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こどもとおでかけ回顧録 
こどもと一緒に遊んだ記録です
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豊橋市地下資源館へおでかけ
「こどもとおでかけ回顧録」の過去の記事を探す際は
「回顧録訪問地別目次(クリックにて飛びます)」が便利です
良かったら、過去のおでかけ記事も読んでくださいませ
また当ブログでは、充実していない地域の遊び場をお探しの方
自然景勝地、パワースポット等のジャンルお探しの方
旅館やホテルの内容を重視して旅行を検討されたい方
釣りやゴルフ、そういった観点からおでかけを検討されたい方
「ブログ仲間(クリックにて、紹介記事へ)」
皆様の力になってくれるかもしれません

回顧録第985弾は、愛知県豊橋市にある
「豊橋市地下資源館」です
地下資源館1
2019年6月某日、のりゅは娘達を引き連れ
愛知県豊橋市のスポットを巡りました

最初の目的地は「万場緑地(紹介記事へ)」でした

第2の目的地は「岩屋緑地(紹介記事へ)」でした
豊橋視聴覚1-1
(上画像は、拡大表示可能です)
第3の目的地は
岩屋緑地と隣接立地のスポットであり
上画像マップ赤矢印の場所にある
「豊橋市視聴覚教育センター(紹介記事へ)」でした

そして、第4の目的地こそが
豊橋市視聴覚教育センターの
併設施設である
今回記事の舞台
「豊橋市地下資源館」でした

ブログ管理人は
豊橋市地下資源館にて
自身が一方的に
ライバル視していた方

祝辞な色紙を目撃しました!

地下資源館1-0
(上画像は、拡大表示可能です)
上画像が、ブログ管理人が
一方的にライバル視していた方

祝辞な色紙
です

ブログ管理人が一方的に
ライバル視していた方とは
静岡県浜松市生まれの
ノーベル物理学賞受賞者

「天野浩」さんでした

3周年1
(上画像は、別スポットで撮影した写真です)
(上画像は、拡大表示可能です)
ブログ管理人は
浜松市の偉人な先輩の方々と
並び称されるようになることを目標に
娘達を引き連れ、おでかけしまくり
ブログ更新を励んできました!

地下資源館1-1
(上画像は、別スポットで撮影した写真です)
(上画像は、拡大表示可能です)
上画像は、静岡県浜松市中区にある
リニューアルオープン前の
「浜松科学館」内の
地元を代表する偉人の方々を紹介
その功績を展示しているコーナー
です

「空き枠(上画像右)に飾られるのは
「浜松の公園王(自称)」のりゅ!?

それとも、ノーベル物理学賞受賞者 
天野浩さん!?どっちだ!?」


上記を考え、ブログ管理人は
天野浩さんを一方的に
ライバル視していた
のでした
地下資源館1-2
(上画像は、別スポットで撮影した写真です)
(上画像は、拡大表示可能です)
上画像は、静岡県浜松市中区にある
2019年7月6日に
リニューアルオープンした

「浜松科学館 みらいーら」内にある
天野浩さんの特設コーナー
です

「ぬぅぅ!我は負けたのかっ!?
いや!我の特設コーナーも
浜松科学館のどこかに
設けられているかもしれん!
よぉぉぉし!!探すぞぉぉ!!」


天野浩さんの特設コーナーを目撃した
ブログ管理人は
自身の特設コーナーを見つけるべく
浜松科学館 みらいーら内を
隅から隅まで探索しました


ブログ管理人の特設コーナーが
見つかったか?否か?は
そのうち作成する
浜松科学館 みらいーらの
おでかけ回顧録にて発表いたしますね~☆


豊橋市地下資源館
(公式HPへ)

訪問先基本情報

浜松浜北IC付近からの距離 63km(片道)

到着目安 1時間5分

高速料金 1260円(豊川IC降車の場合)
※2019年7月時点

駐車場 60台 無料

所在地 〒441-3147
愛知県豊橋市大岩町火打坂19-16

電話  0532-41-3330

定休日 月曜日、年末年始
※月曜日が祝日の場合営業、翌平日に休館となる

営業時間 9:00~16:30

入場料 無料

セットおでかけ候補
豊橋市視聴覚教育センター(紹介記事へ) 併設施設
岩屋緑地(紹介記事へ) 隣接の公園


地下資源館2
上画像は、豊橋市地下資源館の入場口です

豊橋市地下資源館へ入場するには
豊橋市視聴覚教育センターへ入場したのち
展示フロア付近にある
自動扉を通り抜ける必要があります


豊橋市地下資源館は
豊橋市視聴覚教育センター同様
入場&駐車料金無料です
館内の展示を通じて(一部)遊びながら
鉱物、金属、資源、エネルギーなどについて
学ぶことができます
地下資源館3
(上画像は、拡大表示可能です)
上画像は、豊橋地下資源館に
入場した直後に撮影した写真です

「紀州鉱山(三重県)」の坑道をモデルとして
造られたトンネル模型
とのことです

洞窟探検に臨む気分で入場できまして
ブログ管理人は、ちょいテンションが上がりました

ココが豊橋市地下資源館における
テンションMAXだった場所でした

地下資源館6
(上画像は、拡大表示可能です)
トンネル模型内では、愛知県の天然記念物である
高師小僧
が展示されています

高師小僧とは、褐鉄鉱が植物の根のまわりに集まり
土中にて生成される固まりの名称だそうです
愛知県豊橋市の高師原で多く見られたことから
その名前の語源となったそうです
地下資源館7
上画像は、トンネル模型を進んだ先にある
ラウンジです

