歳、1人1回400円
付添の保護者は無料、利用時間の最大は30分
のりもの1日券&キッズのりもの1日券利用不可)
としまえん5回目20
※スライダーという名の
ふわふわアスレチックもありました
(利用対象3歳~10歳、1人1回5分300円
のりもの1日券&キッズのりもの1日券利用不可)
としまえん5回目21
※宝石探し体験コーナーもありました
水槽の中の砂を、お椀や手で掘り起こして
大小30種類の宝石を取得できるそうです
(※営業日は公式HPを確認くださいませ)
利用料金は、10分500円とのことです
としまえん5回目22
上画像は、としまえん内にある
スーパーフィッシング豊島園です
としまえん5回目23
(上画像は、拡大表示可能です)
スーパーフィッシング豊島園は
天候に左右されずに楽しめる釣堀です
としまえん5回目24
(上画像は、拡大表示可能です)
スーパーフィッシング豊島園の
利用料金は上画像に写っているとおりです
としまえん5回目25
(上画像は、拡大表示可能です)
上画像は、としまえん内にある
ふれあいペットガーデンです
としまえん5回目26
(上画像は、拡大表示可能です)
イヌや小動物とふれ合うコーナーは有料です
利用料金は上画像に写っているとおりです
としまえん5回目27
アルパカ・ヤギ・ヒツジへのエサやりは
入場有料コーナーへ入らなくても体験できます
エサガチャは、1回200円でした
としまえん5回目28
(上画像は、拡大表示可能です)
ふれあいペットガーデンでは
ポニーの乗馬体験も可能です
入場有料コーナーへ入場しなくても体験可能であり
利用料金は上画像に写っているとおりです
としまえん5回目30
(上画像は、拡大表示可能です)
上画像は、14種類のゲームを楽しめる
アーケードゲーム場です

アーケードゲームは、のりもの1日券&
キッズのりもの1日券は使えず別途有料です
詳しいことを知りたい方は
公式HPの掲載情報を確認してくださいませ
としまえん5回目32
(上画像は、拡大表示可能です)
アーケートゲーム場以外に
普通のゲームコーナーも、としまえん内にありました
としまえん5回目33
(上画像は、拡大表示可能です)
上画像は、としまえん内にある
屋外アイススケートリンクです

今年度の屋外アイススケートリンクの営業終了日は
2019年2月28日(木)
です
利用料金は、入園料とセット料金だったり
アトラクションとのセット料金だったりで異なります
詳しいことを知りたい方は
公式HPに載っている情報を確認してくださいませ
としまえん5回目33-1
上画像は、アイススケート場付近にある
スポーツゲームコーナーです
利用条件や利用料金は確認し忘れました
としまえん5回目34
上画像は、トリックメイズです
としまえん5回目34-1
(上画像は、拡大表示可能です)
トリックメイズは、5階層の
日本最大級な超大型木製立体迷路
です
知力・体力・ファミリーと3種類のコースを選択でき
上画像に写っている大玉、吊橋、ネット登り等の
障害を乗り越え楽しめるようです
としまえん5回目35
(上画像は、拡大表示可能です)
トリックメイズのコース特徴、利用条件、利用料金は
上画像に写っているとおりであり
のりもの1日券&キッズのりもの1日券は
使えず別途有料です
としまえん5回目36
上画像は、としまえん内にある
としまえんのもり昆虫館です
のりもの1日券&キッズのりもの1日券は
使えず別途有料であり
入館料は、2歳以上有料で1人300円です
としまえん5回目37
入らず覗いてみたところ
数多くの昆虫標本が飾られていました
生きている昆虫も飼育されており観察できるそうです

売店コーナーでは、生きたカブトムシ&クワガタ
昆虫グッズ、飼育用品を購入できるそうですし
としまえん5回目38
(上画像は、拡大表示可能です)
あと、カブトムシ等が
放し飼いされているコーナーもある
そうです

上画像の看板を撮影
としまえん営業終了時間間近に
としまえんのもり昆虫館が
昆虫に触れる施設
であることを知った
39歳男性は、おでかけ前の下調べが
足りなかったのだと悔やみました

旭公園冒険12
(↑上画像は、去年の夏に涙の数だけ成長した次女)
「次女を涙の数だけ強者へと成長させる
良い経験になったかもしれないのに…」


※「愛の試練」
(※愛の試練→「涙の数だけ強くなれるよ」
某ヒットソングのフレーズが有名ですね
絶叫・ホラーアトラクションを試練として与え
娘達を強者として成長させる育成方法です)


