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こどもとおでかけ回顧録 
こどもと一緒に遊んだ記録です
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横浜・八景島シーパラダイス(2022年8月) ドルフィンファンタジー&うみファーム編
「こどもとおでかけ回顧録」の過去の記事を探す際は
「回顧録訪問地別目次(クリックにて飛びます)」が便利です
良かったら、過去のおでかけ記事も読んでくださいませ
また当ブログでは、充実していない地域の遊び場をお探しの方
自然景勝地、パワースポット等のジャンルお探しの方
旅館やホテルの内容を重視して旅行を検討されたい方
釣りやゴルフ、そういった観点からおでかけを検討されたい方
「ブログ仲間(クリックにて、紹介記事へ)」
皆様の力になってくれるかもしれません

回顧録第1328弾は、神奈川県横浜市金沢区にある
「横浜・八景島シーパラダイス(2022年8月)」の
「ドルフィンファンタジー&うみファーム編」です
ドルうみ2022-1
2022年8月某日、のりゅ&長女は
1泊2日の日程な旅行にて
神奈川県横浜市金沢区にある今回記事の舞台
「横浜・八景島シーパラダイス」
遊びに行きました

以降は【八景島シーパラダイス】と記述します
八景島22初5
(上画像は、拡大表示可能です)
八景島シーパラダイス島内マップです

八景島シーパラダイスが舞台の初回記事
「施設概要・ふれあいラグーン編(紹介記事へ)」では
同スポット概要と、アクアリゾーツ4つの水族館の1つ
「ふれあいラグーン」を紹介、思い出を振り返りました

八景島シーパラダイスが舞台の第2回記事
「イルカふれあいイベント編(紹介記事へ)」では
ふれあいラグーンで開催されている
もしくは、開催されていた
イルカふれあいイベントを紹介
思い出を振り返りました

八景島シーパラダイスが舞台の第3回記事
「ふれあいラグーン他のイベント編(紹介記事へ)」では
ふれあいラグーンで開催されている
イルカ以外の動物イベントを紹介
思い出を振り返りました

八景島シーパラダイスが舞台の第4回記事
「ホテル シーパラダイス イン編(紹介記事へ)」では
唯一のスポット内ホテルである
「ホテル シーパラダイス イン」や宿泊特典などを紹介
思い出を振り返りました

八景島シーパラダイスが舞台の第5回記事
「アクアミュージアム前編(紹介記事へ)」では
アクアリゾーツ4つの水族館の1つ
「アクアミュージアム」の展示区分
LABO1~LABO10までの
見所と思えた水槽や飼育動物や
開催されているイベントなどを紹介
思い出を振り返りました

八景島シーパラダイスが舞台の第6回記事
「アクアミュージアム後編(紹介記事へ)」では
アクアミュージアムの
残りの展示区分の見所と思えた水槽や
飼育動物や開催されているイベントなどを紹介
思い出を振り返りました
ドルうみ2022-2
(上画像は、拡大表示可能です)
八景島シーパラダイスが舞台の第7回記事
回顧録副題を
「ドルフィンファンタジー&うみファーム編」
題しました今回記事は
アクアリゾーツ4つの水族館の1つ

「ドルフィンファンタジー(上画像)」
紹介しますし

ドルうみ2022-3
(上画像は、拡大表示可能です)
アクアリゾーツ4つの水族館の1つ
「うみファーム(上画像)」
紹介します

アクミュー前2022-1-3
(上画像は、次女の近影です)
あと、この時の旅行時
不在だった次女のため
気を利かせてあげたことが
我が子(次女)の一言で
※水泡に帰した思い出

後述にて書かせていただきます

(※水泡に帰す→努力したものが無駄になること)

横浜・八景島シーパラダイス
(公式HPへ)

おでかけ先基本情報

浜松浜北IC付近からの距離 223.5キロ(片道)

到着目安 3時間20分

高速料金 5130円(最寄ICで降車の場合)
※2022年9月時点

駐車場 4000台 
※全ての駐車場の合計台数
※A駐車場料金は1日1台1500円
その他の駐車場は料金システムが異なる

所在地 〒236-0006 
神奈川県横浜市金沢区八景島

電話 045-788-8888(音声ガイダンス)
045-788-9632(直通)

定休日 冬期不定休

営業時間 施設・季節によって異なる

入島料金 無料

ワンデーパス(水族館4施設+アトラクション乗り放題)
高校生以上5600円、小・中学生・65歳以上4000円
4歳以上2300円

アクアリゾートパス(水族館4施設)
高校生以上3300円、65歳以上2800円
小・中学生2000円、4歳以上1000円

プレジャーランドパス(アトラクション乗り放題)
高校生以上3200円
小・中学生・65歳以上2750円、4歳以上1550円

備考 先述3つのパス以外にも水族館を
夕方から満喫できるチケットなどが販売されている


ドルうみ2022-4
(上画像は、拡大表示可能です)
ドルフィンファンタジー館内マップです

ドルフィンファンタジーは
アクアリゾーツ4つの水族館中で
最も規模が小さくて
館内にある水槽は2基のみです

でも、そんなドルフィンファンタジーは
八景島シーパラダイスが
【ファンタジー(幻想)】とのワードを
水族館名の一部に
入れた自信アリアリな光景が
見て楽しめる水族館
です
ドルうみ2022-5
(上画像は、拡大表示可能です)
上画像は、ドルフィンファンタジー内の
アーチ状水槽を撮影した写真です
ドルうみ2022-6
(上画像は、拡大表示可能です)
アーチ状水槽で飼育されているのは
バンドウイルカ(上画像)です

上画像と
ドルうみ2022-7
(上画像は、拡大表示可能です)
上画像が八景島シーパラダイスが
【ファンタジー(幻想)】とのワードを
水族館名の一部に
入れた自信アリアリな光景の
参考写真
だったりします

