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こどもとおでかけ回顧録 
こどもと一緒に遊んだ記録です
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サンリオピューロランド(2019年4月) 施設概要・シアターアトラクション編
「こどもとおでかけ回顧録」の過去の記事を探す際は
「回顧録訪問地別目次(クリックにて飛びます)」が便利です
良かったら、過去のおでかけ記事も読んでくださいませ
また当ブログでは、充実していない地域の遊び場をお探しの方
自然景勝地、パワースポット等のジャンルお探しの方
旅館やホテルの内容を重視して旅行を検討されたい方
釣りやゴルフ、そういった観点からおでかけを検討されたい方
「ブログ仲間(クリックにて、紹介記事へ)」
皆様の力になってくれるかもしれません

回顧録第946弾は、東京都多摩市にある
「サンリオピューロランド(2019年4月)」の
「施設概要・シアターアトラクション編」です
サン初回2019-0
2019年4月某日
のりゅ、マイハニー、娘達の家族4名は
東京都多摩市にある今回記事の舞台
「サンリオピューロランド」を目的地とした
日帰り旅行をしました

この時の日帰り旅行における
のりゅの役割は
行き帰りの運転手役のみ
でして
サンリオピューロランドへの日帰り旅行を
立案・計画したマイハニーの指示に従って移動
ショーを見たり、イベント参加したり
アトラクションを体験しただけでした

サン初回2019-0-1
上画像の長蛇の行列は、2019年4月某日の朝
のりゅ達と同じく、サンリオピューロランドの
営業開始を待っていた人々です

サンリオピューロランドは、単なる平日ならともかく
土日祝日、学校の長期休みの平日となれば
大混雑必至の大人気テーマパーク
です

人生通算2回目の来館だった自分より
人生通算11回目の来館だった娘達の方が
サンリオピューロランド内の地理は詳しくて

大混雑していた館内の移動中
もうすぐ40歳の自分が
迷い人にならないように

上画像赤矢印に写る長女(10歳)に
手を引いて導いてもらってました


サンリオピューロランド
(公式HPへ)

訪問先基本情報

浜松浜北IC付近からの距離 217キロ(片道)

到着目安 3時間5分

高速料金 4840円(横浜町田IC降車の場合)

駐車場 80台 1日1500円
※駐車場の営業時間は
開館時間90分前~閉館時間30分後まで
※12:00になったら入庫の案内が終了となる

所在地  〒206-0033 東京都多摩市落合1丁目31番地

電話 042-339-1111

営業時間 平日  10:00~17:00
       土日祝日10:00~18:00
※季節によって変動する

定休日 水・木不定休

パスポート料金  2歳以下無料
小人(3~17歳) 平日2500円、休日2700円
大人(18歳以上) 平日3300円、休日3800円
※2019年10月1日(火)より
休日パスポートの当日料金が
大人3900円、小人2800円に改定されます

アフタヌーンパスポート料金
小人(3~17歳) 2000円
大人(18歳以上) 2200円
※平日14時~、休日15時~の入場

備考 PUROPASS(ピューロパス)の内容
購入方法や料金については回顧録本文参照


サン初回2019-3
(上画像は、拡大表示可能です)
上画像は、サンリオピューロランド建物外観です

サンリオピューロランドを管理・運営するのは
世界的な人気を誇る「ハローキティ」を筆頭に
幾多のファンシーキャラクターを生み出した
日本の企業「サンリオ」です
(↑正確なことを書くのなら、サンリオの子会社が
管理・運営しているテーマパークとのことです)

サンリオピューロランドへ
入場するためのチケットにして
館内でアレコレ楽しむためのチケット

パスポートの料金は
小人(3~17歳) 平日2500円、休日2700円
大人(18歳以上) 平日3300円、休日3800円
です
2019年10月1日(火)より
休日パスポートの当日料金が
大人3900円、小人2800円に改定されます


平日14時~、休日15時~の入場チケットであり
館内でアレコレ楽しむためのチケット

アフタヌーンパスポートの料金は
小人(3~17歳) 2000円
大人(18歳以上) 2200円
です

駐車料金は1日1500円ですが
駐車可能台数が、80台と少なくて
直ぐに満車になってしまうことが多々あります

満車となってしまった場合は
近隣の提携駐車場の利用を推奨します
詳しいことは公式HPを確認してくださいませ

さて、そんなサンリオピューロランドは
国内初にして、世界でも2番目に造られた
完全屋内型テーマパーク
です
サン初回2019-4
(上画像は、拡大表示可能です)
上画像は、サンリオピューロランド内部です
建物外観もメルヘンチックな造りですが
建物内部は、もっとメルヘンチックな造りです

サンリオピューロランドは
空調の効いた屋内型テーマパークであるがゆえ
暑い夏の日、寒い冬の日、雨天の日でも
快適に過ごせます


性別男のみでの来館の場合
メルヘンな雰囲気と
女性&女児ばかりの周囲の状況を
気にされないなら快適に過ごせます


続いて、サンリオピューロランドでは
どんなことをして楽しめるのか?を説明します

サン初回2019-5
(上画像は、拡大表示可能です)
サンリオキャラクター(+ダンサー)が登場する
パレード、イルミネーションショー
ダンスショー等のライブショーを鑑賞したり
一緒に踊ったりして楽しめます


サンリオピューロランドで開催されている
様々なライブショーに関しては
次回の「ライブショー編」で詳しく紹介します

ライブショーの他には
サン初回2019-6
(上画像は、拡大表示可能です)
サンリオキャラクターの世界を体感できる
ライドアトラクションに乗ったり

サン初回2019-7
(上画像は、拡大表示可能です)
サン初回2019-8
(上画像は、拡大表示可能です)
サンリオキャラクターの世界を体感できる
ツアーアトラクションを楽しめますし
サンリオキャラクターのふわふわ遊具が
設置されている期間(時期)なら
小学生まで及び小学生未満の子供
付添の保護者限定で、ふわふわ遊具を楽しめます


サンリオピューロランドにて楽しめる
アトラクションの数々については
「アトラクション編」で詳しく紹介します
サン初回2019-8-1
(上画像は、拡大表示可能です)
ライド&ツアー&ふわふわアトラクション以外は
サンリオピューロランド館内にある
上画像3つのシアター
「メルヘンシアター」
「フェアリーランドシアター」
「ディスカバリーシアター」
で開催されている
シアターアトラクションを鑑賞して楽しめます


3つのシアターで開催されている
シアターアトラクションに関しては
施設概要を紹介したのち
今回記事にて詳しく紹介します


ここまで説明したとおり、サンリオピューロランドは
季節・天候に影響されることなく
様々なことを楽しめるテーマパークです
でも、回顧録序文でも先述したとおり
サンリオピューロランドは、単なる平日ならともかく
土日祝日、学校の長期休みの平日となれば
大混雑必至の大人気テーマパーク
です
サン初回2019-9
(上画像は、拡大表示可能です)
煩わしい想いをすることが大嫌いな方は
PUROPASS(ピューロパス)
利用を推奨します


PUROPASS(ピューロパス)

①一般来館者よりも先に入場できる
1人1枚1000円
※翌月1ヶ月分を前月の20日9:30より受付・購入可
※購入には、チケットペイ会員登録(無料)が必要
※販売枚数に限り有


②アトラクションの優先入場
ライド&ツアーアトラクション

※2歳以下は、無料
1人1枚(1アトラクション分)500円
ファミリータイプ(4名まで)1000円
販売場所 各アトラクション付近ショップ&カウンター
備考 原則1回の会計に付1人1枚しか購入できない
販売枚数に限り有


シアターアトラクション
メルヘンシアター1席1000円
フェアリーランドシアター1席1000円
ディスカバリーシアター1席500円
※2歳以下は、ひざ上にて鑑賞無料
当日販売時間 【平日】開館時間~12:00まで
【休日】開館時間~15:30まで
当日販売場所 1F 写真のミニプラント
備考 原則1回の会計に付1人1枚しか購入できない
販売枚数に限り有


③パレードを良い場所で見れる
1席2000円(2歳以下は、ひざ上にて鑑賞無料)
当日券販売時間 パレードスタート1時間前まで
当日券販売場所 1F 写真のミニプラント
備考 原則1回の会計に付1人1枚しか購入できない
販売枚数に限り有
当日券だけでなく事前予約販売もあり


ピューロパスについて、もっともっと
詳しく知りたい方は、公式HPを確認してくださいませ

サンリオピューロランドの施設概要は以上です

今回記事の副題は
「施設概要・シアターアトラクション編」です

先述したとおり、ここからは
3つのシアターで開催されている
シアターアトラクションを紹介

シアターアトラクションを鑑賞して
のりゅが思ったこと、その時の思い出を振り返ります
サン初回2019-10
(上画像は、拡大表示可能です)
KAWAII KABUKI
~ハローキティ一座の桃太郎~

