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こどもとおでかけ回顧録 
こどもと一緒に遊んだ記録です
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ニフレル 施設概要・前編
「こどもとおでかけ回顧録」の過去の記事を探す際は
「回顧録訪問地別目次(クリックにて飛びます)」が便利です
良かったら、過去のおでかけ記事も読んでくださいませ
また当ブログでは、充実していない地域の遊び場をお探しの方
自然景勝地、パワースポット等のジャンルお探しの方
旅館やホテルの内容を重視して旅行を検討されたい方
釣りやゴルフ、そういった観点からおでかけを検討されたい方
「ブログ仲間(クリックにて、紹介記事へ)」
皆様の力になってくれるかもしれません

回顧録第971弾は、大阪府吹田市にある
「ニフレル 施設概要・前編」です
ニフレル1
2019年5月末
のりゅ、マイハニー、娘達の家族4名は
2泊3日の日程で
大阪府のスポットを巡る旅行をしました
アニポ2
上画像は、大阪府吹田市にある
日本最大級の大型複合施設

「エキスポシティ(公式サイトへ)」です

旅行初日にして最初に楽しんだ施設は
エキスポシティ内にある
アトラクション数4機種の小規模遊園地
「ANIPO(紹介記事へ)」でした

旅行初日にして、2番目に楽しんだのは
エキスポシティ内に建てられた
2019年6月現在、日本一の高さを誇る観覧車
「オオサカホイール(紹介記事へ)」でした

旅行初日にして、3番目に楽しんだのが
エキスポシティ内にある
水族館・動物園・美術館
3種類の異なる施設を
融合させたことで
子供から大人まで幅広い世代の
感性を豊かにする
新ジャンルな施設
にして今回記事の舞台
「ニフレル」でした

【ニフレル】→【ニフラム】

【ニフレル】との施設名を
初めて見た時
ドラゴンクエストシリーズに
登場する呪文の1つ

【ニフラム】が、ブログ管理人の
脳内に浮かんだワードでした

ニフレル2
(上画像は、拡大表示可能です)
【ニフラム】が脳内に浮かんだのち
次に思い浮かんだのは
上に掲載した過去に閲覧した
ブログ管理人が腹がよじれるほど
大笑いした名コピペ
でした

【ニフラム】が呪文として登場する
ドラゴンクエストシリーズをプレイした方なら
上に掲載した名コピペを楽しめるかもしれません
ドラゴンクエストシリーズをプレイしたことがない
マイハニーや娘達に見せても
面白さを理解してもらえませんでした
ニフレル3
(上画像は、拡大表示可能です)
娘達には、先に掲載した名コピペの面白さを
理解してもらえませんでしたけれど
【ニフラム】と名前が似ているスポットが舞台の
おでかけ回顧録を作成することですし

先に掲載した名コピペの場面を
再現しようと娘達(小学生)と
協力して試みてみました


長女(小学5年生)と
すれ違いまして…

ニフレル4-1
「ニフラム!ニフラム!」と
魔法の杖を持った
長女に叫んでもらいました

ニフレル5-1
次女(小学3年生)バージョン

ブログ管理人と娘達は
アホな遊びを一緒に楽しめるほど
アホ父娘仲良し
です

ブログ管理人は娘達から
「消えろ」
「貴様の経験値すらいらねー」
「死んだ魚みたいな
目ぇしてんじゃねーよ」
「お前臭すぎ」とは
思われていないでしょうし
レベルの低い相手と
見下されていないでしょうから
名コピペの再限度は
イマイチかもしれませんね~☆


名コピペの再限度に関する感想を
コメントに皆様が書きこんでくれることを期待して
回顧録序文を締めさせていただきます

ニフレル
(公式HPへ)

訪問先基本情報

浜松浜北IC付近からの距離 253km

到着目安 3時間10分

高速料金 6550円(吹田IC降車の場合)
※2019年6月時点

駐車場 基本料金:30分毎200円
※ニフレルを利用すると2時間無料となります

所在地 〒565-0826 
大阪府吹田市千里万博公園2-1

電話 0570-022060(ナビダイヤル)

定休日 年中無休
※年1回設備点検による臨時休館日あり

営業時間 10:00~20:00(最終入館19:00)

入場料 高校生以上2000円、小中学生1000円
    3歳以上600円

セットおでかけ候補
ANIPO(紹介記事へ) 同敷地
オオサカホイール(紹介記事へ) 同敷地
VS PARK(紹介記事へ) 同敷地


ニフレル5-2
(上画像は、拡大表示可能です)
上画像は、ニフレルの施設建物を
オオサカホイールより撮影した写真です

回顧録序文でも先述したことですが
ニフレルは水族館・動物園・美術館
3種類の異なる施設を
融合させたことで
子供から大人まで幅広い世代の
感性を豊かにする新ジャンルな施設
「生きているミュージアム」
だそうです

まぁ~上記を読んだだけでは
「なんのこっちゃ?」と
思われる方が大半だと思われます

ニフレルは、魚類、両生類
爬虫類、鳥類、哺乳類など
約150種類・約2000点の
多種多数の生物を
飼育している施設
です
各ゾーンの空間や展示は
煌びやかで綺麗だったりしますし
趣があったりします

