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はつかいち・みやじま情報センターに入場したのち展示を楽しみました

「こどもとおでかけ回顧録」過去の記事探しには
「訪問地別目次(クリックにて飛びます)」
活用されると便利ですし
当ブログでは充実してない地域の遊び場や
自然景勝地スポットなどについて知りたい方
宿泊施設を重視して旅行を検討されたい方
「ブログ仲間(クリックにて、紹介記事へ)」
皆様の力になってくれるかもしれません

おともだちとおでかけ回顧録第28弾は
広島県廿日市市にある
「はつかいち・みやじま情報センター」です
宮情センター1
2023年11月某日
のりゅは、広島県内のスポットを巡る旅行にて
同県廿日市市にある今回記事の舞台
「はつかいち・みやじま情報センター」
入場したのち、施設内の展示を楽しみました

で、上画像矢印部分に影が写っている人物は
「おでかけ仲間(紹介記事へ)」
この時の旅行の同行者で
少年時代からの友人な
「かっちん(現在44歳)」
です

当ブログ管理人(現在44歳)と
かっちんは、30年以上も
親交アリな友人同士
です
おりづるタワー0-0
(上画像は、別スポットで撮影した写真です)
でも、この時の旅行前まで
かっちん(上画像矢印)が
近代の戦争史や関連遺跡に
関心アリアリな人だということを
知りませんでした


この時の旅行前まで
かっちんも自分が雑談で
明かした
【若気の至り】
知らなかったそうで
大いに驚いていました

宮情センター2
で、これより書くのは
【若気の至り】
公開する上での
前置き説明ですが
のりゅ&かっちんは
高等学校在学中
“柔道部”に所属してました


入部した切っ掛けは
高等学校に入学して
間もなくの部活見学の時
のりゅが、かっちんに
“柔道部”を見に行こうと
誘ったこと
です

でも、所属して数ヶ月後
「期待してたのと違うな…」と
考えるようになった自分は
“柔道部”を
サボるようになりました

宮情センター3
高等学校入学から
数ヶ月経過の間
当ブログ管理人が
何を望んでいたのか?を
書きますと、この頃は
1988年~1995年に
週刊少年漫画雑誌で
連載されていて
マイホームな市町村の
架空の高校が舞台の
熱血柔道部ラブコメ作品
「帯をギュッとね!」
ドハマリしていて
カワイイ彼女持ちの
主人公みたいな
キラッキラな青春が
送れることを期待してました


この時の旅行中
のりゅが、かっちんに
明かした【若気の至り】とは
漫画的アオハル目当てで
友人(かっちん)を誘って
“柔道部”を見学しに行って
そのまま入部したけど
期待してたのとは違ったから
サボってたとの思い出話
でした

上記の【若気の至り】は
家族、友人、知人に
明かしまくってますので
かっちんにも
とっくに伝え済みだと
認識していたのですが

この時の旅行前まで
被害者(かっちん)は
道連れにされた理由と
言いだしっぺ(のりゅ)が
わずか数ヶ月で
部活サボタージュの
常習犯となった理由を
知らなかった
とのことです

上記により、かっちんは
大いに驚いてました


はつかいち・みやじま情報センター
(市町村HPのスポット情報ページへ)

おでかけ先基本情報

浜松浜北IC付近からの距離 600キロ(片道)

到着目安 7時間35分

高速料金 13250円(最寄のIC降車の場合)
※2024年3月時点

宮島口旅客ターミナル駐車場 300台
※24時間出庫可で
月~金の7:00~17:00は、30分/200円
月~金の17:00~7:00は、60分/100円
土日祝の7:00~17:00は、30分/300円
土日祝日の17:00~7:00は、60分/100円
最大料金は
【月~金】7:00~17:00以内 最大料金1200円
【月~金】17:00~7:00以内 最大料金400円
【土日祝】7:00~17:00以内 最大料金1600円
【土日祝】17:00~7:00以内 最大料金400円で
入庫時の曜日・祝日により異なり
繰り返し適用される

所在地 〒739-0411
広島県廿日市市宮島口1丁目11-5

電話 0829-30-8021

定休日 年中無休 
※保守点検などで休館する場合あり

営業時間 10:00~19:00

入場料 無料


宮情センター4
(上画像は、拡大表示可能です)
上画像は、広島県廿日市市の本土側にあって
【日本三景】の1つに数えられる景勝地な
“宮島”に行けるフェリーの乗降場な
「宮島口旅客ターミナル」外観を
撮影した写真です

入場料金無料な
はつかいち・みやじま情報センターは
宮島口旅客ターミナル内スポット
です
宮情センター4-1
(上画像は、拡大表示可能です)
はつかいち・みやじま情報センター内には
広島県廿日市市の観光スポットや
イベントだったりをイラストカードで
知ることができる上画像左のコーナーが
設けられており、企画展(上画像右参照)を
開催できるスペースもありで
宮情センター5-0
(上画像は、拡大表示可能です)
色鮮やかな映像演出で“宮島”の名所を
紹介している歴史屏風(上画像矢印)
同センター展示の1つです
宮情センター6
(上画像は、拡大表示可能です)
映像で“宮島”の歴史・自然・文化を
学ぶことができるガイダンスシアター(上画像)
はつかいち・みやじま情報センター内展示の1つです
宮情センター7
(上画像は、拡大表示可能です)
平安衣装をバーチャル体験で纏い
撮影画像はQRコードでダウンロードできる
デジタルなりきり体験(上画像)
はつかいち・みやじま情報センター内展示の1つです
宮情センター8
(上画像は、拡大表示可能です)
“宮島”に関するクイズチャレンジして楽しめる
世界遺産宮島クイズ(上画像)
はつかいち・みやじま情報センター内展示の1つです
宮情センター9
(上画像は、拡大表示可能です)
ボタンを押すことで
観光すべき“宮島”内スポットを
決めてもらえるルーレットが
楽しめる
宮島ルーレット(上画像)