利用条件 小学生未満は保護者の同伴が必要
会場 メルヘンシアター
上映時間 約40分
備考 おでかけ前に開催スケジュールの確認推奨
撮影・録音行為は禁止
ピューロパス利用料金 1席1000円
※2歳以下は、保護者の膝上で1席利用OK
当日販売時間 【平日】開館時間~12:00まで
【休日】開館時間~15:30まで
当日販売場所 1F 写真のミニプラント
備考 原則1回の会計に付1人1枚しか購入できない
販売枚数に限り有


2018年3月10日より上演がスタートした
サンリオキャラクターの【KAWAII(可愛い)】と
【歌舞伎】がコラボレーションした
ミュージカルショー
です
サン初回2019-11
(上画像は、拡大表示可能です)
KAWAII KABUKIは
上画像のメルヘンシアターで上演されます

KAWAII KABUKIを上演するにあたって
シアターの設備を改修したとのことです
KAWAII KABUKI上演中は、様々な舞台装置が働き
キャラクターの登場&活躍場面を派手に演出します
特に、プロジェクションマッピングによる演出は
歴代メルヘンシアター上演作品の中でも初だそうです
上演される話は、子供でも理解できるように
単純明快ですが演出が素晴らしいので
大人でも飽きることなく楽しめますよ
サン初回2019-12
KAWAII KABUKIの主役は
サンリオのエースキャラクターであり
何でもデキるスーパーキャラクターであり
※キモい姿、ホラーな姿
ふんどし姿、全裸になったりと
仕事を選ばないことでも有名な

キティちゃん(ハローキティ)です
(※クリックにて、キティちゃんの
汚れ仕事が分かるサイトのページへ)


主役のキティちゃんは、桃太郎役であり
劇団、ハローキティ一座の座頭です
サン初回2019-13
(上画像は、拡大表示可能です)
キティちゃん以外は、ポムポムプリン(イヌ役)
ダニエル(サル役)、シナモン(キジ役)
バットばつ丸(鬼の頭領役)

サンリオダンサーの方々(鬼の子分役)登場します
キャラクター達は、舞台役者なだけでなく
デザイナー、演出、小道具、立師と
ハローキティ一座における担当が設定されてます

KAWAII KABUKIは、ハローキティ一座の
桃太郎を演目とした公演ということで始まります
キティちゃん、他3キャラのおまけな活躍により
平和的鬼退治な作中劇がなされるわけですが
鬼の子分役の中に、ハローキティ一座に憧れて
こっそり出演していた本物の鬼
「鬼ゴロウ」が交じっていて大混乱となります
本物の鬼に対して恐怖するキティちゃん達
鬼ゴロウは、拒絶されたと感じて逃走してしまいます
その後、キティちゃん達は鬼ゴロウを追いかけ
再会を果たして分かり合い、めでたしめでたし
あとは、サンリオキャラクターと
サンリオダンサーの方々による
華麗な踊りが披露される内容でした
サン初回2019-14
鬼ゴロウを追いかける時に助けてくれる
遊び人の源さんこと「平賀源内」役として
歌舞伎役者「坂東巳之助」さんが映像で出演します

鬼ゴロウを演じるのは、サンリオダンサーの方ですが
声を担当しているのは歌舞伎役者「中村獅童」さんです
サン初回2019-15
写真を掲載しながら紹介できれば
KAWAII KABUKIの素晴らしさが
より皆様へ伝わると思うのですが
上演中は撮影・録音行為が禁止なのです
よって、今回記事で掲載した画像と
ブログ管理人の書いた記述でしか
KAWAII KABUKIを紹介することができません
サン初回2019-16
KAWAII KABUKIの途中
上画像赤枠部分に写るアイテム
「ミラクル♡ライト(1500円)」を用いて
客が参加できる場面があります

KAWAII KABUKIを、ただ鑑賞するのではなく
参加している気分で楽しみたい方は
ぜひ、ミラクル♡ライトを持参して
メルヘンシアターへ入場しましょう

KAWAII KABUKIは
ブログ管理人が、約4年前に鑑賞した
メルヘンシアターで開催されていたミュージカルショー
不思議の国のハローキティ以上に楽しめました
しかし、1点だけ
不思議の国のハローキティでは
「うっひょ~♡」となれたのに
KAWAII KABUKIでは
がっかりしたこと
がありました

それは、ダンサーのお姉さん達の
エロエロさが激減していること
でした

どういうことなのか?を具体的に説明しますと
不思議の国のハローキティは
ダンサーのお姉さん達が
バニーちゃんな衣装だったり
パンがチラチラしちゃうような衣装
登場したんですが
KAWAII KABUKIは
ダンサーのお姉さん達が上記のような衣装で
登場することはありませんでした


ちなみに、のりゅ以外にも
不純なことで盛り上がって
KAWAII KABUKIを
鑑賞していた人物がいました

その人物とは、我が花嫁でした

サン初回2019-17
(上画像は、拡大表示可能です)
上画像の男性は、サンリオピューロランドの
大人気男性ダンサー「相原由朋」さんです

我が花嫁は
サンリオピューロランドへ遊びに行き
顔、姿、踊りを見て
声を聴くことができたのなら
おでかけして良かった思う気持ちが
200%アップするくらいに
相原由朋さんのファン
です

この日鑑賞したKAWAII KABUKIでは
相原由朋さんが登場しました
その時、マイハニーの表情が
喜びのあまり緩みまくっていた
のを
ブログ管理人は目撃しました

サン初回2019-18
MEMORY BOYS
~想い出を売る店~

利用条件 小学生未満は保護者の同伴が必要
会場 フェアリーランドシアター
上映時間 約40分
備考 おでかけ前に開催スケジュールの確認推奨
上演中は撮影・録音行為は
禁止ですが途中で解禁されます
ピューロパス利用料金 1席1000円
※2歳以下は、保護者の膝上で1席利用OK
当日販売時間 【平日】開館時間~12:00まで
【休日】開館時間~15:30まで
当日販売場所 1F 写真のミニプラント
備考 原則1回の会計に付1人1枚しか購入できない
販売枚数に限り有


2018年6月30日より上演がスタートした
ミュージカル作品
です
サン初回2019-19
MEMORY BOYSのストーリーテラーは
マイメロディ(マイメロ)です

思い出を見ることができる装置を使い
客の希望を叶えることを生業としている
「マーチ」「セレナーデ」「ノクターン」が経営する
メモリーボーイズ3名の店へ
町1番のバイオリン奏者でありながら
心に秘めた願いは兄と一緒に
バイオリンを弾くことな少年「ルバート」
訪れるところから物語が始まります

その後は、手にケガをしてしまった過去から
バイオリンを弾くことをやめ
弟(ルバート)の名声を上げることを
人生の生きがいとしているけれど
心の底では、バイオリン奏者への道に
未練がありまくりの人物「ラルゴ」
バイオリン職人だけど、人々から嫌われてしまい
町を出て行った人物であり
親友(ラルゴ)に、造ったバイオリンを
弾いてほしいと考える人物「グリッサ」が登場します

ルバート、ラルゴの思惑の違いから事件が起こったり
グリッサが町の人々から嫌われてしまうことになった
過去の事件の真相が発覚したりしますが
メモリーボーイズ3名の活躍により
ルバート、ラルゴ、グリッサの願いが叶います
サン初回2019-20
(上画像は、拡大表示可能です)
上画像は、フェアリーランドシアターの舞台です

フェアリーランドシアターは開場時
入口を塞ぐ岩が倒れてきて橋となる
演出がある劇場だけあって
舞台の仕掛けが、スゴイです
メモリーボーイズの上演中
シアター空間が煌びやかにライトアップされる
小型映像スクリーンが上部から下りてくる
多数のシャボン玉が飛び出す等の
様々な仕掛けによる演出がありました
…とここまで、メモリーボーイズの語り手役
登場人物、話の大筋、演出について書きましたが
サン初回2019-21
(上画像は、拡大表示可能です)
メモリーボーイズ最大の売りは
6名の登場人物を演じる役者が
若いイケメン
ということだと思われます

のりゅが、メモリーボーイズを鑑賞した時
若いイケメン役者が舞台から
客席へ降りてきた場面がありました

若いイケメン役者目当てで鑑賞していた
女性客の方々は感激のあまり
口元を両手で押さえる(隠す)等の
リアクションをしていました


「あの、にーちゃん達に
劣らぬ容姿に恵まれ
この世に誕生した我だが
役者は目指さなかったからなぁ…
次に生まれ変わる時は
ハイパーイケメン+役者になって
若い女性を沸かしてみたいものだ」


もうすぐ40歳となるブログ管理人
上記なことを考えました

サン初回2019-23
ぐでたま・ザ・ム~ビ~ショ~
利用条件 小学生未満は保護者の同伴が必要
会場 ディスカバリーシアター
上映時間 約15分~20分
備考 おでかけ前に開催スケジュールの確認推奨
ピューロパス利用料金 1席500円
※2歳以下は、保護者の膝上で1席利用OK
当日販売時間 【平日】開館時間~12:00まで
【休日】開館時間~15:30まで
当日販売場所 1F 写真のミニプラント
備考 原則1回の会計に付1人1枚しか購入できない
販売枚数に限り有