ニフレル6
(上画像は、拡大表示可能です)
2019年6月現在
ニフレルの展示内容は
8つのゾーンで区分けされてます


上画像に載っている5番目のゾーン
みずべにふれるの小水槽ゾーンは無くなりました
ニフレル8
(上画像は、拡大表示可能です)
みずべにふれるの小水槽ゾーンが在った場所は
2019年3月1日オープンの新ゾーン
かくれるにふれるとなりました


そんなニフレルの入場料は
高校生以上2000円、小中学生1000円
3歳以上600円
です

ニフレルを利用すると、エキスポシティの
駐車料金が2時間無料となります


エキスポシティ駐車料金割引(平日・土曜日)
最初の2時間は駐車無料
ニフレル利用で4時間無料
※買物や食事の金額
他の施設利用で最大7時間まで無料


エキスポシティ駐車料金割引(日祝日)
ニフレル利用で2時間無料
※買物や食事の金額
他の施設利用含めて最大5時間まで無料


ニフレルの施設概要は以上です

今回記事は「施設概要・前編」です
ここからは
ニフレル全8つのゾーンの内
前半4つのゾーンを紹介

思い出を振り返ります
ニフレル9
(上画像は、拡大表示可能です)
1 いろにふれる

ニフレルへ入館すると最初に観覧するゾーンであり
13基の水槽が設置されています
ニフレル10
(上画像は、拡大表示可能です)
ニフレル11
(上画像は、拡大表示可能です)
ゾーンに設置されている水槽内は
上画像2枚に掲載したとおり色鮮やかで綺麗です
ニフレル12
(上画像は、拡大表示可能です)
ニフレル13
(上画像は、拡大表示可能です)
ゾーンに設置されている水槽内で
飼育されているのは、カラフルな魚や生物ばかりです

そして、ゾーンに設置されている水槽には
五・七・五の文字数の生物の特徴を記した
解説が設けられています

中学時代の通信簿で
音楽の成績は、1か2
美術の成績は、2か3だった
ブログ管理人の感性
でも
「綺麗だし凝ってるわ~」と思えたので
このゾーンの展示の数々を見た時
大抵の方の感性なら
もっともっと感動して楽しめると思われます

ニフレル14
(上画像は、拡大表示可能です)
2 わざにふれる

生物の生きるための技を観覧できるゾーンです

このゾーンに設置されている水槽にも
五・七・五の文字数の生物の特徴を記した
解説が設けられています
ニフレル15
(上画像は、拡大表示可能です)
このゾーンで飼育されているヨツメウオ
水面付近を泳いでいて解説に書いてあるとおり
水上と水中の両方を見ているのであろうことが
実感できましたし
ニフレル15-1
(上画像は、拡大表示可能です)
オジサンは、舌代わりな機能があるのか?は
イマイチ実感できなくとも
生物の生きるための技を繰り出すのに
重要な部分については
「これかぁ~」と確認できました
ニフレル16
(上画像は、拡大表示可能です)
ただし、カイカムリのように
貝などを施設側が用意してあっても
背負っていなかったり
ニフレル17
(上画像は、拡大表示可能です)
グリーンブリトルスターのように
観覧した時は動いてくれなかった場合は
その生物の生きるための技が
イマイチ実感しにくいと思われます
ニフレル19
(上画像は、拡大表示可能です)
ブログ管理人が、このゾーンにて
観覧した生物の生きるための技の中で
「おおぅ!すげぇ!」と思えたのは
上画像左の大量の棒が設けられている水槽で
飼育されているテッポウウオでした
ニフレル20
(上画像は、拡大表示可能です)
のりゅ達が、このゾーンに滞在していた時
施設スタッフの方が、テッポウウオを
飼育している水槽に設けられている棒や風鈴に
エサを取りつけていました

上画像赤矢印で示したように
テッポウウオが水を噴射して、エサを落としたり
風鈴を鳴らした場面を観覧できました

ニフレル21
(上画像は、拡大表示可能です)
ブログ管理人が、このゾーンにて
観覧した生物の生きるための技の中で
最も面白かったのは
長女とマイハニーが
同じ水槽に指を突っ込んで
我が花嫁の方が

ドクターフィッシュ
モテモテティモテだったこと
でした

「この世には、カサカサの方が
モテる場合もあるんだな~」


ブログ管理人は
上画像右の様子を撮影しながら上記を考え
ニヤニヤしてました

マイハニーも、のりゅと同様なことを考えたのでしょう
「やっぱり角質が多い人に寄ってくるんですか?」と
上画像左黒矢印部分に写っている
キュレーターの方に質問してました

キュレーターとは、博物館や美術館で
研究・収集・展示・保存・管理などを行う役を
担っている人のこと
です
ニフレルでは、キュレーターの方に
生物に関する質問をすれば
たいていのことは教えてくれる
そうです

ちなみに、キュレーターの方の回答は
ドクターフィッシュが集まるのに
角質の多さは関係ないそうです
ドクターフィッシュは群がって生きる魚なので
1人のところに集中するのは
生物として当たり前の習性なんだそうです
ニフレル22
(上画像は、拡大表示可能です)
このゾーンで、ブログ管理人が実感できた
生物の生きるための技は以上ですが
上画像左の長女が潜って観覧していた水槽では
上画像右の写真が撮影できました
ニフレル23
(上画像は、拡大表示可能です)
このゾーンで1番大きい上画像左の水槽では
甲殻類の外殻を砕くほどの歯を持つ巨大魚
ナポレオンフィッシュ(メガネモチノウオ)
観覧できました
ニフレル24
(上画像は、拡大表示可能です)
3 すがたにふれる

