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JR西日本宮島フェリーに乗船して【日本三景】“宮島”を見てきました

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おともだちとおでかけ回顧録第19弾は
広島県廿日市市で航行している
「JR西日本宮島フェリー」です
宮島フェリー0-0
(上画像は、拡大表示可能です)
2023年11月後半
のりゅは、広島県廿日市市で航行している
上画像矢印部分に写る
「JR西日本宮島フェリー」に乗船して
“宮島”に行き、島内スポットを巡りました
宮島フェリー0-1
ちなみに「おでかけ仲間(紹介記事へ)」であり
少年時代からの友人であり
この時の旅行の同行者である
「かっちん(上画像矢印)」
一緒に乗船しました

宮島フェリー2
JR西日本宮島フェリーに
乗船しますと

【日本三景】の1つ“宮島”を
望める
ので、当ブログ管理人は
この時の旅行における最大の目的を
果たすことができました

宮島フェリー4
(上画像は、拡大表示可能です)
で、上画像は乗船中
範囲広めで撮った“宮島”
です

【日本三景】“宮島”なので
「ブログ掲載用写真は
広範囲で撮るべきか?」と
※熟慮しました
がゆえ
上画像を撮影してみました

※(熟慮→よく考えをめぐらし
的確に判断しようとすること)

宮島フェリー5
(上画像は、拡大表示可能です)
上画像も乗船中
撮影した写真
です

一般的な
【日本三景】“宮島”の
イメージは
上画像だと
思いましたが

メインで写っているのは
鳥居&神社であり
「ふ~む、島っぽさが
足りなくないかな…?」と
熟慮しました


で、その後ですが
「【日本三景】“宮島”とは
どう写真撮影するのが
正解なんだろうか…?」と
熟慮しました

宮島フェリー5-1
1人で熟慮したし
友人(かっちん)にも
相談に乗ってもらったけど
結局のところ
分からなかったので
※【探究者】な
自分(上画像矢印)は

「宮島口観光案内所」
スタッフの方に
質問してみました

※(探究者→ある物事の真理や本質、
あるいは価値などを深く考え追究する者)

めんどくさい客(のりゅ)の
めんどくさい質問でも

宮島口観光案内所の
スタッフの方は笑顔応対で
アドバイスしてくれました


頂けたアドバイスは
回顧録本文で書きますね~♪


JR西日本宮島フェリー
(公式HPへ)

おでかけ先基本情報

浜松浜北IC付近からの距離 600キロ(片道)

到着目安 7時間35分

高速料金 13250円(最寄のIC降車の場合)
※2024年2月時点

宮島口旅客ターミナル駐車場 300台
※24時間出庫可で
月~金の7:00~17:00は、30分/200円
月~金の17:00~7:00は、60分/100円
土日祝の7:00~17:00は、30分/300円
土日祝日の17:00~7:00は、60分/100円
最大料金は
【月~金】7:00~17:00以内 最大料金1200円
【月~金】17:00~7:00以内 最大料金400円
【土日祝】7:00~17:00以内 最大料金1600円
【土日祝】17:00~7:00以内 最大料金400円で
入庫時の曜日・祝日により異なり
繰り返し適用される

所在地 〒739-0411
広島県廿日市市宮島口1丁目11-5

電話 0829-56-2045

定休日 無休

営業時間 平日は6時台~22時台まで
土日祝日は5時台~22時台まで航行している
※宮島口発9:10~16:10の便は
日本最大の木造鳥居に近づくルートで航行

乗船料 中学生以上片道200円(往復400円)
小学生以下片道100円(往復200円)
※①行き乗船料に宮島訪問税100円が
別途かかるが、未就学児は免除
※②未就学児は有料客1名につき2名まで無料


宮島フェリー7
(上画像は、拡大表示可能です)
上画像は、広島県廿日市市の本土側にあって
JR西日本宮島フェリーの乗降場な
「宮島口旅客ターミナル」
外観を撮影した写真です
宮島フェリー8
(上画像は、拡大表示可能です)
宮島口旅客ターミナル周辺マップです