ぐでたまが映画監督となり
初作品の試写会という設定で始まる
参加型のシアターアトラクション
です
サン初回2019-24
司会スタッフの方から客は
ぐでたまを呼び出すアクションを要請されます

上画像赤矢印部分に写っているのは
参加している場面を撮られたくなくて
ぐでたまを呼び出すアクションを
していなかった10歳女児(長女)
です
サン初回2019-25
呼び出したあとは、ぐでたまの客いじりが始まります

この日、ぐでだまに選ばれた男性は名前を尋ねられ
ぐでたまが好きか?否か?を質問されました
選ばれた男性が「好きです」と答えると
くでたまから、好きなところを3つ挙げるように
要求されてました
サン初回2019-26
選ばれた男性は、あだ名を付けられたり
ディスカバリーシアター支配人に指名され
舞台に上がるように命じられたりと
ぐでたまから弄られてました
サン初回2019-27
(上画像は、拡大表示可能です)
サン初回2019-28
(上画像は、拡大表示可能です)
そんなこんなで、ぐでたま監督の映画の予告が
お披露目されましたが、おふざけ全開の内容でした

映画CMで、先行して鑑賞した客が
総立ちで沸く場面が使われる時がありますよね
上画像右に写っているのは
その場面のパロディであり
この日のディスカバリーシアター客席を
スクリーンに映しただけです

ぐでたま・ザ・ム~ビ~ショ~は
ぐでたまから選ばれた客は
恥ずかしいし戸惑うかもしれないけれど
ソレ以外の客は笑って楽しめる
シアターアトラクションです
サン初回2019-30
(上画像は、拡大表示可能です)
ぐでたまを呼び出す時は
父親(のりゅ)に
参加している場面を撮られたくなくて
アクションをしていなかった
10歳女児(長女)でしたが
結局のところ
ぐでたま・ザ・ム~ビ~ショ~の
楽しさに呑まれて
※10歳女児は参加している場面を
父親に撮られてしまったのでした☆

(※上画像下右赤矢印部分参照)

といったところで、今回の回顧録終了です

サンリオピューロランド
次回の「ライブショー編」へ続きます☆
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ひらかたパーク ヤッテミーナ編
「こどもとおでかけ回顧録」の過去の記事を探す際は
「回顧録訪問地別目次(クリックにて飛びます)」が便利です
良かったら、過去のおでかけ記事も読んでくださいませ
また当ブログでは、充実していない地域の遊び場をお探しの方
自然景勝地、パワースポット等のジャンルお探しの方
旅館やホテルの内容を重視して旅行を検討されたい方
釣りやゴルフ、そういった観点からおでかけを検討されたい方
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皆様の力になってくれるかもしれません

回顧録第945弾は、大阪府枚方市にある
「ひらかたパーク ヤッテミーナ編」です
ヤッテ0
2018年2月末、のりゅ、娘達、マイハニーは
兵庫県&大阪府のスポットを巡る旅行をしました
旅行2日目にして最後の目的地が今回記事の舞台
「ひらかたパーク」でした

旅行初日の目的地だったスポットの数々が
どこだったのか?を知りたい方は
クリック先(クリックにて、参照記事へ飛びます)
回顧録序文を読んでくださいませ
ひらかた施設4
(上画像は、拡大表示可能です)
ひらかたパークマップです

回顧録第939弾(クリックにて、第939弾へ)
「施設概要・緑アトラクション編」では
1910年開業から
現在に至るまで営業が存続している
日本最古の遊園地

ひらかたパークの施設概要を紹介
ヤッテ1-1
(上画像は、拡大表示可能です)
ひらかたパークのアトラクション一覧です

上画像の一覧に載っている
緑色で区分されるアトラクションを紹介しました

回顧録第940弾(クリックにて、第940弾へ)
「赤アトラクション編」では
上画像の一覧に載っている
赤色で区分されるアトラクションを紹介
思い出を振り返りました

回顧録第941弾(クリックにて、第941弾へ)
「青アトラクション編①」では
上画像の一覧に載っている
青色で区分されるアトラクション
12種類中6種類を紹介、思い出を振り返りました

回顧録第942弾(クリックにて、第942弾へ)
「青アトラクション編②」では
上画像の一覧に載っている
青色で区分されるアトラクション
12種類中6種類を紹介、思い出を振り返りました

回顧録第943弾(クリックにて、第943弾へ)
「橙(だいだい)アトラクション編①」では
上画像の一覧に載っている橙色(だいたいいろ)で
区分されるアトラクション20種類中10種類を紹介
思い出を振り返りました

回顧録第944弾(クリックにて、第944弾へ)
「橙(だいだい)アトラクション編②」では
上画像の一覧に載っている橙色(だいたいいろ)で
区分されるアトラクション20種類中10種類を紹介
思い出を振り返りました

今回記事は、ひらかたパークが舞台の
おでかけ回顧録の最終回
です

回顧録副題を
「ヤッテミーナ編」と題しまして
ヤッテ1-2
ひらかたパークで楽しめるアトラクションの1つ
あたま系アスレチック ヤッテミーナ
紹介します

ヤッテ1-3
知力&体力共に
家族内NO1だと思ってる自分


妹は、バカだと思っているし
10歳の時の父親&母親よりは
頭が良いと思っているし
将来的には家族で
1番頭が良くなると思っている長女


ヤッテミーナの受付をしたのは
家族内頭脳派2名(自称)のみでした
家族内欲望忠実派2名(事実)な
マイハニー&次女
は、のりゅと長女が
ヤッテミーナを頑張っていた同時間
ひらかたパーク内のマクドナルドで
空いた腹を満たしていました


ひらかたパーク
(公式HPへ)

訪問先基本情報

浜松浜北IC付近からの距離 244キロ(片道)

到着目安 3時間10分

高速料金 7050円(枚方東IC降車の場合)
※2019年4月時点

駐車場 1300台 普通車1日1500円

所在地 〒573-0054 
大阪府枚方市枚方公園町1-1

電話 072-844-3475

定休日 不定休

営業時間 10:00~17:00
※季節によって変動

入場料 中学生以上1400円、2歳~小学生800円

フリーパス料金 中学生以上4400円
小学生3800円、2歳~未就学児2600円


ヤッテ2
(上画像は、拡大表示可能です)
あたま系アスレチック ヤッテミーナのマップです
ヤッテ3
(上画像は、拡大表示可能です)
あたま系アスレチック ヤッテミーナの
アスレチック一覧
です

あたま系アスレチック ヤッテミーナ
利用条件 小学生未満は保護者の付添が必要
利用料金 1人1回400円
フリーパス利用可


ヤッテミーナは、想像力を働かせながら
コースを進む知育型アスレチック
とのことです
ノーマルコース15基、チャレンジコース5基
合計20基のアスレチックが楽しめます


それでは、ヤッテミーナで楽しめる
アスレチックの数々を紹介、思い出を振り返ります
ヤッテ4
(上画像は、拡大表示可能です)
①アローアゲイン レベル2

矢印型ポールを避けながら
時には、下を潜ったりしながら進みます

上画像赤矢印部分に写る長女は
コートを脱いでいますね
重要なことなので
皆様、覚えておいてください

ヤッテ5-1
(上画像は、拡大表示可能です)
②クネリンパ レベル1

棒を避けながら狭い足場を進みます

上画像赤矢印部分に写る長女は
コートを着ていますね


最初のアスレチックでは
長女がコートを脱いでいて
2番目のアスレチックでは
長女がコートを着ていたのか?を
説明します


ヤッテミーナの地図や
順番解説を読まずに
チャレンジを開始した
家族内頭脳派2名(自称)は
最初のアスレチックを
飛ばしていました


のりゅが、ミスに気づいたのは
ノーマルコースのアスレチックを
最後まで終えてからでした


最初のアスレチックを除いて
ノーマルコース14基のアスレチックの
チャレンジしていた間に体が温まった長女は
途中で、コートを脱ぎました


1番最後に、ノーマルコースの
最初のアスレチックをチャレンジしたため
最初のアスレチックでは
長女がコートを脱いでいて
2番目のアスレチックでは
長女がコートを着ていたわけでありました


