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こどもとおでかけ回顧録 
こどもと一緒に遊んだ記録です
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農業科学館(農業文化園)へおでかけ
「こどもとおでかけ回顧録」の過去の記事を探す際は
「回顧録訪問地別目次(クリックにて飛びます)」が便利です
良かったら、過去のおでかけ記事も読んでくださいませ
また当ブログでは、充実していない地域の遊び場をお探しの方
自然景勝地、パワースポット等のジャンルお探しの方
旅館やホテルの内容を重視して旅行を検討されたい方
釣りやゴルフ、そういった観点からおでかけを検討されたい方
「ブログ仲間(クリックにて、紹介記事へ)」
皆様の力になってくれるかもしれません

回顧録第878弾は、愛知県名古屋市港区にある
「農業科学館(農業文化園)」です
農業科学館1
上画像は、愛知県名古屋市港区にある今回記事の舞台
「農業科学館」の施設建物です
戸田川無料2
(上画像は、拡大表示可能です)
「戸田川緑地」マップです

2018年10月某日、のりゅは娘達を引き連れ
愛知県名古屋市西南部における最大規模の公園
戸田川緑地(紹介記事へ)へおでかけしました

広大な敷地面積(約64ha)の同緑地内の
無料遊具設置場所(全7箇所)を巡りながら
有料遊具(紹介記事へ)も遊びながら
年間利用者数60万人超(2017年度)の
名古屋市唯一の大型児童センターであり
同緑地が内包するスポットの1つ
「とだがわこどもランド(紹介記事へ)」へも
おでかけしました

ですが、戸田川緑地へ入園
のりゅが娘達を率いて
真っ先に向かったのは
同緑地が内包するスポットの1つである
今回記事の舞台
「農業科学館」
でした

いまから書くのは農業科学館へ
入館する直前時点の話です
農業科学館の展示内容にたいして
のりゅの関心は

※「オカモト株式会社」が制作する
※「オカモトゼロワン」並みの薄さ
でした
(※上記ジョークの意味がわからない方は
クリックすると制作会社HPの製品ページへ飛びますが
閲覧すると、アナタは
ガラスの階段を天元突破!
「シンデレラ」では
いられなくなる可能性があります


農業科学館の展示内容目当てに
戸田川緑地へ入園したのち
真っ先に向かったわけではなかったのでした
農業科学館2階には、同緑地を管理・運営する
「戸田川緑地管理センター」があります
そこを訪ねて


①おでかけ前に下調べした
戸田川緑地内の遊具設置場所に
間違いはないか?の確認


②公式HPに掲載されていない
遊具設置場所は
あったりしないか?を質問


③新設されたばかりなので
公式HPに掲載されていない
遊具があったりしないか?を質問


上記①、②、③を確認・質問しました

遊びの情報発信ブロガーたる自分は
ブログ掲載用に同緑地の遊具を
全て写真撮影したいと考えていました

上記①は、管理スタッフの方に確認してもらい
太鼓判を押してもらえれば
同緑地内を安心して巡れますね

上記②&③は、幾度も公園へおでかけ
過去の失敗した経験を教訓として
管理事務所があって、スタッフの方がいる
大規模公園へおでかけ時、遊具求めて園内を巡る前
のりゅが、まず実施している行動です

この時、応対してくださいました管理スタッフ様
丁寧に教えてくださいまして、ありがとうございました

農業科学館
(公式HPの施設紹介ページへ)

訪問先基本情報

浜松浜北IC付近からの距離 118キロ(片道)

到着目安 1時間40分

高速料金 3570円(飛鳥IC降車の場合)
※2018年12月時点

駐車場 1101台 無料
※春、夏、秋のイベント開催時は有料
[第1、第3~第5駐車場] 9:00~19:00
[第2駐車場] 終日

所在地 〒455-0873 
愛知県名古屋市港区春田野二丁目3204

電話 052-302-5321

定休日 毎週月曜日、12/29~1/3
※祝日の場合は営業、直後の平日が休業となる

営業時間 9:00~16:30

入場料 無料


戸田川無料2
(上画像は、拡大表示可能です)
再び、戸田川緑地マップです

戸田川緑地は「農業文化園」でもあります
同緑地の南地区、中央地区にある
今回記事で紹介する農業科学館
その他「フラワーセンター」「花と野菜のにじ色農場」
「体験水田・農園」
が農業文化園の主な施設です
農業文化園では、農業の大切さを学び
花を愛する心を育むことができるとのことです

そんな農業文化園の主な施設の1つ
農業科学館の入館料は無料
※駐車料金も無料(通常)
です
(※春、夏、秋のイベント開催時は有料)

農業文化園&農業科学館の施設概要は以上です

ここからは
農業科学館の施設・展示内容を紹介

思い出を振り返ります
農業科学館2
上画像は、農業科学館の展示室の1つ
「なつかしい農業」コーナー
です

約100点の農具を展示しているとのことです
見るだけの展示物が大半ですが
体験型の展示物もあります
農業科学館3
(上画像は、拡大表示可能です)
体験型の展示物例としては
踏んだり回したりできる上画像の展示物
農業科学館4
(上画像は、拡大表示可能です)
踏車を一定時間回すことで
汲み上げた水の量が表示される
上画像の展示物
があります
農業科学館5
(上画像は、拡大表示可能です)
農業と何が関係あるのか?は分かりませんでしたが
エアロバイクを一定時間漕ぐことで
数値が表示される上画像の展示物
もあります
農業科学館6
(上画像は、拡大表示可能です)
上画像左は
雨や体調不良の日を除いて
自転車通勤を続けること、十数年…
チャリンコにおける実力の違いを
娘(長女)に見せつけた
39歳男性(のりゅ)
です

39歳男性は、娘の3倍近い数値を叩きだして
実力の違いを見せつけることに成功でした
農業科学館7
(上画像は、拡大表示可能です)
「なつかしい農業」コーナーの奥には
エキジビットシアターがあります