2023年3月に上画像マップ枠&矢印な場所に
新しい立体駐車場がオープンしましたし
広電&JRの駅も
JR西日本宮島フェリーの乗降場近くにあります
宮島フェリー9
(上画像は、拡大表示可能です)
で、上画像矢印部分に写る
JR西日本宮島フェリーの
乗船料金は
中学生以上片道200円
中学生以上往復400円
小学生以下片道100円
小学生以下往復200円
ですが
宮島訪問税が1回の
入島ごとに100円課税され
上乗せ価格でチケットを
購入することになります

(↑未就学児は宮島訪問税100円が免除され
幼児は有料客1名につき2名まで無料)


で、JR西日本宮島フェリーに乗船しますと
約10分で“宮島”まで行け
広島県廿日市市の本土側に行きたい場合の
所要時間も、ほぼ同じ
です

JR西日本宮島フェリーは
通常ダイヤでも、8:00~17:00の間は
15分毎に出航
しており
一足違いで乗り逃しても
それほど待たずに乗船できますし
朝早くから夜遅くまで便があります
(↑時刻表情報を詳しくを知りたい方は
公式HPを閲覧ください)
宮島フェリー10
(上画像は、拡大表示可能です)
宮島口旅客ターミナルから乗った場合の到着先は
「宮島桟橋(上画像)」であり、上画像は
その外観を撮影した写真です

広島県廿日市市の
本土側に移動したい場合は
宮島桟橋から、JR西日本宮島フェリーに
乗船することで行けます

宮島フェリー11
(上画像は、拡大表示可能です)
宮島口旅客ターミナル&宮島桟橋からは
「宮島松大汽船(公式HPへ)」にも乗れ
“宮島”にも広島県廿日市市の本土側にも行け
乗船料金はJR西日本宮島フェリーと同額で
所要時間は、ほぼ同じ
です

でも、9:10~16:10間で
宮島口旅客ターミナルから
“宮島”に行くのなら
JR西日本宮島フェリーに
乗船することをオススメします

宮島フェリー13
(上画像は、拡大表示可能です)
オススメの理由は
9:10~16:10間
宮島口旅客ターミナルから
出航するJR西日本宮島フェリーは

【大鳥居便】
であり
“宮島”のシンボルな鳥居に
接近するルート(上画像参照)で
航行するから
です
宮島フェリー14-1
(上画像は、拡大表示可能です)
【大鳥居便】の
JR西日本宮島フェリーに
乗船しますと
“宮島”のシンボルな
日本最大な木造鳥居と
世界遺産な神社を
通常便に乗った時よりも
近くから望めて
セット写真撮影できます


で、回顧録序文でも
書きましたが、上画像撮影後
当ブログ管理人は
「【日本三景】“宮島”とは
どう写真撮影するのが
正解なんだろうか…?」と
熟慮しました


で、その後
正解を求めて
宮島口観光案内所の
スタッフの方に質問して
アドバイスを頂きました


宮島口観光案内所の
スタッフの方から
頂けたアドバイスを
要約しますと


“宮島”は
人による造形美と
自然の対照美と
その2つの調和の美で
【日本三景】に選ばれたので
日本最大な木造鳥居と
世界遺産の神社が
小さく写ってしまうとしても
周辺の海と山を一緒に
撮られてはどうでしょうか?


上記でした
宮島フェリー15
(上画像は、拡大表示可能です)
で、上画像は
宮島口観光案内所の
スタッフの方から
アドバイスを頂いたのち
撮影した写真
です

上画像が
【日本三景】“宮島”の
正解な写真だなんて
断言はできませんが
※スペシャリストな方から
アドバイスが頂けて
撮った時点で
当ブログ管理人は
納得&満足できたので
たとえ不正解だとしても
どーでもよいで~す☆

※(宮島口観光案内所のスタッフの方のこと)

といったところで、今回の回顧録終了です

次回の回顧録の舞台は
【日本三景】“宮島”のシンボルな
「大鳥居(紹介記事へ)」です
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プロフィール

のりゅ

Author:のりゅ
静岡県浜松市浜北区在住
HNのりゅです、はじめまして
皆様は「子供のように遊びたい」
って思いませんか?

※子供を隠れ蓑にして遊べば
周囲からは家族想いの
立派なパパに映りますよね♪
(※偽装は、完璧です☆)

子供と一緒に遊びたいアナタの
力になれれば幸いです

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