はつかいち・みやじま情報センター内展示の1つです
宮情センター10-0
(上画像は、拡大表示可能です)
宮島ルーレット初回プレイ時
観光すべきと決めてもらえたスポットは
「大願寺(紹介記事へ)」であり
【我が国の初代内閣総理大臣が
植えた松の木を拝見せよ!】との
ミッションを課してもらえました


ちなみの情報となりますが
2021年時点で
大願寺の見所だった松の木は
枯死してしまい
倒木したら危ないので
全て伐採されてしまいました


幸先で、達成不可能ミッションを
引き当てちゃった
のでした…
宮情センター11
(上画像は、拡大表示可能です)
はつかいち・みやじま情報センターには
眺望テラス(上画像)があって
宮情センター12
(上画像は、拡大表示可能です)
ソコからは“宮島”最高峰な霊山の
「弥山(紹介記事へ)」などが望めました
宮情センター13
(上画像は、拡大表示可能です)
あと、自分達が遊びに行った時は
広島県廿日市市が発祥の地とされる
けん玉で遊べるコーナー(上画像)が
設けられてましたけれど
常設展示ではないかもしれません

といったところで、今回の回顧録終了です

はつかいち・みやじま情報センター
“宮島”観光ついでに寄ってみてね~☆
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宮島歴史民俗資料館に入場して展示を観覧してきました

「こどもとおでかけ回顧録」過去の記事探しには
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おともだちとおでかけ回顧録第27弾は
広島県廿日市市にある
「宮島歴史民俗資料館」です
宮島民俗資料1
2023年11月某日
のりゅは、広島県内のスポットを巡る旅行にて
同県廿日市市にある今回記事の舞台
「宮島歴史民俗資料館」に入場して
展示を観覧しました

これより書くのは今回記事序文の余談となります
弥山霊火堂3-0
前々回記事の序文でも書きましたが
当ブログ管理人は
どこか遊びに行った場合の
1日の歩数を
2019年某日から4年以上も
地道に確認し続けており
この時の旅行2日目は
4万歩オーバーと大台で
最高記録を更新しました

宮島大鳥居9
(上画像は、娘達の近影です)
とても嬉しくて
家族に伝えたかった自分は
旅行から帰宅したのち
娘達に事情を説明して
褒めて祝ってPRしましたが
我が子2名からは
「はいはい、すごいね」
「ふーん…良かったね」的な
そっけない対応で
あしらわれてしまったけれど
一応は、称賛&祝福の言葉を
もらうことができました

忠海フェリー5
(上画像左は、マイハニー様の近影です)
マイハニー様からは
旦那(のりゅ)の説明と
褒めて祝ってPRを
聞いたことで
過ぎ去った時間を
返してほしいとの
非難の言葉を頂きました


さらにですが
マイハニー様からは
長い時間を費やして
歩くだけの労力で
出せるような記録なんて
すごいと思えないとの
否定の言葉を頂きました

びわこ博初3
(上画像は、別スポットで撮影した写真です)
ゆるやかな坂道でも
我が子に押してもらって
進んでいたくらいに
体力&足腰が貧弱な
マイハニー様から
長い時間を費やして
歩くだけの労力で
出せるような記録なんて
すごいと思えないとの
否定の言葉を頂きました


宮島歴史民俗資料館
(公式HPへ)

おでかけ先基本情報

浜松浜北IC付近からの距離 600キロ(片道)
※宮島口旅客ターミナルまでの距離

到着目安 7時間35分

高速料金 13250円(最寄のIC降車の場合)
※2024年3月時点

宮島口旅客ターミナル駐車場 300台
※24時間出庫可で
月~金の7:00~17:00は、30分/200円
月~金の17:00~7:00は、60分/100円
土日祝の7:00~17:00は、30分/300円
土日祝日の17:00~7:00は、60分/100円
最大料金は
【月~金】7:00~17:00以内 最大料金1200円
【月~金】17:00~7:00以内 最大料金400円
【土日祝】7:00~17:00以内 最大料金1600円
【土日祝】17:00~7:00以内 最大料金400円で
入庫時の曜日・祝日により異なり
繰り返し適用される

宮島口旅客ターミナルの所在地 〒739-0411
広島県廿日市市宮島口1丁目11-5

所在地 〒739-0533
広島県廿日市市宮島町57
※宮島歴史民俗資料館に行くには
宮島口旅客ターミナルから
連絡船に乗船する必要あり

電話 0829-44-2019

定休日 ※月曜日、12/26~12/31
※祝日・振替休日の場合は開館して翌日休館

営業時間 9:00~17:00
※最終入館は閉館時間の30分前

入場料 大人300円、高校生170円
65歳以上150円、中学生以下は無料


宮島フェリー9
(上画像は、拡大表示可能です)
宮島歴史民俗資料館を内包する
【日本三景】の1つに
数えられる景勝地な
“宮島”
※「宮島連絡船(上画像矢印)」
乗船することで行けます

※(クリックしますと参照記事に
飛びますので、詳しいことを知りたい方は
リンク先の回顧録を閲覧ください)

厳島神社6-1
(上画像は、拡大表示可能です)
“宮島”中心部マップです

“宮島”は【世界遺産】な
「厳島神社(紹介記事へ)」
筆頭に見応えアリな神社仏閣が複数あって
ロープウェイや水族館もあってと
アレコレ巡りがいバツグンな観光島です

この時の旅行で巡った“宮島”スポットの数々は
順次おでかけ回顧録を作成して紹介していきます

さらに“宮島”はアレコレなグルメも楽しめますが
当ブログ管轄外となりますので
詳しいことは、ご自分で調べてください
宮島民俗資料2
(上画像は、拡大表示可能です)
上画像は、宮島歴史民俗資料館の
スポット概要案内
を撮影した写真です

