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こどもとおでかけ回顧録 
こどもと一緒に遊んだ記録です
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天橋立ビューランド 有料遊び編
「こどもとおでかけ回顧録」の過去の記事を探す際は
「回顧録訪問地別目次(クリックにて飛びます)」が便利です
良かったら、過去のおでかけ記事も読んでくださいませ
また当ブログでは、充実していない地域の遊び場をお探しの方
自然景勝地、パワースポット等のジャンルお探しの方
旅館やホテルの内容を重視して旅行を検討されたい方
釣りやゴルフ、そういった観点からおでかけを検討されたい方
「ブログ仲間(クリックにて、紹介記事へ)」
皆様の力になってくれるかもしれません

回顧録第1177弾は、京都府宮津市にある
「天橋立ビューランド 有料遊び編」です
ビューランド後1
2021年3月下旬
のりゅ、マイハニー、娘達の家族4名は
京都府宮津市にある
【日本三景】として数えられる景勝地
「天橋立(紹介記事へ)」
散策・観覧して
周辺スポットも巡り遊びました


で、天橋立周辺スポット中で
この時の旅行における
最大の目的地
こそが今回記事の舞台
「天橋立ビューランド」でした

天橋立ビューランドが舞台の前回記事
「施設概要&無料遊び編(紹介記事へ)」では
同遊園地の施設概要と
入場さえすれば無料で楽しめる
展望設備や遊具を紹介、思い出を振り返りました

今回記事は「有料遊び編」であり
天橋立ビューランドで楽しめる
アトラクションの数々を紹介

思い出を振り返ります

前回記事の宣伝と今回記事の予告は以上として
これより書くのは
天橋立ビューランドに
入場する前の思い出話
です

天橋立ビューランドに遊びに行った日は
雨が降ったり止んだりな天候でした
(↑上画像に写っている傘をさす娘達参照)
ビューランド後2
(上画像は、拡大表示可能です)
でも、のりゅが
天橋立ビューランドの
アトラクション中で
最も楽しみたいと考えていたのは
【日本三景】な景色を
国内で唯一観ることができる

※観覧車でしたので
雨降りでも問題なしと認識してました

(※上画像黒矢印部分に写る観覧車です)
ビューランド後3
で、ウキウキルンルン気分で
天橋立ビューランドに
入場しようした自分は
施設営業案内を目にして
お目当てとしていた観覧車が
営業休止なことを
知ったのでした…(哀)

(↑2021年5月現在、観覧車は営業再開しました)

天橋立ビューランド
(公式HPへ)

おでかけ先基本情報

浜松浜北ICからの距離 約331㎞(片道)

到着目安 4時間15分

高速料金 8980円(最寄のIC降車の場合)
※2021年5月時点

駐車場  普通車17台 1台1日500円
※スポット駐車場は駐車可能台数が少ないので
天橋立ビューランド近くの智恩寺駐車場情報
所在地 〒626-0001 京都府宮津市字文珠466
普通車100台 1台1日700円
営業時間は、8:00~だが
料金後払い可能で営業時間前に駐車可能

所在地 〒626-0001 京都府宮津市文珠437

電話 0772-22-1000

定休日 年中無休

営業時間 9:00~17:00
※季節によって変動する

モノレール&リフト運賃(入場料込)
中学生以上850円、小学生450円
※大人1名につき幼児1名無料
※切符は共通なので行きと帰りで
異なる乗物を利用することもできる


ビューランド前4
(上画像は、拡大表示可能です)
天橋立ビューランドマップです

各アトラクションが設けられている場所を
詳しく知りたい方は
上画像マップを拡大して確認ください
ビューランド後4
(上画像は、拡大表示可能です)
上画像に載っているアトラクションの数々は
園内切符売場の券売機で
チケット(遊具券)を購入したのち
受付スタッフの方に利用料金分
渡すことで遊ぶことができます
ビューランド後5
天橋立ビューランドにて
アトラクションを1000円以上
楽しむつもりなら

つづり券(チケット11枚1000円)
券売機で購入した方が
お得に遊べます


前置きな説明は以上としまして
天橋立ビューランドで楽しめる
アトラクションの数々を紹介

思い出を振り返ります
ビューランド後6
(上画像は、拡大表示可能です)
観覧車
利用条件 小学生未満は
中学生以上が同乗者が必要
利用料金 1人1回300円(チケット3枚)
3歳未満は無料


1周約4分30秒
【日本三景】な景色を
国内で唯一観ることができる
観覧車
とのことです

のりゅ達が遊びに行った日は
部品交換工事中で営業休止中でしたが
2021年04月16日営業再開したとのことです
ビューランド前10
(上画像は、拡大表示可能です)
天橋立ビューランドは
高台にある遊園地なので
観覧車に乗れなくても
【日本三景】として数えられる景勝地
天橋立は観えます


でも、のりゅは
地方遊園地が大好きで
アトラクションが大好きで
アレコレこだわる壮年男性なので
観覧車に乗りつつ
天橋立を観れなかったことが
哀しくて悔しいと思いました

