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こどもとおでかけ回顧録 
こどもと一緒に遊んだ記録です
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海遊館におでかけ
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回顧録第62弾は、大阪府大阪市港区にある水族館「海遊館」です
海遊館外観だよーん
kaiyuukan1.jpg
前回記事のキャプテンライン(紹介記事へ)に、USJ側から乗船
はとばに到着後、海遊館に入館いたしました

さて、海遊館と言えば「ジンベイザメ」ですね
kaiyuukan2.jpg

ジンベイザメが飼育されている水族館は、海遊館の他に
沖縄美ら海水族館(沖縄県)等、いくつかあるみたいですけど
海遊館は、世界最大の口コミサイトと謳う「トリップアドバイザー」が
発表した「トラベラーズチョイス 世界の人気観光スポット2014 水族館編」
(クリックにて参考記事へ飛びます)
において
国内どころかアジア圏のランキングで1位
世界のランキングでも13位
と…記事を書くにあたって
調べるまで全然知りませんでした
アジア圏を代表する最高位の水族館だっだんですね~
凄いなぁ…
そして、このすんごい水族館「海遊館」には
今から10年以上前
嫁以外の方と来館したことのある場所であり

例えるなら

淡い粉雪のようなメモリー…

セピア色に彩られた
青春の1ページ…


そんなフレーズが浮かんでしまう
思い出の場所でもあります

こんなことを書いてしまうと
嫁に、嫉妬されてしまうでしょうけど
仕方ありません
出会いと別れを繰り返すのが人生
常に、未来を見据えるのは大事なことですが
過去の経験があるから、よりよい未来を創ることが
できるというもの…
つまり、その人との海遊館の来館があったからこそ
嫁が惚れたのりゅになれた
そう言えるわけなのです
と、まぁ正論を振りかざしたところで
女性は、機嫌を直してくれません
紳士たるもの、淑女の繊細な心の機微をめんどくさいと
思わず、可愛いと思える度量が必要ですね

海遊館(公式HPへ)

訪問先基本情報

浜松駅から
新幹線(自由席)+電車+徒歩の想定

交通費 浜松駅~大阪港駅までの料金 8700円(片道) 

所在地 〒552-0022 大阪府大阪市港区海岸通1−1−10

電話 06-6576-5501

営業時間 10:00~20:00 季節によって変動
       (最終入館は19:00)

定休日 1月、2月に年間4日間

入館料 大人(高校生以上) 2300円
     小・中学生 1200円
     幼児(4歳以上) 600円
     シニア(60歳以上) 2000円
※キャプテンラインとのセットチケット料金は
  前回記事を参照(クリックで飛びます)


10年以上前に
一緒に来館した人…


oka meri2

鋼鉄君でした~☆
(※彼の詳しいプロフィールは、おでかけ仲間記事参照)

だまされた人~♪
やーい、やーい

そんなことだろうと思ってた人、正解です♪
素晴らしい読みでしたね~
のりゅが、褒めて差し上げます!
これで、今日一日、気分よく頑張れますね☆

回顧録第45弾(クリックで紹介ページへ)で、
岡崎南公園を紹介、おでかけ仲間として
鋼鉄君を登場させたわけなのですが
その時は「諸事情により…」というのが、全てこのネタの
前ふりでした

ようやく伏線が回収できました
いやぁ~すっきりしたなぁ~♪

さて、これで、皆様も気持ちよ~く
海遊館の回顧録本文を楽しめるというものですが
あらかじめ予告(言い訳)しておきますと
ジンベイザメの飼育されている
太平洋の大きさを表現した超大型水槽のサイズが
伝わる写真が一枚もなかったり
水族館のスター、イルカの写真が一枚もなかったり
海遊館は、14の水槽で、環太平洋を再現しているそうなのですが
そもそも、水槽が写ってる写真が5枚しかないっす



気持ちだけは、はりきって
書いていきたいと思いマース♪


kaiyuukan3.jpg
嫁撮影のジンベイザメ
このジンベイザメ、調べてみたら
2014年の7月に死亡しているそうですね
(来館は2014年の5月)
いきなり不吉な情報ですね~

2014年の8月に飼育が、再開されているのでご安心を
このジンベイザメの飼育されている超大型水槽を軸に
螺旋状に降りていきながらの順路となってます
この写真のみじゃあ、ジンベイザメはわかっても
「超大型水槽」の迫力は、全く伝わりませんよね~

ん~…

行ってからのお楽しみってことで♪
どうかなぁ?


kaiyuukan4.jpg
パンフレットによると、モンタレー湾のあたりかな?
枠のあたりに海獣が写ってますが
さっぱりわかってもらえないと思います
これは、のりゅが撮りました
相変わらず、へっぽこなカメラ撮影スキルで、すみません
kaiyuukan6.jpg
嫁が撮影
この水槽が、どこの海なのか?
さっぱりわかりません!
kaiyuukan5.jpg
嫁が撮影
この水槽は、南極大陸ですね
名古屋港水族館(紹介記事参照、クリックで飛びます)の時
同様に、ペンギンのマネをしているみたいですね
なんとなく、それっぽいです
kaiyuukan8.jpg
嫁が撮影
日本海溝を表現した水槽ですね
長女の手が、カニのポーズになってます
ブログ掲載のため、写真をアップしているときに、気づきました
竹島水族館の時は(クリックで紹介ページへ)
のりゅが「○○のマネをしてみて~」と頼んだわけなのですが…
嫁は、特にポーズを指定しているわけでは
なかったので、長女なりに気を利かせているのだと
わかって、ちょっとびっくりしました
kaiyuukan7.jpg
嫁が撮影
本物のマンボウが特設水槽にて展示中だったのに
なぜかマンボウの置物で撮影
ちなみに、海獣の写真以降、次女が写っていないのは
途中で、寝てしまい、のりゅが抱っこしていたからです
なので、ほどんど嫁が、撮影係

海遊館での我が家の写真
以上です!


この頃は、ブログをやるって考えてもいなかったから
とはいえ…(この言い訳何回目でしょうね?)
自分といい、嫁といい、
もうちょっと気のきいた写真を
撮っておいてくれないかと…
なんて記事を書きながら、嫁に愚痴をこぼしたら
「USJ2日目行きたかったのに
反対されて、やる気なかったし~」

と言われました

というわけで、海遊館での我が家の写真が
尽きたので、今回の回顧録終了です

とりあえず、海遊館の感想は
寝ている次女を抱きながらの鑑賞は
しんどかったです!
かな?
だって、海遊館8階建てですし…

まぁ、海遊館のような
説明しなくても素晴らしい水族館を
うちみたいな、うんこなブログが
あーだこーだ言ってもね~

ともかくアジア圏最高の水族館だし
行ってみれば?
ってことで…

おしまい☆
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