生物の姿を見て楽しめるゾーンです

このゾーンに設置されている水槽にも
五・七・五の文字数の生物の特徴を記した
解説が設けられています
ニフレル25
(上画像は、拡大表示可能です)
大抵の水族館だと潜っているから
出ている部分しか見えないチンアナゴの全身を
見ることができました

深海生物なので大抵の水族館の場合は
暗い場所に飼育されているダイオウグソクムシ
鮮明に観覧できました
ニフレル26
(上画像は、拡大表示可能です)
オスの腹の中で子をかえすらしい
ビックベリーシーホースを見た時は
「姿よりも生きるための技が凄いんじゃね?
1つ前のゾーンで展示した方が良くね?」と
思いましたが、所詮は素人の考えですね
ニフレル29
(上画像は、拡大表示可能です)
4 WONDER MOMENTS

上画像のような光のアート作品を制作する
会社の代表取締役であり
アーティスト・映像・照明クリエイターなどで有名な
「松尾高弘」様が手掛けた空間とのことです
ニフレル31
(上画像は、拡大表示可能です)
ニフレル32
(上画像は、拡大表示可能です)
このゾーンに設けられている上部の球体や床は
神秘的に煌びやかに変化します
ニフレル33
(上画像は、拡大表示可能です)
このゾーンの光り輝く球体や床は上からも見れます
ニフレル34
このゾーンにて、ブログ管理人は
世界的な人気を誇る日本の漫画&アニメ
「ドラゴンボール」で登場する必殺技の1つ
「元気玉」を創造する場面を
次女にマネさせてみました

ニフレル35
「我が名は、のりゅ!
この星を統べる者よ!!」


ブログ管理人的に大好きな場面
漫画、アニメ、ゲームの悪役の大ボスがやる

【地球を我が手に…】
【世界征服完了!】な場面が
大迫力に再現できました♪


といったところで、今回の回顧録終了です

ニフレル
次回の「後編」へ続きます☆
オオサカホイールに乗りました
「こどもとおでかけ回顧録」の過去の記事を探す際は
「回顧録訪問地別目次(クリックにて飛びます)」が便利です
良かったら、過去のおでかけ記事も読んでくださいませ
また当ブログでは、充実していない地域の遊び場をお探しの方
自然景勝地、パワースポット等のジャンルお探しの方
旅館やホテルの内容を重視して旅行を検討されたい方
釣りやゴルフ、そういった観点からおでかけを検討されたい方
「ブログ仲間(クリックにて、紹介記事へ)」
皆様の力になってくれるかもしれません

回顧録第970弾は、大阪府吹田市にある
「オオサカホイール」です
オオホイール1
2019年5月末
のりゅ、マイハニー、娘達の家族4名は
2泊3日の日程で
大阪府のスポットを巡る旅行をしました
アニポ2
上画像は、大阪府吹田市にある
日本最大級の大型複合施設

「エキスポシティ(公式サイトへ)」です

旅行初日にして最初に楽しんだ施設は
エキスポシティ内にある
アトラクション数4機種の小規模遊園地
「ANIPO(紹介記事へ)」でした
オオホイール2
(上画像は、拡大表示可能です)
旅行初日にして2番目に楽しんだ施設は
エキスポシティの
ランドマーク的な観覧車
である今回記事の舞台
※「オオサカホイール」でした
(正式名称は「レッドホースオオサカホイール」
オオホイール2-1
「日本一でっかい観覧車に乗る!」

2019年6月14日現在
日本一の高さを誇る観覧車
オオサカホイール
へ乗ることは
大阪旅行におけるブログ管理人の
大きな目的の1つでした


オオサカホイール
(公式HPへ)

訪問先基本情報

浜松浜北IC付近からの距離 253km

到着目安 3時間10分

高速料金 6550円(吹田IC降車の場合)
※2019年6月時点

駐車場 基本料金:30分毎200円
※オオサカホイールを利用すると
金額に応じた割引サービスが受けられます

所在地 〒565-0826 
大阪府吹田市千里万博公園2-1

電話 06-6170-3246

定休日 不定休

営業時間 10:00~23:00
※チケット購入最終時間:22:40

当日チケット料金 4歳以上1000円
※3歳以下は無料
※その他のチケットプランについては
回顧録本文を読んでくださいませ

セットおでかけ候補
ANIPO(紹介記事へ) 同敷地
ニフレル(紹介記事へ) 同敷地
VS PARK(紹介記事へ) 同敷地


オオホイール2-2
(上画像は、拡大表示可能です)
2016年7月1日にグランドオープンした巨大観覧車
オオサカホイールのゴンドラ台数は、72基
1周の所要時間は約18分です

エキスポシティに滞在していた時間の関係上
ブログ管理人は撮影することができませんでしたが
オオサカホイールは、周囲が暗くなると
綺麗にライトアップされる観覧車
です
オオホイール3
(上画像は、拡大表示可能です)
オオサカホイールの高さは、123m
2019年6月14日現在
日本一の高さを誇る観覧車であり

世界初の免震構造の観覧車だそうです
オオホイール4
(上画像は、拡大表示可能です)
オオサカホイール当日チケット料金は
4歳以上1回1000円
です
3歳以下は無料で乗れます
6歳未満は1人利用不可であり
保護者が同乗する必要があります


ファスト10チケットとは
ウェブ上で購入可能な
乗る日時を指定できる前売券
です
ファスト10チケット料金は
当日チケット料金より500円高い
4歳以上1500円ですが
混雑していても10分程度の待ち時間で
乗ることができる
そうです

