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こどもとおでかけ回顧録 
こどもと一緒に遊んだ記録です
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妙見山公園(トリーデなると)に遊びに行きました
「こどもとおでかけ回顧録」の過去の記事を探す際は
「回顧録訪問地別目次(クリックにて飛びます)」が便利です
良かったら、過去のおでかけ記事も読んでくださいませ
また当ブログでは、充実していない地域の遊び場をお探しの方
自然景勝地、パワースポット等のジャンルお探しの方
旅館やホテルの内容を重視して旅行を検討されたい方
釣りやゴルフ、そういった観点からおでかけを検討されたい方
「ブログ仲間(クリックにて、紹介記事へ)」
皆様の力になってくれるかもしれません

家族旅行中なのに1人おでかけ回顧録第6弾は
徳島県鳴門市にある
「妙見山公園(トリーデなると)」です
妙見山公園0
2021年夏休み、2泊3日な日程の家族旅行中
のりゅは、1人別行動して
徳島県鳴門市にある今回記事の舞台
「妙見山公園」に遊びに行きました

旅行中に余裕があったら
徳島県鳴門市内にある公園を
巡り遊びながら遊具の写真を撮り
ブログネタを増やそうと考えまして

妙見山公園2
(上画像は、拡大表示可能です)
(出典:コモリブ
自宅を出発する前日
上画像インターネットサイトの
同県同市内にある
妙見山公園の情報を
閲覧しました


上画像を拡大して
確認してもらえれば
より分かってもらえますけれど

のりゅが閲覧したのは
正真正銘で
徳島県鳴門市にある
妙見山公園の情報
でした
妙見山公園3
(上画像は、拡大表示可能です)
(出典:コモリブ
で、先述しました
インターネットサイトの
徳島県鳴門市にある
妙見山公園の口コミの
「木製遊具があり」
「ケーブルカーが珍しい」との
上画像記述を読みまして
旅行中に余裕があったら
巡り遊ぶ候補として
選出したのでありました

(↑上画像赤線部分参照)

さらに、その後
旅行3日目の朝
余裕アリアリだったので

妙見山公園
遊びに行ったのですが
木製遊具も
ケーブルカーも
ありません
でした

妙見山公園3-1
(上画像は、拡大表示可能です)
(出典:能勢電鉄HP
旅行後、調べたら
のりゅが閲覧した
ネット上の口コミは
兵庫県川西市にある

「妙見の森(妙見山)」
間違えて
書かれたモノなことが
判明しました

(↑上画像赤線部分参照)

以上の経緯で遊びに行った
徳島県鳴門市にある
妙見山公園ではありましたが

妙見山公園3-2
同公園内で「トリーデなると」という
オモシロ施設
と出会いましたので
回顧録本文で紹介しますね~


妙見山公園
(観光情報サイトページへ)

トリーデなると
(市町村HPの紹介ページへ)

おでかけ先基本情報

浜松浜北IC付近からの距離 385.5㎞(片道)

到着目安 5時間

高速料金 14150円(最寄のIC降車の場合)
※2021年11月時点

駐車場 数十台は駐車可 無料

所在地 〒772-0016
徳島県鳴門市撫養町林崎南殿町60−8

電話 088-684-1622

トリーデなると開館日 土日祝日
※年末年始は休館、妙見山公園は年中無休

トリーデなると開館時間 9:00~16:00

トリーデなると入場料 無料


妙見山公園5
(上画像は、拡大表示可能です)
「妙見神社(上画像)」を内包している今回記事の舞台
妙見山公園は
入場料金&駐車料金無料
であり
桜の名所としても有名とのことです

そんな妙見山公園は
「NFT鳴門美術館」
内包しているスポットでもあるのですが
2021年11月末現在
リニューアル休業中とのことです
(↑NFT鳴門美術館について詳しいことを
知りたい方は、クリックしますと公式サイトに飛びます)

妙見山公園6
(上画像は、拡大表示可能です)
で、上画像の城型な建物が
妙見山公園が内包している施設
トリーデなると
です
妙見山公園7
(上画像は、拡大表示可能です)
トリーデなるとは
入場無料な施設
であり
土日祝日の
9:00~16:00の間なら
自由に出入りできる
とのことです
(↑妙見山公園に遊びに行ったのが
早朝過ぎて開いてませんでした)