さて、ココまで読んでくださった皆様
家族内頭脳派2名(自称)である
のりゅと長女の頭の程度
を理解しましたね


のりゅ、マイハニー、長女、次女
頭の良し悪しの争いは
低レベルな水準での背比べ
です
ヤッテ6
(上画像は、拡大表示可能です)
③ウォールトール レベル2

壁迷路のスキマをすり抜けながら進みます
ヤッテ7
(上画像は、拡大表示可能です)
④パレットダンサー レベル1

カラフルな段差の道を進みます
ヤッテ8
(上画像は、拡大表示可能です)
⑤ワンパクライマー レベル3

斜面に設けられた石を持ち手に足場に進みます
ヤッテ9
(上画像は、拡大表示可能です)
⑥クモノスモノク レベル3

クモの巣型な壁を横へ横へと進みます
ヤッテ10
⑦トオレインボー レベル2

カラフルなパイプの障害を登ったり
下を潜ったりしながら進みます
ヤッテ11
(上画像は、拡大表示可能です)
⑧ウェーブベーカー レベル2

狭い足場を壁に沿って進みます
ヤッテ12
(上画像は、拡大表示可能です)
⑨ノルカソルカ レベル3

2本のパイプを持ちながら足場として進みます
パイプ間の距離のある場所や
2本のパイプが交錯する場所があります
ヤッテ13
(上画像は、拡大表示可能です)
ノルカソルカをチャレンジする前
のりゅは長女より、リュックサックを渡されました


「アスレチックを遊ぶのなら
マイハニーへ
荷物を預けるべきだったのに
なぜ、思い至らなかったんだろう…?」


我が子から、リュックサックを
受け取った自分は脳内で自問しました


皆様、のりゅの頭の程度を
さらに理解されましたね~☆

ヤッテ14
(上画像は、拡大表示可能です)
⑩ドコトオール レベル1

狭い足場の道を進みます
足場は複数に分かれる他、デコボコな部分があります
ヤッテ15
(上画像は、拡大表示可能です)
⑪ナミナミナミチ レベル1

デコボコ起伏のある道を進みます
ヤッテ16
(上画像は、拡大表示可能です)
⑫ステックストック レベル3

持ち手となる棒付の小さな円形足場を
次へ次へと落ちないように進みます
ヤッテ17
(上画像は、拡大表示可能です)
⑬カラマンデ レベル2

ネットのトンネルを潜りながら、次へ次へと進みます

たいした思い出ではありませんが
このアスレチックをチャレンジする前の
長女からコートを渡されました
ヤッテ19
(上画像は、拡大表示可能です)
⑭プリングロール レベル3

デコボコ山な障害を乗り越えて進みます
ヤッテ20
(上画像は、拡大表示可能です)
⑮ツツデメイロ レベル2

筒状の迷路を進みます
ノーマルコースの
最後にチャレンジするアスレチック
です

上画像中央&右に写る長女は
コートを着ていますね

家族内頭脳派2名(自称)は
ノーマルコースの
最後にチャレンジするアスレチックを
最初にチャレンジしてしまってた
のでした

皆様、のりゅと長女の頭の程度を
さらにさらに理解されましたね~☆


次から紹介するアスレチックは
チャレンジコースのアスレチック
です
ヤッテ21
(上画像は、拡大表示可能です)
【A】グラゴマス レベル4

吊り下げられた揺れる足場を次へ次へと進みます
ヤッテ22
(上画像は、拡大表示可能です)
【B】ワノウエオ レベル4

輪の障害を、かわしながら平均台な足場を進みます
ヤッテ23
【C】ベルトラップ レベル3

大量に張られたベルトを、かわしながら進みます
ヤッテ24
(上画像は、拡大表示可能です)
【D】バランススネイク レベル5

様々な方向へ伸びる狭い足場を進みます
ヤッテ25
(上画像は、拡大表示可能です)
【E】ターバンクリフ レベル5

斜面に設けられたジャングルジムを
次へ次へと進みます

あたま系アスレチック ヤッテミーナで楽しめる
アスレチックの数々は以上です

知育型アスレチックの数々をチャレンジした
のりゅと長女の知力は向上した
と思われます

2019年4月24日時点
自分を含めた家族の知力の水準は
のりゅ&長女が【目クソ】なら
マイハニー&次女は【鼻クソ】
です

といったところで、今回の回顧録終了
ひらかたパークが舞台の回顧録も終了です

ひらかたパーク
興味を惹かれましたら、おでかけしてみてね☆
ひらかたパーク 橙アトラクション編②
「こどもとおでかけ回顧録」の過去の記事を探す際は
「回顧録訪問地別目次(クリックにて飛びます)」が便利です
良かったら、過去のおでかけ記事も読んでくださいませ
また当ブログでは、充実していない地域の遊び場をお探しの方
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皆様の力になってくれるかもしれません

回顧録第944弾は、大阪府枚方市にある
「ひらかたパーク 橙アトラクション編②」です
ひら橙②1
2018年2月末、のりゅ、娘達、マイハニーは
兵庫県&大阪府のスポットを巡る旅行をしました
旅行2日目にして最後の目的地が今回記事の舞台
「ひらかたパーク」でした

旅行初日の目的地だったスポットの数々が
どこだったのか?を知りたい方は
クリック先(クリックにて、参照記事へ飛びます)
回顧録序文を読んでくださいませ

上画像の冬仕様な記念撮影コーナーは
ひらかたパークへ遊びにいった時
設けられていました

この記事を書いたのは、春(2019年4月20日)なので
上画像の冬仕様な記念撮影コーナーは
もう撤去されしまっているかもしれません
ひら橙②2
(上画像は、拡大表示可能です)
上画像左は、ひらかたパークの
冬仕様な記念撮影コーナーに
飾られていた雪だるま
です

上画像右は、2018年12月に
我が花嫁と長女が遊びに行った
千葉県浦安市舞浜にある
「ディズニーシー」に飾られていた
某ネズミオス&メス仕様の雪だるま
です
(↑のりゅは、ネズミのリゾートに興味ゼロなので
某2大パークには、足を踏み入れず
次女を引き連れ、別スポットへ遊びに行ってました)

上画像右の雪だるまを写真撮影して
上画像左の雪だるまを目撃した
我が花嫁は、のりゅに


マイハニー「ディズニーシーで見た
雪だるまに、そっくりだわ…」


上記なことを言ってきました

「なるほど、つまり
ひらかたパークの雪だるまを
ネズミのリゾートが
模倣したってことなんだね?」


マイハニーの発言の裏にあった
真なる意図を察した自分

同意を求めるニュアンスの上記質問を返しました


マイハニー「脳みそが腐ってるわね」

マイハニーから質問の答えは返ってこず
のりゅは、何故か罵倒されました

ひらかた施設4
(上画像は、拡大表示可能です)
ひらかたパークマップです

回顧録第939弾(クリックにて、第939弾へ)
「施設概要・緑アトラクション編」では
1910年開業から
現在に至るまで営業が存続している
日本最古の遊園地

ひらかたパークの施設概要を紹介
ひら橙②3
(上画像は、拡大表示可能です)
ひらかたパークのアトラクション一覧です

上画像の一覧に載っている
緑色で区分されるアトラクションを紹介しました

回顧録第940弾(クリックにて、第940弾へ)
「赤アトラクション編」では
上画像の一覧に載っている
赤色で区分されるアトラクションを紹介
思い出を振り返りました

回顧録第941弾(クリックにて、第941弾へ)
「青アトラクション編①」では
上画像の一覧に載っている
青色で区分されるアトラクション
12種類中6種類を紹介、思い出を振り返りました

回顧録第942弾(クリックにて、第942弾へ)
「青アトラクション編②」では
上画像の一覧に載っている
青色で区分されるアトラクション
12種類中6種類を紹介、思い出を振り返りました

回顧録第943弾(クリックにて、第943弾へ)
「橙(だいだい)アトラクション編①」では
上画像の一覧に載っている橙色(だいたいいろ)で
区分されるアトラクション20種類中10種類を紹介
思い出を振り返りました

今回記事は
「橙(だいだい)アトラクション編②」です
上画像の一覧に載っている
橙色(だいたいいろ)で
区分されるアトラクション
20種類中残り10種類を紹介

(↑上画像赤枠で囲ったアトラクションです)
思い出を振り返ります

ひらかたパーク
(公式HPへ)

訪問先基本情報

浜松浜北IC付近からの距離 244キロ(片道)

到着目安 3時間10分

高速料金 7050円(枚方東IC降車の場合)
※2019年4月時点

駐車場 1300台 普通車1日1500円

所在地 〒573-0054 
大阪府枚方市枚方公園町1-1

電話 072-844-3475

定休日 不定休

営業時間 10:00~17:00
※季節によって変動

入場料 中学生以上1400円、2歳~小学生800円

フリーパス料金 中学生以上4400円
小学生3800円、2歳~未就学児2600円


ひら橙②4
(上画像は、拡大表示可能です)
ハニーハッチ
利用条件 3歳以上
身長110cm未満は保護者の付添が必要
利用料金 1人1回400円
フリーパス利用可


ライドは、ミツバチ型です
ひら橙②5
(上画像は、拡大表示可能です)
中央部分は回転
複数台のライドをつなぐアーム部も回転します
そして、アームは上下に動きます

のりゅは利用していないので
アトラクションの感想は書けません

ハニーハッチの下部(上画像右)には
コイン電動遊具が多数設置されています
ひら橙②5-1
ファンファンジャーニー
利用条件 4歳未満は保護者の付添が必要
利用料金 1人1回300円
フリーパス利用可


