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こどもとおでかけ回顧録 
こどもと一緒に遊んだ記録です
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ひらかたパーク 橙アトラクション編②
「こどもとおでかけ回顧録」の過去の記事を探す際は
「回顧録訪問地別目次(クリックにて飛びます)」が便利です
良かったら、過去のおでかけ記事も読んでくださいませ
また当ブログでは、充実していない地域の遊び場をお探しの方
自然景勝地、パワースポット等のジャンルお探しの方
旅館やホテルの内容を重視して旅行を検討されたい方
釣りやゴルフ、そういった観点からおでかけを検討されたい方
「ブログ仲間(クリックにて、紹介記事へ)」
皆様の力になってくれるかもしれません

回顧録第944弾は、大阪府枚方市にある
「ひらかたパーク 橙アトラクション編②」です
ひら橙②1
2018年2月末、のりゅ、娘達、マイハニーは
兵庫県&大阪府のスポットを巡る旅行をしました
旅行2日目にして最後の目的地が今回記事の舞台
「ひらかたパーク」でした

旅行初日の目的地だったスポットの数々が
どこだったのか?を知りたい方は
クリック先(クリックにて、参照記事へ飛びます)
回顧録序文を読んでくださいませ

上画像の冬仕様な記念撮影コーナーは
ひらかたパークへ遊びにいった時
設けられていました

この記事を書いたのは、春(2019年4月20日)なので
上画像の冬仕様な記念撮影コーナーは
もう撤去されしまっているかもしれません
ひら橙②2
(上画像は、拡大表示可能です)
上画像左は、ひらかたパークの
冬仕様な記念撮影コーナーに
飾られていた雪だるま
です

上画像右は、2018年12月に
我が花嫁と長女が遊びに行った
千葉県浦安市舞浜にある
「ディズニーシー」に飾られていた
某ネズミオス&メス仕様の雪だるま
です
(↑のりゅは、ネズミのリゾートに興味ゼロなので
某2大パークには、足を踏み入れず
次女を引き連れ、別スポットへ遊びに行ってました)

上画像右の雪だるまを写真撮影して
上画像左の雪だるまを目撃した
我が花嫁は、のりゅに


マイハニー「ディズニーシーで見た
雪だるまに、そっくりだわ…」


上記なことを言ってきました

「なるほど、つまり
ひらかたパークの雪だるまを
ネズミのリゾートが
模倣したってことなんだね?」


マイハニーの発言の裏にあった
真なる意図を察した自分

同意を求めるニュアンスの上記質問を返しました


マイハニー「脳みそが腐ってるわね」

マイハニーから質問の答えは返ってこず
のりゅは、何故か罵倒されました

ひらかた施設4
(上画像は、拡大表示可能です)
ひらかたパークマップです

回顧録第939弾(クリックにて、第939弾へ)
「施設概要・緑アトラクション編」では
1910年開業から
現在に至るまで営業が存続している
日本最古の遊園地

ひらかたパークの施設概要を紹介
ひら橙②3
(上画像は、拡大表示可能です)
ひらかたパークのアトラクション一覧です

上画像の一覧に載っている
緑色で区分されるアトラクションを紹介しました

回顧録第940弾(クリックにて、第940弾へ)
「赤アトラクション編」では
上画像の一覧に載っている
赤色で区分されるアトラクションを紹介
思い出を振り返りました

回顧録第941弾(クリックにて、第941弾へ)
「青アトラクション編①」では
上画像の一覧に載っている
青色で区分されるアトラクション
12種類中6種類を紹介、思い出を振り返りました

回顧録第942弾(クリックにて、第942弾へ)
「青アトラクション編②」では
上画像の一覧に載っている
青色で区分されるアトラクション
12種類中6種類を紹介、思い出を振り返りました

回顧録第943弾(クリックにて、第943弾へ)
「橙(だいだい)アトラクション編①」では
上画像の一覧に載っている橙色(だいたいいろ)で
区分されるアトラクション20種類中10種類を紹介
思い出を振り返りました

今回記事は
「橙(だいだい)アトラクション編②」です
上画像の一覧に載っている
橙色(だいたいいろ)で
区分されるアトラクション
20種類中残り10種類を紹介

(↑上画像赤枠で囲ったアトラクションです)
思い出を振り返ります

ひらかたパーク
(公式HPへ)

訪問先基本情報

浜松浜北IC付近からの距離 244キロ(片道)