トリーデなると内では
市民ギャラリーが展示されており
最上階(4階)は
展望台となっている
とのことです
(↑上画像赤線部分参照)
妙見山公園8
(上画像は、拡大表示可能です)
そんなトリーデなるとの展望台からは
徳島県鳴門市内が一望できる
とのことです
(↑上画像は、トリーデなると展望台からではなく
妙見山公園の見晴らしの良い所から撮影した写真)
うずしお観測1-1
(上画像は、別スポットで撮影した写真です)
(上画像は、拡大表示可能です)
唐突ですが、皆様
誰かから
【徳島県鳴門市のシンボル】を
挙げてくれと言われたら
【世界3大潮流】に数えられる
鳴門海峡の潮流が生み出す
「鳴門の大渦(上画像)」だと
回答しませんか?

妙見山公園9
(出典:市町村HP
しかしながら
徳島県鳴門市の
市町村HPには
トリーデなるとが
【市のシンボル】と
記載されている
のです
(↑上画像赤枠部分参照)

旅行から帰宅したのち調べたら
上画像&上記事実を
見つけてしまって
1人大笑いしてしまいました


といったところで、今回の回顧録終了です

妙見山公園(トリーデなると)
興味を惹かれましたら遊びに行ってみてね☆
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うずしお観潮船に乗船して鳴門の大渦を間近で観てきました
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回顧録第1233弾は、徳島県鳴門市で乗船できる
「うずしお観潮船」です
うずしお観測1
2021年夏休み、2泊3日な日程の旅行にて
のりゅ、マイハニー、娘達の家族4名は
徳島県鳴門市にあるドッグから
「うずしお観潮船」に乗船しました
うずしお観測1-1
(上画像は、拡大表示可能です)
うずしお観潮船に乗船した理由は
【世界3大潮流】に数えられる
鳴門海峡の潮流が生み出す

「鳴門の渦潮」
船上な間近で観る
こと
でした
渦の道0-2
(上画像は、拡大表示可能です)
鳴門の渦潮の大きさは
最大直径20mにも及び
日本一であるとともに
世界でも最大規模
とのことです
(↑上画像赤線部分参照)
渦の道20
(出典:リンク先ページ)
(上画像は、拡大表示可能です)
しかし※鳴門の渦潮は
【くるくるぱぁ~】と
数秒、数十秒
渦巻いては消え
新たな渦が発生する
自然現象
なので
ゴゴゴゴゴ…と
何分何十分と渦巻き続ける
巨大な渦潮は観れません

(※上画像赤枠部分参照)
うずしお観測3-1
(上画像は、拡大表示可能です)
※【くるくるぱぁ~】な夫婦は
ゴゴゴゴゴ…と
何分何十分と渦巻き続ける
巨大な渦潮が観れると
思い込んだまま
うずしお観潮船に
乗船しちゃった
のでした
(※頭からっぽ、馬鹿との意味で捉えてください)

のりゅ&マイハニー
【くるくるぱぁ~】なところが
※【似た者夫婦】
なのであります
(※夫婦は性質などが似ているものだということ)

うずしお観潮船
(公式HPへ)

おでかけ先基本情報

浜松浜北IC付近からの距離 380㎞(片道)

到着目安 4時間50分

高速料金14150円(最寄のIC降車の場合)
※2021年11月時点

駐車場 150台 無料

所在地 〒772-0053
徳島県鳴門市鳴門町土佐泊浦264-1

電話 088-687-0101

定休日 年中無休

営業時間 9:00~17:00
※乗船受付は営業終了の約1時間前まで

うずしお観潮船運賃
わんだーなると:中学生以上1800円、小学生900円
アクアエディ:中学生以上2400円、小学生1200円


渦の道15
(上画像は、別スポットで撮影した写真)
(上画像は、拡大表示可能です)
うずしお観潮船に乗船した前日
ゴゴゴゴゴ…と
何分何十分と渦巻き続ける
巨大な渦潮が観れると
思い込んでいた
40代夫婦(のりゅ&マイハニー)は