ゾウ型ライドは、回転しながら上下に動きます

のりゅは利用していないので
アトラクションの感想は書けません
ひら橙②6
ドルフィンパラダイス
利用条件 身長110cm未満で
小学生未満は保護者の付添が必要
利用料金 1人1回300円
フリーパス利用可


お子様仕様の急流滑りです

のりゅは利用していないので
アトラクションの感想は書けません
でも、ドルフィンパラダイスに乗る
とあるイケメンを写真撮影していた
のりゅの関係者に
纏わる思い出なら書けます

ひら橙②7
(上画像は、拡大表示可能です)
ジャニオタな我が花嫁
ひらかたパーク公式イメージキャラクター
「超ひらパー兄さん(園長)」こと
ジャニーズアイドルグループ「V6」メンバーの1人
「岡田准一」さんが、ドルフィンパラダイスを
楽しんでいる姿が写っているポスターを
写真撮影していました


「岡田准一本人なら分かるけど
ポスターの写真を撮って
どうするんだろう…?
あとで見返すんだろうか?」


のりゅは、上記疑問を抱きました
なので自分は、マイハニーへ
そのままの内容で質問してみました


マイハニー「うっさいわね!
アンタを撮るより
1000兆倍は有意義でしょ!!」


質問の答えは返ってこず
のりゅは、マイハニーに罵倒されました

ひら橙②8
ブランブラン
利用条件 3歳以上、身長90cm以上
利用料金 1人1回400円
フリーパス利用可


複数人で乗れるブランコ型アトラクションです
当たり前の話かもしれませんが
機械の力で、ブランブランしてくれますので
客が漕ぐ必要はありません

上動画CMは、1991年発売のスーパーファミコンソフト
「ゼルダの伝説 神々のトライフォース」
CMでございます

上動画CMは、ブランブランと
なんら関係ありませんが
のりゅの黒歴史とは関係があります


【ブランブラン】

アトラクション名を見て、のりゅが
真っ先に思い出したことは
少年時代、上動画CMの踊りを
全裸で、アレを
ブランブランさせながら
ハイテンション&ファンキーに
マネして踊っていたところを
マイマザーに目撃された過去
でした
ひら橙②9
全裸で、アレを
ブランブランさせながら踊り
母親に目撃されてしまった
忌まわしい過去を持つ
上画像赤矢印の人物は
ブランブランを楽しみました☆

ひら橙②10
アンパンマンのハッピースカイ
利用条件 5歳未満は保護者の付添が必要
利用料金 1人1回300円
フリーパス利用可


アンパンマンのゴンドラに乗り
お空の散歩を楽しめるアトラクションです
アンパンマンのテーマソング
「アンパンマンマーチ」が流れていました

あと、残念なことですが
アンパンマンのハッピースカイは
2019年5月31日で営業終了してしまいます

興味を惹かれた方は、お早目に
ひらかたパークへ遊びに行ってくださいませ
ひら橙②11
(上画像は、拡大表示可能です)
「あの口の動きは
どう見ても歌っている…
長女のヤツ、10歳にもなって
アンパンマンマーチを
歌いながら乗ってやがるぞ」

(↑上画像を撮影した時の自分の心中の声)

我が子(10歳)の
ハッピースカイっぷり

目撃した自分は驚嘆しました


「オマエ、歌いながら乗ってただろ?」

ニヤニヤ笑みを浮かべた自分
アトラクションを終えた長女へ
指摘するニュアンスで尋ねてみました


長女は、のりゅを睨むと
「うっさい!何か悪いの!?」と吼えたのち
別のアトラクションを遊びに行ってしまいました


アンパンマンのハッピースカイを
歌いながら乗っていたところを
父親(のりゅ)に目撃されたことは
長女にとって黒歴史に
なっちゃったかもしれませんね~♪


しかし先述したとおり、のりゅには
全裸で、アレを
ブランブランさせながら
踊っていたところを
母親に目撃された黒歴史があります


「幼児向けアトラクションを
歌って乗っているところを
父親に目撃された程度では
我が少年時代の黒歴史の
足元にも及ばんわっ!!」


長女の後ろ姿を見送りつつ
のりゅは上記を心中にて叫びました

ひら橙②12
(上画像は、拡大表示可能です)
サーキット2000
利用条件 3歳以上、身長130cm未満
利用料金 1人1回300円
フリーパス利用可
雨天でも営業


様々な種類の自動車型ライドは、コースを回ります

身長130cm未満であることが利用条件なので
のりゅ達は全員乗れませんでした
よって、アトラクションの感想は書けません
ひら橙②13
ラウディ
利用条件 4歳以上
身長120cm未満は保護者の付添が必要
利用料金 1人1回400円
フリーパス利用可


ワニ型外観のジェットコースターです
ひら橙②14
(上画像は、拡大表示可能です)
上画像は、ラウディコースです

のりゅ達は、ラウディを利用しませんでした
でも、傍から見ていた限り
お子様仕様のジェットコースターのわりには
まぁまぁのスピードで走行していていました
ひら橙②15
ノームトレイン
利用条件 5歳未満は保護者の付添が必要
利用料金 1人1回400円
フリーパス利用可
雨天でも営業


遊園地の定番、子供汽車です
ノームトレイン乗車中、運転手さんが
ひらかたパークについて解説してくれます
豊田遊園5-0-1
(上画像は、拡大表示可能です)
(上画像は、ひらかたパークではなく別スポット)
上画像は、過去遊びに行った遊園地の子供汽車
そのコースに設置されているオブジェの数々
です

※上画像のオブジェとの出会いは
のりゅの「ときめきメモリアル」です
(※クリックにて、ときめきメモリアル参照記事①へ)
(※クリックにて、ときめきメモリアル参照記事②へ)
(※クリックにて、ときめきメモリアル参照記事③へ)

子供汽車のコースに設置されている
オブジェを確認することは
ブログ管理人の趣味の1つ
なのです

スースーライド→清涼剤を首に乗り
ジェットコースターへ乗る、爽快感が若干アップ


ロシアン観覧車→スカイウォーカーの
40台のゴンドラ中4台のゴンドラの窓に
フィルムを貼り、外の景色が
まったく見えない仕様としたとのことです
10%の確率で、客が外の景色を見れない
観覧車のゴンドラへ乗ることになった
2016年に、ひらかたパークで開催されたイベント

(↑詳しいことを知りたい方は
クリックすると参照サイトページへ飛びます)


上記2つは、ひらかたパークにて
過去開催された奇抜過ぎるイベント
です
ひら橙②16
(上画像は、拡大表示可能です)
ひらかたパークは
奇抜過ぎるイベントを開催する遊園地
ですから
子供汽車のコースに設置されているオブジェは
めっちゃ奇抜なんじゃないかと期待しながら
のりゅは次女と一緒に乗りました

ひら橙②17
(上画像は、拡大表示可能です)
上画像左は、唯一あった
ノームトレインコースに設置されているオブジェ


上画像右は、ノームトレインが通過する
旬のシーズンになればバラが咲き乱れる
「ローズガーデン」
です

奇抜なオブジェは皆無でした
期待はずれな結果に、ブログ管理人は
少々がっかりしました

ひら橙②18
ファンタジークルーズ
利用条件 5歳未満は保護者の付添が必要
利用料金 1人1回400円
フリーパス利用可


ゆらゆら揺れながら水路を進むボートを
楽しめるアトラクションです

のりゅ達は利用しなかったので
アトラクションの感想は書けません
ひら橙②19
メリーゴーランド
利用条件 小学生未満は保護者の付添が必要
利用料金 1人1回300円
フリーパス利用可
雨天でも営業
備考 2歳以上の未就学児の付添は無料
1歳以下の子供の付添は有料


2階建て仕様のメリーゴーランドです

のりゅ達は利用しませんでしたが
ひら橙②20
ノームトレインに乗った時、運転手さんが
メリーゴーランドに、1つだけ黒色の木馬があることを
教えてくれたので写真撮影しました

といったところで、今回の回顧録終了です

ひらかたパーク
次回の「ヤッテミーナ編」へ続きます☆
ひらかたパーク 橙アトラクション編①
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回顧録第943弾は、大阪府枚方市にある
「ひらかたパーク 橙アトラクション編①」です
ひら橙①1
2018年2月末、のりゅ、娘達、マイハニーは
兵庫県&大阪府のスポットを巡る旅行をしました
旅行2日目にして最後の目的地が今回記事の舞台
「ひらかたパーク」でした

旅行初日の目的地だったスポットの数々が
どこだったのか?を知りたい方は
クリック先(クリックにて、参照記事へ飛びます)
回顧録序文を読んでくださいませ

上画像の記念撮影コーナーの壁に写る人物は
ひらかたパークのイメージキャラクター
「超ひらパー兄さん(園長)」こと
ジャニーズアイドルグループ「V6」メンバーの1人
「岡田准一」さんです
ひら橙①2
(上画像は、拡大表示可能です)
超ひらパー兄さん(園長)の机が置かれている
記念撮影コーナーは、ひらかたパーク内の
おみあげ売場の一角にあります