VIPチケットとは、特別仕様のゴンドラ
VIPゴンドラへ乗るためのチケット
です
VIPチケット料金は、1回8000円
最大4人まで乗ることができます


マイハニーが
「旦那が、チケット代を払ってくれるなら
乗ってやってもいいけど~」との
スタンス
だったので
家計からの出資は望めませんでした

よって、オオサカホイールを
家族4名が当日チケット料金で
乗るとなると、ブログ管理人の
お小遣いから4000円も
出資せねばなりませんでした


「目的を果たすためとはいえ
観覧車を乗るのに、お小遣いを
4000円も費やすのは痛すぎるな…」


「そうだ!お小遣い節約のため
オオサカホイールは、自分と娘達の
どちらかの2名で乗ることにしよう!」


日本一でっかい観覧車を乗る前 
ブログ管理人は
卑小なことを考えました

オオホイール5
(上画像は、拡大表示可能です)
マイハニーには
『アナタは待っててくださいね~♡』と
言うだけで済む

オオサカホイールを乗れない娘達の
どちらかは暴れるだろうな…」


ブログ管理人は、上記を思案したのち
娘達に持ちかける提案を検討しました


「サーティワンアイスクリームの
レギュラー(390円)を
おごってあげるからさぁ~
オオサカホイールへ乗るの
諦めてくれないかなぁ~?」


ブログ管理人はダメ元で
次女相手(上画像赤矢印の人物)
上記発言の提案をしてみました

オオホイール6
なんと次女は
のりゅ、ダメ元でした提案を
あっさり受け入れてくれました!


日本一の高さを誇る
観覧車(1人1回1000円)を
乗ることよりも
サーティワンアイス(390円)を
おごりで食べられる方が
次女にとっては
魅力的だったみたいでした!

オオホイール7
(上画像は、拡大表示可能です)
そんな経緯もあり、オオサカホイールは
のりゅと長女の2名で乗りました

オオホイール7-3
(上画像は、拡大表示可能です)
のりゅ&長女の
オオサカホイール利用料金2000円
次女の食べた
サーティワンアイスクリーム代390円
オオサカホイールを乗るにあたって
お小遣いを費やした金額は合計2390円
でした

家族4名で、オオサカホイールを乗り
お小遣いを4000円も
費やすことになるケースと比べれば
お小遣いを1610円節約できました♪


オオサカホイールを利用したり
エキスポシティ内で買い物をしたり
食事をしたりで、お金を使うと
その金額に応じた
エキスポシティ駐車場の駐車料金の
割引サービスを受けることができます


エキスポシティ駐車料金割引(平日・土曜日)
最初の2時間は駐車無料
2000円以上で駐車料金3時間無料
5000円以上で駐車料金4時間無料
10000円以上で駐車料金5時間無料
※他の施設利用含めて最大7時間まで無料


エキスポシティ駐車料金割引(日祝日)
2000円以上で駐車料金1時間無料
5000円以上で駐車料金2時間無料
10000円以上で駐車料金3時間無料
※他の施設利用含めて最大5時間まで無料

オオホイール9
(上画像は、拡大表示可能です)
上画像は、オオサカホイールから
ブログ管理人が適当に撮影した風景写真です
オオホイール10
(上画像は、拡大表示可能です)
上画像は、オオサカホイールから
ブログ管理人が撮影したエキスポシティ隣接の公園
「万博記念公園(公式HPへ)」です
オオホイール11
(上画像は、拡大表示可能です)
万博記念公園のシンボル「太陽の塔」が見えました
オオホイール12
(上画像は、拡大表示可能です)
万博記念公園が有する遊具の数々も見えました

「楽しく遊べそうな公園だな…」とは思いましたが
旅行の計画の関係上
のりゅ達は万博記念公園へ行けませんでした
上画像を見て、万博記念公園に興味を抱いた方は
ぜひ、おでかけを検討してみてくださいませ
オオホイール13
(上画像は、拡大表示可能です)
上画像は、ゴンドラが頂上付近に到着した時
シースルー状の床を撮影した写真です
オオホイール14
(上画像は、拡大表示可能です)
ゴンドラが頂上付近に到着した時
ブログ管理人は、長女と交代で記念撮影をしました

自分と長女が持っている小道具は
オオサカホイールのゴンドラに乗る前に
サービスとして置いてあった品
です
オオホイール15
(上画像は、拡大表示可能です)
オオサカホイールのゴンドラを降りたのち
ブログ管理人は、72基中2基しかない特別仕様の
VIPゴンドラ
が、どんなモノなのか?が気になりました
オオホイール16
ブログ管理人は、オオサカホイールの降場付近で
VIPゴンドラが来るのを待っていました


そうしたら、スタッフの方に
「どうされましたか?」と声をかけられまして

ブログ管理人が
VIPゴンドラの外観を
撮影したい旨を伝えたところ
VIPゴンドラ内部を
撮影させていただけました!