約1000点の“宮島”に関する
歴史民俗な資料を展示している
宮島歴史民俗資料館の
入場料金は大人300円
高校生170円、65歳以上150円
中学生以下無料
です

そんな宮島歴史民俗資料館は
施設建物自体が国の指定の
登録有形文化財で見所の1つ
です
宮島民俗資料3
(上画像は、拡大表示可能です)
上画像は、1800年代前半の建築物で
国の指定の登録有形文化財な
宮島歴史民俗資料館
の外観を撮影した写真です
宮島民俗資料4
(上画像は、拡大表示可能です)
宮島歴史民俗資料館内マップです

受付には、観覧時間目安30分~1時間以上との
案内書が貼られていました
宮島民俗資料5
(上画像は、拡大表示可能です)
上画像は、受付付近で
展示されていた人力車を撮影した写真です
宮島民俗資料6
(上画像は、拡大表示可能です)
先に画像掲載した人力車は広島藩の
最後の藩主な方が使用された代物とのことです
宮島民俗資料7
順路を進んで、壺や釜や桶など約200点の
くらしの道具が観覧できる展示館Aに着きましたが
撮影禁止だったため
画像掲載して
展示品を紹介できません


【君の目で確かめてくれ!】

展示館A最大の見所品は、かつて
「消えずの霊火堂(参照記事へ)」
1200年間も燃え続けている火に
熱せられていた大釜だと思われます
宮島民俗資料8
順路を進んで、祭りが多い“宮島”の年中行事写真や
関係用具・模型が観覧できる展示館Bに着きましたが
撮影禁止だったため
画像掲載して
展示品を紹介できません


【君の目で確かめてくれ!】
宮島民俗資料9
順路を進んで、“宮島”の伝統工芸な
しゃもじ等の木工品に関する資料を
観覧できる展示館Cに着きましたが
撮影禁止だったため
画像掲載して
展示品を紹介できません


【君の目で確かめてくれ!】

少年時代ですが
当ブログ管理人は
RPGゲーム発売後で
最速販売の攻略本に
終盤の肝心な情報が
載ってなくて
記されている上記ワードが
大嫌いでした


でも、10年近い年月も
ブロガーやってる現在は


【君の目で確かめてくれ!】

上記ワードの
利便性の素晴らしさを
実感できるようになり
めっちゃ大好き
です
宮島民俗資料10
(上画像は、拡大表示可能です)
順路を進んで、展示館Dに着きましたが
ココも撮影禁止でした

展示品実物を
撮影した写真は
掲載できませんけれど
展示館Dに
関連する画像を掲載して
これより紹介しますね


もう1回使うと
思いましたかぁ~?
使いませんよぉ~☆
ふははははは~♪

宮島民俗資料10-1
上画像は、宮島歴史民俗資料館外に
設けられていたスポット案内に
載っていた平清盛坐像(原寸模刻)の写真を
撮影したフォトグラフです

本物の平清盛坐像は、歴史の教科書に
載っているほど有名とのことであり
その原寸模刻は、展示館Dで観覧できます
宮島民俗資料11
(上画像は、拡大表示可能です)
上画像は、宮島歴史民俗資料館外に
設けられていたスポット概要案内に
載っていた展示館Dフロア写真を
撮影したフォトグラフです

展示館Dは、広々してて綺麗な空間であり
テーマは【嚴島神社と平清盛】であり
約10分のシアター展示だったり、年表だったり
約300点の考古資料だったりが観覧できます
宮島民俗資料12
(上画像は、拡大表示可能です)
順路を進んで“宮島”の古い町家の様を
観覧できる代表民家(上画像)に着きました
宮島民俗資料13
当ブログ管理人は
代表民家の上画像の
展示品を見て


「ボッ…ボインボイン!
んほぉぉぉぉ~♡
この造形たまんねぇぇ~♡」

(↑44歳男性が脳内で叫んだ内容)

上記を脳内で叫んだのち

「昔の人も同様なことを
考えたのだろうか…?」

(↑44歳男性が思い馳せた内容)

上記を考えて
※思いを馳せたことで
ノスタルジックな
気持ちになりました~☆

※(思い馳せる→色々と想像し思いを募らせること)
宮島民俗資料14
(上画像は、拡大表示可能です)
順路を進んで、最後の展示区分で上画像に写る
保存民家(旧江上家主屋)に着きました

ちなみに上画像に写る人物は
「おでかけ仲間(紹介記事へ)」
少年時代からの友人で
この時の旅行の同行者な「かっちん」です
宮島民俗資料15
(上画像は、拡大表示可能です)
上画像は、保存民家(旧江上家主屋)の
1室を撮影した写真です

上画像矢印部分に写る展示品は
収納&階段の機能を有する
箱段というアンティークとのことですが
保存民家(旧江上家主屋)2階は立ち入り禁止でした
宮島民俗資料16
(上画像は、拡大表示可能です)
保存民家(旧江上家主屋)には
かつて暮らしていた人々縁の品(上画像参照)が
展示されてました
宮島民俗資料17
(上画像は、拡大表示可能です)
保存民家(旧江上家主屋)からは
庭(上画像)も観覧できました

保存民家(旧江上家主屋)を観覧後
当ブログ管理人達は
宮島歴史民俗資料館を退場しまして
次の目的地なスポットを目指しました

といったところで、今回の回顧録終了です

宮島歴史民俗資料館
心惹かれましたら“宮島”観光の際
目的地の1つとして巡ってみてくださいませ~☆

宮島口公園に設けられている遊具を確認してきました

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おともだちと旅行中に
1人おでかけ回顧録第2弾

広島県廿日市市にある「宮島口公園」です
宮島口公園1
2023年11月某日
のりゅは、広島県内のスポットを巡る旅行にて
同県廿日市市にある今回記事の舞台
「宮島口公園」
設けられている遊具を
確認しに行ってきました