徳島県鳴門市にある海上遊歩道
「渦の道(紹介記事へ)」に遊びに行きまして
渦巻いたっぽい
小規模な渦潮(上画像)を
何回も見ました


鳴門の大渦は
季節ごとに大きさは変化し
3月下旬から4月下旬が
1年で良好な観覧時季
とのことです

40代夫婦(のりゅ&マイハニー)が
渦の道に遊びに行ったのは
2021年夏であり
良好シーズン外に何回も見た
小規模な渦潮(上画像)こそが
鳴門の大渦だったわけでした

うずしお観測4
(上画像は、別スポットで撮影した写真)
(上画像は、拡大表示可能です)
【くるくるぱぁ~】な
40代男性(のりゅ)は

渦の道に17時前に入場して
2時間ほど待ちに待っても

ゴゴゴゴゴ…と
何分何十分と渦巻き続ける
巨大な渦潮が
観れなかったのは
時間が悪かったのだと
思い込みをシフトさせました


そんな思い込みな
意見(上記)を聞いた
【くるくるぱぁ~】な
40代女性(マイハニー)は
うずしお観潮船が
営業している昼間の方が
ベストな時間なのよと
肯定した
のでありました


のりゅ&マイハニー
※①【短絡的】であって
※②【浅はか】なところも
【似た者夫婦】
なのであります
(※①短絡的→物事を深く考えずに
すぐに原因と結果を結び付けてしまうこと)
(※②浅はか→物の考え方などが浅く、愚かなさま)
うずしお観測5
(上画像は、拡大表示可能です)
そんな夫婦(のりゅ&マイハニー)は、娘達を引き連れ
うずしお観潮船の受付所(上画像)に入場しました

うずしお観潮船の受付所外に
駐車場が整備されていて
駐車料金は無料です

受付所内は、2階が展望室となっていて
うずしお観測6
(上画像は、拡大表示可能です)
ちょっとしたゲームコーナーもありました
うずしお観測8
(上画像は、拡大表示可能です)
うずしお観潮船のりばの受付所内には
渦潮の見頃時間情報と
出航スケジュール情報ボードが設けられてました

のりゅ達は、うずしお観潮船出航スケジュールの
ニコニコマーク時間に乗船しました

鳴門の大渦の見頃時間は
その日によって変化するので
おでかけ前に公式HPにて
迫力度が高レベルな時間帯の
うずしお観潮船出航時刻を
調べておくことを推奨します

うずしお観測9
(上画像は、拡大表示可能です)
上画像は、うずしお観潮船の航路図です
うずしお観測10
(上画像は、拡大表示可能です)
アクアエディ(上画像の船)

うずしお観潮船の1種であり
最大定員46名、所要時間約25分
事前予約制な高速小型船
です
(↑のりゅ達は利用しなかったので予約の詳細は
公式HPにて確認ください)
309-4.jpg
(上画像はイメージです)
アクアエディは
水中展望室付うずしお観潮船
であり
鳴門の大渦を海中&デッキの
両方から観て楽しめる
とのことです

そんなアクアエディの運賃は後述にて紹介します
うずしお観測11
(上画像は、拡大表示可能です)
わんだーなると(上画像の船)

うずしお観潮船の1種であり
最大定員399名、所要時間約30分
予約不要な大型船
です

のりゅ達は、わんだーなるとに乗船しました
うずしお観測12
(上画像は、拡大表示可能です)
上画像は、アクアエディ&わんだーなると運賃表です

アクアエディ運賃は
中学生以上2400円
小学生1200円
です

わんだーなると運賃は
中学生以上1800円
小学生900円
ですが
1等室(2階)を
利用したい場合は
中学生以上+1000円
小学生+500円の
追加料金がかかります

うずしお観測14
(上画像は、拡大表示可能です)
のりゅ達を乗せた
わんだーなるとは航路を進みまして
旅行の行きと帰りで通った
大鳴門橋(上画像の橋)が見えました
うずしお観測15
(上画像は、拡大表示可能です)
大鳴門橋の真下を通過した時、前日遊びに行った
渦の道(紹介記事へ)の展望台が見えました
うずしお観測16
(上画像は、拡大表示可能です)
【世界3大潮流】に数えられる
鳴門海峡の潮流が間近で観れました

うずしお観測17
(上画像は、拡大表示可能です)
鳴門の大渦も間近で観れました
(↑上画像赤矢印部分参照)
うずしお観測18
(上画像は、拡大表示可能です)
のりゅが撮影できた
鳴門の大渦ベスト写真は上画像
です