としまえん営業終了時間間近で
39歳男性は、愛の試練として
活用できそうな施設を利用できる
時間がないことを残念に思いました

としまえん5回目39
(上画像は、拡大表示可能です)
上画像は、としまえん内にある
メロディペット、バッテリカー乗場、コイン電動遊具
火災消火ゲーム
です

以上が、のりゅが
としまえん内を回っていた時に写真撮影した
アトラクション以外の遊べる施設&コーナーです

といったところで、今回の回顧録は終了
としまえんが舞台の回顧録も終了です

としまえん
興味を惹かれましたら、おでかけしてみてね☆
としまえん スリル&コースターアトラクション編
「こどもとおでかけ回顧録」の過去の記事を探す際は
「回顧録訪問地別目次(クリックにて飛びます)」が便利です
良かったら、過去のおでかけ記事も読んでくださいませ
また当ブログでは、充実していない地域の遊び場をお探しの方
自然景勝地、パワースポット等のジャンルお探しの方
旅館やホテルの内容を重視して旅行を検討されたい方
釣りやゴルフ、そういった観点からおでかけを検討されたい方
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皆様の力になってくれるかもしれません

回顧録第899弾は、東京都練馬区にある遊園地
「としまえん スリル&コースターアトラクション編」です
としまえん4回目1
2018年12月某日の家族旅行初日、のりゅ&次女は
東京都練馬区にある今回記事の舞台となる遊園地
「としまえん」へ遊びに行き…
としまえん4回目2
(上画像は、拡大表示可能です)
マイハニー&長女は
千葉県浦安市舞浜にある
「東京ディズニーシー」へ遊びに行く

夫婦別行動旅行をしました

夫婦別行動旅行をした詳しい経緯を知りたい方は
前々回記事(クリックにて、前々回記事へ)の序文を
お読みくださいませ

今回記事の序文で余談として書くのは
ブログ管理人が
「えっ!?それでいいの!?」と驚き
「本人が良いなら…」と考えながらも
少々複雑な気持ちになり

「うぁ~なんか腹立つぅ~」と
イラっとした話
です

としまえんへ向かう道中
お化け屋敷や絶叫系アトラクションを
頑張ってチャレンジする褒美として
のりゅは「1000円以下なら
欲しいモノを買ってやるぞ」と
次女に伝えていました


だから、前回記事(クリックにて、前回記事へ)
お送りしたとおり、次女は
としまえんのスリルアトラクションを
頑張って、チャレンジしまくっていたわけですね~

しかし、としまえんのアトラクションを乗り終えて
おみやげコーナーを見て回ったものの

1000円以下の商品で
次女の欲しいモノは
見つかりませんでした

としまえん初回13-1
としまえんの公式キャラクター
「カールセル(豚)」&
「エル・ドラド(馬)」のぬいぐるみ

のりゅは勧めてみましたが
次女には「いらない」と言われました


としまえんの営業終了時間が迫っていたので
「他の場所で買ってあげるから帰ろう」と
のりゅは次女を説得、同遊園地を退園しました


豊島園駅から電車に乗る前に、のりゅと次女は
としまえんの正門から数十メートルな場所にある
「ファミリーマート豊島園駅前店」へ立ち寄りました

としまえん4回目2-1
次女「パパ、コレやりたい」

次女は、としまえん間近のコンビニで
「DISNEYクリスマスオーナメントくじ」
引きたいと主張してきました


のりゅは
「えっ!?それでいいの!?」と
驚きました

浦安総合公園2
(上画像は、拡大表示可能です)
上画像は「ダッフィー」フレンズの1人
わりと最近登場した、うさぎの女の子
「ステラ・ルー(上画像右)」
ぬいぐるみを
東京ディズニーシーにて
プレゼントとして買ってもらい
ご満悦の長女(上画像左)
です
浦安市運動2
上画像は旅行2日目に
マイハニーが撮影した次女
です

のりゅが驚いた理由は
としまえんへ遊びに行った次の日
つまり旅行2日目なんですが
次女は、マイハニーと
千葉県浦安市舞浜にある

「東京ディズニーランド」
遊びに行く予定で長女同様に
何らかのディズニー関連商品を
買ってもらえることを
知っていたから
でした
としまえん4回目3
(上画像は、拡大表示可能です)
ディズニーブランドに
まったく惹かれない39歳男性は
「本人が良いなら…」と考えながらも
少々複雑な気持ちになりました