当ブログ管理人は
(公園の)遊具が大好き
です
宮島口公園2
(上画像は、拡大表示可能です)
上画像は【日本三景】“宮島”
玄関口「宮島口旅客ターミナル」
周辺の地図
です
(↑“宮島”&フェリー情報を知りたい方は
クリックしますと参照記事に飛びます)


上画像なマップを
なんとなく見てたのに
公園(宮島口公園)の
所在が載っていたりすると
一瞬で、心の高鳴りを
覚えてしまって
確認しに行っちゃうくらいに
遊具が大好き
です
忠海フェリー2
「おでかけ仲間(紹介記事へ)」
少年時代からの友人で
この時の旅行の同行者な

「かっちん(上画像)」
一時別行動する旨を伝えて
確認しに行っちゃうくらいに
遊具が大好き
です
宮島口公園3
乗ろうとしてたフェリーの
出航時間まで
あまり余裕なかったのに
ひとっ走りして
確認しに行っちゃうくらいに
遊具が大好き
です

宮島口公園

おでかけ先基本情報

浜松浜北IC付近からの距離 600キロ(片道)

到着目安 7時間35分

高速料金 13250円(最寄のIC降車の場合)
※2024年3月時点

駐車場 なし
※宮島口公園付近には有料駐車場あり

所在地 〒739-0411
広島県廿日市市宮島口1丁目2


宮島口公園4
(上画像は、拡大表示可能です)
上画像は、宮島口公園周辺を撮影した写真です

宮島口公園には駐車場がありませんが
その周辺には有料駐車場が複数あります
宮島口公園5
(上画像は、拡大表示可能です)
有料駐車場の料金を知りたい方は
上画像を拡大して確認くださいませ

それでは、宮島口公園で楽しめる遊具を紹介します
宮島口公園6
滑り台
宮島口公園7
ブランコ

宮島口公園の遊具は以上であり
宮島口公園3
目的を果たした当ブログ管理人は
フェリー乗降場まで
ひとっ走りして戻りました


といったところで、今回の回顧録終了です

宮島口公園
まだ遊具を楽しめる年齢の子供と一緒に
【日本三景】“宮島”を観光する場合
ついでに寄ってみてはいかがでしょうか?

弥山(消えずの霊火堂etc)を登山観光してきました

「こどもとおでかけ回顧録」過去の記事探しには
「訪問地別目次(クリックにて飛びます)」
活用されると便利ですし
当ブログでは充実してない地域の遊び場や
自然景勝地スポットなどについて知りたい方
宿泊施設を重視して旅行を検討されたい方
「ブログ仲間(クリックにて、紹介記事へ)」
皆様の力になってくれるかもしれません

おともだちとおでかけ回顧録第26弾は
広島県廿日市市にある
「弥山(消えずの霊火堂etc)」です
弥山霊火堂1
2023年11月某日
のりゅは、広島県内のスポットを巡る旅行にて
同県廿日市市にある今回記事の舞台にして
【日本三景】“宮島”
最高峰な霊山である
「弥山」

観光してきました

そして、その後日
当ブログ管理人は


【持つべきものは友】

上記ワードを
身に染みて実感しました


今回記事序文の余談として
その思い出話を
書かせていただきますね

国ひたち初回2
2019年某日に
歩数計付ガラケーを
所有するようになって
から
当ブログ管理人は
どこか遊びに行った場合の
1日の歩数が
気になるようになりました

弥山霊火堂2
(上画像は、拡大表示可能です)
とこか遊びに行くたび
確認していましたけれど

この時の旅行前までは
3万歩台が最高記録
でした
弥山霊火堂3-0
で、2019年から4年以上も
確認し続けてきて
ついにでしたが、この時の
旅行2日目の歩数は
4万歩超えと大台突破で
最高記録を更新
しました
休暇村5
(上画像は、家族3名の近影です)
とても嬉しくて、誰かに
聞いて欲しかった自分は
旅行から帰宅後
家族3名に説明して
褒めて祝ってPRしました

マイハニーには
酷い事を言われ
娘達には素っ気ない対応で
あしらわれてしまいました…

弥山霊火堂4
上画像に写っている人物で
「おでかけ仲間(紹介記事へ)」
少年時代からの友人な
「かっちん」は説明して
褒めて祝ってPRした
心が満たされたレベルの
称賛&祝福の言葉を
プレゼントしてくれました♪


【持つべきものは友】

当ブログ管理人は
上記ワードを
身に染みて実感しました


弥山
(観光協会HP情報ページへ)

おでかけ先基本情報

浜松浜北IC付近からの距離 600キロ(片道)
※宮島口旅客ターミナルまでの距離

到着目安 7時間35分

高速料金 13250円(最寄のIC降車の場合)
※2024年3月時点

宮島口旅客ターミナル駐車場 300台
※24時間出庫可で
月~金の7:00~17:00は、30分/200円
月~金の17:00~7:00は、60分/100円
土日祝の7:00~17:00は、30分/300円
土日祝日の17:00~7:00は、60分/100円
最大料金は
【月~金】7:00~17:00以内 最大料金1200円
【月~金】17:00~7:00以内 最大料金400円
【土日祝】7:00~17:00以内 最大料金1600円
【土日祝】17:00~7:00以内 最大料金400円で
入庫時の曜日・祝日により異なり
繰り返し適用される

宮島口旅客ターミナルの所在地 〒739-0411
広島県廿日市市宮島口1丁目11-5

山麓駅&山頂駅の所在地 〒739-0588
広島県廿日市市宮島町
※宮島ロープウェーの駅に行くには
宮島口旅客ターミナルから
連絡船に乗船する必要あり

宮島ロープウェー電話 0829-44-0316

宮島ロープウェー定休日 無休
※整備点検、悪天候での運休あり

宮島ロープウェー営業時間 9:00~16:00
※季節によって変動あり

宮島ロープウェー運賃 
大人往復2000円、大人片道1100円
小学生往復1000円、小学生片道550円
※未就学児は保護者同伴1名につき1名様無料
2名からは小学生運賃が必要