見たいタイトルのボタンを押すことで
照明が落ちて、シアターが上映される仕様でした
農業科学館7-1
(上画像は、拡大表示可能です)
上画像が、エキジビットシアターで鑑賞できるタイトルです

キャンセルボタンがあったので
ほったらかして
他へ移動しなくて済みました☆

農業科学館8
(上画像は、拡大表示可能です)
上画像は、農業科学館の展示室の1つ
昆虫標本室
です
農業科学館9
(上画像は、拡大表示可能です)
上画像は、昆虫標本室の展示例です

東南アジア、アフリカ、中南米、中国大陸、日本の昆虫
約6000点を所蔵・展示しているとのことです
農業科学館10
(上画像は、拡大表示可能です)
昆虫標本室には、遊べる展示が設置されています

どんな遊べる展示があるのか?を紹介します

上画像左は、昆虫マグネットをボードに貼り付けて
昆虫の擬態を学べる展示


上画像右は、トンボの視界を体験できる展示です
農業科学館10-1
(上画像は、拡大表示可能です)
上画像は、クイズゲームをしながら
様々なことを学べる展示
です
農業科学館11
(上画像は、拡大表示可能です)
上画像は、すごろくゲーム展示です
農業科学館12
(上画像は、拡大表示可能です)
すごろくゲーム展示は
自分が、すごろくの駒となって遊ぶことで
カマキリの生態を学べる仕様でした
農業科学館13
(上画像は、拡大表示可能です)
すごろくゲーム展示は、ゴール時して結婚
ハッピーエンドで終わると思いきや
ルーレットを回す指示があり
二分の一の確率で結婚相手の
胃袋行きバッドエンドとなる可能性がある
厳しい仕様の遊べる展示物
です

上画像右は
のりゅがルーレットを回して
見事バッドエンドで終わった次女
です
のりゅは、次女に
「もぉ~パパのせいで気分最悪…」と
理不尽に非難されたバッドエンド
でした
農業科学館14
(上画像は、拡大表示可能です)
すごろくゲーム展示は、昆虫標本室の外にも
もう1つ別バージョンのモノがあります


上画像で長女が遊んでいたのは
ラクガキして遊べる黒板です
農業科学館15
農業科学館には、図書コーナーもあります

農業科学館の施設・展示内容の紹介は以上です

といったところで、今回の回顧録終了です

農業科学館(農業文化園)
興味を惹かれましたら、おでかけしてみてね☆

おまけの情報
農業科学館16
上画像は、農業文化園の主な施設の1つ
フラワーセンター(温室)です
農業科学館17
(上画像は、拡大表示可能です)
フラワーセンターの館内マップです
農業科学館18
(上画像は、拡大表示可能です)
上画像は、フラワーセンター4つの部屋を
撮影した写真です

フラワーセンターは入場無料です
農業科学館へ来館のついでに
入場してみては、いかがでしょうか?
とだがわこどもランドへおでかけ
「こどもとおでかけ回顧録」の過去の記事を探す際は
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釣りやゴルフ、そういった観点からおでかけを検討されたい方
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皆様の力になってくれるかもしれません

回顧録第877弾は、愛知県名古屋市港区にある
「とだがわこどもランド」です
とだがわこども1
上画像は、愛知県名古屋市港区にある今回記事の舞台
「とだがわこどもランド」です
戸田川無料2
(上画像は、拡大表示可能です)
「戸田川緑地」マップです

2018年10月某日、のりゅは娘達を引き連れ
愛知県名古屋市西南部における最大規模の公園
戸田川緑地(紹介記事へ)へおでかけしました

広大な敷地面積(約64ha)の同緑地内の
無料遊具設置場所(全7箇所)や
有料遊具(紹介記事へ)を遊びながら
戸田川緑地が内包する今回記事の舞台
とだがわこどもランドにも
おでかけしちゃったのでした

とだがわこどもランドの
2014年~2017年における
年間利用者数60万人超!


「そんな絶大な人気を誇る
子供の遊び場にて
施設スタッフの方から
注意されることなく
周囲から浮くことない範囲で
大人(保護者)が
どれほど遊べるのか…?」


のりゅは自身が抱いた上記の疑問を
同スポットにおける研究テーマとして


「見極めてみせる!!」

のりゅは力強く決意したのち
同スポットへ入場
遊びながら研究したのでした


今回記事では、とだがわこどもランドの
遊べる内容を紹介
しつつ

39歳男性の研究による
見解も発表
いたします

とだがわこどもランド
(公式HPへ)

訪問先基本情報

浜松浜北IC付近からの距離 118キロ(片道)

到着目安 1時間40分

高速料金 3570円(飛鳥IC降車の場合)
※2018年12月時点

駐車場 1101台 無料
※春、夏、秋のイベント開催時は有料
[第1、第3~第5駐車場] 9:00~19:00
[第2駐車場] 終日

所在地 〒455-0873 
愛知県名古屋市港区春田野1丁目3616

電話 052-304-1500

定休日 毎週月曜日、12/29~1/3
※祝日の場合は営業、直後の平日が休業となる

営業時間 9:00~18:00(4月~9月)
       9:00~17:00(10月~3月)
※一部施設は営業時間が異なる

入場料 無料

備考 一部のイベントや遊具は有料


戸田川無料2
(上画像は、拡大表示可能です)
再び、戸田川緑地マップです

とだがわこどもランドは
戸田川緑地が内包するスポットであり
同緑地の南地区にあります


とだがわこどもランドは
名古屋市唯一の大型児童センターであり
入場料金は無料
※駐車料金も無料(通常)
です
(※春、夏、秋のイベント開催時は有料)

同スポットの施設概要は以上ということで
とだがわこどもランドの
遊べる内容を紹介
しつつ

39歳男性の研究による
見解も発表
いたします
とだがわこども2
とだがわこどもランドの屋内施設周辺には
動物のオブジェ(ヒツジ)が設置されています

大人が乗っても、施設スタッフの方には
咎められないかもしれませんが
周囲からは奇異の目で
見られてしまうかもしれません


この程度の記述が
39歳男性の研究による見解
です

今回記事で発表するのは
のりゅ個人の考えによる見解です
見解の記述内容を信じて、大人の方が
とだがわこどもランドで遊んで
施設スタッフの方に注意されたり
周囲から奇異の目で見られてしまっても
ブログ管理人は責任を持ちません、あしからず…
とだがわこども3
(上画像は、拡大表示可能です)
とだがらこどもランドの屋内施設へ入場