【くるくるぱぁ~】と
数秒、数十秒
渦巻いては消え
新たな渦が発生する
鳴門の大渦を
間近で何回も観て
【くるくるぱぁ~】な
40代男性(のりゅ)は
己の思い違いに
ようやく気付いた
のでした

そして、旅行から帰宅したのち調べて
鳴門の大渦の性質を学んだわけでした

といったところで、今回の回顧録終了です

うずしお観潮船
興味を惹かれましたら乗船してみてね☆
渦の道に遊びに行きました
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回顧録第1232弾は、徳島県鳴門市にある
「渦の道」です
渦の道0
2021年夏休み、2泊3日な日程の旅行にて
のりゅ、マイハニー、娘達の家族4名は
徳島県鳴門市にあるスポット
巡り遊びまして
その時の目的地の1つこそが今回記事の舞台
「渦の道」でした
渦の道0-1
(上画像は、スポット内の展示写真を撮った写真)
(上画像は、拡大表示可能です)
渦の道に遊びに行った目的は
【世界3大潮流】に数えられる
鳴門海峡の潮流が生み出す

「鳴門の渦潮」を観ること
でした
渦の道0-2
(上画像は、拡大表示可能です)
鳴門の渦潮の大きさは
最大直径20mにも及び
日本一であるとともに
世界でも最大規模
とのことです
(↑上画像赤線部分参照)
渦の道2
(上画像は、拡大表示可能です)
そんな鳴門の渦潮を
45mの高さから見下して観覧できる
海上遊歩道こそが渦の道
なのです

鳴門の【渦(うず)】潮を
観覧したくて堪らなかった
40代男性は(のりゅ)は

【ウズウズ】しながら
【渦(うず)】の道に
入場しましたぁ~♪


…と、渦の道に入場する前の気持ちを
しょーもないダジャレ(上記)で
表現したわけでしたが、続きまして
同スポット退場時の気持ちを
書かせていただきますね


【くるくるぱぁ~】
40代男性(のりゅ)は
鳴門の渦潮が

【くるくるぱぁ~】であることを
知らないまま
渦の道に入場したため
満足した気持ちで
退場できなかったのでした…(哀)


上記の40代男性(のりゅ)が
【くるくるぱぁ~】というのは
頭が空っぽ、馬鹿との
そのまんまの意味
ですが
鳴門の渦潮が
【くるくるぱぁ~】とは
その性質の※暗喩
です
(※暗喩→はっきり示さずにたとえる表現方法)

暗喩の完全ネタバレは
回顧録本文で明かしますね~☆

渦の道
(公式HPへ)

おでかけ先基本情報

浜松浜北IC付近からの距離 381㎞(片道)

到着目安 4時間50分

高速料金14150円(最寄のIC降車の場合)
※2021年11月時点

駐車場 200台 1台1回500円
※近隣の有料駐車場情報であり
第1駐車場が、渦の道に1番近い

所在地 〒772-0053
徳島県鳴門市鳴門町土佐泊浦福池65

電話 088-683-6262

定休日 3月、6月、9月、12月の第2月曜日

営業時間 夏季(3月~9月)9:00~18:00
GWと夏休み期間は8:00~19:00
冬季(10月~2月)9:00~17:00
※最終入場時間は、営業終了の30分前まで

入場料 大人510円、中高生410円
小学生260円、幼児無料


渦の道3
(上画像は、拡大表示可能です)
渦の道全体マップです

渦の道は、大鳴門橋の車道下に整備された
海上遊歩道+展望台なスポットです

入場料金は、大人510円
中高生410円、小学生260円
幼児無料
です

スポット専用の駐車場は整備されておらず
徳島県鳴門市にある
「エスカヒル鳴門(紹介記事へ)」近隣にある
有料駐車場が渦の道から最も近い車を
駐車できる場所
です

有料駐車場の駐車料金は
1台1回500円
です
渦の道4
(上画像は、拡大表示可能です)
上画像は、渦の道の遊歩道を撮影した写真です

遊歩道の長さは約450mとのことです
渦の道5
(上画像は、拡大表示可能です)
上画像は、遊歩道から見えた鳴門海峡の景色を
適当に撮影した写真です
渦の道6
遊歩道には、休憩所が4箇所整備されており
徳島県の観光スポット情報や
鳴門海峡の情報だったりが展示されてました
渦の道7
遊歩道には、100mごとに
ガラスの観覧窓(上画像)が設けられてます
渦の道8-1
(上画像は、拡大表示可能です)
上画像は、ガラスの観覧窓から撮影した写真です