ラウンジでは
実験ショーが開催されます

地下資源館7-1
(上画像は、拡大表示可能です)
実験ショー
開催日 基本は土日祝日
参加料金 無料
備考 開催日、開催時間、その他の情報は
公式HPにて確認することを推奨します


これより紹介するのは
のりゅ達が参加した時の実験ショーの内容です
2019年7月15日時点における
実験ショーの開催内容は変わっています
豊橋市地下資源館にて開催される
実験ショーの大まかな内容の参考として閲覧ください
地下資源館7-2
(上画像は、拡大表示可能です)
上画像は、ボールに水を注いだのち
見えるキャラクターが増えた実演
地下資源館7-3-0
(上画像は、拡大表示可能です)
上画像は、何も入っていないように見えた
ビーカー内に試験官が入っており
実際に取り出してみせてくれた実演
地下資源館7-3-1
(上画像は、拡大表示可能です)
上画像は、プリズムを通過した光が虹色となる実演
地下資源館7-5
(上画像は、拡大表示可能です)
子供が飽きない配慮だったのでしょう
スタッフの方はクイズを出題しながら
実験ショーを進行させていました
(上画像左参照)

実演後は、分かりやすく解説してくれました
(上画像右参照)

実験ショーは、理系が苦手なブログ管理人でも
理解できる内容で楽しむことができました
地下資源館7-6
上画像黒矢印部分に写っているとおり
小学3年生の次女でも楽しんで参加していました

実験ショーは豊橋市地下資源館へ
来館したならば必見なイベントだと思います
ぜひ、参加してみてくださいませ
地下資源館8
(上画像は、拡大表示可能です)
ラウンジ付近には図書コーナー(上画像左)
設けられています
借りることはできませんが
ラウンジでなら自由に閲覧できます

あと、ラウンジ付近には
塩ビパイプ楽器(上画像右)も設けられており
自由に組み立てたり、演奏できます
地下資源館9
(上画像は、拡大表示可能です)
上画像は、ラウンジの奥にある
世界の鉱物・鉱石 展示室です

世界各地で採掘されている
鉱物、鉱石、宝石などが展示されています
地下資源館10
(上画像は、拡大表示可能です)
世界の鉱物・鉱石 展示室で飾られている
世界最大のダイアモンド(レプリカ)
重量119.1㎏の世界最大級のトパーズ原石
には
鉱物、鉱石、宝石に、それほど興味のない
ブログ管理人でも見入ってしまいました
地下資源館13
(上画像は、拡大表示可能です)
上画像は、豊橋市地下資源館の展示室1です
地下資源館14
(上画像は、拡大表示可能です)
展示室1にあるのは、地下資源開発
地下資源の利用、金属材料に関する展示です

見るだけの展示は、興味を惹かれませんでしたが
地下資源館15
同じ体積における金属材料の重さの違いの展示
地下資源館16
(上画像は、拡大表示可能です)
金属の電気伝導の違いの展示
違いが実感できて面白かったです
地下資源館17
2019年7月15日現在
豊橋市地下資源館の展示室1では

企画展「でんきのふしぎ」が開催されてます

地下資源館18
(上画像は、拡大表示可能です)
電気に関する手作り感満載の展示物が
たくさん設けられてます

電気に関して学んでいたとは思えませんでしたが
娘達は面白がって、色々と試していました
興味を惹かれた方は
ぜひ豊橋市地下資源館へ来館してみてくださいませ
地下資源館19
豊橋市地下資源館地下1階には
展示室2があります
地下資源館20
(上画像は、拡大表示可能です)
地下資源館21
(上画像は、拡大表示可能です)
展示室2にあるのは、非金属材料、エネルギー
未来のエネルギー、海洋開発に関する展示です
地下資源館22
展示室2には、3人対戦型Q&Aがあります

資源・エネルギーに関するジャンル以外にも
天文・化学・生物などのジャンルから
幅広く出題されるクイズマシンです

父娘3名は、3人対戦型Q&Aにて
クイズ対決をしてみました

地下資源館23
最初の問題の回答時
姑息なバカども(娘達)は
のりゅが選んだ番号を
カンニングしやがったのでした!


その証拠が上画像です
姑息なバカども(娘達)の
いやらしい笑みを確認くださいませ!

地下資源館24
上画像は、クイズ対決が終わったのち
長女に撮影させた写真ですが
姑息なバカども(娘達)から
カンニングされないように
2問目以降、のりゅは
上画像の体勢で臨んでいました

地下資源館25
ブログ管理人は、6問出題されたクイズ中
正解数5問の好成績を叩き出せました
地下資源館26
(上画像は、拡大表示可能です)
姑息なバカ①(長女)の正解数は3問
姑息なバカ②(次女)の正解数は2問でした