同スポットの屋内施設は、2階建てです
とだがわこども4
(上画像は、拡大表示可能です)
上画像は、屋内施設のホールです
イベント開催時でなければ自由に利用可能です
ソフトブロック、ソフトマットが置かれていました

幼稚園児くらいまでの、お子さんと一緒だったら
ホールの遊具で大人が遊んでいても
施設スタッフの方から注意されることも
周囲から浮いちゃうこともないでしょう

とだがわこども5
上画像は、屋内施設の多目的室です
こども図書館が併設されており
児童書、お母様向けの本が3500冊あるそうです

大人が本を読んだとしても問題ないでしょう
とだがわこども6
(上画像は、拡大表示可能です)
土日祝日、学校の長期休み期間限定ですが
屋内施設の事務室で申し込めば

オセロ、モノポリー、かるた等の
多目的室で遊べる玩具を借りることができます


上画像に赤枠部分に
「家族やお友達と遊んでみてね☆」と
記載
されています
大人が遊びたい玩具を借りるため事務室へは
子供に付き合ってもらい
手続きをしてもらう必要があるでしょうけれど
玩具を借りたのち子供と一緒に
大人が遊んでも問題ありません

とだがわこども7
上画像は、屋内施設の乳幼児室です
乳幼児向けの玩具、幼児向けの本があります

※乳幼児と一緒に大人が玩具で遊んだり
本を読んだりしても問題ないでしょう
(※大人が楽しいのか?は考慮していません)

とだがわこども8
(上画像は、拡大表示可能です)
上画像は、屋内施設の調理の部屋(上画像左)
創造の部屋(上画像右)
です
調理の部屋は、親子クッキング、こどもクッキング等の
イベント開催会場です

親子での料理体験を遊びと認識できる方なら
調理の部屋でのイベントへ参加すれば遊べます

興味のある方は、とだがわこどもランド公式HPの
イベント開催情報を確認、手続きが必要なら
それを済ませたのち、おでかけしてみてくださいませ
とだがわこども9
(上画像は、拡大表示可能です)
上画像は、のりゅ達がおでかけした日に
創造の部屋で開催されていた工作イベントです
親子で参加する工作イベントもあります

親子で工作することを遊びと認識できる方なら
創造の部屋でのイベントへ参加すれば遊べます

興味のある方は、とだがわこどもランド公式HPの
イベント開催情報を確認、必要な手続きがあるのなら
それを済ませたのち、おでかけしてみてくださいませ
とだがわこども10
とだがわこどもランドの屋外施設へ移動しました

上画像は、水遊びゾーンです
夏季に遊べる、じゃぶじゃぶ池
コンクリート製山遊具(滑り台付)
があります

子供を見守る大人が、じゃぶじゃぶ池に
足をつけているくらいなら問題ないでしょう
しかし、大人が山遊具で
おおっぴらに遊ぶのは難しいと思えました

とだがわこども11
(上画像は、拡大表示可能です)
水遊びゾーンには、いかだ遊具もあります

大人が、いかだ遊具へ乗るだけなら問題なしです
のりゅだけでなく、子供の付き添いの親御さん達が
何名も乗っているのを目撃しました
いかだ遊具の綱を大人が引っ張る行為は
自身が付き添っている子供しだいでしょう
力のない幼子の付き添いで
大人が、いかだ遊具の綱を引っ張っているのなら
施設スタッフの方から注意はされないだろうし
周囲から奇異の目で見られることもないでしょう

とだがわこども12
水遊びゾーンには、三連水車もあります
夏季は子供達が、ハンドルを回しまくって
水の動きを見て楽しみながら遊ぶのでしょう

夏季に大人が子供を押し退け
三連水車を回して遊ぶのは難しいでしょう
夏季以外は、水がないので
大人が三連水車を回すことは容易ですが
一心不乱に回して遊んだ場合
周囲からは確実に浮きます

とだがわこども13
(上画像は、拡大表示可能です)
上画像は、幼児遊具広場です
とだがわこども14
(上画像は、拡大表示可能です)
上画像は、幼児遊具広場の遊具です
回転ジャングルジムだったモノ、丸太製恐竜型遊具
スプリング遊具、幼児向け迷路


大人が乗ったり、遊ぶのは難しいと思えました
とだがわこども15
(上画像は、拡大表示可能です)
上画像も幼児遊具広場の遊具です
複数人で乗れるスライド遊具、ショベルカーな遊具

※ちっちゃな子供と一緒ならば
大人が乗って遊んでも問題ないと思えました

(※後方から前列の幼子を支えるため乗る
まず自身が乗って膝に幼子を乗せる等の乗り方)


ちなみの話、のりゅが
ショベルカーな遊具を静岡県浜松市内の公園以外で
見たのは、この時が初でした
(※ショベルカーな遊具を有する浜松市内の公園を
知りたい方はクリックすると参照記事へ飛びます)

とだがわこども16
(上画像は、拡大表示可能です)
上画像も幼児遊具広場の遊具の1つ、複合遊具

複合遊具にて、上画像赤矢印部分に写る娘達は
とだがわこども17
(上画像は、拡大表示可能です)
①砂を器に入れる
②チェーンを引っ張り器を遊具上部へ
③砂を投函、落ちてくる砂を見て楽しむ→①へ
の遊びに熱中していました

大人が複合遊具に乗るのは難しいでしょうけれど
子供と一緒に器に砂を入れる、チェーンを引っ張る
砂が落ちるのを見て楽しんでも問題ないでしょう

とだがわこども18
(上画像は、拡大表示可能です)
上画像は、屋外施設の各所にある遊具です
カバ遊具、変則形状の雲梯、鉄棒、スプリング遊具
とだがわこども19
(上画像は、拡大表示可能です)
上画像も屋外施設の各所にある遊具です
短い距離の滑り台、シーソー、ボルダリング遊具(穴付)
とだがわこども20
(上画像は、拡大表示可能です)
上画像も屋外施設の各所にある遊具です
ターザンロープ、多段の砂場