オオホイール17
(上画像は、拡大表示可能です)
上画像が※利用料金1回8000円の
VIPゴンドラ内部を撮影した写真
です
(※最大4名まで乗れます
4名で乗れば、1人当たり2000円ですね)


VIPゴンドラは、特別仕様の座席シートに
ボタン操作で床下を
シースルガラス⇔曇りガラスと
変化させることが可能
とのことです

日本一の高さを誇る観覧車の
特別仕様のゴンドラ内部を
お金を支払わず見ることができ
撮影させてもらえたのは
まさに「棚からぼたもち」でしたね♪


といったところで、今回の回顧録終了です

オオサカホイール
興味を惹かれましたら、ぜひぜひ
おでかけしたのち乗ってみてくださいませ☆
ANIPO(アニポ)へおでかけ
「こどもとおでかけ回顧録」の過去の記事を探す際は
「回顧録訪問地別目次(クリックにて飛びます)」が便利です
良かったら、過去のおでかけ記事も読んでくださいませ
また当ブログでは、充実していない地域の遊び場をお探しの方
自然景勝地、パワースポット等のジャンルお探しの方
旅館やホテルの内容を重視して旅行を検討されたい方
釣りやゴルフ、そういった観点からおでかけを検討されたい方
「ブログ仲間(クリックにて、紹介記事へ)」
皆様の力になってくれるかもしれません

回顧録第969弾は、大阪府吹田市にある遊園地
「ANIPO(アニポ)」です
アニポ1
2019年5月末
のりゅ、マイハニー、娘達の家族4名は
2泊3日の日程で
大阪府のスポットを巡る旅行をしました

旅行初日にして最初に遊びに行ったのが
大阪府吹田市にある今回記事の舞台
「ANIPO(アニポ)」でした

「よし!旅行最初の景気づけと
ANIPOおでかけ記念に
アトラクションを制覇するぞ!
お金は、パパが出してやるから
誰がどれを遊ぶのかは
指定させていただく!!」


のりゅは、家族3名相手に上記を通告しました
娘達は快く賛同&承諾してくれましたが
マイハニーだけは
全力拒否しやがった
のでした


ANIPO(アニポ)
(↑運営企業HPへ)

訪問先基本情報

浜松浜北IC付近からの距離 253km

到着目安 3時間10分

高速料金 6550円(吹田IC降車の場合)
※2019年6月時点

駐車場 基本料金:30分毎200円

所在地 〒565-0826 
大阪府吹田市千里万博公園2-1

電話 080-8516-8037

定休日 不定休

営業時間 10:00~20:00

入場料 無料

セットおでかけ候補
オオサカホイール(紹介記事へ) 同敷地
ニフレル(紹介記事へ) 同敷地
VS PARK(紹介記事へ) 同敷地


アニポ2
上画像は、大阪府吹田市にある
日本最大級の大型複合施設

「エキスポシティ(公式サイトへ)」です
アニポ3
(上画像は、拡大表示可能です)
ANIPOは、エキスポシティ内施設の1つであり
アトラクション数4機種の小規模な遊園地
です
アニポ3-1
(上画像は、拡大表示可能です)
ANIPOのコンセプトは
【動物たちの移動遊園地】
だそうです
上画像に載っている動物達が造ったとの設定の
4機種のアトラクションが楽しめます
そんなANIPOの入場料金は無料です
(アトラクションを遊ぶのは別途有料です)

ANIPOへおでかけするのに
エキスポシティの駐車場へ車を駐車した場合
駐車料金の基本料金は、30分毎200円
です
平日・土曜日は駐車料金が最初の2時間無料だったり
エキスポシティ内の映画館や
エンタメ施設を利用すると駐車料金が
2時間だったり、3時間だったりと無料となる
割引サービスを受けることができますが
詳しいことは、エキスポシティ公式HPを
閲覧してくださいませ
ANIPOのアトラクションを利用しても
エキスポシティ駐車場の
割引サービスは受けられません


ANIPOの施設概要は以上です

ここからは、ANIPOにて楽しめる
4機種のアトラクションを紹介

思い出を振り返ります
アニポ4
夢のブランコ「ブランブラン」
利用条件 3歳以上、身長90cm以上
利用料金 1人1回400円


2018年6月23日に登場した
ANIPOの新アトラクションであり
複数人で乗れるブランコ型アトラクションです
当たり前の話かもしれませんが
機械の力で、ブランブランしてくれますので
客が漕ぐ必要はありません
アニポ5
回顧録序文で先述したとおり
のりゅは、お小遣いから
ANIPOのアトラクション利用料金を
出資した条件として
誰がどれを遊ぶのかを指定しました


のりゅが、ブランブランを遊ぶ人物として
次女を指定しました

次女は、上画像黒矢印部分に写っているとおり
バンザイをして、ブランブランを楽しんでいました
アニポ6
まほうの水てっぽう「パシャプシュ」
利用条件 0~4歳は保護者の同伴が必要
※同伴した保護者は有料
利用料金 1人1回400円
※0歳・1歳は無料、2歳以上有料


ライドに乗ったのち、備え付けの水鉄砲を噴射
アニポ7
動物の的に当てて遊べるアトラクションです
ライドに得点が表示される仕様はありません

のりゅが、パシャプシュを遊ぶ人物として
長女を指定しました


小学5年生になったというのに
長女は、幼児向けアトラクションを
まったく恥ずかしがることなく
楽しんでいました

アニポ8
(上画像は、拡大表示可能です)
空飛ぶ自転車「スイスイ」
利用条件 2歳以上、身長90cm以上
4歳未満、身長110cm未満は保護者の同伴が必要
※同伴の保護者は有料
利用料金 1人1回400円


