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JR西日本宮島フェリーに乗船して【日本三景】“宮島”を見てきました

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おともだちとおでかけ回顧録第19弾は
広島県廿日市市で航行している
「JR西日本宮島フェリー」です
宮島フェリー0-0
(上画像は、拡大表示可能です)
2023年11月後半
のりゅは、広島県廿日市市で航行している
上画像矢印部分に写る
「JR西日本宮島フェリー」に乗船して
“宮島”に行き、島内スポットを巡りました
宮島フェリー0-1
ちなみに「おでかけ仲間(紹介記事へ)」であり
少年時代からの友人であり
この時の旅行の同行者である
「かっちん(上画像矢印)」
一緒に乗船しました

宮島フェリー2
JR西日本宮島フェリーに
乗船しますと

【日本三景】の1つ“宮島”を
望める
ので、当ブログ管理人は
この時の旅行における最大の目的を
果たすことができました

宮島フェリー4
(上画像は、拡大表示可能です)
で、上画像は乗船中
範囲広めで撮った“宮島”
です

【日本三景】“宮島”なので
「ブログ掲載用写真は
広範囲で撮るべきか?」と
※熟慮しました
がゆえ
上画像を撮影してみました

※(熟慮→よく考えをめぐらし
的確に判断しようとすること)

宮島フェリー5
(上画像は、拡大表示可能です)
上画像も乗船中
撮影した写真
です

一般的な
【日本三景】“宮島”の
イメージは
上画像だと
思いましたが

メインで写っているのは
鳥居&神社であり
「ふ~む、島っぽさが
足りなくないかな…?」と
熟慮しました


で、その後ですが
「【日本三景】“宮島”とは
どう写真撮影するのが
正解なんだろうか…?」と
熟慮しました

宮島フェリー5-1
1人で熟慮したし
友人(かっちん)にも
相談に乗ってもらったけど
結局のところ
分からなかったので
※【探究者】な
自分(上画像矢印)は

「宮島口観光案内所」
スタッフの方に
質問してみました

※(探究者→ある物事の真理や本質、
あるいは価値などを深く考え追究する者)

めんどくさい客(のりゅ)の
めんどくさい質問でも

宮島口観光案内所の
スタッフの方は笑顔応対で
アドバイスしてくれました


頂けたアドバイスは
回顧録本文で書きますね~♪


JR西日本宮島フェリー
(公式HPへ)

おでかけ先基本情報

浜松浜北IC付近からの距離 600キロ(片道)

到着目安 7時間35分

高速料金 13250円(最寄のIC降車の場合)
※2024年2月時点

宮島口旅客ターミナル駐車場 300台
※24時間出庫可で
月~金の7:00~17:00は、30分/200円
月~金の17:00~7:00は、60分/100円
土日祝の7:00~17:00は、30分/300円
土日祝日の17:00~7:00は、60分/100円
最大料金は
【月~金】7:00~17:00以内 最大料金1200円
【月~金】17:00~7:00以内 最大料金400円
【土日祝】7:00~17:00以内 最大料金1600円
【土日祝】17:00~7:00以内 最大料金400円で
入庫時の曜日・祝日により異なり
繰り返し適用される

所在地 〒739-0411
広島県廿日市市宮島口1丁目11-5

電話 0829-56-2045

定休日 無休

営業時間 平日は6時台~22時台まで
土日祝日は5時台~22時台まで航行している
※宮島口発9:10~16:10の便は
日本最大の木造鳥居に近づくルートで航行

乗船料 中学生以上片道200円(往復400円)
小学生以下片道100円(往復200円)
※①行き乗船料に宮島訪問税100円が
別途かかるが、未就学児は免除
※②未就学児は有料客1名につき2名まで無料


宮島フェリー7
(上画像は、拡大表示可能です)
上画像は、広島県廿日市市の本土側にあって
JR西日本宮島フェリーの乗降場な
「宮島口旅客ターミナル」
外観を撮影した写真です
宮島フェリー8
(上画像は、拡大表示可能です)
宮島口旅客ターミナル周辺マップです