屋外施設の各所にある遊具で
大人が子供と一緒に遊んで問題ないのは
※鉄棒、※雲梯、シーソー、多段の砂場ですかね~?
(※指導する体裁をとりつつ遊ぶ等の遊び方)
それも遊び方しだいでしょうけれど…

とだがわこども21
(上画像は、拡大表示可能です)
上画像は、東海地方最大級と施設側が謳う
大型複合型遊具です
とだがわこども22
(上画像は、拡大表示可能です)
とだがわこども23
(上画像は、拡大表示可能です)
とだがわこども24
(上画像は、拡大表示可能です)
上画像3枚は、大型複合遊具の遊べる内容の一部です

子供の付き添いとして
大人が大型複合遊具に乗るのは問題なしです

のりゅ以外にも多数の大人の方が
付き添いとして子供を追いかけていました
伝言遊具で子供と伝え合って遊んだり
子供と一緒に、パネル遊具を回すくらいなら
施設スタッフの方から注意されないし
周囲から奇異の目で見られる
可能性は低いと思いました

とだがわこども25
(上画像は、拡大表示可能です)
上画像は、大型複合遊具の遊べる内容の1つ
ロングローラースライダーです

幼児と一緒なら大人が滑っていても
施設スタッフの方から注意されないだろうし
周囲から奇異の目で見られることはないでしょう

実際に、幼児と一緒に滑る親御さんを何度も目撃しました

大型複合遊具の一部か?は不明ですが
ロングローラースライダーの後方には
雨でも遊べるプレイハウスがあります
とだがわこども26
(上画像は、拡大表示可能です)
プレイハウス
営業時間 9:00~17:30(4月~9月)
       9:00~16:30(10月~3月)


上画像は、プレイハウス内の遊具です
アスレチック遊具、ソフトポールの障害遊具
ソフトマットの滑り台


大人が遊ぶのは難しいと思えました
とだがわこども27
上画像のボールプールもプレイハウス内遊具です

ボールプールの利用条件は小学3年生未満なので
大人は遊べません

とだがわこども28
(上画像は、拡大表示可能です)
上画像のパネル遊具もプレイハウス内遊具です

子供と一緒に少々回して遊ぶ程度なら
問題なしだと思いました


次より紹介するのは
とだがわこどもランドの有料遊具です
とだがわこども29
サイクルモノレール
利用条件 3歳以上
身長130cm未満は保護者の同伴が必要
利用料金 1人1回100円
営業時間 9:00~17:30(4月~9月)
       9:00~16:30(10月~3月)

とだがわこども29-1
(上画像は、拡大表示可能です)
上画像に写る白いレールが
サイクルモノレールの走行コースです
走行コースの高さは10m

利用条件からして身長130cm未満の子供と乗れば
大人はサイクルモノレールを遊ぶことができます


「娘達は両方とも身長130cm以上だ
付き添う必要がなくても
大人は遊べるのだろうか…?」


サイクルモノレールの
順番待ちをしていた自分は
施設スタッフの方から
「お父様は乗る必要ないですねぇ~」と
言われてしまう可能性を考えて
ドキドキしていました

とだがわこども30
施設スタッフの方から注意されず
サイクルモノレールへ乗れました♪


130cm以上の子供の付き添いでも
大人はサイクルモノレールに乗れます

でも、明らかに付き添いが必要のない
年齢や身長の子供の隣で
大人がサイクルモノレールに
乗っても良いのか?は分かりません
そもそも大人1人で、サイクルモノレールに
乗ってもOKなのかもしれませんしねぇ~

とだがわこども31
「長女よ!130cmを超えたな!
近いうちに『富士急ハイランド』
連れて行ってやるからな!!」


サイクルモノレールの順番待ちをしていた時
のりゅが上記発言をしたら
※長女は、上画像に写っている
リアクションをしました

(※のりゅ的には、面白かったので
長女に、もう一度やってもらい写真撮影しました)
とだがわこども32
足踏み式ゴーカート
利用条件 身長100cm以上
利用料金 1回10分50円
営業時間 9:00~17:30(4月~9月)
       9:00~16:30(10月~3月)

とだがわこども33
上画像が、1周90mの足踏みゴーカートコースです
とだがわこども34
(上画像は、拡大表示可能です)
上画像左で娘達が乗っているのは
身長115cm以上用の足踏みゴーカート
上画像右は、身長100cm以上用の
足踏みゴーカートです

足踏みゴーカートに
利用年齢の上限は設けられていないようですが
大人が遊びたい旨を申し出ても受付の段階で
お断りされる可能性が高いでしょう
万に一つ、大人が足踏みゴーカートで
遊びたい旨を申し出て応じてもらえたとしても
周囲から奇異の目で見られることは確実です


とだがわこどもランドの遊べる内容は以上です

といったところで、今回の回顧録終了です

とだがわこどもランド
興味を惹かれましたら、おでかけしてみてね☆

おまけの情報
とだがわこども35
とだがわこどもランドには、展望台があります
とだがわこども36
(上画像は、拡大表示可能です)
上画像は、展望台から撮影した写真です
今回記事で掲載した大型複合遊具と
サイクルモノレールの走行コースが
展望台から撮影した写真です

展望台に大人が行って風景を眺めても
施設スタッフの方から注意されたり
周囲から奇異の目で見られることはないでしょう
戸田川緑地 有料遊具編
「こどもとおでかけ回顧録」の過去の記事を探す際は
「回顧録訪問地別目次(クリックにて飛びます)」が便利です
良かったら、過去のおでかけ記事も読んでくださいませ
また当ブログでは、充実していない地域の遊び場をお探しの方
自然景勝地、パワースポット等のジャンルお探しの方
旅館やホテルの内容を重視して旅行を検討されたい方
釣りやゴルフ、そういった観点からおでかけを検討されたい方
「ブログ仲間(クリックにて、紹介記事へ)」
皆様の力になってくれるかもしれません