到着目安 3時間10分

高速料金 7050円(枚方東IC降車の場合)
※2019年4月時点

駐車場 1300台 普通車1日1500円

所在地 〒573-0054 
大阪府枚方市枚方公園町1-1

電話 072-844-3475

定休日 不定休

営業時間 10:00~17:00
※季節によって変動

入場料 中学生以上1400円、2歳~小学生800円

フリーパス料金 中学生以上4400円
小学生3800円、2歳~未就学児2600円


ひら橙②4
(上画像は、拡大表示可能です)
ハニーハッチ
利用条件 3歳以上
身長110cm未満は保護者の付添が必要
利用料金 1人1回400円
フリーパス利用可


ライドは、ミツバチ型です
ひら橙②5
(上画像は、拡大表示可能です)
中央部分は回転
複数台のライドをつなぐアーム部も回転します
そして、アームは上下に動きます

のりゅは利用していないので
アトラクションの感想は書けません

ハニーハッチの下部(上画像右)には
コイン電動遊具が多数設置されています
ひら橙②5-1
ファンファンジャーニー
利用条件 4歳未満は保護者の付添が必要
利用料金 1人1回300円
フリーパス利用可


ゾウ型ライドは、回転しながら上下に動きます

のりゅは利用していないので
アトラクションの感想は書けません
ひら橙②6
ドルフィンパラダイス
利用条件 身長110cm未満で
小学生未満は保護者の付添が必要
利用料金 1人1回300円
フリーパス利用可


お子様仕様の急流滑りです

のりゅは利用していないので
アトラクションの感想は書けません
でも、ドルフィンパラダイスに乗る
とあるイケメンを写真撮影していた
のりゅの関係者に
纏わる思い出なら書けます

ひら橙②7
(上画像は、拡大表示可能です)
ジャニオタな我が花嫁
ひらかたパーク公式イメージキャラクター
「超ひらパー兄さん(園長)」こと
ジャニーズアイドルグループ「V6」メンバーの1人
「岡田准一」さんが、ドルフィンパラダイスを
楽しんでいる姿が写っているポスターを
写真撮影していました


「岡田准一本人なら分かるけど
ポスターの写真を撮って
どうするんだろう…?
あとで見返すんだろうか?」


のりゅは、上記疑問を抱きました
なので自分は、マイハニーへ
そのままの内容で質問してみました


マイハニー「うっさいわね!
アンタを撮るより
1000兆倍は有意義でしょ!!」


質問の答えは返ってこず
のりゅは、マイハニーに罵倒されました

ひら橙②8
ブランブラン
利用条件 3歳以上、身長90cm以上
利用料金 1人1回400円
フリーパス利用可


複数人で乗れるブランコ型アトラクションです
当たり前の話かもしれませんが
機械の力で、ブランブランしてくれますので
客が漕ぐ必要はありません

上動画CMは、1991年発売のスーパーファミコンソフト
「ゼルダの伝説 神々のトライフォース」
CMでございます

上動画CMは、ブランブランと
なんら関係ありませんが
のりゅの黒歴史とは関係があります


【ブランブラン】

アトラクション名を見て、のりゅが
真っ先に思い出したことは
少年時代、上動画CMの踊りを
全裸で、アレを
ブランブランさせながら
ハイテンション&ファンキーに
マネして踊っていたところを
マイマザーに目撃された過去
でした
ひら橙②9
全裸で、アレを
ブランブランさせながら踊り
母親に目撃されてしまった
忌まわしい過去を持つ
上画像赤矢印の人物は
ブランブランを楽しみました☆

ひら橙②10
アンパンマンのハッピースカイ
利用条件 5歳未満は保護者の付添が必要
利用料金 1人1回300円
フリーパス利用可


アンパンマンのゴンドラに乗り
お空の散歩を楽しめるアトラクションです
アンパンマンのテーマソング
「アンパンマンマーチ」が流れていました

あと、残念なことですが
アンパンマンのハッピースカイは
2019年5月31日で営業終了してしまいます

興味を惹かれた方は、お早目に
ひらかたパークへ遊びに行ってくださいませ
ひら橙②11
(上画像は、拡大表示可能です)
「あの口の動きは
どう見ても歌っている…
長女のヤツ、10歳にもなって
アンパンマンマーチを
歌いながら乗ってやがるぞ」

(↑上画像を撮影した時の自分の心中の声)