45m下の景色が見えました
渦の道9
(上画像は、拡大表示可能です)
遊歩道が終わると展望台(上画像)に着きました
渦の道10
(上画像は、拡大表示可能です)
渦の道の展望台は回遊式であり
マップには渦潮の観覧ポイントが載ってました
渦の道11
(上画像は、拡大表示可能です)
上画像は、展望台に設けられている
ガラスの観覧窓を撮影した写真です
渦の道12
(上画像は、拡大表示可能です)
ガラスの観覧窓からは
【世界3大潮流】に数えられる
鳴門海峡の潮流(上画像)が見えました
渦の道13
(上画像は、拡大表示可能です)
展望台には渦潮の見頃時間情報ボードが
設けられてしました

のりゅ達が渦の道に
入場したのは17時前で
夏休み期間の同スポットの
営業終了時間は19時
でした

この日の渦潮の見頃時間は
18時30分頃とのことだったので

渦の道14
(上画像は、拡大表示可能です)
のりゅは、見頃時間となるまで
渦の道の展望台に滞在することにしました

展望台には双眼鏡(上画像)が
設置されてましたが
非常事態な世の中の現状の影響からか?
のりゅ達が遊びに行った日は利用不可でした
渦の道15
(上画像は、拡大表示可能です)
見頃時間となるまで待っている間
渦巻いたっぽいのを何回も見ました

渦の道0-1
(上画像は、スポット内の展示写真を撮った写真)
(上画像は、拡大表示可能です)
【くるくるぱぁ~】な
40代男性(のりゅ)は
見頃時間になれば
ゴゴゴゴゴ…と
何分何十分と渦巻き続ける
巨大な渦潮を観れるのだと
思い込んでました

渦の道16
(上画像は、拡大表示可能です)
そんなこんなで待ち続けて
日は西に沈み始めまして…

渦の道17
マイハニー&次女は
待てなくなって渦の道を
先に退場してしまいました

(↑次の日に鳴門の渦潮を観れる観光船に
乗船する予定だったので
マイハニー&次女は諦めて退場したのでありました)

のりゅと一緒に
見頃時間となるのを
待っていた長女も
待ち飽きていたようでした

(↑上画像参照)
渦の道18
(上画像は、拡大表示可能です)
そんなこんなで待ち続けて
見頃時間を過ぎても
ゴゴゴゴゴ…と
何分何十分と渦巻き続ける
巨大な渦潮を観れないまま
渦の道の営業終了時間となり

渦の道19
のりゅは渦の道を
退場することになった
のでした
渦の道20
(出典:リンク先ページ)
(上画像は、拡大表示可能です)
【くるくるぱぁ~】
40大男性(のりゅ)は
旅行から帰って調べて
※鳴門の渦潮は
【くるくるぱぁ~】と
数秒、数十秒
渦巻いては消え
新たな渦が発生するとの
性質である
ことを学びました
(※上画像赤枠部分参照)
渦の道15
(上画像は、拡大表示可能です)
なので
【くるくるぱぁ~】な
40大男性(のりゅ)は
旅行から帰って調べてから
見頃時間となるまで
待っていた間に
何回も見た渦巻いたっぽい
小規模な渦潮(上画像)が
鳴門の大渦だったことを
実感した
のでありました

鳴門の大渦は
季節ごとに大きさは変化する
とのことで
3月下旬から4月下旬が
1年で良好な観覧時季
とのことです

【くるくるぱぁ~】な
40大男性(のりゅ)は
小規模な渦潮(上画像)しか
見れなかったのは
渦の道に遊びに行ったのが夏であり
時季が悪かったことも
旅行から帰宅したのち
調べてから学びました

渦の道0-1
(上画像は、スポット内の展示写真を撮った写真)
(上画像は、拡大表示可能です)
つまり、上画像な鳴門の大渦は
見頃な時季の数秒、数十秒の
シャッターチャンスを
逃すことなく撮影した写真
であり
ゴゴゴゴゴ…と
何分何十分と渦巻き続ける
巨大な渦潮が観れると
思い込んでいて
2時間ほど待ち続けた
40代男性(のりゅ)は
【くるくるぱぁ~】
なのであります

