FC2ブログ
こどもとおでかけ回顧録 
こどもと一緒に遊んだ記録です
202007<<12345678910111213141516171819202122232425262728293031>>202009
偕楽園を散歩
「こどもとおでかけ回顧録」の過去の記事を探す際は
「回顧録訪問地別目次(クリックにて飛びます)」が便利です
良かったら、過去のおでかけ記事も読んでくださいませ
また当ブログでは、充実していない地域の遊び場をお探しの方
自然景勝地、パワースポット等のジャンルお探しの方
旅館やホテルの内容を重視して旅行を検討されたい方
釣りやゴルフ、そういった観点からおでかけを検討されたい方
「ブログ仲間(クリックにて、紹介記事へ)」
皆様の力になってくれるかもしれません

回顧録第1054弾は、茨城県水戸市にある
「偕楽園」です
偕楽園0
2019年11月の3連休
2泊3日の日程な旅行3日目の朝7時半頃
のりゅと娘達は、茨城県水戸市にある
日本三名園に数えられる庭園
「偕楽園(かいらくえん)」

散歩しました
千波公園7
(上画像は、隣接スポットで撮影した写真です)
(上画像は、拡大表示可能です)
上画像の「水戸黄門」こと
「水戸光圀」公の像は
偕楽園を散歩する前に
おでかけした茨城県水戸市にある
「千波公園(紹介記事へ)」
撮影した写真です

(↑偕楽園と千波公園は隣接スポットです)

①公園の遊具を楽しむ

②【頭が高い遊び】をして
【頭が高いこと】を考えながら
【控えることなく】
水戸黄門の前に立つ

(↑上記の詳細を知りたい方は
千波公園が舞台の回顧録を閲覧してね)

上記2つは、のりゅ的に
快楽(かいらく)
だったりします

よって、のりゅは
快楽(かいらく)に溺れたのち
偕楽(かいらく)園を
散歩しちゃったのでした~☆


偕楽園
(公式HPへ)

おでかけ先基本情報

浜松浜北IC付近からの距離 348km(片道)

到着目安 4時間30分

高速料金 9100円(最寄のIC降車の場合)
※2020年1月時点

駐車場 数百台分の無料駐車場あり
※常時有料の駐車場もあり
※一部の駐車場は、時期によって有料

所在地 〒310-0033 茨城県水戸市常磐町1丁目

電話 029-244-5454

定休日 無休

営業時間 2月20日~9月30日:6:00~19:00
10月1日~2月19日:7:00~18:00

入場料 高校生以上300円
中学生以下70歳以上150円
※午前9時までは入場無料


偕楽園2
(上画像は、拡大表示可能です)
偕楽園と周辺マップです

偕楽園は、1842年に水戸藩弟9代藩主
「水戸斉昭」公が創設した庭園であり
回顧録序文でも先述したとおり
日本三名園に数えられる庭園です

偕楽園周辺には数百台分の
無料駐車場が整備されてますが
梅まつり期間内は有料となります

常時有料の駐車場も整備されてます

偕楽園の入場料は
高校生以上300円
中学生以下70歳以上150円
ですが
午前9時までは入場無料です

あと、当たり前の話かもしれませんが
偕楽園は遊具ゼロのスポットです

のりゅは
日本を代表する名園といえど
遊具設置数ゼロのスポットには
心惹かれない人物
なんですが
「日本三名園おでかけ制覇」との
おでかけ実績には
心惹かれてしまう人物
です

2018年夏休み、偕楽園と並ぶ
日本三名園の1つであり
石川県金沢市にある
「兼六園(紹介記事へ)」
おでかけした実績を持つ自分は
この時の旅行を計画していた時


「今回の機会に偕楽園を
おでかけしておいて
のちのち岡山県岡山市にある
『後楽園(公式HPへ)』
おでかけすれば
日本三名園制覇だぜ!!
しかも、朝早い時間に
散歩すれば、お小遣いを
費やさずに済むってか~♪」


上記を目論みました

ゆえに、のりゅは
旅行3日目の朝7時半頃
偕楽園を散歩したのでした~☆


それでは、のりゅなりに
偕楽園の見所を紹介
します
偕楽園3
(上画像は、拡大表示可能です)
上画像の建築物は、好文亭表門です
偕楽園4
(上画像は、拡大表示可能です)
好文亭表門の概要です

創建当初から残る貴重な建築物であり
偕楽園の正門に相当する門とのことです

偕楽園の歩き方としては
好文亭表門よりスタートして
【水戸斉昭公の趣意】を感じながら
【陰と陽の世界の変化】を
楽しむのが一般的
とのことです

水戸斉昭公は、偕楽園記に
「陰と陽の相反するものの調和によって
万物は健全育成するという原理に基づき
人間もまた屈伸して身体や心の調和を図り
修養につとめよ」と書き記しているらしいですし
一張一弛との言葉を例に挙げ
いつも張りつめた精神状態ではいけないこと
時には精神を緩める必要もあると
修行と遊びのバランスの
重要性を説いた方なんだそうです