2023年3月に上画像マップ枠&矢印な場所に
新しい立体駐車場がオープンしましたし
広電&JRの駅も
JR西日本宮島フェリーの乗降場近くにあります
宮島フェリー9
(上画像は、拡大表示可能です)
で、上画像矢印部分に写る
JR西日本宮島フェリーの
乗船料金は
中学生以上片道200円
中学生以上往復400円
小学生以下片道100円
小学生以下往復200円
ですが
宮島訪問税が1回の
入島ごとに100円課税され
上乗せ価格でチケットを
購入することになります

(↑未就学児は宮島訪問税100円が免除され
幼児は有料客1名につき2名まで無料)


で、JR西日本宮島フェリーに乗船しますと
約10分で“宮島”まで行け
広島県廿日市市の本土側に行きたい場合の
所要時間も、ほぼ同じ
です

JR西日本宮島フェリーは
通常ダイヤでも、8:00~17:00の間は
15分毎に出航
しており
一足違いで乗り逃しても
それほど待たずに乗船できますし
朝早くから夜遅くまで便があります
(↑時刻表情報を詳しくを知りたい方は
公式HPを閲覧ください)
宮島フェリー10
(上画像は、拡大表示可能です)
宮島口旅客ターミナルから乗った場合の到着先は
「宮島桟橋(上画像)」であり、上画像は
その外観を撮影した写真です

広島県廿日市市の
本土側に移動したい場合は
宮島桟橋から、JR西日本宮島フェリーに
乗船することで行けます

宮島フェリー11
(上画像は、拡大表示可能です)
宮島口旅客ターミナル&宮島桟橋からは
「宮島松大汽船(公式HPへ)」にも乗れ
“宮島”にも広島県廿日市市の本土側にも行け
乗船料金はJR西日本宮島フェリーと同額で
所要時間は、ほぼ同じ
です

でも、9:10~16:10間で
宮島口旅客ターミナルから
“宮島”に行くのなら
JR西日本宮島フェリーに
乗船することをオススメします

宮島フェリー13
(上画像は、拡大表示可能です)
オススメの理由は
9:10~16:10間
宮島口旅客ターミナルから
出航するJR西日本宮島フェリーは

【大鳥居便】
であり
“宮島”のシンボルな鳥居に
接近するルート(上画像参照)で
航行するから
です
宮島フェリー14-1
(上画像は、拡大表示可能です)
【大鳥居便】の
JR西日本宮島フェリーに
乗船しますと
“宮島”のシンボルな
日本最大な木造鳥居と
世界遺産な神社を
通常便に乗った時よりも
近くから望めて
セット写真撮影できます


で、回顧録序文でも
書きましたが、上画像撮影後
当ブログ管理人は
「【日本三景】“宮島”とは
どう写真撮影するのが
正解なんだろうか…?」と
熟慮しました


で、その後
正解を求めて
宮島口観光案内所の
スタッフの方に質問して
アドバイスを頂きました


宮島口観光案内所の
スタッフの方から
頂けたアドバイスを
要約しますと


“宮島”は
人による造形美と
自然の対照美と
その2つの調和の美で
【日本三景】に選ばれたので
日本最大な木造鳥居と
世界遺産の神社が
小さく写ってしまうとしても
周辺の海と山を一緒に
撮られてはどうでしょうか?


上記でした
宮島フェリー15
(上画像は、拡大表示可能です)
で、上画像は
宮島口観光案内所の
スタッフの方から
アドバイスを頂いたのち
撮影した写真
です

上画像が
【日本三景】“宮島”の
正解な写真だなんて
断言はできませんが
※スペシャリストな方から
アドバイスが頂けて
撮った時点で
当ブログ管理人は
納得&満足できたので
たとえ不正解だとしても
どーでもよいで~す☆

※(宮島口観光案内所のスタッフの方のこと)

といったところで、今回の回顧録終了です

次回の回顧録の舞台は
【日本三景】“宮島”のシンボルな
「大鳥居(紹介記事へ)」です
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おりづるタワーに行ってみました

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おともだちと旅行中に
1人おでかけ回顧録第1弾

広島県広島市中区にある「おりづるタワー」です
おりづるタワー0
2023年11月後半
当ブログ管理人は、広島県内のスポットを
巡り遊ぶ目的の旅行にて
同県広島市中区にある今回記事の舞台
「おりづるタワー」に行ってみました
おりづるタワー0-0
(上画像は、別スポット観光中に撮影した写真です)
この時の旅行は
「おでかけ仲間(紹介記事へ)」であり
近代の戦争史に
関心アリな友人
である
「かっちん(上画像矢印)」
との
男二人旅だったんですが