J-2018-1-1
マイハニー「次女ちゃんにとって
やっぱり1番は、ディズニーなのね♪」


旅行初日の夜
としまえん間近のコンビニで
次女が、ディズニーくじを
引いた話を聞いた
ディズニー信者の我が花嫁は
ニコニコ笑顔でした


人生のパートナーが
上機嫌な様子を見た
ディズニーブランドに
まったく惹かれない39歳男性は

「うぁ~なんか腹立つぅ~」と
イラっとしました


今回記事の序文の余談は以上です
としまえん初回4
(上画像は、拡大表示可能です)
としまえん園内マップです

回顧録第896弾(クリックにて、第896弾へ)
「施設概要・キッズアトラクション前編」では
としまえんの施設概要と
お子様向けなアトラクション7機種を紹介
思い出を振り返りました

回顧録第897弾(クリックにて、第897弾へ)
「キッズアトラクション後編」では
お子様向けなアトラクション8機種を紹介
思い出を振り返りました

回顧録第898弾(クリックにて、第898弾へ)
「スリルアトラクション編」では
としまえんが有するスリルを感じて楽しめる
アトラクション9機種を紹介、思い出を振り返りました

今回記事は
「スリル&コースターアトラクション編」です
としまえんが有する
スリルを感じて楽しめる
アトラクション4機種
遊園地の花形である
コースターアトラクション4機種
計8機種のアトラクションを紹介

思い出を振り返ります

としまえん
(公式HPへ)

訪問先基本情報

浜松浜北IC付近からの距離 236キロ(片道)

到着目安 3時間20分

高速料金 5300円(東京IC 有料道路出口降車の場合)
※2019年1月時点

駐車場 「豊島園駐車場」850台 
30分200円 1日最大1500円
駐車場営業時間  8:00~23:30
駐車場所在地 〒176-0022 
東京都練馬区向山3丁目25-1

所在地 〒176-8531 東京都練馬区向山3-25-1

電話 09-3990-8800

定休日 火・水曜日、1/1
※季節によって変動あり

営業時間 10:00~17:00
※季節によって変動あり

入園料 中学生以上1000円、3歳~小学生500円

のりもの1日券料金
(入園+アトラクション32機種乗り放題)
中学生以上4200円
身長110cm以上の子供3200円

キッズのりもの1日券料金
(入園+キッズ向けアトラクション19機種乗り放題)
身長110cm未満の子供2400円
付き添いの大人用2900円


としまえん4回目4
(上画像は、拡大表示可能です)
ウェーブスインガー
利用条件 身長120cm以上
利用料金 1人1回400円
キッズのりもの1日券では乗れない
のりもの1日券利用可
雨天は休止となる


遊園地の定番アトラクションである回転ブランコです
中央のタワーは上昇、下降、傾きと動きます
利用条件が身長120cm以上からだけあって
回転スピードは、かなり速く
乗っている人物は大きく外側に振れます
園内レストランの屋上に設置されているので
そこらの遊園地の同内容なアトラクションと比べて
高さのスリルが大きいアトラクションです
としまえん4回目5
そこらの遊園地の回転ブランコより
スリルを感じられる仕様であっても
それよりも怖いアトラクションを数多く体験している
次女にとっては、ウェーブスインガーは
楽勝レベルなアトラクションでした
としまえん4回目6
(上画像は、拡大表示可能です)
スイングアラウンド
利用条件 身長120cm以上
利用料金 1人1回400円
キッズのりもの1日券では乗れない
のりもの1日券利用可
雨天は休止となる


中央部分が高速回転
ライドは、内へ外へと大きくスイングします
園内レストランの屋上に設置されているので
そこらの遊園地の同内容なアトラクションと比べて
高さのスリルが大きいアトラクションです
としまえん4回目7
スイングアラウンドを体験したのち
のりゅは次女に
「パパは、ちょい怖かったぞ…」と
感想を伝えました


続いて、のりゅが
「次女ちゃまは、どうだった?」と
尋ねてみたところ
次女から感想の発言はなく
ニヤリとされただけ
でした
としまえん4回目8
(上画像は、拡大表示可能です)
パイレーツ
利用条件 身長120cm以上
身長120cm~130cmの方は
20歳以上の大人の付き添いが必要
利用料金 1人1回400円
キッズのりもの1日券では乗れない
のりもの1日券利用可
雨天は休止となる


遊園地の定番アトラクション、海賊船です
アトラクションの規模&見た目の迫力は
前回記事(クリックにて、前回記事へ)で紹介した
としまえんが有する巨大海賊船
フライングパイレーツに大きく及びませんが
最高角度は、75°
フライングパイレーツの最高角度60°を
上回るアトラクションだそうです

