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こどもとおでかけ回顧録 
こどもと一緒に遊んだ記録です
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横浜・八景島シーパラダイス(2022年8月) アクアミュージアム前編
「こどもとおでかけ回顧録」の過去の記事を探す際は
「回顧録訪問地別目次(クリックにて飛びます)」が便利です
良かったら、過去のおでかけ記事も読んでくださいませ
また当ブログでは、充実していない地域の遊び場をお探しの方
自然景勝地、パワースポット等のジャンルお探しの方
旅館やホテルの内容を重視して旅行を検討されたい方
釣りやゴルフ、そういった観点からおでかけを検討されたい方
「ブログ仲間(クリックにて、紹介記事へ)」
皆様の力になってくれるかもしれません

回顧録第1326弾は、神奈川県横浜市金沢区にある
「横浜・八景島シーパラダイス(2022年8月)」の
「アクアミュージアム前編」です
アクミュー前2022-0-0
(上画像は、拡大表示可能です)
2022年8月某日、のりゅ&長女は
1泊2日の日程な旅行にて
神奈川県横浜市金沢区にある今回記事の舞台
「横浜・八景島シーパラダイス」
遊びに行きました

以降は【八景島シーパラダイス】と記述します
八景島22初5
(上画像は、拡大表示可能です)
八景島シーパラダイス島内マップです

八景島シーパラダイスが舞台の初回記事
「施設概要・ふれあいラグーン編(紹介記事へ)」では
同スポット概要と、アクアリゾーツ4つの水族館の1つ
「ふれあいラグーン」を紹介、思い出を振り返りました

八景島シーパラダイスが舞台の第2回記事
「イルカふれあいイベント編(紹介記事へ)」では
ふれあいラグーンで開催されている
もしくは、開催されていた
イルカふれあいイベントを紹介
思い出を振り返りました

八景島シーパラダイスが舞台の第3回記事
「ふれあいラグーン他のイベント編(紹介記事へ)」では
ふれあいラグーンで開催されている
イルカ以外の動物イベントを紹介
思い出を振り返りました

八景島シーパラダイスが舞台の第4回記事
「ホテル シーパラダイス イン編(紹介記事へ)」では
唯一のスポット内ホテルである
「ホテル シーパラダイス イン」や宿泊特典などを紹介
思い出を振り返りました
アクミュー前2022-1-1
(上画像は、拡大表示可能です)
八景島シーパラダイスが舞台の第5回記事
「アクアミュージアム前編」と題しました
今回記事は
アクアリゾーツ4つの水族館の1つ

「アクアミュージアム(上画像)」
紹介する【前編】な回顧録
です
アクミュー前2022-1-2
(上画像左は、マイハニーの近影です)
で、ここから書くのは
回顧録序文の余談な思い出話となるのですが
アクアミュージアムの
イベント開催待ちをしていた時

長女は、母親(マイハニー)に
再三ねだったことで

2022年7月某日から
与えられて所有し始めた
スマホを弄ってました

シーパラホテル2022-8
父親である
当ブログ管理人は
2022年9月現在も
ガラケーを使っているのに
子供である長女が先に
スマホを所有するなんて
※分不相応だと思いました

(※分不相応→身分や能力にふさわしくないこと)

【子供が父親よりも先に
スマホを所有するなんて
世間ではどうあれ
我が家では許されない】


当ブログ管理人は
マイハニー&長女に
上記カッコ内の見解を
何度も伝えてきました


なのに、あろうことか
マイハニーは
旦那様(のりゅ)不在時に
長女用のスマホを
契約しやがったのです!


…と、ココまでは
前回記事でも書きましたが

アクミュー前2022-1-3
(上画像は、次女の近影です)
我が家の
スマホ関連な事件(?)は
続きがありまして
長女(中2)が
所有したことにより
次女(小6)が
姉と同年齢になったら
父親(のりゅ)が
アレコレナニ言おうが
スマホを持てるのだと
認識してしまったのです


子供のスマホ所有に関する
父親(のりゅ)の見解を
アレコレナニ伝えても
次女は動じてくれなくて
悔しいですっ!!


横浜・八景島シーパラダイス
(公式HPへ)

おでかけ先基本情報

浜松浜北IC付近からの距離 223.5キロ(片道)

到着目安 3時間20分

高速料金 5130円(最寄ICで降車の場合)
※2022年9月時点

駐車場 4000台 
※全ての駐車場の合計台数
※A駐車場料金は1日1台1500円
その他の駐車場は料金システムが異なる

所在地 〒236-0006 
神奈川県横浜市金沢区八景島

電話 045-788-8888(音声ガイダンス)
045-788-9632(直通)