回顧録第876弾は、愛知県名古屋市港区にある
「戸田川緑地 有料遊具編」です
戸田川有料1
愛知県名古屋市港区にある今回記事の舞台
「戸田川緑地」へマイカーでおでかけ
有料遊具を遊びたい方は、同緑地の
第3駐車場へ車を駐車することをオススメします

有料遊具を受付・管理する同緑地の
「サービスセンター」に最も近いのが第3駐車場です
戸田川無料2
(上画像は、拡大表示可能です)
戸田川緑地マップです

2018年10月某日、のりゅは娘達を引き連れ
愛知県名古屋市西南部における最大規模の公園
戸田川緑地
へおでかけしました

前回記事(クリックにて、前回記事へ)
「施設概要・無料遊具編」では、同緑地の施設概要と
上画像マップに青字で記載した
遊具①~遊具⑦付近に設置されている
無料で遊べる遊具
を紹介、思い出を振り返りました

※恐ろしく厄介な相手だった同緑地にて
※とんでもない足手まといである
傍若無人なバカ2名を率いて
目的を果たさなければならないことから
不安や緊張で体を震わせていた自分…

(※理由や状況の詳細を知りたい方は
クリック先の前回記事を読んでくださいませ)

戸田川有料1-0
(↑上画像は同緑地が内包する施設が有する遊具)
(上画像は、拡大表示可能です)
「な…なんてスポットだ…!
へへ…でもよ…
こんな苦労している時だってのに
わくわくしてきやがった…!」

(↑アレコレ遊んでいた39歳男性の心中の声)

いざ、戸田川緑地へおでかけ
様々な遊具と出会い遊んでしまえば
世界的人気を誇る漫画&アニメ
「ドラゴンボール」の主人公
「孫悟空」が強敵と戦いを
楽しみながら高揚してしまうように
のりゅもまた苦労を楽しみながら
高揚してしまったのでした~☆


農業文化園・戸田川緑地
(公式HPへ)

訪問先基本情報

浜松浜北IC付近からの距離 118キロ(片道)

到着目安 1時間40分

高速料金 3570円(飛鳥IC降車の場合)
※2018年12月時点

駐車場 1101台 無料
※春、夏、秋のイベント開催時は有料
[第1、第3~第5駐車場] 9:00~19:00
[第2駐車場] 終日

所在地 〒455-0873 
愛知県名古屋市港区春田野2丁目3204

電話 052-302-5321

定休日 毎週月曜日、12/29~1/3
※祝日の場合は営業、直後の平日が休業となる
※同緑地が有する施設の定休日
※同緑地の有料遊具は12月~2月の間
土日祝日営業となります


営業時間 9:00~16:30
※同緑地が有する施設の営業時間
営業時間が異なる施設もある
※有料遊具の営業時間は、10:00~16:30
有料遊具の最終受付は16:00



戸田川無料2
(上画像は、拡大表示可能です)
再び、戸田川緑地マップです

今回記事の副題は「有料遊具編」です
同緑地で遊べる有料遊具を紹介
思い出を振り返ります
戸田川有料1-1
戸田川緑地の有料遊具は
同緑地中央地区にある
サービスセンターで遊ぶことができます


※サービスセンターの3月~11月の
定休日は毎週月曜日
です
(※※祝日の場合は営業、直後の平日が休業)
しかし、12月~2月間は
土日祝日のみの営業
となり
通常の平日は休業となるので
注意してくださいませ
サービスセンターの営業時間は、10:00~16:30
有料遊具の最終受付は、16時まで
です

サービスセンターで遊べる
有料遊具は全6種類!


現金投入式以外の有料遊具は
サービスセンターの券売機で回数券を購入して
受付することで利用できます

戸田川有料1-2
サービスセンターにて現金投入式以外の
有料遊具を遊ぼうとして

利用料金の合計金額が
1200円以上になる場合は

券売機に、1000円投入すれば
購入できる1200円分の回数券を
取得することを推奨いたします

少々お得に遊べます

戸田川緑地の有料遊具の概要は以上です
それでは、同緑地が有する
全6種類の有料遊具を紹介

思い出を振り返ります
戸田川有料2
バッテリカー
利用料金(1回) 100円


バッテリカーは、現金投入式なので
サービスセンターで購入した回数券では
遊ぶことができない有料遊具です
戸田川有料3
バッテリカー専用スぺースが設けられています

のりゅ達は、バッテリカーを利用しませんでした
戸田川有料4
一輪車
利用料金(1回1時間) 大人300円、中学生以下200円
備考 一輪車、ヘルメット、プロテクターのレンタル代は
    利用料金に込み
レンタルできる一輪車のサイズは
14インチ、16インチ、18インチ、20インチ
一輪車の持ち込みは可能(無料)

戸田川有料5
一輪車専用のスペースと練習場が設けられてます

のりゅ達は、一輪車を利用しませんでした
戸田川有料6
6人乗りサイクル
利用料金(1回1台15分) 200円


最大6人乗りができる自転車です

広大な敷地の戸田川緑地内の
移動手段として使用可能なら
真っ先に、サービスセンターへ来て
6人乗りサイクルを利用したのですが…
戸田川有料7
(上画像は、拡大表示可能です)
※6人乗りサイクルの走行コースは限られています
(※上画像が、6人乗りサイクルの走行コースです)

乗るメリットを見出せなかったので
のりゅ達は6人乗りサイクルを利用しませんでした
戸田川有料8
パターゴルフ
利用条件 中学生以下は保護者の同伴が必要
利用料金(1回9ホール) 大人300円、中学生以下200円
備考 パター、ボールのレンタル代は利用料金に込み
パターの持込は可能(有料)