パイレーツは、のりゅ達が
としまえんに遊びに行った日、終日休止でした
としまえん4回目10
(上画像は、拡大表示可能です)
オートスクーター
利用条件 身長130cm以上
利用料金 1人1回400円
キッズのりもの1日券では乗れない
のりもの1日券利用可
雨天でも利用可


カーライドに乗ったのち
コースをぐるぐる周回するアトラクションです
としまえん4回目10-1
複数人同時に走った場合、カーライド同士が
衝突してしまうことがあるアトラクションですが
故意にぶつける行為は禁止
です
としまえん4回目10-2
アトラクションが始まったら
フルアクセルで、ハンドルを切り
隣のライドへぶつけてやろう
目論んでいた39歳男性は
放送によるスタッフの方の
注意事項説明を聞いて舌打ちしました


説明されなくとも、ブログ管理人は
のんびりドライブを楽しむつもりでした
としまえん4回目11
コース周回中、1度だけ次女に
インから抜かれました

ブログ管理人は、イラっとしました

のんびりドライブを楽しんでいたブログ管理人は
「お~飛ばすなぁ~」とスピード全開で楽しんでいた
次女に感心しました
としまえん4回目12
ミニサイクロン
利用条件 身長90cm以上
身長90~110cm未満の子供は
20歳以上の大人の付き添いが必要
利用料金 1人1回400円
キッズのりもの1日券利用可
のりもの1日券利用可
雨天は休止となる


としまえん不動のNO1人気なコースターの
お子様仕様バージョンなアトラクションです
としまえん4回目14
(上画像は、拡大表示可能です)
上画像が、ミニサイクロンのコースです

たいした落差はなく、コースターのスピードは程々です
としまえん4回目15
のりゅ的には「1回乗ればいいや…」な
アトラクションでしたが
次女的には、ちょうど良いスリルで
程良く楽しめるアトラクションだったのでしょう
3回連続乗車してました
としまえん4回目16
(上画像は、拡大表示可能です)
サイクロン
利用条件 身長110cm以上
利用料金 1人1回500円
キッズのりもの1日券では乗れない
のりもの1日券利用可
雨天は休止となる


1965年開業と50年以上前に設置されながら
としまえん不動の人気NO1コースター
とのことです

いくつかあるコースターの落ちる坂は
上画像程度であり、最高速度は65㎞/hと
ジェットコースターのスペックとしては
それほど大したことはないのですが
としまえん4回目17
サイクロンコース後半で突入する
地下トンネルへ入ると
アトラクション体験者の視界は
上画像な状態となります


ブログ管理人は
サイクロンのコースに
地下トンネルがあることを
事前調査で把握済
でした

なのに、ブログ管理人は
真っ暗な空間をそれなりの速度で
疾走する体感を味わうことになりましたし
カーブの体感を不意打ちで
味わうことになりましたし
地下トンネルは、そこそこ長い
しで

「これは、分かっていても
そこそこ怖いぞ」と思えたくらいには
恐怖を感じました

としまえん4回目18
(上画像は、拡大表示可能です)
父親が教えていないのだから
地下トンネルの存在を
知っているはずもない次女

サイクロンの順番待ちをしていた時
サイクロンの発車待ちをしていた時
泣いてはいなかったけれど
不安そうな様子
でした
旭公園冒険12
上画像は、2018年夏
涙の数だけ強者へと成長していた
次女ちゃまを撮影した写真
です

※「愛の試練」
(※愛の試練→「涙の数だけ強くなれるよ」
某ヒットソングのフレーズが有名ですね
絶叫・ホラーアトラクションを試練として与え
娘達を強者として成長させる育成方法です)


のりゅは、サイクロンが
久々に次女の成長を促してくれる
経験になることを期待
しました
としまえん4回目19
次女「面白かったね♪
パパ、もう1回乗ろうよ♪」


のりゅの期待は叶いませんでした

とはいえ、サイクロンは
乗り心地は良いし、スリルも程良く
素晴らしいコースターだと思いました
39歳男性は、我が子のリクエストに応えて
サイクロンを連続乗車しました
としまえん4回目20
(上画像は、拡大表示可能です)
コークスクリュー
利用条件 身長110cm以上
利用料金 1人1回500円
キッズのりもの1日券では乗れない
のりもの1日券利用可
雨天は休止となる