「偕楽園(かいらくえん)と
結婚する前に
ちょくちょく買っていた
エロ漫画雑誌

※『快楽天(かいらくてん)』
読み方が一文字違い~♪
ルルルルル~♪」

(※ワニマガジン社発行エロ漫画雑誌
「COMIC快楽天」のことです)

水戸斉昭公の趣意を
自分なりに解釈した40歳男性は
精神を緩めまくって
好文亭表門を通過しました

偕楽園5
(上画像は、拡大表示可能です)
上画像の建築物は、 一の木戸です

偕楽園の二ノ門の役割な門とのことです
偕楽園6
(上画像は、拡大表示可能です)
上画像は、孟宗竹林です

水戸斉昭公が京都より移植した竹林とのことで
国内では最も大きい種類の竹であり
最大で12mに達するとのことです
偕楽園7
(上画像は、拡大表示可能です)
上画像は、吐玉泉です
偕楽園8
(上画像は、拡大表示可能です)
吐玉泉の概要です

湧く水は眼病に効くと言い伝えられているそうです
偕楽園9
(上画像は、拡大表示可能です)
上画像は、大杉森です

樹齢400年を超える杉もあるそうです

偕楽園の歩き方が記された
案内紙を片手に散歩していた
のりゅは「この辺までの景観が
【陰の世界】
なんだろうなぁ~」と
考えました


その後、のりゅは
「【陰(いん)の世界】を見るよりも
【淫(いん)の世界】の
アニメ&漫画の方を見た方が
テンションあがるんだけどねぇ~」と
考えました

偕楽園10
(上画像は、拡大表示可能です)
上画像の建築物は、中門です

【陽の世界】の入口となる門であり
創建当初からある門なんだそうです
偕楽園11
(上画像は、拡大表示可能です)
上画像の建築物は、好文亭です
偕楽園12
(上画像は、拡大表示可能です)
好文亭は、入場別途有料の建築物であり
のりゅ達が散歩した時間は営業時間外でした
偕楽園13
(上画像は、拡大表示可能です)
好文亭の概要です

好文亭
営業時間 2月20日~9月30日:9:00~17:00
10月1日~2月19日:9:00~16:30
入館料 高校生以上200円
小中学生70歳以上100円


好文亭の内部に興味のある方は
偕楽園を散歩したついでに入館してくださいませ
偕楽園14
(上画像は、拡大表示可能です)
上画像は、 芝前門です

ここを通過して、偕楽園内にある梅林などへ行けます
偕楽園15
(上画像は、拡大表示可能です)
上画像は、仙奕台です
偕楽園16
(上画像は、拡大表示可能です)
仙奕台の概要です

まぁ~景色を見て楽しめる場所です
偕楽園17
(上画像は、拡大表示可能です)
上画像は、見晴広場です

萩、ツツジ、松などが植えられている
見晴らしの良い広場です

偕楽園の歩き方が記された
案内紙を片手に散歩
仙奕台→見晴広場と巡った
のりゅは「この2つの景観が
【陽の世界】なんだろうなぁ~」と
考えました


仙奕台&見晴広場の景観は
のりゅの心のように
明るく澄んでいると感じました

偕楽園18
(上画像は、拡大表示可能です)
上画像は、梅林です
偕楽園19
(上画像は、拡大表示可能です)
100品種、3000本の梅が植えられており
見頃のシーズンになると
上画像の景色を見て楽しめる
とのことです

水戸の梅まつり
開催期間 毎年2月20日~3月31日


梅の花見に興味のある方は
水戸の梅まつりが開催されている期間に
偕楽園を散歩してくださいませ

といったところで、今回の回顧録終了です

偕楽園
興味を惹かれた方は、散歩してみてね☆
千波公園へおでかけ
「こどもとおでかけ回顧録」の過去の記事を探す際は
「回顧録訪問地別目次(クリックにて飛びます)」が便利です
良かったら、過去のおでかけ記事も読んでくださいませ
また当ブログでは、充実していない地域の遊び場をお探しの方
自然景勝地、パワースポット等のジャンルお探しの方
旅館やホテルの内容を重視して旅行を検討されたい方
釣りやゴルフ、そういった観点からおでかけを検討されたい方
「ブログ仲間(クリックにて、紹介記事へ)」
皆様の力になってくれるかもしれません

回顧録第1053弾は、茨城県水戸市にある
「千波公園」です
千波公園0
(上画像は、拡大表示可能です)
上画像の湖は、2019年11月の3連休最終日
朝6時30分頃に
撮影した茨城県水戸市にある「千波湖」です