記念撮影コーナー付近には
岡田准一さんが起用された
ひらかたパーク過去の宣伝ポスター等が
飾られていました

※ジャニオタの我が花嫁
岡田准一さんが写る
ひらかたパークの宣伝ポスターを
スマホカメラで写真撮影しまくっていました

(※上画像赤矢印部分に写っている人物です)
ひらかた施設4
(上画像は、拡大表示可能です)
ひらかたパークマップです

回顧録第939弾(クリックにて、第939弾へ)
「施設概要・緑アトラクション編」では
1910年開業から
現在に至るまで営業が存続している
日本最古の遊園地

ひらかたパークの施設概要を紹介
ひら橙①3
(上画像は、拡大表示可能です)
ひらかたパークのアトラクション一覧です

上画像の一覧に載っている
緑色で区分されるアトラクションを紹介しました

回顧録第940弾(クリックにて、第940弾へ)
「赤アトラクション編」では
上画像の一覧に載っている
赤色で区分されるアトラクションを紹介
思い出を振り返りました

回顧録第941弾(クリックにて、第941弾へ)
「青アトラクション編①」では
上画像の一覧に載っている
青色で区分されるアトラクション
12種類中6種類を紹介、思い出を振り返りました

回顧録第942弾(クリックにて、第942弾へ)
「青アトラクション編②」では
上画像の一覧に載っている
青色で区分されるアトラクション
12種類中6種類を紹介、思い出を振り返りました

今回記事は
「橙(だいだい)アトラクション編①」です
上画像の一覧に載っている
橙色(だいたいいろ)で
区分されるアトラクション
20種類中10種類を紹介

(↑上画像赤枠で囲ったアトラクションです)
思い出を振り返ります

ひらかたパーク
(公式HPへ)

訪問先基本情報

浜松浜北IC付近からの距離 244キロ(片道)

到着目安 3時間10分

高速料金 7050円(枚方東IC降車の場合)
※2019年4月時点

駐車場 1300台 普通車1日1500円

所在地 〒573-0054 
大阪府枚方市枚方公園町1-1

電話 072-844-3475

定休日 不定休

営業時間 10:00~17:00
※季節によって変動

入場料 中学生以上1400円、2歳~小学生800円

フリーパス料金 中学生以上4400円
小学生3800円、2歳~未就学児2600円


ひら橙①4
レジェンド オブ ルクソール
利用条件 身長130cm以上
利用料金 1人1回400円
フリーパス利用可
雨天でも営業

ひら橙①5
(上画像は、拡大表示可能です)
客は、上画像左の棺の中へ入ったのち
イスに座った状態で、ヘッドホンを装着
上画像右の2つの穴部分へ手を置きます


その状態で待っていると、モニターに
ホラー&グロな映像が映し出されます
そして、映像に応じた音がヘッドホンから聴こえ
イスが振動する等の演出があります

ひら橙①6
(上画像は、拡大表示可能です)
そして、客が動揺した度合により
心の震度が判定されます


上画像が判定される心の震度の一覧です

心の震度が低いほど
清い心の持ち主として判定されます
逆に書けば心の震度が高ければ高いほど
やましい心の持ち主と判定されます


【ひらかたパークの
営業終了までのラスト1時間は
好きなように遊んで良し
その代わりとして、のりゅが指定した
お化け屋敷&スリルアトラクションを
全てチャレンジすること】

(↑詳細を知りたい方は、クリックにて参照記事へ)

ひらかたパークへおでかけする前、のりゅは
娘達と上記約束を交わしていたわけですが
レジェンド オブ ルクソールは
現地で、アトラクション内容の
詳細を知りました


「ちいっ!これほど娘達へ与える
※『愛の試練』に活用できそうな
アトラクションを見逃していたとは…!
不覚なりっ!!」

(※愛の試練→「涙の数だけ強くなれるよ」
某ヒットソングのフレーズが有名ですね
絶叫・ホラーアトラクションを試練として与え
娘達を強者として成長させる育成方法です)


のりゅは、ひらかたパークへおでかけする前の
下調べが甘かったことを激しく悔やみました


のりゅは、ダメ元で娘達へ
レジェンド オブ ルクソールを
チャレンジする追加指定の話を持ちかけました
ですが案の定、激しくバッシングされまして
娘達と一緒に、レジェンド オブ ルクソールを
チャレンジすることを諦めました

ひら橙①7-1
(上画像は、拡大表示可能です)
レジェンド オブ ルクソールは
のりゅ1人で、チャレンジしました


上画像が、のりゅの心の震度の判定結果です

上画像の用紙は、アトラクションを体験したのち
スタッフの方より渡されます
用紙には心の震度の他に、性格診断結果
来世が何になり、どんな活躍をするのか?も
記載されてます


【何事にも、しつこくこだわるタイプ
しかし、それゆえ思い悩むことも多い】


【来世は、日本の山梨で女性として復活
絶叫アトラクション専門のフリーライターとなり
その手の情報を発信する】


上記なことが記載されている結果に、のりゅは
「性格診断が、わりと当たったる…?
それに、職業じゃないし
絶叫アトラクション専門じゃないけれど
今現在、ブログで遊園地等の
おでかけ情報を発信しているな…
ちょい、かすっている…?」と思いました


※【恐れを知らぬ心臓は
純真無垢な心のしるし
汚れなき その心】

(※上画像赤枠の記述)

上画像赤枠の記述を読んだ自分は

「スゴ過ぎる!
一字一句当たってるじゃん!
アイツラに見せてやろう!!」


マイハニー&娘達の下へ急行しました
ひら橙①8
しかし、悪しき心の持ち主3名
レジェンド オブ ルクソールが証明した
のりゅの心の清らかさを認めようとしませんでした

ひら橙①9
オクトパスパニック
利用条件 4歳以上
小学生未満は保護者の付添が必要
利用料金 1人1回400円
フリーパス利用可
雨天でも営業

ひら橙①10
巨大なタコを中心に、ライドは高速回転します
回転中、ライドは反転したり
後ろ向きのまま進んだりもします

オクトパスパニックは利用しませんでした
よって、感想は書けません
ひら橙①11
バーニングファイト
利用条件 3歳以上
小学生未満は保護者の付添が必要
利用料金 1人1回300円
フリーパス利用可

ひら橙①12
(上画像は、拡大表示可能です)
消防車型ライドは、火災中設定のビル周りを回ります
ライドの客を乗る部分は上下の動きを繰り返します

そんな動きのアトラクション稼働中に
客が備え付けの水鉄砲を噴射
ビルの窓の穴へ水を入れ続けることで

上画像赤枠部分の得点表示が加算されます


その回最高得点を獲得した
客の乗るライドは
他のライドが下降状態の中
唯一1基1番上で停止
少しの時間ではありますが
栄光の時間を堪能できます


バーニングファイトを順番待ちしていた時間
のりゅは、娘達から
「お願い!一緒に乗って!」と
ラブコールをされました


ブログ管理人の妄想ではなく
本当にあったこと
でした
通常なら娘達から
お願いされないようなこと

この時に限って
お願いされたのには理由がありました

ひら橙①13
のりゅが、このアトラクションを
※スポットによっては
表示上の最高得点99点を
叩き出せるくらいに大得意なことが

通常なら娘達から
お願いされないようなこと

この時に限って
お願いされたのには理由でした

(※加算され具合がスポットによって異なります
穴に水を入れると、景気良く加算される仕様の
スポットならば最高得点を叩き出せます)

娘達は、のりゅの実力を利用して
栄光の時間を堪能したかった
のでした
(↑バーニングファイトと同内容のアトラクションのある
他の遊園地へのおでかけを通じて
娘達は、のりゅの実力を知っていたのでした)

のりゅは、娘達の言い争いが
バーニングファイト(叩き合い)となる前に
「ジャンケンで決めろ」と通告しました

ひら橙①14
(上画像は、拡大表示可能です)
ジャンケンに勝利した次女が
のりゅの実力を利用して
栄光の時間を堪能したのでした


のりゅは、のりゅで
上画像右赤矢印部分に写る
マイハニー
に完勝しました♪


負け犬を高みより
みおろしながら
みくだすことができて

満足しました♪

ひら橙①15
パニックレーサー
利用条件 4歳以上
小学生未満は保護者の付添が必要
利用料金 1人1回300円
フリーパス利用可


車型ライド下部も回転しますし
複数台のライドを乗せる円状の底部も回転しますし
8の字で回転したりもします

娘達が乗っているのを見て
「わりと忙しないアトラクションだな」とは思いましたが
のりゅ自身は、乗ってないので
アトラクションを体験した感想は書けません
ひら橙①16
360°超立体シアター4Dキング
利用条件 小学生未満は保護者の付添が必要
利用料金 1人1回500円
フリーパス利用可
雨天でも営業