9ホールのパターゴルフ場が整備されています
戸田川有料9
(上画像は、拡大表示可能です)
上画像のような変則の仕掛けが
施されたコースのパターゴルフ場
です

のりゅは「面白そうだな」と思いまして娘達に
パターゴルフを利用することを提案しました
しかし、のりゅの提案は
「他ので遊びたい!」と主張していた
娘体に却下されてしまいました

父娘3名が遊びたいと考えた
有料遊具を全て利用できれば良かったのですが
戸田川緑地内7箇所の無料遊具設置場所を巡りつつ
同緑地が内包する
「とだがわこどもランド」&「農業科学館」
両スポットもおでかけした自分達が
※サービスセンターへ来れたのは15時過ぎでした
※父娘3名で、あれもこれもと有料遊具を
遊べる時間的余裕はありませんでした
(※サービスセンターの営業終了時間は16時半
有料遊具の最終受付は16時まで)

保護者が1名の状況で娘達をほったらかして
自分1人パターゴルフを
遊ぶわけでもいきませんでしたので
のりゅは、パターゴルフの利用を諦めました
戸田川有料11
(上画像は、拡大表示可能です)
戸田川有料12
(上画像は、拡大表示可能です)
おもしろ自転車
利用料金(1回20分) 200円


有料なだけあって、おもしろ自転車の種類は豊富です
戸田川有料13
受付を済ませるとストップウォッチが渡されます
利用時間の20分間、アレコレ乗って遊べます
戸田川有料13-1
(上画像は、拡大表示可能です)
次女が遊びたいと主張したのは、おもしろ自転車でした

長女(10歳・小4)と次女(8歳・小2)
娘達の遊びたい有料遊具が異なるのなら
のりゅが保護者として
優先的に付き添う必要があったのは次女でした
よって、のりゅは次女と2人
おもしろ自転車を20分間遊びました
戸田川有料14
インラインスケート
利用料金(1回1時間) 大人300円、中学生以下200円
備考 スケートシューズ、ヘルメット、プロテクターの
    レンタル代は利用料金に込み
レンタルできるシューズの大きさは、18cm~29cm
シューズの持ち込みは可能(無料)


インラインスケート専用スペースが設けられています

長女が遊びたいと主張したのは
インラインスケート
でした
戸田川有料14-2
上画像は、戸田川緑地とは別スポットで
のりゅがインラインスケートを滑った時
我が家の長女に撮影させた写真
です

のりゅは、少年時代
インラインスケートを持っていました
よって、大人になった今でも
それなりに滑れます

戸田川有料14-3
シューズや防具を身につけるのを手伝ってあげたのち
それなりに滑れる自分は
上画像に写っているように
※へっぴり腰で滑っていた長女を
「ダメダメございますなぁ~♪」と
ニヤニヤしながら眺めてました

(※我が家の長女の人生におけるスケート経験は
アイススケート1回、ローラースケート1回
インラインスケートは、この時が初でした)
戸田川有料15
「また転びやがったぜ♪ウケる~☆」

長女は、何回も転んでいましたが
同い年くらいで同レベルの実力の見知らぬ女児2名と
仲良くなり、一緒に練習しつつ
インラインスケートを楽しんでいました

それなりに滑れる自分は
インラインスケート初経験だった
長女の醜態を数分間
眺めて楽しんだのち

「あれなら、ほっといても平気だな」と判断しました

「次女と一緒に遊んでいるから
なんかあったら、おもしろ自転車の場所まで来い」と
長女に伝えたのち
インラインスケート場から移動しました
戸田川有料16
次女と、おもしろ自転車を遊んで
20数分後、戻ってくると長女は
低速ながら滑れるようになっていました

戸田川有料17
上画像は、見知らぬ方々と
インラインスケートを履いたまま
「だるまさんがころんだ」をして
遊んでいた長女
です

「長女のくせに生意気だ!!」

のりゅは、長女の短時間での成長に
激しい怒りを覚えました!

戸田川有料18
おもしろ自転車を遊び終えた次女は
上画像に写っているように休憩していました

「次女ちゃん!
ゲームでもして待てってくれ!
パパは、今から
クソ生意気なガキ(長女)に
実力の違いってもんを
見せつけてくるから!」


…と次女に伝えて、のりゅは
インラインスケートの受付をして
長女の前で滑りまくってこようかと
思ったのですが

とある方々を見て
考え直したのち止めました

戸田川有料19
(上画像は、拡大表示可能です)
上画像が、とある方々です

少々滑れる程度の自分など
比べるのも、おこがましいほど
めっちゃ上手い見知らぬ御父様が
数名滑っていたので、のりゅは

インラインスケートの受付をして
長女の前で
滑りまくってくるのを止めました


といったところで、今回の回顧録終了です
戸田川緑地の回顧録も終了です

戸田川緑地
興味を惹かれましたら、おでかけしてみてね☆
同緑地が内包する、とだがわこどもランド
農業科学館
は、次回以降の回顧録にて紹介します
戸田川緑地 施設概要・無料遊具編
「こどもとおでかけ回顧録」の過去の記事を探す際は
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良かったら、過去のおでかけ記事も読んでくださいませ
また当ブログでは、充実していない地域の遊び場をお探しの方
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釣りやゴルフ、そういった観点からおでかけを検討されたい方
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皆様の力になってくれるかもしれません

回顧録第875弾は、愛知県名古屋市港区にある
「戸田川緑地 施設概要・無料遊具編」です
戸田川無料1
2018年10月某日、のりゅは娘達を引き連れ
愛知県名古屋市港区にある今回記事の舞台
「戸田川緑地」へおでかけしました

「むぅ…震えが止まらん…」

戸田川緑地へおでかけする前
のりゅは、※武者震いから体を震わせていました

(※武者震い→戦場、重要な場面で
心が勇み立って体が震えること)

戸田川緑地が
恐ろしく厄介な相手
だったがゆえ
のりゅは武者震いしていたわけですが
同緑地がどうして厄介なのか?
施設概要を紹介するのを兼ねて説明します

戸田川無料2
(上画像は、拡大表示可能です)
戸田川緑地マップです

戸田川緑地は
愛知県名古屋市西南部における
最大規模の公園
です
その敷地面積は、64ha!
同緑地は、広大な敷地内に
※無料遊具設置場所を7箇所も
有するスポット
なのであります
(同緑地の無料で遊べる遊具は、おおよそですが
「遊具①」~「遊具⑦」と表示した付近にあります)