おりづるタワー0-1
(上画像は、近隣スポットで撮影した写真です)
思いを馳せられる
崇高な精神を有する友人は
おりづるタワー近隣にある
上画像資料館の展示を
見に行きたくて

おりづるタワー1
キラッキラな
少年の心を有する自分は

同タワーで楽しめる
【すべり台体験】

興味アリアリでした


以上により、かっちんとは
一時別行動しまして
おりづるタワーには
1人おでかけしました
ので
今回記事は新シリーズな
回顧録の第1弾となります


おりづるタワー
(公式HPへ)

おでかけ先基本情報

浜松浜北IC付近からの距離 573.5キロ(片道)

到着目安 7時間15分

高速料金 12910円(最寄のIC降車の場合)
※2024年2月時点

駐車場 なし
※周辺には有料駐車場が複数あり

所在地 〒730-0051
広島県広島市中区大手町1丁目2−1

電話 082-569-6803

定休日 12/31

営業時間 10:00~18:00

有料エリア入場料 大学生以上2200円
中高生1400円、小学生900円、4歳以上600円


おりづるタワー2-0
(上画像は、拡大表示可能です)
上画像は、おりづるタワー1階の物産店と
同タワー直ぐ隣にある超有名な
世界遺産の案内を撮影した写真です

おりづるタワー1階の物産店は入場無料です

おりづるタワー直ぐ隣の
広島の象徴な世界遺産

同タワー1階に入場する前、かっちんと一緒に
見に行きましたが、自分の性格が
そのまんま反映されている当ブログの
おでかけ記事の舞台として採用するなんて
不心得で分不相応だと考えましたので
詳しいことは書かないことにします
おりづるタワー3
(上画像は、拡大表示可能です)
上画像は、おりづるタワー外観を撮影した写真です

駐車場はありませんゆえ車で
おりづるタワーまで行かれる場合は
近隣の有料駐車場を利用する必要があります
(↑公式HPに近隣の有料駐車場情報が載ってます)

広島電鉄の駅が、おりづるタワー直ぐ側にあるので
電車で同タワーまで行くことを推奨します
おりづるタワー5
(上画像は、拡大表示可能です)
おりづるタワー内の
入場料金が有料なエリアでは
上画像参照な
ボブスレー的乗物に乗っての
【すべり台体験】が楽しめます


すべり台“くるくるくーる”
利用条件 9歳未満は保護者の同伴が必要
子供が利用の場合は
ヘルメットとプロテクターを着用すること

おりづるタワー6
(上画像は、拡大表示可能です)
さらに、おりづるタワー内の
入場料金が有料なエリアでは
上画像参照な
デジタルコンテンツも楽しめます

おりづるタワー7
(上画像は、拡大表示可能です)
【すべり台体験】と
デジタルコンテンツを
楽しむためには
大学生以上2200円
中高生1400円
小学生900円
4歳以上600円な
有料エリア入場料金を
支払わねばなりません


当ブログ管理人(44歳)は
大人料金(上画像枠内)を
目にしまして
「へ…?」とマヌケな声を
脳内で上げてしまいました


当ブログ管理人の目が
点になってしまった要因は
良い値段だったからなのも
その1つではありましたが

おりづるタワー8-1
この時の旅行時
持ち歩いていた2024年版
最新トラベルガイドブックに
載っている情報よりも
値上がりしていたのも
その1つでした

(↑上画像の旅行本では1700円と記されてます)
おりづるタワー10
あと、この時の旅行時
持ち歩いていた2024年版
最新トラベルガイドブックは
クーポン500円分付で
おりづるタワー有料エリアの
入場料金は対象なんですが

おりづるタワー10-1
(上画像右は自分の携帯を撮影した写真です)
使用にはスマホが必要で
そのことを現地で
知ったガラゲーユーザーの
当ブログ管理人は
同タワー1階の
インフォメーション前で
頭を抱えるハメになりました


以上により、当ブログ管理人は
おりづるタワー内の
入場料金が有料なエリアに
入るのを止めましたが

おりづるタワー12
(上画像は、無料の素材サイト様で
ダウンロードさせていただいた写真です)

