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こどもとおでかけ回顧録 
こどもと一緒に遊んだ記録です
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ニューレオマワールド スポット概要&オリエンタルトリップ編
「こどもとおでかけ回顧録」の過去の記事を探す際は
「回顧録訪問地別目次(クリックにて飛びます)」が便利です
良かったら、過去のおでかけ記事も読んでくださいませ
また当ブログでは、充実していない地域の遊び場をお探しの方
自然景勝地、パワースポット等のジャンルお探しの方
旅館やホテルの内容を重視して旅行を検討されたい方
釣りやゴルフ、そういった観点からおでかけを検討されたい方
「ブログ仲間(クリックにて、紹介記事へ)」
皆様の力になってくれるかもしれません

回顧録第1281弾は、香川県丸亀市にある
「ニューレオマワールド」の
「スポット概要&オリエンタルトリップ編」です
レオマ初1
2021年~2022年の年末年始
3泊4日な日程の旅行にて、のりゅ&長女は
香川県にあるスポット
巡り遊びました

その時の目的地の1つこそが
香川県丸亀市にある今回記事の舞台
「ニューレオマワールド」でした

2022年3月1日に作成・更新しました
香川県高松市にある
「さぬきこどもの国(紹介記事へ)」が舞台の
おでかけ回顧録で
この時の旅行における6つの夢を
ぼやかして記述して発表しました


夢③【ある昇降装置(日本一)を
利用したい】


そんな6つの夢の1つ(上記)を
ハッキリ書いて発表しますと

レオマ初1-2
夢③【日本一長いエスカレーター
「マジックストロー」を利用したい】


上記です

で、のりゅが
ニューレオマワールドが有している
マジックストロー
を利用したいと
夢見るようになったのは

エスカヒル鳴門1-0
(上画像は、別スポットで撮影した写真です)
2021年夏休み
徳島県鳴門市にある
「エスカヒル鳴門(紹介記事へ)」

【東洋一】だと豪語している
エスカレーター
を利用したことが
切っ掛け
でした
エスカヒル鳴門7
(上画像は、別スポットで撮影した写真です)
(上画像は、拡大表示可能です)
エスカヒル鳴門が
【東洋一】だと豪語している
エスカレーター全長は68m
です
レオマ初1-3
ニューレオマワールドが
有している※正真正銘で
【日本一】の長さを誇る
エスカレーター全長は96m
です
(※正真正銘→偽りのない本物であること)

まぁ~長さだけが
エスカレーターの価値基準では
ないのかもしれませんが

レオマ初1-4
(上画像は、イメージです)
「ありがてぇ……
贋物じゃねえ……」

(↑42歳男性の脳内の呟き)

マジックストロー全長が
記されている看板を見て
42歳男性(のりゅ)は日本の
バスケットボール漫画

「SLAM DUNK」に登場する
「流川楓」が【日本一】の
高校生プレイヤーに
追い詰められた時のように
不敵な笑みを浮かべつつ
彼の名言(上記)を
呟いてみた
とのことです

ニューレオマワールド
(公式HPへ)

おでかけ先基本情報

浜松浜北IC付近からの距離 465.5キロ(片道)

到着目安 6時間15分

高速料金 16380円(最寄のIC降車の場合)
※2022年5月時点

駐車場 無料駐車場:4100台
有料駐車場:350台(1台1回1000円)

所在地 〒761-2493
香川県丸亀市綾歌町栗熊西40-1

電話 0877-86-1071

定休日 火曜日
※祝日・繁忙期は営業日となる

営業時間 10:00~16:00
※季節・曜日によって変動する

入園券料金 中学生以上1700円、3歳~小学生1200円

フリーパス料金(入場料込) 中学生以上4000円
3歳~小学生3500円

ワイド入園券料金(オリエンタルトリップ入場料込)
中学生以上2200円、3歳~小学生1700円

ワイドフリーパス料金
(入場料+オリエンタルトリップ入場料込)
中学生以上4500円、3歳~小学生4000円


レオマ初5
(上画像は、拡大表示可能です)
ニューレオマワールド園内マップです

入場料金は中学生以上1700円
3歳~小学生1200円であり
中四国最大級な遊園地である
ニューレオマワールド

入園ゲート直ぐ側にある
有料駐車場の駐車料金は
1台1回1000円
ですが、少々離れた場所に
無料駐車場は4100台分も
整備されています

レオマ初6
(上画像は、拡大表示可能です)
上画像は、ニューレオマワールドの
ライドアトラクション一覧です

ニューレオマワールドのライドアトラクションは
次回以降に作成・更新する回顧録で
詳しく紹介しますが
フリーパス(入場料金込)料金は
中学生以上4000円
3歳~小学生3500円
です
レオマ初7
(上画像は、拡大表示可能です)
上画像は、ニューレオマワールドの体験一覧です