ブログ管理人は頭脳プレーと
もともとの頭脳の良さで
姑息なバカども(娘達)に勝利しました

地下資源館27
展示室2には、出題されたクイズを
1人回答して遊べる対面型Q&Aもあります

1回のプレイで豊橋市地下資源館の
展示に関連するクイズが5問出題されます

といったところで、今回の回顧録終了です

豊橋市地下資源館
豊橋市視聴覚教育センターとセットで遊べます
ぜひ、来館してみてね☆

おまけの情報
地下資源館28
豊橋市地下資源館の展示室1には
白衣の貸し出しサービスがありました

豊橋市地下資源館内
および豊橋市視聴覚教育センター内なら
白衣を着たまま移動しても良い
とのことです
科学者な装いで展示を
観覧したり体験したりすれば
学習効果がアップするかもしれませんよぉ~
豊橋市視聴覚教育センターへおでかけ
「こどもとおでかけ回顧録」の過去の記事を探す際は
「回顧録訪問地別目次(クリックにて飛びます)」が便利です
良かったら、過去のおでかけ記事も読んでくださいませ
また当ブログでは、充実していない地域の遊び場をお探しの方
自然景勝地、パワースポット等のジャンルお探しの方
旅館やホテルの内容を重視して旅行を検討されたい方
釣りやゴルフ、そういった観点からおでかけを検討されたい方
「ブログ仲間(クリックにて、紹介記事へ)」
皆様の力になってくれるかもしれません

回顧録第984弾は、愛知県豊橋市にある
「豊橋市視聴覚教育センター」です
豊橋視聴覚1
2019年6月某日、のりゅは娘達を引き連れ
愛知県豊橋市のスポットを巡りました

最初の目的地は「万場緑地(紹介記事へ)」でした

第2の目的地は「岩屋緑地(紹介記事へ)」でした
豊橋視聴覚1-1
(上画像は、拡大表示可能です)
そして、第3の目的地が
岩屋緑地と隣接立地のスポットであり
上画像マップ赤矢印の場所にある今回記事の舞台
「豊橋市視聴覚教育センター」でした

上記スポット名を見て
「どんな施設なんじゃろ?」と思われた方が
いらっしゃるでしょうけれど
豊橋市視聴覚教育センターの施設内容は
もったいぶって、回顧録本文にて紹介いたします

豊橋市視聴覚教育センター
(公式HPへ)

訪問先基本情報

浜松浜北IC付近からの距離 63km(片道)

到着目安 1時間5分

高速料金 1260円(豊川IC降車の場合)
※2019年7月時点

駐車場 60台 無料

所在地 〒441-3147
愛知県豊橋市大岩町火打坂19-16

電話  0532-41-3330

定休日 月曜日、年末年始
※月曜日が祝日の場合営業、翌平日に休館となる

営業時間 9:00~16:30

入場料 無料

備考 プラネタリウム鑑賞は別途有料

セットおでかけ候補
岩屋緑地(紹介記事へ) 隣接の公園
豊橋市地下資源館(紹介記事へ) 併設施設


豊橋視聴覚2
(上画像は、拡大表示可能です)
※豊橋市視聴覚教育センターは
科学館的スポット
です
(※上画像赤矢印部分【科学基地】との記述参照)
様々な科学展示が設けられており
遊びながら科学を学べちゃう施設
です

そんな豊橋市視聴覚教育センターは
入場料金&駐車料金ともに無料
です
おサイフに優しい施設でもあります

さらに、お得なことに
豊橋市視聴覚教育センター併設施設として
地下資源について(一部)遊びながら学べる

※「豊橋市地下資源館」があります

(※上画像黒矢印部分にスポット名が写ってます)

豊橋市地下資源館も入場無料です
豊橋市地下資源館については
次回の回顧録にて紹介しますね
豊橋視聴覚3
上画像は、豊橋市視聴覚教育センター2階にある
プラネタリウムです

プラネタリウム
利用料金 高校生以上300円、小・中学生100円
※ほの国こどもパスポートを
持参した東三河の小中学生、幼児は無料


豊橋市視聴覚教育センターは
低料金で、プラネタリウムが鑑賞できる施設
です
そして、鑑賞できるのは
約4000万個の恒星を投影する
ハイブリット式プラネタリウム
とのことです
豊橋視聴覚4
ブログ管理人は、久しぶりに娘達と一緒に
プラネタリウムを鑑賞してみました


のりゅ達の観覧した時の
プラネタリウムは、最初の15分間は
星空解説が投影されまして
残り30分は「ドラえもん」の番組が
投影された
みたいでした

朝5時頃に自宅を出発
この時のおでかけ最初の目的地
万場緑地にて遊具を遊びつつ3.3㎞ウォーキング
この時のおでかけ第2の目的地
岩屋緑地にて登山をしながら遊具を巡り遊んだ
ブログ管理人は、眠気に勝てず
星空解説の段階で寝落ちしてしまいました


300円支払って昼寝をした
ブログ管理人は
疲れた体を休められた他
頭スッキリ状態となれました

豊橋視聴覚5
(上画像は、拡大表示可能です)
上画像は、のりゅ達が
豊橋市視聴覚教育センターへ遊びに行った時に
投影されていた番組です

2019年7月13日時点
上画像の番組は投影されていませんが
豊橋市視聴覚教育センターのプラネタリウムは
子供でも楽しめる番組も投影されます

興味惹かれた方は、公式HPの投影スケジュールを
確認したのち、豊橋市視聴覚教育センターへ
おでかけしてくださいませ
豊橋視聴覚6
(上画像は、拡大表示可能です)
プラネタリウムのある
豊橋市視聴覚教育センター2階には
上画像左の宇宙に関する書籍を
閲覧できる図書コーナーもありました
(↑宇宙に関する以外の書籍もありました)

2階へと行き来する階段脇には、上画像右の
宇宙に関する展示資料が貼られていました
豊橋視聴覚6-1
(上画像は、拡大表示可能です)
上画像は、豊橋市視聴覚教育センター1階にある
展示フロアです