(上画像は、拡大表示可能です)
上画像参照な
おりづるタワー屋上展望台は
ラグジュアリーな仕様
です
おりづるタワー13
さらに上画像矢印部分に写る
おりづるタワー屋上展望台からは
同タワー直ぐ隣の
広島の象徴な世界遺産を
上から望める
とのことです

おりづるタワー屋上展望台に
行かれたブロガーの方々の
ブログでは、料金以上の
価値があったと
記されていたりします

おりづるタワー14
あと、おりづるタワー内の
入場料金が有料なエリアには
折紙で折った鶴を投下できる
「おりづるの壁(上画像)」があります

おりづるタワー15
おりづるの壁に
折紙で折った鶴を
投下する料金は100円
です

当ブログ管理人は
折紙の鶴の折り方を
知らなかったし
2024年2月現在も
知りません

おりづるの壁近くには
作り方の解説動画モニターが
設けられている
とのことです

他にも、おりづるタワー内の
入場料金が有料なエリアには
ウォールアートが設けられており
ソレを見て楽しめるとのことなので
心惹かれた方は良い値段を支払って
アレコレ楽しんでみてくださいませ

といったところで、今回の回顧録終了です

おりづるタワー
心惹かれましたら遊びに行ってみてね☆

千光寺で“鎖場”チャレンジしてきました

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おともだちとおでかけ回顧録第18弾は
広島県尾道市にある「千光寺」です
千光寺修行1
2023年11月後半
のりゅは、広島県尾道市にある今回記事の舞台
「千光寺」にて
千光寺修行2
心身を鍛えるべく
【修行】してきました

休暇村4
詳しいことは回顧録本文で紹介しますが
「おでかけ仲間(紹介記事へ)」であり
少年時代からの友人であり
この時の旅行の同行者である
「かっちん(上画像矢印)」
己に厳し過ぎな
当ブログ管理人

心身をを鍛えるべく

一緒に励んだ【修行】内容は
“鎖場”チャレンジ
でした

意識が高い自分
人生で1回くらい“鎖場”を
登ってみたいとの
願望を抱いてました


でも、一般的に
“鎖場”とは何時間も
登山した先に
あったりする難所な
場所のこと
です

まぁ~年齢(44歳)のわりには
体力はある方だと
自己評価していますし
山を登る行為そのものは
苦手でも嫌いでもないのですが

半日~1日かけて
本格的な登山して
“鎖場”チャレンジするのは
まっぴらごめんであり
そんなことに
時間を費やすのなら
遊園地や動物園などに
遊びに行きたいと考えます


あっちこっちと
おでかけするついでで

お手軽チャレンジ可能な
都合の良い“鎖場”

どこかにないものか?と
甘っちょろいことを
考えていた
のですが
この時のトラベルプランを
プランニングしてた時
千光寺内に
設けられている
との
情報を入手しました

千光ロープ6
(上画像は、拡大表示可能です)
「コレは行くしかない!」と
決断した
己に厳し過ぎで
意識が高い自分

広島県内のスポットを
巡り遊んだついでで

上画像に写る乗物
「千光寺山ロープウェイ(紹介記事へ)」
乗車して山頂駅から
下り道を5~10分ほど
歩けば着けちゃう
千光寺の“鎖場”
にて
心身を鍛えるべく
【修行】してきました


千光寺
(公式HPへ)

おでかけ先基本情報

浜松浜北IC付近からの距離 500キロ(片道)

到着目安 6時間25分

高速料金 11240円(最寄のIC降車の場合)
※2024年2月時点

駐車場 なし
※近隣の公園駐車場の普通車料金は600円

所在地 〒722-0033 
広島県尾道市東土堂町15-1

電話 0848-23-2310

定休日 年中無休

拝観可能時間 9:00~17:00

拝観料 無料


千光寺修行3
(上画像は、拡大表示可能です)
上画像は
拝観料金無料な千光寺
概要を撮影した写真です
千光寺修行4
(上画像は、拡大表示可能です)
千光寺と周辺マップです

千光寺は、千光寺山ロープウェイ山頂駅を出た先
「千光寺公園(紹介記事へ)」内の散策路である
「文学のこみち」を降った先にあるスポットです

駐車場はありませんので車で
おでかけされる場合は千光寺公園の
駐車場に駐車したのち徒歩で
千光寺に行くことを推奨します
千光寺修行8
(上画像は、拡大表示可能です)
上画像は、鐘楼を撮影した写真です

