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こどもとおでかけ回顧録 
こどもと一緒に遊んだ記録です
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大高緑地 施設概要・無料遊具前編
「こどもとおでかけ回顧録」の過去の記事を探す際は
「回顧録訪問地別目次(クリックにて飛びます)」が便利です
良かったら、過去のおでかけ記事も読んでくださいませ
また当ブログでは、充実していない地域の遊び場をお探しの方
自然景勝地、パワースポット等のジャンルお探しの方
旅館やホテルの内容を重視して旅行を検討されたい方
釣りやゴルフ、そういった観点からおでかけを検討されたい方
「ブログ仲間(クリックにて、紹介記事へ)」
皆様の力になってくれるかもしれません

回顧録第923弾は、愛知県名古屋市緑区にある
「大高緑地 施設概要・無料遊具前編」です
大高無料前1
2019年2月某日、のりゅは娘達を引き連れ
愛知県名古屋市緑区にある今回記事の舞台
「大高緑地」へおでかけしました

上画像に写る公園看板と
次女の周囲が薄暗い理由は…

大高無料前2
大高緑地へ到着した時間は
午前6時30分前だったから
です

「真っ暗でなければ
遊具で遊ぶのに支障なし!」


大高緑地のおでかけ計画の段階において
ブログ管理人は上記なことを考えました

ゆえに朝5時頃、自宅を出発しました

さて、ココまで読んでくださった皆様
ブログ管理人のことを
「コイツ、頭おかしい…」とか
「コイツ、アホだな…」とか
決めつけるのは早計
です

大高緑地の施設概要を紹介しつつ
この日1日が充実した
おでかけとなるように
ブログ管理人が頭脳をフル回転させ
おでかけ計画を立案・構築したこと

説明いたします


大高緑地は、のりゅの自宅から
100㎞以上離れた場所にあるスポット
です
移動手段が車の場合
※高速道路を利用しても到着までに
約1時間20分ほどの時間を要します

(※浜松浜北ICより高速道路入りして
有松IC有料道路出口で降車すると片道3330円)

「そこそこ遠くへ遊びに行く労力と
高速道路代を考えると
大高緑地を遊んだあとに
もう1スポットおでかけしたいな~」


のりゅは、上記の願望を抱きました
大高無料前3
(上画像は、拡大表示可能です)
大高緑地マップです

大高緑地の敷地面積は、100ha超!
現在の活用面積は、100.6ha
計画面積は、121.2haだそうです
今後も整備され大高緑地の敷地面積は
増えていくのかもしれません

そんな大高緑地は、敷地は広大でも
公園であるがゆえ
入園料金&駐車料金無料です
大高無料前4
(上画像は、拡大表示可能です)
上画像は、大高緑地マップに載っている
番号の広場や施設の名称
です

広大な敷地の大高緑地内で
無料遊具が設置されている場所は

上画像赤枠で囲った場所+2箇所
です
つまり無料遊具が
設置されている場所は
大高緑地内に10箇所も点在
します
大高無料前5
(上画像は、拡大表示可能です)
さらに、大高緑地は複数の
※有料遊具を有するスポット
でもあります
(※有料遊具は「有料遊具編」で紹介します)
大高無料前6
さらにさらに、大高緑地は
恐竜の棲む森を探検して楽しめる

※「ディノアドベンチャー名古屋」
内包しているスポット
でもあります
(※ディノアドベンチャー名古屋は
大高緑地が舞台のおでかけ回顧録を
全て作成したのち、お送りいたします)

広大な敷地の大高緑地が有する
豊富過ぎる遊べる内容を
(可能な限り遊びながら)
ブログ掲載用に
全て写真撮影したのち
もう1スポットおでかけしたいのなら
現地へ朝早くに到着するのは
絶対条件だった
のでした
大高無料前7
①駐車場開門時間である
7時から3時間で無料遊具を
(遊びながら)全て写真撮影する


②10時から
ディノアドベンチャー名古屋へ入場
(所要時間は約1時間と見積もった)


③11時から有料遊具を
(遊びながら)全て写真撮影する


④13時には愛知県東海市にある
とあるスポットへ入場する


大高緑地の地図を確認しながら
移動ルートを決めたのち
上記のタイムスケジュール付
おでかけ資料を作成
しました


この日1日が充実した
おでかけとなるように
ブログ管理人が頭脳をフル回転させ
おでかけ計画を立案・構築したこと

皆様、理解していただけましたか?