ビューランド後7
(上画像は、拡大表示可能です)
サイクルカー
利用条件 3歳以上
身長110cm未満は中学生以上が同乗者が必要
利用料金 1人1回300円(チケット3枚)
2人1台1回500円(チケット5枚)


ペダルを漕ぐことでライドは進みます
ビューランド後8
(上画像は、拡大表示可能です)
上画像は、サイクルカーコースです

サイクルカーコースは
観覧車の周りに設けられてますので
サイクルカーに乗りながら
天橋立を観ることができます

ビューランド後9
(上画像は、拡大表示可能です)
観覧車に
乗れなかったことから
のりゅは、こだわりを
【サイクルカーに乗りつつ
天橋立を観る】に
シフトさせました


こだわりを叶えることができまして
のりゅは、嬉しさを感じながら
サイクルカーを
楽しむことができました~♪


でも、のりゅが
サイクルカーを歓喜しながら
楽しむ前なんですが
怒りを覚えた出来事がありました

ビューランド後10
(上画像は、拡大表示可能です)
長女&次女
我が家のバカ2名は
サイクルカーを高速で進ませ
のりゅが、お小遣いを
費やして購入した
500円分のチケットを
あっというまに
消費しやがったのでした!

ビューランド後11
(上画像は、拡大表示可能です)
SL弁慶号
利用条件 6歳以上1人利用可
5歳未満は中学生以上が同乗者が必要
利用料金 1人1回300円(チケット3枚)
3歳未満は無料


遊園地の定番アトラクションである子供汽車であり
1回の稼働で、コースを2周走ります

先述しましたとおり
のりゅは
地方遊園地が大好きで
アトラクションが大好きで
アレコレこだわる壮年男性です

地方遊園地に遊びに行き
子供汽車コースに設置されている
オブジェを確認するのは
のりゅの趣味の1つ
だったりします
ビューランド後12
(上画像は、拡大表示可能です)
家族3名とは一時別行動し
のりゅ1人で
SL弁慶号コース脇を
1周歩きつつ確認しました

奇抜だと思えるオブジェは
設置されてませんでした


「イルミネーショントンネルが
短すぎるぅぅぅ~~」と
脳内で叫べたことが
SL弁慶号コースを確認時
唯一楽しめた思い出
です
ビューランド後13
(上画像は、拡大表示可能です)
メリーゴーランド
利用条件 4歳以上1人利用可
4歳未満は中学生以上が同乗者が必要
利用料金 1人1回300円(チケット3枚)
3歳未満は無料


メリーゴーランドです
ビューランド後14
(上画像は、拡大表示可能です)
様々な動物型ライドが設けられている
メリーゴーランドであり、馬車型ライド
上画像下右黒矢印部分に写る
回転操作可能なティーカップ型ライドにも
乗って楽しめます
ビューランド後16-0
ゴーカート
利用条件 身長130cm以上から1人利用可
身長130cm未満は中学生以上が同乗者が必要
利用料金 1人1回300円(チケット3枚)
2人1台1回500円(チケット5枚)


ゴーカートです
ビューランド後16-1
(上画像は、拡大表示可能です)
「ひょっとしたら
日本一コースが短い
ゴーカートなんじゃね…?」と
思えたくらいに
専用コースは短い
です

ゴーカートを利用した場合
そんなコースを2周走らせてもらえます
ビューランド後17
(上画像は、拡大表示可能です)
子供用アーチェリー
利用条件 小学生のみ
利用料金 1人1回300円(チケット3枚)
※1回のプレイで矢10本射れる


家族4名誰もが、人生初となる
アーチェリーチャレンジでしたが

ビューランド後18
次女は、10回矢を射て
1回だけ的の真ん中に
命中させやがったのでした!


のりゅは驚愕したのち
「ぬぅぅ…チャレンジして
1回も当てらなかった場合
父親としての威厳低下に
つながりかねんな…
止めるか…?」と思案しました

ビューランド後19
(上画像は、拡大表示可能です)
長女は、ダメダメな成績でした
(↑上画像赤枠部分参照)

のりゅは安心したのち
「よーしよし!
マイハニーの成績が
ダメダメなら
チャレンジしよう!」と
思案しました~☆

ビューランド後20
(上画像は、拡大表示可能です)
アーチェリー
利用条件 中学生以上
利用料金 1人1回500円(チケット5枚)
※1回のプレイで矢10本射れる


で、マイハニーの成績は
ダメダメで終わったので

ビューランド後21
(上画像は、拡大表示可能です)
のりゅは
心の底から安心できて

※「明鏡止水」の心で
人生初となる
アーチェリーチャレンジに
臨むことができました~♪

(※明鏡止水→邪念がなく
澄み切って落ち着いた心境)