鐘楼周りは展望台となっており
千光ロープ6
(上画像は、拡大表示可能です)
回顧録序文でも掲載した上画像は
鐘楼周りの展望台から撮影した写真であり
広島県尾道市のシンボル的な
幅の狭い海峡である尾道水道
千光寺公園8-1
(上画像は、拡大表示可能です)
町並みも望めます
千光寺修行8-1
(上画像は、拡大表示可能です)
上画像は、本堂及び
ソコから望める景色を撮影した写真です

本堂以外にも千光寺境内には
【〇〇堂】な見所が複数ありますが
のりゅ達はスルーしちゃいました

複数ある【〇〇堂】や他の見所に興味アリな方は
公式HPの“巡る”ページを閲覧くださいませ
千光寺修行10
(上画像は、拡大表示可能です)
本堂を通り抜けたのち
石鎚山鎖修行場(上画像)に行きました

上画像矢印部分が石鎚山鎖修行場の入口で
千光寺修行11
(上画像は、拡大表示可能です)
上画像は、案内を撮影した写真です

石鎚山鎖修行場
利用条件 子供は大人が同伴すること
利用料金(奉納料) 大人100円
小学生以下無料
備考 悪天候時は利用不可

千光寺修行11-1
(上画像は、拡大表示可能です)
石鎚山鎖修行場と周辺マップです

上画像マップの点線矢印ルートが鎖場となります
千光寺修行11-2
上画像は、石鎚山鎖修行場の
ファースト鎖場を撮影した写真
です
千光寺修行13
(上画像は、拡大表示可能です)
上画像は、石鎚山鎖修行場の
セカンド鎖場を撮影した写真
です
千光寺修行14
(上画像は、拡大表示可能です)
上画像は、石鎚山鎖修行場の
サード鎖場を撮影した写真
です
千光寺修行15
(上画像は、拡大表示可能です)
上画像は、石鎚山鎖修行場の
サード鎖場を見上げながら
撮影した写真
です
千光寺修行17
サード鎖場をクリアしますと
【修行】終了となり
上画像は、石鎚山鎖修行場の
終着場で撮影した写真です

【修行】

上記ワードは
一切の欲望を断って
心身を鍛練して
精神を清める
宗教的行為を差す
んだそうです
千光寺修行17-1
上画像は
千光寺おでかけ後
入店したラーメン店で
撮影した写真ですが

厳しい【修行】を
終えたのちに
食した尾道ラーメンと
チャーハンは
めっちゃ美味しかった
です
千光寺修行18
(上画像は、拡大表示可能です)
【修行】を終えてからで
尾道ラーメンを食べる前なんですが
千光寺境内の鼓岩(上画像)に行きました
千光寺修行19
(上画像は、拡大表示可能です)
鼓岩にはハンマーが設けられており
叩いてみますと岩の名称の由来な音が聴けます
千光寺修行20
(上画像は、拡大表示可能です)
上画像は、鼓岩の案内を撮影した写真です

鼓岩は名勝であり、映画のロケ地としても
知られているとのことです

千光寺の紹介は以上となりますが
千光寺修行21
(上画像は、拡大表示可能です)
おまけな情報を書きますと同寺近くには
三重塔(「天寧寺」)があって
同塔を含めた上画像な景色は
尾道を代表する風景とのことです

上画像な景色を見たあとは
猫が描かれた丸い石が
多数置かれている「猫の細道」を通って
尾道市内で最古の神社である「良神社」
参拝するのが尾道観光モデルコースみたいです

といったところで、今回の回顧録終了です

千光寺
心惹かれましたら参拝しに行ってみてね☆

千光寺公園に遊びに行きました

「こどもとおでかけ回顧録」の過去の記事を探す際は
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自然景勝地、パワースポット等のジャンルお探しの方
旅館やホテルの内容を重視して旅行を検討されたい方
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おともだちとおでかけ回顧録第17弾は
広島県尾道市にある「千光寺公園」です
千光寺公園0
2023年11月後半
のりゅは、広島県内のスポットを巡り遊ぶ旅行にて
同県尾道市にある今回記事の舞台
「千光寺公園」に遊びに行きました
千光寺公園0-1
詳しいことは回顧録本文で紹介しますが
【文学の街】として有名な
広島県尾道市にある
千光寺公園内には
尾道ゆかりの
著名な詩人&作家の
石碑(文学碑)が
点在する散歩路な
「文学のこみち」があります