中央部分は回転、ライドはペダルを漕ぐと上昇します

ブログ管理人自身が遊びました
アニポ9
アトラクションの仕様上
不可能なことは分かってましたが
上画像黒矢印部分に写る
日本一の高さを誇る観覧車
頂上まで到達することを目標に
※39歳男性は良い笑顔で
ペダルを漕ぎ上昇し続けました

(※上画像赤矢印部分に写る男性です)
アニポ10
(上画像は、拡大表示可能です)
ミニ汽車「ポッポ」
利用条件 6歳以下は保護者の同伴が必要
中学生以上の1人利用不可
最大定員 2名
利用料金 1回2周300円(現金投入式)


300円を投入すると走行する子供汽車です

「マイハニー君
アナタが乗るのは、ポッポですよ~
さぁ~お金は出してあげるから
1人で楽しんできてくれたまへ~♪
娘達のどちらかと
一緒に乗っちゃダメだよぉ~☆」


のりゅが上記発言をしたところ
マイハニーは
「バッカじゃないの!」と
全力拒否しやがった
のでした
それだけでなく…

マイハニー「他のことで
使ってあげるから
お金だけ寄こしなさいよ」


マイハニーは、のりゅへ
卑しい要求をしてきやがった
のでした
アニポ11
(上画像は、拡大表示可能です)
ちなみの話ですが
ポッポは中学生以上1人利用不可です

といったところで、今回の回顧録終了です

ANIPO
興味を惹かれましたら、おでかけしてみてね☆
春野ふれあい公園へおでかけ
「こどもとおでかけ回顧録」の過去の記事を探す際は
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皆様の力になってくれるかもしれません

回顧録第968弾は、静岡県浜松市天竜区にある
「春野ふれあい公園」です
春野公園1
2019年5月某日、のりゅは娘達を引き連れ
「おでかけ仲間(紹介記事へ)」マー君
同行してもらいまして
静岡県浜松市天竜区にあるスポットを巡りました

最初の目的地は「高根城公園(紹介記事へ)」でした

第2の目的地は「佐久間電力館(紹介記事へ)」でした

そして、第3の目的地が今回記事の舞台
「春野ふれあい公園」でした

回顧録序文の余談として書きますのは
触れ合いに関する話
です
自動車館6
(上画像は参考画像です)
我が家の次女は甘ったれで
父親、母親、姉、祖父、祖母
父親の友人(マー君など)
通う小学校の友達問わず
人とベタベタすることを好みます


次女は、親愛の表現がストレートで
誰かとの触れ合いを好む反面
肉食系女児ですし嫉妬深いので
将来彼氏になる男性は
大変なんじゃないかと予想してます

(次女の彼氏になってくれる方が
将来現れるのか?は不明でございますが…)

春野公園2
(上画像は、参考画像です)
我が家の長女は、マイペースです
人と関わることが
嫌いなわけではないと思われますけれど
人と関わるよりも
漫画を読んだりゲームをプレイしたりと
やりたいことをやって過ごすことを好みます

春野公園3
(上画像は、参考画像であり拡大できます)
そんな長女でも、おでかけ仲間メンバーの
マー君、TAKA君、鋼鉄君といった
穏やかで優しい性格の大人に対してなら
自ら手をつなぎにいったり
自ら腕を絡めにいったりする程度の
触れ合いはしたりします

鹿島八幡12
(上画像は、参考画像であり拡大できます)
上島児童遊園9
(上画像は、参考画像であり拡大できます)
長女は父親(のりゅ)との
触れ合いは激しく嫌がります


でも、父親(のりゅ)は
そんな長女の反応が大好き♡
です
よって、長女との
触れ合いも大好き♡
です

春野ふれあい公園
(管理団体HPの紹介ページへ)

訪問先基本情報

浜松浜北IC付近からの距離 20km

到着目安 40分

駐車場 93台 無料

所在地 〒437-0626
静岡県浜松市天竜区春野町領家145-1

電話 0539-85-0579

定休日 12月~2月/月曜日(祝日の場合は翌日)
12/29~1/3、3月~11月/無休

営業時間 有料施設は、営業時間が異なる
詳しい事は、回顧録本文を参照


春野公園4
(上画像は、拡大表示可能です)
春野ふれあい公園マップです

静岡県浜松市天竜区春野町にある今回記事の舞台
人と人のふれあいを目的として作られた公園だそうです
静岡県浜松市天竜区においては
NO1に遊べる公園
だと思われます

春野ふれあい公園にて楽しめる
有料施設から紹介します

春野公園5
パターゴルフ
営業時間 9:00~17:00
5/1~8/31の期間のみ19:00まで
利用料金 大人300円、小中高生&70歳以上150円

春野公園6
(上画像は、拡大表示可能です)
全18ホールのパターゴルフ場です
春野公園7
(上画像は、拡大表示可能です)
上画像を例に、トリッキーなホールもある
パターゴルフ場
です

面白そうと思えたので、当初は
長女&マー君と一緒に、のりゅも
プレイするつもりだったのですが…


長女「えー!パパもやるの!?
マー君と2人で、やりたいのに…」


長女が上記を発言したことは
まったく関係ありませんでしたが
のりゅは、パターゴルフを
プレイしませんでした
プレイしなかった理由は
後述いたします

春野公園8
(上画像は、拡大表示可能です)
あとで、マー君にスコアシートを見せてもらいました

長女VSマー君のパターゴルフ対決は
壮絶な乱打戦にだったみたいです

春野公園9
(上画像は、拡大表示可能です)
上画像を拡大してみてください
のりゅ抜きで、マー君と
プレイしていた長女は
めっちゃ楽しそうな笑顔を
浮かべていました…