展示フロアやその付近には、数多くの
科学展示や体験展示が設けられています

その一部を紹介、思い出を振り返りますね
豊橋視聴覚7
(上画像は、拡大表示可能です)
本物の隕石が置かれており、触ったり
重さを体感することができました
豊橋視聴覚10
(上画像は、拡大表示可能です)
上画像左の鏡の展示では
ブログ管理人と長女は互いの姿を
上画像中&右のように映して写真撮影して
笑いながら遊びました
豊橋視聴覚11
(上画像は、拡大表示可能です)
鏡の展示は、鏡の前に立った人物が
痩せたり太った姿で映ったりする
凹凸面鏡(上画像左)もありました

上画像右に写っているのは
ポンプを押すと空気の泡が発生する展示です
生み出した泡の大きさによって
上昇する速度が違うこと
つまり浮力が泡の体積によって
比例することを実感できる展示らしいですが
次女は、そんなことを気にせず
泡を発生させまくって遊んでいました
豊橋視聴覚12
(上画像は、拡大表示可能です)
上画像の展示は、つかめない像です

装置内部にある虚像をつかもうとすると
恐竜の吼え声が聞こえます

「娘達がビビる姿を
楽しめるかもしれん♪」と
考えたブログ管理人

娘達に「アレ、楽しかったよ♪やってみなよ」と
勧めてみました
しかし、残念なことに娘達は自分よりも先に
上画像の展示の体験を済ませていました
豊橋視聴覚13
(上画像は、拡大表示可能です)
上画像左のエアーを噴射させて
物体を浮かせられる展示
にて、娘達は
様々な物体を浮かせまくって遊んでいました

上画像右のイライラ棒の展示にて
次女は、棒が金属部に当たっても
気にせず遊んでいました
豊橋視聴覚15
(上画像は、拡大表示可能です)
上画像の地震のメカニズムを学べる展示にて
次女は、作った積木の造形物が崩れるのが
面白かったみたいです
積木の造形物を何度も作っては
崩してを繰り返して遊んでいました
豊橋視聴覚16
(上画像は、拡大表示可能です)
上画像は、つかめない虚像を作りだせる展示です
豊橋視聴覚17
つかめない虚像を作りだせる展示を
長女に持たせたのち
「こうすれば、つかめる!
刮目して見るがよい!!」と
豪語したブログ管理人は
展示装置の中に指を突っ込んで
ブタをつかんでみせました


とてもとても低レベルで
くだらない児戯だったはすなのですが

長女には楽しんでいただけた
ようでした
(↑上画像赤矢印部分に写る笑顔参照)
豊橋視聴覚19
コースとなる部品を黒板に貼り付け
球を転がして遊べる展示
にて
長女が球をスタートさせ直後に
コースアウトしていた様子を見て

「【我が家の長女の法則】だな」と
考えながら、ブログ管理人は
1人ニヤニヤ笑っていました

豊橋視聴覚19-1
(上画像は、拡大表示可能です)
ここまで紹介してきた科学展示
上画像4枚に写っている科学展示を例として
豊橋市視聴覚教育センターの展示フロア付近には
他にも、まだまだ
数多くの科学展示が設けられています

豊橋市視聴覚教育センターの
科学展示を通じて
科学を学ばない父娘3名でも
笑顔で楽しんでいたことは
お伝えしましたね

皆様なら科学を学んで笑顔で楽しめると思いますよ
豊橋視聴覚20
(上画像は、拡大表示可能です)
科学展示と書くのは微妙な気もしますが
腕ずもうマシン(上画像左)
握力・背筋力測定装置(上画像右)

展示フロアに設けられています
父娘3名は何度もチャレンジ測定して楽しみました
豊橋視聴覚21
娘達は、豊橋市視聴覚教育センターにて
開催されるイベントの1つ

ミニワークショップに参加しました

ミニワークショップ
開催日 基本は土日祝日
参加料金 無料の場合もあれば
工作物によっては若干の材料費がかかる場合あり
備考 工作物の内容、開催日、開催時間などは
公式HPのイベント紹介ページを参照


ミニワークショップは
簡単な工作をして楽しめるイベント
です

見知らぬ親御様の方々は
上画像に写っているとおり
子供をサポートするため
隣の席に座っていましたが
ブログ管理人は
娘達の隣へ座りませんでした

まかい牧場施設6-1
(上画像は、拡大表示可能です)
ブログ管理人が
娘達の隣に座らなかった理由は
中学生の頃、美術の成績が
5段階中大抵2だった
自分が作れる限界工作物は

※チンコマン(上画像)であり
頼られたとしても
サポートできない可能性が高いし
そもそもサポートする行為が
めんどくさかったから
でした
(※工作の技量、手先の器用さ、やる気、根気など
色々な理由による限界工作物です)
豊橋視聴覚22
父親(のりゅ)が無力であっても
スタッフの方が娘達の工作を
サポートしてくださいました
豊橋視聴覚22-1
父親(のりゅ)が無力であっても
スタッフの方がサポートしてくださいまして
娘達は工作物を完成させました
豊橋視聴覚23
工作物を飛ばして遊ぶ時も、スタッフの方は
娘達のサポートをしてくださいました