この時の自分は、ブログ掲載用に
同緑地の全ての遊具設置場所を巡り
可能な限り遊びながら
全ての無料遊具を
写真撮影する決意を固めていました


さらに戸田川緑地は無料遊具だけでなく
※複数の有料遊具も有するスポット
です
(※有料遊具群の場所は上画像に表示しています
拡大するとわかりやすいです)

この時の自分はブログ掲載用に
同緑地の有料遊具を
可能な限り遊びながら
写真撮影する決意を固めていました


まだ終わりではありません!
さらにさらに、戸田川緑地は
愛知県名古屋市において
子供&保護者から絶大な人気を誇る遊び場

※「とだがわこどもランド」
農業について遊びながら学べる
※「農業科学館」を内包するスポットです
(※とだがわこどもランド、農業科学館の場所は
上画像に表示しています、拡大するとわかりやすいです)

のりゅは、同緑地が内包する
2つの施設にも遊びに行き
ブログ掲載用に遊べる内容や展示物を
写真撮影する決意を固めていました


ご理解いただけたでしょうか?戸田川緑地は
素晴らしく遊べるスポットである反面

遊びの情報発信ブロガーである
のりゅにとっては
多大な労力を費やさねば
ブログ掲載用写真を
集めることができない

恐ろしく厄介な次の相手だったのでした

ここまでは、前回記事(クリックにて、前回記事へ)
戸田川緑地と道路を挟んで隣接する
「春田野中央公園」の回顧録でも書いたことですね

戸田川無料3
(上画像は、拡大表示可能です)
上画像左は、とあるスポットであった
バカ姉妹の玩具の奪い合い


上画像右は、とあるスポットであった
バカ姉妹の叩き合いです


「そういえば、コイツラを率いて
あっちこっちへ行くのか…」


のりゅは、とんでもない足手まといである
傍若無人なバカ2名を率いて

恐ろしく厄介な相手たる戸田川緑地で
目的を果たさねばならないことに気づきました


『ナポレオン』でも
『不可能だ!!』って言って
諦めるんじゃね…?」


当初、武者震いによる
のりゅの体の震えは
不安や緊張へと理由が変化しました


農業文化園・戸田川緑地
(公式HPへ)

訪問先基本情報

浜松浜北IC付近からの距離 118キロ(片道)

到着目安 1時間40分

高速料金 3570円(飛鳥IC降車の場合)
※2018年12月時点

駐車場 1101台 無料
※春、夏、秋のイベント開催時は有料
[第1、第3~第5駐車場] 9:00~19:00
[第2駐車場] 終日

所在地 〒455-0873 
愛知県名古屋市港区春田野2丁目3204

電話 052-302-5321

定休日 毎週月曜日、12/29~1/3
※祝日の場合は営業、直後の平日が休業となる
※同緑地が有する施設の定休日

営業時間 9:00~16:30
※同緑地が有する施設の営業時間
営業時間が異なる施設もある


戸田川無料2
(上画像は、拡大表示可能です)
再び、戸田川緑地マップです

今回記事の副題は
「施設概要・無料遊具編」です
施設概要は回顧録序文で紹介したので
ここからは副題の残りとなる
上画像マップに青字表示した
「遊具①」~「遊具⑦」付近
にある
無料遊具を紹介
、思い出を振り返ります
戸田川無料4
遊具① 南地区 農業科学館前

農業科学館前にあるのは、スプリング遊具のみです

のりゅと娘達が戸田川緑地へ入園したのち
真っ先に向かったのは農業科学館でした
なぜ、農業科学館から向かったのか?は
今後お送りする同スポットが舞台の回顧録で
公開いたします
戸田川無料5
(上画像は、拡大表示可能です)
遊具② 南地区 芝生広場

上画像のスプリング遊具小型過ぎる滑り台があります
戸田川無料6
(上画像は、拡大表示可能です)
遊具③ 中央地区右岸 多目的広場

上画像の複合遊具があります
戸田川無料7
(上画像は、拡大表示可能です)
上画像は、複合遊具を別角度から撮影した写真です
戸田川無料8
(上画像は、拡大表示可能です)
遊具④ 中央地区右岸 芝生広場

健康遊具が数基設置されています
戸田川無料9
遊具⑤ 中央地区右岸 芝生広場

上画像のスプリング遊具が設置されています
戸田川無料10
(上画像は、拡大表示可能です)
遊具⑥ 中央地区右岸 芝生広場

上画像のロング滑り台が設置されています
戸田川無料11
(上画像は、拡大表示可能です)
上画像は、ロング滑り台を上部から撮影した写真です
ロング滑り台のローラーと通常タイプは
どちらも快速で気持ちの良いスライドを楽しめました♪
戸田川無料12
(上画像は、拡大表示可能です)
遊具⑦ 中央地区左岸 子どもの遊び場

遊具⑦ 子どもの遊び場は戸田川緑地内で
最も無料遊具が設置されている広場です
上画像のスプリング遊具
戸田川無料13
ごっこ遊びができる家遊具
戸田川無料14
砂場
戸田川無料15
飛び移って遊べる遊具
戸田川無料16
ターザンロープ
戸田川無料17
(上画像は、拡大表示可能です)
複合遊具① チャレンジキッズ号
戸田川無料18
(上画像は、拡大表示可能です)
上画像は、チャレンジキッズ号を
別角度から撮影した写真です
戸田川無料19
(上画像は、拡大表示可能です)
複合遊具②
戸田川無料20
(上画像は、拡大表示可能です)
上画像は、複合遊具②を別角度から撮影した写真です

戸田川緑地の無料遊具は以上です

農業科学館へ来館
とだがわこどもランドへおでかけ
戸田川緑地の遊具①~遊具⑥を巡り
同緑地の有料遊具を遊んだのち、のりゅが
とんでもない足手まといである
傍若無人なバカ2名を率いて