千波湖の畔に今回記事の舞台
「千波公園」は整備されています

千波公園0-1
(上画像は、拡大表示可能です)
2019年11月の3連休
2泊3日の日程の旅行初日
深夜2時頃に自宅を出発しました


その後は、マイカーを
約5時間(約400km)運転しまして
朝7時頃着いた先は
茨城県日立市にある
「かみね公園(紹介記事へ)」でした


旅行初日の朝
おでかけしたのは公園
でした

旅行2日目は
朝6時頃から行動開始しまして
茨城県日立市にある
「十王パノラマ公園(紹介記事へ)」
遊びに行きました


旅行2日目の朝
おでかけしたのは公園
でした
千波公園2
旅行3日目は
朝6時頃から行動開始しまして
茨城県水戸市にある今回記事の舞台
千波公園へ遊びに行きました


旅行3日目の朝
おでかけしたのは公園
でした

千波公園
(公式HPへ)

浜松浜北IC付近からの距離 348km(片道)

到着目安 4時間30分

高速料金 9100円(最寄のIC降車の場合)
※2020年1月時点

駐車場 数百台分の無料駐車場あり
※常時有料の駐車場もあり
※一部の駐車場は、時期によって有料

所在地 〒310-0851 茨城県水戸市千波町3080

電話 029-232-9214

定休日 公園は定休日なし

営業時間 公園は24時間利用可

入場料 無料


千波公園4
(上画像は、拡大表示可能です)
千波公園を含めた周辺マップです

茨城県水戸市を代表する公園らしい
千波公園の敷地面積は、67.48haとのことです

千波公園は、日本三名園の1つ
「偕楽園」と隣接しています

(↑クリックにて、偕楽園が舞台の回顧録へ)
千波公園5
(上画像は、拡大表示可能です)
なので、偕楽園を創設した水戸藩弟9代藩主
「水戸斉昭」公の像が設けられてますし
「水戸黄門」こと「水戸光圀」公の
像も設けられてます

千波公園6
(上画像は、別スポットで撮影した写真です)
(上画像は、拡大表示可能です)
「頭が高い!!」
(↑40歳男性が脳内で叫んだワード)

フラミンゴを指を指して

「控えおろー!!」
(↑40歳男性が脳内で叫んだワード)

エサを一気に撒く
「水戸黄門ごっこ」
即興で考案したのち
遊んだ2日後

(↑上画像&上記の遊びを楽しんだスポットを
知りたい方は、クリックにて参照記事へ)

千波公園7
(上画像は、拡大表示可能です)
「アンタが登場する
時代劇の名シーン遊びを
楽しんできてやったぜぇー!
ヒャッハー!!」と
【頭が高いこと】を
考えながらも
【控えることなく】
水戸黄門の前に
立ってやりました~♪


千波公園滞在中における
40歳男性的に最も愉快痛快だった
思い出話は以上としまして
千波公園の遊具以外の
遊べる内容から紹介します

千波公園8
(上画像は、拡大表示可能です)
貸ボート
営業時間 8;30~日没

千波公園9
(上画像は、拡大表示可能です)
貸ボートの利用情報は上画像です
千波公園10
レンタサイクル
営業時間 9:00~16:00
利用条件 小学生は保護者の同伴が必要
利用料金 中学生以上1日1回 500円
小学生1日1回 300円
タンデム車1日1回500円
備考 通常の自転車は、水戸市内全域を移動可
ダンデム車は、、千波湖畔園路と
指定サイクリングロード以外は乗れない

千波公園12
(上画像は、拡大表示可能です)
デゴイチ(上画像左)

千波公園内で展示されてますので
機関車好きの方は見て楽しめます

千波公園の遊具以外の遊べる内容は以上です

続いて、千波公園で楽しめる
遊具の数々を紹介します


まずは、千波公園内施設の1つ
好文cafe(上画像右の施設)より
道路を挟んで反対側の広場に
設置されている遊具の数々から紹介します

千波公園13
ブランコ
千波公園14
スプリング遊具
千波公園15
複数人で乗って楽しめるスプリング遊具
千波公園16
(上画像は、拡大表示可能です)
複合遊具
千波公園17
(上画像は、拡大表示可能です)
複合遊具と
ジャングルジム(上画像左)の間には
ステップの遊具(上画像右)が設置されています

ジャングルジム(上画像左)も
ステップの遊具(上画像右)も
複合遊具の一部なのかもしれません
千波公園18
(上画像は、拡大表示可能です)
特殊ネット遊具
千波公園19
(上画像は、拡大表示可能です)
健康遊具も複数設置されてます