ここまで説明したとおり
父親が無力であっても
豊橋市視聴覚教育センターは
子供が工作体験を楽しめる施設
です

といったところで、今回の回顧録終了です

豊橋市視聴覚教育センター
興味を惹かれましたら来館してみてね☆
次回の回顧録は併設施設である
豊橋市地下資源館が舞台となります
岩屋緑地へおでかけ
「こどもとおでかけ回顧録」の過去の記事を探す際は
「回顧録訪問地別目次(クリックにて飛びます)」が便利です
良かったら、過去のおでかけ記事も読んでくださいませ
また当ブログでは、充実していない地域の遊び場をお探しの方
自然景勝地、パワースポット等のジャンルお探しの方
旅館やホテルの内容を重視して旅行を検討されたい方
釣りやゴルフ、そういった観点からおでかけを検討されたい方
「ブログ仲間(クリックにて、紹介記事へ)」
皆様の力になってくれるかもしれません

回顧録第983弾は、愛知県豊橋市にある
「岩屋緑地」です
岩屋緑地1
2019年6月某日、のりゅは娘達を引き連れ
愛知県豊橋市のスポットを巡りました

最初の目的地は「万場緑地(紹介記事へ)」でした

第2の目的地こそが今回記事の舞台
「岩屋緑地」でした
ズーラシア概3-0
上画像に写っているのは
のりゅが作成した旅行計画書
です

旅行&おでかけするとなれば
ブログ管理人は
目的地の見所や遊べる内容を
事前に調べる人間
だということを
皆様に理解していただくため上画像を掲載しました
岩屋緑地2
(上画像は、拡大表示可能です)
上画像は、岩屋緑地内にある
展望台から撮影した風景であり
上画像に写っている人物は
我が家の長女
です

長女は【忘れ物大魔王】です
小学校へ登校時は
前日の夜に、マイハ二ーが長女の支度に
不備がないのかをチェックしているので
忘れ物をしませんが
小学校から下校してくると
高確率で忘れ物をしてきます


去年(2018年2学期)
そんな長女が、クラスの落し物係に
担うことになった話を知った時


「拾って届けられた落し物の大半が
長女の持ち物になりそうだな(笑)」


マイハニー「一石二鳥な話よね(笑)」

自分とマイハニーは
上記な会話をしながら
呼吸困難になるくらい笑いました


長女「しっかり調べておいてよね!」

旅行&おでかけをするならば
しっかりと調べる人物(のりゅ)が
【忘れ物大魔王】な人物(長女)に
上記発言で注意された
スポットこそが
今回記事の舞台となる岩屋緑地でした

岩屋緑地
(市町村HPの紹介ページへ)

訪問先基本情報

浜松浜北IC付近からの距離 63km(片道)

到着目安 1時間5分

高速料金 1260円(豊川IC降車の場合)
※2019年7月時点

駐車場 あり

所在地 〒441-3147 愛知県豊橋市大岩町火打坂

電話 0532-51-2650(公園緑地課)

セットおでかけ候補
豊橋市視聴覚教育センター(紹介記事へ) 隣接施設
豊橋市地下資源館(紹介記事へ) 隣接施設


岩屋緑地3
(上画像は、拡大表示可能です)
岩屋緑地マップです

岩屋緑地の敷地面積は約21ha
キャンプやバーベキューを
楽しんだりすることもできる大規模公園であり
遊具が設置されている場所は
上画像赤矢印部分&赤枠部分の2箇所
です

まずは、赤矢印部分の場所
設置されている遊具から紹介
します
岩屋緑地4
スプリング遊具
岩屋緑地5
スライド遊具
岩屋緑地6
ブランコ
岩屋緑地7
滑り台です

長居して遊ぶほどの場所ではなかったので
岩屋緑地内2箇所あるうちの
もう1箇所の遊具設置場所へ移動することにしました
岩屋緑地8
(上画像は、拡大表示可能です)
岩屋緑地内もう1箇所の遊具設置場所へ
最短距離で行くには、上画像に写っている
石段を登らねばならなかったのでした


岩屋緑地へ遊びに行く前に
おでかけした万場緑地(紹介記事へ)
多数の遊具を遊びつつ
3.3㎞ウォーキングした娘達は
疲れていたようでした

石段を登っていた間
おでかけを計画した人物である
のりゅは娘達から
愚痴や不満を言われまくりでした


長女「どうして、私と次女が
パパに付き合って疲れることばっかり
しなきゃならないの?」


石段を登っていた途中
のりゅは、長女から上記質問をされました


「我の子として生まれた責務であり
宿命といったところだろう!」


のりゅは、長女へ上記返答を返しました~☆
岩屋緑地9
(上画像は、拡大表示可能です)
石段を登り終えて、ちょい山道を進むと
巨大複合遊具「冒険砦」に着きました
岩屋緑地10
(上画像は、拡大表示可能です)
上画像は、冒険砦を別角度から撮影した写真です

冒険砦は木に囲まれているので
遊具全体を写真撮影できませんでした
岩屋緑地11
(上画像は、拡大表示可能です)
岩屋緑地12
(上画像は、拡大表示可能です)
岩屋緑地13
(上画像は、拡大表示可能です)
上画像3枚は、冒険砦の各所を撮影した写真です
岩屋緑地14
(上画像は、拡大表示可能です)
娘達は、上画像の木製足場のフットサーキットに
ハマって何度も行ったり来たりして遊んでました
岩屋緑地15
(上画像は、拡大表示可能です)
冒険砦の各所中、のりゅが1番
「おおぅ♪遊びてぇ♪」と思ったのは
上画像のネットトンネル
でした
岩屋緑地16
だから遊びました♪
岩屋緑地17
(上画像は、拡大表示可能です)
残念だったのは、冒険砦の一部である上画像の
急坂仕様な滑り台が使用禁止
のため
遊べなかったことでした