この日帰宅前の最後にやってきたのが
遊具⑦ 子ども広場でした

「なんとか全ての目的を果たせた…
疲れたし、おうちへ帰ろう…」


子ども広場で、ちょいちょい遊んで
17時過ぎとなったので、のりゅは娘達を呼び寄せ
マイカーまで戻ったのち、2時間弱運転して
我が家に帰宅しました

「やっと、おうちに着いた…
さぁ~風呂入って寝よぉ~と♪」

のりゅは、上記なことを考えながら
マイホームへ入りました


マイハニー「遊んできたんだから
娘ちゃん達が寝るまでの世話は
アナタの役目ですよ~♡」


のりゅは、満面の笑みで
お出迎えをしてくれた我が花嫁から
上記の任務を命じられちゃった
のでした~☆

といったところで、今回の回顧録終了です

戸田川緑地
次回の「有料遊具編」に続きます☆
春田野中央公園へおでかけ
「こどもとおでかけ回顧録」の過去の記事を探す際は
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良かったら、過去のおでかけ記事も読んでくださいませ
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釣りやゴルフ、そういった観点からおでかけを検討されたい方
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皆様の力になってくれるかもしれません

回顧録第874弾は、愛知県名古屋市港区にある
「春田野中央公園」です
春田野中央1
2018年10月某日、のりゅは娘達を引き連れ
愛知県名古屋市港区にある今回記事の舞台
「春田野中央公園」へおでかけしました

「むぅ…震えが止まらん…」

春田野中央公園から、のりゅは
恐ろしく厄介な次の相手を見据えて
自身の体が小さく震えているのを実感していました

※武者震いでした
(※戦いや重大な場面に臨んで
心が勇み立ち、体がが震えること)


さて、いつものパターンとはなりますが
ネタバラシは回顧録本文にて、お送りいたします

春田野中央公園

訪問先基本情報

浜松浜北IC付近からの距離 118キロ(片道)

到着目安 1時間40分

高速料金 3570円(飛鳥IC降車の場合)
※2018年12月時点

駐車場 ありません

所在地  〒455-0873
愛知県名古屋市港区春田野1丁目

電話 管理団体がわかりません


では、回顧録本文ということで
春田野中央公園に設置されている遊具を紹介しますね
春田野中央2
小型複合遊具(滑り台、ハンドル付)
春田野中央3
砂場
春田野中央4
ブランコ
春田野中央5
複数人で乗れるシーソー(支柱はスプリング)

のりゅがおでかけした限りで(記憶している限りで)
上画像の遊具が設置されている公園は
静岡県浜松市北区にある「香公園(紹介記事へ)」
今回記事の舞台、春田野中央公園のみです
春田野中央6
(上画像は、拡大表示可能です)
複合遊具
春田野中央7
(上画像は、拡大表示可能です)
上画像は、複合遊具を別角度から撮影した写真です

春田野中央公園に設置されている
子供が遊ぶ用途の遊具は以上ですが
春田野中央7-1
上画像の健康遊具2基も設置されてます

春田野中央公園に設置されている遊具は以上です

それでは、今回記事の締めということで
春田野中央公園から、のりゅが見据えていた
恐ろしく厄介な次の相手
発表いたします
春田野中央8
(上画像は、拡大表示可能です)
上画像は、春田野中央公園の複合遊具ですが
道路を挟んで反対側
上画像赤矢印部分にアーチが写っています
春田野中央9
アーチは、春田野中央公園と
道路を挟んでの隣接スポット

「農業文化園・戸田川緑地」
入退場口の1つなんです

この時のおでかけにおける、のりゅの
恐ろしく厄介な次の相手とは
戸田川緑地のこと
だったのでした
春田野中央10
(上画像は、拡大表示可能です)
農業文化園・戸田川緑地マップです

今回記事の舞台である春田野中央公園は
上画像の黒枠部分
です

戸田川緑地は
愛知県名古屋市西南部における
最大規模の公園
です
その敷地面積は、64ha!
同緑地は、広大な敷地内に
遊具設置場所を7箇所も
有するスポット
なのであります
(同緑地の無料で遊べる遊具は、おおよそですが
上画像の「遊具」と赤字表示した場所付近にあります)

この時の自分は、ブログ掲載用に
同緑地の全ての遊具設置場所を巡り
可能な限り遊びながら
全ての無料遊具を
写真撮影する決意を固めていました


さらに戸田川緑地は無料遊具だけでなく
※複数の有料遊具も有するスポット
です
(※有料遊具群の場所は上画像に表示しています
拡大するとわかりやすいです)

この時の自分はブログ掲載用に
同緑地の有料遊具を
可能な限り遊びながら
写真撮影する決意を固めていました


まだ終わりではありません!
さらにさらに、戸田川緑地は
愛知県名古屋市において
子供&保護者から絶大な人気を誇る遊び場

※「とだがわこどもランド」
農業について遊びながら学べる
※「農業科学館」を内包するスポットです
(※とだがわこどもランド、農業科学館の場所は
上画像に表示しています、拡大するとわかりやすいです)

のりゅは、同緑地が内包する
2つの施設にも遊びに行き
ブログ掲載用に遊べる内容や展示物を
写真撮影する決意を固めていました


ご理解いただけたでしょうか?
春田野中央公園の次に、のりゅと娘達が
おでかけした戸田川緑地は
素晴らしく遊べるスポットである反面

遊びの情報発信ブロガーである
のりゅにとっては
多大な労力を費やさねば
ブログ掲載用写真を
集めることができない

恐ろしく厄介な次の相手だったのでした

「むぅ…震えが止まらん…」

※武者震いから、のりゅは
体を震わせていたのでした

(※戦いや重大な場面に臨んで
心が勇み立ち、体がが震えること)


といったところで、今回の回顧録終了です

春田野中央公園
戸田川緑地、とだがわこどもランド、農業科学館との
セットおでかけを推奨します☆
上記3スポットの回顧録は次回以降お送りしたします
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