好文cafeより道路を挟んで
反対側の広場に設置されている
遊具の数々は以上です

ここまで紹介した遊具の数々が
設置されている広場にある階段を上ると
千波公園のもう1つの遊具設置場所

少年の森に行くことができます


続いて、少年の森に設置されている
遊具の数々を紹介します

千波公園23
上に乗ったり跳ねたりして遊べる遊具
千波公園24
上に乗ったり飛び移ったりして遊べる遊具
千波公園25
(上画像は、拡大表示可能です)
複合遊具
千波公園26
(上画像は、拡大表示可能です)
ターザンロープ
千波公園27
(上画像は、拡大表示可能です)
ネットのトランポリン
千波公園28
(上画像は、拡大表示可能です)
ネット+岩な遊具
千波公園29
(上画像は、拡大表示可能です)
長い距離の滑り台
千波公園30
(上画像は、拡大表示可能です)
巨大複合遊具

1枚の写真では全体を
撮影できないほど規模の遊具であり

千波公園31
(上画像は、拡大表示可能です)
ザイルクライミング部分までが
巨大複合遊具
です

これより掲載する画像は
巨大複合遊具の遊べる内容を
部分部分撮影した写真
です
千波公園32
(上画像は、拡大表示可能です)
千波公園33
(上画像は、拡大表示可能です)
千波公園34
(上画像は、拡大表示可能です)
千波公園35
(上画像は、拡大表示可能です)
千波公園36
(上画像は、拡大表示可能です)
千波公園37
(上画像は、拡大表示可能です)
巨大複合遊具の紹介は以上です

質&量共に充実している
千波公園に設置されている遊具の数々を
父娘3名は全力で楽しみました♪

といったところで、今回の回顧録終了です

千波公園
興味を惹かれましたら、おでかけしてみてね☆
茨城県フラワーパーク 無料遊具編
「こどもとおでかけ回顧録」の過去の記事を探す際は
「回顧録訪問地別目次(クリックにて飛びます)」が便利です
良かったら、過去のおでかけ記事も読んでくださいませ
また当ブログでは、充実していない地域の遊び場をお探しの方
自然景勝地、パワースポット等のジャンルお探しの方
旅館やホテルの内容を重視して旅行を検討されたい方
釣りやゴルフ、そういった観点からおでかけを検討されたい方
「ブログ仲間(クリックにて、紹介記事へ)」
皆様の力になってくれるかもしれません

回顧録第1052弾は、茨城県石岡市にある
「茨城県フラワーパーク 無料遊具編」です
茨城フラ無料0
上画像に写る我が家の次女は
甘ったれた性格の女児
です

そんな次女が
何かをチャレンジして失敗
挫折する様を見るのは
わりと日常茶飯事だったりします


しかしながら、皆様
茨城県石岡市にある今回記事の舞台
「茨城県フラワーパーク」
おでかけした時の次女は
いつもと一味違いました


チャレンジして失敗
傷つきながらも諦めることなく
本気となって再チャレンジ
見事成功させた次女の感動秘話

回顧録本文にて、お送りいたします

茨城フラ有料4
(上画像は、拡大表示可能です)
茨城県フラワーパーク園内マップです

前回記事(クリックにて、前回記事へ)
「有料遊具編」では
茨城県フラワーパークの施設概要と
国内2位の滑走距離を誇るスライダー遊具
「花のすべり台」を含めた
同スポットで楽しめる
有料遊具や有料遊びの数々を紹介
思い出を振り返りました

今回記事は「無料遊具編」です
茨城県フラワーパークで楽しめる
無料遊具を紹介

思い出を振り返ります

茨城県フラワーパーク
(公式HPへ)

おでかけ先基本情報

浜松浜北IC付近からの距離 317.5km(片道)

到着目安 4時間15分

高速料金 8160円(最寄のIC降車の場合)
※2020年1月時点

駐車場 900台 無料

所在地 〒315-0153 茨城県石岡市下青柳200

電話 0299-42-4111

定休日 月曜日(祝日の場合営業、翌平日休業)
12/27~1/1

営業時間 9:00~17:00(2月~11月)
9:00~16:00(12月~1月)

入場料 
4/1~11/30 高校生以上740円、小中学生370円
12/1~3/31 高校生以上370円、小中学生190円
※小学生未満は無料
※4/1~11/30の土曜日は、小中学生190円
12/1~3/31の土曜日は、小中学生100円で入場可
でも、春・夏・冬休み期間は通常料金

それでは、回顧録本文ということで
茨城県フラワーパークで楽しめる
無料遊具を紹介

思い出を振り返ります
茨城フラ無料1
茨城県フラワーパークで楽しめる有料遊具
花のすべり台の乗降場近くに、上画像の
小型の滑り台、幼児用カートが設けられてますし
回顧録序文で掲載した園内マップの
【アスレチック】と記載されている場所では
5種類の遊具が設けられてます

茨城フラ無料2
ロープ登り
茨城フラ無料3
(上画像は、拡大表示可能です)
ターザンロープ
茨城フラ無料4
ジャンプの高さが足らなかったのか?
つかまり続ける力が足りなかったのか?