ニューレオマワールドの体験についても
次回以降に作成・更新する回顧録で詳しく紹介します

遊びに行った経験がなく
実際に入場する前までは
中四国最大級な遊園地とはいえ
ニューレオマワールドは

ライドアトラクション数+体験数からして
のりゅが住まう静岡県浜松市(西区)にある
「浜名湖パルパル(紹介記事へ)」
同レベルな遊園地だと思ってました

レオマ初8
(上画像は、拡大表示可能です)
でも、実際に入場しまして
ウェルカムプラザ(上画像左)
マジカルストリート(上画像右)だったりを見て
レオマ初9
(上画像は、拡大表示可能です)
イベントとして、パレードが開催される事実や
レオマ初10
(上画像は、拡大表示可能です)
中四国最大のイルミネーションが
開催されるスポット
であることを加味して
再評価した結果ですが
ニューレオマワールドは

大阪府枚方市にある
「ひらかたパーク(紹介記事へ)」
匹敵レベルな遊園地だと思いました


ここまで読んで
「なるほど!」と思えなかった方は
ぜひ、のりゅが作成した遊園地が
舞台の回顧録の数々を閲覧して
【教養】を高めてくださいませ~☆

レオマ初11
(上画像は、拡大表示可能です)
で、ニューレオマワールドで開催されていた
中四国最大のイルミネーションなんですが
「ブログ記事を作成・更新する頃には
終わっちゃってるよなぁ~」と考えまして
スポットサイドが推奨していた見所を
全て巡るような行為は止めることにしました

上画像は、たまたま通りかかった
スポットサイドが推奨していた
見所なイルミネーションを撮影した写真であり
来年度以降の開催の参考として掲載しました
レオマ初12
(上画像は、拡大表示可能です)
イルミネーション点灯時間以降
ナイトパレード(上画像左)だったり
ダンスショー(上画像右)だったり
レオマ初13
(上画像は、拡大表示可能です)
花火+オーロラショー(上画像左)だったり
西日本初となる360°な
3Dプロジェクションマッピング(上画像右)が
開催されたのですが、のりゅ達は
アトラクションを楽しむのを優先して
オールスルーしちゃいましたが
ニューレオマワールドは様々な
期間限定イベントが開催される遊園地だったりします

ニューレオマワールドのイベントに
心惹かれた方は公式HPの情報を閲覧したのち
遊びに行くことを推奨します
レオマ初15
(上画像は、拡大表示可能です)
夕方まで、ニューレオマワールドの
アトラクションを優先して楽しんだのち
回顧録序文で書きましたマジックストローを
利用するべく園内を移動しまして道中
夏季になると楽しめる
レオマウォーターランド(上画像)前を通りました

レオマウォーターランドは
中四国最大級な流水プールだったり
四国最大級なキッズプールだったり
四国初なバケツスプラッシュ&ジャグジーだったり
アクアサーフ(波のプール)だったりと
アレコレ色々楽しめるプールとのことです
レオマ初16
(上画像は、拡大表示可能です)
マジックストローを利用するべく移動していた道中
ニューレオマワールド公式ホテルである
「ホテル レオマの森(上画像)」前も通りました

ホテル レオマの森は
天然温泉、屋内温水プール、キッズコーナー
ゲームコーナー、漫画コーナー、カラオケルームと
アレコレ充実している宿です

貧乏おでかけブロガー(のりゅ)は
ホテル レオマの森の料金を
目にして泊まることを断念
しましたが
興味を持たれた方は、ニューレオマワールドを
目的地とした旅の宿泊候補地として
検討してみてくださいませ
レオマ初17-1
レオマウォーターランド&ホテル レオマの森前を
通過したのち、ニューレオマワールドの端っこにある
オリエンタルトリップに入場しました
レオマ初18
(上画像は、拡大表示可能です)
オリエンタルトリップのエリアマップです

アジアの世界遺産が
忠実に再現されている
オリエンタルトリップは
ニューレオマワールド入場料金とは
別途料金を支払わねば入れません


オリエンタルトリップ入場料込な
ワイド入園券料金は
中学生以上2200円
3歳~小学生1700円
です

オリエンタルトリップ入場料込な
ワイドフリーパス料金は
中学生以上4500円
3歳~小学生4000円
です

のりゅの夢の対象物だった
マジックストローは
オリエンタルトリップに
入場して直ぐの場所に
設置されてます

(↑上画像赤枠部分参照)
レオマ初19
(上画像は、拡大表示可能です)
上画像こそが、全長96mで【日本一】
高低差でも42mで【日本一】を
誇るエスカレーターである
マジックストロー
です

