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こどもとおでかけ回顧録 
こどもと一緒に遊んだ記録です
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茨城県フラワーパーク 有料遊具編
「こどもとおでかけ回顧録」の過去の記事を探す際は
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良かったら、過去のおでかけ記事も読んでくださいませ
また当ブログでは、充実していない地域の遊び場をお探しの方
自然景勝地、パワースポット等のジャンルお探しの方
旅館やホテルの内容を重視して旅行を検討されたい方
釣りやゴルフ、そういった観点からおでかけを検討されたい方
「ブログ仲間(クリックにて、紹介記事へ)」
皆様の力になってくれるかもしれません

回顧録第1051弾は、茨城県石岡市にある
「茨城県フラワーパーク 有料遊具編」です
茨城フラ有料1
2019年11月の3連休
のりゅ&娘達は、2泊3日の日程の旅行にて
茨城県&栃木県のスポットを巡り遊びました

旅行初日は、茨城県日立市にある
スポットの数々を巡り遊びました
(↑クリックすると参照記事として
茨城県入りして最初に遊んだスポット
日本一のスライダー遊具などが楽しめる
「奥日立きららの里」が舞台の回顧録へ飛びます)


旅行2日目は、早朝6時頃から行動開始しまして
最初に遊びに行ったスポットは
茨城県日立市にある
「十王パノラマ公園(紹介記事へ)」でした

旅行2日目2番目に遊びに行ったスポットは
入園料金&駐車料金無料
激安な利用料金(1人1回50円)で
3種類のアトラクションが楽しめる
栃木県鹿沼市にある遊園地
「千手山公園(紹介記事へ)」でした

旅行2日目3番目に遊びに行ったスポットは
入園料金&駐車料金無料
格安な利用料金で
14種類のアトラクションが楽しめる
栃木県鹿沼市にある遊園地
「とちのきファミリーランド(紹介記事へ)」でした

そして、旅行2日目4番目に
遊びに行ったスポットこそが
茨城県石岡市にある今回記事の舞台
「茨城県フラワーパーク」
でした
茨城フラ有料2
(上画像は、別スポットで撮影した写真です)
(上画像は、拡大表示可能です)
のりゅは
日本の大人気少女漫画&アニメ
「セーラームーン」に登場する
「タキシード仮面」様の次に
バラが似合う人物であることを
当ブログ上で幾度か
自称したことがあります


今後も自称する機会が
あるかもしれないので
上画像よりも
さらにブログ栄えする写真が
欲しいと考えます


具体的には
バラを口にくわえた自分の
クールビューティーな写真を
撮影したいと考えています


でも、のりゅは
花を慈しめる感性が
ベリーベリー乏しいので
お小遣いを費やして、バラを
購入する気になれない
のです

それでは本題ということで
花には心惹かれない自分
茨城県フラワーパークへ
おでかけした理由を発表いたします

茨城フラ有料3
茨城県フラワーパークで
楽しめる有料遊具の1つ

「花のすべり台」に心惹かれ
おでかけしました


茨城県フラワーパーク
(公式HPへ)

おでかけ先基本情報

浜松浜北IC付近からの距離 317.5km(片道)

到着目安 4時間15分

高速料金 8160円(最寄のIC降車の場合)
※2020年1月時点

駐車場 900台 無料

所在地 〒315-0153 茨城県石岡市下青柳200

電話 0299-42-4111

定休日 月曜日(祝日の場合営業、翌平日休業)
12/27~1/1

営業時間 9:00~17:00(2月~11月)
9:00~16:00(12月~1月)

入場料 
4/1~11/30 高校生以上740円、小中学生370円
12/1~3/31 高校生以上370円、小中学生190円
※小学生未満は無料
※4/1~11/30の土曜日は、小中学生190円
12/1~3/31の土曜日は、小中学生100円で入場可
でも、春・夏・冬休み期間は通常料金


茨城フラ有料4
(上画像は、拡大表示可能です)
茨城県フラワーパーク園内マップです

駐車料金無料の茨城県フラワーパークの
入場料金は、季節や曜日によって変動します


入場料金の詳細は、先述した
おでかけ先基本情報を確認くださいませ

茨城県フラワーパークの敷地面積は
30haとのことです
茨城フラ有料5
(上画像は、拡大表示可能です)
茨城県フラワーパークのメインな楽しみ方は
広大な園内を散歩しながら
花を見て回ることだと思われます

でも、花に関する情報は
当ブログの専門外なことです

茨城県フラワーパークの花の情報を知りたい方は
ご自分で、お調べくださいませ
茨城フラ有料6
(上画像は、拡大表示可能です)
あと、もう直ぐ今年度の開催は
終了してしまいますけれど
茨城県フラワーパークは
冬季になると、イルミネーションが
開催されるスポット
でもあります

茨城県フラワーパークで開催中の
イルミネーションに興味のある方は
お早目に、おでかけくださいませ

茨城県フラワーパークの施設概要は以上とします

ここからは
花のすべり台を含めた
茨城県フラワーパークで楽しめる
有料な遊具や遊びの数々を紹介

思い出を振り返ります
茨城フラ有料7
(上画像は、拡大表示可能です)
花のすべり台
利用条件 4歳以上
7歳以下は、保護者の同乗が必要
利用料金 15歳以上1回券400円
8歳以上1回券300円
15歳以上3回券1000円
8歳以上4回券1000円
※4歳~7歳の利用は、チケット不要


花のすべり台は
レバー操作によって
スピード調節できるソリに乗り
コースを滑走して楽しむ
スライダー遊具
です
茨城フラ有料8
(上画像は、拡大表示可能です)
コース全長は、800m!
日本二の滑走距離を誇る
スライダー遊具
なのです

ちなみの情報となりますが
花のすべり台を上回る
日本一の滑走距離を誇る
スライダー遊具が楽しめるスポットは
のりゅ達が旅行初日に遊びに行った
茨城県日立市にある
奥日立きららの里(紹介記事へ)
です

のりゅと娘達は、この時の旅行で
日本一&日本二のスライダー遊具を
両方とも楽しんじゃったのでした~♪

茨城フラ有料9
(上画像は、拡大表示可能です)
花のすべり台は、スタートして直ぐ
登坂コースとなります
茨城フラ有料10
(上画像は、拡大表示可能です)
機械の力で、上画像黒矢印部分まで
連れて行ってもらえます
茨城フラ有料11
(上画像は、拡大表示可能です)
あとは、好みのスピードで滑走して楽しめます

花のすべり台の
最高時速は、30㎞
とのことですが
奥日立きららの里のわくわくスライダーと比べると
コースのカーブの数が多くて
直線は短い気がしました

よって、減速する回数は多くなるだろうし
最高速度を出せる距離は短いだろうことから
楽しめるスピード感は
わくわくスライダーの方が上だと思いました
茨城フラ有料12
(上画像は、拡大表示可能です)
それと、花のすべり台コースは
木々に囲まれた場所に設けられており
遠方の景色が見えたのは
上画像の場所をスライドした時だけでした