ビューランド後22
(上画像は、拡大表示可能です)
のりゅの成績は上画像でした

10回矢を射て、ハート型な的に
当てることはできましたが真ん中に
当てることはできませんでした

ビューランド後23
「キミのハートの真ん中は
射抜いた実績はあっても
アーチェリーは
上手くいかないものだね」


のりゅは、マイハニーに
人生初となる
アーチェリーチャレンジを終えての
感想(上記)を伝えました


天橋立ビューランド
園内切符売場の券売機で
チケット(遊具券)を購入したのち
受付スタッフの方に利用料金分
渡すことで遊ぶことができる
アトラクションの数々は以上ですが
現金対応の遊べる内容があります
ビューランド後25
(上画像は、拡大表示可能です)
遊々館(射的)
利用料金 1回200~500円


コルク銃で欲しい景品を狙って撃ち
倒すことができればゲットできます
ビューランド後26
(上画像は別スポットで撮影しました)
(上画像は、拡大表示可能です)
かわらけ投げ
利用料金 1回300円(3枚)


上画像右に写る円盤状の物体
「かわらけ」を購入したのち
投げて輪っかの中を通すことができた場合
願いが叶うかも!?とのことですし
ビューランド後27
天橋立ビューランドでは願いの違いに対応して
智恵の輪型&ハート型の輪っかが用意されてます
ビューランド後28
コインカー
利用料金 1回200円


「アンパンマン」「ドキンちゃん」など
子供に人気なキャラクター型コインカーとのことです

といったところで、今回の回顧録終了
天橋立ビューランドが舞台の回顧録も終了です

天橋立ビューランド
興味を惹かれましたら遊びに行ってみてね☆
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天橋立ビューランド 施設概要&無料遊び編
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皆様の力になってくれるかもしれません

回顧録第1176弾は、京都府宮津市にある
「天橋立ビューランド 施設概要&無料遊び編」です
ビューランド前0
2021年3月下旬
のりゅ、マイハニー、娘達の家族4名は
京都府宮津市にある
【日本三景】として数えられる景勝地
「天橋立(紹介記事へ)」
散策・観覧して
周辺スポットも巡り遊びました


で、天橋立周辺スポット中で
この時の旅行における
最大の目的地
こそが今回記事の舞台
「天橋立ビューランド」でした
天橋立散策2
(上画像は、拡大表示可能です)
天橋立ビューランドは
龍が天を舞い上がる姿に
なぞられ称される

「飛龍観(上画像の景色)」
望める遊園地
です
ビューランド前1
(上画像は、拡大表示可能です)
で、そんな飛龍観よりも
のりゅが観て感動しちゃったのが
天橋立ビューランド外観
だったりします

「うおおぉぉぉ!!
ファンタスティックぅぅぅ~~♪♪
100点満点な外観の
昭和レトロ遊園地だな!
これほどの
心の琴線に触れる体験は
群馬県桐生市にある

『桐生ヶ岡遊園地(紹介記事へ)』
遊びに行った以来ぶりだぜ…」

(↑上画像撮影時、41歳男性が脳内で考えたこと)
(※心の琴線に触れる→良いものや
素晴らしいものに触れて感動・共鳴すること)

古き良き昭和な
雰囲気が感じられる遊園地を
愛してやまない自分は
飛龍観を観た時よりも
天橋立ビューランド外観を
観た時の方が
感動を覚えちゃったのでした☆


天橋立ビューランド
(公式HPへ)

おでかけ先基本情報

浜松浜北ICからの距離 約331㎞(片道)

到着目安 4時間15分

高速料金 8980円(最寄のIC降車の場合)
※2021年5月時点

駐車場  普通車17台 1台1日500円
※スポット駐車場は駐車可能台数が少ないので
天橋立ビューランド近くの智恩寺駐車場情報
所在地 〒626-0001 京都府宮津市字文珠466
普通車100台 1台1日700円
営業時間は、8:00~だが
料金後払い可能で営業時間前に駐車可能

所在地 〒626-0001 京都府宮津市文珠437

電話 0772-22-1000

定休日 年中無休

営業時間 9:00~17:00
※季節によって変動する

モノレール&リフト運賃(入場料込)
中学生以上850円、小学生450円
※大人1名につき幼児1名無料
※切符は共通なので行きと帰りで
異なる乗物を利用することもできる


ビューランド前4
(上画像は、拡大表示可能です)
天橋立ビューランドマップです

天橋立ビューランド
【日本三景】として数えられる景勝地
天橋立が望める遊園地であり
スポット専用駐車場の
駐車料金は1台1日500円
です

天橋立ビューランド内には
メリーゴーランド、観覧車といった
アトラクションが設けられています

詳しい事は次回の回顧録で紹介します
ビューランド前6
(上画像は、拡大表示可能です)
そんな天橋立ビューランドは
山麓にある駅から

モノレール or リフト
乗らないと入場できません

ビューランド前7
(上画像は、拡大表示可能です)
モノレール
発車時刻 上り:毎時00分・20分・40分
下り:毎時10分・30分・50分
所要時間 約7分
最大定員 40名
運賃 中学生以上850円、小学生450円
※大人1名につき幼児1名無料
※切符は共通なので行きと帰りで
異なる乗物を利用することもできる