自重が重かったのか?
理由は色々でしょうけれど
次女は、ターザン移動中に落下
膝を擦りむいてしまいました…

茨城フラ無料5
(上画像は、拡大表示可能です)
ターザンロープを遊ぶのを止めると
思っていたんですが
次女は、のりゅの元まで来ると
上着を脱いだのち渡してきました


そして、次女は
再チャレンジするべく
ターザンロープへと
向かっていきました…


「ぬぅぅ…次女的には
世紀の一戦に臨む
心境なのかもしれんな…」


上記を考えた自分は、次女の
再チャレンジの行方を見守ることにしました

茨城フラ無料6
茨城フラ無料7
(上画像は、拡大表示可能です)
本気モードで再チャレンジした次女は
終着場所まで見事ターザン移動してのけました


次女は己自身との戦いに
勝利したのでありました!


「父は、オマエの
今日の勝利を称えよう!」


のりゅは次女に
惜しみない拍手を送りました


以上の思い出話が
チャレンジして失敗
傷つきながらも諦めることなく
本気となって再チャレンジ
見事成功させた次女の感動秘話
です
茨城フラ無料8
ネットトンネル
茨城フラ無料9
丸太足場の吊橋
茨城フラ無料10
2連ブランコ

茨城県フラワーパークで楽しめる無料遊具は以上です

といったところで、今回の回顧録終了
茨城県フラワーパークが舞台の回顧録も終了です

茨城県フラワーパーク
興味を惹かれましたら、おでかけしてみてね☆
茨城県フラワーパーク 有料遊具編
「こどもとおでかけ回顧録」の過去の記事を探す際は
「回顧録訪問地別目次(クリックにて飛びます)」が便利です
良かったら、過去のおでかけ記事も読んでくださいませ
また当ブログでは、充実していない地域の遊び場をお探しの方
自然景勝地、パワースポット等のジャンルお探しの方
旅館やホテルの内容を重視して旅行を検討されたい方
釣りやゴルフ、そういった観点からおでかけを検討されたい方
「ブログ仲間(クリックにて、紹介記事へ)」
皆様の力になってくれるかもしれません

回顧録第1051弾は、茨城県石岡市にある
「茨城県フラワーパーク 有料遊具編」です
茨城フラ有料1
2019年11月の3連休
のりゅ&娘達は、2泊3日の日程の旅行にて
茨城県&栃木県のスポットを巡り遊びました

旅行初日は、茨城県日立市にある
スポットの数々を巡り遊びました
(↑クリックすると参照記事として
茨城県入りして最初に遊んだスポット
日本一のスライダー遊具などが楽しめる
「奥日立きららの里」が舞台の回顧録へ飛びます)


旅行2日目は、早朝6時頃から行動開始しまして
最初に遊びに行ったスポットは
茨城県日立市にある
「十王パノラマ公園(紹介記事へ)」でした

旅行2日目2番目に遊びに行ったスポットは
入園料金&駐車料金無料
激安な利用料金(1人1回50円)で
3種類のアトラクションが楽しめる
栃木県鹿沼市にある遊園地
「千手山公園(紹介記事へ)」でした

旅行2日目3番目に遊びに行ったスポットは
入園料金&駐車料金無料
格安な利用料金で
14種類のアトラクションが楽しめる
栃木県鹿沼市にある遊園地
「とちのきファミリーランド(紹介記事へ)」でした

そして、旅行2日目4番目に
遊びに行ったスポットこそが
茨城県石岡市にある今回記事の舞台
「茨城県フラワーパーク」
でした
茨城フラ有料2
(上画像は、別スポットで撮影した写真です)
(上画像は、拡大表示可能です)
のりゅは
日本の大人気少女漫画&アニメ
「セーラームーン」に登場する
「タキシード仮面」様の次に
バラが似合う人物であることを
当ブログ上で幾度か
自称したことがあります


今後も自称する機会が
あるかもしれないので
上画像よりも
さらにブログ栄えする写真が
欲しいと考えます


具体的には
バラを口にくわえた自分の
クールビューティーな写真を
撮影したいと考えています


でも、のりゅは
花を慈しめる感性が
ベリーベリー乏しいので
お小遣いを費やして、バラを
購入する気になれない
のです

それでは本題ということで
花には心惹かれない自分
茨城県フラワーパークへ
おでかけした理由を発表いたします

茨城フラ有料3
茨城県フラワーパークで
楽しめる有料遊具の1つ

「花のすべり台」に心惹かれ
おでかけしました


茨城県フラワーパーク
(公式HPへ)

おでかけ先基本情報

浜松浜北IC付近からの距離 317.5km(片道)

到着目安 4時間15分

高速料金 8160円(最寄のIC降車の場合)
※2020年1月時点

駐車場 900台 無料

所在地 〒315-0153 茨城県石岡市下青柳200

電話 0299-42-4111

定休日 月曜日(祝日の場合営業、翌平日休業)
12/27~1/1

営業時間 9:00~17:00(2月~11月)
9:00~16:00(12月~1月)