「残念、使用禁止だってさ」と
のりゅが隣に居た長女に伝えたところ


長女「しっかり調べておいてよね!」

旅行&おでかけをするならば
しっかりと調べる人物(のりゅ)は
【忘れ物大魔王】な人物(長女)に
上記発言で注意されてしまった
のでした

とっても悔しかったので
ブログ管理人は

「豊橋市役所 公園緑地課」
問い合わせ調べました


上画像の滑り台は、いまのところ
修理の目途が立っておらず
使用再開となる時期は未定
とのことです

といったところで、今回の回顧録終了です

岩屋緑地
興味を惹かれましたら、おでかけしてみてね☆

おまけの情報

※「グリーンスポーツセンター」という名の
岩屋緑地と隣接立地のスポット
があります

(※クリックにて市町村紹介ページへ)

グリーンスポーツセンターでは
岩屋緑地18
(↑豊橋観光コンベンション協会HPより転載した画像)
クライミングウォールを楽しんだり
岩屋緑地19
(↑豊橋観光コンベンション協会HPより転載した画像)
パターゴルフ(大人300円、子供100円)を楽しんだり
岩屋緑地20
(↑豊橋観光コンベンション協会HPより転載した画像)
ディスクゴルフを楽しんだり
岩屋緑地21
(↑豊橋観光コンベンション協会HPより転載した画像)
バスケットをしたりして楽しめるみたいですよ
万場緑地へおでかけ
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回顧録第982弾は、愛知県豊橋市にある
「万場緑地」です
万場緑地1
2019年6月某日、のりゅは娘達を引き連れ
愛知県豊橋市のスポットを巡りました
最初の目的地だったのが今回記事の舞台
「万場緑地」でした

万場緑地へは※愛知県最長となる
全長120mのローラー滑り台
を求めて
おでかけしました

(※愛知県大府市にある
「あいち健康の森公園(紹介記事へ)」で遊べる
全長120mのローラー滑り台と並んで最長)

それ以外の遊具も、ブログ掲載用に
全て写真撮影するつもりだったので…

万場緑地2
(上画像は、拡大表示可能です)
娘達には、のりゅの都合に
付き合ってもらいまして
上画像に写る
「万場調整池」外周の
1周ウォーキングにも
付き合ってもらいました

万場緑地3
万場調整池外周は1周約3.3㎞で~す☆

万場緑地
(市町村HPの紹介ページへ)

浜松浜北IC付近からの距離 71キロ(片道)

到着目安 1時間20分

高速料金 1260円(豊川IC降車の場合)
※2019年7月時点

駐車場 あり

所在地 〒441-3213
愛知県豊橋市西赤沢町大坂993

電話 0532-51-2650(公園緑地課)


万場緑地4-0
(上画像は、拡大表示可能です)
万場緑地マップです

万場緑地の敷地面積は約10ha
…と書いても、公園敷地の大部分が
万場調整池だったりします
そして、回顧録序文で前述したことですが
万場緑地内にある万場調整池外周は約3.3㎞です

ブログ管理人と娘達は
上画像に、テニスコートと記載されている
付近からスタートして、黒矢印方向に移動

万場緑地4-1
(上画像は、拡大表示可能です)
愛知県最長120mのローラー滑り台を含め
万場緑地に設置されている全ての遊具求めて
万場調整池外周を1周ウォーキングしました


2019年6月某日おでかけした時点における
万場緑地に設置されていた遊具を紹介

思い出を振り返りますね
万場緑地5
ブランコ
万場緑地6
(上画像は、拡大表示可能です)
「かぼちゃランド」と名付けられている複合遊具
万場緑地7
(上画像は、拡大表示可能です)
上画像左に写っている
登ったり降りたりして遊べる部分は
なかなかスリリングで楽しかったです

かぼちゃランド内には、上画像右に写っている
登ったり降りたりできる部分があります
万場緑地8
砂場
万場緑地9
木製ステップ
万場緑地10
「野菜そろばん」と名付けられている遊具
万場緑地11
野菜&果物のオブジェ

野菜や果物のオブジェは、トウモロコシなど
上画像に写っている以外のモノも設置されてました
万場緑地12
野菜&果物型スプリング遊具
万場緑地13
「いちご渡り」と名付けられている遊具
万場緑地14
「カリフラワーランド」と名付けられている複合遊具
万場緑地17
「だいこん鉄棒」と名付けられている鉄棒
万場緑地18
(上画像は、拡大表示可能です)
野菜&果物の通り抜けパネル
万場緑地20
(上画像は、拡大表示可能です)
「さつまいもトンネル」と名付けられているトンネル遊具
万場緑地21
「にんじん滑り台」と名付けられている滑り台
万場緑地22
「ネットフルーツ」と名付けられている
チェーンネットクライム

万場緑地23
「はくさい畑」と名付けられている
平均台+ステップ遊具


万場緑地に設置されていた
野菜&果物型遊具は以上でした
それらを遊びつつ写真撮影しつつ
万場調整池外周に沿って進むと
万場緑地24
大玉を転がして健康促進を図れる健康遊具
万場緑地25
(上画像は、拡大表示可能です)
万場緑地26
(上画像は、拡大表示可能です)
上画像2枚に掲載した
健康遊具の数々が設置されていました