弥山霊火堂5-1
(上画像は、拡大表示可能です)
上画像は、弥山の案内を撮影した写真です

回顧録序文でも先述しましたが
弥山は“宮島”の
最高峰な霊山であり
巡り所なパワースポットが
狭い範囲で点在しています


さらにですが
弥山の山頂から
景色を見た我が国の
初代内閣総理大臣な方は
「日本三景の一の真価は
頂上の眺めにあり」と
評された
とのことです

この時の旅行中
当ブログ管理人は
「【日本三景】“宮島”とは
どう写真撮影するのが
正解なんだろうか…?」と
熟慮し過ぎて
「宮島口観光案内所」
スタッフの方に
質問してみた人物
です
(↑クリックしますと、スタッフの方の
回答が記されている回顧録に飛びます)


そんな人物なので
上画像の案内を読み
弥山の山頂に行き

【日本三景】“宮島”の
真価な眺め
を見て
写真を撮影したい熱意が
バーニングしました!


巡り所なパワースポットの数々や
弥山の山頂からの景色については
のちのち紹介するとして
宮島フェリー9
(上画像は、拡大表示可能です)
そんな弥山を内包している
【日本三景】の1つ“宮島”は

※「宮島連絡船(上画像矢印)」
乗船することで行けます

※(クリックしますと参照記事に
飛びますので、詳しいことを知りたい方は
リンク先の回顧録を閲覧ください)

獅子岩展望4
(上画像は、拡大表示可能です)
“宮島”中心部マップです

“宮島”は【世界遺産】な
「厳島神社(紹介記事へ)」
筆頭に見応えアリな神社仏閣が複数あって
ロープウェイや水族館もあってと
アレコレ巡りがいバツグンな観光島です

この時の旅行で巡った“宮島”スポットの数々は
順次おでかけ回顧録を作成して紹介していきます

さらに“宮島”はアレコレなグルメも楽しめますが
当ブログ管轄外となりますので
詳しいことは、ご自分で調べてください

で、弥山の巡り所が
点在する場所までの
アクセスとして最も楽なのは

上画像マップ矢印の駅から
※「宮島ロープウェー」
乗車利用すること
です
※(宮島ロープウェーの詳細情報を知りたい方は
クリックしますと参照記事に飛びます)

獅子岩展望12
(上画像は、拡大表示可能です)
宮島ロープウェーを
乗車利用しますと
標高430mの場所にある駅まで
片道20~30分で着けます

(↑乗車の順番待ち時間は含めてません)

その後、弥山の山頂まで
休憩や途中観光せずに
登山した場合の
所要時間は約30分
です

上画像マップには
弥山登山道
3コース載ってますけれど
それぞれの山頂までの
所要時間目安は


紅葉谷コース 約90分
大聖院コース 90~120分
大元コース 120~150分


上記となりますので
体力に自信アリな方は
ロープウェーなど頼らず
“宮島”最高峰な霊山の山頂を
目指してみてくださいませ


ちなみに当ブログ管理人達は
1番初心者向きとされる紅葉谷コースで登山して
石段が多いので足への負荷がわりと高めな
大聖院コースで下山しました
(↑弥山登山道の詳細情報を知りたい方は
クリックしますと観光協会情報ページに飛びます)

弥山霊火堂6
(上画像は、拡大表示可能です)
弥山の巡り所マップです

自分達がスルーした巡り所は
紹介しませんので、あしからず…

で、上画像マップに載っている巡り所で
当ブログ管理人達が真っ先に行ったのは
弥山霊火堂7
(上画像は、拡大表示可能です)
「消えずの霊火堂(上画像)」です

入場料金は無料であり
弥山霊火堂7-1
(上画像は、拡大表示可能です)
消えずの霊火堂内では
真言宗の開祖な

「空海(弘法大師)」が焚いた火が
1200年間も燃え続けており

【弥山七不思議】の1つに数えられ
「広島平和記念公園」
“平和の灯火”の元火でもあり

その熱で沸かされた霊水(湯)は
万病に効果あり
とのことです
弥山霊火堂8
(上画像は、拡大表示可能です)
先述しましたスゴ過ぎる火で
沸かされた霊水(湯)は
無料で飲むことができます

弥山霊火堂9
当ブログ管理人達が観光した時
紙コップ(無料)が用意されてました

上画像の霊水(湯)は
幸福になれる効果アリ

記しているサイト様もあり

宮島の大願寺0-1
近日中に、上イラストな未来が
訪れることを祈願しながら
霊水(湯)を飲み干しました

弥山霊火堂10
(上画像は、拡大表示可能です)
霊水(湯)を飲んだのちは
消えずの霊火堂がある広場の片隅にある
錫杖の梅(上画像)を観覧しました
弥山霊火堂11
(上画像は、拡大表示可能です)
錫杖の梅は【弥山七不思議】の1つに数えられ
上画像は、その案内を撮影した写真です
弥山霊火堂12
(上画像は、拡大表示可能です)
錫杖の梅を観覧したのちは
その隣にある「弥山本堂」を参拝しました
弥山霊火堂13
(上画像は、拡大表示可能です)
弥山本堂の概要や関連の見所を知りたい方は
上画像を拡大して確認くださいませ
弥山霊火堂13-2
(上画像は、拡大表示可能です)
おまけな情報となりますが
今回記事にて最初に掲載した画像は
弥山本堂の一角に置かれていた顔ハメパネルに
自らのフェイスを、はめて撮影した写真です