のりゅ達は、モノレールを利用しませんでした
ビューランド前8
(上画像は、拡大表示可能です)
リフト
利用条件 小学生以上の方から1人で乗車が可
小学生未満は大人の膝に抱いて乗車
発車時刻 随時
所要時間 約6分
運賃 中学生以上850円、小学生450円
※大人1名につき幼児1名無料
※切符は共通なので行きと帰りで
異なる乗物を利用することもできる


のりゅ達は、行きも帰りもリフトを利用しました

リフトからは、飛龍観が観れました
ビューランド前9
(上画像は、拡大表示可能です)
さらに、リフトは足ブラ状態で
上画像の急勾配を上がっていくので
ちょっとしたスリルも楽しめました~♪
ビューランド前10
(上画像は、拡大表示可能です)
リフトを降りたのち
飛龍観が観れる天橋立ビューランドに
入場することができまして
のりゅ達は、同遊園地内に設けられている
展望設備を巡りました
ビューランド前11
(上画像は、拡大表示可能です)
上画像は、飛龍回廊であり
天橋立ビューランドの展望設備の1つです
ビューランド前12
(上画像は、拡大表示可能です)
延長約250m、最大高さ約8.5m
360度のパノラマ風景を楽しめる
飛龍回廊は老朽化で廃止となった
ジェットコースターコースを
再利用して造られた展望設備です
天橋立散策2
(上画像は、拡大表示可能です)
回顧録序文でも掲載した飛龍観を背景に
長女が写っている写真は飛龍回廊で撮影しました
ビューランド前13
(上画像は、拡大表示可能です)
上画像は、股のぞき台であり
天橋立ビューランドの展望設備の1つです

股のぞき台から上画像に写る
長女にように
「股のぞき」
もしくは、上画像に写る
姉よりは体が固い次女のように

「ガニ股のぞき」したのなら

ビューランド前13-1
(上画像は、拡大表示可能です)
天地が逆転、天橋立がまるで
龍が天へ舞い上がる姿のように
観える
とのことです
(↑上画像が龍が天へ舞い上がる姿のように
見えないのは写真を撮った人物の
カメラ撮影技能のせいや天候のせいと認識ください)
ビューランド前14
(上画像は、拡大表示可能です)
運動不足で体が固い
マイハニーは手すりを
しっかりと握っての
ガニ股のぞきをしてました

ビューランド前15
(上画像は、拡大表示可能です)
そんなマイハニーは
日頃の運動不足が
思わぬ収穫となって

天橋立がまるで
龍が天へ舞い上がる姿のように
観える景色だけでなく
天へ舞い上がるかの如き
クラクラ感も
楽しめたみたいでした~☆


天橋立ビューランドの展望設備は以上ですが
続いて、天橋立ビューランドに
入場さえしたのなら
無料で楽しめる遊具を紹介
します
ビューランド前16
(上画像は、拡大表示可能です)
けんぱー

天橋立ビューランド内に設けられている園路であり
けんけんぱが楽しめます

次から紹介するのは
先に掲載した天橋立ビューランドマップの
キッズコーナーに設置されている遊具の数々です
ビューランド前17
ボルダリングが楽しめる遊具
ビューランド前18
跨って遊べる幼児用遊具
ビューランド前19
ブランコ
ビューランド前20
(上画像は、拡大表示可能です)
複合遊具

キッズコーナーに設置されている遊具は以上です
ビューランド前21
(上画像は、拡大表示可能です)
次に紹介するのは
2021年に新設された遊具の数々
です
ビューランド前22
(上画像は、拡大表示可能です)
らんだむきゃっち

プラボールを上部に投げ入れると
3つある筒からランダムで出てくるので
上画像に写る次女のように
キャッチして楽しめる遊具です
ビューランド前23
(上画像は、拡大表示可能です)
ピダゴラピンボール

上部に投げ入れたボールの動きを
目で追って楽しめる遊具です
ビューランド前24
(上画像は、拡大表示可能です)
叩いて鳴らして楽しめる遊具
ビューランド前25
(上画像は、拡大表示可能です)
迷路盤を動かして、ボールを
ゴールまで導いて楽しめる遊具

ビューランド前26
(上画像は、拡大表示可能です)
投げて掛けて楽しめる遊具
ビューランド前27
(上画像は、拡大表示可能です)
ジャンピングロケット

タイヤな発射台に
ペットボトルロケットを装填したのち
ジャンプして乗り飛ばして
ネットなゴールに入れて楽しめる遊具です

ここまで掲載しました
2021年に新設された遊具画像に
写っていますとおり
天橋立ビューランドに
遊びに行った時は
ギリギリ小学生で
2021年5月現在は
中学生となった長女は
新設遊具の数々を
めっちゃ楽しんでいました


長女が中学生となり
「こどもとおでかけ回顧録」との
タイトルな当ブログの先行きに
不安を感じていた自分でしたが
新設遊具をハイテンションで
楽しんでいた我が子(長女)を見て
「この様子なら
しばらくは遊具目当ての
ご近所レベル公園巡りでも
付き合ってもらえそうだな~♪」と
思えて少し安心しました