といったところで、今回の回顧録終了です

渦の道
興味を惹かれましたら遊びに行ってみてね☆
浜松市美術館で開催中の静岡県立美術館超名品展 -風景と人間-を観てきました
「こどもとおでかけ回顧録」の過去の記事を探す際は
「回顧録訪問地別目次(クリックにて飛びます)」が便利です
良かったら、過去のおでかけ記事も読んでくださいませ
また当ブログでは、充実していない地域の遊び場をお探しの方
自然景勝地、パワースポット等のジャンルお探しの方
旅館やホテルの内容を重視して旅行を検討されたい方
釣りやゴルフ、そういった観点からおでかけを検討されたい方
「ブログ仲間(クリックにて、紹介記事へ)」
皆様の力になってくれるかもしれません

回顧録第1231弾は、静岡県浜松市中区にある
「浜松市美術館」で
2021年11月19日現在開催中の展覧会
「静岡県立美術館超名品展 -風景と人間-」です
浜美2111-0
(上画像は、拡大表示可能です)
2021年11月13日
のりゅ、マイハニー、娘達の家族4名は
静岡県浜松市中区にある
「浜松市美術館」で開催中の展覧会
「静岡県立美術館超名品展 
-風景と人間-」
を観覧してきました

静岡県立美術館超名品展は
2021年12月19日(日)まで

開催期間が限られており
情報価値がなくならないうちに
おでかけ回顧録を作成・更新します

それはそれとしまして
2019年8月から数えて
当ブログ管理人家族が
浜松市美術館に
遊びに行った回数は
のりゅ7回、マイハニー4回
長女6回、次女回6回
です
浜美2111-1
(上画像は別スポットで撮影した写真です)
そんな浜松市美術館に
遊びに行った経験が豊富な
当ブログ管理人家族4名は
今年になって
※【国際美術館】にも
遊びに行っちゃいました~

(※上画像赤枠部分が証拠です)

今回記事ココまでの記述を読み
「このブログ管理人家族は
美術館通いが趣味の
教養が高い一家なのかなぁ…?」と
誤解された方

浜美2111-2
(上画像は、拡大表示可能です)
浜松市美術館に続く坂道で
父親(のりゅ)がカメラを構えると

中1娘(長女)は
母親(マイハニー)を
盾にして撮られまいと
行動するバカ
ですし
小5娘(次女)は
両腕ガードして顔を
撮られまいと行動するバカ
です
浜美2111-3
(上画像は、拡大表示可能です)
そんなバカ娘2名の両親だって
教養が高いわけありませんよね~

浜美2111-4
(上画像は、拡大表示可能です)
展覧会の無料招待券を
大人2名分入手して
浜松市美術館は
静岡県内在住の小学生は
無料で入館でき

お金を費やさず展覧会を
観覧できたことから
遊びに行っただけなので
誤解したのなら
認識を改めてくださいませ


浜松市美術館
(浜松市HPの紹介ページへ)

静岡県立美術館超名品展 
-風景と人間-

(展覧会情報ページへ)

おでかけ先基本情報

浜松浜北IC付近からの距離 17キロ(片道)

到着目安 30分

駐車場 29台 無料
※浜松城公園の駐車場(55台 8:00~21:00 無料)も
駐車できる

所在地 〒430-0946
静岡県浜松市中区元城町100-1

電話 053-454-6801

定休日 月曜日(祝日の場合は開館し、翌日休館)
年末年始、展示切替間

営業時間 9:30~17:00

入場料 開催される展覧会によって異なる

展覧会開催期間 
2021年11月13日(土)~2021年12月19日(日)まで

展覧会観覧料 大人1000円
大学生・高校生700円、小中学生無料
※70歳以上の方は、証明書提示で当日料金の半額


浜松美術2
(上画像は、拡大表示可能です)
静岡県浜松市中区にある
浜松城公園(紹介記事へ)マップです
(↑浜松城公園の遊具情報は、上記リンク先参照)