で、これより書きますのは
文学のこみちを歩いての感想の
前置きとなる説明
です
千光寺公園0-3
(上画像は、拡大表示可能です)
上画像は、この時の旅行
宿泊したホテルの部屋で
撮影した写真であり

ライトノベル読書が趣味な
当ブログ管理人は
1人で過ごす時の
暇潰し用として
「姫騎士様のヒモ」
「ロクでなし
魔術講師と禁忌教典」
2作品を持って行ってました

さらに、単行本サイズで
かさばるのに2冊も
持って行ったほど
この時の旅行時期
ハマっていたのが
作品タイトル「田中」であり

千光寺公園4
作品サブタイトルは
「年齢イコール
彼女いない歴の魔法使い」
です

「トリクリス(町名)」
「プッシー共和国」
「アハーン子爵」
なんて
おげれつワードが
ガンガン記されている
上画像作品
ですが
めっちゃ面白いので
下品用語に抵抗がなくて
心惹かれた方は
ぜひ読んでみてください

千光寺公園5
で、姫騎士様のヒモ
ロクでなし
魔術講師と禁忌教典
田中~年齢イコール
彼女いない歴の
魔法使い~を
愛読している自分が
尾道ゆかりの
著名な詩人&作家の
石碑(文学碑)が
道の脇に設けられている
散歩路な文学のこみちを
踏み締めたことに
少々の背徳感を
覚えて楽しめました~♪


千光寺公園
(市町村HPの紹介ページへ)

おでかけ先基本情報

浜松浜北IC付近からの距離 500キロ(片道)

到着目安 6時間25分

高速料金 11240円(最寄のIC降車の場合)
※2024年2月時点

駐車場 (常設)普通車70台 (臨時)普通車320台
※普通車料金は600円

所在地 〒722-0032 
広島県尾道市西土堂町19-1

電話 0848-38-9184

定休日 年中無休

営業時間 公園は24時間入園できる
※園内施設には利用可能時間あり

入場料 無料


千光ロープ6
(上画像は、拡大表示可能です)
千光寺公園は上画像に写る
「千光寺山ロープウェイ(紹介記事へ)」
山頂駅を出た先にあるスポット
です
千光寺公園6
普通車の駐車料金600円な
千光寺公園は入場料金無料
であり
「尾道市美術館(公式HPへ)」
内包しているスポット
であり
開館していればセットおでかけが楽しめます

でも、当ブログ管理人が
千光寺公園に遊びに行った日
尾道市美術館は
次回の展覧会に
向けての準備中のため
休館してました


まぁ~当ブログ管理人は
美術への関心が薄いので
尾道市美術館が開館してても
入館しなかったと思いますけれど…

千光寺公園7
(上画像は、拡大表示可能です)
上画像は
2022年3月29日オープンの
新展望台
「PEAK(ピーク)」

撮影した写真です

PEAK(ピーク)の全長は63mとのことで
千光寺公園8
(上画像は、拡大表示可能です)
新展望台からは、広島県尾道市のシンボル的な
幅の狭い海峡である尾道水道が望めましたし
千光寺公園8-1
(上画像は、拡大表示可能です)
上画像に写ってますとおり町並みも望めました
千光寺公園9
(上画像は、拡大表示可能です)
上画像矢印部分に
写っているのは、尾道市美術館であり
ソコから尾道駅方面に向かいますと
千光寺公園10
上画像に写る
2022年3月11日オープンの
視点場
「MiTeMi(ミテミ)」
に着きます
千光寺公園11
(上画像は、拡大表示可能です)
MiTeMi(ミテミ)からも尾道水道や
広島県尾道市の町並みが望めます
千光寺公園12
(上画像は、拡大表示可能です)
景色を楽しんだのちは
回顧録序文でも紹介した文学のこみちを
少々の背徳感を覚えつつ歩いてみました
千光寺公園14
(上画像は、拡大表示可能です)
文学のこみち(上画像)は約1㎞の散歩路です