大高緑地
(公式HPへ)

訪問先基本情報

浜松浜北IC付近からの距離 102.5キロ(片道)

到着目安 1時間20分

高速料金 3330円
(有松IC有料道路出口で降車の場合)
※2019年3月時点

駐車場 普通車1663台 無料
※全ての駐車場の合計台数
駐車場営業時間 7:00~19:00

所在地 〒459-8001
愛知県名古屋市緑区大高町字高山1-1

電話 052-622-2281

定休日 有料施設は月曜日、12/29~1/3

営業時間 8:45~17:00(管理事務所)
有料施設は、それぞれ営業時間が異なる

セットおでかけ候補
ディノアドベンチャー名古屋(紹介記事へ) 内包施設


大高無料前8-1
(上画像は、拡大表示可能です)
再び大高緑地マップです

のりゅは、第1駐車場に車を駐車
娘達と一緒に上画像黒矢印ルートで移動しながら
上画像赤枠で囲った無料遊具が
設置されている場所
を巡りました

今回記事の副題は
「施設概要・無料遊具前編」です
大高緑地の施設概要に関しては
回顧録序文で紹介しましたゆえ
ここからは副題の残りということで
上画像黒矢印ルートで移動
上画像赤星までの間にある
上画像赤枠で囲った場所

設置されている無料遊具を紹介

思い出を振り返ります
大高無料前9
(上画像は、拡大表示可能です)
ちなみに、娘達を引き連れての
大高緑地の移動は基本全て徒歩
でした

大高緑地は第1~第11まで
11箇所も駐車場を有するスポット
です

のりゅは、大高緑地の遊べる内容を
全て写真撮影する目的があった以上
車→駐車場→無料遊具→駐車場→車→繰り返し
…といった移動方法よりも
100ha超の敷地を徒歩移動した方が
効率が良いと判断しましたが
皆様は、大高緑地内の利用したいと考える
広場や施設から近い駐車場に車を駐車して
徒歩移動されると良いでしょう
大高無料前10
上画像は、のりゅと娘達が
最初に巡った大高緑地の無料遊具設置場所
「琵琶ヶ池東小公園」
設置されている砂場です
大高無料前11
琵琶ヶ池東小公園には、砂場以外に
ゾウ&リスのオブジェが設置されてます
大高無料前12
上画像は、のりゅと娘達が2番目に巡った
大高緑地の無料遊具設置場所
「7 児童園」です
(↑数字は、大高緑地マップの番号)
大高無料前13
7 児童園には、変則形状のジャングルジム
設置されています

当ブログの「ブログ仲間(紹介記事へ)」
「子供と遊び場巡ろうか!(タイトルブログ様へ)」
管理人「父ちゃん」様は、のりゅよりも先に
大高緑地の紹介記事を作成されています

※その記事で、父ちゃん様は
7 児童園のことを
「わざわざ寄るような場所ではない」と
評しておられます

(※クリックにて、父ちゃん様作成の
大高緑地の紹介記事へ飛びます)


「わざわざ寄っちゃったよ~ん♡」

7 児童園にて、ブログ管理人は上記を考えました
大高無料前14
(上画像は、拡大表示可能です)
上画像は、のりゅと娘達が3番目に巡った
大高緑地の無料遊具設置場所
「20 健康広場」です
大高無料前15
(上画像は、拡大表示可能です)
大高無料前16
(上画像は、拡大表示可能です)
上画像2枚は、健康広場にある健康遊具です