ひら橙①17
(上画像は、拡大表示可能です)
客席の周囲は、360°スクリーンとなってます
3Dメガネを装着することで
客は、映像に映る物体が飛び出して
自身の目の前にあったり
側を通過していくような感覚を体験しながら
シアター作品を鑑賞できます
ひら橙①18
(上画像は、拡大表示可能です)
上画像が、のりゅ達が遊びに行った時に
ひらかたパークで上映されていた作品の数々です

360°超立体シアター4Dキングの
上映作品は、一定の期間で変わる
と思われます

上画像に写っているタイトルの1つ
「アクアワールド」を鑑賞した時
娘達を含めた子供達が大はしゃぎしていました
「急に、ホラータイトルな内容に変わったら
娘達を含めた子供達の反応が
楽しいことになるんだけどなぁ~」と考えたこと

のりゅのアトラクションにおける思い出です
ひら橙①19
(上画像は、拡大表示可能です)
ドキドキお化け屋敷 どろろん旅行社
利用条件 小学生未満は保護者の付添が必要
利用料金 1人1回400円
フリーパス利用可
雨天でも営業


客は、ライドに乗って
お化けの添乗員に案内されながら
ドキドキスポットを巡る内容とのことです
ひら橙①20
(上画像は、拡大表示可能です)
最後のルーレットで当たりが出ると
お化けと客が一緒に写る記念写真を取得できます

【ひらかたパークの
営業終了までのラスト1時間は
好きなように遊んで良し
その代わりとして、のりゅが指定した
お化け屋敷&スリルアトラクションを
全てチャレンジすること】


ドキドキお化け屋敷 どろろん旅行社は
のりゅが娘達へチャレンジすることを
指定していたアトラクション
でした

ひら橙①21
のりゅ達が、ひらかたパークへ遊びに行った日
ドキドキお化け屋敷 どろろん旅行社は
整備・点検により終日休止
でした


お化け屋敷をチャレンジさせる試練を
娘達に与えてあげることができず
残念に思う気持ちは当然ありました
でも、仕方ないと割り切れた程度しか
のりゅは、ショックを受けなかったのでした

ひら橙①22
のりゅが、それほどショックを受けなかった理由は
ドキドキお化け屋敷 どろろん旅行社が
娘達を泣かすほど怖い内容の
お化け屋敷とは思えなかったからでした


チャレンジできなかったので確実なことは書けません
でも、公式HPを確認する限り
ドキドキお化け屋敷 どろろん旅行社は
上画像に写っているレベルの
お化けが登場する内容みたいです
ひら橙①23
ワールドダービー
利用条件 3歳以上
4歳未満は保護者の付添が必要
利用料金 1人1回300円
フリーパス利用可

ひら橙①24
(上画像は、拡大表示可能です)
ウマ型ライドは低速で進みます
カーブの時は、ちょっとだけ早くなります
スリルゼロ、お子様向けアトラクションですが
運試しゲームな仕様付です

※ウマ型ライドには、番号が付けられてます
(※上画像左赤枠参照)
ひら橙①25
(上画像は、拡大表示可能です)
アトラクションの稼働が終わると
ラッキナンバーが発表されます
当たった客は、ひらかたパークの
マスコットキャラクターシールを取得できます

ちなみに、のりゅ達は当たりませんでした
ひら橙①26
フライングバイク
利用条件 身長90cm以上
身長110cm未満は保護者の付添が必要
利用料金 1人1回400円
フリーパス利用可


中央の塔を中心にライドは回転します
ペダルを漕ぐと、ライドは上昇します

のりゅ達は利用しませんでした
よって、感想は書けません
ひら橙①27
アドベンチャーサファリ
利用条件 小学生未満は保護者の付添が必要
利用料金 1人1回400円
フリーパス利用可

ひら橙①28
レーザー銃付ジープ型ライドは
モンスターと動物の棲む森を進みます
ひら橙①29
(上画像は、拡大表示可能です)
レーザー銃をモンスター(的)目掛けて照射
当てることで得点が加算されます

動物は単なるオブジェです
ひら橙①30
(上画像は、拡大表示可能です)
同じモンスター(的)へレーザー銃を
当て続けることが高得点を叩き出すコツだそうです

周囲が明るいので、のりゅは
どこを撃っているのか?何度も分からなくなりました
(↑レーザー銃を照射している位置を見失いました)
めっちゃ難しいシューティングライドでした
ひら橙①31
(上画像は、拡大表示可能です)
長女&のりゅは
※1号車に乗りました

(※上画像赤枠部分参照)
そのあと続いて、2号車に
次女&マイハニーが乗りました


「やっべぇ!マイハニーに
負けちまうかもしれねぇ!?」


アトラクション終盤、1000点ちょっとしか
得点を獲得できずにいた自分は
上記のことを考えて

めっさ危機感を持ちながら
アドベンチャーサファリを終えました

ひら橙①32
(上画像は、拡大表示可能です)
のりゅは、絶対に負けたくない人物に
かろうじて勝利しました…(安堵)


辛勝でも勝ちは勝ちなので
のりゅは、マイハニーに勝ち誇りました

マイハニー「次女ちゃんに
教えながら撃ってたからね
集中して撃っていたら
私の勝ちだったと思うわよ」

(↑のりゅが勝ち誇った後の我が花嫁の発言)

「僕だって、ブログ掲載用の
写真撮影をしていたから
集中して撃っていなかったよ
…というか、キミが教えてたはずの
次女ちゃんは、ゼロ点なんだが
教え方がクソ過ぎるんじゃないの?」

(↑我が花嫁の発言の後の自分の発言)

上記が、アドベンチャーサファリを終えた時の
のりゅ&マイハニーの会話
でした
ひら橙①33
(上画像は、拡大表示可能です)
ストロベリーカフェ(ティーカップ)
利用条件 5歳未満は保護者の付添が必要
利用料金 1人1回300円
フリーパス利用可
雨天でも営業


遊園地の定番、ティーカップですが
ひら橙①34
(上画像は、拡大表示可能です)
ひらかたパークのティーカップは、サンリオ仕様です

のりゅは利用しなかったので
アトラクションの感想は書けません

といったところで、今回の回顧録終了です

ひらかたパーク
「橙アトラクション編②」へ続きます☆
ひらかたパーク 青アトラクション編②
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良かったら、過去のおでかけ記事も読んでくださいませ
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皆様の力になってくれるかもしれません

回顧録第942弾は、大阪府枚方市にある
「ひらかたパーク 青アトラクション編②」です
ひらかた青②1
(上画像は、拡大表示可能です)
2018年2月末、のりゅ、娘達、マイハニーは
兵庫県&大阪府のスポットを巡る旅行をしました
旅行2日目にして最後の目的地が今回記事の舞台
「ひらかたパーク」でした

旅行初日の目的地だったスポットの数々が
どこだったのか?を知りたい方は
クリック先(クリックにて、参照記事へ飛びます)
回顧録序文を読んでくださいませ

上画像で娘達と一緒に写っているキャラクターは
ひらかたパークに棲んでいるという設定の妖精
「ピピン(上画像左)」「ポピー(上画像右)」です
他にも「アンクル・フロド」「ウィザード」「トランプ」
3名の仲間がいて、土日祝日に開催される
公式キャラクターショーが2種類あります


ノームとあそぼう!ペップ&ジョイ
開催期間 ~2019年6月30日(日)までの土日祝日
開催時間 15:00
場所 「ローズガーデン」


客の子供が公式キャラクター達とダンスをしたり
ゲームをして遊べる内容のイベントとのことです

エターナル ドリーマー
開催期間 ~2019年6月30日(日)までの土日祝日
開催時間 17:00
場所 「マジカルラグーンステージ」


公式キャラクターのダンスショーとのことです

上記2つのイベントに興味が惹かれる方は
ぜひ、ひらかたパークへおでかけしたのち
参加してみてくださいませ
開催期間が過ぎてしまっても
公式キャラクターが演じる何らかのイベントは
内容を変えて開催されるのだと思われます
ひらかた施設4
(上画像は、拡大表示可能です)
ひらかたパークマップです

回顧録第939弾(クリックにて、第939弾へ)
「施設概要・緑アトラクション編」では
1910年開業から
現在に至るまで営業が存続している
日本最古の遊園地

ひらかたパークの施設概要を紹介
ひらかた青②2
(上画像は、拡大表示可能です)
ひらかたパークのアトラクション一覧です

上画像の一覧に載っている
緑色で区分されるアトラクションを紹介しました

回顧録第940弾(クリックにて、第940弾へ)
「赤アトラクション編」では
上画像の一覧に載っている
赤色で区分されるアトラクションを紹介
思い出を振り返りました