2回転宙返りするコースターです

次女に、コースに回転箇所のある
ジェットコースターをチャレンジさせたのは
この時が初
でした

のりゅは、コークスクリューが久々に次女の
成長を促してくれる経験になることを期待しました
としまえん4回目21
(上画像は、拡大表示可能です)
「面白かったけど肩が痛かった」

上記が次女ちゃまのコークスクリューの感想でした
「怖かった」というブログ管理人が
1番聞きたい言葉は聞けませんでした

としまえん4回目22
ブラワーエンジン
利用条件 身長110cm以上
利用料金 1人1回500円
キッズのりもの1日券では乗れない
のりもの1日券利用可
雨天は休止となる


ヨーロッパの有名なSLと同名なアトラクションであり
ライド外観は模倣して造られたそうです
としまえん4回目23
(上画像は、拡大表示可能です)
ブラワーエンジンは
8の字コースを36㎞/hで走行します

ライドの速度を見ただけだと
「遅いなぁ~」と思われるかもしれませんが
ライドに乗っていても、傍から見ていても
36㎞/h以上のスピードで走っているような気がしました
としまえん4回目24
とはいえ、サイクロン&コークスクリューのスリルで
泣かなかった次女からすれば、ブラワーエンジンは
怖さゼロで爽快に楽しめるアトラクションなだけでした

といったところで、今回の回顧録終了です

としまえん
次回の「その他の施設編」へ続きます☆
としまえん スリルアトラクション編
「こどもとおでかけ回顧録」の過去の記事を探す際は
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良かったら、過去のおでかけ記事も読んでくださいませ
また当ブログでは、充実していない地域の遊び場をお探しの方
自然景勝地、パワースポット等のジャンルお探しの方
旅館やホテルの内容を重視して旅行を検討されたい方
釣りやゴルフ、そういった観点からおでかけを検討されたい方
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皆様の力になってくれるかもしれません

回顧録第898弾は、東京都練馬区にある遊園地
「としまえん スリルアトラクション編」です
としまえん3回目1
2018年12月某日の家族旅行初日、のりゅ&次女は
東京都練馬区にある今回記事の舞台となる遊園地
「としまえん」へ遊びに行き…
としまえん3回目2
(上画像は、拡大表示可能です)
マイハニー&長女は
千葉県浦安市舞浜にある
「東京ディズニーシー」へ遊びに行く

夫婦別行動旅行をしました

夫婦別行動旅行をした詳しい経緯を知りたい方は
前回記事(クリックにて、前回記事へ)の序文を
お読みくださいませ

のりゅとマイハニー
おでかけ&旅行好きなことは
夫婦共通の嗜好でありながら
目的地の嗜好が合いません
ゆえに夫婦別行動旅行することになったのですが

のりゅにとっては
「少ない費用」「少ない労力」
さらに「大きな利点」を得られ
素晴らしく楽しめた旅行
でした

「少ない費用」とは
「ディズニーパートナーホテルへ泊まりたい」
「マイカーは私が使いたい」との
マイハニーの要望を受け入れる代わりに
宿泊費用は家計費計上
高速料金等の旅行費用は折半との条件を
受け入れさせることに成功したことです
お小遣いの目減りを
万単位で抑えることができました


「少ない労力」とは保護者として
面倒を見ねばならない対象が
次女のみだったこと
です

戸田川無料3
(上画像は、拡大表示可能です)
上画像は、とあるスポットで勃発した
我が家のバカ姉妹の諍い
です

我が家のバカ姉妹の厄介さは
2名が同じ場に居ることにより
倍率ドン!更に倍!!
となります
としまえん3回目3-1
残りの「大きな利点」とは
上画像に写る神妙な面持ちで
たたずむ次女ちゃまがヒント
で~す♪

「大きな利点」が何だったのか?
回顧録本文にて、ネタバラシいたします

としまえん初回4
(上画像は、拡大表示可能です)
としまえん園内マップです

回顧録第896弾(クリックにて、第896弾へ)
「施設概要・キッズアトラクション前編」では
としまえんの施設概要と
お子様向けなアトラクション7機種を紹介
思い出を振り返りました

回顧録第897弾(クリックにて、第897弾へ)
「キッズアトラクション後編」では
お子様向けなアトラクション8機種を紹介
思い出を振り返りました

今回記事は
「スリルアトラクション編」です
としまえんが有する
スリルを感じて楽しめる
アトラクション9機種を紹介

思い出を振り返ります

としまえん
(公式HPへ)

訪問先基本情報

浜松浜北IC付近からの距離 236キロ(片道)