入場料 
4/1~11/30 高校生以上740円、小中学生370円
12/1~3/31 高校生以上370円、小中学生190円
※小学生未満は無料
※4/1~11/30の土曜日は、小中学生190円
12/1~3/31の土曜日は、小中学生100円で入場可
でも、春・夏・冬休み期間は通常料金


茨城フラ有料4
(上画像は、拡大表示可能です)
茨城県フラワーパーク園内マップです

駐車料金無料の茨城県フラワーパークの
入場料金は、季節や曜日によって変動します


入場料金の詳細は、先述した
おでかけ先基本情報を確認くださいませ

茨城県フラワーパークの敷地面積は
30haとのことです
茨城フラ有料5
(上画像は、拡大表示可能です)
茨城県フラワーパークのメインな楽しみ方は
広大な園内を散歩しながら
花を見て回ることだと思われます

でも、花に関する情報は
当ブログの専門外なことです

茨城県フラワーパークの花の情報を知りたい方は
ご自分で、お調べくださいませ
茨城フラ有料6
(上画像は、拡大表示可能です)
あと、もう直ぐ今年度の開催は
終了してしまいますけれど
茨城県フラワーパークは
冬季になると、イルミネーションが
開催されるスポット
でもあります

茨城県フラワーパークで開催中の
イルミネーションに興味のある方は
お早目に、おでかけくださいませ

茨城県フラワーパークの施設概要は以上とします

ここからは
花のすべり台を含めた
茨城県フラワーパークで楽しめる
有料な遊具や遊びの数々を紹介

思い出を振り返ります
茨城フラ有料7
(上画像は、拡大表示可能です)
花のすべり台
利用条件 4歳以上
7歳以下は、保護者の同乗が必要
利用料金 15歳以上1回券400円
8歳以上1回券300円
15歳以上3回券1000円
8歳以上4回券1000円
※4歳~7歳の利用は、チケット不要


花のすべり台は
レバー操作によって
スピード調節できるソリに乗り
コースを滑走して楽しむ
スライダー遊具
です
茨城フラ有料8
(上画像は、拡大表示可能です)
コース全長は、800m!
日本二の滑走距離を誇る
スライダー遊具
なのです

ちなみの情報となりますが
花のすべり台を上回る
日本一の滑走距離を誇る
スライダー遊具が楽しめるスポットは
のりゅ達が旅行初日に遊びに行った
茨城県日立市にある
奥日立きららの里(紹介記事へ)
です

のりゅと娘達は、この時の旅行で
日本一&日本二のスライダー遊具を
両方とも楽しんじゃったのでした~♪

茨城フラ有料9
(上画像は、拡大表示可能です)
花のすべり台は、スタートして直ぐ
登坂コースとなります
茨城フラ有料10
(上画像は、拡大表示可能です)
機械の力で、上画像黒矢印部分まで
連れて行ってもらえます
茨城フラ有料11
(上画像は、拡大表示可能です)
あとは、好みのスピードで滑走して楽しめます

花のすべり台の
最高時速は、30㎞
とのことですが
奥日立きららの里のわくわくスライダーと比べると
コースのカーブの数が多くて
直線は短い気がしました

よって、減速する回数は多くなるだろうし
最高速度を出せる距離は短いだろうことから
楽しめるスピード感は
わくわくスライダーの方が上だと思いました
茨城フラ有料12
(上画像は、拡大表示可能です)
それと、花のすべり台コースは
木々に囲まれた場所に設けられており
遠方の景色が見えたのは
上画像の場所をスライドした時だけでした

雄大な景色を望みながら爽快に楽しめる感でも
わくわくスライダーに軍配が上がると思いました

…と、ここまで書いた花のすべり台の感想は
あくまで、日本一のスライダー遊具である
わくわくスライダーと比べての感想です

わくわくスライダーと比べれば
多少劣る点があるとはいえ、花のすべり台は
十分爽快に楽しめるスライダー遊具です
茨城フラ有料13
そんな花のすべり台は
15歳以上3回券1000円と
8歳以上4回券1000円を購入しまして
のりゅは、3回スライド
娘達は、2回(合計4回)スライド
しました
茨城フラ有料14
上画像は、花のすべり台を
楽しんでいた時間に撮影した
2019年11月某日の空模様
です

回数券を持って受付をした時
スタッフの方より
花のすべり台は
小雨でも降ったら
営業休止となる
ことを
伝えられました


「チケット使い切れるかなぁ~
ううう~頼むから
雨なんて降らないでくれよぉ~」と
スリルではなく
危機感を感じたことにより
ハラハラしながら
花のすべり台を
トライすることになりました