上画像2枚以外にも健康遊具はあります
大高無料前17
上画像は、のりゅと娘達が4番目に巡った
大高緑地の無料遊具設置場所
「12 交通公園」です
大高無料前18
(上画像は、拡大表示可能です)
上画像は、12 交通公園にある複合遊具です
大高無料前19
(上画像は、拡大表示可能です)
12 交通公園には、滑り台
大高無料前20
(上画像は、拡大表示可能です)
壁遊具
大高無料前21
(上画像は、拡大表示可能です)
通り抜けるだけの遊具(上画像左)
クライミング遊具(上画像右)

大高無料前22
(上画像は、拡大表示可能です)
鉄棒、テトラポットっぽいオブジェ
大高無料前23
(上画像は、拡大表示可能です)
動物のオブジェ、ステップ(上画像下左)
設置されています
大高無料前24
(上画像は、拡大表示可能です)
上画像は、のりゅと娘達が5番目に巡った
大高緑地の無料遊具設置場所
「8 児童園」に設置されている複合遊具です

当ブログの「ブログ仲間(紹介記事へ)」
「子供と遊び場巡ろうか!(タイトルブログ様へ)」
管理人「父ちゃん」様は、のりゅよりも先に
大高緑地の紹介記事を作成されています

※その記事で、父ちゃん様は
8 児童園のことを
「無理して来るような
場所ではないと思います」と
評しておられます

(※クリックにて、父ちゃん様作成の
大高緑地の紹介記事へ飛びます)


「我は望んで来たのであ~る!!

8 児童園にて、ブログ管理人は上記を考えました
大高無料前25
(上画像は、拡大表示可能です)
上画像は、のりゅと娘達が6番目に巡った
大高緑地の無料遊具設置場所
「22 ロングスライダー」にある
ロングスライダーです
大高無料前26
(上画像は、拡大表示可能です)
上画像は、ロングスライダーを上から撮影した写真です
大高無料前27
(上画像は、拡大表示可能です)
ロングスライダーの麓には
上画像の巨大複合遊具が設置されています
大高無料前28-1
(上画像は、拡大表示可能です)
大高無料前28-2
(上画像は、拡大表示可能です)
大高無料前30
(上画像は、拡大表示可能です)
上画像3枚は巨大複合遊具の各所を撮影した写真です
大高無料前31
(上画像は、拡大表示可能です)
巨大複合遊具の城部分に進入した時
トンネル向こうから次女が来るのが見えました


ブログ管理人は
※上画像右に写っている方法で
次女の行く手を阻みました

(※近くに居た長女に撮影してもらいました)

「フローラルミントな香り放射まで
あと10秒!9、8、7、6…」


のりゅが
上記ジョーク(カウントダウン)を
発言したところ、次女は
鬼気迫る勢いで
トンネルを引き返して逃走しました
小粋なジョークだったのにねぇ~☆

大高無料前32
20 ロングスライダーには
ロングスライダー、巨大複合遊具以外にもスライド遊具
大高無料前33
(上画像は、拡大表示可能です)
船型複合遊具があります
大高無料前34
(上画像は、拡大表示可能です)
上画像は、船型遊具の
甲板部分に設けられている遊べる仕掛けです

地球儀な遊具は、数多くの公園を
巡った自分でも初見な遊具でした
地球儀な遊具は回転させられる仕様でした

といったところで、今回の回顧録終了です

大高緑地
「無料遊具後編」へ続きます☆
増楽北公園へおでかけ
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回顧録第922弾は、静岡県浜松市南区にある
「増楽北公園」です
増楽北公園1
2019年2月某日、のりゅは娘達を引き連れ
静岡県浜松市内の公園を巡りました
全部で※6箇所の公園を巡りまして
第6の目的地
だったのが
静岡県浜松市南区にある今回記事の舞台
「増楽北公園」でした
(※クリックにて、この時のおでかけにて
最初に遊びに行った公園の回顧録へ飛びます)