到着目安 3時間20分

高速料金 5300円(東京IC 有料道路出口降車の場合)
※2019年1月時点

駐車場 「豊島園駐車場」850台 
30分200円 1日最大1500円
駐車場営業時間  8:00~23:30
駐車場所在地 〒176-0022 
東京都練馬区向山3丁目25-1

所在地 〒176-8531 東京都練馬区向山3-25-1

電話 09-3990-8800

定休日 火・水曜日、1/1
※季節によって変動あり

営業時間 10:00~17:00
※季節によって変動あり

入園料 中学生以上1000円、3歳~小学生500円

のりもの1日券料金
(入園+アトラクション32機種乗り放題)
中学生以上4200円
身長110cm以上の子供3200円

キッズのりもの1日券料金
(入園+キッズ向けアトラクション19機種乗り放題)
身長110cm未満の子供2400円
付き添いの大人用2900円


としまえん3回目4
ミステリーゾーン
利用条件 身長110cm未満の子供は
20歳以上の大人の付き添いが必要
利用料金 1人1回400円
キッズのりもの1日券利用可
のりもの1日券利用可
雨天でも利用可

としまえん3回目5
ミステリーゾーンは、ライドへ乗りこみます
としまえん3回目6
ミステリーゾーンのライド乗降場所付近の造りから
のりゅは洞窟探検な内容の
アトラクションだと想像していました

としまえん3回目7-1
(上画像は、拡大表示可能です)
想像していたのとは違って
ミステリーゾーンの内容が
お化け屋敷
なことに驚きました


「これは、意図せず
※『愛の試練』となるかっ!?」

(※愛の試練→「涙の数だけ強くなれるよ」
某ヒットソングのフレーズが有名ですね
絶叫・ホラーアトラクションを試練として与え
娘達を強者として成長させる育成方法です)


のりゅは、ミステリーゾーンが
次女の成長を促してくれる
経験になることを期待
しました
としまえん3回目7-3
(上画像は、拡大表示可能です)
ライドが自動移動し続け
ミステリーゾーンの
ほぼ出口付近まで来て明るくなった時
必死な面持ちで目を閉じ耐えていた
次女(上画像左)の姿
が見えました

少しだけ胸の高鳴りを覚えました~♪

「何回もチャレンジさせてるからな~
少しはお化け屋敷に
慣れたのかもしれんし
多少は成長したのかもしれん…」


「ライドで自動で進む仕様だから
歩いて進まなくて済む上
目を閉じてしまえば
怖さは大幅に減じるか…ちっ!


のりゅは上画像右に写っている
2018年3月に与えた
愛の試練の時のように
次女が泣かなかった理由を
冷静に分析しました


のりゅと同じく
涙の数だけ我が子を強者へと
成長させたいと考える親御様


ミステリーゾーンは
2019年12月時点の次女(8歳)には
泣かず耐えられるレベルの怖さでしたが
怖がり泣き虫な子供でしたら
泣いちゃうと思われます


ミステリーゾーンは建物外観と
ライドの乗降地点付近は
多少は不気味なものの
お化け屋敷っぽくはないので
あえて情報を知らせず
チャレンジさせるには
もってこいなアトラクション
です
としまえん3回目8
ミラーハウス
利用条件 身長110cm未満の子供は
20歳以上の大人の付き添いが必要
利用料金 1人1回300円
キッズのりもの1日券利用可
のりもの1日券利用可
雨天でも利用可


鏡の迷路なアトラクションです
秘密の鏡の部屋を
見つけて入ってしまうと
女の子の霊に睨まれたのち
追いかけられる都市伝説がある
アトラクション
でもあります

もちろんのこと、のりゅは
ミラーハウスへ入る前の次女へ
としまえんのミラーハウスにおける
都市伝説を教えてあげました☆

としまえん3回目9
(上画像は、拡大表示可能です)
薄暗いけれど綺麗にライトアップされている区画
明るく綺麗にライトアップされている区画や通路
ピエロが覗いているハズレのドア等の
演出や仕掛けのあります

「怖がって寄り添ってきたら
ずんずん1人進んで
置いて行ってやるぜぇ~!
ヒャッハー♪」と期待しました

「少しくらい怖がるかな…?」と思いましたが
次女は上画像赤矢印部分に写っているように
1人で怖がることなく、ずんずん進んでました

のりゅが置いて行かれました!