浜松市美術館は、浜松城公園内施設であり
上画像赤枠部分にあります

浜松城公園とセットおでかけできますし
「浜松城天守閣(紹介記事へ)」とも
セットおでかけを楽しめます
浜美術2020-5
上画像の建物の施設
浜松市美術館は、昭和46年に開館した
静岡県内初の公立美術館なんだそうです

浜松市美術館は、2階建ての施設で
第1~第3まで、3つの展示室を持つ美術館です

※収蔵品を展示する展覧会を
開催することもありますが
常設展示はありません
(※浜松市美術館の収蔵品を知りたい方は
市町村HPの紹介ページを閲覧ください)

浜松市美術館は、一定期間ごとに
展示内容を変える企画展や特別展を
楽しめる美術館
です
浜美2111-5
(上画像は、拡大表示可能です)
今回記事で紹介する
「静岡県立美術館」の館長さんが
2700余点のコレクションから厳選した
66点の絵と彫刻を観ることができる
静岡県立美術館超名品展は
2021年12月19日(日)まで
開催されており
観覧料金は、大人1000円
大学生・高校生700円
小中学生無料
です
浜美2111-6
第1~第3まで、3つの展示室で
展示されている作品の数々を写真に撮り
ブログに画像掲載して紹介したいと思ったのですが
全ての展示室が撮影禁止でした
浜美2111-7
(上画像は、拡大表示可能です)
なので、3つの展示室外に設けられている
展覧会の展示作品例が載っているボードを
撮影した写真しかブログに画像掲載できません
浜美2111-8
(上画像は、拡大表示可能です)
「クロード・モネ」
「ポール・ゴーギャン」
「オーギュスト・ロダン」

美術に疎い自分でも知っている
超有名な芸術家作の
絵画や彫刻が展示されてました

浜美2111-10
そんな超有名な
芸術家の作品が
展示されている展覧会を
当ブログ管理人(のりゅ)は
アディダスジャージ上に
ユニクロズボンな装いで
観覧しました

浜美2111-10-1
(上画像は、記者の方に許可を頂き記念撮影しました)
そして、そんな装いだった
当ブログ管理人(のりゅ)は
「こんな格好で新聞に
載っちゃうのかしら~?」と
考えながら開催初日で
取材に来られていた
中日新聞社の記者の方に
写真を撮られてしまった
のでした
(↑後日確認したところ、不採用となったようで
中日新聞や同新聞のウェブニュースに
写真は載ってませんでした)

といったところで、今回の回顧録終了です

浜松市美術館で
2021年11月19日現在開催中の展覧会
静岡県立美術館超名品展 -風景と人間-
興味を惹かれましたら観覧しに行ってみてね☆

おまけの情報
浜美2111-12
(上画像は、拡大表示可能です)
次回開催される展覧会は「浜松市 市展」であり
開催期間は
2022年2月11日(金)~3月1日(火)であり
観覧料金は無料です
エスカヒル鳴門に遊びに行きました
「こどもとおでかけ回顧録」の過去の記事を探す際は
「回顧録訪問地別目次(クリックにて飛びます)」が便利です
良かったら、過去のおでかけ記事も読んでくださいませ
また当ブログでは、充実していない地域の遊び場をお探しの方
自然景勝地、パワースポット等のジャンルお探しの方
旅館やホテルの内容を重視して旅行を検討されたい方
釣りやゴルフ、そういった観点からおでかけを検討されたい方
「ブログ仲間(クリックにて、紹介記事へ)」
皆様の力になってくれるかもしれません

回顧録第1230弾は、徳島県鳴門市にある
「エスカヒル鳴門」です
エスカヒル鳴門1
2021年夏休み、2泊3日な日程の旅行にて
のりゅ、マイハニー、娘達の家族4名は
徳島県鳴門市にあるスポット
巡り遊びまして
その時の目的地の1つこそが今回記事の舞台
「エスカヒル鳴門」でした
エスカヒル鳴門1-0
詳しいことは回顧録本文で紹介しますが
エスカヒル鳴門が
【東洋一】だと豪語している
エスカレーター

ぜひとも利用してみたくて遊びに行きました

エスカヒル鳴門
(公式HPへ)

おでかけ先基本情報

浜松浜北IC付近からの距離 381.5㎞(片道)