茨城フラ有料15
上画像は、急いで2回スライドを済ませたのち
3回目のスライドをトライする前
次女に撮影してもらった写真です

結果的には、雨は降らず
購入したチケットを使い切ることができたんですが
花のすべり台合計3回のスライドを
100%わくわくドキドキな気持ちで
楽しめなかったことは
少々残念な思い出
です

それでも、日本一&日本二の
スライダー遊具を遊びたい願望を
叶えることができた
この時の旅行は、のりゅの
「ときめきメモリアル」
1つとなりました~♪

茨城フラ有料16
フラワーサイクル
利用条件 4歳以上
7歳以下は、保護者の同乗が必要
利用料金 1台300円(2名まで乗車可)


サイクルモノレールです
茨城フラ有料17
(上画像は、拡大表示可能です)
フラワーサイクルのコース全長は、190m
最後部の高さは、8m
とのことです

下を見ると高さを実感できて
ちょいスリルを感じながら楽しめましたし
茨城フラ有料18
(上画像は、拡大表示可能です)
茨城県フラワーパーク園内や
遠方の景色を望みながらの
空中サイクリングを楽しめました
茨城フラ有料18-1
フラワーサイクルの乗降場近くには
UFOキャッチャーが設置されてますし
茨城フラ有料19
バッテリカー乗場と
茨城フラ有料20
コイン電動遊具コーナーが設けられてます
茨城フラ有料21
園内周遊車
定員 13名
利用料金 中学生以上200円
小学生100円、幼児以下無料


広大な園内の移動の足として利用できますし
乗りながら景色や花を見て楽しめます
茨城フラ有料22
園内周遊車は、アレコレ遊び終えて
入退場口まで戻る時に利用しました
茨城フラ有料23
(上画像は、拡大表示可能です)
上画像は、茨城県フラワーパーク内にある池です
茨城フラ有料24
(上画像は、拡大表示可能です)
池では、コイが飼育されており
コイ相手のエサやり(エサ100円)が楽しめます
茨城フラ有料25
(上画像は、拡大表示可能です)
上画像左は、茨城県フラワーパーク内にある
展望台(利用は無料)です

展望台には、望遠鏡(1回3分100円)
設けられてます

茨城県フラワーパークで楽しめる
有料な遊具や遊びは以上となります

といったところで、今回の回顧録終了です

茨城県フラワーパーク
次回の「無料遊具編」に続きます☆
十王パノラマ公園へおでかけ
「こどもとおでかけ回顧録」の過去の記事を探す際は
「回顧録訪問地別目次(クリックにて飛びます)」が便利です
良かったら、過去のおでかけ記事も読んでくださいませ
また当ブログでは、充実していない地域の遊び場をお探しの方
自然景勝地、パワースポット等のジャンルお探しの方
旅館やホテルの内容を重視して旅行を検討されたい方
釣りやゴルフ、そういった観点からおでかけを検討されたい方
「ブログ仲間(クリックにて、紹介記事へ)」
皆様の力になってくれるかもしれません

回顧録第1046弾は、茨城県日立市にある
「十王パノラマ公園」です
十王パノラマ1
「おでかけの神」は、のりゅを
休ませてくれません!


このまま読み続けていただければ
上記は理解できます


2019年11月の三連休の初日
のりゅは娘達を引き連れ
茨城県日立市にあるスポット
巡り遊びました


深夜2:00 
自宅(静岡県浜松市浜北区)を出発
(朝御飯は車中)

    ↓
7:00
茨城県日立市にある
「かみね公園(紹介記事へ)」
園内をウロウロ下見

    ↓
9:00 
茨城県日立市の山中にある
「奥日立きららの里(紹介記事へ)」
日本一のスライダー遊具を楽しんだ

    ↓
11:00 
かみね公園内スポット
「かみねレジャーランド(紹介記事へ)」
アトラクションを楽しんだ

    ↓
12:15 
かみね公園内スポット
「かみね遊園地(紹介記事へ)」
アトラクションを楽しんだ(昼食は抜き)