上画像を見て
「【日本一】にしては短くね…?」との
疑念を抱いた方

レオマ初20
マジックストローは最初の坂の先が
動く歩道仕様
だったりするのです

上画像の仕様は
実際に利用するまで知らなくて
香川県旅行における6つの夢の1つを
実現させることができた喜びを
覚えつつ驚嘆しました

レオマ初21
(上画像は、拡大表示可能です)
動く歩道仕様の先は、また動く階段仕様です
レオマ初22
(上画像は、拡大表示可能です)
あと、マジックストローは
夜間営業日に利用すると
ライトアップ演出が楽しめる
エスカレーター
だったりします
レオマ初23
(上画像は、拡大表示可能です)
マジックストローを利用したのち
オリエンタルトリップの見所を巡りました

上画像は、オリエンタルトリップ見所の1つにして
イスラム教の礼拝堂が再現されているエリアを
撮影した写真です
レオマ初24
(上画像は、拡大表示可能です)
上画像も、イスラム教の礼拝堂が
再現されているエリアを撮影した写真です
レオマ初25
(上画像は、拡大表示可能です)
イスラム教の礼拝堂再現エリアを見たのち
ホワイトガーデン(上画像)を散策しました

ホワイトガーデンには
硬貨を投げ入れることができる
人工の泉(上画像右)が
設けられてます

レオマ初26
(上画像は、拡大表示可能です)
人工の泉は「願いの泉」と名付けられていて
コインを1枚投げ泉中の壺に入れることができれば
【またこの地に来られるかも】とのことで
コインを2枚投げ
泉中の壺に見事
入れることができれば
【心の中で思っている
大切な人と一生
一緒にいられるかも】
とのことです
レオマ初27
「よーし!長女ちゃん!
2枚入れることができれば
愛するパパと一生一緒に
いられるかもしれんぞ!
レッツチャレンジだ!
さぁ~受け取るがよい!」


上記を発言した
貧乏セコセコな
おでかけブロガー(のりゅ)は
我が子(長女)に【1円2枚】を
手渡そうとしました


しかし、我が子(長女)は
受け取ろうとしなかったので
強引に手渡した
とのことです
レオマ初27-0
父親(のりゅ)に半ば強制的に
チャレンジさせられた長女でしたので
わざと明後日の方向に
投げたりするかもと予想したのですが
1円2枚は普通に投げられ
そして、泉中の壺に入りませんでした

レオマ初28
(上画像は、拡大表示可能です)
ホワイトガーデンの次は
アリスイングリッシュローズガーデン(上画像)
散策しました

のりゅ達が遊びに行ったのは真冬だったので
花は咲いておらず見れませんでしたが
レオマ初29
(上画像は、拡大表示可能です)
「不思議の国のアリス」のイメージオブジェだったり
イメージハウスだったりは見れました
レオマ初30
(上画像は、拡大表示可能です)
上画像は、オリエンタルトリップ見所の1つにして
中国王朝時代の動物石像(再現品)が
設置されている展望エリアを撮影した写真です
レオマ初31
(上画像は、拡大表示可能です)
展望エリアからは
讃岐富士(上画像矢印)などが望めます
レオマ初32
(上画像は、拡大表示可能です)
上画像は、オリエンタルトリップ見所の1つにして
アンコール王朝の寺院が再現されているエリアを
撮影した写真です

寺院内に入りたかったのですが
のりゅ達が遊びに行った日
崩落の危険があったらしくて
入場禁止の注意書が設けられてました
レオマ初34
(上画像は、拡大表示可能です)
上画像は、オリエンタルトリップ見所の1つにして
ブータン仏教の総本山として使用されていた建物が
2分の1スケールで再現されているエリアを
撮影した写真です

ブータンエリアに入りたかったのですが
のりゅ達が遊びに行った日
野生の獣が出没する危険があったらしく
入場禁止の注意書が設けられてました

行けないものは仕方ないと諦めて
のりゅ達は、オリエンタルトリップを退場しました

といったところで、今回の回顧録終了です

ニューレオマワールド
次回に続きます☆

おまけの情報
レオマ初36
ニューレオマワールドの
入場料金を支払わなくても利用できる
ピクニックエリア(上画像)には
幼児向け遊具が設置されてます
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