我が子(10歳)の
ハッピースカイっぷり

目撃した自分は驚嘆しました


「オマエ、歌いながら乗ってただろ?」

ニヤニヤ笑みを浮かべた自分
アトラクションを終えた長女へ
指摘するニュアンスで尋ねてみました


長女は、のりゅを睨むと
「うっさい!何か悪いの!?」と吼えたのち
別のアトラクションを遊びに行ってしまいました


アンパンマンのハッピースカイを
歌いながら乗っていたところを
父親(のりゅ)に目撃されたことは
長女にとって黒歴史に
なっちゃったかもしれませんね~♪


しかし先述したとおり、のりゅには
全裸で、アレを
ブランブランさせながら
踊っていたところを
母親に目撃された黒歴史があります


「幼児向けアトラクションを
歌って乗っているところを
父親に目撃された程度では
我が少年時代の黒歴史の
足元にも及ばんわっ!!」


長女の後ろ姿を見送りつつ
のりゅは上記を心中にて叫びました

ひら橙②12
(上画像は、拡大表示可能です)
サーキット2000
利用条件 3歳以上、身長130cm未満
利用料金 1人1回300円
フリーパス利用可
雨天でも営業


様々な種類の自動車型ライドは、コースを回ります

身長130cm未満であることが利用条件なので
のりゅ達は全員乗れませんでした
よって、アトラクションの感想は書けません
ひら橙②13
ラウディ
利用条件 4歳以上
身長120cm未満は保護者の付添が必要
利用料金 1人1回400円
フリーパス利用可


ワニ型外観のジェットコースターです
ひら橙②14
(上画像は、拡大表示可能です)
上画像は、ラウディコースです

のりゅ達は、ラウディを利用しませんでした
でも、傍から見ていた限り
お子様仕様のジェットコースターのわりには
まぁまぁのスピードで走行していていました
ひら橙②15
ノームトレイン
利用条件 5歳未満は保護者の付添が必要
利用料金 1人1回400円
フリーパス利用可
雨天でも営業


遊園地の定番、子供汽車です
ノームトレイン乗車中、運転手さんが
ひらかたパークについて解説してくれます
豊田遊園5-0-1
(上画像は、拡大表示可能です)
(上画像は、ひらかたパークではなく別スポット)
上画像は、過去遊びに行った遊園地の子供汽車
そのコースに設置されているオブジェの数々
です

※上画像のオブジェとの出会いは
のりゅの「ときめきメモリアル」です
(※クリックにて、ときめきメモリアル参照記事①へ)
(※クリックにて、ときめきメモリアル参照記事②へ)
(※クリックにて、ときめきメモリアル参照記事③へ)

子供汽車のコースに設置されている
オブジェを確認することは
ブログ管理人の趣味の1つ
なのです

スースーライド→清涼剤を首に乗り
ジェットコースターへ乗る、爽快感が若干アップ


ロシアン観覧車→スカイウォーカーの
40台のゴンドラ中4台のゴンドラの窓に
フィルムを貼り、外の景色が
まったく見えない仕様としたとのことです
10%の確率で、客が外の景色を見れない
観覧車のゴンドラへ乗ることになった
2016年に、ひらかたパークで開催されたイベント

(↑詳しいことを知りたい方は
クリックすると参照サイトページへ飛びます)


上記2つは、ひらかたパークにて
過去開催された奇抜過ぎるイベント
です
ひら橙②16
(上画像は、拡大表示可能です)
ひらかたパークは
奇抜過ぎるイベントを開催する遊園地
ですから
子供汽車のコースに設置されているオブジェは
めっちゃ奇抜なんじゃないかと期待しながら
のりゅは次女と一緒に乗りました

ひら橙②17
(上画像は、拡大表示可能です)
上画像左は、唯一あった
ノームトレインコースに設置されているオブジェ


上画像右は、ノームトレインが通過する
旬のシーズンになればバラが咲き乱れる
「ローズガーデン」
です

奇抜なオブジェは皆無でした
期待はずれな結果に、ブログ管理人は
少々がっかりしました

ひら橙②18
ファンタジークルーズ
利用条件 5歳未満は保護者の付添が必要
利用料金 1人1回400円
フリーパス利用可


ゆらゆら揺れながら水路を進むボートを
楽しめるアトラクションです

のりゅ達は利用しなかったので
アトラクションの感想は書けません
ひら橙②19
メリーゴーランド
利用条件 小学生未満は保護者の付添が必要
利用料金 1人1回300円
フリーパス利用可
雨天でも営業
備考 2歳以上の未就学児の付添は無料
1歳以下の子供の付添は有料


2階建て仕様のメリーゴーランドです

のりゅ達は利用しませんでしたが
ひら橙②20
ノームトレインに乗った時、運転手さんが
メリーゴーランドに、1つだけ黒色の木馬があることを
教えてくれたので写真撮影しました

といったところで、今回の回顧録終了です

ひらかたパーク
次回の「ヤッテミーナ編」へ続きます☆
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