雄大な景色を望みながら爽快に楽しめる感でも
わくわくスライダーに軍配が上がると思いました

…と、ここまで書いた花のすべり台の感想は
あくまで、日本一のスライダー遊具である
わくわくスライダーと比べての感想です

わくわくスライダーと比べれば
多少劣る点があるとはいえ、花のすべり台は
十分爽快に楽しめるスライダー遊具です
茨城フラ有料13
そんな花のすべり台は
15歳以上3回券1000円と
8歳以上4回券1000円を購入しまして
のりゅは、3回スライド
娘達は、2回(合計4回)スライド
しました
茨城フラ有料14
上画像は、花のすべり台を
楽しんでいた時間に撮影した
2019年11月某日の空模様
です

回数券を持って受付をした時
スタッフの方より
花のすべり台は
小雨でも降ったら
営業休止となる
ことを
伝えられました


「チケット使い切れるかなぁ~
ううう~頼むから
雨なんて降らないでくれよぉ~」と
スリルではなく
危機感を感じたことにより
ハラハラしながら
花のすべり台を
トライすることになりました

茨城フラ有料15
上画像は、急いで2回スライドを済ませたのち
3回目のスライドをトライする前
次女に撮影してもらった写真です

結果的には、雨は降らず
購入したチケットを使い切ることができたんですが
花のすべり台合計3回のスライドを
100%わくわくドキドキな気持ちで
楽しめなかったことは
少々残念な思い出
です

それでも、日本一&日本二の
スライダー遊具を遊びたい願望を
叶えることができた
この時の旅行は、のりゅの
「ときめきメモリアル」
1つとなりました~♪

茨城フラ有料16
フラワーサイクル
利用条件 4歳以上
7歳以下は、保護者の同乗が必要
利用料金 1台300円(2名まで乗車可)


サイクルモノレールです
茨城フラ有料17
(上画像は、拡大表示可能です)
フラワーサイクルのコース全長は、190m
最後部の高さは、8m
とのことです

下を見ると高さを実感できて
ちょいスリルを感じながら楽しめましたし
茨城フラ有料18
(上画像は、拡大表示可能です)
茨城県フラワーパーク園内や
遠方の景色を望みながらの
空中サイクリングを楽しめました
茨城フラ有料18-1
フラワーサイクルの乗降場近くには
UFOキャッチャーが設置されてますし
茨城フラ有料19
バッテリカー乗場と
茨城フラ有料20
コイン電動遊具コーナーが設けられてます
茨城フラ有料21
園内周遊車
定員 13名
利用料金 中学生以上200円
小学生100円、幼児以下無料


広大な園内の移動の足として利用できますし
乗りながら景色や花を見て楽しめます
茨城フラ有料22
園内周遊車は、アレコレ遊び終えて
入退場口まで戻る時に利用しました
茨城フラ有料23
(上画像は、拡大表示可能です)
上画像は、茨城県フラワーパーク内にある池です
茨城フラ有料24
(上画像は、拡大表示可能です)
池では、コイが飼育されており
コイ相手のエサやり(エサ100円)が楽しめます
茨城フラ有料25
(上画像は、拡大表示可能です)
上画像左は、茨城県フラワーパーク内にある
展望台(利用は無料)です

展望台には、望遠鏡(1回3分100円)
設けられてます

茨城県フラワーパークで楽しめる
有料な遊具や遊びは以上となります

といったところで、今回の回顧録終了です

茨城県フラワーパーク
次回の「無料遊具編」に続きます☆
十王パノラマ公園へおでかけ
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回顧録第1046弾は、茨城県日立市にある
「十王パノラマ公園」です
十王パノラマ1
「おでかけの神」は、のりゅを
休ませてくれません!


このまま読み続けていただければ
上記は理解できます


2019年11月の三連休の初日
のりゅは娘達を引き連れ
茨城県日立市にあるスポット
巡り遊びました


深夜2:00 
自宅(静岡県浜松市浜北区)を出発
(朝御飯は車中)

    ↓
7:00
茨城県日立市にある
「かみね公園(紹介記事へ)」
園内をウロウロ下見

    ↓
9:00 
茨城県日立市の山中にある
「奥日立きららの里(紹介記事へ)」
日本一のスライダー遊具を楽しんだ

    ↓
11:00 
かみね公園内スポット
「かみねレジャーランド(紹介記事へ)」
アトラクションを楽しんだ

    ↓
12:15 
かみね公園内スポット
「かみね遊園地(紹介記事へ)」
アトラクションを楽しんだ(昼食は抜き)

    ↓
13:20 
かみね公園内スポット
「かみね動物園(紹介記事へ)」
動物を観覧したり
エサやり体験したり
イベントに参加して楽しんだ

   ↓
17:00
夕食は、ファミレス

   ↓
十王パノラマ2
18:00
茨城県日立市にある

「民宿 さくらい(公式HPへ)」

旅行初日の自分&娘達の行動は
大よそ上記でした


旅行2日目は
最初の目的地としていたスポットの
営業開始は午前10時からだったので

宿泊した民宿は、午前8時頃
チェックアウトしようと考えてました

十王パノラマ3
(上画像は、拡大表示可能です)
旅行初日のおでかけ先で
上画像の無料観光情報誌を
入手するまでは…


無料情報誌には
茨城県日立市(十王町)にある今回記事の舞台
「十王パノラマ公園」の情報が載ってました

十王パノラマ公園の所在地
民宿さくらいの所在地が
【茨城県日立市十王町】まで同じなことから
宿泊先から
わりと近距離な場所にあることを把握しました

宿泊先で、オーナーの方に
十王パノラマ公園に
設置されている遊具
について
尋ねてみたところ
かなり充実していることを
教えていただけました

公園で楽しめる遊具が
大好きな自分は
十王パノラマ公園へ
おでかけしたくなって
おでかけしたくなって
震えました…


無料観光情報誌入手から
のりゅが震えてしまったことまでが
おでかけの神の
謀(はかりごと)だと思いました


おでかけの神の
手の平で踊らされるのは
癪(しゃく)
でしたが、のりゅは
十王パノラマ公園へ
おでかけすることを決めました


でも、旅行2日目の
おでかけ計画的に
十王パノラマ公園へ
おでかけ可能な時間は
早朝しかありませんでした

十王パノラマ4
「公園の遊具なら
明るけりゃ遊ぶのに支障なし!」


上記を考えた自分は
朝6時を過ぎて
辺りが少し明るくなってきた頃に
宿泊先をチェックアウトしまして
朝6時半前には
十王パノラマ公園へ
着くように行動しました


前日の就寝前、娘達に
急遽予定変更して
朝早く出発することを通告した時は
文句を言われちゃいました


のりゅが、おでかけの神の
手の平で踊らされてしまったのなら

娘達は、父親のエゴに
振り回されてしまった
わけでした

十王パノラマ公園
(公式HPへ)

おでかけ先基本情報

浜松浜北IC付近からの距離 386km

到着目安 4時間55分

高速料金 10060円(最寄のIC降車の場合)
※2019年12月時点

駐車場 100台 無料

所在地 〒317-0055
茨城県日立市十王町友部1085番6

電話 0294-22-3111


十王パノラマ5
(上画像は、拡大表示可能です)
十王パノラマ公園マップです

公園であるがゆえ
入場料金&駐車料金無料の
十王パノラマ公園

35種類の桜が植えられている
花見の名所としても知られているそうですが
十王パノラマ6
(上画像は、拡大表示可能です)
十王パノラマ公園内にある
上画像の高さ20mのUFO型展望台からは
季節関係なく360°のパノラマ景色が楽しめます
十王パノラマ7
(上画像は、拡大表示可能です)
十王パノラマ8
(上画像は、拡大表示可能です)
上画像2枚は、UFO型展望台から撮影した写真です