これまでブログ上で
幾度も書いて公開したことですが
おでかけするに値する公園を
見出しているブログ管理人の調査手法


浜松市の地図を広げ
おでかけしていない公園や
神社仏閣併設の緑地を捕捉

続いて「Google ストリートビュー」を利用
設置されている遊具を確認
100、200の※スカを積み上げながら
おでかけするに値する公園を見出す

(※スカ→遊具がない、遊具が少ない等
ブログで紹介するほどでもない公園)

上記が、その調査手法内容です

2016年夏
静岡県浜松市浜北区にある
とある公園の遊具調査して
※とある遊具を発見した
ブログ管理人は
「なんじゃコレぇ!?」と
大いに驚いた過去があります

(※上画像赤矢印の遊具)

そして、2019年1月某日
増楽北公園の遊具調査をした
ブログ管理人は
静岡県浜松市浜北区にある
とある公園に設置されている
※とある遊具を再発見しちゃいました

(※上画像赤矢印の遊具)

「同じ市内に
もう1つありやがったー!!」


上記を叫びつつ、ブログ管理人は
増楽北公園へのおでかけを決めました

増楽北公園

訪問先基本情報

浜松浜北IC付近からの距離 21.5キロ(片道)

到着目安 40分

駐車場 回顧録本文参照

所在地 〒432-8062 
静岡県浜松市南区増楽町1723-1
※隣接スポットの所在地です

電話 管理団体がわかりません


増楽北公園2
(上画像は、拡大表示可能です)
増楽北公園には駐車場がありませんが
道路を挟んで隣接する施設に
駐車場完備の「可美協同センター」があります


「だから、何なの…」と思われても
察してくださいとしか書けません
また察されたアナタが
誰かに咎められたとしても
ブログ管理人は責任もてません
自己責任で、お願いします

増楽北公園に設置されている遊具を紹介します
増楽北公園3
スプリング遊具、スライド遊具
増楽北公園4
複合遊具

複合遊具の遊べる内容は、滑り台
増楽北公園5
シーソー、鉄棒
増楽北公園6
ブランコ
増楽北公園7
(上画像は、拡大表示可能です)
吊り輪、ハシゴのブランコです
増楽北公園8
(上画像は、拡大表示可能です)
ハシゴのブランコと書いただけあって
乗ったのち揺らして遊べます


ハシゴのブランコとの出会いは
2016年夏おでかけした
静岡県浜松市浜北区にある
「小林下運動場(紹介記事へ)」
以来
でした
増楽北公園9
(上画像右は、別スポットで撮影した写真です)
上画像左に写っているのが
増楽北公園が有するハシゴのブランコ
上画像右に写っているのが
小林下運動場が有するハシゴのブランコ
です

2019年3月6日
この記事を作成・更新した前日なんですが
ブログ管理人は、静岡県浜松市浜北区にある
小林下運動場へ1人おでかけして
ハシゴのブランコが健在であることを
確認してきました


よって、今回記事を
読んでくださっている皆様へ
ブログ管理人から提案があります


増楽北公園→小林下運動場
小林下運動場→増楽北公園
おでかけする順番は
どちらからでも良いんですが
ハシゴのブランコを遊ぶべく
2つの公園を
ハシゴおでかけ
されてみてはいかがでしょうか~?

2つの公園の距離は、約17.5キロ
車で35分ほど走らせれば

ハシゴおでかけが可能です☆

といったところで、今回の回顧録終了です

増楽北公園
興味を惹かれましたら、おでかけしてみてね☆
旭ヶ丘公園へおでかけ
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回顧録第921弾は、静岡県浜松市中区にある
「旭ヶ丘公園」です
旭ヶ丘浜松1
2019年2月某日、のりゅは娘達を引き連れ
静岡県浜松市内の公園を巡りました
全部で※6箇所の公園を巡りまして
第5の目的地
だったのが
静岡県浜松市中区にある今回記事の舞台
「旭ヶ丘公園」でした
(※クリックにて、この時のおでかけにて
最初に遊びに行った公園の回顧録へ飛びます)


今回記事では
2019年2月の空の下
実際にあった父娘の
熱血青春スポーツ根性な秘話

皆様へお届けいたします


旭ヶ丘公園

訪問先基本情報

浜松浜北IC付近からの距離 19キロ(片道)