ついでに
しょーもない情報を
書きますと
上画像は結合写真であり
フェイスを
ハメ込んでいるのは
どちらも当ブログ管理人
です

仲良し44歳男性2名な
のりゅ&かっちんが
上画像パネルにて
フェイスを、はめ込んで
見知らぬ観光客の方に
写真を撮ってもらうとの
ナイスアイディアを
思いつきまして
当人(かっちん)に
提案してみましたが

恥かしがり屋さんな
親友(かっちん)
には
応じてもらえませんでした

弥山霊火堂13-3
(上画像は、拡大表示可能です)
なので、仕方なく自分は
上画像パネル穴2箇所に
交互に顔ハメして

恥かしがり屋さんな
親友(かっちん)

それぞれバージョンな
写真を撮ってもらったのち

弥山霊火堂13-2
(上画像は、拡大表示可能です)
当ブログ管理人も
シャイさんなのだと
自覚してますけれど
上画像の結合写真を
マイブログにて
公開する程度の恥は
むしろ望むところですし
暇潰しに作成してみたら
わりと良いデキだと思えて
不特定多数に
見てもらいたいとの欲求を
覚えまして、今回記事にて
掲載しちゃいました~♪

弥山霊火堂14
(上画像は、拡大表示可能です)
さて、話を本筋に戻しますと弥山本堂の次は
「三鬼堂 (上画像)」を参拝しました

三鬼堂では、家内安全・商売繁盛の
御利益を授けてくれるとされる3柱の神様を
祀っており、国内唯一の鬼の神様とのことです
弥山霊火堂15
(上画像は、拡大表示可能です)
三鬼堂からは、景色が望めまして
なかなかの眺望だと思いましたので
ブログ掲載用の写真を撮りまして
そのフォトグラフが、上画像でございます
弥山霊火堂16
(上画像は、拡大表示可能です)
三鬼堂の次は、天然の岩のトンネルである
「くぐり岩(上画像)」を通り抜けました
弥山霊火堂17
(上画像は、拡大表示可能です)
くぐり岩通過しますと直ぐに標高535mな
弥山の山頂(上画像)
に着けます

で、上画像は
弥山霊火堂18
(上画像は、拡大表示可能です)
弥山の山頂にある利用料金無料な
「弥山展望台(上画像)」から撮影しました

上画像の展望台からは
360°パノラマで、我が国の
初代内閣総理大臣な方が
「日本三景の一の真価は
頂上の眺めにあり」と
評した景色を
望むことができます

弥山霊火堂19
(上画像は、拡大表示可能です)
上画像は、弥山展望台から撮影した写真であり
望める景色の参考写真です
弥山霊火堂20
(上画像は、拡大表示可能です)
上画像も、弥山展望台から
撮影した写真であり
望める景色の参考写真
です

当ブログ管理人は
自身の※審美眼は
まったくアテにならないし
カメラ撮影技能も
へっぽこだと自覚してます

※(審美眼→美を見わけることのできる眼力)

ですがですが、上画像は
弥山霊火堂21
(上画像は、拡大表示可能です)
かっちんが重点的に
撮影してた方向の景色
です

なので、目に焼き付けて
いっぱい写真を
撮っておくべき方向の
景色だと判断できました

弥山霊火堂22
(上画像は、拡大表示可能です)
上画像は、素材サイト様から
頂いた弥山展望台撮影の
景色フォトグラフであり
どこぞのブログ管理人が
撮った写真ではないので
ご安心くださいませ

弥山霊火堂23
(上画像は、拡大表示可能です)
弥山展望台のあとは
【弥山七不思議】の1つに数えられる
干満岩(上画像)を見に行きました
弥山霊火堂25
(上画像は、拡大表示可能です)
干満岩には不思議な穴が開いており
満潮時には塩分を含んだ水が溢れ出てきて
干潮時には乾くとのことです

で、ココまでで
【弥山七不思議】中3つを紹介しましたが
ソレに該当する龍燈の杉&しぐれ桜
枯れてしまったり、伐採されてしまったりで
現在は見ることはできないとのことです

さらに【弥山七不思議】の1つに数えられる
曼荼羅岩も立ち入り禁止な場所にあって
現在は見ることができないとのことです
弥山霊火堂26
【弥山七不思議】の1つに数えられる
拍子木の音は、深夜の時間
“宮島”に滞在していたなら
聞くことができるかもしれません

といったところで、今回の回顧録終了です

弥山(消えずの霊火堂etc)
心惹かれましたら観光してみてね☆

宮島ロープウェー&獅子岩展望台を紹介します

「こどもとおでかけ回顧録」過去の記事探しには
「訪問地別目次(クリックにて飛びます)」
活用されると便利ですし
当ブログでは充実してない地域の遊び場や
自然景勝地スポットなどについて知りたい方
宿泊施設を重視して旅行を検討されたい方
「ブログ仲間(クリックにて、紹介記事へ)」
皆様の力になってくれるかもしれません

おともだちとおでかけ回顧録第25弾は
広島県廿日市市にある
「宮島ロープウェー&獅子岩展望台」です
獅子岩展望1
2023年11月某日
のりゅは、広島県内のスポットを巡る旅行にて
同県廿日市市にある今回記事の舞台で
標高433mの場所にある
「獅子岩展望台」
遊びに行くため
その近くまでの
移動手段として使える

「宮島ロープウェー」
乗ろうとしたのですが

獅子岩展望1-0
この日(11月休日)は
観光客が多かったため
同ロープウェー利用には
乗車予約が必要との
情報を現地で知りました

忠海フェリー5
(上画像左はマイハニーの近影です)
マイハニーが
同行していた場合
旦那(のりゅ)のことを
無能だと軽蔑して
めっちゃ責めたと思います

獅子岩展望3
でも、幸いなことに
この時の同行者は

上画像に写っている人物で
「おでかけ仲間(紹介記事へ)」
少年時代からの友人な
「かっちん」でしたので
能無し扱いされず
いびられたりもせず
建設的な話し合いから
始めることができまして
獅子岩展望台まで
登山道を登って行くことを
直ぐ決められました