「娘達よ!
さわやかな朝だな!
今日も忙しくなるけど
張り切って遊びまくろうぜ!」


娘達に上記を伝えた時
のりゅの目は、キラキラ輝いていて
もしかしたら
歯もキラーンと
光っていた
のかもしれません
十王パノラマ9
(上画像は、拡大表示可能です)
上画像は、リスと同じ目の高さでの散歩が楽しめる
リスの目木道です

さわやかな朝、のりゅは
さわやかな気分で歩いてみました♪


もっとも娘達は
どんよりな気分で
歩いていたのかもしれませんが(笑)


それでは、十王パノラマ公園で
楽しめる遊具の数々を紹介
しますね
十王パノラマ10
(上画像は、拡大表示可能です)
大型複合遊具&ローラー滑り台
十王パノラマ11
(上画像は、拡大表示可能です)
ローラー滑り台の長さは、43mとのことです
十王パノラマ12
(上画像は、拡大表示可能です)
ちなみの話ですが
十王パノラマ公園の遊具&ローラー滑り台は
大人と一緒に遊ぶことが利用時のルール
です

のりゅ(40歳)が娘達と
一緒に遊んでいたのは
十王パノラマ公園のルール上
仕方ないことだったんですよ♪

十王パノラマ13
(上画像は、拡大表示可能です)
上画像は、大型複合遊具を
別角度から撮影した写真
です

上画像黒矢印部分には
我が家の長女が写ってます

十王パノラマ14
遊具を遊び始める前は
不機嫌そうだったのに
いざ遊び始めたら、長女(11歳)は
ハイテンションとなり
吊橋遊具を揺らしまくって
楽しんでいました

十王パノラマ15
(上画像は、拡大表示可能です)
上画像は、大型複合遊具を
別角度から撮影した写真
です
十王パノラマ16
(上画像は、拡大表示可能です)
ターザンロープ
十王パノラマ17
(上画像は、拡大表示可能です)
十王パノラマ公園のターザンロープは
大きく揺れるスリルを楽しめる仕様
です
十王パノラマ18
シーソー

のりゅ達が来園した時は使用禁止でした

十王パノラマ公園で楽しめる遊具は以上です

といったところで、今回の回顧録終了です

十王パノラマ公園
興味を惹かれましたら、おでかけしてみてね☆
かみね動物園 後編
「こどもとおでかけ回顧録」の過去の記事を探す際は
「回顧録訪問地別目次(クリックにて飛びます)」が便利です
良かったら、過去のおでかけ記事も読んでくださいませ
また当ブログでは、充実していない地域の遊び場をお探しの方
自然景勝地、パワースポット等のジャンルお探しの方
旅館やホテルの内容を重視して旅行を検討されたい方
釣りやゴルフ、そういった観点からおでかけを検討されたい方
「ブログ仲間(クリックにて、紹介記事へ)」
皆様の力になってくれるかもしれません

回顧録第1045弾は、茨城県日立市にある
「かみね動物園 後編」です
かみ動後1
上画像は、茨城県日立市にある今回記事の舞台
「かみね動物園」
フラミンゴ展示場の付近に
設けられている記念撮影コーナーで撮影しました

2019年11月の三連休の初日
のりゅは娘達を引き連れ
茨城県日立市にあるスポット
巡り遊びました


深夜2:00 
自宅(静岡県浜松市浜北区)を出発
(朝御飯は車中)

     ↓
7:00
茨城県日立市にある
「かみね公園(紹介記事へ)」
園内をウロウロ下見

    ↓
9:00 
茨城県日立市の山中にある
「奥日立きららの里(紹介記事へ)」
日本一のスライダー遊具を楽しんだ

    ↓
11:00 
かみね公園内スポット
「かみねレジャーランド(紹介記事へ)」
アトラクションを楽しんだ

    ↓
12:15 
かみね公園内スポット
「かみね遊園地(紹介記事へ)」
アトラクションを楽しんだ(昼食は抜き)

    ↓
13:20 
かみね公園内スポット
かみね動物園(「前編」へ)
動物を観覧したり
エサやり体験したり
イベントに参加して楽しんだ

    ↓
14:30 
フラミンゴ展示場着(上画像の場所)


旅行初日
フラミンゴ展示場(上画像の場所)に
着くまでの自分&娘達の行動を
大雑把に書きますと上記となります


フラミンゴ展示場(上画像の場所)は
かみね動物園の展示を
順路通りに見ていった場合
展示内容を4分の3は
見終えたこととなる場所にあります


旅行初日だけで
奥日立きららの里+かみね公園内3つの遊び場
4スポットも巡り遊ぶ
無茶なスケジュールの
遊びの計画を
立案・構築していた自分でしたが
フラミンゴ展示場(上画像の場所)に
着いた時点で
かみね動物園の営業終了まで
1時間半ほど時間があり
計画達成の確信が持てて
ホッとしてました


「まぁ~
明日(旅行2日目)も
明後日(旅行3日目)も
同様に忙しいだろうが
娘達には、我の子供に
生まれた運命だと 
割り切ってもらい
付き合ってもらおう」


のりゅは、ホッとしたのち
上記を考えました

さて、回顧録序文の余談な思い出話は以上としまして
かみね公園5
(上画像は、拡大表示可能です)
かみね公園マップです

かみね公園は

旅行初日2番目に遊んだスポットであり
20種類のアトラクションが楽しめる
かみねレジャーランド(紹介記事へ)

旅行初日3番目に遊んだスポットであり
11種類のアトラクションが楽しめる
入場無料のかみね遊園地(紹介記事へ)

旅行初日4番目に遊んだスポットであり
約100種類約540点の
動物を飼育しており
様々な動物関連イベントが
開催される今回記事の舞台
かみね動物園を内包しています

かみ動物前2
(上画像は、拡大表示可能です)
かみね動物園マップです

前回記事(クリックにて、前回記事へ)
前編では、かみね動物園の施設概要と
のりゅが注目した飼育動物や展示コーナー
開催されている動物関連イベントを紹介
思い出を振り返りました

今回記事は「後編」です
前編から引き続き
のりゅが注目した
かみね動物園の飼育動物や
展示コーナー、開催されている
動物関連イベントを紹介

思い出を振り返ります

かみね動物園
(公式HPへ)

おでかけ先基本情報

浜松浜北IC付近からの距離 380km

到着目安 4時間45分

高速料金 10020円(最寄のIC降車の場合)
※2019年12月時点

駐車場 800台 無料
※全ての駐車場の合計台数

所在地 〒317-0055
茨城県日立市宮田町5-2-22

電話 0294-22-5586

定休日 12/31、1/1

営業時間 9:00~17:00(最終入園16:15)
※11月~2月の営業終了時間は、16:15

入場料 高校生以上520円、小中学生100円

動物園・レジャーランド共通割引入園券料金
高校生以上820円、小中学生200円


かみ動後2
(上画像は、拡大表示可能です)
上画像左は、展示コーナーの1つ
「チンパンジーの森」であり
飼育されている動物は
チンパンジー(上画像右)です
かみ動後3
(上画像は、拡大表示可能です)
チンパンジーの森は、ガラス越しで
チンパンジーを観覧できたり(上画像左参照)
わくわくドーム(上画像右)が設けられていたりと
凝った造りの展示場です
かみ動後4
(上画像は、拡大表示可能です)
のりゅ達が、わくわくドームを利用した時
1匹のチンパンジーが間近まで来てくれました
かみ動後5
(上画像は、拡大表示可能です)
上画像は、たまたま撮影できた
チンパンジーのタマタマ
我が家の長女が一緒に
写っている【かもしれない】写真
です