定休日 冬期不定休

営業時間 施設・季節によって異なる

入島料金 無料

ワンデーパス(水族館4施設+アトラクション乗り放題)
高校生以上5600円、小・中学生・65歳以上4000円
4歳以上2300円

アクアリゾートパス(水族館4施設)
高校生以上3300円、65歳以上2800円
小・中学生2000円、4歳以上1000円

プレジャーランドパス(アトラクション乗り放題)
高校生以上3200円
小・中学生・65歳以上2750円、4歳以上1550円

備考 先述3つのパス以外にも水族館を
夕方から満喫できるチケットなどが販売されている


アクミュー前2022-1-4
(上画像は、拡大表示可能です)
上画像は、アクアミュージアム各階の
館内案内を撮影した写真です

5階建てな施設内で
700種類、12万点もの生物を
飼育しているアクアミュージアムは
※【日本最大級の水族館】を
自称していたりします

(※公式HPに記述あり)

まぁ~日本国内には
※①【世界最大級の水族館】を
自称している水族館もあれば
※②【太陽系最大級の超水族館】を
自称している水族館もあるので
アクアミュージアムの自称は
わりと謙虚だと思いま~す☆

(※①大阪府大阪市港区にある
「海遊館(紹介記事へ)」
(※②三重県鳥羽市にある
「鳥羽水族館(紹介記事へ)」

で、上画像の館内案内写っている
【LABO1】~【LABO11】との記述
アクアミュージアムの展示区分
です
アクミュー前2022-6
(上画像は、拡大表示可能です)
LABO1 はじまりの海

LABO1は、アクアミュージアムに
入場して直ぐの展示区分です

上画像赤線の記述を読んだ
当ブログ管理人は


「なるほど~、つまり
アクアミュージアムを
極めし者は※【全知】に
なれるわけだ~ね☆」

(※全知→全てを見極める完全無欠の知恵)

脳内で※解釈しました
(※解釈→自分なりに考え、理解すること)

で、LABO1の水槽だったり
飼育生物だったりは読者様に
紹介するまでもないと思いましたので
画像掲載しないし、説明もしませんが
アクミュー前2022-7
(上画像は、拡大表示可能です)
アクアミュージアム最初の展示区分では
営業開始~15:00までの間
シロイルカレプリカ(上画像)の前で
プロの方に写真を撮ってもらえます

名刺サイズの写真だったら1グループ1枚無料で
もらえちゃうとのことです
(↑はがきサイズ写真、キーホルダーなどは有料であり
詳しい事を知りたい方は公式HPを閲覧ください)
アクミュー前2022-8-0
(上画像は、拡大表示可能です)
LABO2 身近な海の生きもの研究所

※東京大学三崎臨海実験所」
協力のもと、2022年7月オープンした
アクアミュージアム第2の展示区分
です
(※上画像赤線部分参照)

Fランク大学卒な
当ブログ管理人は
LABO2に入るのに
ちょい勇気を要しました

アクミュー前2022-9
(上画像は、拡大表示可能です)
勇気を心に掲げ
LABO2に入ってみましたら
当ブログ管理人では理解不能な
展示がアレコレ設けられてました

アクミュー前2022-10
(上画像は、拡大表示可能です)
アオリイカ(上画像左)だったり
クマノミ(上画像右)だったりと
当ブログ管理人でも知ってる生物が
LABO2で飼育されてましたが
学名(ラテン語)は読めませんでした

当ブログ管理人の
頭のデキでは
アクアミュージアムは
極めれず【全知】に
なれないことを
LABO2で学びました


LABO2の展示の紹介は以上となりますが
アクミュー前2022-11
(上画像は、拡大表示可能です)
同展示区分にある上画像コーナーでは

真珠取出し体験
開催時間 営業開始~15:45(最終受付)
※季節によって変動あり
※平日12:00~13:00は一時休止時間
料金 1000円
※アクセサリー加工をする場合、別途料金が必要


上記の体験プログラムが楽しめます
アクミュー前2022-12
(上画像は、拡大表示可能です)
LABO3 海で進化した動物たち

アクアミュージアム第3の展示区分です
アクミュー前2022-13
(上画像は、拡大表示可能です)
ハイイロアザラシ(上画像)

LABO3で見れるハイイロアザラシは
飼育している国内スポットが少ない
レアなアザラシ
だったりします

で、頭のデキが残念な当ブログ管理人ですが
カメラ撮影技能も残念なので
1番上手く撮れていたハイイロアザラシの写真が
上画像左だったりします

で、この先掲載する画像も
ブレブレなクオリティなモノが多かったりしますが
上記な理由ということで、ご理解くださいませ
アクミュー前2022-13-1
(上画像は、拡大表示可能です)
クリオネ(上画像)

LABO3で見れる生物であり
そこらの水族館では飼育されていないので
紹介しておきます
アクミュー前2022-14
(上画像は、拡大表示可能です)
LABO4 氷の海にくらす動物たち

アクアミュージアム第4の展示区分です
アクミュー前2022-15
(上画像は、拡大表示可能です)
ホッキョクグマ(上画像)

LABO4で見れる動物であり
水族館で飼育されているのは珍しいと思われます
アクミュー前2022-16
(上画像は、拡大表示可能です)
ホッキョクグマの水泳場面(上画像左)が見れましたし
写真は上手く撮れませんでしたが
同動物が水に飛び込む場面も見れました
アクミュー前2022-17
(上画像は、拡大表示可能です)
セイウチ(上画像)