でも、意思決定後
進んだ上画像の山道は
獅子岩展望台までの
登山道ではなくて
数百メートル歩いたら
※突き当りに
到着してしまいました

※(突き当り→道や廊下などの行きづまった所)

この日この時の
登山道間違いなミスは
マイハニーが、旅行の
同行者だった場合でも
旦那(のりゅ)は
軽蔑されず責められず
平穏無事だったと思います

びわこ博初3
(上画像は、別スポットで撮影した写真です)
マイハニーは
ゆるやかな坂道でも
我が子に押してもらって
上るくらい体力が無くて
足腰も弱い人物
です

上記により、マイハニーが
この時の旅行の
同行者だった場合
宮島ロープウェーに
乗れないなら、我が花嫁は
標高433mの
獅子岩展望台まで
行かなかったでしょうから
登山道間違いミス場面に
居ないわけであり
旦那(のりゅ)は
軽蔑されず責められず
平穏無事だったと思います


宮島ロープウェー
(公式HPへ)

おでかけ先基本情報

浜松浜北IC付近からの距離 600キロ(片道)
※宮島口旅客ターミナルまでの距離

到着目安 7時間35分

高速料金 13250円(最寄のIC降車の場合)
※2024年3月時点

宮島口旅客ターミナル駐車場 300台
※24時間出庫可で
月~金の7:00~17:00は、30分/200円
月~金の17:00~7:00は、60分/100円
土日祝の7:00~17:00は、30分/300円
土日祝日の17:00~7:00は、60分/100円
最大料金は
【月~金】7:00~17:00以内 最大料金1200円
【月~金】17:00~7:00以内 最大料金400円
【土日祝】7:00~17:00以内 最大料金1600円
【土日祝】17:00~7:00以内 最大料金400円で
入庫時の曜日・祝日により異なり
繰り返し適用される

宮島口旅客ターミナルの所在地 〒739-0411
広島県廿日市市宮島口1丁目11-5

山麓駅&山頂駅の所在地 〒739-0588
広島県廿日市市宮島町
※宮島ロープウェーの駅に行くには
宮島口旅客ターミナルから
連絡船に乗船する必要あり

宮島ロープウェー電話 0829-44-0316

宮島ロープウェー定休日 無休
※整備点検、悪天候での運休あり

宮島ロープウェー営業時間 9:00~16:00
※季節によって変動あり

宮島ロープウェー運賃 
大人往復2000円、大人片道1100円
小学生往復1000円、小学生片道550円
※未就学児は保護者同伴1名につき1名様無料
2名からは小学生運賃が必要


宮島フェリー9
(上画像は、拡大表示可能です)
宮島ロープウェーと
獅子岩展望台を内包している

【日本三景】の1つ“宮島”
※「宮島連絡船(上画像矢印)」
乗船することで行けます

※(クリックしますと参照記事に
飛びますので、詳しいことを知りたい方は
リンク先の回顧録を閲覧ください)

獅子岩展望4
(上画像は、拡大表示可能です)
“宮島”中心部マップです

“宮島”は【世界遺産】な
「厳島神社(紹介記事へ)」
筆頭に見応えアリな神社仏閣が複数あって
ロープウェイや水族館もあってと
アレコレ巡りがいバツグンな観光島です

この時の旅行で巡った“宮島”スポットの数々は
順次おでかけ回顧録を作成して紹介していきます

さらに“宮島”はアレコレなグルメも楽しめますが
当ブログ管轄外となりますので
詳しいことは、ご自分で調べてください

宮島連絡船の桟橋から
上画像マップ矢印部分な場所にある
宮島ロープウェー紅葉谷駅までは
徒歩で行った場合の所要時間は約20分ですが
獅子岩展望5
(上画像は、拡大表示可能です)
約20分間隔で
無料送迎バスが運行してます


まぁ~とはいえ
宮島連絡船の桟橋から無料送迎バス乗場までは
わりと離れていて、ソコまで徒歩で行った場合の
所要時間は約15分です

無料送迎バス乗場から紅葉谷駅までも
少々離れていて、ソコまで徒歩で歩いた場合の
所要時間は5~8分くらいです

無料送迎バスに乗車した場合は
紅葉谷駅まで約3分で着けるとのことですが
多少は待つかもなことを考慮すると
所要時間短縮は
あまり期待できないと思いますけれど
体力消費を抑えたいなら
利用されると良いでしょう

獅子岩展望6
(上画像は、拡大表示可能です)
乗車予約してなかったから
宮島ロープウェーに
乗れなかったわけですが
無駄に体力が
有り余っていた自分は
徒歩登山する前の寄り道で
送迎バスなんて利用せず
自らの足で移動して
紅葉谷駅外観を
見に行ってみました


上画像には写ってませんが
この日この時の紅葉谷駅は
入口まで続く階段のところから
利用待ち客の行列が形成されており
同駅に入れなくて内部見学できませんでした
獅子岩展望7
(上画像は、拡大表示可能です)
おまけな情報を書きますと
紅葉谷駅付近には池があって
ソコでは、コイが飼育されていて
【エサ100円】との案内が設けられてました
(↑紅葉谷駅内で購入できるのだと思われます)
獅子岩展望7-1
(上画像は、素材サイトで頂いた写真です)
(上画像は、拡大表示可能です)
宮島ロープウェーを
利用してない自分が
同ロープウェー特徴を
紹介しますと

紅葉谷駅出発時は
最大定員8名で
短い間隔で順次出発して
乗車時間約10分な
循環式ロープウエー(上画像)
乗ることになる
とのことです
獅子岩展望8
(上画像は、獅子岩展望台から撮影した写真です)
(上画像は、拡大表示可能です)
途中の中間駅からは
運行間隔約15分で
乗車時間約4分な
交走式ロープウエー(上画像)
乗り換えとなる
とのことです