    ↓
13:20 
かみね公園内スポット
「かみね動物園(紹介記事へ)」
動物を観覧したり
エサやり体験したり
イベントに参加して楽しんだ

   ↓
17:00
夕食は、ファミレス

   ↓
十王パノラマ2
18:00
茨城県日立市にある

「民宿 さくらい(公式HPへ)」

旅行初日の自分&娘達の行動は
大よそ上記でした


旅行2日目は
最初の目的地としていたスポットの
営業開始は午前10時からだったので

宿泊した民宿は、午前8時頃
チェックアウトしようと考えてました

十王パノラマ3
(上画像は、拡大表示可能です)
旅行初日のおでかけ先で
上画像の無料観光情報誌を
入手するまでは…


無料情報誌には
茨城県日立市(十王町)にある今回記事の舞台
「十王パノラマ公園」の情報が載ってました

十王パノラマ公園の所在地
民宿さくらいの所在地が
【茨城県日立市十王町】まで同じなことから
宿泊先から
わりと近距離な場所にあることを把握しました

宿泊先で、オーナーの方に
十王パノラマ公園に
設置されている遊具
について
尋ねてみたところ
かなり充実していることを
教えていただけました

公園で楽しめる遊具が
大好きな自分は
十王パノラマ公園へ
おでかけしたくなって
おでかけしたくなって
震えました…


無料観光情報誌入手から
のりゅが震えてしまったことまでが
おでかけの神の
謀(はかりごと)だと思いました


おでかけの神の
手の平で踊らされるのは
癪(しゃく)
でしたが、のりゅは
十王パノラマ公園へ
おでかけすることを決めました


でも、旅行2日目の
おでかけ計画的に
十王パノラマ公園へ
おでかけ可能な時間は
早朝しかありませんでした

十王パノラマ4
「公園の遊具なら
明るけりゃ遊ぶのに支障なし!」


上記を考えた自分は
朝6時を過ぎて
辺りが少し明るくなってきた頃に
宿泊先をチェックアウトしまして
朝6時半前には
十王パノラマ公園へ
着くように行動しました


前日の就寝前、娘達に
急遽予定変更して
朝早く出発することを通告した時は
文句を言われちゃいました


のりゅが、おでかけの神の
手の平で踊らされてしまったのなら

娘達は、父親のエゴに
振り回されてしまった
わけでした

十王パノラマ公園
(公式HPへ)

おでかけ先基本情報

浜松浜北IC付近からの距離 386km

到着目安 4時間55分

高速料金 10060円(最寄のIC降車の場合)
※2019年12月時点

駐車場 100台 無料

所在地 〒317-0055
茨城県日立市十王町友部1085番6

電話 0294-22-3111


十王パノラマ5
(上画像は、拡大表示可能です)
十王パノラマ公園マップです

公園であるがゆえ
入場料金&駐車料金無料の
十王パノラマ公園

35種類の桜が植えられている
花見の名所としても知られているそうですが
十王パノラマ6
(上画像は、拡大表示可能です)
十王パノラマ公園内にある
上画像の高さ20mのUFO型展望台からは
季節関係なく360°のパノラマ景色が楽しめます
十王パノラマ7
(上画像は、拡大表示可能です)
十王パノラマ8
(上画像は、拡大表示可能です)
上画像2枚は、UFO型展望台から撮影した写真です

「娘達よ!
さわやかな朝だな!
今日も忙しくなるけど
張り切って遊びまくろうぜ!」


娘達に上記を伝えた時
のりゅの目は、キラキラ輝いていて
もしかしたら
歯もキラーンと
光っていた
のかもしれません
十王パノラマ9
(上画像は、拡大表示可能です)
上画像は、リスと同じ目の高さでの散歩が楽しめる
リスの目木道です

さわやかな朝、のりゅは
さわやかな気分で歩いてみました♪


もっとも娘達は
どんよりな気分で
歩いていたのかもしれませんが(笑)


それでは、十王パノラマ公園で
楽しめる遊具の数々を紹介
しますね
十王パノラマ10
(上画像は、拡大表示可能です)
大型複合遊具&ローラー滑り台
十王パノラマ11
(上画像は、拡大表示可能です)
ローラー滑り台の長さは、43mとのことです
十王パノラマ12
(上画像は、拡大表示可能です)
ちなみの話ですが
十王パノラマ公園の遊具&ローラー滑り台は
大人と一緒に遊ぶことが利用時のルール
です

のりゅ(40歳)が娘達と
一緒に遊んでいたのは
十王パノラマ公園のルール上
仕方ないことだったんですよ♪

十王パノラマ13
(上画像は、拡大表示可能です)
上画像は、大型複合遊具を
別角度から撮影した写真
です

上画像黒矢印部分には
我が家の長女が写ってます

十王パノラマ14
遊具を遊び始める前は
不機嫌そうだったのに
いざ遊び始めたら、長女(11歳)は
ハイテンションとなり
吊橋遊具を揺らしまくって
楽しんでいました

十王パノラマ15
(上画像は、拡大表示可能です)
上画像は、大型複合遊具を
別角度から撮影した写真
です
十王パノラマ16
(上画像は、拡大表示可能です)
ターザンロープ
十王パノラマ17
(上画像は、拡大表示可能です)
十王パノラマ公園のターザンロープは
大きく揺れるスリルを楽しめる仕様
です
十王パノラマ18
シーソー

のりゅ達が来園した時は使用禁止でした

十王パノラマ公園で楽しめる遊具は以上です

といったところで、今回の回顧録終了です

十王パノラマ公園
興味を惹かれましたら、おでかけしてみてね☆
copyright © 2020 Powered By FC2ブログ allrights reserved.