ちなみに上画像に写っている人物は
「おでかけ仲間(紹介記事へ)」であり
少年時代からの友人であり
この時の旅行の同行者である「かっちん」です
千光寺公園15
(上画像は、拡大表示可能です)
文学のこみち途中には
岩のトンネルな所(上画像)があります
千光寺公園16
(上画像は、拡大表示可能です)
で、文学のこみちの楽しめる内容のメインは
尾道ゆかりの著名な詩人&作家の
詩歌や小説の一節を読めることであり
上画像は、同散策路にある
石碑(文学碑)の1つを撮影した写真です
千光寺公園17
(上画像は、拡大表示可能です)
石碑(文学碑)近くには解説が設けられてます

上画像は、先に掲載した石碑(文学碑)の
解説を撮影した写真です

上画像を撮った理由は
漫画&ライトノベルしか読まない当ブログ管理人でも
知ってた超有名な人物の解説だったからです
千光寺公園18
(上画像は、拡大表示可能です)
上画像も文学のこみちにある
石碑(文学碑)の1つを撮影した写真です

文学のこみちにある石碑(文学碑)は
どこかから運んだモノではなく
もともとあった自然石に文字を刻んだんだそうです
千光寺公園19
(上画像は、拡大表示可能です)
上画像は、先に掲載した石碑(文学碑)の
解説を撮影した写真です

上画像を撮った理由は
漫画&ライトノベルしか読まない当ブログ管理人でも
知ってた超有名で同郷な人物の解説だったからです
千光寺公園20
(上画像は、拡大表示可能です)
上画像も文学のこみちにある
石碑(文学碑)の1つを撮影した写真です
千光寺公園21
(上画像は、拡大表示可能です)
上画像は、先に掲載した石碑(文学碑)の
解説を撮影した写真です

上画像を撮った理由は
この時の旅行前まで、当ブログ管理人は
名前も功績も知らなかったけれど
尾道ゆかりの著名な詩人&作家としては
筆頭として挙げられるくらい有名な人物らしくて
千光寺公園に遊びに行く前
「おのみち芙美子通り」を通ったからです

ココまで紹介した以外にも
千光寺公園24
(上画像は、拡大表示可能です)
石碑(文学碑)は全部で25基あり
同じ数の解説が設けられてます

これより書きますのは
おまけな情報となりますが
千光寺公園は
当ブログ管理人が大好きな
遊具は設置数ゼロなスポット
です

といったところで、今回の回顧録終了です

千光寺公園
次回は回顧録の舞台は
セット観光が楽しめる隣接の
「千光寺(紹介記事へ)」
です

千光寺山ロープウェイに乗車したら尾道の景色が望めました

「こどもとおでかけ回顧録」の過去の記事を探す際は
「訪問地別目次(クリックにて飛びます)」が便利です
当ブログでは充実していない地域の遊び場や
自然景勝地、パワースポット等のジャンルお探しの方
旅館やホテルの内容を重視して旅行を検討されたい方
「ブログ仲間(クリックにて、紹介記事へ)」
皆様の力になってくれるかもしれません

おともだちとおでかけ回顧録第16弾は
広島県尾道市にある
「千光寺山ロープウェイ」です
千光ロープ0
2023年11月後半
のりゅは、広島県内のスポットを巡り遊ぶ旅行にて
同県尾道市にある今回記事の舞台
「千光寺山ロープウェイ」を利用しました

で、上画像矢印部分に写っているのは
当ブログ管理人ですが
この時の旅行中
自分自身のことを
すごい度胸の持ち主だと
自己評価しました


この時の旅行は
初日の行きの道中から
トラブルに遭いました

(↑詳しいことを知りたい方は
クリックしますと参照記事に飛びます)


でも、自称すごい度胸の
持ち主な当ブログ管理人は
慌てず落ち着いて
対処案を考えて実施して

千光ロープ2
自分プランニングの
トラベルプラン通り、旅行初日に
広島県尾道市を観光して
千光寺山ロープウェイも
利用することができました

千光ロープ3
千光寺山ロープウェイを
利用した同日で
旅行初日の行きの道中

トラブル対処にて
タクシー乗車していた時
当ブログ管理人は
浮かれていたくらい
度胸の持ち主
です

上画像に写っている人物は
「おでかけ仲間(紹介記事へ)」であり
少年時代からの友人であり
この時の旅行の同行者である
「かっちん」ですが

千光ロープ4
トラブル対処にて
タクシー乗車していた時
当ブログ管理人は
賃走料金が4440円と
表示されたのを撮影して
「一桁単位で
加算される仕様なら

※【4444】
撮れたかもなのにぃ~」と
友人(かっちん)に伝えたほど
余裕のよっちゃんで
過ごしていた度胸の持ち主
です
※(不吉な数字と思われる方も居るかもですが
【4444】は、エンジェルナンバーであり
あなたの勇気ある行動が道を切り開くとの意味や
仕事運の上昇を示しているらしいです)
千光ロープ5
トラブル対処時でも
※ユーモアありで
過ごせちゃうほどの
度胸の持ち主である
当ブログ管理人は