といったところで、今回の回顧録終了です

天橋立ビューランド
次回の「有料遊び編」に続きます☆
天橋立観光船に乗船しました
「こどもとおでかけ回顧録」の過去の記事を探す際は
「回顧録訪問地別目次(クリックにて飛びます)」が便利です
良かったら、過去のおでかけ記事も読んでくださいませ
また当ブログでは、充実していない地域の遊び場をお探しの方
自然景勝地、パワースポット等のジャンルお探しの方
旅館やホテルの内容を重視して旅行を検討されたい方
釣りやゴルフ、そういった観点からおでかけを検討されたい方
「ブログ仲間(クリックにて、紹介記事へ)」
皆様の力になってくれるかもしれません

回顧録第1175弾は、京都府宮津市にある
【日本三景】に数えられる景勝地「天橋立」を
観ながらの船上観光が楽しめる「天橋立観光船」です
天橋立観光船0
(上画像は、拡大表示可能です)
2021年3月下旬
のりゅ、マイハニー、娘達の家族4名は
京都府宮津市にある
【日本三景】として数えられる景勝地
「天橋立(紹介記事へ)」
散策・観覧して
周辺スポットも巡り遊びました

智恩寺2-0
(上画像は、拡大表示可能です)
(上画像は、別スポットで撮影しました)
のりゅ達は上画像黒矢印部分辺りを
出発点として

天橋立散策9
(上画像は、拡大表示可能です)
天橋立を端から端まで
歩いて渡りました

天橋立観光船2
で、戻りの移動手段として利用した乗物にして
天橋立を観ながらの
船上観光も楽しめた乗物
こそが
今回記事で紹介する
「天橋立観光船」でした

天橋立観光船
(公式HPへ)

天橋立観光船の基本情報

浜松浜北ICからの距離 約329.5㎞(片道)
※天橋立桟橋付近までの距離

到着目安 4時間10分

高速料金 8980円(最寄のIC降車の場合)
※2021年5月時点

駐車場  周辺に有料駐車場は多数あり
※天橋立桟橋近くの智恩寺駐車場情報
所在地 〒626-0001 京都府宮津市字文珠466
普通車100台 1台1日700円
営業時間は、8:00~だが
料金後払い可能で営業時間前に駐車可能

※一の宮桟橋近くの元伊勢籠神社駐車場 
駐車場所在地 〒629-2242
京都府宮津市大垣430
150台 1台1日700円
営業時間 7:00~16:30(出庫18:00まで)

※宮津桟橋近くの観光交流センター立体駐車場
駐車場所在地 〒626-0012
京都府宮津市浜町3006
434台 5時間以内無料で以降200円/1h
1日最大1000円
営業時間 7:00~23:00

観光船乗場所在地①(天橋立桟橋) 
〒626-0001 京都府宮津市文珠466

観光船乗場所在地②(一の宮桟橋)
〒629-2242 京都府宮津市大垣118−1

観光船乗場所在地③(宮津桟橋)
〒626-0012 京都府宮津市浜町3021

電話 0772-42-0321

定休日 年中無休

運行時間 8:30~17:00
※通常営業時の運行時間
季節や世の中の影響で変動する

天橋立桟橋~一の宮桟橋運賃
大人片道700円、小児片道350円
大人往復1200円、小児往復600円
宮津桟橋~一の宮桟橋運賃
大人片道1200円、小児片道600円
大人往復2000円、小児往復1000円
宮津桟橋~天橋立桟橋運賃
大人片道500円、小児片道250円
大人往復900円、小児往復450円


天橋立観光船3
(上画像は、拡大表示可能です)
上画像には、天橋立マップと見所と
スポット概要と周辺の観光スポットが載ってます

天橋立観光船を利用すれば
両岸の文珠地区と府中地区を
片道12分で移動できます
【日本三景】に数えられる景勝地
天橋立を観ながらの
船上観光も楽しめます

(↑上画像赤矢印部分&赤線部分参照)
天橋立観光船4
(上画像は、拡大表示可能です)
のりゅ達は、一の宮桟橋から
天橋立観光船に乗船しました
天橋立観光船6
ちなみの情報ですが、天橋立観光船受付では
カモメのエサ(1袋100円)が販売されてます

天橋立観光船乗船前
次女から
「エサやりしたい」と
主張されまして
1袋買ってあげました

天橋立観光船7
(上画像は、拡大表示可能です)
天橋立の松並木に沿って運航している
天橋立観光船からは上画像の景色が観れましたし
天橋立観光船8
(上画像は、拡大表示可能です)
カモメのエサやりも楽しめました
天橋立観光船9
(上画像は、拡大表示可能です)
エサを軽く投げたら
上画像の写真が撮れましたよ~♪


カモメのエサやりは
天橋立観光船に
乗船して直ぐ始めたんですが

天橋立観光船10
(上画像は、拡大表示可能です)
いつのまにか、次女が
居なくなっていたことに
気付きました


長女「次女なら
カモメを怖がって
下に行っちゃったよ」


長女から次女の行動を
教えてもらった自分は
「あんのヘタレぇぇ!
言い出しっぺのくせに
カモメのエサやりしないで
逃げやがったかよ…」と
怒り驚き呆れました

天橋立観光船11
(上画像は、拡大表示可能です)
天橋立観光船乗船前
「エサやりしたい」と
主張した当人のくせに
カモメを怖がって
逃走したヘタレ(次女)は
客室に逃げ込んでました