到着目安 4時間50分

高速料金14150円(最寄のIC降車の場合)
※2021年11月時点

駐車場 200台 1台1回500円
※近隣の有料駐車場情報であり
第1駐車場が、エスカヒル鳴門に1番近い

所在地 〒772-0053
徳島県鳴門市鳴門町土佐泊浦福池65

電話 088-687-0222

定休日 不定休

営業時間 9:00~17:00
※季節によって変動

エスカレーター往復利用料  大人400円
小中学生100円、幼児無料


エスカヒル鳴門3
(上画像は、拡大表示可能です)
上画像は、エスカヒル鳴門のスポット外観を
撮影した写真です

近隣の有料駐車場の
駐車料金は1台1回500円
です
エスカヒル鳴門4
(上画像は、拡大表示可能です)
上画像は、エスカヒル鳴門館内マップです

1階&2階は入場料金無料ですが
エスカヒル鳴門が
【東洋一】だと豪語している
エスカレーター

大人400円、小中学生100円を
支払うことで利用できます

(↑幼児は利用無料)
エスカヒル鳴門5
(上画像は、拡大表示可能です)
のりゅ達は1階の軽食コーナーで
小腹を満たしたのち
エスカヒル鳴門6
(上画像は、拡大表示可能です)
エスカヒル鳴門が
【東洋一】だと豪語している
エスカレーター(上画像)

利用しました
エスカヒル鳴門6-1
(上画像は、拡大表示可能です)
上画像は、上りきったのち撮影した写真です
エスカヒル鳴門7
(上画像は、拡大表示可能です)
エスカヒル鳴門が
【東洋一】だと豪語している
エスカレーターの※全長は68m
であり
高低差は34 mとのことです
(※上画像赤線部分参照)

そんなエスカレーターは建設当時
全長&高低差ともに日本一を
誇っていた
とのことです

でも、2021年現在
香川県丸亀市にある
「ニューレオマワールド(公式HPへ)」が有している
エスカレーターに抜かれてしまい
全長&高低差は
【日本二】に
陥落してしまった
とのことです
(↑日本一のエスカレーターのスペックは
全長96 m・高低差42 mです)
エスカヒル鳴門1-0
で、そんな経緯もあり
【東洋一】の
エスカレーターだと
豪語することにした
んだそうです

以上の話を現地で
気さくなスタッフの方から
教えてもらえまして
正直なことを書けば
釈然としない気持ちになりましたが

開き直っていて
大胆不敵なところが
素敵だと思いました~♪

エスカヒル鳴門8
(上画像は、拡大表示可能です)
【東洋一】のエスカレーターを
利用したいとの願望を果たしたのち
のりゅは、家族3名と共に
エスカヒル鳴門の屋上(展望台)
行きました

屋上(展望台)からは旅行の行きと帰りで通った
大鳴門橋(上画像の橋)が見えました
エスカヒル鳴門8-1
(上画像は、拡大表示可能です)
タイミングが合えば渦潮を
見ることもできる
とのことです
エスカヒル鳴門10
(上画像は、拡大表示可能です)
さらに屋上(展望台)からは天気が良い日だと
彼方に和歌山県が見えるとのことですし
(↑上画像は適当に撮影した写真です)
エスカヒル鳴門10-1
(上画像は、拡大表示可能です)
小豆島(香川県)も見えるとのことです
(↑上画像は適当に撮影した写真です)
エスカヒル鳴門10-2
エスカヒル鳴門は
そんな屋上(展望台)を
【360°パノラマ展望台】だと
豪語しています

エスカヒル鳴門11
(上画像は、拡大表示可能です)
上画像は、エスカヒル鳴門が
【360°パノラマ展望台】だと
豪語している屋上(展望台)を
撮影した写真
です
(↑のりゅ達が遊びに行った日
望遠鏡は非常事態な世の中の現状の影響からか?
利用できませんでした)
エスカヒル鳴門12
屋上(展望台)は
どの場所に立ち
ぐるりと一回転しても
入退場口方向は
見渡せません

(↑入退場口上からなら
話は別ですが利用禁止だと思われます)
エスカヒル鳴門10-2
エスカヒル鳴門は
そんな屋上(展望台)を
【360°パノラマ展望台】だと
豪語している
とっても素敵なスポット
です

といったところで、今回の回顧録終了です

エスカヒル鳴門
興味を惹かれましたら遊びに行ってみてね☆
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