FC2ブログ
こどもとおでかけ回顧録 
こどもと一緒に遊んだ記録です
202103<<123456789101112131415161718192021222324252627282930>>202105
小豆餅公園へおでかけ
「こどもとおでかけ回顧録」の過去の記事を探す際は
「回顧録訪問地別目次(クリックにて飛びます)」が便利です
良かったら、過去のおでかけ記事も読んでくださいませ
また当ブログでは、充実していない地域の遊び場をお探しの方
自然景勝地、パワースポット等のジャンルお探しの方
旅館やホテルの内容を重視して旅行を検討されたい方
釣りやゴルフ、そういった観点からおでかけを検討されたい方
「ブログ仲間(クリックにて、紹介記事へ)」
皆様の力になってくれるかもしれません

回顧録第202弾は、静岡県浜松市中区にある「小豆餅公園」です
214-1.jpg
浜松市の未訪問の公園を巡る、この時のおでかけ
2番目の目的地は「小豆餅公園」でした

この公園には、なんと「飛行機」
そして「スペースシャトル」
模した遊具があるとの情報を入手
ぜひとも、この目で確かめ、実際に興じてみたいと思い
来園いたしました

上の写真、次女の後ろには、その2つの遊具が
あるわけですけれども、現時点は、秘密です

それよりも次女の座る公園の看板は、正門方向となり
こちら側には、駐車場がありません
車にて駐車場に進入するには
駐車法
上の図のように、裏門側へ回りこむ必要があります
もしも小豆餅公園へ来園されるのなら
覚えておいてくだされ

小豆餅公園

訪問先基本情報

浜松浜北IC付近からの距離 15キロ(片道) 

到着目安 30分

駐車場  10台くらい止められそうです

所在地 〒433-8113  浜松市中区小豆餅2丁目23

電話 管理団体がわかりません


214-2.jpg
こちらが、小豆餅公園の飛行機を模した遊具です
214-2-1.jpg
裏側から見るとこんな感じです

この飛行機の遊具形を模しているだけではありませんよ
214-3.jpg
コックピット操縦桿部分は
実際に、動かすことができます 

飛行機や戦闘機の「ごっこ遊び」可能ですよね~
飛行機や戦闘機を題材にした
ゲーム、小説、漫画、アニメ、映画は
多数ありますけれども
のりゅが、飛行機から真っ先に、連想するのは
1986年のアメリカ映画(日本でも1986年末公開)
トム・クルーズ主演の映画「トップガン」です
空戦の映像は、当時としては斬新でも
CGを活用した最近の映画にはかなわないと思いますが
ストーリーも恋愛ドラマもシンプルそのもの
なにより、若い日のトム・クルーズのかっこよさが
満載の映画ですよね

過去、トム・クルーズと
自分の共通点について

嫁に「わかるかい?」と問いかけたことがありました
(つまり過去、共通点を調べたことがあるわけですよね☆)

嫁「性別以外あるのか?」

いつものごとく、嫁の反応は
表情も返答も冷たいものでしたけれど
とはいえ、トム・クルーズとのりゅの間には
「黒子のバスケ」「緑間くん」ほど
共通点が、見つからなかったことも事実なんですよね
(クリック先の記事ラストあたりを参照)
※世界最上位のイケメンなこと
「※あくまで、自称であります」
書いておけば許されるネタなんでしょうかね?)
そして、性別、誕生月、星座が一緒でした
214-4.jpg
スペースシャトルを模した遊具を紹介する前に
小豆餅公園、その他の遊具を紹介します
まずは、長女の遊ぶブランコ
214-5.jpg
砂場、鉄棒
214-6.jpg
シーソーが、2基ございます

そして、いよいよ
スペースシャトルを模した遊具をご紹介いたします
そのまま宇宙へ
飛び立っていけそうな大迫力

ご覧くださいませ

どんどこどこどこどこ…(太鼓の音)








どん!(太鼓を大きく叩く音)







それでは、発表いたします
214-7.jpg
こちらでございます

まぁ、スペースシャトルの再現度はどうあれ
せっかく来園したからには、遊具の1番上の部分へ
行ってみようと思ったのですが、かないませんでした
214-8.jpg
小学校低学年くらいの女子グループが
この場所を占有しており
うちの娘たちが、入りたい意向を伝えても
「わたしたちが使っているんだからダメー!」と
拒否されてました



いい歳した大人が
実力行使で、進入するわけには
いきませんよね?


しかし、娘たちもどうしても1番上の部分に
行ってみたいのか
占有している女子グループと粘り強く交渉を続けており
しばらくその様子を眺めていると以下のような会話が
聞こえてきました

女の子①「う~ん、どうする?」

女の子②「アナタたち、ちょっと待ってなさい
話合って決めるから」

長女「わかった~」

女の子たち「「どうする?どうする?」」



うわ~、なんかいろいろ
めんどくさー…

214-9.jpg
女の子①「アナタたち、仕方ないから入れてあげる」

女の子②「特別なんだからね!」

長女「うん、ありがとー」

次女「ありがとー」

うわぁ~、そこって、お礼を
言わないとダメなんですね…
 

長女も次女も、ちっちゃいながらも
女の世界で、生きているのだということが
なんとなく感じられた一幕でした

といったところで、今回の回顧録終了です

小豆餅公園
興味を惹かれましたら来園してみれくだされ☆
スポンサーサイト



コメント
コメント
コメントの投稿

管理者にだけ表示を許可する
copyright © 2021 Powered By FC2ブログ allrights reserved.