春野公園10
(上画像は、拡大表示可能です)
貸出自転車
営業時間 9:00~17:00
5/1~8/31の期間のみ19:00まで
利用料金(1時間) 一般300円、小中学生100円


自転車を借りたのち、サイクリングを楽しめます

次女は、パターゴルフよりも
自転車を乗りたがりました

春野公園11
次女を見守る必要があったことが
のりゅがパターゴルフを
プレイすることを止めた理由でした


長女「えー!パパもやるの!?
マー君と2人で、やりたいのに…」


長女に上記を言われたことは
のりゅがパターゴルフを
プレイすることを
止めた理由ではありません!
皆様、誤解しちゃだめですよ!!
のりゅは、ハートブレイクなんて
しなかったんだからねっ!!!

春野公園12
(上画像は、拡大表示可能です)
春野公園13
(上画像は、拡大表示可能です)
クラフト体験
営業時間 9:00~11:30 13:00~15:30
利用料金 体験によって異なる


春野ふれあい公園は工作体験が楽しめるスポットです
春野公園14
(上画像は、拡大表示可能です)
テニスコートなどの利用情報は上画像に載ってます

毎月8日、こどもの日は
パターゴルフ、貸出自転車は
無料で楽しめる日
とのことです
(※上画像に載ってます)

有料施設の紹介は以上
続いて、春野ふれあい公園に
設置されている遊具を紹介します

春野公園15
ウサギのオブジェ
春野公園16
カメのスプリング遊具
春野公園17
かつて回転遊具だった遊具
(地面に固定されていました)
春野公園18
ターザンロープ
春野公園19
(上画像は、拡大表示可能です)
複合遊具
春野公園20
(上画像は、拡大表示可能です)
上画像は複合遊具を別角度から撮影した写真です
春野公園21
砂場

砂場で使用できる砂遊び道具
公園事務所で無料で借りることができます
利用可能時間は、9:00~16:00
とのことです
春野公園22
(上画像は、拡大表示可能です)
水遊びができる水路

水路に設けられている岩場からは
一定時間ごとに大量の水が流れ出てきます

遊具は以上ですが
春野公園24
のりゅ達が、春野ふれあい公園へ遊びに行った時
積み木で遊べるコーナーがありました

といったところで、今回の回顧録終了です

春野ふれあい公園
興味を惹かれましたら、おでかけしてみてね☆
佐久間電力館へおでかけ
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良かったら、過去のおでかけ記事も読んでくださいませ
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自然景勝地、パワースポット等のジャンルお探しの方
旅館やホテルの内容を重視して旅行を検討されたい方
釣りやゴルフ、そういった観点からおでかけを検討されたい方
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回顧録第967弾は、静岡県浜松市天竜区にある
「佐久間電力館」です
佐久間電1
2019年5月某日、のりゅは娘達を引き連れ
「おでかけ仲間(紹介記事へ)」マー君
同行してもらいまして
静岡県浜松市天竜区にあるスポットを巡りました

最初の目的地は
城跡&遊具を巡るのに山を登り
山道を歩き続けたこと約1時間半
苦労して辿り着いた遊具は
使用禁止で遊べなかった

「高根城公園(紹介記事へ)」でした

まぁ~遊具は使用禁止でしたけれど
のりゅ的には
高根城公園に設置されている
遊具を巡って写真撮影できれば
目的&目標達成だったので
大満足でした♪

(↑目的&目標について詳しく知りたい方は
高根城公園の回顧録を読んでくださいませ)

よって、第2の目的地である今回記事の舞台
「佐久間電力館」を目指していた時
のりゅは、ルンルン気分だったわけですが

高根城公園の城跡や遊具を
一緒に巡った娘達は不機嫌でした

苦労を共にして
目的&目標達成の喜びも
分かち合ったはずなのに
変でしたね~☆


佐久間電力館
(運営企業HPの紹介ページへ)

訪問先基本情報

浜松浜北IC付近からの距離 44.5km

到着目安 1時間25分

駐車場 約30台 無料

所在地 〒431-3901
浜松市天竜区佐久間町佐久間2552-3

電話 053-965-1350

定休日 毎週月曜日
(祝祭日の場合は営業、翌日の火曜日が休館)
12/28〜1/3 
※8月は毎日開館

営業時間 9:00〜16:30

入場料 無料


佐久間電2
上画像に写っているのは
日本屈指の巨大ダムらしい

「佐久間ダム」
です

ブログ管理人的には、あまり興味ないのですが
日本屈指の巨大ダムとダム湖と
佐久間の山々の景観を目当てに
足を運ぶ方々が、いらっしゃるみたいですね

静岡県浜松市天竜区佐久間町にある今回記事の舞台
佐久間電力館は、佐久間ダムの広報施設です

上画像は、佐久間電力館の展望台から撮影しました
佐久間電3
(上画像は、拡大表示可能です)
「ヤッホー」でも「ハイホー」でも
言葉は何でも良いのですが
佐久間電力館の展望台から
佐久間ダム目掛けて叫ぶと山彦が発生します


長女「パパはバカー!」
(↑娘達が叫んでいた言葉の1つ)

次女「パパはアホー!」
(↑娘達が叫んでいた言葉の1つ)