健康遊具を試しつつ写真撮影しつつ
万場調整池外周に沿って進むと
万場緑地27
アスレチック遊具
万場緑地28
(上画像は、拡大表示可能です)
複合遊具が設置されていました
万場緑地29
(上画像は、拡大表示可能です)
上画像は、複合遊具を別角度から撮影した写真です

アスレチック遊具&複合遊具は
のりゅ達がスタートした付近から
だいたい中間地点な場所にあります

万場緑地30
(上画像は、拡大表示可能です)
遊具を遊びつつ歩いていたことから
上画像上左の上り坂コースを歩いていた時点で
娘達は、かなり疲れていたようです

のりゅは娘達から
愚痴や不満を言われまくりでした

ブログ管理人は
娘達から言われた
愚痴や不満を
受け入れてあげることなく
聞き流していました♪


中間地点→スタート地点に戻るまでの間には
遊具は設置されていませんでした

(小川や城跡はありました)
万場緑地30-1
ブログ管理人は、娘達に対して
スタート地点付近にある上画像の展望台で
休憩して待っているように命じました

「はて?120mのローラー滑り台は?
見逃したか?バカどもを引き連れて
もう1周する必要があるか?
」と
考えながらブログ管理人は
ウォーキングをしていた見知らぬ方に
愛知県最長120mのローラー滑り台が
万場緑地のどの辺りにあるのか?を
尋ねてみました


ブログ管理人は、見知らぬ方から
愛知県最長120mの
ローラー滑り台は
2018年に撤去されてしまった
ことを
教えていただきました
万場緑地31
「長い距離のローラー滑り台
撤去されちゃったんだって、残念…
でも、見逃したわけじゃないから
もう1周はしなくていいんだよ
オマエ達、良かったな~?


展望台に戻ったブログ管理人は娘達へ
愛知県最長120mのローラー滑り台が
撤去されてしまった情報を教えてあげたのち
上記赤字部分に記述したことを
伝えて尋ねました


ブログ管理人は、娘達から
上画像に写っている体勢で
そっぽ向かれてしまった
のでした~♪

といったところで、今回の回顧録終了です

万場緑地
興味を惹かれましたら、おでかけしてみてね☆
はままつフラワーパーク(2019年6月) こども広場編
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回顧録第981弾は、静岡県浜松市西区にある
「はままつフラワーパーク(2019年6月)」の
「こども広場編」です
はまフラこども2019-1
2019年6月後半、のりゅは娘達を引き連れ
「おでかけ仲間(紹介記事へ)」のKGO君と
彼の娘の1人であるLちゃんに同行してもらい
静岡県浜松市西区にある今回記事の舞台
「はままつフラワーパーク」
おでかけしました
浜松フラワー2019-5
(上画像は、拡大表示可能です)
はままつフラワーパークマップです

前回記事(クリックにて、前回記事へ)
「施設概要・園内観覧編」では
はままつフラワーパークの施設概要と
園内の見所(一部)を紹介、思い出を振り返りました

今回記事は「こども広場編」です
上画像マップの現在地と記されている場所にある
「こども広場」にて楽しめる
遊園地的アトラクション&遊具を紹介

思い出を振り返ります

はままつフラワーパーク
(公式HPへ飛びます)

訪問先基本情報

浜松浜北IC付近からの距離 21.5㎞(片道) 

到着時間目安 45分

駐車場 
フラワーパーク側 乗用車 537台(200円) 
動物園側 乗用車 590台(200円)

所在地  〒431-1209  
静岡県浜松市西区舘山寺町195番地

電話 053-487-0511

休園日 12月29日~31日は施設点検のため休園

こども広場の営業
12月~2月間は、土・日・祝日のみ


営業時間
3月~9月 9:00~17:00
10月~11月  9:00~16:30
12月~2月 10:00~16:30

入園料
3月~6月 高校生以上600円~1000円
小中学生 300円~500円

7月~9月 大人&子供無料

10月~2月 高校生以上500円
(園内で利用できる300円分のお買い物券付)
小中学生無料
※花の見ごろに、よっての料金変動制
※未就学児はいつでも、無料
 
セット訪問候補
浜松市動物園(クリックで、紹介記事へ) すぐ隣


はまフラこども2019-2
(上画像は、拡大表示可能です)
アニメのれるランド
利用条件 3歳以下は保護者の同伴が必要
利用料金 1台200円


アニメのれるランドのライドはレール上を走行します
ライドは、1台1回200円です
1名で乗っても、2名で乗っても
1台1回200円
です

アニメのれるランドは
ブログ管理人的に
ときめきポイント満載の
アトラクション
です
はまフラこども2019-3
(上画像は、拡大表示可能です)
はまフラこども2019-4
(上画像は、拡大表示可能です)
ブログ管理人ときめきポイント①
乗れるアニメキャラクターが不明


上画像2枚に写っているのは
のれるアニメランドにて
乗れるライドの数々
です
はまフラこども2019-5-1
(上画像右は別スポットで撮影した写真です)
(上画像は、拡大表示可能です)
アニメのれるランドにて乗れるキャラクターは
超有名機関車キャラクターではないですし
その仲間達なキャラクターでもないです


ブログ管理人は、オタな人物であり
アニメには、それなりに詳しいと思ってますが
アニメのれるランドのライドに
採用されているキャラクターを知らないですし
調べても分かりませんでした