循環式&交走式な
※索道が連絡して
運行している方式は
国内において珍しい
とのことであり
1回の利用で2種類の
ロープウェイに乗れちゃうのが
宮島ロープウェイの魅力
です
※(索道→空中に渡したロープに吊り下げたライドに
人や貨物を乗せ、輸送を行う交通機関)
獅子岩展望9
(上画像は、拡大表示可能です)
絶景が望めることも
宮島ロープウェイの魅力
ですが
自分は同ロープウェーを利用してませんので
上画像は、看板掲載の写真を撮影した写真です
獅子岩展望10
(上画像は、拡大表示可能です)
上画像は、獅子岩展望台滞在中
交走式ロープウエー乗車中に望めそうな辺りの
景色を撮影した写真ですが
同展望台から見れる風景の参考写真でもあります
獅子岩展望10-1
(上画像は、拡大表示可能です)
【世界遺産】として
登録されている原生林を
上から観覧できるのも
宮島ロープウェイの魅力
であり
上画像は、獅子岩展望台滞在中に
撮影した写真なので同展望台から
望める風景の参考写真でもあります
獅子岩展望12
(上画像は、拡大表示可能です)
そんな宮島ロープウェーを
紅葉谷駅から乗った場合の
降りることになる場所は
標高430mな場所にあり
片道20~30分で
着ける
獅子岩駅
です
(↑乗車の順番待ち時間は含めてません)

上画像マップに載っている
弥山登山道(紅葉谷コース)
山頂(標高535m)までの
所要時間は約90分
です

獅子岩展望台(標高433m)
“宮島”最高峰な霊山の山頂より
100mほど低い場所にあり
当ブログ管理人&かっちんは
休憩せず、それなりのペースで
弥山登山道(紅葉谷コース)を
進み続けましたが
目的地まで着くのに
60分くらい時間を要した
と思います
(↑計ってないので正確ではないです)

獅子岩展望台まで
徒歩登山した場合の
約半分の時間で行けて
さらに体力消費を
格段に抑制できることも
宮島ロープウェーの魅力
です
獅子岩展望12-1
(上画像は、拡大表示可能です)
そんな魅力満載な
宮島ロープウェー運賃は
大人往復2000円
大人片道1100円
小学生往復1000円
小学生片道550円
です
(↑未就学児は保護者同伴1名につき1名無料
2名からは小学生運賃が必要)

獅子岩展望13
(上画像は、拡大表示可能です)
で、宮島ロープウェーを
利用を諦めたのち
当ブログ管理人達は
獅子岩展望台を目指しました


弥山登山道(紅葉谷コース)の
前半は上画像参照な山道ですが

獅子岩展望14
(上画像は、拡大表示可能です)
途中からは
上画像参照な山道となります


先述したことですが
当ブログ管理人&かっちんは
獅子岩展望台を目指して
休憩せず、それなりのペースで
上画像な山道を進み続けましたが
目的地まで着くのに
60分くらい時間を要した
と思います
(↑計ってないので正確ではないです)

当ブログ管理人(現在44歳)は
同年齢男性の平均よりは
体力アリだと自負してますが
そんな自分でも
獅子岩展望台までの山道は
結構しんどかったでしたし
なかなかに疲れましたけれど

獅子岩展望15
小学生低学年以下に
思えた子供な方々が
弥山登山道(紅葉谷コース)を
歩いていたのを見ました


6歳前後の子供と一緒でも
休憩しながら
じっくりペースで進むのなら
獅子岩展望台にも
“宮島”最高峰な場所にも
行けるのだと思います

びわこ博初3
(上画像は、別スポットで撮影した写真です)
「6歳くらいな子供でも
自身の足の力のみで
登っているのに
我が花嫁ときたら…」

(↑登山道移動中に44歳男性が思い馳せた内容)

獅子岩展望台を
目指しての移動中
当ブログ管理人は
妻(マイハニー)に対して
※思いを馳せました

※(思いを馳せる→遠く離れている人に
自分の気持を向けること)
獅子岩展望16
そんなこんなで、標高430mな場所にある
獅子岩駅に到着しました
獅子岩展望17
(上画像は、拡大表示可能です)
獅子岩駅内や周辺には解説展示が設けられており
上画像は、その参考写真です
獅子岩展望18
(上画像は、拡大表示可能です)
獅子岩駅内には、上画像参照な
トリックアート写真コーナーも設けられてます
獅子岩展望18-1
(上画像は、拡大表示可能です)
上画像は“宮島”最高峰な
霊山の山頂にある展望台で
撮影した写真
です

獅子岩駅⇔獅子岩展望台の距離は上画像程度です
獅子岩展望21
上画像は、獅子岩展望台に到着したのち
かっちんに撮ってもらった写真で
獅子岩展望22
上画像は、獅子岩展望台にて
最も絶景だと思えた方向の
景色を撮影した写真
です
獅子岩展望23
上画像は、自分が
写ってないバージョンで
獅子岩展望台にて
最も絶景だと思えた方向の
景色を撮影した写真
です
獅子岩展望25
絶景が望める獅子岩展望台には
利用料金1回100円な双眼鏡が設けられてます

獅子岩展望台で景色を望んだのち
当ブログ管理人&かっちんは
“宮島”最高峰な霊山の山頂を目指しました

といったところで、今回の回顧録終了です

次回の回顧録では
“宮島”最高峰な霊山の
山頂付近の巡り所を紹介しま~す☆
プロフィール

のりゅ

Author:のりゅ
静岡県浜松市浜北区在住
HNのりゅです、はじめまして
皆様は「子供のように遊びたい」
って思いませんか?

※子供を隠れ蓑にして遊べば
周囲からは家族想いの
立派なパパに映りますよね♪
(※偽装は、完璧です☆)

子供と一緒に遊びたいアナタの
力になれれば幸いです

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