到着目安 35分

駐車場 ありません

所在地 〒432-8022 静岡県浜松市中区山手町8

電話 管理団体がわかりません


旭ヶ丘公園は、ご近所レベルな公園としては
遊具が充実しています
しかし、残念なことに駐車場がありません
誰かに連れて来てもらう等の手段で
ぜひ遊びに行ってほしい
ブログ管理人オススメの公園です

そんな旭ヶ丘公園に
設置されている遊具を紹介
2019年2月の空の下
実際にあった父娘の
熱血青春スポーツ根性な秘話

皆様へお届けいたします

旭ヶ丘浜松2
(上画像は、拡大表示可能です)
滑り台+※登って遊ぶ内容の
山の斜面に設けられている複合遊具
(※チェーン&石の取っ手付)

旭ヶ丘浜松3
(上画像は、拡大表示可能です)
上画像は
山の斜面に設けられている複合遊具を
上部から撮影した写真
です
なかなかの急坂仕様です
旭ヶ丘浜松4
(上画像は、拡大表示可能です)
のりゅは長女に写真撮影を命じました

のりゅは、娘達相手に
山の斜面に設けられている複合遊具の
※急坂仕様の滑り台部分を
立ち止まらずに駆け上がれる
脚力があることを見せつけました

(※上画像赤枠部分で駆け上がっているのが自分)

「長女よ!この滑り台を
『下から上へ登ること』
それが、今回
オマエに与える試練だ!!
できるまで、他の遊具で
遊ぶことは禁止とする!」


そして、のりゅは
長女に上記を通告
しました

旭ヶ丘浜松5
「なんで、私だけ…」と
不満を言いつつも
長女は、父親(のりゅ)が与えた
くだらない試練を
チャレンジしてくれました


長女ちゃんは押しに弱いし
押されると断れない性格な女児
ですね~
パパは、長女ちゃんの
そういうところが大好き♡
です

長女の現時点の脚力では
山の斜面に設けられている複合遊具の
急坂仕様の滑り台部分を
駆け上がれませんでした


上画像赤矢印部分に写っているように
大きく助走をつけて
駆け上がろうとしても

旭ヶ丘浜松6
※途中で止まってしまい
(※上画像赤矢印部分参照)
旭ヶ丘浜松7
※駆け下りるハメとなる結果を
繰り返してました

(※上画像赤矢印部分参照)
旭ヶ丘浜松8
「別に駆け上がる必要はないぞ
止まってしまったら
這いながら登ってみたらどうだ?」


のりゅは、何度も失敗を重ねていた
長女に上記アドバイスをしました

父親から助言を聞いた長女は
上画像赤矢印部分に写っているとおり
実践していました

旭ヶ丘浜松9
上画像赤矢印部分に写っているとおり
父親(のりゅ)が
的確なアドバイスを送ったことで
長女は試練を
クリアすることができました


以上が
2019年2月の空の下
実際にあった父娘の
熱血青春スポーツ根性な秘話
でした
旭ヶ丘浜松10
動物のオブジェ×3
旭ヶ丘浜松11
コンクリート製滑り台
旭ヶ丘浜松12
コンクリート製滑り台は、穴が開いている部分があり
通り抜けたりして遊べます
旭ヶ丘浜松13
遊び方不明の台座遊具
旭ヶ丘浜松14
ブランコ
旭ヶ丘浜松15
(上画像は、拡大表示可能です)
ジャングルジム+滑り台の複合遊具

複合遊具のジャングルジム部分は
上画像に写っているとおり、かなり高い
です
旭ヶ丘浜松16
(上画像は、拡大表示可能です)
ジャングルジム+滑り台の複合遊具の
滑り台部分は、上画像に写っているとおり
かなり長い
です
旭ヶ丘浜松18
上画像は、ジャングルジム+滑り台の複合遊具の
滑り台部分を上部より撮影しました