アニメキャラクターなのか?が
疑わしいし、そもそも
はままつフラワーパーク以外
存在するキャラクターなのか?も
疑わしいのに【アニメのれるランド】と
アトラクション名を名付けていることが
ブログ管理人的に堪んない
のです
はまフラこども2019-6
(上画像は、拡大表示可能です)
ブログ管理人ときめきポイント②
1回稼動で全ライドが動く仕様

(↑上画像赤矢印部分を確認ください)

アニメのれるランドは
1台しか客が乗っていなくとも
1回の稼働で全ライドが動く仕様
です

次女とLちゃんが笑顔で楽しんでいた
微笑ましい光景だったのに
一抹の寂しさを覚えれたことが
ブログ管理人的ときめきポイント
でした
はまフラこども2019-8
(上画像は、拡大表示可能です)
ブログ管理人ときめきポイント③
コース脇に設けられているオブジェ


ノルウェーの画家の
「エドヴァルド・ムンク」「叫び」
描かれている人状態なサルのオブジェと
※上画像右に写る
マヌケ面なゾウのオブジェを見た時
ブログ管理人は胸の高鳴りを覚えました

(※もう1基ゾウのオブジェがあるのもポイントでした)
はまフラこども2019-9
動物なオブジェに交じって
宇宙船のオブジェも設置されてます

ジャンルを問わず、アレコレ置いていることに
ブログ管理人は胸の高鳴りを覚えました

はまフラこども2019-10
メルヘン造詣の城のオブジェが
最高に堪んなかった♡
です
はまフラこども2019-11
メルヘン造詣の城のオブジェは
元コイン電動遊具
です

はままつフラワーパークの
※リュース(Reuse)な精神に
ブログ管理人は大きな
胸の高鳴りを覚えました

(※リュース→繰り返し使う、再使用する)

アニメのれるランドは、見るのも乗るのも楽しい
ブログ管理人的超オススメアトラクションです♪

はまフラこども2019-12
観覧車
利用条件 6歳以下は、保護者の同伴が必要
利用料金 1人1回200円

はまフラこども2019-12-1
(上画像は、娘に撮影してもらいました)
(上画像は、拡大表示可能です)
それほど高くない観覧車ですが浜名湖が見えますし
296-8.jpg
(上画像は、2015年冬に撮影した写真です)
(上画像は、拡大表示可能です)
運が良ければ富士山(上画像赤枠部分)が見えます

そんな観覧車をブログ管理人は
KGO君と男2人で楽しもうと考えて
「一緒に乗りますぅ~?」と
誘ってみましたが断られてしまいました

なので、ブログ管理人は
この時のおでかけにて観覧車に乗りませんでした
はまフラこども2019-13
おもしろじてんしゃ
利用条件 身長100cm以上は1人でOK
身長100cm以下は、保護者の同伴が必要
利用料金 1人1回100円/10分

はまフラこども2019-14
(上画像は、拡大表示可能です)
上画像に写っているヘンテコな自転車に乗り
周回コースを走行して楽しめます

ブログ管理人は、おもしろじてんしゃを
利用しませんでした
はまフラこども2019-15
ふわふわ
利用条件 3歳~10歳
利用料金 1人1回200円/10分


跳ねて駆け回って遊べますが
利用できるのは、3歳~10歳の子供のみです
はまフラこども2019-16
ふわふわ内部は、上画像であり
アスレチックな要素はありません

上画像に写っているのは次女&Lちゃんです
同年齢&同学年(8歳&小3)女児コンビは
とても仲良く遊んでいたのですが

はまフラこども2019-17
(上画像は、拡大表示可能です)
長女(10歳、小5)は、割り込めず
Lちゃんと遊ぼうと試みたけれど
そのたび、次女に邪魔されたこともあり
1人遊んでいました


そんな長女を見かねたKGO君が
「可哀想だよね」と発言したこともありまして
大人2名が長女へ
サービスしてあげることにしました

はまフラこども2019-18
(上画像は、拡大表示可能です)
KGO君が長女相手にしてあげたサービスは
上画像のバッテリカー乗場にて
はまフラこども2019-19
女児2名には内緒で
バッテリカーを乗せてあげたこと
でした
はまフラこども2019-20
のりゅが長女相手にしてあげた
サービスは、アニメのれるランドに
一緒に乗ってあげたこと
でした

はままつフラワーパーク、こども広場での
思い出は以上ということで
ここからは、遊べる内容のみを紹介します
はまフラこども2019-21
(上画像は、拡大表示可能です)
コイン電動遊具
はまフラこども2019-22
(上画像は、拡大表示可能です)
恐竜型複合遊具

遊具内容は、長い距離のローラー滑り台
螺旋状の滑り台、リングジム
はまフラこども2019-23
(上画像は、拡大表示可能です)
普通の滑り台(尻尾部分)です
はまフラこども2019-24
アスレチック遊具①
はまフラこども2019-25
アスレチック遊具②
はまフラこども2019-26
(上画像は、拡大表示可能です)
国鉄浜松工場制作の蒸気機関車(第1号)

運転席部分は乗ることができます

はままつフラワーパーク、こども広場の
遊べる内容は以上となりますが
今回記事のトップ画像に写る階段を下りて
少し歩いた場所に
はまフラこども2019-27
上画像の複合遊具
はまフラこども2019-29
(上画像は、拡大表示可能です)
上画像のスプリング遊具が設置されてます

といったところで今回の回顧録終了
はままつフラワーパークが舞台の回顧録も終了です

はままつフラワーパーク
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