【かもしれない】と表記したのは
上画像に写る
チンパンジーがメスだった場合
タマタマが無いわけであり
タマタマは写っていないからです

かみ動後5-1
(上画像は、拡大表示可能です)
上画像左は、展示コーナーの1つ
「サルの楽園」です

サルの楽園の見所の1つは
空中回廊(上画像左黒矢印の展示場)
です

空中回廊では、マンドリル(上画像右)
下から見上げて上空を歩く姿を観覧できます


あと、空中回廊では
マンドリルが対象の
動物関連イベントが開催されます


マンドリルのもぐもぐタイム
開催場所 サルの楽園(マンドリル展示場)
開催日時 毎日13:00
参加料金 無料


上記イベントは、マンドリルが
おやつを食べている様を
観覧できるイベント
とのことです

のりゅ達が、かみね動物園に入園した時には
すでに開催終了してしまっており
マンドリルのもぐもぐタイムには参加できませんでした
かみ動後7
(上画像は、拡大表示可能です)
上画像左は、サルの楽園の見所の1つ
リスザルの島であり
飼育されている動物は
リスザル(上画像右)です
かみ動後8
(上画像は、拡大表示可能です)
リスザルが放し飼いとなっている
リスザル島へ入島することで
客は、その気になれば
お触り可能な距離で観覧できちゃえる
のです

でも、リスザルに触るのは禁止行為です
かみ動後9
(上画像は、拡大表示可能です)
上画像左は、サルの楽園で飼育されている動物
ジェフロイクモザルです

上画像右は、サルの楽園の見所の1つ
地上10mの高さに設けられている

つりばし
です

運が良ければ
上画像右に写っているような
ジェフロイクモザルが
10mの高さに設けられた
つりばしを渡る姿を観覧できます


まぁ~辛抱強く待ち続ければ
運とか関係なく見れるのかもしれませんが


我は、日頃の行いが
聖人君子レベルに良いからな!

日々おでかけも
頑張っていることから
『おでかけの神』
配慮してくれたのだろう!」


のりゅは、上画像右が見れたことを
上記だと思うことにしました

かみ動後10
(上画像は、拡大表示可能です)
サルの楽園から順路通りに進むと
ワオキツネザル(上画像左)など
小型のサルが飼育されている展示場が続きます

子宝に恵まれすぎて
オスとメスの部屋を分けたことを
解説している資料(上画像右)を見て
ちょい笑いました
かみ動後11
(上画像は、拡大表示可能です)
上画像左は、カバの展示場であり
上画像右に写るカバの個体名は「チャポン」です
かみ動後11-1
(上画像は、拡大表示可能です)
チャポンのお母さん
「バシャン」は、国内最高年齢記録2位で
天に召されたカバ(享年54歳)だったり
14頭も子供を産んだカバだったり
日本初の双子なカバを出産したりと
偉大なるカバだったとのことです

カバは、地方都市の動物園としては
展示が充実しているらしい
のりゅが住まう静岡県浜松市(西区)にある
「浜松市動物園(紹介記事へ)」では
飼育されていない動物です

のりゅが動物園を
評価する上で基準としている
浜松市動物園で飼育されていない動物を
見れるだけでも注目しちゃうのに
偉大なるカバの末娘カバが
飼育されていることで、より注目しちゃいました
かみ動後12
(上画像は、拡大表示可能です)
クロサイ

サイは、地方都市の動物園としては
展示が充実しているらしい
のりゅが住まう静岡県浜松市(西区)にある
浜松市動物園では飼育されていない動物です

のりゅが動物園を
評価する上で基準としている
浜松市動物園で飼育されていない動物を
見れたので注目しました
かみ動後13
(上画像は、拡大表示可能です)
ハートマンヤマシマウマ

草原地帯ではなく山地に生息するシマウマです
かみ動後14
(上画像は、拡大表示可能です)
ハートマンヤマシマウマは、かみね動物園
のりゅ達が、2018年夏に遊びに行った
東京都台東区にある
「上野動物園(紹介記事へ)」など
国内5スポットでしか見れない
希少なシマウマ
とのことです
かみ動後15
(上画像は、拡大表示可能です)
チリーフラミンゴ

チリーフラミンゴは、施設側が用意する
エサ(1ケース100円)が売切れにならない限り
エサやり体験が可能
です
かみ動後16
(上画像は、拡大表示可能です)
のりゅは、エサを持ちながら
チリーフラミンゴの群れを
指差しました


「頭が高い!!」
(↑40歳男性が脳内で叫んだワード)
かみ動後17
(上画像は、拡大表示可能です)
「控えおろー!!」
(↑40歳男性が脳内で叫んだワード)

上記を脳内で叫びつつ
のりゅは豪快に100円分のエサを
一気に撒いて遊びました

かみ動後18
(上画像は、拡大表示可能です)
アミメキリン

動物園3種の神器に数えられる動物です
かみ動後19
キリンのもぐもぐタイム
開催場所 キリン舎裏にて受付
開催日時 毎日11:30
参加料金 無料


上記イベントは、大型動物であるキリン相手の
エサやり体験が楽しめるイベント
であり
キリンに、エサをあげる場所は
上画像左黒矢印部分のテラスです

可能ならば参加したかったのですが
キリンのもぐもぐタイムは
のりゅ達が、かみね動物園に入園した時には
すでに開催終了してしまってました
かみ動後20
(上画像は、拡大表示可能です)
レッサーパンダ

レッサーパンダが動物園で飼育されているのは
それほど珍しいわけではないのですが
人気動物なので注目しました
かみ動後21
(上画像は、拡大表示可能です)
ニホンザル

ニホンザルは
エサ(100円)が売切れにならない限り
エサやり体験が可能な動物
です
かみ動後22
(上画像は、拡大表示可能です)
2019年12月現在、かみね動物園では
新たなニホンザル舎が建設中
です
かみ動後23
(上画像は、拡大表示可能です)
トラ

動物園の人気動物であり
かみね動物園で開催されている
動物関連イベントの対象動物
なので注目しました
かみ動後24
(上画像は、拡大表示可能です)
ライオン

動物園3種の神器に数えられる動物であり
かみね動物園で開催されている
動物関連イベントの対象動物
なので注目しました
かみ動後25
(上画像は、拡大表示可能です)
トラ・ライオンのもぐもぐタイム
開催場所 トラ・ライオン舎(上画像左の場所)
開催日時 毎日16:00(11月~2月は、15:15)
参加料金 無料


大型肉食動物であるトラ&ライオンが
肉を豪快に食べる様を観覧できるイベント
です

あと、トラ・ライオン舎の
上部から覗いて観覧する場所ではなく
上画像左の場所で観覧するイベント
です

トラは、客の視線が気になったのか?
エサの周りをウロウロしていた様しか
観覧できませんでしたが
かみ動後26
(上画像は、拡大表示可能です)
ライオンが、エサを豪快に食らう様は観覧できました
かみ動後27
(上画像は、拡大表示可能です)
上画像左は、順路通りに進んだ場合
最後に観覧することになる展示コーナー
「クマのすみか」です