【44】歳で~す☆
※(ユーモア→人の心を和ませる上品なシャレ)

千光寺山ロープウェイ
(公式HPへ)

おでかけ先基本情報

浜松浜北IC付近からの距離 500キロ(片道)

到着目安 6時間25分

高速料金 11240円(最寄のIC降車の場合)
※2024年2月時点

駐車場 なし
※山麓駅の近隣には有料駐車場が複数あり

所在地 〒722-0033 
広島県尾道市東土堂町20-1(山麓駅)

電話 0848-22-4900

定休日 無休
※荒天時は臨時休業となる場合あり

営業時間 9:00~17:15
※毎時間15分おきに山頂駅と山麓駅で発車

片道の利用料 中学生以上500円
小学生以下250円
※未就学児は保護者同伴につき1名まで無料

往復の利用料 中学生以上700円
小学生以下350円
※未就学児は保護者同伴につき1名まで無料


千光ロープ6
(上画像は、拡大表示可能です)
上画像に写る千光寺山ロープウェイは
広島県尾道市の景色を望みながらの
約3分間の空中散歩が楽しめ
千光寺山の山麓⇔山頂の移動手段としても使えます
千光ロープ7
(上画像は、拡大表示可能です)
上画像は、そんな千光寺山ロープウェイの
概要案内を撮影した写真です
千光ロープ8
(上画像は、拡大表示可能です)
片道の利用料金は
中学生以上500円
小学生以下250円
往復の利用料金は
中学生以上700円
小学生以下350円な
千光寺山ロープウェイ

毎時間15分おきに山頂駅と山麓駅で発車します
千光ロープ9
(上画像は、拡大表示可能です)
上画像は、山麓駅にて乗車前に撮影した写真で
千光ロープ10
(上画像は、拡大表示可能です)
回顧録本文入りしてから最初に掲載した画像は
上画像矢印部分に写る
セット観光が楽しめる
「千光寺(紹介記事へ)」

見晴らしの良い場所で撮りました

神社&寺の上を通過するロープウェイは
国内において類を見ない
んだそうです
千光ロープ11
(上画像は、拡大表示可能です)
上画像は、山麓駅から
千光寺山ロープウェイに乗車したのち
発車して直ぐ撮影した写真であり
【坂の街】として有名な
広島県尾道市の家々が望めました
千光ロープ13
(上画像は、拡大表示可能です)
上画像は、山頂駅発車の車両と
すれ違って直ぐ撮影した写真です

次に掲載する画像の景色を見れての
思い出の前置き説明となりますが
当ブログ管理人は、上動画がOPで
2005年放送の広島県尾道市が
モデル舞台のアニメである
「かみちゅ!」を視聴した過去を持つ人物です
千光ロープ14
(上画像は、拡大表示可能です)
で、上画像は乗車して
2分以上経過してから撮影した写真ですが
広島県尾道市のシンボル的な
幅の狭い海峡である尾道水道などが望めまして
いつの日か、かみちゅ!モデル舞台の地だと
実感できる景色を望んでみたいとの
願望を抱いていましたので
ちょっとした達成感を覚えました
千光ロープ15
(上画像は、拡大表示可能です)
上画像は、山頂駅到着後で
千光寺山ロープウェイ降車後に
撮影した写真であり
駅舎を出てからは到着先の
「千光寺公園(紹介記事へ)」

観光しましたけれど
同公園の見所だったりは
次回の回顧録で紹介しますね~☆
プロフィール

のりゅ

Author:のりゅ
静岡県浜松市浜北区在住
HNのりゅです、はじめまして
皆様は「子供のように遊びたい」
って思いませんか?

※子供を隠れ蓑にして遊べば
周囲からは家族想いの
立派なパパに映りますよね♪
(※偽装は、完璧です☆)

子供と一緒に遊びたいアナタの
力になれれば幸いです

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