天橋立観光船12
(上画像は、拡大表示可能です)
そんなこんなで、天橋立桟橋に到着
片道12分の船上観光は終了となりました

といったところで、今回の回顧録終了です

天橋立観光船
興味を惹かれましたら乗船してみてね☆
元伊勢籠神社を通過・参拝しました
「こどもとおでかけ回顧録」の過去の記事を探す際は
「回顧録訪問地別目次(クリックにて飛びます)」が便利です
良かったら、過去のおでかけ記事も読んでくださいませ
また当ブログでは、充実していない地域の遊び場をお探しの方
自然景勝地、パワースポット等のジャンルお探しの方
旅館やホテルの内容を重視して旅行を検討されたい方
釣りやゴルフ、そういった観点からおでかけを検討されたい方
「ブログ仲間(クリックにて、紹介記事へ)」
皆様の力になってくれるかもしれません

回顧録第1174弾は、京都府宮津市にある
「元伊勢籠神社」です
籠神社0
2021年3月下旬
のりゅ、マイハニー、娘達の家族4名は
京都府宮津市にある
【日本三景】として数えられる景勝地
「天橋立(紹介記事へ)」
散策・観覧して
周辺スポットも巡り遊びました


で、天橋立周辺スポット
目的地の1つだったのが今回記事の舞台
「元伊勢籠神社」でした
籠神社1
(上画像は、拡大表示可能です)
元伊勢籠神社は現存している
日本最古の系図とされ
【国宝】として指定されている

「海部氏系図」を所蔵している
奈良時代以前に遡る
丹後随一の古社
とのことですが

のりゅが同神社を
旅行の目的地の1つとして
決めた理由とは
まったく関係なかったりします

籠神社2
(上画像は、拡大表示可能です)
のりゅ達は
天橋立を端から端まで渡り終えたのち
元伊勢籠神社を通過しない
上画像マップ黒矢印ルートは通らず
同神社を通過する
上画像マップ赤矢印ルートを通って
前回記事の舞台である
「傘松公園(紹介記事へ)」
目指しました


上画像マップ赤矢印ルートで
通過・参拝して
おでかけ回顧録1記事分の
ブログネタをゲットすると
目論んだことこそが
神社仏閣な観光スポットに
基本は興味な~しな自分が
元伊勢籠神社を
旅行の目的地の1つとして
決めた理由
でした


元伊勢籠神社

おでかけ先基本情報

浜松浜北ICからの距離 約339.5㎞(片道)

到着目安 4時間30分

高速料金 8980円(最寄のIC降車の場合)
※2021年5月時点

元伊勢籠神社駐車場 150台 1台1日700円
駐車場所在地 〒629-2242
京都府宮津市大垣430
営業時間 7:00~16:30(出庫18:00まで)

所在地 〒629-2242 京都府宮津市字大垣430

電話 0772-27-0006

定休日 年中無休

開門時間 7:30~17:00
※季節や諸事情により閉門が16:30の場合あり

参拝料 無料


籠神社3
(上画像は、拡大表示可能です)
上画像は、元伊勢籠神社の一の鳥居です

駐車料金1台1日700円
参拝料金無料な元伊勢籠神社

回顧録序文でも書きましたとおり
現存している日本最古の系図とされ
【国宝】として指定されている海部氏系図を
所蔵している奈良時代以前に遡る
丹後随一の古社とのことであり
籠神社4
(上画像は、拡大表示可能です)
現在の日本では社各制度が廃止され
正式な格付けはないらしいのですが
三重県伊勢市にある全ての神社の上位な
「伊勢神宮(紹介記事へ)」に祀られる
「天照大神」&「豊受大神」
この地から伊勢に移されたという故事から
【元伊勢】籠神社と呼ばれているんだそうです
籠神社5
(上画像は、拡大表示可能です)
本殿&拝殿前の門前に設けられている
狛犬(1対)は国指定の重要文化財とのことであり
籠神社6
(上画像は、拡大表示可能です)
詳細な情報を知りたい方は
上画像を拡大して確認くださいませ
籠神社7
(上画像は、拡大表示可能です)
上画像は、本殿&拝殿前に設けられている門です

本殿の※高欄にある五色の座玉は
元伊勢籠神社と伊勢神宮でしか
見られないとのことです
(※高欄→神社の回廊や廊下などに
設置される装飾的手摺り)

あと本殿は伊勢神宮と
同じ唯一神明造りだったりするそうですが
本殿&拝殿エリアは写真撮影禁止ですので
画像を掲載して紹介することができません

この先は君の目で確かめてくれ!
籠神社8
元伊勢籠神社奥宮となる「眞名井神社」
500mほど離れた場所にあり
行くのが、めんどくさいと思いましたし
そもそも興味ゼロでしたので参拝しませんでした

眞名井神社には約2500年前から
そのままの形で祀られている
古代の祭祀場があったりしますし
霊験あらたかな御神水「天の眞名井の水」
湧いていて汲んで持ち帰りOKとのことですよ

この先は君の目で確かめてくれ!