それと次女に、としまえんのミラーハウスにおける
都市伝説を教えてあげた結果ですが

普段から、同様の話を
教えまくっているせいで
「また言ってやがるよ、クソ親父」な
反応されただけ
でした
としまえん3回目10
(上画像は、拡大表示可能です)
ミラーハウスの途中には、前に立つと
ずんぐりむっくりな姿に写ってしまう等の
特殊仕掛けの鏡が数枚設置されていました
としまえん3回目11
お化け屋敷
利用条件 身長110cm未満の子供は
20歳以上の大人の付き添いが必要
利用料金 1人1回300円
キッズのりもの1日券利用可
のりもの1日券利用可
雨天でも利用可


歩いて進む必要のある
お化け屋敷
であり
本物のお化けが出ると
※昔、新聞に掲載されたほどの
都市伝説があるアトラクション
です
(※新聞でとりあげられたのは本当みたいです)

としまえんのお化け屋敷へ向う道中
のりゅは、次女に
同アトラクションにおける
都市伝説を教えてあげました

としまえん3回目3-1
父親の教えた都市伝説を鼻で笑って一蹴
としまえんのミラーハウスを
怖がることなく入れた次女でしたが

としまえんのお化け屋敷前へ来ると
上画像に写っているとおり
神妙な面持ちで立ち止まりました

「ヒャッハー♪
やっと見たかった姿が見れた
たまんねーぜぇ~☆」と
39歳男性の心中は
フィーバー状態でした


回顧録序文で掲載した次女の写っている画像は
お化け屋敷前で写真撮影したわけですね~
としまえん3回目11-1
(上画像は、拡大表示可能です)
回顧録序文で書いた
「大きな利点」とは
マイハニー&長女が不在なこと
でした

次女にとっては、100%信頼が置ける
心強い味方が不在であり
のりゅにとっては

愛の試練を妨害してくる
邪魔者が居ませんね~♪


我が子が涙の数だけ強者へと
成長してくれることを願う39歳男性は
としまえんのお化け屋敷が
2018年3月以上の経験(上画像右)と
なってくれることを期待しました

としまえん3回目12
上画像は、2018年12月某日
としまえんのお化け屋敷に設置されていた
クリスマス飾り
です

「メリークリスマス…
ベリー、次女ちゃまを
苦しませてね♪」


39歳男性は
神に祈りを捧げました


のりゅは、神頼みを終えたのち
「さぁ~入るぞ」と次女に告げました

すると、次女は
「嫌っ!やっぱり入りたくない!」と
言い出しました


「ちっ…往生際が悪い」と考えた自分は
※褒美をランクアップさせてチャレンジを促す案
強硬手段でチャレンジさせる案の2つ
どちらを採るかを脳内検討し始めたところ

ミラクル(奇跡)が起こりました!
(※アレコレ頑張ったら、1000円以下で
次女の欲しいモノを買ってあげる約束をしてました)
としまえん3回目13-1
次女よりも明らかに
年下の見知らぬ女児が
「お母さん、早く~」と言って
母親の方を促して
お化け屋敷に入って行った
のでした

「ぬぅ!なんと
心が強いな子なのだ!!
この子の御母上は
これまで、どのような教育を
与えてきたのだ!?」


のりゅは、娘達(10歳&8歳)に
これまで何度もお化け屋敷を
チャレンジさせてきましたが
今のところ、怖がらず
自ら入りたがる境地まで
心の成長を促すことができてません


のりゅは、女児の心の強さに驚嘆したのち
母親の方に尊敬の念を抱きました


そして、のりゅと同じく
お化け屋敷に入って行った
女児と母親の方を見た
上画像赤矢印に写る次女は

としまえん3回目14
プライドが刺激されたのでしょう
お化け屋敷へ入る決意を固めました


以上が、2018年12月某日
としまえんで起こった
ミラクル(奇跡)
でした
としまえん3回目15
(上画像は、拡大表示可能です)
上画像は、としまえんの
お化け屋敷のお化け(一部)
です
…と間違えました
上画像下右赤矢印に写っているのは

タヌキの双子お化けではなく
お化け屋敷の前に設置されている
タヌキの置物と我が家の次女
です

それで、お化け屋敷を通じて次女が
どれだけ成長できたのか?なんですが
出てきたのち
笑顔でピースポージングして
記念撮影に臨めた状態だったので
成果はゼロ
でした
としまえん3回目16
フリュームライド
利用条件 身長110cm以上
利用料金 1人1回500円
キッズのりもの1日券では乗れない
のりもの1日券利用可
雨天は休止となる


遊園地の定番アトラクション、急流滑りです
としまえん3回目17
(上画像は、拡大表示可能です)
丸太型船は、それなりの速度で水路を移動します
としまえん3回目18
(上画像は、拡大表示可能です)
ハイライトとなる急流の降下具合と
水飛沫の規模は上画像です