【ファンタジー(幻想)】と
表現するには
ほど遠い参考写真だと
思われた方も
いらっしゃると思いますが
撮ったのは、しょせん
当ブログ管理人ですので

ドルフィンファンタジーは
上画像を超える光景を
見て楽しめる水族館
だと
認識してくださいませ

ドルうみ2022-7-1
(上画像は、拡大表示可能です)
あと、おまけな情報としまして
ドルフィンファンタジーは
暗くなってから入場しますと
上画像の光景を見て楽しめます

ドルうみ2022-8
(上画像は、拡大表示可能です)
上画像は、ドルフィンファンタジー内の
円柱水槽を撮影した写真です
ドルうみ2022-9
(上画像は、拡大表示可能です)
円柱水槽で飼育されているのは
マンボウ(上画像)です
ドルうみ2022-10
(上画像は、拡大表示可能です)
上画像は、長女(身長約150cm)とマンボウを
一緒に撮影した写真です

マンボウは、成長すると体長3m、体重2tを
超える世界最大級の硬骨魚とのことです

「マンボウ最弱伝説」

・朝日が強過ぎて死亡
・水中の泡が目に入ったストレスで死亡
・海水の塩分が肌に染みたショックで死亡
・前から来たウミガメとぶつかる事を
予感したストレスで死亡
・近くに居た仲間が死亡したショックで死亡
・近くに居た仲間が死亡したショックで
死亡した仲間から受けたストレスで死亡
・体表に付いた寄生虫を落とすために空中に
飛び上がって水面に体を叩きつけた衝撃で死ぬ
・前方に障害物があるが
泳ぎが下手なため激突して死ぬ
・水面に浮かんで体表についた寄生虫を
鳥に食べてもらった際についた擦り傷が元で死ぬ
・水面に浮かんで日向ぼっこしているうちに
流されて浜に打ち上げられて死ぬ

上記は、一時期
ネット上で話題となった
マンボウの死因一覧ですが
ほとんどがデマ
とのことです
ドルうみ2022-11
(上画像は、拡大表示可能です)
でも、マンボウは見た目とは裏腹に
繊細な性格をしている生物
とのことです
ドルうみ2022-12
(上画像は、拡大表示可能です)
マンボウは飼育するのに
専用の水槽が必要だったりと
手間がかかる生物
とのことです

当ブログ管理人は
円柱水槽周りに設けられている
マンボウの生態解説を読んで

アクミュー前2022-1-3
(上画像は、次女の近影です)
この時の旅行時
不在だった次女(小6)の
夏休みの宿題の1つ
自由研究のテーマとして
使えると考えました


【マンボウ最弱伝説】を
知って、興味を持ち
テーマに選んだことにして
生物の特徴と
繊細な性格の詳細と
飼育に手間がかかる詳細を
アレコレ書けば
自由研究完成との筋書きを
脳内シュミレーションしたのち

当ブログ管理人は
我が子(次女)のため
気を利かせて
円柱水槽周りに
設けられている生態解説を
写真撮影して自宅に
持ち帰ってあげました

ドルうみ2022-12-0
※①【ブサイクな魚を
自由研究のテーマとして
採用したくない】との
次女の一言により
当ブログ管理人が
気を利かせてあげたことは
※②水泡に帰しました

(※①次女の返答の要約です)
(※水泡に帰す→努力したものが無駄になること)
ドルうみ2022-13
(上画像は、拡大表示可能です)
うみファームのマップです
ドルうみ2022-14
(上画像は、拡大表示可能です)
うみファームは【海育】
コンセプトとした水族館
とのことです

海の生きものたちを
「観る」「知る」「獲る」
「食べる」ことを通じて
海の環境を身近に感じ
そして考えることこそが
【海育】
とのことです
ドルうみ2022-15
(上画像は、拡大表示可能です)
うみファームは
楽しめることのメインは魚釣り
ですが
フィッシャーマンズオアシスという
水族館入場料とは別途で
1名500円の入場料金が発生する
エリアに入らねば
フィッシングはチャレンジできません


釣った魚は1尾ごとに
調理代込の料金を
支払わねばならず
釣果は全て食べるのが
ルール
とのことです
ドルうみ2022-16
(上画像は、拡大表示可能です)
釣った魚は「うみファームキッチン(上画像)」にて
調理してもらえるとのことです
ドルうみ2022-17
(上画像は、拡大表示可能です)
うみファームには
オーシャンラボという
エリアもあります


オーシャンラボは
東京湾に棲息しているクラゲを観察したり
岸壁に棲息している生物を観察したり
魚相手の※エサやりが楽しめるエリアです
(※エサガチャが各所に設けられてます)

うみファームの紹介は以上となります
ドルうみ2022-18
(上画像は、拡大表示可能です)
うみファームに入場した
のりゅ&長女は
適当にウロウロして
短時間で退場しちゃいました


つまりのところ
うみファーム滞在中
のりゅ&長女は
海の生きものたちを
「観る」「知る」「獲る」
「食べる」ことを通じて
海の環境を身近に感じ
そして考える
【海育】しなかった
のでした
ドルうみ2022-19
うみファームから退場することを
伝えましたところ

長女(中2)は野生の鳥
バイバイしていました


【海育】しなくても
長女(中2)は

幼稚に育っている
純心に育っていると
思いました

ドルうみ2022-20
(上画像は、拡大表示可能です)
おまけな情報としましては
うみファームでは、2022年10月現在
上画像のイベントが開催されてます

心惹かれた方は参加してみてくださいませ

といったところで、今回の回顧録終了です

横浜・八景島シーパラダイス
次回に続きます☆
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