上記赤字記述
ゲームの攻略本で
用いられる場合があるワード
です

ゲーム好きな自分は
少年時代
お小遣いを費やして購入した
攻略本に肝心な情報が
載っておらず
上記赤字記述
記されているのを見て
立腹した経験がありますが

用いる立場になると
これほど便利なワードは
そうそうないので
今は、すっごく好き♡
です

といったところで、今回の回顧録終了です

元伊勢籠神社
興味を惹かれましたら
参拝されてみてはいかがでしょうか?
傘松公園に遊びに行きました
「こどもとおでかけ回顧録」の過去の記事を探す際は
「回顧録訪問地別目次(クリックにて飛びます)」が便利です
良かったら、過去のおでかけ記事も読んでくださいませ
また当ブログでは、充実していない地域の遊び場をお探しの方
自然景勝地、パワースポット等のジャンルお探しの方
旅館やホテルの内容を重視して旅行を検討されたい方
釣りやゴルフ、そういった観点からおでかけを検討されたい方
「ブログ仲間(クリックにて、紹介記事へ)」
皆様の力になってくれるかもしれません

回顧録第1173弾は、京都府宮津市にある
「傘松公園」です
傘松公園1
(上画像は、拡大表示可能です)
2021年3月下旬
のりゅ、マイハニー、娘達の家族4名は
京都府宮津市にある
【日本三景】として数えられる景勝地
「天橋立(紹介記事へ)」
散策・観覧して
周辺スポットも巡り遊びました


で、天橋立周辺スポット
目的地の1つだったのが今回記事の舞台
「傘松公園」でした
天橋立散策3
(上画像は、拡大表示可能です)
傘松公園は、次女の後方に写る
右上がりに勢いよく
天に昇る龍を想像して命名された

「昇龍観」が望めるスポット
です

昇竜観を観る目的で傘松公園に
遊びに行ったわけでしたが

傘松公園2
次女が※怯えながら
警戒していた姿の方が
観ていて楽しかったです♪

(※次女が怯え警戒していた証拠は
上画像赤矢印部分に写っている手すりを
しっかり持っていた姿
です)

次女が、どんな経緯を経て
何に対して怯えながら
警戒していたのか?は
回顧録本文で公開いたしますね~


傘松公園
(公式HPへ)

おでかけ先基本情報

浜松浜北ICからの距離 約339.5㎞(片道)

到着目安 4時間30分

高速料金 8980円(最寄のIC降車の場合)
※2021年5月時点

駐車場  なし
※周辺の有料駐車場例
元伊勢籠神社駐車場 150台 1台1日700円
駐車場所在地 〒629-2242
京都府宮津市大垣430
営業時間 7:00~16:30(出庫18:00まで)

所在地 〒629-2242 京都府宮津市大垣75

電話 0772-27-0032

定休日 年中無休

ケーブルカー運行時間 始発 9:00 終発 17:00
※毎時0分 15分 30分 45分に運転

リフト運行時間 始発 9:00 終発 16:00
※土日祝日のみ営業

ケーブルカー&リフト運賃 
中学生以上 片道340円、往復680円
小学生 片道170円、往復340円
※切符はケーブルカー・リフト共通なので
行きと帰りで異なる乗物を利用することもできる


傘松公園3
(上画像は、拡大表示可能です)
傘松公園と周辺マップです

傘松公園は【日本三景】として数えられる景勝地
天橋立を北側から望める観光スポットであり
園内には複数種類の展望設備が設けられてますし
レストラン・カフェ・お土産販売所などもあります
傘松公園4
(上画像は、拡大表示可能です)
そんな傘松公園には
麓にある
府中駅から
ケーブルカー or リフト
乗らねば行けません

傘松公園5
(上画像は、拡大表示可能です)
リフト
営業日 土日祝日
運行時間 始発 9:00 終発 16:00
所要時間 約6分
運賃 中学生以上片道340円、往復680円
小学生片道170円、往復340円
備考 切符はケーブルカー・リフト共通なので
行きと帰りで異なる乗物を利用することもできる


のりゅ達が傘松公園に遊びに行ったのは
平日(春休み期間)だったので
リフトは営業していませんでした
傘松公園6
(上画像は、拡大表示可能です)
ケーブルカー
営業日 年中無休
運行時間 始発 9:00 終発 16:00
所要時間 約4分
運賃 中学生以上片道340円、往復680円
小学生片道170円、往復340円
備考 切符はケーブルカー・リフト共通なので
行きと帰りで異なる乗物を利用することもできる