爽快なスライドを楽しめましたよ~♪

といったところで、今回の回顧録終了です

旭ヶ丘公園
興味を惹かれましたら、おでかけしてみてね☆
河輪児童遊園へおでかけ
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回顧録第920弾は、静岡県浜松市南区にある
「河輪児童遊園」です
河輪児童遊園1
2019年2月某日、のりゅは娘達を引き連れ
静岡県浜松市内の公園を巡りました
全部で※6箇所の公園を巡りまして
第4の目的地
だったのが
静岡県浜松市南区にある今回記事の舞台
「河輪児童遊園」でした
(※クリックにて、この時のおでかけにて
最初に遊びに行った公園の回顧録へ飛びます)


河輪児童遊園を30分ほど遊んで退園
マイカーへ戻る途中のことでした


長女「パパ~♪
警察へ電話するから
携帯電話貸してくれる?」

(↑ニヤニヤ笑いながら質問されました)

屈辱的なことに、のりゅは
イラやしい笑みを浮べた長女に
からかわれてしまった
のでした

河輪児童遊園

訪問先基本情報

浜松浜北IC付近からの距離 18キロ(片道)

到着目安 35分

駐車場 隣の公会堂の敷地へ駐車できる?

所在地 〒430-0822 静岡県浜松市南区東町398

電話 管理団体がわかりません


河輪児童遊園2
(上画像は、拡大表示可能です)
河輪児童遊園は「椎河脇神社」敷地内にあります
河輪児童遊園3
河輪児童遊園へ車でおでかけした場合
地域の方々が集会等で使用してない時ならば
道路を挟んで隣接する「東町公会堂」敷地へ
駐車しても咎められないんじゃないかな?と思います
…が、あくまでブログ管理人個人の考えです
もしも駐車して地域の方々に咎められてしまっても
ブログ管理人は責任もてません
東町公会堂の敷地へ車を駐車するならば
自己責任で、お願いします

河輪児童遊園に設置されている遊具を紹介します
河輪児童遊園4
鉄棒
河輪児童遊園5
滑り台+ジャングルジムの複合遊具
河輪児童遊園6
滑り台、砂場、リスのオブジェ(?)
河輪児童遊園7
かつて回転式ジャングルジムだった遊具

地面に固定されてしまっていました
河輪児童遊園8
ブランコ
河輪児童遊園9
UFO遊具

のりゅは、UFO遊具に乗ったところを
長女に撮影してもらいました


河輪児童遊園は
30分ほど遊んで退園しました
マイカーへ戻る途中…

河輪児童遊園10
長女「パパ!見て!」

長女が上画像に写っている
注意書を発見しました

河輪児童遊園11
長女「パパ~♪
警察へ電話するから
携帯電話貸してくれる?」

(↑ニヤニヤ笑いながら質問されました)

屈辱的なことに、のりゅは
イラやしい笑みを浮べた長女に
からかわれてしまった
のでした

といったところで、今回の回顧録終了です

河輪児童遊園
興味を惹かれましたら、おでかけしてみてね☆
飯田公園(浜松市緑化推進センター)へおでかけ
「こどもとおでかけ回顧録」の過去の記事を探す際は
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良かったら、過去のおでかけ記事も読んでくださいませ
また当ブログでは、充実していない地域の遊び場をお探しの方
自然景勝地、パワースポット等のジャンルお探しの方
旅館やホテルの内容を重視して旅行を検討されたい方
釣りやゴルフ、そういった観点からおでかけを検討されたい方
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回顧録第919弾は、静岡県浜松市南区にある
「飯田公園(浜松市緑化推進センター)」です
飯田公園1
2019年2月某日、のりゅは娘達を引き連れ
静岡県浜松市内の公園を巡りました
全部で※6箇所の公園を巡りまして
第3の目的地
だったのが
静岡県浜松市南区にある今回記事の舞台
「飯田公園」でした
(※クリックにて、この時のおでかけにて
最初に遊びに行った公園の回顧録へ飛びます)