佐久間電力館を楽しんで
不機嫌→ゴキゲンと
機嫌を変化させていた娘達は
山彦を発生させ楽しんでいました


佐久間電力館には
娘達の機嫌を逆転させたほどの
展示物がある
のです
佐久間電4
(上画像は、拡大表示可能です)
佐久間電力館マップです

佐久間電力館は入場無料の施設です
駐車料金も無料です
お金を支払わず展示物を通じて
佐久間ダムや電気・エネルギーについて学べます


佐久間電力館内は、上画像マップに載っているとおり
5つのコーナーに分かれています
佐久間電5
上画像は、佐久間電力館5つあるコーナーの1つ
J-POWERコーナーです

J-POWERコーナーとは
発電所を保有して運営している会社です
その会社の事業に関する資料が展示されています
佐久間電6
上画像は、佐久間電力館5つあるコーナーの1つ
水のエネルギーコーナーです

水力発電の仕組みを解説する展示物
佐久間電7
佐久間ダムについての
パネル、模型、映像解説の展示物があります

佐久間電力館に入館して最初&2番目のコーナーは
興味を惹かれず、のりゅ達は
ほぼスルーな感じで通過してしまいましたが
3番目のコーナーが大ヒットでした
佐久間電8
上画像は、佐久間電力館5つあるコーナーの1つ
電気のエネルギーコーナーにある
ゲームを楽しみながら学べる展示物の1つ
省エネいろいろゲームです
佐久間電9
展示物名は、省エネいろいろゲームですが
プレイできるゲームは、クイズゲーム
です

家庭の電気製品の省エネに関するクイズが
5問出題されます
プレイヤーは、YES or NOの2択で解答します
解答が合っていても間違っていても
省エネについての解説がモニターに表示されます
佐久間電10
クイズの成績は文書として出力されます
佐久間電11
上画像は、佐久間電力館5つあるコーナーの1つ
電気のエネルギーコーナーにある
ゲームを楽しみながら学べる展示物の1つ
揚水発電ゲームです

上画像白矢印部分付近のセンサーに手を入れると
ゲームがスタートします
センサー部分で手を上下させるとポンプ水車が回転
展示物の表示上で水を送ることができます
佐久間電12
制限時間30秒で、早く手をバタつかせた回数だけ
上画像黒矢印部分の発電量(成績)が上昇します

発電量(成績)9レベルと2マス程度で
上画像赤矢印部分に
写っているとおり
長女は、ガッツポーズをしてました

佐久間電13
「その程度の成績で
好い気になってんじゃねぇ!
長女のくせに生意気だ!!」


上記を考えた自分は
全力で手をバタつかせて
発電量(成績)11レベルと1マスを
叩き出しました

ブログ管理人は
ガッツポーズをしました

佐久間電14
上画像は、佐久間電力館5つあるコーナーの1つ
電気のエネルギーコーナーにある
ゲームを楽しみながら学べる展示物の1つ
マグネットゲームです
佐久間電15
スタートボタンを押すと柱が磁石となります
金属棒をくっつけて遊べます
佐久間電16
上画像は、佐久間電力館5つあるコーナーの1つ
電気のエネルギーコーナーにある
ゲームを楽しみながら学べる展示物の1つ
周波数あわせゲームです

ゲーム内容は確認し忘れました
佐久間電17
上画像は、佐久間電力館5つあるコーナーの1つ
電気のエネルギーコーナーにある
ゲームを楽しみながら学べる展示物の1つ
対戦Q&Aビンゴゲームです

2名のプレイヤーが対戦形式で遊ぶ展示物です
2名のプレイヤーは
9つあるパネルを交互に選択します
佐久間電18
(上画像は、拡大表示可能です)
選択したパネルには、クイズが書かれています
3択より解答を選びます
答えが合っていれば、そのパネルは
正解したプレイヤーのモノとなります

上画像右に赤枠部分に写っているように
先にビンゴできたプレイヤーの勝ちとなります

この時の勝者は、長女でした
佐久間電19
上画像赤矢印部分に
写っているとおり
長女は超ハイテンションの
超笑顔で楽しんでました

佐久間電20
上画像は、佐久間電力館5つあるコーナーの1つ
電気のエネルギーコーナーにある
ゲームを楽しみながら学べる展示物の1つ
クイズにチャレンジです
佐久間電21
(上画像は、拡大表示可能です)
電気に纏わる偉人の肖像が描かれており
その偉人の偉業に関するクイズも書かれています
パネルをめくると答えが書かれてます

クイズにチャレンジは
娘達的に、イマイチだったようで
チャレンジしたのは、のりゅだけでした

電気のエネルギーコーナーにある
ゲームを楽しみながら学べる展示物は以上です
佐久間電22
(上画像は、拡大表示可能です)
上画像は、佐久間電力館5つあるコーナーの1つ
佐久間ダムコーナーです

当時の新聞記事がパネル展示物として在ったり
佐久間ダム完成までの写真が飾られていたり
模型があったり、部品が展示されていたりします
佐久間電23
(上画像は、拡大表示可能です)
上画像は、佐久間電力館5つあるコーナーの1つ
多目的コーナーです

静岡県浜松市天竜区佐久間町の
観光に関する資料を見たり
映像インフォメーションが視聴できるコーナーです

第4&第5のコーナーは興味を惹かれず
のりゅ達は、ほぼスルーな感じで通過しました

といったところで、今回の回顧録終了です

佐久間電力館
興味を惹かれましたら、おでかけしてみてね☆
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