のりゅ達は平日でも営業している
ケーブルカーに乗車しました
傘松公園8
(上画像は、拡大表示可能です)
府中駅⇔傘松駅間は
上画像に写っているとおり急勾配です

「ねぇ~次女ちゃん…
この乗物なんだけど
あの坂を上るんだって…
めっちゃ急だよねぇ…
ヤバいよねぇ…」


ケーブルカーが出発する前
のりゅは、次女に上記を伝えました

傘松公園9
で、次女が怯えながら
警戒していた理由は不明
ですが
強張った表情で
手すりを、しっかりと持ち
ゆっくりと走行するケーブルカーが
発車するのに備えてました


ケーブルカーが発車する間際
ベルが鳴り響きまして
次女が、ビクゥと全身を震わせ
ビビっていた姿も観れました


のりゅは、何故か
「ナイス演出♪」と考えて
つい拍手をしてしまいました

傘松公園11
(上画像は、拡大表示可能です)
ケーブルカーが傘松駅に到着したのち
のりゅ達は、傘松公園内の展望設備を巡りました

上画像は、スカイデッキであり
傘松公園の展望設備の1つです

スカイデッキには
ガラス張りな床面な場所(上画像右)があります
傘松公園12
(上画像は、拡大表示可能です)
上画像左、円形の劇場スペースを
連想させるようなウッドデッキ仕様のコロッセオ
上画像右、ウッドテラスに
テーブルと床が設けられているスカイテラス
傘松公園の展望設備です
傘松公園13
(上画像は、拡大表示可能です)
スカイデッキ、コロッセオ、スカイテラスと
3種類の展望設備から望めるのは
どれも昇竜観(上画像の景色)ですが
傘松公園14
(上画像は、拡大表示可能です)
傘松公園の展望設備の1つ
股のぞき台から上画像に写る
長女にように
「股のぞき」

傘松公園14-1
(上画像は、拡大表示可能です)
もしくは、上画像に写る
運動不足で体が固い
マイハニーのように

「ガニ股のぞき」したのなら

傘松公園16
(上画像は、拡大表示可能です)
天地が逆転、天橋立がまるで
天に架かる橋の如く見える
とのことです
(↑上画像が天に架かる橋のように見えない場合は
写真を撮った人物の
カメラ撮影技能のせいだと認識してください)

ちなみの情報となりますが
股のぞき発祥の地は傘松公園とのことですよ~
傘松公園17
(上画像は、拡大表示可能です)
園内各所に設けられている望遠鏡も
傘松公園の展望設備であり
利用料金は、1回100円です

傘松公園の展望設備は以上ですが
同公園は、その他の設備だったりなどが
アレコレありますので紹介します
傘松公園18
(上画像は、拡大表示可能です)
かわらけ投げ
利用料金 1プレイ3枚200円


上画像右に写る円盤状の物体「かわらけ」
購入したのち
傘松公園19
(上画像は、拡大表示可能です)
投げて輪っかの中を通すことができた場合
幸運が訪れるかも!?とのことです

家族全員で6枚購入して
かわらけ投げチャレンジしましたが
1回も輪っかの中を通すことができませんでした
傘松公園20
(上画像は、拡大表示可能です)
上画像に写る「かさぼう」地蔵は
傘松公園のマスコットであり
園内の各所に【ぜひ探してみてね♪】な
コンセプトで設置したとのことです
傘松公園21
(上画像は、拡大表示可能です)
上画像の設備は、Kasamatsu 「Park Piano」です

自由に弾いてOKなピアノです
傘松公園21-1
上画像の設備は、からくり展望鏡です

傘松公園を起点に、どの方向に
有名な都市や観光地があるのか
指し示してくれる望遠鏡らしいのですが
のりゅ達が遊びに行った日は
カバーが被せられていて利用できませんでした
傘松公園22
(上画像は、拡大表示可能です)
上画像は、冠島沓島遥拝所です

京都府舞鶴市(若狭湾)に存在する
冠島・沓島は日本の神様
「彦火明命(ひこほあかりのみこと)」
「市杵嶋姫命(いちきしまひめのみこと)」
降臨されたとの伝説がある場所であり
上画像の遥拝所から拝めるとのことです
傘松公園23
(上画像は、拡大表示可能です)
上画像左は、願いの鐘です

願いを込めて鐘を鳴らすと叶うかもとのことですし
願いの鍵(720円)を購入したのち
願いの鐘前方の鍵掛け場に取り付ければ
効果倍増かもとのことです

…と、ここまで紹介しました傘松公園の
展望設備、その他の設備だったりを巡ったのち
傘松公園24-1
のりゅ達は、帰りのケーブルカーに乗り込み
傘松公園を退園しちゃいましたが
傘松公園25
(上画像は、拡大表示可能です)
同公園から出ている登山バスに乗りますと
「成相寺」に行くことができます

成相寺登山バス
運賃(入山料込) 大学生以上1120円
中高生920円、小学生以下360円

(↑登山バスの運行時間詳細を知りたい方は
クリックしますと参照サイトに飛びます)

傘松公園26
(上画像は、拡大表示可能です)
成相寺と関連の見所や設備の情報は
上画像に載ってます

といったところで、今回の回顧録終了です

傘松公園
興味を惹かれましたら遊びに行ってみてね☆
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