飯田公園は園内に管理事務所があり
公園単体の公式HPがあり
静岡県浜松市の市町村HPで
紹介されている知名度な公園
です
3周年1
(上画像は、拡大表示可能です)
3周年2
(上画像は、拡大表示可能です)
「浜松の公園王」

上画像2枚は
のりゅが「こうなったらいいな♪」と
夢見る願望であり
上記は、のりゅが自称する二つ名
です

大層な二つ名を自称する自分は
静岡県浜松市の有名な公園たる
飯田公園の存在を
ブログ開設以前より知っていました
でも、2019年2月某日の
公園巡りの時まで
のりゅは、飯田公園へのおでかけを
見送り続けてきました


そして、飯田公園へおでかけした
2019年2月某日の公園巡りの時は
「正直気乗りはしないが
近くまで来たわけだし
ついでに寄るか…」との考えで
遊びに行きました


のりゅが飯田公園への
おでかけを長年見送り続け
消極的だった理由は
回顧録本文にて公開いたします


飯田公園
(クリックにて、市町村HPの紹介ページへ)
(クリックにて、公園公式HPへ)

浜松浜北IC付近からの距離 15.5キロ(片道)

到着目安 30分

駐車場 40台 

所在地 〒435-0024 浜松市南区大塚町1876-1

電話 053-426-2300


飯田公園2-0
(上画像は、拡大表示可能です)
飯田公園マップです

公園に設置されている園内マップは
上画像に写っているような状態でした

飯田公園の上画像マップの敷地面積は、4ha
正門の反対側(上画像に写ってない敷地)には
野球場等が整備されています
飯田公園2-1
(上画像は、拡大表示可能です)
飯田公園は、静岡県唯一の都市緑化植物園
「浜松緑化推進センター(愛称:みどりーな)」
内包するスポット
です
飯田公園3
(上画像は、拡大表示可能です)
飯田公園内の浜松緑化推進センターでは
約500種、1万5千本の樹木が植えられており
耐潮性植物園、モデル庭園、水湿生植物園
生垣園、松研修園、薬草園…等
31の見本園がある
とのことです
飯田公園4
飯田公園内には、大きな池も整備されてます
樹木や景色を観覧しながらの散策を楽しめますし
飯田公園5
園内に整備されている小川では
夏季になれば水遊びが楽しめる
とのことです

そんな飯田公園に
設置されている遊具を紹介します

飯田公園6
特殊形状の滑り台
飯田公園7
(上画像は、拡大表示可能です)
ツリーハウス

以上です

のりゅが飯田公園への
おでかけを長年見送り続け
消極的だった理由は
遊具設置数2基の公園だから
でした

遊びに行ってみたら意外に楽しかった
…なんてことはなく
のりゅの飯田公園に対する感想は
「やはり遊べん公園だな…」でした
飯田公園8
でも、娘達は飯田公園の
ツリーハウスが気に入ったようでした


上画像赤矢印部分に写っているように
ツリーハウスへ
枯れ枝や木の葉を持ち込み
火を起こしている設定で
「ごっこ遊び」をしていました


のりゅは音を立てずに
ツリーハウスを登り、上画像を写真撮影しました


次女「ねーね!
覗かれているよ!!」


長女「蹴り落とそう!!」

上画像を撮影した直後
排他意識が非常に強く
文明人が接触を試みて
弓で攻撃されたり
殺され埋められた話で有名な
インド洋の北センチネル島に住む
石器時代の生活を
維持する世界唯一民族

「センチネル族」ごっこをして
遊んでいたと思われる女児2名

のりゅは、攻撃されかけましたので
ツリーハウスから素早く退散しました


その後は、娘達が
センチネル族ごっこに飽きるまで約1時間
のりゅは、持参していたライトノベルを読み
飯田公園にて暇潰ししていました

といったところで、今回の回顧録終了です

飯田公園(浜松市緑化推進センター)
興味を惹かれましたら、おでかけしてみてね☆

おまけの情報
飯田公園8-1
(上画像は、拡大表示可能です)
純粋な遊具ではありませんが
ツリーハウス付近には
上画像に写っている楽器が設置されていました
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