LABO4で見れる動物であり
セイウチを飼育している国内スポットは
そこそこ少なかったりします
アクミュー前2022-17-0
(上画像は、拡大表示可能です)
アデリーペンギン(上画像下左)

アデリーペンギンは、飼育している
国内スポットが少ないレアなペンギン
です

あと、珍しいとは思えないので
画像掲載しませんが、アクアミュージアムでは
オウサマペンギン、ジェンツーペンギン
イワトビペンギン
も飼育されてます

LABO4の展示紹介は以上ですが
ホッキョクグマ、セイウチ、ペンギンは

極地生物のレクチャータイム
開催期間 2022年9月1日~同年11月11日まで
開催時間 平日13:15~ 1種のみ (各約10分間)
月木:セイウチ、火金:ホッキョクグマ、水:ペンギン
土休日 13:15~ ペンギン、13:45~ セイウチ
14:15~ ホッキョクグマ


上記イベントの対象動物です
アクミュー前2022-20
(上画像は、拡大表示可能です)
LABO5 
大海原に生きる群れと輝きの魚たち


アクアミュージアム第5の展示区分です
アクミュー前2022-21
(上画像は、拡大表示可能です)
上画像は、LABO5に設けられている大水槽
撮影した写真です
アクミュー前2022-22
(上画像は、拡大表示可能です)
LABO5に設けられている
大水槽で飼育されている
イワシは5万尾と
国内最多数を誇る
とのことです

さらに、イワシは

スーパーイワシイリュージョン
開催回数 1日3~4回(1回約5分)
※開催スケジュールは公式HPを閲覧ください


音楽&ライトアップ演出付な
上画像&上記イベント対象生物
です
アクミュー前2022-23
(上画像は、拡大表示可能です)
上画像は、LABO5に設けられている
「アクアチューブ」という名の
エスカレーター
を撮影した写真です
アクミュー前2022-24
(上画像は、拡大表示可能です)
アクアチューブでは
上画像の光景を見れました

アクミュー前2022-25
(上画像は、拡大表示可能です)
LABO6
太陽の恵みをうける海と生きものたち


アクアミュージアム第6の展示区分です
アクミュー前2022-25-0
(上画像は、拡大表示可能です)
LABO6は通路(上画像左)と
マコンブ水槽(上画像右)
ライトアップ演出がオサレでスゴいと思いました
アクミュー前2022-25-1
(上画像は、拡大表示可能です)
そんなLABO6には
エイ、ヒトデなどの生物を触ることができる
タッチプール(上画像)が設けられてます
アクミュー前2022-26
(上画像は、拡大表示可能です)
LABO7 未知なる海底谷 深海リウム

アクアミュージアム第7の展示区分です
アクミュー前2022-26-0
(上画像は、拡大表示可能です)
LABO7には
上画像左に写ってますとおり
色とりどりの
ライトアップ演出付水槽が
設けられていて
田舎っぺには刺激的でした


LABO7には、上画像右に写ってますとおり
世界最大の現生節足動物であるタカアシガニ
1つの水槽で大量に飼育されていて
普通に迫力で刺激的でした
アクミュー前2022-26-1
(上画像は、拡大表示可能です)
そんなLABO7には、上画像上段を例としまして
深海生物の標本も大量に展示されてます

LABO7には、上画像下段の
激レアな深海生物の冷凍標本に触れるコーナーも
設けられているのですが、のりゅ達が遊びに行った時
非常事態な世の中の現状の影響から
お触り体験は一時休止となってました
アクミュー前2022-29
(上画像は、拡大表示可能です)
LABO8 夜の海に潜む魅惑の魚たち

アクアミュージアム第8の展示区分です
アクミュー前2022-30
(上画像は、拡大表示可能です)
LABO8では、全長300cmになるサメの仲間
シロワニ(上画像左)が飼育されてます

シロワニは、水族館的に
飼育しやすいサメらしいのですが
繁殖は非常に難しいらしくて
成功したスポットは世界的にも少ないとのことです

そんなシロワニが見れるLABO8には
上画像右に写ってますとおり
様々なサメの歯の標本が展示されてます
アクミュー前2022-31
(上画像は、拡大表示可能です)
LABO9 くらげりうむ

アクアミュージアム第9の展示区分です
アクミュー前2022-32
(上画像は、拡大表示可能です)
LABO9は、様々なクラゲが見れる展示区分です

そんなLABO9には、クラゲについて
学べる体験コーナー(上画像下右)もあります
アクミュー前2022-33
(上画像は、拡大表示可能です)
LABO10 サンゴ礁を彩る群れの魚たち

アオウミガメや様々な魚が
回遊している水槽が設けられている
アクアミュージアム第10の展示区分です

スマホを流暢に操作して
動画撮影していた
我が子(長女)を見て
苛立ちと不快感を覚えました


LABO10には

世界自然遺産 奄美群島「徳之島の海」

上記の展示区分もあって
奄美群島に棲む生物が展示されてますので
詳しい事を知りたい方は公式HPを閲覧ください

といったところで、今回の回顧録終了です

横浜・八景島シーパラダイス
次回に続きます☆
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