のりゅと次女が2人で乗った時は
水飛沫を浴びることはありませんでしたし
次女1人で乗った時も、ほぼ濡れていない様子でした
ほどほどのスリルを感じながら
爽快に楽しめるアトラクションでした
としまえん3回目19
(上画像は、拡大表示可能です)
トロイカ
利用条件 身長110cm以上
利用料金 1人1回400円
キッズのりもの1日券では乗れない
のりもの1日券利用可
雨天は休止となる


中央の支柱が回転
としまえん3回目20
(上画像は、拡大表示可能です)
中央の支柱から伸びるアームは上昇
傾き具合を変化させます
そして、アームの先端部分も回転します
よって、トロイカのライドに乗った場合
横回転と上画像左に写っている次女のように
ほぼ縦回転と書いても過言ではないくらい
傾いた状態の回転を体験することになります

「わりと怖いぞ…」と思えるくらいには
恐怖を感じたアトラクションでしたが
次女的には、楽しさが上回っていたようです
1人連続チャレンジしてました
としまえん3回目21
ブレイクダンス
利用条件 身長110cm以上
身長110cm~140cmの方は
20歳以上の大人の付き添いが必要
利用料金 1人1回400円
キッズのりもの1日券では乗れない
のりもの1日券利用可
雨天は休止となる


大きな円状の土台は回転、ライドも回転します
ブレイクダンスなんてアトラクション名だけに
軽快な光と音の演出がありました
としまえん3回目22
身長140cm以下は保護者が付き添う必要がある
なかなか厳しい利用条件
なので
「めっちゃスリルあるんかな~?」と思いながら体験
娘達が全力で回す
コーヒーカップの方が
回転が激しいくらいで
ブログ管理人的には拍子抜け
でした
次女的にも上画像に写っているとおり
余裕だったみたいです
としまえん3回目23
(上画像は、拡大表示可能です)
フライングパイレーツ
利用条件 身長120cm以上
利用料金 1人1回500円
キッズのりもの1日券では乗れない
のりもの1日券利用可
雨天は休止となる


1隻最大120人
2隻で最大240人乗れる巨大海賊船
です
最大到達の高さは、地上45m
最高速度は、75㎞/h
最大傾斜は、60°
とのことです

上画像を撮影したブログ管理人は
見た目の迫力は
としまえんで1番だと思いました

としまえん3回目24
そんな多人数が乗れる
ハイスペック&見た目大迫力の
巨大海賊船に
のりゅと次女2名で乗れました


「これって、なかなか味わえない
贅沢な体験で
めっちゃ幸運なのかな~?」と
考えながらブログ管理人は
スリルを楽しみました


のりゅと次女が、フライングパイレーツへ
乗ったのは12時頃でした
多くの客は、ランチをしていた時間だったのと
たまたまタイミングが良かったことで
味わうことができた貴重な体験だったのでしょう
としまえん3回目25
(上画像は、拡大表示可能です)
マジック
利用条件 身長120cm以上
身長120cm~140cmの方は
20歳以上の大人の付き添いが必要
利用料金 1人1回400円
キッズのりもの1日券では乗れない
のりもの1日券利用可
雨天は休止となる


回転、昇降、スピードなどあらゆる動きを
組み合わせた変幻自在の
回転体験アトラクションとのことで
最高時速35kmとのことです
としまえん3回目26
ブログ管理人的には、先に紹介した
同じような動きをするトロイカの方が怖かったです
…と書くよりも、マジックは怖さゼロでした
次女的にも余裕のよっちゃんだったようです
としまえん3回目27
(上画像は、拡大表示可能です)
としまえん3回目28
(上画像は、拡大表示可能です)
イーグル
利用条件 身長110cm以上
利用料金 1人1回500円
キッズのりもの1日券では乗れない
のりもの1日券利用可
雨天は休止となる


イーグル型ライドは
35mの上空へ回転しながら上昇します

ブログ管理人が、としまえんで
最も恐怖を感じたアトラクション
でした
としまえん3回目29
(上画像は、拡大表示可能です)
上画像は、イーグルより撮影した35mの視界です

観覧車と違って風を感じるし
わりと揺れるし、ゆっくりと回るので
イーグルに乗っている間、ブログ管理人は
じわりじわりな恐怖を体験してました

といったところで、今回の回顧録終了です

としまえん
「スリル&コースターアトラクション編」に続きます☆
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