クマのすみかは、ガラス越しで
ツキノワグマ(上画像右)や
エゾヒグマ
を観覧できます

展示コーナーの
上部(上画像左黒矢印部分参照)からは
かみ動後28
(上画像は、拡大表示可能です)
飼育されているクマを上から観覧できます
かみ動後29
(上画像は、拡大表示可能です)
エゾヒグマのもぐもぐタイム
開催場所 クマのすみか
開催日時 水曜日以外の曜日の14:00
参加料金 無料


クマのすみかは、上画像&上記イベントの
開催場所でもあります


上画像&上記イベントに参加すれば
ヒグマの生態を学べる他
エサやり体験を楽しめる
とのことです

可能ならば参加したかったのですが
他の動物関連イベントを優先したため
エゾヒグマのもぐもぐタイムには参加できませんでした

かみね動物園で飼育されている
のりゅが注目した動物や展示コーナー
動物関連イベントの紹介は以上です
かみ動後30
(上画像は、拡大表示可能です)
かみね動物園には
「動物資料館(上画像)」もあります

動物資料館には、動物の骨格標本、剥製
クイズを通じて学べる展示
キッズコーナー、図書コーナーなどが
設けられてます

といったところで、今回の回顧録終了
かみね動物園が舞台の回顧録も終了です

かみね動物園
興味を惹かれましたら、おでかけしてみてね☆
かみね動物園 前編
「こどもとおでかけ回顧録」の過去の記事を探す際は
「回顧録訪問地別目次(クリックにて飛びます)」が便利です
良かったら、過去のおでかけ記事も読んでくださいませ
また当ブログでは、充実していない地域の遊び場をお探しの方
自然景勝地、パワースポット等のジャンルお探しの方
旅館やホテルの内容を重視して旅行を検討されたい方
釣りやゴルフ、そういった観点からおでかけを検討されたい方
「ブログ仲間(クリックにて、紹介記事へ)」
皆様の力になってくれるかもしれません

回顧録第1044弾は、茨城県日立市にある
「かみね動物園 前編」です
かみ動物前1
2019年11月の三連休、のりゅは娘達を引き連れ
茨城県旅行をしました

旅行初日最初に遊んだスポットは
茨城県日立市の山中にある
日本一のスライダー遊具などが楽しめる
「奥日立きららの里(紹介記事へ)」でした

次に向かったのは、茨城県日立市にある
「かみね公園(紹介記事へ)」でした
かみね公園5
(上画像は、拡大表示可能です)
かみね公園マップです

かみね公園は

旅行初日2番目に遊んだスポットであり
20種類のアトラクションが楽しめる
「かみねレジャーランド(紹介記事へ)」

旅行初日3番目に遊んだスポットであり
11種類のアトラクションが楽しめる
入場無料の「かみね遊園地(紹介記事へ)」

旅行初日4番目に遊んだスポットであり
約100種類約540点の
動物を飼育しており
様々な動物関連イベントが
開催される今回記事の舞台

「かみね動物園」を内包しています
かみね遊園16
(上画像は、かみね遊園地で撮影した写真です)
(上画像は、拡大表示可能です)
上画像のふわふわのキャラクターは
かみね動物園のマスコットキャラクター
「かみねっちょ」です

上画像を撮影しながら、のりゅは
「かみねっちょと次女は
瓜二つだな」と思いました

かみ動物前1-0
(上画像は、拡大表示可能です)
なので、上画像を撮影したのち
のりゅは、撮った写真を
長女に確認してもらい
「どっちが、かみねっちょで
どっちが次女ちゃまでしょ~?」と
質問してみました

かみ動物前1-1
長女「わかんな~い
っていうかさ、パパ
かみねっちょの鼻の中に
かみねっちょが
もう1匹写っているよね?」


超笑顔の長女(上画像)から
返ってきた
答え&質問返しは上記
でした

「たった1人の妹に対して
めっちゃ笑顔で
なんて酷いことを言うヤツなんだ…

誰に似たんだ?
この腐れ外道娘は…」


長女からの答え&質問返しに
恐れ慄きながら

のりゅは、上記を考えました

かみね動物園
(公式HPへ)

おでかけ先基本情報

浜松浜北IC付近からの距離 380km

到着目安 4時間45分

高速料金 10020円(最寄のIC降車の場合)
※2019年12月時点

駐車場 800台 無料
※全ての駐車場の合計台数

所在地 〒317-0055
茨城県日立市宮田町5-2-22

電話 0294-22-5586

定休日 12/31、1/1

営業時間 9:00~17:00(最終入園16:15)
※11月~2月の営業終了時間は、16:15

入場料 高校生以上520円、小中学生100円

動物園・レジャーランド共通割引入園券料金
高校生以上820円、小中学生200円


かみ動物前2
(上画像は、拡大表示可能です)
かみね動物園マップです

約100種類約540点の
動物を飼育している
駐車料金無料のかみね動物園の入場料は
高校生以上520円、小中学生100円
です
かみ動物前3
(上画像は、拡大表示可能です)
上画像は、のりゅ達が遊びに行った日
かみね動物園で開催された
動物関連イベント一覧
です

お財布に優しい料金設定の
かみね動物園なんですが
動物との触れ合いが楽しめたり
小型動物だけでなく
大型動物へのエサやりが楽しめたり
大型肉食動物の食事している様を
観て楽しめたりと
高額料金設定の動物園並みの
非日常体験が楽しめます


上記に関しての詳細は
かみね動物園が飼育している
のりゅが注目した動物と併せて紹介します

かみレ前4
(上画像は、拡大表示可能です)
お金をかけずに充実して楽しめる
かみね動物園とセットで
かみねレジャーランドも楽しまれたい方は

動物園・レジャーランド共通割引入園券
購入を推奨します


かみねレジャーランドの入場料金は
高校生以上450円、4歳~中学生200円
です

かみねレジャーランドと
かみね動物園の入園券を
それぞれ別に購入した場合
高校生以上970円、4歳~中学生300円
支払うことになります


動物園・レジャーランド共通割引入園券は
高校生以上820円、4歳~中学生200円なので
高校生以上は、150円
4歳~中学生は、100円お得となります


動物園・レジャーランド共通割引入園券は
有効期限がないので、どちらかの入園券を
後日使ったりすることもできます


施設概要は以上としまして
ここからは、のりゅが注目した
かみね動物園の展示コーナーや動物
及び開催されている動物関連イベントを紹介

思い出を振り返ります
かみ動物前4
(上画像は、拡大表示可能です)
アジアゾウ

入園して直ぐの場所で飼育されている動物であり
動物園3種の神器に数えられる動物です

どこの動物園でも飼育しているような
イメージを持たれている方も
いらっしゃるかもしれませんが
アジアゾウに限らず
ゾウは将来、日本の動物園では
見れなくなる可能性のある動物
です