回顧録第941弾(クリックにて、第941弾へ)
「青アトラクション編①」では
上画像の一覧に載っている
青色で区分されるアトラクション
12種類中6種類を紹介、思い出を振り返りました

今回記事は「青アトラクション編②」です
上画像の一覧に載っている
青色で区分されたアトラクション
12種類中残り6種類を紹介

(↑上画像赤枠で囲ったアトラクションです)
思い出を振り返ります

ひらかたパーク
(公式HPへ)

訪問先基本情報

浜松浜北IC付近からの距離 244キロ(片道)

到着目安 3時間10分

高速料金 7050円(枚方東IC降車の場合)
※2019年4月時点

駐車場 1300台 普通車1日1500円

所在地 〒573-0054 
大阪府枚方市枚方公園町1-1

電話 072-844-3475

定休日 不定休

営業時間 10:00~17:00
※季節によって変動

入場料 中学生以上1400円、2歳~小学生800円

フリーパス料金 中学生以上4400円
小学生3800円、2歳~未就学児2600円


ひらかた青②3
(上画像は、拡大表示可能です)
レッドファルコン
利用条件 身長120cm以上
利用料金 1人1回500円
フリーパス利用可


最高時速70㎞のジェットコースターです

【ひらかたパークの
営業終了までのラスト1時間は
好きなように遊んで良し
その代わりとして、のりゅが指定した
お化け屋敷&スリルアトラクションを
全てチャレンジすること】

(↑詳細を知りたい方は、クリックにて参照記事へ)

上記の約束により
のりゅが娘達へチャレンジすることを
指定したアトラクション
でもありました

ひらかた青②4
(上画像は、拡大表示可能です)
上画像は、レッドファルコンのコースです

レッドファルコンのコース全長は、1300m
ひらかたパークが有するジェットコースターとしては
間違いなく最大規模です
ひらかた青②5
(上画像は、拡大表示可能です)
レッドファルコンのコースにおいて
降下の角度が最も急なのは上画像の場所
です

レッドファルコンをチャレンジする前
コースの規模には
それなりの迫力を感じました

でも、乗ってみての感想は
「高いところを、まぁまぁのスピードで走るなぁ~」でした

レッドファルコンは、1988年オープンと
30年以上前に造られたジェットコースターですから
もんげースリル、新感覚なスリルを
期待する方が間違っているかもしれませんね
ひらかた青②6
レッドファルコンの順番待ちの時間
長女は不安気な表情で並んでいました


のりゅ的に
ときめいてしまう表情でした♪
我が子に上画像の表情を浮かべさせ
のりゅを堪能させてくれただけで
レッドファルコンは
良い仕事をしてくれました☆


ホラー&スリルアトラクションを
チャレンジさせることで
我が子の心を強くしようと教育している
のりゅにとっては願ったりなことでした


怖がっていた長女を気遣ったのでしょう
マイハニーは長女へ3DSを渡して
「ゲームをしながら待ってたら?」と
提案してました


長女「ゲームなんかで
気が紛れるわけないじゃん…」


母親から、3DSを受け取った長女は
上記の愚痴を言ってました

ひらかた青②7
長女「ゲームなんかで
気が紛れるわけないじゃん…」


上画像は、長女が上記を発言した
数分後に撮影した写真
です
ひらかた青②8
(上画像は、拡大表示可能です)
レッドファルコンは、乗ってみたら
のりゅ同様に娘達も怖い想いをせず
笑顔で楽しめるジェットコースターだったようでした
ひらかた青②9
ウェーブスインガー
利用条件 身長120cm以上
利用料金 1人1回400円
フリーパス利用可


遊園地の定番、回転ブランコです
利用条件のハードルは、そこそこ高いので
それなりの勢いで回転するのかもしれません

のりゅ達が、ひらかたパークへおでかけした日
ウェーブスインガーは終日休止のアトラクションでした
2019年4月17日時点でも
整備・点検により休止中のアトラクションであり
再開予定日は決まってない
ようです
ひらかた青②10
ぐるぐる王
利用条件 小学生以上、身長120cm以上
利用料金 1人1回500円
フリーパス利用可


円盤型ライドの上画像黒矢印の
座席へ客は跨って乗ることになります
ひらかた青②11
(上画像は、拡大表示可能です)
そして、客が跨って乗る円盤型ライドは
回転しながらのスイングを繰り返します


のりゅは、大したスリルは感じませんでしたし
娘達は、笑顔で楽しんでいました
家族の内唯一1名だけ
乗物に酔いやすい体質であるがゆえ
回転系アトラクションが不得意なマイハニーは
「乗るんじゃなかった…」と
考えながら乗っていたとのことです
ひらかた青②12
(上画像は、拡大表示可能です)
ジャイアントドロップ メテオ
利用条件 11歳以上、身長130cm以上
利用料金 1人1回500円
フリーパス利用可
小雨なら営業


ライドは、約50mの高さまで上昇したのち
最高時速81㎞で垂直落下するアトラクション
です

【ひらかたパークの
営業終了までのラスト1時間は
好きなように遊んで良し
その代わりとして、のりゅが指定した
お化け屋敷&スリルアトラクションを
全てチャレンジすること】


上記の約束により
のりゅが娘達へチャレンジすることを
指定したアトラクション
でもありました

ひらかた青②13
(上画像は、拡大表示可能です)
上画像は、メテオを下から撮影した写真です

※「愛の試練」
(※愛の試練→「涙の数だけ強くなれるよ」
某ヒットソングのフレーズが有名ですね
絶叫・ホラーアトラクションを試練として与え
娘達を強者として成長させる育成方法です)


娘達を恐怖のズンドコへと叩き落し
涙の数だけ強者へ
成長させてくれると期待していた
ひらかたパークにおける
絶対本命なアトラクションでした!


メテオの見た目に恐怖していたことから
意気消沈していた娘達
を引き連れ
メテオの乗場へ着いた時

のりゅは、ウキウキ浮かれ気分でした
ひらかた青②14
(上画像は、拡大表示可能です)
そんな気分の時に利用条件が記されている
上画像の注意書が、のりゅの目に入りました


「しまったぁぁ!!
年齢条件があるのかよぉぉぉ!!」

(↑注意書を見た39歳男性の心中の叫び)

のりゅは、娘達(長女10歳、次女8歳)が
年齢の利用条件をクリアしていないため
ジャイアントドロップ メテオを
利用できないことを知りました
(↑娘達が身長条件をクリアしていたので
チャレンジできると勘違いしていました)


この時に味わった
のりゅの気分の落差こそが

ジャイアントドロップ メテオ
でした…(哀)

のりゅとは対照的に
ひらかたパーク最恐アトラクションたる
ジャイアントドロップ メテオを
チャレンジしなくて済むことを知った
娘達は大喜びしていました

ひらかた青②15
メテオを娘達と楽しむことを
諦めざる得なかった自分は
マイハニーと夫婦2人で
メテオをチャレンジすることにしました


マイハニーは、メテオをチャレンジすることを
当初渋っていましたが、のりゅが
押せ押せで、ねばっこく誘ったところ
応じてもらえました


上画像を撮影したのは長女です

絶叫チャレンジへ臨む父親&母親を
傍観者の立場で
写真撮影していた長女は
素晴らしいほど良い笑顔でした


カメラを渡してしまっていたので
この時の長女の笑顔を撮れなかったことが
少々残念に思いました…

ひらかた青②16
マイハニー「待って!高い!高い!」
(↑ライドが上昇していた時のマイハニーの発言)

「待ってくれるわけないじゃん」と
心の中で、ツッコミを入れつつも
人生のパートナーの緊張による
混乱な発言が聞けて

のりゅは、ふひ♪と笑っていました
ひらかた青②17
マイハニー「この時間が嫌だわ…」
(↑1番上で停止していた時のマイハニーの発言)

人生のパートナーの恐怖による弱音が聞けて
のりゅは、ふひひ♪と笑っていました
ひらかた青②18
メテオを終えた自分は
上画像赤矢印部分に写っているように

めっちゃ良い笑顔でした

娘達と一緒にチャレンジできなくても
それなりに楽しめました☆

ひらかた青②19
カチンコチン
利用条件 2歳以上
小学生未満は保護者の付添が必要
利用料金 1人1回300円
フリーパス利用可
雨天でも営業

ひらかた青②20
(上画像は、拡大表示可能です)
巨大な冷凍庫に入ってしまった感覚を
楽しめるアトラクションです

のりゅ達が利用したのは冬でしたので
カチンコチンを楽しむには適さない季節でした
立ち止まらず順路を進み、そのまま退場しました
ひらかた青②21
カイトフライヤー
利用条件 身長110cm以上
利用料金 1人1回400円
フリーパス利用可


ライドは、4mの高さを回転します
ひらかた青②22
客は、うつ伏せ状態で乗りますので
自身が空を飛んでいる感覚を
楽しめるアトラクション
…かもしれません

といったところで、今回の回顧録終了です

ひらかたパーク
次回の「橙アトラクション編①」へ続きます☆
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