というのも、ゾウは
飼育下での繁殖が難しい動物であり
野生絶滅の懸念、保護や取引における
国際条約の関係もあって
海外から連れて来るのも難しいのです

飼育していた個体が亡くなってしまい
新たに連れて来ることもできないので
ゾウの展示を終了した国内の動物園は
ちらほらあったりするんですよ
かみ動物前5
(上画像は、拡大表示可能です)
2019年11月3連休初日
かみね動物園にて、そう遠くない未来
国内の動物園で飼育されていることが
希少となってしまうかもしれない
アジアゾウ相手のエサやり体験が楽しめました


ゾウのもぐもぐタイム 
開催場所 アジアゾウ舎
開催日時 土日祝日10:00、14:00 平日14:00
参加料金 土日祝日は、エサ1カップ100円
平日は、無料で参加できる
備考 2019年12月13日時点開催休止中
再開については現在未定
再開の際は公式HPにて広報されるとのこと


のりゅ達が参加した上画像のイベント
ゾウのもぐもぐタイムは、土日祝日なら
エサ1カップ100円を購入したのち
平日なら、無料でエサを受け取ったのち
参加できるイベント
です

ただ、ゾウのもぐもぐタイムは
2019年12月13日時点開催休止中
です

再開については現在未定であり
再開の際は公式HPにて広報される
とのことです
かみ動物前6
上画像は次女に、からかわれたので
リクエストして、再度からかってもらい
撮影した写真
です

上記が、どういうことなのか?を
説明しますと
ゾウのエサを買ってあげたら

イヤらしい笑顔(上画像)を
浮かべた次女に
「パパ、食べる?」と
からかわれました


次女に、この時
からかわれた思い出を
ブログ上で書く時に参考画像として
掲載したいので、リクエストして
再度からかってもらい
写真撮影したのでした


「なんてイヤらしい笑顔…
性格が悪いのが滲み出てるな…

誰に似たんだ?
この腐れ外道娘は…」


次女のイヤらしい笑顔に
恐れ慄きながら

のりゅは、上記を考えました
かみ動物前7
上画像は、2018年11月18日にオープンした
かみね動物園の新展示コーナー

「はちゅウるい館」
です

はちゅウるい館は
かみね動物園60周年を記念して整備された
爬虫類と茨城県日立市の象徴な鳥
ウミウをメインに展示している
全国初の複合施設
なんだそうです
(↑展示コーナーの名称
はちゅ【ウ】るい館の【ウ】部分は
ウミウから採られているとのことです)
かみ動物前8
(上画像は、拡大表示可能です)
ウミウ

はちゅウるい館の見所な鳥類であり
茨城県日立市の象徴な鳥とのことです

というのも、ウミウを
捕まえて各地の鵜飼地へ
供給している国内唯一の捕獲場が
茨城県日立市にあり
捕まえる技術は市の無形民俗文化財として
指定されているそうです
かみ動物前9
(上画像は、拡大表示可能です)
ウミウのごはんタイム
開催場所 はちゅウるい館ウミウ展示場
開催日時 毎日13:30
参加料金 無料


毎日開催される上画像のイベントにて
のりゅと娘達は、ウミウが華麗に泳いで
水中のエサを捕える姿を見て楽しめました

かみ動物前10
(上画像は、拡大表示可能です)
上画像は、はちゅウるい館で飼育されている
カメ、ワニ、トカゲといった爬虫類の数々です

はちゅウるい館もう1つの見所は
飼育されている約40種約100点の爬虫類
です
かみ動物前11
(上画像は、拡大表示可能です)
のりゅは、かみね動物園へ
おでかけするにあたって
レアな爬虫類を調べていました
かみ動物前12
(上画像は、拡大表示可能です)
ただ、レアな爬虫類の多くは
様々な理由により展示終了してしまっており
見ることができたのは
ヨーロッパアシナシトカゲのみ
でした

ヨーロッパアシナシトカゲは
ヘビのような見た目であり
名前通り足が無いのですが、よく観察すると
まぶたや耳があるのが分かることから
トカゲの仲間なんだそうです
かみ動物前13
(上画像は、拡大表示可能です)
はちゅウるい館では、アルビノ個体の
ビルマニシキヘビ
も見ることができました

かみね動物園では、ニシキヘビ相手の
触れ合いイベントが開催されてます

かみ動物前14
(上画像は、拡大表示可能です)
ニシキヘビさんこんにちは
開催場所 はちゅウるい館
開催日時 土日祝日11:00~12:00
参加料金 無料


上画像&上記イベントは
大型のビルマニシキヘビを触ったり

小型のボールニシキヘビ
首に巻いたりな体験が楽しめます


上画像&上記イベントに
参加したのなら

キモい海の生物でも平気で触れるようになった
長女は大喜びしたかもしれませんが
かみ動物前15
(上画像は別スポットで撮影した参考画像です)
姉ほど、キモい生物の
お触りが得意でない次女は
きっと泣き喚くと思いました


※「愛の試練」
(※愛の試練→「涙の数だけ強くなれるよ」
某ヒットソングのフレーズが有名ですね
流した涙の数だけ
娘達を強者として成長させる育成方法です)


ニシキヘビとの触れ合いを
愛の試練として課して
次女を強者へと成長させる
絶好の機会だったのですが

他のスポットへのおでかけを優先したため
ニシキヘビさんこんにちはに
参加することができませんでした


我が子の成長を憂う
のりゅは明らかに
腐れ外道ではありませんね


よって、娘達が
腐れ外道娘な理由として
のりゅに似たわけではないことが
証明されましたね!

かみ動物前16
(上画像は、拡大表示可能です)
上画像左は、はちゅウるい館の裏手辺りにある
かみね動物園の展示コーナーの1つ
「カピ!バラエティハウス」です

カピ!バラエティハウスと周辺の展示で見れる
目玉な動物は、カピバラ(上画像右)です
かみ動物前17
(上画像は、別スポットで撮影した参考画像です)
カピ!バラエティハウスのもぐもぐタイム
開催場所 カピ!バラエティハウス
開催日時 毎日13:15
参加料金 無料


カピ!バラエティハウスのもぐもぐタイムは
カピバラや
アライグマ相手の
エサやり体験が無料で楽しめるイベント
です

カピ!バラエティハウスのもぐもぐタイムは
のりゅ達が、かみね動物園に入園した時には
すでに開催終了してしまってました

カピ!バラエティハウスのもぐもぐタイムに
興味のある方は、かみね動物園へおでかけの際
ぜひ参加してみてくださいませ
かみ動物前18
(上画像は、拡大表示可能です)
カピ!バラエティハウス周辺の展示は
飼育場の中に入って、マーラを見ることができたり
かみ動物前19
(上画像は、拡大表示可能です)
網状のトンネルが頭上に設けられていて
その中をタヌキ?(アライグマ?)が通過する様を
見れたりと凝ってます
かみ動物前20
(上画像は、拡大表示可能です)
上画像に写っているのは
カピ!バラエティハウスの隣にある
「ふれあい広場」にて
ウサギ&モルモットとの
ふれあいを楽しんでいた娘達です

ふれあい広場
開催日時 毎日9:30~12:00、13:00~15:30
利用料金 無料


ふれあい広場は、開催時間が長くて
利用客も程々だったので
都合の良い時間に来て
順番待ちをすることなく
モルモット&ウサギと触れ合えました

かみ動物前21
(上画像は、拡大表示可能です)
シバヤギ

ふれあい広場で飼育されている動物であり
シバヤギは、施設側が用意する
エサ(1カップ100円)が売切れにならない限り
エサやり体験が可能
です

上画像を撮影しながら、のりゅは
「展示場の広さに対して
ヤギの数が多すぎじゃね!?」と考えてました
かみ動物前22
(上画像は、拡大表示可能です)
上画像は、かみね動物園の展示コーナーの1つ
「ペンギン村」です

日本の大ヒット漫画&アニメ
「Dr.スランプ(Dr.スランプ アラレちゃん)」
主な舞台となる村の名前と同名の展示コーナーです

ちなみの話ですが
Dr.スランプ(Dr.スランプ アラレちゃん)の
主要登場人物の1人
「則巻アラレ(アラレちゃん)」から
※頭脳と運動性能と
純粋&純真な性格を
差っ引いたのが我が家の娘達
です
(※アラレちゃんって、学業成績は優秀な設定)
かみ動物前23
(上画像は、拡大表示可能です)
フンボルトペンギン

ペンギン村で飼育されている鳥類です
かみ動物前24
(上画像は、拡大表示可能です)
ペンギンのもぐもぐタイム
開催場所 ペンギン村
開催日時 毎日11:00、15:30
参加料金 無料


上画像&上記イベントに参加すれば
フンボルトペンギン相手の
エサやり体験が無料で楽しめます


娘達は、笑顔で楽しんでいました
かみ動物前25
アオバネワライカワセミ

ペンギン村の順路的に次の次の展示場で
見ることができる鳥類です

鳴き声が人の笑い声に似ているそうであり
アオバネワライカワセミ
国内で飼育しているスポットは、かみね動物園

神奈川県横浜市金沢区にある
「金沢動物園(紹介記事へ)」など
わずか4スポットとのことです
(↑2019年11月時点の情報です)
かみ動物前26
(上画像は、拡大表示可能です)
ホンシュウジカ(上画像)
かみ動物前27
(上画像は、拡大表示可能です)
ヤクシカ(上画像)

ホンシュウジカ&ヤクシカは
施設側が用意する
エサ(100円)が売切れにならない限り
エサやり体験が可能
です
かみ動物前28
(上画像は、拡大表示可能です)
ちなみに、シカのエサが保管されているのは
スタッフの方が自作した
「おやつの番人ロボ(上画像)」
です

かみね動物園には
お茶目なスタッフの方が
勤めている
みたいですね

でも、お茶目なことだけならば
我が家の次女も
おやつの番人ロボを自作した
かみね動物園スタッフの方に
負けていないのかもしれません…

かみ動物前29
次女「パパー!見てー!
シカさんになっちゃった」


次女は、ホンシュウジカ&ヤクシカ展示場付近に
設けられているシカの角を頭に当てて
上記を伝えてきました

「シカというよりは
※『せんとくん』じゃね?」

(※クリックすると「せんとくん」
グーグル画像検索結果へ飛びます)


次女には伝えませんでしたが
のりゅの内心は上記でした

といったところで、今回の回顧録終了です

かみね動物園
次回の「後編」に続きます☆
かみね遊園地へおでかけ
「こどもとおでかけ回顧録」の過去の記事を探す際は
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回顧録第1043弾は、茨城県日立市にある
「かみね遊園地」です
かみね遊園1
一時中断していた
2019年11月3連休に
茨城県旅行で巡ったスポットの
おでかけ回顧録シリーズ再開
です

心待ちしていた方は、この世に
存在しないのかもしれませんが
お待たせしました

かみね遊園2
(上画像は、拡大表示可能です)
旅行初日最初に遊んだスポットは
日本一のスライダー遊具などが楽しめる
「奥日立きららの里(紹介記事へ)」でしたが
旅行初日の朝7時頃
茨城県日立市に着いて早々
下見をした
スポットは
「かみね公園(紹介記事へ)」でした
かみね公園5
(上画像は、拡大表示可能です)
かみね公園マップです

かみね公園は

※20種類のアトラクションが楽しめる
「かみねレジャーランド(紹介記事へ)」
(※スポットパンフレットに載っている種類数)

約100種類約540点の動物を飼育しており
様々な動物関連イベントが開催されている
「かみね動物園(紹介記事へ)」

今回記事の舞台にして
※11種類のアトラクションが楽しめる
入場無料の
「かみね遊園地」

(※スポットパンフレットに載っている種類数)

上記3つの遊び場を内包しています

のりゅは
奥日立きららの里+上記3つの遊び場
旅行初日1日で
4つのスポットを巡る
遊びの計画を立ててました


結果的には、遊びの計画を達成
「上出来だな!」と思えたくらいに
アレコレ遊べたわけですが
旅行初日の朝
かみね公園を下見していた時


「やっぱ無茶な計画かなぁ…
かみね公園内3つの遊び場の
どれかは遊ぶのを
諦めるしかないかもしれん…
でも、ううう~あああー!
静岡県から茨城県まで
お小遣いと苦労を費やして
おでかけしたのに
諦めたくねぇなぁ…」


のりゅは、上記なことを考え
不安&葛藤に苛まれてました

かみね遊園3
上画像は、旅行初日の朝
営業時間外で閉まっていた
かみね遊園地チケット売場を
撮影した写真
です

不安&葛藤に苛まれてながら
下見をしていた自分
でしたが
かみね遊園地は営業時間外でも
ウロウロできる
ことを知りました


「かみね遊園地を遊ぶのを
諦めることになったとしても
朝のうちに、アトラクションの
写真を撮っておけば
【時間が無くて
遊べませんでしたが
早朝ウロウロしました】って
内容の回顧録は作れるぞ!」


のりゅは、上記の
※妙案を思いつきました

(※妙案→他の人では思い浮かばないような
独特な良いアイデア)

しかし、妙案を思いついても
40歳の男が1人で
営業時間外の遊園地を
ウロウロしつつ
写真を撮りまくる行為を
するとなれば
不審者として認識され
通報されてしまいかねない
ことに
気が付きました

かみね遊園4
妙案を安全に遂行するため
長女に同行してもらいました


我ながら素晴らしい
※リスク管理だったと
自負しています!

(※リスク管理→想定されるリスクが
起きないように防止策を検討して実行すること)

それでまぁ~、旅行初日の朝
長女に同行してもらいつつ
アトラクションの写真を
撮りまくったわけですが
結局のところ、かみね遊園地を
遊ぶのを諦める必要はなかったので
【時間が無くて遊べませんでしたが
早朝ウロウロしました】って内容の回顧録は
作成する必要なくなりました

ココまで書きました40歳男性の長文の思い出話
読んでくださった方、ありがとうございますぅ~

かみね遊園地
(かみね公園HP内紹介ページへ)

おでかけ先基本情報

浜松浜北IC付近からの距離 380km

到着目安 4時間45分

高速料金 10020円(最寄のIC降車の場合)
※2019年12月時点

駐車場 800台 無料
※全ての駐車場の合計台数

所在地 〒317-0055
茨城県日立市宮田町5-2-22

定休日 12/31、1/1

営業時間 9:00~17:00(3月~10月)
     9:30~16:15(11月~2月)

入場料 無料

のりもの券販売価格
1枚券100円、13枚券1200円、30枚券2600円
※のりもの券は、かみねレジャーランドでも使える


かみね遊園5
(上画像は、拡大表示可能です)
上画像は、かみね遊園地の敷地の
3分の2くらいを撮影した写真
です

入場料金&駐車料金無料の
かみね遊園地で楽しめる
アトラクションは、お子様向け
です
かみレ前5
上画像のチケットは、かみね遊園地の
アトラクションを楽しむのに必要な
のりもの券
です

フリーパスは通常販売されてません
かみレ前6
(上画像は、拡大表示可能です)
かみねレジャーランドでも使える
のりもの券(1枚券)

販売価格は100円
です

13枚券は1200円
30枚券は2600円で販売されてます


かみね遊園地
または、かみねレジャーランドにて
がっつり遊ばれるつもりなら
30枚券の購入した方が、お得に遊べます

ちなみの話、アトラクションの
利用料金が発生するのは3歳からです
1歳&2歳の幼子は無料ですが
付添者の利用料金は発生します

施設概要は以上として
かみね遊園地で楽しめる
アトラクション11種類を紹介

思い出を振り返りますね
かみね遊園6
(上画像は、拡大表示可能です)
ブルートレイン
利用条件 5歳未満は保護者の同乗が必要
利用料金 1人1回のりもの券3枚


遊園地の定番アトラクション、子供汽車であり
ライド(汽車)の名前は「カーミー号」です

公式HPによれば、かみね遊園地の
人気NO1アトラクション
とのことです
かみね遊園7
おでかけメンバー中、ブルートレインを
乗って楽しんだのは長女のみでした

のりゅは、ブルートレインに乗らずに
コース外周を歩いて楽しみました


上記がどういうことなのか?を
説明しますと
のりゅは趣味の1つである
子供汽車のコースに
設置されているオブジェを
確認して楽しんだ
ということです
かみね遊園8
(上画像は、拡大表示可能です)
上画像は、ブルートレインに乗った女児が
見て喜ぶようにとの狙いで
設けられたと思われる
メルヘンチックなオブジェの数々
です
かみね遊園8-1
(上画像は、拡大表示可能です)
上画像は、ブルートレインに乗った
男児が見て喜ぶようにとの狙いで
設けられたと思われる
ヒーローなオブジェの数々
です

「ウルトラマン(上画像右)」の放送年度は
1966年(昭和41年)~1967年(昭和42年)であり
「仮面ライダーV3(上画像中)」の放送年度は
1973年(昭和48年)~1974年(昭和49年)であり
「ミラーマン(上画像左)」の放送年度は
1971年(昭和46年)~1972年(昭和47年)です

令和の時代に昭和なことが
素敵だと思いました♪


「ひょっとしたら40歳の自分が生まれるに前に
設けられて今に至るんだろうかぁ~?」と
かみね遊園地の歴史を凄みを感じました

こういったオブジェとの出会いがあるから
地方遊園地の子供汽車のコースを確認するのって
楽しいんですよね~♪
かみね遊園地8-2
(上画像右は、別スポットで撮影した写真です)
(上画像は、拡大表示可能です)
それはそれとして
ブルートレインのコース外周を
歩いていたら危うく
クモの巣(上画像赤枠)に
突っ込みそうになりまして
バンジージャンプチャレンジ時より
※肝が冷える体験をしちゃいました…

(※肝が冷える→危ない目に遭って、ぞっとする)
かみね遊園11
(上画像は、拡大表示可能です)
回転ボート
利用条件 5歳未満は保護者の同乗が必要
利用料金 1人1回のりもの券2枚


ボート型ライドは水上を回転します

おでかけメンバー全員が乗らなかったので
感想は特にありません
かみね遊園12
(上画像は、拡大表示可能です)
メリーゴーランド
利用条件 5歳未満は保護者の同乗が必要
利用料金 1人1回のりもの券2枚
雨天利用可


メリーゴーランドです

おでかけメンバー全員が乗らなかったので
感想は特にありません
かみね遊園13
(上画像は、拡大表示可能です)
ピエロタワー
利用条件 身長110cm以上
5歳未満は保護者の同乗が必要
利用料金 1人1回のりもの券2枚


回転ブランコです
かみね遊園14
おでかけメンバー中、ピエロタワーを
乗って楽しんだのは次女のみでした
かみね遊園15
(上画像は、拡大表示可能です)
フワフワかみねっちょ
利用条件 3歳~小学4年生まで
利用料金 1人1回のりもの券2枚(3分間)


ふわふわの中に入って、はしゃいで跳ねて遊べます
かみね遊園16
(上画像は、拡大表示可能です)
ふわふわのキャラクターは
我が家の次女
です

ふわふわのキャラクターは
かみね動物園のマスコットキャラクター
「かみねっちょ」です
かみね遊園17
シンクロ率400%!!
かみね遊園18
次女は、溶けずに出てきました
かみね遊園19
(上画像は、拡大表示可能です)
アニマルサーカス
利用条件 5歳未満は保護者の同乗が必要
利用料金 のりもの券3枚


ライドは回転、支柱は上昇します
かみね遊園20
次女は笑顔で楽しんでいました
かみね遊園21
(上画像は、拡大表示可能です)
ボールプール
利用条件 3歳~小学生まで
利用料金 1人1回のりもの券1枚(3分間)
雨天利用可


潜れるくらいに、ボールはいっぱいでした

ボールプールって、大人は
利用禁止なことが多いですよね


数年前までは
ボールプールを遊ぶ娘達に
嫉妬したりもしましたが…

スカイサーカス18
(上画像は、別スポットで撮影した写真です)
一生に1度くらい、ボールプールに
埋もれてみたいとの願望は
すでに叶えていたので
この時は嫉妬しませんでした

かみね遊園22
(上画像は、拡大表示可能です)
エアドーム
利用条件 3歳~小学4年生まで
利用料金 1人1回のりもの券1枚(3分間)
雨天利用可


はしゃいで跳ねて遊べます

おでかけメンバー全員が遊ばなかったので
感想は特にありません
かみね遊園22-1
(上画像は、拡大表示可能です)
コーヒーカップ
利用条件 5歳未満は保護者の同乗が必要
利用料金 1人1回のりもの券2枚
雨天利用可


コーヒーカップです

おでかけメンバー全員が遊ばなかったので
感想は特にありません
かみね遊園23
(上画像は、拡大表示可能です)
かんらんしゃ
利用条件 5歳未満は保護者の同乗が必要
利用料金 1人1回のりもの券2枚
雨天利用可


観覧車です
かみね遊園24
ぶっちゃけ無料で利用できる
かみね公園の展望台の方が
高い場所に設けられている分
眺めが良かったりします

(↑展望台からの景色を知りたい方は
クリックにて、参照記事に飛びます)

かみね遊園25
(上画像は、拡大表示可能です)
それでも上画像の景色や
かみね遊園地を上から眺めることができました
かみね遊園26
あと、大人1人で
恥ずかしがらずに乗りました~♪

かみね遊園28
(上画像は、拡大表示可能です)
バッテリカー
利用条件 5歳未満は保護者の同乗が必要
利用料金 1回100円(現金)


専用の広い乗場が設けられてます

かみね遊園地のアトラクションは以上ですが
かみね遊園29
(上画像は、拡大表示可能です)
コイン電動遊具
かみね遊園30
キッズコーナーでも楽しめます

といったところで、今回の回顧録終了です

かみね遊園地
興味を惹かれましたら、おでかけしてみてね☆
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